本当ならあつ森の方がやりたかったんですが、どうぶつの森そのものをやるのが久しぶりで……結構やったのはおいでよの方でした。
で、操作のリハビリも兼ねつつ折角ならとび森でやりたい事やろうぜと考えていたんです。主にエロいマイデザ貼りまくってエロい村にしちゃおうぜグヘヘみたいなノリで。
で、念願のミシンが出てやろうとしたのですが……何枚かマイデザを作って地面に敷き詰め、次のマイデザを作ろうと上書きをしたらそれまで敷いていたマイデザが上書きしたマイデザに全部変わっていた事にビックリ。元々マイデザはそういう仕様もあって、上書きされないようにするには他のキャラも作って被らないよう作るとか……流石にそこまでやる気力も無く、何も知らなかった自分はマジでこの仕様がクソだと思いました。せめて地面に敷いたヤツは変わらないよう残しとけよ……とりあえず一言。
ど゛う゛し゛て゛だ゛よ゛ぉ゛ぉ゛!゛!゛
ルポ、フォーアイズに続いてバーサとパーティーガールをヤり終えた健司。残すはツイードとウィローの二人だけなのだが、振り返った先にはその二人がクライングとスクリームによろしくヤられている真っ最中であった。
「おいおい、俺より先にヤってる奴がいるかよ」
「申し訳ございません……♡ ですが、ずっとお預け喰らってばかりで……おマンコも疼いてて……♡ オナニーだけじゃ我慢出来そうもなく、居ても経ってもいられなかったので襲っちゃいました……♡」
「ねえ……貴女の声を聞かせて……♡ セックスがしたくて堪らない貴女の喘ぎ声……♡ おマンコに指を入れられてくちゅくちゅ鳴る音をその耳で聞きながら厭らしくされるのを想像してみなさい……♡ パンパンと肉がぶつかって、中でビューっとされるの気持ち良いわよ……♡」
背中や身体からそれぞれのおっぱいが押し付けられ、悶えている間にもキスで強引に口の中へと抉じ開けられ、彼女達の緊張をゆっくりと解していく。抵抗しようにも体力も経験も上だったクライングの力には抗えない上に彼女のエッチな攻めで身体の力も少しだけ抜け落ちている。
「これは特訓……特訓なんだ……♡ 選ばれた私が無様イキ晒しアクメなどあってはならん……♡ 何事も全て完璧でなければならな―――」
―――くちゅくちゅくちゅっ♡ ずぷっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゃっ♡ むにむにっ♡ もにゅっ♡ むにゅんっ♡ もにゅんっ♡
「い゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ゙♡ ふォ゙ッ゙♡ お゙ぎォ゙ッ゙♡ い、いきなり不意打ちGスポットは卑怯ぉっ♡ い゙ッ゙、ぎぃ゙ひィ゙ッ゙♡ ふべぇ゙ッ゙♡ ん゙ぎゅ゙ぅ゙ッ゙♡ おっ♡ おっぱいは揉まないでくれぇッ♡ おへェッ♡ ふぅ゙ぎゅぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ゙♡ ち、乳首もそんなに触られたらッ♡ ゔあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙
ッ♡」
「ふふふ……♡ そんなに強がってもマンコと身体はもっと気持ち良くなりたいって正直に言ってるわ♡ こんなにもおマンコが濡れているのに完璧なんてある訳ないじゃない♡ あむっ……♡ じゅろろろろろっ♡ ぞろろろっ♡ じゅるるるるるっ♡ ずずずずずっ♡ じゅるじゅるっ♡」
クライングにイジられてるウィローは必死に耐えながらイクのを我慢していた。キスをされながらひたすら胸を揉まれていたが、一瞬の内にクライングがウィローもといキャロラインのマンコに指を入れながらマンコをぐちゅぐちゅと掻き回し、Gスポットを見つけるとねちっこく攻めまくって彼女を狂わせていく。彼女の攻めは止まらず、クンニや乳首を抓るようにしてイジられていき、必死に耐えていた彼女をプライドごとズタズタにする様に徹底的に弄くり回していく。どんどん逃げ道を塞いで追い詰めるオオカミのように。
キャロラインは北米の中部山岳地帯に暮らしていたと言われるクリー族の子孫で、モンタナの特別保留地にて極度の貧困下で育った経緯がある。特殊部隊の過酷なカリキュラムに対し抜きんでた実力を発揮し、皆から一目置かれる存在となる。自分に厳しく完璧主義で、失敗を許さない彼女にとってはすぐにイクというのは即堕ちにも等しく軟弱である証拠であると考えていた為、その思考と行動が裏目に出ているのを彼女は気付いていない。負ける事が彼女にとって一番の最悪でもあり、汚点としてもなってしまうとキャロラインの頭の中ではそういう風に思われていた。
精霊信仰による独特な価値観を持ち、何処か神秘性を漂わせる。 クライングが真っ先に彼女に絡んだのは嘗て亡くした子供との関わりがあるのか……それとも単純に偶然か。それは彼女自身にしか分からないだろう。ただ、今言える事はメスとして母ではなくオンナとしての本能が再び目覚めた彼女に止める術は無い。一度襲い掛かると彼女がそれに満たされるまで何度も喰らい尽くすだろう。例えそれがセックスだとしても。
「はぁっ……はぁっ……♡ 良いわ……♡ 良い鳴き声よ……♡ 欲しいわ……♡ 貴女のおマンコも……卵子も……赤ちゃんも……♡ ほら……見なさい……♡ 今にでも私のおチンポが膨れてパンパンになってるの……♡ キンタマもこんなにみっちりとザーメンが溜まって……貴女のおマンコに中出ししたくて興奮が止まらないの……♡」
「ひぅっ……♡ や、止めろっ……♡ 止めてくれ……♡ そんなデカいチンポを押し付けるなぁ……♡ ひぃっ……♡ 硬いのが私のお腹に擦り付けられて……うぅっ……♡ 何故だ……♡ 嫌なのに……身体と子宮が疼いて……♡ 欲しくなるっ……♡」
常に厳格でふしだらな遊びすらしなかった彼女にとってセックスは劇薬でもあった。女同士なのに散々身体を触られ、マンコに触られてから性欲が治まらない。その上、健司の催眠によってエッチな知識を植え付けられてしまっている以上それとのシナジーが過剰に起きてしまい、最早彼女自身が陥落するのも時間の問題だった。
クライングの股からはガチガチに勃起したチンポが立派に生えており、予めふたなり薬を飲んで準備は済んでいる様子だった。彼女のふたなりチンポから目が離せず、心臓の鼓動と荒い息遣いが煩くなる。アレを自分のマンコに挿入されたらどうなってしまうのか……想像しただけでもじゅわっ……♡とマンコから汁が滴りながら垂れ落ちる。
「ほら、早く後ろを向いてお尻を出しなさい……♡ 貴女の中に眠っているメスとしての才能を開花させてあげる……♡」
「ち、違う……♡ 私は……そんなんじゃ……♡」
「言い訳しても無駄よ♡ おマンコを濡らしておきながら素直に従っている時点で貴女はもうこちら側に片足を突っ込んでいる様なモノよ♡ それでも分からないなら私とご主人様が徹底的に教えてあげる……♡」
―――ぐにぐに……♡ ぬちゅっ……♡ どちゅぅぅぅぅぅっ♡ ぬぷぅっ♡
「ん゙も゙ごぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ゙!?♡ お゙ごォ゙ッ゙♡ も゙ごォ゙ッ゙♡ ぶぇ゙ッ゙♡ ずぼォ゙ッ゙♡ ほォ゙ごォ゙ッ゙♡」
マンコの中にクライングの太くて大きいチンポが挿入されるが、同時に彼女の元に近付いていた健司がキャロラインの口の中にチンポを挿入。串刺し状態で彼女は前と後ろの両方からオナホみたいに扱われたままピストンされていく。
(前からもおチンポが入って来るッ……♡ ゔぅ゙ッ……♡ オスのえづく臭いが口と鼻の中を犯してるぅ……♡ 気持ち悪いのに美味しく感じる……♡)
「あら、締まりが良くなったわね♡ きっと貴女がメスとしてチンポを受け入れている証拠よ……♡ んっ♡ 貴女のマンコも子宮も……身体の全てがおチンポ欲しくて堪らなくなっているのよ……♡ ふぅっ……♡ んんっ……♡」
「クライングの言う通りだな。俺もさっきからチンポ口に入れたらえげつない勢いで舌が絡んで来やがる……♡ 器用に裏筋とか頭の周りを刺激して……うっ……♡ 油断したら腰が抜けそうだ……♡」
これまで犯したメス、オスとザーメンの臭いが染み付いたチンポが口の中で蹂躙されていく。初めて味わうチンポの味というものを舌全体でじっくりと記憶に刻まれるように覚えていく。そして、快楽に染められた事で無意識に身体もビクンッ♡と反応してしまうのもすぐだった。マンコの方も健司のチンポとして馴染んでいき、密着して吸い付いたままぎゅ~っ♡と搾り取ろうとして来る。
傍から見ればレイプ同然の光景だというのに、キャロラインは一切の抵抗すら見せない。セックスの快楽を知ってしまった以上、もっと気持ち良くなりたい欲求が止まらなくなり、何とか踏み留まっていた理性もついには失せてしまい、セックスする事を受け入れてしまう。自分の身体と欲望に正直になるのは決して悪いことではないと吹っ切れたキャロラインの表情はさっきまで硬かった様子から一変してとてもエロい顔へと変わる。悦楽に満たされた彼女は自分から腰を振っては積極的にザーメンを搾り取ろうと激しく動き続け、クライングと健司は一緒になって果てた。
―――びゅるびゅるっ♡ どぴゅっ♡ ぶりゅっ♡ びゅぶぅーっ♡
「んぷぅっ♡ ごぇ゙ッぷっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ じゅるるるるるっ♡ ずずずずずっ♡ ずろろろろろっ♡(来たぁっ♡ おマンコと口にザーメンが流れ込んで来るっ♡ あぁ……♡ 気持ち良い……♡ 美味しい……♡ もっと……もっと欲しい……♡)」
「くぅぅっ……射精しても尿道の中に残ってるザーメンまで吸い取ろうとして来やがる……♡ エロ過ぎるだろ……♡」
「これ凄い……♡ おマンコがキツキツに締まって……おチンポの弱い所全部当てられちゃって我慢出来ずにイッちゃった……♡ ご主人様、この子のおマンコ絶対気持ち良いですよ♡ 私はアナルを試してみますので♡」
「クライングがそう言うなら俺も試してみようかな♡ それじゃ遠慮なくイクぞ♡」
今度は健司がマンコの方へ挿入し、クライングがアナルの方へチンポを入れる。息を整えている暇すら与えず、急に持ち上げられてはどちゅっ♡と再び挿入。お腹の中がチンポでいっぱいになって苦しくなるが、それよりも先に快楽がキャロラインの思考をおかしくさせる。
―――ぐちゅんっ♡ ドヂュ゙ゥ゙ッ゙♡ ぐぽぉっ♡ ぬぽぉっ♡ ぐりぐりっ♡ ぬっぽんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぬっぷんっ♡ ゴリゴリっ♡
「はぎィ゙ッ゙♡ ぐィ゙ッ゙♡ ゔッ゙♡ ふぅ゙ッ゙♡ ふへぇ……?♡ う、嘘っ……アナルにチンポが入って……ふぁぁっ♡ がぁ゙ッ゙♡ ン゙くぅ゙ッ゙♡ ぐゅふぅ゙ッ゙♡ ゔッ゙♡ ぷぅッ゙♡ ン゙ぅふぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ゙♡ お゙ぐっ♡ お、お腹が苦しっ……♡ お゙っぷぅ゙ッ゙♡ ぺふぅっ♡ ィ゙ッれッ♡ いひィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ッ゙♡」
「おお、確かにコイツは最高だな♡ しっかりと締まりが良くてギュウギュウ締め付けてやがる♡」
「んんゥ……♡ アナルもキュッと締まって……良い感じの穴ね♡ やはり特殊部隊として配属させるには惜しいわ♡ この子は私達と同じ慰安部隊としてご主人様にご奉仕させるべきよ♡」
マンコでも充分刺激が強かったのに、そこからアナルまで加わる。本番でも強烈だったのに更にその上の快楽が押し寄せては意識が吹っ飛んでしまうほど彼女はより壊れてイった。時折キスも織り交ぜながら腰を振り、胸を揉みながらピストンをし、オオカミの様な下品なオホ声がこの場の雰囲気を支配していた。ケモノ同士の交尾みたいに乱れる彼女達の姿は間違いなく誰もが興奮して身体の火照りが鎮まらないだろう。何分何秒と時間が許す限りピストンマシーンとなった二人の前では抜け出す事など不可能。マンコとアナルから途切れることなく続く快楽にゆっくりと堕ちていく。
「どうだッ♡ 二穴同時にチンポ入れられて犯される感想はっ♡ クライングのチンポが伝わって、まるでチンポ同士で擦り合わせてるみたいだなッ♡」
「どっちのチンポが気持ち良いかしら♡ まあ、どちらもご主人様のおチンポだから実質一択でしょうけど……んふぅっ♡ ふぅっ♡ 中出しして孕ませるには丁度良い肉オナホには違いありませんし……♡」
(そんなっ……♡ 私をオナホだなんて……♡ 屈辱なのに……身体が求めてるっ……♡ これが……雌奴隷としての役目なのか……♡ ああ……でも……それもまた良いかもしれないな……♡)
―――どびゅぅっ♡ びゅくぅぅぅぅぅっ♡ びゅるるるっ♡ どぴゅっ♡ びゅるぶっ♡ ぶびゅっっ♡
「ン゙お゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ッ゙♡ イ゙グッ゙♡ 二穴に中出しされでイ゙ッ゙ぢゃ゙ゔッ゙♡ ほォォォッ♡ おほぉおぉっ♡ んぁぁぁぁッ゙♡」
全ての思考がセックスに塗り替えられ、最後は一気に射精されて調教が完了する。身体の中をザーメンがドクドクと注がれて熱くなり、ボコォッ♡と膨らむ腹。絶頂の最中でキャロラインは涎とイキ顔を晒しながらガクッと力が抜けていき、プルプルと何度も痙攣しながら果ててイった。
「あらあら……あっちは随分と派手に盛り上げてるわね……♡ 私達も負けてはいられないわ……そう思うでしょ、ねぇ?」
そんか彼女達の熱いセックスを見ていたツィードもといマリッサも当然ながら興奮し、オナニーしながら自身を慰めていた。ボーイッシュな見た目をしている彼女もキャロラインと同じくプライドが高く、お嬢様気質といった雰囲気があった。頭の回転が速く、刺々しい時もあるが非常に口が達者。かつては英国秘密諜報部員だったが極秘任務で負傷して以降は組織から一度身を引いている。しかし、彼女の能力は諜報機関でも高く評価されていた為、本来ならばアメリカ政府の特殊部隊に所属する事になっていたが、こちらではアンブレラの特殊部隊として所属している。
そんな彼女もキャロラインと同じくセックスも無縁に等しく、身体が熱くて堪らなかったのだろう。背後からスクリームの爆乳が当たり、そっと彼女のマンコを指で犯していく。
「やぁっ……♡ 止めて……♡」
「本当に止めちゃって良いの?貴女も本当はあんな風にされたいんじゃない?」
「そ、それは……♡」
「遠慮なんてしなくて良いんだから、自分に正直になりなさい……♡」
マリッサの目の前まで来るとスクリームは彼女の手を掴みながら自分のおっぱいに寄せて揉ませた。むにっ♡と柔らかい爆乳の感触が伝わり、マリッサも初めて揉んだ彼女のおっぱいに驚いてしまう。揉めば軽く沈む位には弾力と深みのあるおっぱいで、女なのに何故かドキドキが止まらなくなる。誘われるがままにマリッサはその爆乳にしゃぶりつき、あたかもこれは自分のモノであると示すかの様にがっついた。
「んちゅっ♡ ずるっ♡ ぢゅぅぅぅぅぅっ……♡ ちゅぱっ♡ なんて厭らしいおっぱいなの……♡ こんな大きいの見たこと無い……♡ あふぅっ……♡ うわ……ズシッとして重っ……♡ これだけ大きいのをピッチリとしたスーツを着ながらブルンブルン揺らしてるなんて……♡ んんっ……♡ やだっ……♡ おマンコが濡れちゃう……♡」
「私のおっぱいに釘付けね♡ でも、私もエッチな女の人は大歓迎なのよ♡ 貴女みたいにね♡」
スクリームもお返しとしてマリッサを抱き寄せると健司達に負けないような熱いキスをしつつ、彼女のおっぱいを優しく揉んでいく。クライングやスクリームに比べると自分は精々キャロラインと似たり寄ったりの大きさではあるが、彼女はそんなモノはお構い無しで愛でるようにして触れる。彼女の優しくもエッチなテクニックにマリッサはか弱い喘ぎ声を出しながらも快楽を受け入れていく。頭の良い高飛車なお嬢様というイメージが強かった彼女からは見られないぐずぐずに蕩けた顔。鋭い口調はほぼ無く、猫なで声みたいな声色でキスをしたり彼女のマンコを舐めたりした。
「んぁぁっ……♡ 上手よ……♡ 初めてにしては充分上手いじゃない……♡ ほら見て……♡ 私のおマンコがこんなにもトロトロになって悦んでる……♡ 貴女のおマンコの味はどうかしら♡ じゅるぅぅぅ……♡ れろぉ……♡ んむっ……♡ ちゅるっ♡ んぁ……♡ んっ♡」
「ひぁっ♡ そ、そこ激しっ……♡ んくぅっ♡ ふぅぅっ……♡ ん、んんっ♡ あぁぁっ♡ あ、あああっ♡」
―――ぷしゃぁっ♡ ぷしゅぅぅぅっ♡ ちょろちょろっ♡ ぴゅるるるるるっ……♡
「あぐっ♡ ううっんっ♡ あぁぁーっ♡ あ、あぁ……♡ はぁ……はぁ……はぁ……♡」
「ふふふふふ……♡ 良いわ……最高の声が聞けたわ……♡ 殺される悲鳴よりかは女の喘ぎ声とイク時の声の方が一番興奮する……♡ イク時の悲鳴が私をもっと満たしてくれる……♡」
スクリームの激しいクンニで思わず潮吹きを漏らしてしまうマリッサ。トロトロ混じりのマン汁を吸っては美味しそうに舐め、ニコォ……♡と妖艶な笑みを浮かべながら厭らしく息を吐く。そのままの勢いで彼女はマリッサのおっぱいに吸い付き、舌先で乳首をコリコリと舐めながら指でもう片方の乳首もコリコリと触っていく。それぞれの違う感触と快楽でマリッサの頭はオーバーヒートを起こしてしまう。
「んぁっ♡ あああっ♡ やめっ♡ そこはっ♡
んきぃっ♡ んひぃッ♡ ち、乳首ッ♡ 一緒に攻められたら私っ♡ んぁっ♡ あ、あっ♡ ああっ♡ らめっ♡ 頭が壊れちゃうっ……♡」
「んれぇ……♡ んちゅっ♡ れろぉ……♡ んぷっ♡ んぅ〜……♡ ちゅぱっ♡ 敏感になって可愛いわね……でもまだまだこれからよ♡ ほぉら……♡ 今度はおマンコ同士でくっついたらどうなっちゃうのかしら♡」
ゆっくりと床に押し倒しながら互いのマンコを擦り合わせていく。割れ目からトロッ……♡と溢れるマン汁がぬちゅっ♡ぬちゅっ♡とエッチな音を立てながら絡み合っていく。最初は透明だった色がマン肉とぶつかり合い、それが積み重なると最後は白濁のドロドロな液体と化す。ハチミツの様に濃厚で凝縮されたメスの臭いがムワッ……♡と充満し、よりエッチな気分を昂らせる。
「んぁっ♡ はぁっ♡ あ♡ あっ♡ これっ♡ ふふぅっ♡ 気持ち良いっ♡ 女の子同士のエッチ……気持ち良いっ……♡ おマンコとおマンコが擦れて……♡ くぁぁっ♡ あぁっ♡ エッチな気持ちが……抑えられないっ……♡ んくぅぅっ♡ むくぅっ♡」
「あんっ♡ あっ♡ あ、ああっ♡ 良いのよ……我慢しなくても……♡ あっ♡ んっ……♡ 自分に正直になって……素直に気持ち良い事しちゃえば良いの……♡ だからぁっ……♡ 私に身を委ねて……快楽の海に沈みましょうっ……♡ もっと貴女の気持ち良い声を聞かせてぇっ♡」
―――ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ くちゅくちゅくちゅっ♡ ぬちゃぁっ♡ ねちゃぁっ♡ くりくりっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡
「「んあぁぁあぁぁぁっ♡ あァぁっ♡ あああああっ♡」」
絶頂と同時に溜め込んでいた性欲が全て吹き飛ぶ位に快楽が走り、互いに潮を吹いては掛け合いながら身体をベタベタにするほど汚れていった。貝合わせの他にもシックスナインでマンコを舌で舐め合ったりしてイったが最後は健司のチンポでマンコをぐちょぐちょに犯されてフィニッシュ。大人のガチセックスというものを思い知らされて以降、彼女はセックスの虜となった。
こうしてセックスという名の入隊試験を終えた全員は見事合格。晴れて健司の雌奴隷及び特殊部隊のメンバーとしてアンブレラに加わった。試験が終えてからも彼女達は何時でも何処でも奉仕の精神と心を忘れずに今日もチンポを咥え、おマンコに中出しをおねだりしている……。
あつ森も一応は買えたので後は到着まで待つのみです。そこで念願のエロマイデザ貼りまくるんだ……グヘヘ……え?オンライン?加入しませんよ。一生オフラインです。
だってねぇ……社会人となるとそこまでやる気力の問題もありますし、友達とかそういうのも居ませんし……何よりも加入してもそういう機会が無かったら月々の費用勿体なくないですか?安いけどそこまでオンラインはやらないかな……と思う人は少なからず居る筈。
まあ、こちとら色々書いてる身でもあるので……あんまり時間を取るのも……ね。ただでさえ今回書いたメンバーも癖者揃いで上手く書けなかったし、ずっとふたなりとかチンポとかで犯すのもマンネリするだろうから変化球としてチンポ無しのレズセックスを試し書きしましたが……どうですかね?次に書くキャラ簡単で容易に想像しやすいの書くか。