※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

130 / 135
あつ森たーのしー!休日でもやってると時間が溶けちゃうー!
でも、やる事多くて止められないのがこれまた辛い……面白すぎるんだよこのゲーム……ただ、DIYのレシピが全然集まらん。そもそも貰えるレシピの殆どが何だかショボいヤツしか集まらんし……何かずっとベル集めて作業モードやってたら普通にローンがバンバン払えちゃって。それでも中々進まんのが地味にシンドい……!

そして、一番の魅力である島クリエイター。ガチで整えようなら8時間は覚悟した。その結果、マジで目が死ぬ……ひたすら無心に整地して綺麗にした結果が疲労だからね。それでも途中で修正入れたりとかで面倒臭いが。


バイオ界の同人女子大生 (アシュリー・グラハム)

 東スラブの大統領、トライセルの女支社長、アシュフォード家の令嬢……エレナも含めて多くの富豪とのコネが繋がり、アンブレラの勢いは止まらなかった。ここまで来ると色んな企業、富豪、有名な人物がこぞってDOATECやアンブレラ社との繋がりを得ようと躍起になる者が多いが、それでも健司はNOを突き出している。

 その理由も至って単純で、契約を持ち掛けて来た相手が何時までも契約した仲とは言い切れない可能性があるからだ。そういう者の大半は名誉、金、軍事力、技術など……必要なモノがDOATECやアンブレラには揃っていて、悪意ある者はそれらを根こそぎ利用して全て空にするまで何処までも吸い尽くそうとするのだ。他にも情報漏洩に立場を利用した脅しなど……考えられる手段は何でも思い付いてしまう為、そういうリスクを回避する為として常に監視を光らせ、こちらも情報を根こそぎ奪って相手が調子に乗らせないよう理解させてやる必要があるのだ。故に多くの契約は持ち掛ける事は禁じている。

 

 ただ、中には例外となる者も一定数は存在している……。

 

 

 

 アンブレラ社は常にエロウイルスから作り出すアダルトグッズ生物の研究に時間を費やしていた。現状これらから生み出された生物達を販売した結果、多くのユーザーから好評を受けている。オナニーに困らない、彼女を作れなかった自分にとっては本当に助かったなど様々な意見が寄せられており、概ね好調といった具合だ。

 中には陰謀論を唱える輩が少なからず居るが、そういう者にはアンブレラ社による「おもてなし」という洗礼を受けて貰い、こちらの実験に「快く引き受けてくれる」ものだから本当にありがたいモノだ。そして、今日アンブレラ社の実験に自分から受けたいと推薦する人物がここにやって来る。その人物を出迎えようと直接赴こうとすると、こちらの存在に気付いたのか小走りでやって来る。

 

「あ、健司!会いたかったわ!」

 

 企業に入って来た元気ある金髪の女性は「アシュリー・グラハム」。お察しの通りバイオ4のヒロインだ。当時のアメリカ合衆国大統領グラハムの娘でマサチューセッツ州にある大学に通う学生。これでも見た目は20歳だ。

 本来彼女はジャック・クラウザー率いるロス・イルミナドスの集団によって拉致されてしまう事から始まり、大統領直属のエージェントであるレオン・S・ケネディが現地へ派遣され、アシュリーを守りつつも黒幕達を倒すというのがストーリーの展開となっている。しかし、この世界では何時ぞやのウェスカー同様にジャック・クラウザーも居なければロス・イルミナドスというカルトバイオテロ集団も居ない。

 

 この世界においてはアメリカ大統領がアンブレラ社にコンタクトを取って来たという設定で、色々とお世話になっているという形だ。アシュリーも度々ここに来る事があり、次第にアシュリーとの関係も親密になり、ついこの間彼女と激しいセックスをした仲となった。大統領には彼女との関係も含めて色々と催眠を施しており、これからやる「実験」についても了承を得ている。

 駆け寄って来たアシュリーを抱き寄せ、そこから激しいディープキスもしながら彼女のおっぱいを揉んだりマンコを触ったりしていく。周りにはスキンシップという感じに認識を阻害させており、彼女が大統領の娘であっても雌奴隷には変わり無いので好き放題だ。

 

「相変わらず激しいご挨拶だな♡ そんなに待ち切れなかったのかい?」

「うん♡ またあの実験がしたくてお願いしちゃった♡ 来る時もおマンコが疼いちゃって……車の中でオナニーしちゃった♡」

「アシュリーは本当に淫乱でエッチな女の子だね♡ 俺の英才教育をしっかり覚えていて俺もチンポが高いよ♡ それじゃあ今日の実験を始めようか♡」

「やった♡」

 

 発情したアシュリーのおっぱいや尻、マンコを触りながら二人はエレベーターに乗って地下へと降りていく。地下は例の実験室が並んでおり、二人はそこでアシュリーを使った実験を行おうとしていた。

 お察しだと思われるが、これからヤるのはそういうエッチな実験でもありながらも同人誌で見たそのものを再現しようとする試みにもなる。特にアシュリーはバイオの同人誌の中でもそれなりに数が多く、彼女で抜いた人も結構居るだろう。健司も前世で一度は彼女で抜いた経験があるので、初めてのセックスはかなり気持ち良かったと述べている。大学生とは思えないエロい身体に興奮し、何度も彼女に中出しした快感は最高だったそうだ。そして、今回はアダルトプラーガやアダルトガナードを使って夢にまでみたアシュリーの異種姦セックスを実現しようとしている。唯一の良心はあの集団カルトとは違って健司のウイルスが滅茶苦茶安全であるので、バイオテロが起きないこの世界は原作と比べたら遥かに安全、安心、平和だろう。

 

「ではアシュリー、早速始めてくれ」

「はーい♡」

 

 予め服を脱いだアシュリーが実験室に入ると、部屋の中一面に広がる肉壁の触手達が出迎えてくれる。優しく絡み付き、待っていたと示すように彼女のおっぱいやマンコ、顔とかにも触手を擦り付けてきた。その様子をモニター越しから健司や他の研究員が観察しているが、全員が何時でもオナニーして良いように服も全部脱いである。

 

「皆んな元気いっぱいだね♡ 私も皆んなとセックスするの待ってたんだよ♡ 今日も沢山私と子作りしようね♡」

 

 それに応じると触手達は一斉にチンポの形をした触手をギンギンに勃起させながらアシュリーに近付いた。アシュリーは両手で触手を掴むと手慣れた手付きでシコシコと優しく手コキしていく。触手からねっとりとした粘液がアシュリーの身体を汚していき、彼女自身も触手の愛液でゾクゾクっ♡と身体が興奮してマン汁をトロッ……♡と流す。多くの触手がアシュリーに絡まり、次は自分だと我先に這い寄っている様にも見える。

 

「ふふ、そんなに慌てないの♡ 順番ね♡ ほら、シコシコ……♡ シコシコ……♡ 気持ち良い? もっと気持ち良くしてあげる……♡」

 

 手コキと一緒に今度はフェラも織り交ぜながら愛撫を続けていく。その内の何匹かは自分からアシュリーの巨乳にダイブしては自分から動いてパイズリしていったり、彼女の乳首の中を細長い触手が入り込んではゆっくりとその入口を大きくし、そこから太めの触手がぐちょっ♡と入りながらピストンしたりしてアシュリーを犯す。

 

「ふぁぁっ♡ おっぱいの中入って来ちゃってる♡ いつも私のおっぱいの中大好きだよね♡ 私も好きだよ♡ おっぱい犯されるの気持ち良いからね♡」

 

 度重なる実験で触手達との意思疎通が取れる様になり、すんなりと受け入れたアシュリーはそのままおっぱいの中に触手を取り込み、内部ではその触手がぐちゅっ♡ぐちゅっ♡と暴れている。もっとおっぱいが大きくなるツボを刺激し、ついでに種付けまでやってしておっぱいを孕ませていく。成長促進剤と一緒に入っているので、短時間で短期間の内に何匹かの触手の赤ちゃんをポコポコ産んでいくので、時間が迫るとその中でボコッ♡ボコッ♡と暴れ、むりゅっむりゅっ……♡と乳首の穴から通って出産を繰り返していく。

 

「ぎぐゥ゙ぅ゙ッ♡ き、来たぁっ♡ 出産来たっ♡ はぐぅっ♡ ゥ゙ぅ゙ッ♡ んふぅ゙ぅ゙ぅ゙っ♡ ぎもぢイ゙ィ゙ッ♡ 出産アクメ晒して触手の赤ちゃん産んじゃうっ♡ イクッ♡ イクイクイクっ♡ イクぅぅぅぅぅっ♡」

 

―――ぶしゃぁっ♡ ぶしゃぁぁぁぁぁっ♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡ ぐりゅぅぅぅっ……♡

 

 乳首から夥しい量の触手が止めどなく溢れ続け、産まれた触手は母体のミルクを飲もうと集まって行き、細長い管からアシュリーの母乳を吸っていく。

 

「あんっ♡ 乳首コリコリされるのイイっ♡ もっと吸ってぇっ♡ ママのおっぱいミルク飲んでぇっ♡」

 

 我が子を愛する母親みたいにアシュリーは産まれた触手の赤ちゃんを嫌がったりせず、寧ろ次々と触手達を受け入れた。ひたすら乳首をイジられながらも手コキをする勢いは止まらないまま過激になっていく彼女達の乱交。その内に触手達が限界まで迫っては勢いのままアシュリーの顔や身体にザーメンをぶっかけた。

 

「んふっ……♡ 熱いのがいっぱい……♡」

 

 とにかくエロいの一言。そんな光景を他所に研究員達はオナニーしながらもアシュリーと生き物達の交尾を記録し続けていく。

 

「んっ……♡ 双方のコンディションは良好……♡ 射精量も変わらず圧倒的なままです……♡」

「性能……性欲……精力……全て基準値を越えております……♡ あんっ……♡ 採取される媚薬も順調です……♡」

「被験体アシュリーのドスケベ率100%……♡ おっぱいも大きくなり、感度も上昇……おマンコも容易に咥え込む様になりました……♡ お゙ほォ゙ッ♡ イ゙グぅ゙ッ♡」

 

―――ぶしゃぁっ♡ どぴゅっ♡ びゅるっ♡ ドクドクっ♡ びちゃっ♡ べちぁっ♡

 

 オナニーも一層強くなり、モニターに彼女達の愛液が大量にぶっかけられていく。耐水も漏電する心配も無いぶっかけ専用のモニターは彼女達のマン汁やふたなりザーメンでギトギトになるまで汚され続ける。アシュリーの存在はそこらの女とは比べ物にならない位には最高の女でもあり、オカズでもあるので、素直で優しくてエロ過ぎる彼女を抱きたかったり汚したい者は多く、常に監視カメラ越しからエロい目線を向けられている。アシュリーもそれを承知しているのか、身体の火照りが強くなって抑えが利かなくなる。

 

「ほら来て……♡ 私のおマンコがこんなにトロトロになってるの♡ 早くアシュリーのセレブおマンコに皆んなの触手チンポ頂戴♡ アシュリーも皆んなのザーメンでもぉ~っと赤ちゃん産みたいなぁ〜♡」

 

 その言葉がトリガーとなったのか、本能的に理解したか。全ての触手がアシュリーに向けて一斉に飛び掛かった。ズボォッ♡とマンコに触手が挿入され、荒ぶる勢いで子宮を叩き付けられながらアシュリーは犯されていく。マンコだけじゃく口の中にまで入り込んでいくモノまであり、さながら文字通りの孕み袋として彼女は徹底的に交尾を強いられる。

 

「ほお゙ォ゙ッ゙♡ お゙ごぉ゙ォ゙ッ゙♡ ぎょぺぇっ♡ にぐぅむっ♡ むぐぐぅっ♡ ぶべぇっ♡ ぶぅぅっ♡ むぐぉっ♡ ぶぉごっぅ♡ るぺぇっ♡ じゅるるるっ♡ ずりゅっ♡ ずるるるっ♡」

 

―――どちゅぅっ♡ ずりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりぐりゅっ♡ ぬちょぉっ……♡ じゅるじゅるじゅるっ♡ ぬろろろっ♡ ずろろろっ♡

 

 乱暴にレイプされてる状況の中でアシュリーはしっかりと感じながら蕩けた顔を見せつける。触手のチンポをシコりながら口に入り込んだ触手を舌で器用に動かしながら舐め回し、マンコとアナルは上手く腰を動かしながら狭い肉の中で蠢く触手達を絶頂へと優しく導いていく。ほぼ固定されたままの状態なので、この様な光景が数分間続く。絶頂が近付くと触手達はアシュリーの中にこってりとしたザーメンを一斉に射精し、彼女をドロドロのザーメンで満たしていく。

 

「んぷぅっ♡ ちゅるっ♡ ずずっ……♡ んくっ……臭いが凄ッ……♡ おマンコにもザーメンがいっぱい注がれて……お腹がたぷたぷ……♡」

 

 艶めかしい表情で浸っている間にも次々と触手達の勢いは止まらない。しかも、それに誘われるかの様に「彼女達」もアシュリーの乱交パーティーに飛び入り参加し、チンポやマンコを濡らしながら既に万全の状態となっている。

 

「ふふ……♡ おいで♡ 貴女達も一緒にシてあげる♡」

「クゥァァァァァァ……♡」

 

 これまでの実験で生み出された天使達がアシュリーの元へやって来て、彼女の姿を見て全員が興奮状態となっていた。

 彼女達はマニャラドランゼやガダラメルジェルの様な姿とは違い、比較的に馴染みのある人間と同じサイズの天使達だ。下位互換ではあるものの、大きさよりも数を武器にする彼女達は抱きやすさが唯一の特徴だ。見た目はちょっとばかりエイリアンに近いが、ハッキリと見える膨らみのあるおっぱいにオナホにも繁殖にも使えるマンコ。そして、その気になれば自分から生やせるチンポも備えられている。

 多くのチンポに囲まれたアシュリーはメスの顔で天使達のチンポも一緒に掴みながらじっくりと味わっていった。

 

「あむっ♡ んむぅっ♡ ちゅろぉっ♡ れぇむぅッ♡ むぅれろぉっ♡ れろれろぉっ♡ ちゅるちゅるっ♡ ちゅるぅぅぅっ♡ ぢゅぅぅぅぅぅっ♡ ぷはぁっ♡ ほぉんっ♡ 天使チンポ美味しいぃっ♡ おマンコもズボズボと奥までぐちゅっ♡って入り込んで簡単にイッちゃうっ♡ んふふ♡ 美味しそうなマン汁とチンポ汁をこんなに垂らしちゃって♡ そんなにママとセックスするのが好きなのね♡」

「グゥゥゥゥゥ……♡ ウァァァァァ……♡ ギィィィィィ……♡」

「ギュゥゥゥゥゥ……♡ キュイィィィィィ……♡」

 

 鳴き声みたいな声しか上げないが、セックスとなればそれが表情や身体で悦んでいるのがハッキリと伝わる。その証拠として一人がアシュリーを背後から犯している際に彼女のおっぱいを手で揉んでいる様子が窺えた。他にも彼女の犯されている様子を手でシコシコしながらオナニーをするふたなりタイプやマンコを自分からイジりつつ、アシュリーとキスしたりしてエロい声を上げる個体も居る。極めつけは天使がアダルトガナードをディルドー代わりにしたり、待ち切れなくてそのままプラーガや同個体と交尾を始める者までおり、ヤり部屋みたいなエロい光景がモニターに映り込んだ。

 

「ほう……天使がプラーガとガナード……ああ、もう面倒だから一纏めでアダルトクリーチャーというカテゴリとして決めておくか。今後これからもこういったモノを作るとなればわざわざ名前で呼び続けるのも面倒だからな。それで、天使がクリーチャーとの交尾というのは中々に珍しい光景だな。もしかしたらこの組み合わせで生まれるオモチャも良い感じに才能を引き継いでくれるかもな」

「ふぅっ……♡ んぅふぅぅっ……♡ んぁっ……♡ なんてエッチな顔してるのあの子……♡ 大統領の娘というだけあって……苗床としては優秀すぎじゃない……♡ AVも顔負けのエロさだわ……♡ あー……オナニーが止まらないわ……♡」

「あぁっ……♡ 履いてたパンティーがびしょびしょ……♡ 早くあの子とセックスしたいのにぃ……♡」

 

 アシュリーを観察している個室では未だに彼女の痴態に当てられてオナニーをする声が響いており、研究を纏めながらオナる人が殆どだ。性欲が溜まりすぎて逸早くヤりたい衝動に駆られた研究員達はレポートを纏め終えると理性と我慢の限界を迎えたのか一旦そのムラムラを解消する為に職員同士で貪るようにヤり始めた。

 

「んはぁっ♡ はぁっ♡ あ、あぁっ♡ くぅぅっ♡ んぅふぅっ♡ んあああっ♡ あっ♡ イクッ♡ おマンコ擦れてイッちゃうっ♡ あああああっ♡」

「ふぎぃぃっ♡ ふぅっ♡ んふぅ゙っ♡ 溜まってたムラムラをおチンポで満たされるのが気持ち良いのぉっ♡ ほォ゙ッ♡ おほぉっ♡ ひぅっ♡ ふひぃっ♡ はぁっ♡ あはぁっ♡ ああっ♡ イクぅぅぅぅぅっ♡」

 

 どんなに楽な仕事だとしても、性欲が抑えられなければ意味が無い。生殺し状態の彼女達にとっては地獄にも等しく、せめてオナニーだけでも何とか気を紛らわそうとするが、イってもまたムラムラが押し寄せてはオナニーするの繰り返し。そうしている内にフラっと繁殖室へ向かい、アシュリーとアダルトクリーチャーに混ざりながら更に乱交パーティーとなってセックスが激しくなっていく。

 

「これよこれぇっ♡ 触手チンポぉっ♡ お゙ひィ゙ッ♡ お腹の中がゴリゴリって蠢いてぇ……♡ おマンコもギュウギュウに詰まってナカで擦れるのがまた気持ち良い……♡」

「んむぅっ♡ ぢゅる゙ッ♡ ズリュぅ゙ッ♡ ぐぼぉっ♡ くぽぉっ♡ ぐぽっ♡ じゅろろろォっ♡ れろォッ♡ あむぅっ♡ んれぇむっ♡ もっと……もっと犯してぇっ……♡ 何回も私をイカせてぇ……♡」

 

 混ざって早々に完堕ちする者が続出。これだけ長く観察しながら欲求不満を漏らしていたのなら仕方無いのかもしれないが、そんなモノすら払拭するかの如く彼女達の顔は快楽で満たされていた。

 同じくアシュリーも健司の姿を見つけるとメスの顔をしながらゆっくりと近付きながらその豊満なおっぱいを押し付けながら抱いて来た。

 

「待ってたわ健司♡ ずっとこの子達と仲良くセックスしても身体がまだ疼いたままなの♡ 早く健司のチンポで私のナカを犯して♡」

 

 マンコを広げるとアダルトクリーチャー達によって射精されたザーメンがドロッ……♡と流れ落ちていく。彼女の淫らな姿に健司のチンポも勃起しており、ニヤッと笑うとそのままアシュリーのマンコにチンポを挿入し、勢いのまま彼女を蹂躙しながら乱暴に犯した。

 

―――ぐずぅっ♡ ぐちゅぅっ♡ ずちゅぅっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ずっぷんっ♡ ずりゅぅぅぅっ♡ ごりごりっ♡ ぐりぃぃぃっ♡

 

「ひ、あぁぁぁっ♡ チンポぉっ♡ 奥までゴツゴツ突かれてイクぅっ♡ 触手のザーメンと一緒に私のマン汁が掻き混ぜられるの気持ち良いっ♡  おひっ♡ ほふぅっ♡ んふぅっくっ♡ んむぅっっ♡ ぢゅるっ♡ えぷぅっ♡ れむぅっ♡ ぢゅるっ♡ んれぇぁっ♡ えぷっ♡ キス激しぃっ♡ ああっ♡ らめっ♡ 臭いでまたイクっ♡ 何回も攻められて身体も改造されちゃってからおかしくなってるぅっ♡ でも、止まらないのぉっ♡ ほぉぉっ♡ ほひぃっ♡ んくぅぅっ♡」

 

 ブルンッ♡と揺れる彼女の巨乳。その巨乳を俺のモノだと示すようにぐりィッ♡と鷲掴みする。そうするとそれに呼応するかのようにアシュリーも「お゙ぉ゙ッ!?♡」と荒ぶった声を上げながらぷしゅぅぅぅぅぅっ♡と母乳とマン汁を勢い良く溢す。メス豚らしくふごぉっ♡ふごぉっ♡と鼻息を荒くしつつ、ふぎぃっ♡と喘ぐ姿も正に豚そのもの。品も美しさも全て捨てた彼女をトントントンとリズミカルにピストンし、肉と愛液の卑猥な音によるハーモニーが奏でられていく。

 健司のチンポに惚れ堕ち、セックスしか頭に無い彼女は常によがり狂い続け、彼との愛の証であろうザーメンを子宮に満たして欲しい欲求が心の底からゾワゾワと湧き上がる。

 

「あんだけガバガバに攻められたのに、俺のチンポを入れた瞬間一気にギュッと締まったな♡ もう俺のチンポ無しじゃイキられない身体になっちまったもんだ♡ どうだ、嬉しいだろ♡」

「うんっ♡ 嬉しいっ♡ 健司の肉便器になれてアシュリー嬉しいっ♡ アシュリーは将来次期大統領なんて目指さずに健司のお嫁さんになるっ♡ だから、アシュリーのセレブ淫乱マンコに健司のつよつよザーメンで着床させてぇっ♡」

「ゔお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ 最高だアシュリーっ♡ お望み通りお前のマンコに俺のザーメンを注いでやるッ♡ しっかり孕めよッ♡」

 

 その一言の後、健司はピストンを早めながら強くし、彼女の要求通りにザーメンを射精した。どぷどぷッ♡と濁流の如く流れるザーメンを子宮で受け止めるアシュリー。びちゃぁッ♡とザーメンが子宮の壁に当たると「ほォ゙ッ?♡ お゙ぎょ゙ォ゙ッ♡ んォ゙お゙お゙ぉ゙お゙オ゙オ゙ぉ゙オ゙ォ゙ッ♡」と野太い声を出し、ビクビクッ♡と身体を痙攣させながらその余韻に浸った。

 

「まだまだオモチャはいっぱいあるから、たっぷりと遊ぼうなアシュリー♡」

 

 ガシィッ♡と彼女のデカパイを揉みつつ、イキ狂う彼女を見つめながら再度犯す健司。アシュリーもまた一回では終わらず、健司の気が済むまで何度でもその身体を捧げ、中出しされる度にアヘ顔で絶頂するの繰り返し。その度に彼女のおっぱいや身体がよりエロくなっていき、最近では彼女のエロい姿を見てシコる男が増えたという噂も立ったとか。中には彼女を犯したいという邪な感情を持つ者も居たが、既に健司の手によって犯されつつ彼のモノになったというのを誰一人として知る由も無いのであった。




流石にアシュリーならスラスラ書けるやろと思っていたら時間掛かってしまった……おかしい、文章とか構想はフツーにすんなりと行けたのに、書く時間取れないってどういう事だ……あつ森やってたのもあるが、仕事合間の休憩時間が1時間のみだとどうしても短いと感じる……もっと何とかならんのか……
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。