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構想が詰む。展開が頭で纏まらなくなる。
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無理だ……代わりにレイチェルで書くか……。
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あっさり進んで書き終わる。
何で!?
何事も無く平日を過ごしていた健司だったが、突然スマホから緊急を要する連絡が入る。一体何事かと確認すると、なんとこのアンブレラに侵入者が入り込んだとの情報が。だが、その侵入者は迂闊にも地下の研究室に入ってしまい、閉じ込められた上にアダルトプラーガによって肉壁に埋め込まれたまま動けない状況だとか。幸いまだ犯す前というのもあって他のプラーガ達には大人しくさせているという。あまりにも間抜け過ぎて見つける手間が省けたというべきか、それとも自分の研究が思った以上に功績を叩き出している事を褒めるべきか複雑ではあったが、とにかく例の侵入者の姿を拝むべくその場所へと向かった。
捕らえられた部屋に入ると、そこには肉壺の中で固定された一人の金髪女性の姿が。手足は拘束されていて、まず第一に逃げ出すなんて事は起きないというのを自分の頭に叩き込む。黒いボディスーツを着ており、目元は髪で隠れている。この特徴的な姿は間違いなく「彼女」だと健司にもハッキリと理解した。
「……貴方がここの社長ね。随分と悪趣味としか言えないわ」
「また如何にもな人が紛れ込んだモノだな……で、ここに入って来たのはアレか?ウチの情報を盗んで他者にバラまくとかして金を得るとかか?」
「さあ、どうかしらね。でも、まさかアンブレラの社長がこんな悍ましいモノを作っている上、複数の女性と身体の関係があるなんてね。これが世間に知られたらスクープは間違いないんじゃないかしら」
捕まっても余裕そうな笑みを浮かべる彼女もとい「レイチェル・フォリー」。彼女はリベレーションズに登場するキャラで、本来ならアメリカの対バイオテロ組織FBCのエージェントとして活躍するが、クイーン・ゼノビアに侵入するもすぐにウーズに襲われるという悲惨な運命が待ち受ける。それだけでは終わらず、殺された彼女は後にレイチェルウーズとなって襲い掛かるという二重の絶望が。見た目だけでも滅茶苦茶良かったキャラなのに、すぐに殺されてはゾンビ化されてしまうという不遇な扱いを受けたキャラで、それなりに人気も高い。
今回この世界の彼女は情報を売り捌く情報屋みたいな感じのポジションに留まっているが……それでもここに侵入してすぐに捕まるというのは最早お約束となっているのだろうか。何はともあれ、彼女には早めの口封じをしなければならない。
「とにかく、ウチの内容を知られたからにはそれを外に漏らす訳には行かない。実力としては申し分なく欲しかったが……まあ良い。まずは手始めに調教するのも悪くないだろうな」
健司はレイチェルのスーツをビリビリにして破く。彼女の素肌とデカパイが姿を見せ、より一層興奮して堪らなくなる。やられた側としもレイチェル堪ったものではないのも確かで、髪に隠れた視線がより鋭くなるのを感じる。
「やっぱり男ね、こういう事しか頭に入っていないんだから。本当にケダモノね……」
「その減らず口が何処まで続くかな……!」
露になった彼女の巨乳を揉み、乳首は舌で舐め回したりしてイジりまくる。断続的に「んっ……♡」という声が聞こえ、ちょっとは感じている様子だ。これまでは催眠で言う通りに従わせたりはしてたが、こういうシチュエーションは中々無い機会なので一度は是非ともやってみたかった感もある。
「ん……♡ ネチネチといやらしい手つき……そんなんじゃあたしを堕とそうだなんて早いわ」
「じゃ、コイツはどうだ?」
―――すりっ♡ すりっ♡ くりくりっ♡ くりくりっ♡ コリコリっ♡ コリコリっ♡
「んくっ……♡ んっ……♡ 本当にこれだけかしら……♡ 随分と……舐められたモノね……♡」
余裕をこいてるレイチェルだが、着実に効果は出ている。ひたすら胸を揉んだり乳輪をなぞったり、乳首を指で摘んだり弾いたりなどやり続けているが、あくまでもこれはウォーミングアップ。たったそれだけで堕とせるなんて微塵も考えていない健司は次々と考え得る方法で試していく。そして、用意したローションでおっぱい全体とマンコに塗るが……このローションもただのローションではなく、媚薬の効果があるローションだ。ただし、相手も媚薬を使うのは間違いないと疑っているので、上手いことプラシーボを引き起こさせないと彼女は堕ちないだろう。
「んんっ……♡ こんな事したって無駄って言うのに……情報なんか吐き出させないわよ……」
「尚更好都合。お前が何処から依頼を受けたのかなんて調べれば分かる事だしな。これで心置きなく集中出来る」
―――ぬりゅぅっ♡ たぷんっ♡ ぱちんっ♡ ちゅくっ♡ ちゅくっ♡ ぬちゃぁ……♡
「んんっ……♡ ふぅっ……♡ 本当に最悪ね……♡ あんっ……♡ んくぅっ……♡」
ひたすら触られ続けて漸く感じ始めるレイチェル。ぬるぬるのローションで胸全体を触られ、乳首も触られては身体がビクビクと感じているが、まだ攻めは終わらない。バイブとローターを取り出してはおっぱいにしつこく纏まりつく様にグイグイと押し付けたり、乳首に触れたまま振動で弾かれながら味わう快楽に身体の震えが少しずつ強まっていった。
「んぁっ♡ ああっ♡ んんぅ……♡ ふぅぐぅっ♡ んんッ゙♡ ん、ギィっ♡ ぐぅぅぅぅぅっ♡ うぅぅぅぅぅっ♡」
「おいおい、もうギブアップか?俺の企業に軽々と入れたスパイ様がこんなエッチな拷問に耐えられないってオチじゃねぇだろうな?もっと俺を楽しませてくれよ♪」
「貴方に言われなくてもっ……♡ んぁっ♡ くっ……こんなのさえ無ければ……本当につくづく最低ねっ……♡ あああっ♡」
「まだ生意気な口を言える余裕があるんだな。良いねぇ……そうこなくちゃ面白くねぇ♪」
悪い笑みを浮かべながら健司はハッカ油の入った小物を取り出し、それを彼女の乳首、マンコとクリトリスに塗っていく。時間が経つとスースーする感触が走り、触りたい欲求に駆られるが手足が封じられているので触れない。嫌なもどかしさに苦悶の表情を浮かべるレイチェルだが、そこにいつの間にか筆を持った健司が彼女の乳首とクリトリスを撫でる様にして触りまくった。
「ングぅぅぅぅぅッ゙♡ そ、それ止めてっ♡ 触らないでっ♡ 筆がっ♡ ああっ♡ イヤぁっ♡ ヌルヌルして先端が撫でられてぇっ♡ んぎィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ッ♡ んお゙お゙お゙っ♡ イギそぅ゙……ッ゙♡」
分かりやすい位に身体がビクンッ♡ビクンッ♡と反応するレイチェル。このままイカせても良いのだが、それでは拷問にならない。だからこそ健司は途中で攻めるのをストップした。
「え……?何で……?」
「簡単にはイカせねぇぞ。そもそもお前もエッチな拷問に耐えるとか言ったんだからな。言ったからにはきっちりと約束守って貰わないとな♪」
―――くりくりくりっ♡ ぬりゅっ♡ ぬりゅっ♡ くにくにくにっ♡
「あぁっ♡ またッ゙♡ ぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ゙♡ ふぅぬぅ゙ッ゙♡ ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙っ♡ んぁっ♡ はぁぁっ♡ あ♡ またイギそうッ゙♡ イグイグイグッ゙♡」
―――ピタッ……
「あっ……またっ……♡」
「これはお仕置きも兼ねているんだからな。おっぱいだけじゃ物足りないか?なら、これもオマケとして追加しておいてやる♪」
バイブに媚薬の混ざったクリームを塗り、彼女のマンコの中へと挿入する。内側から侵食する媚薬の効果で彼女の身体は火照り、息がちょっとだけ荒れ始める。
「う、嘘……何でよ……何で止めるの!?お願いよ!イカせてっ!イカせてよぉっ!」
「だから言っただろ、簡単にはイカせないってな。お前にはイキたくてもイケない状況でトコトン狂って貰わなきゃな。時間はまだたっぷりとあるし、お楽しみと洒落込もうじゃないか♪」
「い、嫌ァッ!た、助けてっ!許してぇっ!もう盗んだり言い触らしたりはしないから!だから、イカせてぇっ!寸止めは嫌なのぉっ!乳首もおマンコもジンジンして、触りたいのに触れないの嫌ぁっ!こんなの耐えられないっ!これ以上は止めてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ!!!!」
悲痛な訴えが木霊するが、そんなものは健司には無意味にも等しかった。無慈悲に下される快楽地獄は着実にレイチェルの精神を蝕み、泣き叫んでイキたいと願っても寸止め、またギリギリまで弄ばれては寸止めの繰り返し。
「イ゙グッ♡ まだイ゙グッ♡ イ゙ギだい゙ッ゙♡ イ゙ギだィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ッ゙♡♡♡」
―――ぷしゃっ♡ ぶしゅぅぅぅぅぅッ♡ ちょろろろろろっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡
「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ゙♡ イグイグイグッ゙♡ イ゙ッ゙グゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ッ゙♡♡♡」
「おっと、ついうっかり手加減間違えちまった。にしても、派手にイってブサイクな顔になっちまったなぁ♪さっきまでの威厳が台無しだぜ」
ギリギリまでの寸前を楽しんでいた健司だったが、勢い余ってレイチェルをイカせてしまい、その反動でレイチェルも溜め込んでいた快楽が一気に放たれた。潮吹きと一緒に小便も漏らし、涙と涎を垂らしたまま白目を剥いていた。出し終わった後もガクンッ♡ガクンッ♡と揺れ、ヘコヘコと腰を動かすのが止まっていない。解放されても未だにその余韻に引っ張られているのか意識が中々戻らず、その隙に健司はちょっとした「プレゼント」も思い付いてしまう……。
「お前みたいなドスケベな女にはこのスーツがお似合いだぜ♪」
破いたばかりのレイチェルにとあるピッチリスーツを着させる健司。強引に着させられたレイチェルのスーツはまるで生きているかの如くモゾモゾと動き出し、主に胸とマンコとアナルをひたすら犯していた。これによってレイチェルは強引に起こされ、自分の身体がおかしくなっている事に気付く。
「な、何これ……何なのこの服っ……!ひぐぅっ♡ 中で何かがモゾモゾ動いてるっ……♡」
「そいつは企業の技術を使って実現させた触手服だ。服の内部は至る所までビッシリと触手で出来ていて、お前の身体を厭らしく撫で回す。ついでに乳首もマンコも常に刺激を与えるから、このまま放置してたら大変な事になるのは間違いないだろうな。ああ、安心しな。一応そいつには簡単にイカせないように命令してあるし、触手服といってもそいつも生き物には変わりないからお前さんがイキたいタイミングとかそういうのもしっかりと把握してくれるぜ。精々そいつと仲良く遊んでな♪」
「嫌っ!もうイキたくない!ここから出してぇっ!ぅ゙む゙ぅ゙ッ゙♡ む゙ぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙っ♡ も゙ごォ゙ッ゙♡ ん゙ォ゙ッ゙♡ お゙お゙ォ゙ォ゙ォ゙ッ゙♡」
更なる絶望に嘆く彼女だが、いちいち彼女の泣き叫ぶ声を煩く感じたのか触手のついた特殊な仮面を張り付ける。口の中を触手が侵入してフェラチオをさせ、耳の中まで細いのが入ってはぐちゅぐちゅと脳まで犯す。同人誌みたいな展開にされたレイチェルは触手スーツで身体をおかしくされながらイキたくてもイケない快楽地獄の中へ放り込まれる。その気になれば内部からチンポを生やしては彼女のマンコやアナルまで余裕でぐっちょりと犯せるのだが、触手は健司に命令された通りに彼女の身体のイキ具合を測りながらじっくりと時間を掛けて調教していく。
(た、助け……♡ んォ゙ォ゙ッ゙……♡ もう……イ゙ギだぐな゙ぃ゙……♡)
肉の椅子に固定されたまま上から肉の筒が覆い被さるようにして降りていく。全身が見えなくなりつつも中ではぐちゃっ♡ぐちゃっ♡と調教されていく音が聞こえて来る。彼女を見届けながら健司は一旦その場を後にし、レイチェルに情報を盗ませる様に仕向けた犯人の居場所を虱潰しに探した。結果、見つけたのはこちら側としては旨味が無い弱小の企業で、裏金や賄賂などが当たり前にやっているクソみたいな企業だった。何のつもりでアンブレラ社を狙ったのかは不明だが、どの道邪魔なので奴等の悪行の数々をあたかも情報が漏れたとして公に公開。アンブレラ社から引っこ抜いた情報も証拠隠滅させ、悪評が広まってスキャンダルの嵐となった弱小企業は数日も経たない内に倒産。レイチェルをこちら側に引き込むのも時間の問題だった。
弱小企業を潰してから数時間経過し、改めて彼女の様子を見に行った健司。くぱぁ……♡と筒の一部が開くと、中からザーメンでベッタベタに染められたレイチェルの姿があった。ずっとおっぱいばかり調教されたのか、若干バストアップしていた。
「あひっ……♡ あ、あぁ……♡ んッ゙……♡ んぁっ……♡」
しっかりと調教されており、健司が突っ立っても目の焦点が合わさっていない。手足を解除して彼女の胸をその手でガシッと掴んでみる。
「ん゙ぉ゙ぉ゙ッ゙♡ ひぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ゙♡ い゙ィ゙ぐゥ゙っ゙♡ イ゙ギィッ゙♡ イ゙グッ゙♡ イ゙グぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙っ♡」
―――ぷしゃっ♡ ぷしゅぅぅぅっ♡ ちょろろろろろっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡
触れただけでこの反応。勢い良く溢れ出ていく潮吹き。長時間あの暗い中で犯される音だけしか聞こえないのだから廃人になり掛けになるのも納得だ。感度がかなり上がってビシャビシャになったマンコも愛液でドロドロに溢れており、挿入した直後に何度も絶頂が彼女に押し寄せるのが容易に浮かぶ。待ち切れない健司は勃起したチンポをレイチェルの中へ入れた。
―――ずぷぅぅぅぅぅっ♡ ぐちょぐちょっ♡
「ほォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ッ゙♡ イ゙グぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ゙♡ 生チンポでイ゙グぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ゙♡ あぎィ゙ッ゙♡ イ゙グの゙どま゙ら゙な゙ぃ゙ッ゙♡ イ゙グイ゙グイ゙グッ゙♡ む゙ォ゙ぉ゙ォ゙ぉ゙ォ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ォ゙っ゙♡♡♡」
「うぉ゙ぉ゙ぉ゙っ……!一気に締まりが強くなりやがった……!長い時間調教した甲斐があったなコレ……!」
マンコが健司のチンポに反応すると一気にギュッと締め、中では愛液で満たされていく。何度もイキ狂い続けるレイチェルは叫び声の様な喘ぎ声をし、常にガンギマリの顔で頭がぶっ飛んでいる。とはいえ、流石にこの状態ではマトモな会話も出来なさそうなので、ギリギリ意思疎通が出来る範囲まで彼女の身体を治してあげ、そこで彼女に問い掛ける。
「レイチェル、俺の仲間に入れ……!お前のデカパイボディを野放しにするほど見逃すつもりは一切無いからな……!他の企業にその厭らしいボディを見せつけるなんて俺が許さん……!お前は一生俺の目の前でオスを誘惑させるメスになれば良いんだ……!でないと俺のチンポをこうして味あわせるつもりは今後無いと思え……!」
―――ずぷぅっ♡ ずぷぅっ♡ どちゅぅっ♡ どちゅぅっ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ ぱんぱんっ♡ ぱんぱんっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡
「な゙、な゙り゙ま゙ずぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ゙♡ ご主人様の専属おマンコになりますぅ゙ッ゙♡ 私の調教されたマンコにご主人様のおチンポが入ってぇっ♡ ん゙ぶォ゙ッ゙♡ ぅ゙びィ゙ッ゙♡ パンパンする度にぃっ♡ 何度もイクのが気持ち良いんですぅぅぅぅぅっ♡ お願いですから一生ご主人様のおチンポ肉便器として居させて下さいィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ッ゙♡」
「ハハッ!すっかりチンポ中毒になって堕ちやがったか!それならお望み通りにお前を孕ませてやるよ!」
長時間に渡る調教で溜め込んでいた性欲と理性が爆発し、男の快楽をトコトン叩き込まれたレイチェルは先程の恐怖や恨みなどが消えて、今では健司のチンポ無しでは満足出来ない身体となった。加えてこれまで情報屋として活動していた範囲がより大きくなり、スパイ活動は勿論セックスにも困らなくなったのである意味彼女にとってもタイミングが良かったのかもしれない。
―――ドクドクっ♡ びゅるびゅるびゅるっ♡ びゅくびゅくっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅぶぅぅぅぅぅっ♡
「イ゙グぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ゙♡ 孕ませザーメン中に注がれてイ゙ッ゙ぢゃ゙ぅ゙の゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ゙♡♡♡」
まあ、もっとも……公式みたいに雑に終わらせるよりかはこちらの方が彼女にとって一番の幸せかもしれない……。
今回試作段階で新しいスマホで書きました。
これの一番便利な所は濁点喘ぎで書く際に文字入力すると濁点のついた一文字が出てくれるのが本当にありがたい。前まではちょっと工夫しないと面倒臭かったからそれがネックだった。
とはいえ、デメリットというか問題もちょっとあって……こればかりはスマホ入力の関係なんですが、全然違った文字が出る、スマホがデカい分指の入力するタップに違いが生じる、決定と変換の位置が微妙に面倒臭いので変な誤作動起きたりと……確実に誤字は起きます。やってられんわ(白目)