個別で調べるとそれなりの過去があって良かったのですが、フォーアイズだけ一番ぶっ飛んでて正直ドン引きした……ウイルス好きにも程あるぞ!?
今のアンブレラ社は細菌兵器が無い代わりに過剰とも言える戦力を保持している。企業が設立する前は健司が別の世界に赴いて手にしたカエル兵にBB部隊、更には戦艦となったアウターヘブンの鹵獲など……正直平和ボケしてそうなこの世界においては不必要かもしれない。だが、エロい女性とならば話は別。男の快楽を知らずして戦いや任務に明け暮れる彼女達をメスとしての才能を開花させ、じっくりイチャラブして幸せな生活を送れるようにしたい気持ちや絶対このメスは逃がしたくないし殺させはしないという独占欲が健司にはあった。
そして、それはバイオハザードにおいても同じだったりする……。
その日、アウターヘブンでは新たに入隊したある6人が整列していた。格好はヘイブントルーパーと同じだが、胸やマンコの部分がハートの形で切り抜かれており、ピッチリしたスーツは男を誘惑する為の卑猥な格好として成り立っていた。そんな彼女達の前にBB部隊と健司がコツコツと歩いていき、彼等の姿を見た途端に彼女達は一斉に敬礼した。
「良し、全員揃っているな。身体能力を見させて貰ったが……戦闘面に関しては問題なくクリア。次は身体について……つまりはセックステストだ。まずは名前とドスケベなポイントをきちんと言うんだ、良いな?」
命令された通りに彼女達はガニ股になりながら、厭らしく身体を揺さぶりながら宣言した。腰を振る度におっぱいや尻がプルンッ♡と揺れ、
「No.1♡ 小隊長ルポ♡ 本名はカリーナ・レスプルだ♡ 鍛え抜かれたこの身体は抱き心地が良いぞ♡ 性欲は人一倍にあって数回では足りん♡ ヤる時はがっつりレイプしてくれると助かる♡」
「No.2♡ BC兵フォーアイズっ♡ 本名はクリスティーン・ヤマタ♡ 身体はそこそこですが、艶かしいボディラインで孕みやすいのが長所ですッ♡ ぐちょぐちょのマンコは絶対に男のチンポを離さない自信がありますっ♡」
「No.3♡ バーサ♡ 本名はミカエラ・シュナイダーね♡ 衛生兵だけど拷問は任せて頂戴♡ 一回で終わらせたら承知しないわよ♡」
「No.4♡ パーティーガール♡ 本名はシエナ・ファウラー♡ 通信関係なら私に任せて♡ セックスも盛り上げてイカなきゃね♡」
「No.5♡ ツイード♡ 本名はマリッサ・ロンソン♡ 工作兵♡ 裏方の妨害工作なら任せて♡ 私の卵子も貴方のザーメンで受精爆発させて頂戴♡」
「No.6♡ ウィロー♡ 本名はキャロライン・フロイド♡ 偵察兵だ♡ つまらないセックスは許さないからな♡ ガンガン攻めてイカせてやる♡」
全員恥ずかしさとかの感情は無く、悦楽に浸っていた。揃いも揃って見事なスケベボディだが、まずは順番に吟味していく。
「シングルマザーとして相応しい身体だな。昔はフランスの特殊部隊の一員だったそうだが、除隊して以降も変わらぬ身体能力……実に素晴らしい。君を我が企業にスカウトさせた甲斐があったものだ♡」
―――むにっ♡ もにゅっ♡ むにむにっ♡ むにゅぅぅぅっ……♡
「あ、ありがとうございますっ……♡ んんっ♡ あっ……♡」
胸を揉むとエロい声を漏らすカリーナ。シングルマザーになる前はある男と結婚はしていたものの、その男が家庭内暴力を振るう上に子供まで傷付けようとしたのだから尚更別れて正解だ。実際はカリーナが夫を殺したのだが、DVされてた時の記録が残っていたので無事に無罪を勝ち取った。
だが、女手一つで育てるには経済的に無理があったのでアンブレラ社と契約……という形にはなっているが、こちらの世界では子供の安全や医療まで手厚くサポートし、戦闘もそこまでやる必要は無いので寧ろ子供と一緒に過ごせる時間の方が多く取れているので、彼女としてはそっちの方に色々と感謝したい気持ちが多かったのだろう。
まだ男に対する不信感とかがあるかもしれないが、それも次第に消えていくだろう。久々に男に抱かれてカリーナもメスの本能が疼いてマンコが少しだけ濡れ始めていた。
「カリーナ、母乳は出せるかい?子持ちの母なら母乳くらい簡単に出せるだろう♪そのおっぱいから溢れるミルクを俺にも飲ませてくれ♡」
「はい……分かりました……♡ フランス仕込みのママミルクをどうぞご堪能下さい……♡」
彼女の胸を揉みながらも乳輪や乳首を舌で舐め回す。赤ちゃんに吸われる時とは全く違うヤり目的の為に女をイカせる舌使いに身体が反応する。久しく触れられる事は無かった自身の身体が段々と熱くなっていき、一児の母から一人のメスとして再び目覚めようとしている。おっぱいを優しく扱われながらマッサージ感覚で揉まれては気持ち良くなっていき、乳首がピンッ♡と勃起していく内に先端から白い液体がぴゅるっ♡と溢れ出ていた。
「んんぅっ♡ これは美味いな♡ おっぱいから栄養がたっぷり詰まったミルクが口の中で溢れていくぞ♡ 味も申し分無いし、今後はミルクサーバーとして活用するのもアリかもしれないな……ラフィング、こいつのおっぱいをその触手で搾り取ってやれ♡」
「はい、ご主人様♡」
背後に立っていたラフィングに搾乳の命令を伝えると彼女はエロい顔をしながらパワードスーツから触手を展開する。先端にはおっぱいを搾る為のカップがあるのだが、用途によっては回転するブラシが付いた機能も備えてある。カリーナのおっぱいにラフィングの搾乳触手が取り付けられ、しっかり付けたのを確認するとラフィングは自身のナノマシンを動かしながら触手を操り、ぎゅぅぅぅっ♡と彼女のおっぱいを搾っていく。
「んぁぁっ♡ んんぅっ♡ む、胸が……引っ張られているみたい……♡ んはぁっ♡ くぁっ♡ あぁぁぁっ♡」
「中々良い声を出すじゃないか♡ 前の旦那はここまでしてくれたか?」
「いえ……あの人とは結婚してからは一度もしてくれませんでした……常にイライラして……家庭内暴力を振るうのが当たり前で……んっ……♡ こうやって触られるのが……久しぶりでもあったりします……♡ あっ♡ あぁっ♡」
―――むにんっ♡ むにんっ♡ むにゅんっ♡ むにぃっ♡ くりくりっ♡ くにぃぃぃぃぃっ……♡
「んあぁぁぁぁぁっ♡」
「そいつは良くないな。こんな魅力的な女を目の前にして暴力を振るうなど言語道断。君の判断は決して間違っていない。それに……久しく忘れていた女の悦びというのをまたもう一度味わってみたくはないかね?」
「そ、それは……♡ ふぎぃぃぃぃぃっ♡」
カップから乳首を刺激させるブラシが現れ、回転しながらじわじわと彼女の理性を溶かしていく。彼女の境遇から援助して貰ったという外堀を埋め尽くし、優しくしてくれる上に女としても見てくれるという嬉しい言葉で好感度を上げていき、彼女か堕ちるのも時間の問題だった。マンコは既にぐちゃぐちゃに濡れており、乳首攻めと言葉攻めの両方でマトモに答える余力も無くなっていく。
「答えられないなら、身体に聞いてみるしかないな♡」
「ま、待って……♡ 今挿入されたら―――」
―――どちゅぅぅぅぅぅっ♡ ずぷんっ♡ ずぷんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡
「ほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡」
「くぅぅぅっ……!入れた瞬間マンコがチンポを包み込んで来たぞ!やっぱり君は立派なドスケベ女だ♡ 口では嫌がっても身体がそれに反応している♡ 君自身がそうしたいと心から望んでいるんだよ♡」
(ら、らめぇっ♡ そんな優しくしないでぇっ♡ 私の身体が堕ちる事を望んじゃってるっ♡ メスとして一生を迎えちゃう事に悦びを感じちゃうのぉぉぉぉぉっ♡)
チンポを挿入した途端にぐずぐずとなって色々と崩れていくカリーナ。戦場での固い表情から一変、その顔は間違いなくメスとして、女として、母としての顔をしていた。久々のチンポを受け止めようとしてもその大きさと太さでイカされてしまい、眠っていた本能が目覚めて自分から腰を振る位には淫乱な母へと成り代わっていた。普段の固い表情からは絶対に見れないメスの顔に他のメス達も興奮してマンコから愛液が溢れ落ちていく。
「受け取れカリーナッ♡ これが君と俺との新しい愛の結晶だッ♡ イクぞぉぉぉぉぉっ♡」
―――びゅるるるるるっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶぴゅっ♡ びゅぶぶっ♡ どぴゅぅっ♡ どぴゅぅぅぅぅぅっ♡
「ゔ、ぐお゙お゙お゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ♡ ほお゙ッ♡ お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
轟く声と一緒にマンコの中へと射精されるザーメン。子供を産んだばかりでイキやすい身体はカリーナの弱点を的確に狙い、次の子供をあっさりと孕んだ。だが、中出しされてもその顔には悦楽で満ちていた。絶頂と同時に胸から溢れる母乳もより多く吹き出し、繋いでいるチューブからどんどんミルクが貯まっていく。
「ほら、貴女の搾り立てのミルクよ♡ じっくりと味わいなさい……♡」
ラフィングが健司のチンポを形にした別の触手を出し、それをカリーナの口の中へと突っ込む。チンポからはザーメンではなく先程のカリーナの母乳がぴゅっ♡と流されていき、それをゆっくりと飲んでいく。自分のミルクの味が美味しかったのか一際エロさが増していくカリーナの姿にラフィングは興奮が止まらず、ついには彼女を抱き始めた。
「素晴らしいわカリーナ♡ 貴女のようなドスケベなメスに出会えて本当に良かったわ♡ この気持ち抑えられないっ♡ もっと貴女の厭らしい姿を見せて頂戴♡」
「ま、待ってっ♡ そこまでされたら私っ♡ うむぅぅぅぅぅっ♡」
何か言おうとしたカリーナだったが、ラフィングにディープキスされて口が塞がれてしまい、ついにはふたなり薬を飲んでは触手と一緒にカリーナをラブラブレイプしていく。次から次へと絶え間無く来る快楽を叩き込まれ、ふたなりチンポと触手チンポから健司の遺伝子が組み込まれたザーメンを何度も射精されては絶頂するの繰り返し。彼女を優しく堕とすとかそういうのは関係無しにカリーナは快楽から脱け出せず、チンポが無ければ満足出来ない身体へと依存体質へとなってしまった。まあ、それはそれで良しとするかとラッキー程度で考え、暫くはラフィングとカリーナの二人だけで任せる事にした。
「なんて厭らしい顔……♡ こっちまでエッチな気分になっちゃうわ……♡ んっ♡」
カリーナが犯されている様子を隣で見ていたフォーアイズもといクリスティーン。次のターゲットを彼女に決めると「あ、来た……♡」と反応し、カリーナには負けず劣らずの巨乳を揉んでいく。
「うむ……これもこれで素晴らしい身体だな♡ 聞いた所だと君は戦闘よりもウイルスの研究に興味があると聞いていたが本当かね?」
「ええ、そうよ♡ 貴女の企業が作っているとされるエッチなウイルス……それを体験してみたくてここに来たのよ♡」
「ほほう、中々クレイジーなメスだな君も♡」
原作だとフォーアイズが入隊した理由もウイルスに興味があるからという普通ではあり得ないぶっ飛んだ理由だ。子供の頃から生物化学に興味を持って以来、ウイルスの話になると底が尽きないかな如く延々と話したがり、それ以外は全く興味を示さないという別のベクトルでヤベー奴である。しかも、人体実験となれば嬉々と積極的に自ら参加する程のイカれっぷりだ。勿論、生物学やウイルスに関する知識や技能、資格までは取得しているという徹底ぶり。
この世界ではウイルスによるバイオテロが無い分マシであるが、ウイルス好きという事実には変わり無い。現にEウイルスとかT-Vaginaウイルスに関しても興味津々で、これによって作られたアダルトプラーガや他の生物達にも興奮しており、いざとなれば苗床になる覚悟すら見せている。これほど雌奴隷としての才能がハッキリと開花している人物など他には居ないだろう。
「私の身体はこの為だけに生まれてきた様なモノよ♡ 貴方にチンポ媚びるメス豚として扱っても良いし、アダルトプラーガやガナード、天使達の肉便器でも孕み袋として使われても良い♡ だから、私のこの身体を……貴方達の手で滅茶苦茶にしてぇ♡」
プルンッ♡とした胸を揺らし、身体をくねらせてはメスのアピールを見せるクリスティーン。見ただけで分かるくらい彼女は満足度100点のスケベっぷりをこれでもかと示し、健司もニヤリとしながらチンポを勃起していく。我慢できそうにない健司は早速彼女の背後に回ってそのおっぱいを揉みまくる。
「これもまた中々の大きさだ♡ 身体も完璧でまさに苗床としての適正はあるな♡ こうやってセックスされるのがお望みだったのかい?」
「んぅっ♡ そうよ……♡ 一番はやっぱりウイルスの研究だけど、同時にセックスも出来ちゃうなんて……そんな夢のような話を私が見逃す訳無いでしょ♡」
「最後までトコトン淫乱だな♡ そんな君には是非とも実験体として利用させて貰おうか♡」
健司はいざという時の為に用意しておいたアダルトプラーガやガナード、更にはT-Vaginaウイルスなど実験の過程で生み出された生物の数々を目の前で取り出した。手始めにまずは触手型のタイプで彼女の胸や乳首の中に入り込んで内側からの調教を開始する。
「ひぐぃっ♡ う、嘘ぉっ♡ 何これっ♡ これ凄いッ♡ 乳首でオナニーした時とは全然気持ち良さが違うッ♡ んお゙お゙お゙ッ♡ 中で触手がぐちゃぐちゃ暴れて乳首がマンコみたいに敏感になっちゃうのぉっ♡ ひゃいっ♡ あ゙ぁっ♡ 今度は触手が私のおっぱい揉んだり乳首コリコリしてるぅっ♡ 外側と内側からおっぱいがレイプされて頭がおかしくなっちゃうぅっ♡」
「どうだいクリスティーン?これが我々が作り出したセックスに特化したウイルスだ。これさえあれば君の欲望は殆ど叶ったと言っても過言ではないかね?」
「最高よぉっ♡ ぐぅっ♡ ふぅーっ♡ ふぁぁっ♡ も、もっと♡ もっと欲しいわっ♡ 私をもっと滅茶苦茶にして犯してぇッ♡」
―――ぐちゃぐちゃッ♡ もぞもぞっ♡ ビチビチッ♡ ボコボコォッ♡
両方のおっぱいから浮かび上がる触手の姿。中で激しく暴れ回っており、オモチャみたいに雑に扱われたまま気持ち良い所を攻めまくる。これだけ酷い事をされている状態だというのに、クリスティーンは快楽によって顔が蕩けており、身体を厭らしく動かした。これでも足りないと訴えた彼女に健司は更に触手の数を増やしていく。
「では耳の中を通して脳内を犯す触手とマンコとアナルの両方を犯す双頭タイプの触手を出してやろう。並みの人間では耐え切れないまま廃人になる可能性が高いが……君なら出来るかもしれないな♡」
―――ぬちゅぅっ……♡ ぐりぐりぐりっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐちゃっ♡ ぐちゃっ♡ ぐちゃっ♡
「ほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ごれヤバいッ♡ 頭に厭らしい記憶が入り込んで来るぅっ♡ 何これっ♡ 凄いエッチっ♡ あぁぁぁっ♡ やだぁっ♡ やだぁっ♡ 他の人の記憶なのに身体が反応して犯されてる気分になってるぅっ♡ らめっ♡ イグイグイグ、イグゥゥゥゥゥッ♡」
―――ぷしぁぁぁぁぁっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ ごぴゅっ♡ どろろろっ♡ どっぴゅんっ♡ どぴゅぅぅぅっ♡ どぷどぷッ♡
「イグゥゥゥゥゥッ♡ エッチな記憶と言葉を刻まれて脳イキしちゃうッ♡ 無様アクメ目の前で見せつけてイッちゃうぅっ♡ マゾアクメ気持ち良いィィィィィッ♡」
脳と一緒にマンコとアナルも犯され、一気に5つ以上の穴から全身を犯されたクリスティーンの感度は何倍も増え、感度の蓄積も尋常ではなく数分で絶頂へと導かれていく。加えて、これまでの触手は脳内を犯すだけしか出来なかったが、そこから更に改良した結果エロゲの様に他のヒロイン達がセックスしていた光景などを苗床に学習させ、気持ち良くなるツボとかをシンクロさせながら身体を改造しながら従順な雌奴隷として作り上げるという高等な洗脳技術に成功。結果として今のクリスティーンがそうなっている。
アナルとマンコを触手によって犯されていくこと数分。全身が性感帯となったクリスティーンは簡単にイってしまう淫乱体質へと変わるが、それでも彼女はまだ壊れた様子ではなかった。
「あれだけ頭も身体も調教されているのにも関わらず正気を保っていられるとは。いや、最初からスケベな事しか思考に染まっていると考えれば廃人どころか逆に身体に馴染むとでも言うんだろうか……中々面白い結果を見せて貰った♡ これはご褒美としてチンポをくれないとな♡」
とことんエッチに堕ちたクリスティーンの姿に勃起と欲望が止まらない健司は触手を一旦取り出してから彼女の中にチンポを挿入。中は予め触手によってザーメンまみれでぐちゃぐちゃになっていたので奥までスッと軽く入った。
「ん゙ッ♡ ぐひぃぃぃぃぃッ♡ ほお゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ご主人様のチンポがマンコの中に入ってるぅっ♡ んひぃっ♡ くぺぇっ♡ こ、これっ♡ 触手とは全然違うッ♡ 太さとかは一緒だけどぉっ♡ やっぱり力強さとかは格段に違うッ♡ 子宮の入口を抉じ開けれる位には強すぎりゅっ♡ ダメぇっ♡ 分かっててもこんなの抗えないのぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ♡♡♡」
「おぉぉぉっ……!最初に触手で解されてた分、気持ち良く入るなぁ♡ では、俺が満足するまで何度でも中出しして孕ませてやるからなッ♡」
―――ずぷんっ♡ ずぷんっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぶちゅぅっ♡ ぶちゅんっ♡ ぢゅぷっ♡ ぬぷぅっ♡ ぬちゃぁっ♡
そうしてクリスティーンは健司によって何度でも犯され、肉便器として大量のザーメンが注ぎ込まれた。健司のピストンだけでも何度かイカされ続け、何度も絶頂と潮吹きで叩き付けられる快楽。極めつけの中出しは人生の中で一番感じたことの無い快楽を初めて知った瞬間、快楽とウイルスによる興味はもっと湧き、今後何度も苗床となって活躍するのは先の話……。
もう古いスマホが完全に逝きそうなので、次は新しいスマホで書くかも……まあ、Wi-Fiのネットですら接続遅い状態なので、どの道古い機種はアカンかと。