ルポとフォーアイズを抱き潰した次はバーサとパーティーガールをターゲットにした。二人も変わらずそこそこ良い身体を持っていて、その眼には期待が込められている感じに見えてくる。
「中々良いサイズのチンポね♡ これを踏み潰せたらどんな気持ちか……想像しただけでも気分が昂りそうだけど、流石にご主人様相手にはしたくないわね♡ 本当に潰せないのがちょっと残念だけど♡」
サラッと恐ろしい事を呟くバーサ。男が聞いたら間違いなくタマヒュンものだ。ルポとフォーアイズの時点で大方の流れを察する人は大体予想はつくだろう。彼女も勿論問題児の一人だ。
彼女は幼い頃から生物解剖が好きで民間病院の看護士になったが、看護士において奉仕の心という気持ちや概念といったものがこれっぽっちも無かった。傷ついた人間、生きてる人間すらも興味無く、例え患者が相手だろうと精神面のケアに関しては無頓着、無神経。更には麻酔無しで切開手術を行うなど完全に悪魔の所業とも言われても仕方無い程で、彼女の行動が普通ではないと告発され、解雇された彼女は今の部隊へと入隊した。
幼少期から医療に関する知識は幅広く取り扱っており、戦場において衛生兵の存在は欠かせないのだが、ここでも彼女の鬼畜っぷりは炸裂。兵士が激痛で大声を上げても全く意に留める事はなく、寧ろ喜んでいる彼女は毎日が生き生きしていたという。加えて、 人体に関する豊富な知識も兼ね備えているので、しばしば敵兵の拷問役に借り出されることがあるが、その度いつも本職顔負けの成果を上げている。 彼女を敵に回すとどうなるのか……想像しただけでも身震いと恐怖で染まるだろう。
「その大きくて太いチンポ……私が全部搾り取ってあげる♡ 拒否権も無いし逃がすつもりも一切無いから覚悟しなさい♡」
バーサは足を使いながら健司のチンポを扱き始めた。足でされながらのプレイは中々経験が無く、手とはまた違った感触が伝わる。竿全体を両足で上下に擦りつつ、親指で亀頭をグリグリと触りつつ、裏筋も押し付ける感覚で包み込みながら集中的に狙う。
「足でやられるだけでこんなにも大きくするなんて、貴方かなりの変態ね♡ そんなに気持ち良位ならもっとしてあげるわ♡」
―――ぐりぐり♡ ぐにぐにっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ ぎゅぅぅぅぅぅっ♡ むにむにっ♡ くりっ♡ ぐにぃぃぃぃぃっ♡
そう呟くと足がより早くなり、激しさと一緒に包む強さも変わってくる。さっきまでは優しく包み込む感じだったのが、ここからいきなり急激に強くなっていき、段々と押し付けているかんじにもなってきた。そして、ついには健司のチンポやキンタマをぐりっ♡と押し込んでいき、その度に健司が「うぅっ……」と弱い呻き声みたいなのを上げていく。
「あぁ♡ 良いわ♡ 良い声で鳴いてくれるじゃない♡ 本当に最高よ♡ これが私の望んでたセックス♡」
(コイツ……いくら催眠掛けてるとはいえ、やりたい放題しやがって……わからせてやる……)
ドSだから許される訳ではないので、バーサには健司の命令に従うまで徹底的にヤると決めた。だが、その前にずっとやられてばかりで溜め込んでいたザーメンが暴発し、彼女の顔に思いっきりぶっかけた。
―――びゅるるるっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅぶぶっ♡ どぷどぷっ♡
「ふふふ♡ もう射精ちゃったの? 私の足で興奮しながら最後はイクなんて、貴方相当変態なのね♡」
「……良い気になっているのも今の内だぞ」
クスクスと笑うバーサもといミカエラに健司は引き寄せ、まだ射精し足りなくて勃起したままのチンポを彼女の口の中に突っ込んだ。咄嗟の行動に遅れを取ったのか瞬く間にミカエラの口には健司のチンポが咥えられ、強引なイマラチオで喉奥までオナホみたいに扱われていく。
「むぐぅっ!? むぅーっ♡ むぅぅぅっ♡ もごぉっ♡ むごぉっ♡ もごごっ♡ ごォ゙ッ゙♡ も゙ォ゙ッ゙♡ ム゙ぉ゙ォ゙ッ゙♡ も゙ごォ゙ッ゙♡ ごぷぅ゙ッ゙♡ ん゙ぷぅ゙ッ゙♡」
―――ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぬぽっ♡ ぬぽっ♡ ぐちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずりゅっ♡
「あ゙ー……この口マンコ気持ち良すぎだろ……こういう生意気なメスをわからせるのとっても気分昂っちゃうわー」
(嫌ぁぁぁっ♡ な、何よコイツっ♡ いきなり私の頭を掴んだと思えばチンポを私の口の中に入れてフェラチオさせるだなんてっ♡ ん゙ぅ゙ッ゙♡ く、臭ぁっ♡ ザーメンの臭いが染み付いてくっさぁっ♡ い、息が苦しいッ♡ 死ぬ゙ッ゙♡ オスの臭いに蹂躙されてイキ死んじゃうッ♡)
必死に藻掻きながらもバシバシと健司の身体を叩いて訴えるが、そんなの聞く耳持たずの健司は尚更ミカエラに激しく攻めていく。チンポの臭いに当てられてメスとしての本能が圧倒的な力を持つオスに屈服したいと身体が悦び始める。正気を保っていた彼女だったが、乱暴にする側からされる側へとシフトチェンジした瞬間に初めて味わった快感に戸惑いと快楽が止まらず、理性が板挟みの状態になりつつあった。
「散々俺をオモチャにして遊びやがってこのクソメスがよッ!俺をオモチャにするって事はお前もオモチャにされる覚悟があるって事だよなぁ?ましてやお前は俺の雌奴隷なんだから、生意気なメスが俺に逆らって良い訳がねぇだろうがよォッ!」
「ム゙ぅ゙ッ゙♡ も゙ごォ゙ッ゙♡ ん゙ごォ゙ぉ゙ォ゙ォ゙ぉ゙ッ゙♡ ごぽォ゙ッ゙♡ がェ゙ぷぅ゙ッ゙♡ ぐェ゙ぴぃッ♡ ぅ゙ッ゙♡ ゔっ゙え゙ェ゙ッ゙♡ む゙ぐぅ゙ッ゙♡」
「うわ……えっぐぅ……♡ あんな風に乱暴にされるんだ……♡ これ……私どうなっちゃうんだろう……♡」
レイプされているミカエラを見ていたパーティーガールはガチのセックスを見て無意識に指がマンコを触れていた。触りながらちょっとだけ喘ぎ声を漏らしており、マンコだけじゃなく自身のおっぱいも揉んだりしたのかガッツリとミカエラが犯されている様子をオカズにしてオナニーをヤっていた。
「オラッ!飲み込めっ!」
―――びゅぶぶぶぶっ♡ どぴゅっ♡ びゅるるるびゅぶっ♡ どぴゅんっ♡ びゅくくっどぴゅっ♡ ぶぴゅんっ♡ ぶっぴゅぅぅぅっ♡
「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ッ゙!?♡ ん゙ぐッ゙♡ ん゙ん゙ぅ゙ッ゙♡ ぐびっ♡ ごくっ♡ お゙ぅ゙ェ゙ッ゙♡ んぷぅ゙ッ゙♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ ん゙ぷぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙……♡ ぷはぁっ♡ はぁーっ……♡ はぁーっ♡ ゲホッ……ゲホッ……な……何て酷い扱いなの……♡ 女の子をこんな風に扱うなんて……♡」
「黙れメス豚、今のお前に発言する権利はねぇ。さっさとケツをこっちに向けやがれ」
「ッ♡」
高圧的な態度にゾクッと感じたミカエラ。だが、今のミカエラにとってはそれすらも快楽へと変換されていき、自然と身体も反応してマンコからマン汁がダラダラと垂れていく。健司の命令すら嫌な筈なのに、抗いたくても抗えない気持ちが溢れていき、最後は言われた通りに尻を差し出してしまう。間髪入れずに健司は彼女のマンコにチンポをさっさと挿入し、荒々しいセックスで彼女を屈服させようと試みる。着けていた暗視ゴーグルも外され、彼女の素顔が露になってもお構い無しに彼女をレイプしまくる。
「オラッ!さっきまでの威勢はどうしたッ!散々俺をイジっておきながら立場が逆転するととことんメスになってマゾ堕ちしやがってよぉっ!テメェも大概じゃねぇか!少しは反省したのかよッ!」
―――ずちゅっ♡ ぐちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぐりぐりぃぃぃぃぃっ♡ ぐちゅんっ♡ どっちゅんっ♡ ずっぷんっ♡
「ぐひぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ゙♡ ふ、太いぃ゙ッ゙……♡ こ、こんな太いの無理ぃっ……♡ ん゙ほォ゙ッ゙♡ ん゙ォ゙ッ゙♡ いぎぃ゙ッ゙♡ ふぎゅ゙ぅ゙ッ゙♡ お゙ォ゙ッ゙ん゙ッ゙♡ ん゙ぅ゙お゙ォ゙ォ゙ッ゙♡ ふォ゙ォ゙ッ゙♡」
先程までのクールな様子から変わり、イライラしたチンポの前では勝てなかったのか表情が崩れていつものアヘ顔へと早変わり。後ろから激しく突かれては尻を叩かれたり乳首を抓られたりして彼女をより快楽へと沈ませていく。ドSからドMへと変わりゆく姿はとても心地良く、それがまた健司のチンポを興奮させるスパイスとなっていくのだ。
「俺をオモチャにして楽しむとか良い度胸だな。俺はお前の様な腹黒な奴等に使われる立場じゃねぇんだよ。お前等が俺に使われて都合の良い雌奴隷だの肉便器だの俺専用の孕嫁になるんだよッ!解らねぇならその身体で覚えさせてヤる!」
「ひぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ゙♡ ん゙ォ゙ッ゙♡ ほォ゙ッ゙♡ しゅ、しゅみましぇんでしぁっ♡ 生意気なメスがご主人様に逆らって申し訳ございませんッ♡ 覚えッ♡ 覚えましたぁっ♡ 私はご主人様専用の肉便器ですっ♡ だからっ♡ どうかもう許し―――んぁぁぁぁぁっ♡」
今更反省した所で待っているのはお仕置きの快楽地獄。抑えが利かなくなった健司は何度も彼女に中出しをし、1回射精し終わってもまた続けて犯しまくった。マンコ以外にもアナルや口までオモチャみたいに扱い、背後から胸を揉んだり荒々しいキスで頭が真っ白になる位に延々とセックスして彼女に上下関係を叩き付けた。犯される度に彼女も自分がメスでありながらもドMとしての才能が開花し、その悦びに満たされながらまた絶頂し、身体を痙攣させながら余韻に浸っていた。
「全く……無礼な女は一度わからせるのが効率的だな。だが、これでは俺の気が治まらん。レイジング、俺の怒りをお前が代わりに叩き込んでヤれ。壊れるまで好きなだけ抱いて良いぞ♡」
「了解しました♡ おい、早くしろメス豚っ♡ 貴様はご主人様に向けて舐めた態度を取ったんだ♡ その責任を身体で支払って貰うぞ♡」
「嫌っ♡ や、止めてっ♡ もうイキたくないっ♡ イキたくないッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡」
待ってましたと薬でふたなりチンポを生やしたレイジングは弱っているミカエラに向けて更に追撃を加えた。怒りを源動力とする彼女もバーサの失礼な態度に苛ついていたが、何よりも生意気な女をわからせレイプしたい気持ちが止まらず、ムラムラしながらもチンポをバキバキに勃起させていた。力が入らずに捕まってしまったミカエラは彼女のオナホとなってまた激しく犯されていく。健司と同等のチンポでザーメンタンクとして延々とヤられてしまい、さらなる快楽によって心をへし折られながらミカエラは自身の態度を深く反省しつつも次第に快楽へ溺れ堕ちてゆくのであった。
そんな二人がよろしくヤっている間に、次に狙うパーティーガールを見ると彼女は悦びに満ちたメスの顔で抱かれたい雰囲気を纏わせていた。どうやら先程のレイプで彼女も本気で抱かれたいと欲望が湧いたらしい。
「あっ、来たぁ♡ 遅いわよぉ♡ あんなの見せられちゃったらおマンコ疼いて手が止まらなくなっちゃったんだから♡」
「ほう……君はどうやらアイツとは違ってちゃんと守れる良い子だな♡ 所で、君は何が理由でここまで来たのかな?」
「勿論セックスよっ♡ 貴方の企業を調べていたらどれもこれも皆んなエッチに関する内容ばっかり♡ 生体実験の映像データ見た時はとってもエロくてオナニーしちゃったんだから♡ んぅっ♡ こんなのオカズにするなって方が無理よ♡」
彼女は所謂ハッキングとかに機能を伸ばしており、本来なら決して見てはならないアダルトプラーガの映像や資料など自力で入手したというのだ。彼女はビジネスや国の職員の為に立ち上げ、いつしかそれが青年団によって組織されたワイルドパーティ政党によって実力を買われる様になったそうだ。ターゲットにされたら最後、何処までも監視され、何処の映像だろうが隠しカメラだろうが記録された映像や音声はオークションとかによって最高額で転売されるという。
そんな中でシエナは偶然にもアンブレラ社の機密情報を入隊し、その内容を確認してしまったのだ。どれもこれも未知の生物とセックスしている光景ばかりで、恐ろしいの一言すら言いたくなってしまうのだが、シエナはその光景に思わず釘付けとなってしまい、気付けば自分で服を脱ぎつつもオナニーをしていた。こんな凄いセックスが行われているんだと知ってしまった彼女は自分もアレを体験してみたい、犯されてみたいという変態な思考に汚染されてしまい、居ても経ってもいられずアンブレラ社に応募を掛けたのだという。ちなみに未だにあの映像は削除せずに残しており、オナニーする際には絶対に必要だと彼女はそう告げたという。
「アイツと比べて君は素直で良いな♡ ましてやこんなにも厭らしい汁を垂らしてまで期待の込めた目を向けるとは……素晴らしい淫乱の素質があるぞ♡」
「んふふ♡ ありがとう♡ ちゅるっ♡ れろぉっ♡ んぷっ♡ んちゅっ♡ ちゅぱっ♡ んれぇ……♡」
「んんっ……♡ 積極的で奉仕の心というのが理解してるじゃないか♡ 君の奉仕精神に心が少し安らいだよ。お礼として君がハッキングした機密情報に関しては何も無かったとして黙っておこう♡」
「あら、バレちゃったのね♡」
「我々の追跡能力を甘く見てはいかんよ♡」
ねっとりした熱いキスで機嫌が良くなった健司は彼女がハッキングしてまで入手した情報に関する罪を帳消しという形で和解した。これにはシエナもテヘッ♡と反省してない様子だったが、ミカエラと比べたらまだ可愛げのあるシエナの方がまだマシだった。
そのままの流れで健司は彼女の背後に回りつつ、たわわに実ったおっぱいを揉んでいく。可愛い喘ぎ声で悶え、シエナもシエナで健司のチンポを優しくゆっくりと手コキで気持ち良くさせようとお互いの性器を存分に触っていった。
―――もにっ♡ むにっ♡ もにゅっ♡ もみっ♡ むにむにっ♡ もみもみっ♡ くりくりっ♡ くにぃっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ しゅこっ♡ しゅこっ♡
「んふぁぁっ♡ んふぅっ♡ あ、あっ♡ 凄い慣れた手つきっ♡ 貴方、私達だけじゃなく多くのメスを犯したのね♡ くぅふぅっ♡ んほぉっ……♡ ふぅんっ……♡ このおチンポも凶悪……♡ こんなにガチガチで太い……絶対こんなの壊れるに決まってるわ♡」
いかにも彼女のコードネームらしいスケベな身体を堪能する健司。そこそこ大きな巨乳は弾力もあって揉み心地が良い。身体が熱くなって興奮していた所為なのか乳首はぷっくりと勃起しており、乳輪をなぞる様にして触るだけでも反応し、乳首を軽く摘めばガクッ♡とより強めの反応が見られて気分的にも良くなる。身体を触られている本人に至ってはもっとして欲しいという期待の込められた視線を向けており、彼女のチンポを握る手も全体を絡めて優しく撫で回しながら自慢のテクニックで骨抜きにしようと気合が入っていた。
「中々頑張るのね♡ だったらこれならどうかしら♡」
体勢を変えながら健司のチンポを自身のおっぱいでむにゅんっ♡と包む。じゅるじゅるっ♡と吸い付きながらも彼女の巨乳がむにゅっ♡と伝わる。フェラチオとパイスリの両方で攻められ、手コキで気持ち良かった分の快感が蓄積していたのもあってか、健司は耐え切れず思いっきり彼女にぶっ掛けた。
―――びゅるびゅるっ♡ びゅるるるっ♡ びゅくびゅくっ♡ どぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡ びゅるぶぶぶっ♡ ごぴゅっ♡
「んッ♡ じゅるっ♡ 熱っ♡ んふっ♡ こんなにいっぱい掛けられるなんて♡ あむっ……♡ ちゅるっ♡ ずずずずずっ♡ ちゅるんっ♡ んくっ♡ んむっ♡ むぐっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ れろれろっ♡」
身体を触られたり、チンポをしゃぶらせては顔にぶっ掛けられたり、ザーメンを美味しそうにして飲みながらも汚れたチンポを舌で綺麗に掃除したりしている時点で彼女もフォーアイズと同じで淫乱の素質があった。楽しく且つ気持ち良ければそれでイイというノリでヤっていた彼女も理想のチンポと巡り会えたのかより一層淫乱となって健司に抱き着いて来る。
「ダメ……我慢出来ない……♡ こんなチンポを前にしてお預けなんて耐えられないわ♡ だからもう直に挿入れちゃうね♡」
―――ぬぷぅっ……♡ ずっぷぅっ♡ ずぽぉっ♡ ぬぽぉっ♡ ぐっぷんっ♡ ぬっぷんっ♡ ぼちゅっ♡ ばちゅっ♡ ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡
「はぁーッ……♡ ん……っ♡ んっ♡ あぅ……ッ♡ おっ、きぃッ……♡ んぁぁっ♡ ふか、あ゙ぁッ♡ 深いィッ♡ んん゙んッ♡ ひあ゙ッ♡ イ、くッ♡ イッちゃあ゙あッ♡ や゙ッ、イッ……ッ♡」
挿入すると身体から快楽がゾワッと押し寄せては軽くイってしまうシエナ。不意打ちでイク姿を晒したが、何とか続けようと腰を動かす彼女であったが……思ったよりも身体の相性が良すぎたのか、マンコがみっちりと健司のチンポを離さない。まるで小学生のキツキツなマンコを彷彿させ、ビタッと擦れるようにピストンするとそれに反応して汚いオホ声すら余裕で出している。
「んんん……ッ♡ ん……ッ♡ ッ♡ やぁ、らめぇ……っ♡ 気持ち、い゙っ……からぁッ♡ んぁ、あっ! あ゙っああァっ♡ まッ、ま゙ッでえ゙ぇ゙ッ♡ キぢゃゔぅ゙ッ♡」
「かなりドスケベに染まったじゃないか……♡ ご褒美に君にはこれをやろう……♡」
フォーアイズと同様にシエナにもアダルトプラーガをプレゼント。身体を這いずり回る触手が彼女のおっぱいを搾り、アナルに触手チンポを挿入しては健司と一緒に激しいピストンを繰り出す。マンコとアナル、そしておっぱいの3点攻めにこれまで感じた事のない快楽にシエナは身体をガクッ♡ビクッ♡と大きく揺らす。
―――ぐぽぐぽぐぽっ♡ ぬぷぬぷぬぷっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡ ぬぽんっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡ ねちぉっ♡ ぐりぐりぐりっ♡ ぎゅぅぅぅっ♡
「はぁーッ♡ やぁ、らめぇっ♡ んんんっ♡ も、おく、ん゙ッ、ぎで、るぅ゙ッ゙♡ おマンコとアナルがぁッ♡ ひ……ッ♡ あぁッ♡ おくッや゙めッ♡ ふぁ、あ゙あっ♡ あ、あ゙ぁッ♡ し、ぬ゙……ッ♡ しんじゃ、あああ゙ァッ♡」
「どうだ、これがアダルトプラーガの快楽だ♡ これを味わえば普通のセックスなんかでは満足出来ない身体になる♡ 君の知りたかった秘密がこんな形で体験できるとは中々の豪運じゃないか♡ ほら、気持ち言いだろう?って、頭も快楽に染まってそれどころじゃないか♡」
「んッ♡ やぁ、らめぇッ♡ ああぁっ♡ な゙んれッ♡ じら、すのぉっ♡ むり、らからあ゙ッ♡ ひッ♡ うあ、ぁああっ♡ んッ、あっ、あんっ♡ キて、る゙ゔッ♡ おあ゙ッ、ああ゙ぁ♡ キてるの゙ォ゙ッ♡」
これが見たかった完全なるエロい姿に健司も堪らずピストンを早め、彼女の中にザーメンを中出しした。彼女が断トツだったのか分からないが、少なくとも気分良く何回も射精し、そのたまらないエロボディを抱きながら果てたというのは言うまでもなかった。
セリフのみで書くと非常に楽なんだが……オペレーションはこういう背景事情が薄いから想像で補うしか無いのがネック。やってるとマジで辛い。