※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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ごめんなさい、そこまで上手く書けませんでしたので適度に切り上げました。理由としては生い立ちから現状までありとあらゆる状況でコイツが一番面倒臭かったから……。
何こいつ?最初は女出てるやんけ!書いたろーみたいなノリだったのに、気付けばシチュエーションで一番躓く。何よりも思ったよりそこまでエロくない……精々ギリおばさんと呼ばれる位の見た目じゃね?と思ってしまったから。こんなケースになったの初めてだよ(白目)

これマジで終わるんだろうか……?


名声が広がる度に悪女キャラが繋がっちゃう件 その4 (スベトラーナ・ベリコバ)

 と、こんな感じで二人纏めてセックスした訳なのだが、アレクシアに至ってはあれだけ乱暴にしてたのにまだ足りないとニチャァとした笑みを浮かべながら逆レイプ開始。何度も搾り取られ、途中でアレックスも再び発情して乱交状態となり、その日は丸一日セックスで時間を潰すハメになった。体力がゴッソリと減った感覚に陥ったが、2~3日経てば流石に体力は回復した。後は約束の話し合いまで仕事を済ませてからスベトラーナの元へ赴く予定……ではあった。しかし……。

 

―――ずぷずぷっ♡ ぐっちゅんっ♡ ずぽずぽっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ずりゅっ♡ ごりゅっ♡

 

「あんッ♡ 貴方とのセックス気持ち良いわ♡ ふぁっ♡ あぁぁっ♡」

「そう喜んで貰えて何よりですっ……!」

 

 ここまで来ると様式美とも言えそうな雰囲気で二人はセックスをしていた。これまで通り催眠を使ってまで彼女をこちらへ引き込もうとしたが、実はここまでに至るまで割と面倒な事を健司が色々と処理してやっていたのである。

 

 

 

 遡ること少し前。催眠を使いながら警備しているボディガードの認識を阻害させ、スベトラーナ本人にも一旦は強力な催眠で寝かせつつ、今日はアンブレラ社との話し合いがあるという形で偽の記憶を一時的に埋め込んだ。そして、再び彼女を起こしてからアンブレラ社との契約を何とか持ち掛けようとした。しかし―――

 

「お言葉としては嬉しい限りですが、戦力としてならない以上この契約は受け付けません」

 

 と、掛けたのにも関わらず断る姿勢を見せたのである。これにはビックリした健司だが、ここで終わる訳には行けない、と彼女の本心を聞かせる為の催眠を使って彼女自身の口から語らせる事に成功する。

 聞けば彼女も元々はソビエト連邦出身で、その父親が反政府活動家だった事から少なからず彼女の人生にも影響を与えていた。しかし、幼少期に父親が政治犯収容所へと送られ、そこで命を落としたとされている。これが今のスベトラーナを作り出した原因となり、国家への復讐を企てていた彼女だったがKGBによってスパイ容疑者として捕まり、その時にも父親と同じく拷問を受けたのだとか。

 

 それらの経験を元に旧ソビエトの社会体制が崩壊した後に独立して主権国家となったのが今の東スラブ共和国であるが、過去の経験が彼女を歪ませたのか彼女にとって守るべきものと切り捨てるものを自分の都合で選り好みしており、彼女が憎んでいた国家と変わらぬ結果を招いている状況なのである。エクセラから独裁者として事前に言われてはいたものの、流石にここまでだとは想像もつかなかったのか頭を抱えてしまっていた。

 おまけに現在の東スラブは貧困層と富裕層の二つに分かれ、富裕層に力を片寄りすぎて貧困層からの独立派による反政府との内乱が行われているのだが、一時的に土地を受け渡して和解はしたものの、その土地から豊富な地下資源があると知れば手のひら返しで不法占拠されたなど酷い難癖を突きつけて武力でゴリ押すという……これによってまた頭痛が酷くなった。更には本編だとスベトラーナの動きが怪しんだアメリカとロシアが手を組んで東スラブを侵攻するという結果を招く事態へと発展するのだから完全に役満が揃ってスリーアウトとなっている。そんな状況で健司が彼女を引き込もうとすればどうなるか。下手すれば今度はその矛先が健司の方へと向き、最悪アンブレラ、DOATEC、そしてこれまでの彼女達が巻き添えになってしまう未来が容易に想像出来てしまう。それだけは何としても避けたかった。

 

 そうと決まると健司は早速行動に取り掛かった。まず一番の問題となっている富裕層と貧困層の格差と国全体のチェックを見直した。特にマトモに働いた経験が薄く、私腹を肥やしているだけの傲慢、怠慢、無能の三拍子が揃ったヤツは徹底的に排除。奪った金は全て貧困に分配し、必要な食料、建物、医療費とかは奪い取った奴等から引いた。金持ちの殆どがそういう思考に染まっていた影響なのか貧しい人々に分け与えるという優しい心が残っていなかった為、事態はあっさりと収束。見るからに使い道の無さそうな金持ちのゴミ男共はアダルトプラーガ達の貴重な成長促進剤というエサとして喰い殺され、女性は実験のモルモットとなって毎日終わらぬ快楽地獄を味わう事となった。

 

 これまでデモを起こしていた革命派の市民達もいきなりの出来事に何が起きたか混乱していたが、こうなる事も予測していた健司は国全体に催眠を施し、今では幸せであるという認識と偽の記憶を刷り込ませていく。ついでに東スラブ共和国はアンブレラ社の支援を受けているというパイプを作り、これまで貧困層には無かった綺麗な家が並んだり、食料や医療にも困らなくなったりと能力をフル活用しながら復興とインフラの整備を行った。そして、最後にはアメリカとロシアからの睨み……つまりは東スラブで起きていた事件を無かった事による認識阻害もする必要があった。

 

(やる事が……やる事が多い……!)

 

 健司がそう悪態つくのも無理はなかった。そもそもスベトラーナとの交渉をして来ただけなのに、何故彼女の尻拭いを初対面の自分がしなければならなかったのか。せめて彼女が貧困層に対して優しい心を持っていたら多少はスムーズに行けた筈なのだが、公式がそういう設定にした以上こちらで何とかしなければならなかった。幸いこの世界は公式のTウイルスによってゾンビが蔓延している世界じゃないので、ぶっちゃけ被害は少なく、アメリカとロシアも差ほど気にしてはいないが警戒はしているていどに留めていたというのもあって常識改変は何とかなったのだが。

 とにかく能力をバンバン使い、全ての不安要素を虱潰しに無くして、気付いた時には夕方に差し掛かっていた。急激な疲労感に襲われ、その日はもう立ち上がれる気力も無ければ交渉する余力すらも無くなり始めていたので、話し合いは後日しようという形で催眠中のスベトラーナにそう言い聞かせ、その日は近くのホテルで泊まりながらバタッと倒れた。かなり寝込んだのか目覚めた時は朝の9時となり、朝のシャワーを浴びたり朝食を取ったりして再度スベトラーナとの話し合いを持ち込む形となった。

 

 

 

「良いでしょう、東スラブ共和国代表として私は貴方の企業をサポートします」

(長かった……)

 

 改めて話し合いをし、全ての問題が片付くと同時に彼女が貧困層に対する悪いイメージも無くしながら契約完了。ここまでに至るまでやたらと長かったとしか言い表せず、疲れが出るよりも好き勝手にやりたい放題の彼女に対しての怒りの方が強かった。散々引っ張り回した分、それなりの報酬を貰う権利はある。

 

「貴方のお陰でこの国もますます大きくなるでしょう。無事に安泰が続くならばその分の礼として報酬は弾みますが……どうです?」

「報酬はいい、それよりも―――」

 

―――ビリィッ!ビリビリビリっ!

 

「え……?」

「……ヤらせろ」

「……ッ♡ はい……♡」

 

 限界寸前まで溜まっていた健司は我慢の抑えが利かなくなり、ついには彼女の衣服を破り捨てた。未だに催眠に掛かっている彼女は健司の命令に従い、乳首を勃起しながらこれから起きる出来事にマンコが疼いていた。部屋に入る時には周辺のガードマンを寄せないよう既に人払いは済んでおり、今この部屋は絶好のヤり部屋となる。背後から抱き着きながら健司は彼女の胸をしつこく、厭らしく、ネチネチと攻め始めた。

 

「ンっ……♡ んんっ……♡ ぁっ……♡ んくぅっ……♡ んぅっ……♡」

 

―――もにゅっ♡ むにゅぅっ♡ むにむにっ♡ もみっ♡ むにっ♡ ぷるんっ♡

 

「どうだ大統領サマ?男に触られて感じる快楽はよ?誰とも会いたくないスタンスだからこうして溜まってたんだろ?」

「そ、それは……♡ んんぅっ♡ そうなのですが……♡ んっ……♡」

「お前のやらかした件をわざわざ俺が直してやったんだから、触られたって文句は言えねぇよなぁ?」

「は、はい……♡ どうか……お好きのようにお触り下さいませ……♡」

 

 されるがままの彼女は健司の厭らしい攻めに耐え続けるが、それでも胸ばかりを攻めていく。時間が経つ毎に快楽もじわじわと積み重なっていき、じわっ……♡とマンコから愛液が流れる様になっていく。息遣いも荒くなり、顔が少しだけ赤くなりながらハァ……♡ハァ……♡と悶える声が静かな空間に木霊する。

 

「うぅっ……♡ ふぅッ……♡ んぁっ……♡ あっ、あああっ♡ あぁぁぁっ……♡ はぁーっ……♡ はぁーっ……♡ うぅぅぅ……♡」

「ほら、気持ち良いか?軍人とは思えないスケベな身体をしやがって……♡」

「くぁっ……♡ あ、あのっ……♡ おっぱいだけじゃなく……その……マンコも……♡」

「あ゙?」

 

―――ガシッ♡ ぐにィィィィィッ♡ ぎゅむぅぅぅぅぅっ♡

 

「んひィィィィィッ!!!?♡♡♡」

「口答えするんじゃねぇ。これはお前に対するお仕置きなんだ。テメェ自身がやらなかった所為で俺は疲れたっていうのに、肝心のお前は俺にヤられてヘコヘコ腰振るって言うのか?テメェは手だけで充分だろうがよッ!」

 

―――カリカリカリカリっ♡ コリコリコリコリッ♡ びぃぃぃぃぃんっ♡

 

「ほお゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ち、乳首ぃッ♡ コリコリしちゃらめぇっ♡ イクっ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

 まだ自分勝手な性格が直らず、怒濤の乳首攻めをしながらも謝罪の1つすら無い様子から健司はプツンと切れた。前回のアレクシアならまだ多少何とか済んだかもしれないが、彼女は根っからの革命思考に染まっているので素直に従わせるには時間が掛かる。ならば、長く掛けても良いから彼女に上下関係を叩き込ませて分からせるしかない。

 

「胸触られただけでイキやがってこの変態。そんなにマンコが切ないなら慰めてやるよ……!」

 

―――くにっ♡ くちゅくちゅっ♡ ちゅくちゅくちゅくっ♡ ぬちゅぅっ♡ ぬりゅぅっ♡ ずぽっ♡ ずぽっ♡ ぬちゃぬちゃっ♡

 

「イ゙ッ♡ ぐゥゥゥゥゥッ♡ んォ゙ォ゙オ゙ッ♡ ふぐぅーっ♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡ んお゙お゙ッ♡ ほぉぉっ♡ お゙お゙ぉ゙ぉ゙ッ♡」

 

 発情した濡れ濡れマンコに指を突っ込ませながら中を掻き乱していく。Gスポットを探し、一番反応が良かった瞬間にそこを重点的に狙い、イったばかりの彼女に束の間の快楽が再び襲う。歯を喰い縛り、足腰を震えさせながらふんばり、イク時は派手にイキながら果てていく。これでも充分気持ち良い筈なのに、それがどうしても快感と苦痛のセットで思考が定まらなくなる。

 

(チンポ……欲しい……♡)

 

 せめてオモチャさえあれば多少はマシになるかもしれないが、やはり心の何処かで健司のチンポが欲しいという欲望が膨れ上がる。蕩けた顔で艶かしく訴えたスベトラーナではあったが、それが逆に健司の逆鱗に触れたのかカチッとスイッチが入った。

 

「絶対にチンポなんか入れさせてやらねぇからな。その代わり、このオモチャで暫く反省して貰うからな」

 

 ちょっとしたプレイの一環として持っていたのかロープを取り出すとそれを彼女に巻き付け、更には手足も拘束して身動きが取れないようにしっかりと固定する。そこにアダルトプラーガを使って口をギャグボールの様に塞ぎながらも触手チンポで中を犯して貰い、目元を覆うようにしつつ耳の穴も塞ぎながら中から脳をくちゅくちゅさせ、おっぱいも取り付けてはニプルファックさせ、マンコとアナルの両穴を塞ぐ。やってる事は前回のアレクシアに近いものではあるが、健司は最後の一押しとしてスーツケースを持って来ると拘束したスベトラーナをその中へと閉じ込めた。

 

(嫌ぁっ♡ な、何が起きてるのっ♡ いきなり縛られて目隠しもされてっ♡ んむっ♡ そ、それに色んな所から何かに犯されてるっ♡ でもそれが何なのか分からないッ♡ 見えない上に聞こえないなんて……こんな状況どうしたら良いのよっ♡)

 

―――くちゅくちゅくちゅっ♡ ぬぽっ♡ ぬちゅっ♡ ぐりゅっ♡ ずぷずぷっ♡ ずぷぅぅぅぅぅぅっ♡ 

 

(ひぃぁっ♡ や、止めてぇっ♡ これ以上暴れないでッ♡ パコパコしないで頂戴っ♡ おかしくなるっ♡ 頭も身体もおかしくなっちゃうからっ♡ お願いっ♡ 誰か助けてぇっ♡)

 

 どんなに助けを求めてもそこから脱け出せるのは不可能だろう。今彼女が閉じ込められたスーツケースは健司によって運ばれ、アンブレラ本社へと向かおうとしているのだから。それまでの間、彼女はこの暗くて狭い空間の中で調教される時間のみが過ぎていく。

 

―――ぐりゅっ♡ ずぽずぽずぽっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぱんぱんぱんっ♡

 

「んんっ♡ んぐーっ♡ ふぐぅっ♡ んゥゥゥゥゥッ♡ ぐぅっ♡ んんんんんっ♡」

 

―――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ どぷどぷどぷっ♡ どくどくっ♡ ぶぴゅーっ♡

 

「んぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡♡♡ んんんっ♡ んんぅぅぅっ♡(口の中にザーメンが射精されるっ……♡ またイクっ……♡ 頭の中がぐちゅぐちゅに犯されて……おマンコもアナルもおっぱいも……好き放題に挿入れられてる……♡ こんなの嫌なのに……身体がどうしても反応しちゃう……♡ 気持ち良くなっちゃう……♡)」

 

 完全に聞こえない暗闇の中で快楽が常に走っている光景は狂わざるを得なかった。アンブレラに到着しても直ぐにスーツケースが開けられる事は無く、次第に望みも薄れていっては闇の中へと沈む。どんなに空腹になっても射精されるザーメンから栄養とかが補給され、排泄物すら分解、変換、浄化、成長、投与という形で半ばループしていく。その間にもスベトラーナの頭は汚染されていき、1週間が過ぎようとしていた。

 

「お゙……♡ ぉ゙ぉ゙……♡ んぐっ……♡ ぉっ……♡ んぉっ……♡」

「おー、見事にぶっ壊れたな♡ さてさて、中はどうなってるかな♡」

 

 再び開けた時には虚ろな目をしたままガクガクと揺れているスベトラーナの姿が。スーツケースからは彼女の汗や愛液に加えてアダルトプラーガが射精したザーメンの臭いまでもが染み付いており、メスの臭いが充満されていた。拘束されているモノを全て外し、チンポを入れると「くひィッ♡」と反応し、マンコもむにゅぅぅぅっ♡とがっしり掴んできた。

 

「お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ んほお゙ォッ♡ お゙ォッ♡ イグイグイグゥゥゥゥゥッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡」

「お゙お゙~……♡ チンポが病みつきになるほど素直になったな♡ ずっと調教されてセックス中毒になってねぇか?ま、メスとしても戦力としも優秀だから良いけどよ♡」

 

 引き締まったマンコは気持ち良く、前までのマンコでセックスした訳ではないのだが確実に気持ち良くなっているのが伝わっていく。生のチンポを入れられても快楽漬けでアダルトプラーガとチンポの違いさえ判別出来なくなって自棄になったのか、大統領としての威厳は残されていなかった。ひたすらピストンしてから中出しをしても彼女の頭はセックスで染まってはいたが、後で資金や連携などの話もしておきたかったので程々に済ませてから彼女のメンタルを回復させる事にした。




正直今書いててしんどい時がありますが、とりあえずは頑張ります。
いや、そもそもバイオも大概女性キャラ多過ぎて困る。次はマトモな女性を使わねば……!
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