でも、何もやってなかって訳じゃないんですわ。これ以外にも他の小説とか書いてたりはしたんですが、少し時間を空けた理由は以前に幽霊とかの名前募集とかをチラッと報告したってのもあります。それで、誰か名前書いてくれるかなーと思って待ち続けても殆ど誰も書いてくれませんでしたね……一応、書いてくれたの一人は居たんですが、いかんせん「微妙……」と思う感じだったので、もう諦めて自分で作る事にしました。募集とは何だったのか。
とにかく、次は眞紅の蝶をさっさと書かねば。また遅かったりするかもしれませんが、その時はご了承下さい。流石に自分も途中で失踪はしたくないので……。
氷室邸での事件も終わり、少し落ち着いた日々を過ごしていた俺。相変わらず仕事は入ったり入らなかったりと不定期ではあるものの、生活には困らない程度で過ごしていた。ハーレムが出来てからは性欲も倍になり、一発や二発で終わってもまだまだ済まされない身体になったが、こちらとしては全ての女を堪能し尽くすには丁度良い位だ。
今日は珍しく休む事にしたので、丸一日家に居る事になるのだが、多分セックス漬けの日になるだろう。今日はそんな一日を振り返る。
朝6時頃。基本、俺は怜の部屋で彼女と一緒に一つのベッドで眠っているのだが、俺の目覚めは一つの刺激によって起こされる。ゆっくりと目を開けると、そこには俺の勃起したチンコをフェラチオしながらパイズリしていた怜の姿が。服とかは一切着ておらず、裸のまま自慢の爆乳を使ってパイずりを繰り出している。
―――すりすり……すりすり……じゅぷっ!じゅぷっ!ずりゅっ!ずりゅっ!
「あら、起こしちゃった?朝から凄いバッキバキのデカチンポで勃起していたから驚いちゃったわ♡」
「そういう怜も本当はただセックスしたいだけじゃないのか?全裸の姿のまま言っても説得力無いぞ」
「もう、酷いわ♡ 私をこんなスケベで淫乱なオンナに変えたのは貴方なのに……♡」
エロい顔を浮かべながらぬるぬるになったチンコを激しく攻め、パイズリで更に追撃する怜。相当深く眠っていたのか、その間に快楽が蓄積されていたチンコもビクビクしていたが、とうとう耐え切れずに勢い良く噴射する。
―――どぴゅっ!ぴゅるっ!どぴゅるっ!ぶぴゅるっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!
「あぁん♡ 勿体無い……♡ じゅるるるっ……♡ んっ……♡ んぐっ……♡ ん……♡」
射精したザーメンを美味しそうに飲む怜。終えると彼女は口を開けて、ここにザーメンが溜まっていますよとアピールする様に見せつける。ドロドロのザーメンを口の中に入れている事すら快感なのか軽くイッた後、ゴクンと飲む。それがまた余計に興奮するのか、俺のチンコはまだ勃起したまま。
「ふふふ……今日も元気そうね♡ 朝ご飯の前に少しヤっちゃいましょうか♡」
「全く……怜はエッチな彼女だな……っ!」
その誘惑に俺は彼女を襲い、完全に出来上がったマンコの中に俺のチンコを入れた。一突きしただけで彼女は子宮を抉じ開けられては絶頂に達し、大きく仰け反りながらビクビクと震えていた。勿論、俺がこの程度で止まる訳でもなく、ひたすらに彼女を犯し続けた。胸もマンコも蹂躙し、彼女の激しい喘ぎ声が家中に響いたが、周りに迷惑掛けない上に近所から悟られない様に防音と人払いの結界を張っている為、遠慮なくヤり続けた。
―――ずぷんっ!ずぷんっ!ずぷっ!ずぷっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱんぱんっ!
「いいっ♡ 良いわぁっ♡ 貴方のチンポ、私のナカを激しく掻き回してるぅっ♡♡♡ あっ♡ あんっ♡ ああっ♡ んぁっ♡ あんっ♡」
「良いぞ……!お前のナカに俺のザーメンを注いでやるからな……っ!イクイクイクっ……!イクっ!!」
―――どぴゅっ!ぷぴゅるっぶぴゅっ♡どぷっ♡ごぷっ♡
「んぁぁぁぁぁぁっ♡ い、イクぅっ♡ イッちゃうのぉぉぉぉぁぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
こってりと彼女から搾り取られる俺は射精をし、彼女のマンコに精液を注ぐ。大量のザーメンを吐き出したので、再び彼女のお腹がボテ腹となって膨れる。引き抜いてもまだ射精し足りなかったので、少しシコシコしてから彼女の全身にザーメンをぶっかける。ドロドロのザーメンに包まれた彼女はうっとりとした顔を浮かべ、マンコからザーメンが溢れる位に「ごぷっ……♡」と出ていた。
そんな彼女とのセックスは1時間くらい掛かり、部屋には所々で淫臭が漂い、床も壁も俺のザーメンや彼女の母乳で汚れ、一気にヤリ部屋と化していた。怜は絶頂の余韻に浸りながら気絶し、床に出来たザーメンプールの上でビクンッ♡ビクンッ♡と震えながらマンコからザーメンを垂らしたままの姿で放置した。
朝7時。そろそろ朝食の準備をしなければならないので台所へと向かう。台所には深紅ちゃんと八重さんが裸エプロンで作っている最中だった。
「あ、健司さん。おはようございます」
「ご主人様、おはようございます」
「おはよう。今日も朝からエロい格好してるね」
「もう、ご主人様ったら……♡」
俺の言葉を聞いて赤らめる二人。若い子もそうだが、八重さんの裸エプロンも中々の破壊力を持っている。良い感じの肉つきが出ていて、横から見えるおっぱいもいやらしく思えてしまう。
―――むにゅんっ……♡もにゅんっ……♡むにっ……♡もみっ……♡
「あぁんっ♡ だ、駄目ですよ健司さん……まだ料理の途中です……♡ んぁっ♡」
「良いなぁ、母さん……」
背後から抱き着き、揉まれながら甘い声を出す八重さんに対して羨ましそうに見つめる深紅ちゃん。ちなみに八重さんを母さんと呼んでるのは、当時亡くなった母親の姿とそっくりだとか。まあ、ムービーで死に方ですら八重さんと同じだったというのもあるし。後は家族関係を知った以上「八重さん」と他人行儀するのはどうもぎこちないという理由もその一つ。確かに見た感じの若さから八重さんを曾祖母さんと呼ぶのは可哀想なので、せめてまだ母さん呼びの方が良かったんじゃなかろうかと。
「こんなにもエロい格好してくれるだけでも眼福ですわー。まだまだ若さがあって俺好みですよ」
「もう……お世辞が上手いんですから……♡」
「朝ご飯の前に、まずはこっちのご馳走を頂きますかね」
「ズルい……私もご主人様に犯されたかったのに……」
くにくにとおっぱいを揉みながらキスをすると八重さんもスイッチが入ったのか積極的なキスをしながら俺のチンコをシコシコと扱き始める。俺も八重さんのマンコを舐めたり、おっぱいを吸ったりして彼女の感度を上げていく。
「こんなおばさんとセックスしたいだなんて……種津さんも変わってるわね……♡」
「そんな事ありませんよ。八重さん、まだまだ若いじゃないですか。こんな素敵な熟女を俺が見逃すとでも思いましたか?」
「もうっ……♡ ずるいわそんな事言われちゃったら♡ 女としての悦びを感じちゃうわ♡」
ガツガツと貪るようなキスをしながらも舌を絡ませたりフェラチオしたりするなど歯止めが利かなくなった八重さん。あんまりにも気持ち良いテクにこれには俺もすぐに暴発。残ったザーメンも吸い尽くされ、舌をペロッ……♡と舐め回しながらエロい顔を見せる。
「朝一のザーメン……ごちそうさま♡」
―――イラァ……!バキバキ……!
「あら、まあまあ……♡ まだまだこんなにも元気なんて逞しいですね……♡ では、このまま生セックスを……♡」
「母さんばっかりずるい♡ 私も種津さんとセックスするんだから♡」
このまま本番に行こうと楽しみにしてた八重さんだったが、待ち切れなかった深紅ちゃんまでもが割り込み、結局は流れるままにセックスする事に。彼女達のナカに何発もザーメンを流し込んで漸く満足したのは30分後だったが、幸いにも料理は焦げたりしなかった。ちなみに和食。
「皆さん、ご飯が出来ましたよ♪」
深紅ちゃんの号令で次々とテーブルに集まる俺の嫁達。その中には先程気絶から目覚めた怜も集まっており、まだ全裸のまま身体中にザーメンまみれの姿が。
「やぁんっ……♡ 怜さんったら朝からザーメンまみれで凄い臭いです……♡」
「ふふふ♡ そういう深紅も八重さんも中出しとザーメンぶっかけで凄い事になってるわ♡」
「もう朝からザーメンの酷い臭いが漂ってる……♡ あっ……♡ 臭いが気持ち良くてイッちゃいそう……♡」
淫臭によって発情する女達。端から見れば異常な光景だが、俺達からすれば当たり前の世界。催眠や常識などの書き換え能力のお陰でいちいち性の概念を注視する必用無いし、ただひたすらセックスし放題。男なら夢見るハーレムをこうして実現してるのだ。ただし、大半は幽霊だが……そんな物好きも俺しかいないだろう。
まあ、今後は流れに任せるとして……今は朝食を頂く。和食とは言ったものの、サラダとかそういうモノがある限り洋食の要素も少し入ってる感じだった。
「種津さん、ドレッシングとミルク良いかしら?」
「おー、良いぞ」
怜がサラダを食べる前に俺は勃起したチンコを出しながらシコシコとシコる。目の前には裸となっている怜がいるので、即座に興奮して勃起するのは簡単だった。バキバキになったチンコを必死にシコる俺をじっと見つめる彼女達。次第にザーメンが尿道を通して上がり始め―――
「あー、イクイクイクっ……!射精るっ……!!」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!ぷぴゅるっぶぴゅっ!びゅるるるっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!どぷっ!どぷっ!
そして勢い良く彼女のサラダに掛け、グラスにも大量のザーメンを注いだ。
「来たぁ♡ これよこれ♡ ご主人様のザーメンは牛乳にもドレッシングにもなるからとっても美味しいわ♡」
ほんの一口入れて味わうように食べる彼女。その後に満杯まで入れた俺のザーメンミルクを躊躇わずに積極的に飲む怜。一息入れると恍惚な笑みで絶頂して「ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡」と潮を吹いた。このように彼女達の料理にザーメンをトッピングするという食ザーも当たり前となっており、食べる度に絶頂するという何とも凄い光景が。しかも、コップには俺のザーメンが大量に注がれているので、それを飲んでは蕩けた顔を見せているのが余計にエロかった。
「じゃあ、お返しに今度は私のミルクを注いであげる……♡」
「私もやるわ……♡」
逆に俺のコップには彼女達の母乳で出来たミルクが入っていた。ピュー♡ピュー♡と空のグラスにミルクが注がれ、甘くて厭らしい臭いが俺のチンコを刺激する。一口飲むと濃厚で且つ甘い美味しさで、更には射精して賢者タイムに入った者の疲労を回復し、精力増強などの効果が含まれていた。最早これが無ければ1日が始まらず、常に毎日彼女達の母乳を飲むのが日課となっていた。
8時頃。普段この辺りだとそろそろ事務所を開く時間になる頃なので、着替えたりして準備を済ませているのだが、今回は休みなのでちょっとだけ落ち着けていた。
「……暇だから部屋作りとかやるか」
俺が怜の家に住んでから少し経ったものの、元優雨の部屋は彼の私物がそのまま置かれたままだった。正直邪魔ではあるが、刺青の聲ではストーリーの進行上必須となるかもしれないので、彼の本とかは天井裏に置く事にした。幸いなのは大きな物は何故か置かれてある望遠鏡とノートパソコンみたいなモノしか置かれていなかったので、書物とかは段ボールに入れてぶち込むだけで済んだのが一番大きかった。
ベッドの方もラブホとかにある大きめなベッドに変えておき、棚とかにはローションやバイブとかセックスに使う道具とかを置いておき、他にもエロい衣装とか媚薬などもセット。後はアダルトビデオとかに使いそうな道具やカメラもセットし、気分はまるでAV監督。同時に俺専用のAV撮影室の完成だ。
「ここでセックスしたら最高だろうなぁ」
ハーレム侍らせながら彼女達の裸体を写真と動画に収めるとか最高の気分だ。その他にも壁や天井には彼女達の裸体の写真やセックスでの写真を貼ろうと思うが、まだまだ始めたばかり。埋め尽くすまでには時間が掛かりそうだ。
8時30分。優雨の部屋を大改造した後、一度扉の鍵を閉めて、別の鍵を差し込んでから解錠する。扉を開けると、そこにはさっきまでの部屋とは違って狭いスペースが。他の人なら有り得ない光景かもしれないが、こういう感じの扉は案外あったりする。同じ扉の筈なのに、違う鍵を差し込んだら別の部屋へと繫がっていたというアレ。これはそれみたいなモノなのだ。
鍵を吊り下げる輪っかには他にも多くの鍵が下げられており、俺が今使ったのはちょっとした研究やら何か作業する為だけの部屋となっている。
「さてと……始めるとしますか」
氷室邸から持ち帰った刀2本を一旦浄化させて、そこから何らかの能力を付与させるという……分かりやすく言うならエンチャント作業みたいなモノだった。風来のシレンみたいに能力が幾つも付いてる武器というのは中々ロマンあるし、作っておいて大体損は無い。ただし、多くのバリエーションがあるので、どれを選別するのか一番掛かったりするのだが……。
「最初に閻魔刀を入れよう。とはいえ、元の能力全部ぶっ込んだらトンでもない事になりそうだからなるべく調整はしておいて……後は焔薙みたいに青い炎を出せるタイプにしておくか。次は……」
と、あれやこれやと何か良い刀とか武器とか無いだろうかと探すのが手一杯でちょっくら時間を喰らってしまった。また、自身の身体能力を強化して肉体や精神を強化したり、もうちょっと絶倫にする為に射精回数を増やしたり、精子を強くしたりした。
そして、一番大事な強化……それは寿命である。正直な話、不老不死はある意味嫌なデメリットとしか残されてないので永く生き続けるつもりは無いのだが、亡霊の女性達とハーレムを築くとなると話は大きく変わって来る。普通に彼女達とセックスしてはいるのだが、冷静に考えてみればセックスも一種の幽婚の1つに過ぎなかった。つまり、孕ませてぇ……産ませてぇ……と思っても、セックスの最中は寿命をガッツリと減らされている訳で。そうなったら子育て以前の問題だし、セックスのしすぎで寿命が底をついたから死んだとかなると洒落にならんのだ。
それだけは絶対に嫌なので、何が何でも手段やら方法やらは問わずして寿命を延ばす事を考慮し、尚且つハーレム生活を送れる様に知恵を絞りながら考え尽くした。寿命を延ばす行為は正直一種の生命への冒涜かもしれないが、事情が事情だから直ぐに死んだなんて間抜けな形で人生を終わらせたくないのだ。故にやむを得ずという判断になるが……神様よ、そこはどうか許して欲しい。今更になって幽婚の存在に気付いて「あ、ヤベーわ」ってなったんだから(白目)
「ついでに身体の改造もやっておくか……」
これ以上筋力や精力増やしてどうするんだって話だけど、それとは別にある一種のプレイを思い浮かんだ故の改造だった。改造するのはキンタマならびに俺の精子。これまで俺の精子は卵子1個にも関わらず何億のも精子が卵子に向かって「ぷっちゅんっ♡」して女の絶頂を何度も起こさせながらも最終的には他の精子共々融合して任意の数だけ赤子を孕む性質だったが、今回は数よりも大きさで攻めるようなカスタムを加えた。そのカスタムというのが「巨大精子」だ。
巨大精子は名前の通り肉眼でも見れるくらいのデカい精子の事で、前世でも僅かながらそういうジャンルがあったのは覚えており、同人誌とかでも少なからず出回っていた。かくいう俺もふたなりチンポで女を犯しては巨大精子が出るシーンに興奮する者の一人であり、キンタマにボコボコとデカい精子が濃縮&凝縮している様子にはロマンがあった。そんなデカい精子を女のマンコに注いで孕ませ、マンコの中で魚の如くビチビチ♡と暴れては絶頂する姿は大好物であり、いつか自分のチンコでそれを実現出来ないか悩んでいた。しかし、ようやくそれが実現し、ハーレムも築いている。最高の条件が揃った今なら好き放題ヤれるチャンスがいよいよ廻って来たのだ。そんな興奮が止まらず勃起している俺は急いでチンコを改造し、ボコボコとつよつよ精子を作り上げるのであった。
10時。作業が終わって休憩しようと部屋から出たんだが、少しムラっとした俺は扉を閉めて別の鍵を差し込んで入る。吊るされた鍵の中にはさっきの作業部屋とは別に連れ帰った幽霊達の部屋へと繋がる鍵もある。流石に寝る場所も無いというのは可哀想なので、急遽用意して作った簡単な部屋なのだが、それでも彼女達は喜んでいたという。
鍵を差し込んで入ると、部屋は畳の部屋となっており、そこには目隠し鬼と髪の長い女の霊が居た。
「あら、ご主人様。こんな所へ来て何か御用でしょうか?」
「ちょっとムラムラして来てな。お前等のおっぱいとマンコを使わせてくれよ」
ズボン越しから分かるバッキバキに反り立った俺のチンコ。我慢出来ずに俺はさっさと衣服を全部脱ぎ、すぐにでも臨時体勢へと入る。そんな俺の姿を見た彼女達は艶かしい笑みを浮かべながら舌をペロリと舐め回す仕草を見せる。
「あらぁ……♡ それはそれは……私としてもご主人様に犯されるのは本望でしたから……♡」
「私達のパイズリとマンコで貴方を絶頂へと導いてあげるわ……♡」
むにゅぅ、と柔らかい感触に包まれる。勃起したチンコは見えそうで見えなくなる程の良い乳圧に気持ち良さが走る。更には唾液を混ぜながらのフェラチオで俺のチンコをヌルヌルにしてくれている。
「これがダブルパイズリ……唾液も混じっているからオナホみたいな中々の気持ち良さだ……!」
「ふふふ♡ もっと乱暴にしたり道具扱いしても良いんですよ♡」
「私達は好きな時にご主人様のムラムラを発散させる為の肉便器ですから♡ 貴方のザーメンで私達を白く穢して下さいませ♡」
「止せよ。肉便器以前にお前達は俺の嫁だ。そこまで乱暴な事なんて出来るかよ。けど、トコトン犯してやるし、孕ませてやるから覚悟しな」
「あぁ……♡ 素敵、ご主人様……♡♡♡」
俺の一言にキュンとなってマンコをびしょびしょに濡らす女達。その気持ちが高ぶりながらも彼女達はパイずりで俺のチンコを包み込んだ。柔らかい感触が気持ち良くて、乳圧がこれまた凄いのだ。普通のパイずりでも十分に良かったが、ダブルだとその気持ち良さも倍になるので、精子が込み上げるのも束の間。かなりの勢いでギュルギュルと精子が作られ、何とか我慢はしようとしたけど耐え切れなかった俺は乳マンコの中でザーメンを射精した。
―――どぴゅっ!どぴゅっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!ぶりゅっ!ぶりゅっ!
「んぁっ♡ 中でどぴゅどぴゅしながら暴れてる♡ やっぱりご主人様のザーメンは若くて素敵ね♡」
「あぁ……なんて逞しいおチンポ様……♡ あれだけ射精したのにまだ射精し足りないって勃起してる……♡」
顔を近付けた後に「すんすん……♡」と臭いを嗅いだ後、じゅるるるるっ♡と激しく吸う音を立てながらフェラチオしていく二人。たまにおっぱいに付いた俺のザーメンをペロッ♡と舐める仕草がエロくて興奮し、チンコもギンギンになってビクついてる。しかし、彼女二人から繰り出されるひょっとこフェラが物凄くて、チンコの中から精子が吸い出されるくらいにはヤバくなるほど気持ち良くて、俺はその激しいダブルフェラ攻撃には耐えられなかった。どぴゅっ♡どぴゅっ♡と吹き出たザーメンは彼女達の顔や身体を満遍なく白く染め上げた。
―――イライラァ……!ビクンッ……!ビクンッ……!ぷっちんっ……!
「はぁ……はぁ……もう我慢なんて出来るか……ッ!」
朝からずっと攻撃されっぱなしだった俺はついに理性が切れてしまい、そのまま勢い良く彼女達を犯し続けた。彼女達のおっぱいを吸いながらズコバコとマンコを突き続けた。
―――ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ずぷんっ!ずぷんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ♡ ダメぇ♡ そんなに激しくされたら壊れちゃいますからぁっ♡ あっ♡ あっ♡ あんっ♡ あーっ♡ んぁっ♡」
「んっ♡ んぁっ♡ んぅんっ♡ もう……乱暴なんだから……♡ あっ……♡ そこまで激しくしなくても逃げないわよ……♡ あんっ♡ あん♡」
「うるせぇ!こんな男に媚び売るようなエロい身体をしやがって!そんなに俺のチンコとザーメンが欲しいのか!オラ!どうなんだ言ってみろ!」
まさにがっつく様なオラオラセックスで彼女達のマンコを容赦なく犯す俺。アヘ顔晒しながらも俺の質問に対して即座に否定しない所は少なくとも自覚はあるという意思表示なのか。とにかく俺とのセックスを楽しみつつも悦んで受け入れている様子だった。彼女達の顔が蕩けるまで長い時間のセックスが続き、何回か中出ししたりぶっかけたりして終わった時にはもう昼過ぎを迎えていた。
「これで終わりにしてやる!二人共、俺のザーメンで絶頂しながらイキ死ね!孕んでしまえ!」
―――どぴゅっ!ぶぴゅっ!ぶりゅっ!ぶりゅりゅっ!どぷどぷっ!ごぷっ……!
「「らめぇぇぇぇぇっ♡♡♡イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」」
たっぷりと彼女達のナカに中出しをし、これで一段落ついた。とはいえ、まだまだこんなのは序ノ口。今後もっと女が増えるので、将来疲労とか精力が尽きないようにもう少しだけ身体の改造をしておいた方が良いかもしれない。これからはこれが今後の課題になりそうだ……。
文章短かったり、エロい要素が薄かったりしてたら申し訳無い……何分放置してたモノだから感覚が少し分からなくなっていた。だから、ちょっとの間はリハビリ感覚で書くかも。
刀とか或いは刀を持った本人が特殊な技を発動させるとか考えたらキリがないけど……何か良いのあったかなぁ……?記憶があやふやで決定打となるモノが少ねぇ……良くても鬼滅かな?