※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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アネットとシェリーの親子丼プレイでございます。
リメイクが出ても結局死ぬ運命変わらずのアネットはあんまりにも勿体ない気がしたので、研究狂いの父親を蹴り飛ばして無事に生存させてあげました。
というかね、素のステータス高すぎて拳銃も扱えてナイスバディとか属性盛り沢山でしょこの人……それで死んだのが34歳?若ッ!こんなの絶対オバさんじゃねぇよ……完璧に若妻熟女だよ……。


あるべき姿の家族 (アネット・バーキン/シェリー・バーキン)

 一段落終えてからアシュリーがアダルトクリーチャーとセックスした時の記録データを別の部署へと持っていき、そこから更に詳しい過程や進展などが無いかより調べる必要がある。勿論、その部署で働いているのは女性だ。

 

「アネット、今大丈夫かい?」

「ええ、貴方達が激しく乱交してた映像見てたから、そろそろこっちに来るんじゃないかって思ってたわ」

 

 アシュリー達のセックスを見ていたという彼女はさっきまでオナニーしていたのもあって服が若干ヨレヨレになっている。彼女もとい「アネット・バーキン」はアンブレラ社の地下部門における研究員の一人であり、研究員でありながらも卓越した射撃能力を持っているという中々凄い人物である。公式では旦那であるウィリアム・バーキンと結婚して娘のシェリー・バーキンを出産するが、旦那が研究中毒な上に彼女自身も家族に対する愛情がありつつも最優先の愛が旦那というのもあってシェリーとの関係はギクシャクしていた。ただ、研究中毒だった旦那と比べたら娘に対する申し訳無さはあったそうなのでネグレクトかどうかはグレーゾーンに近かった。

 しかし、サンプルが入ったネックレスをシェリーに渡したり、夫がアンブレラに襲われてはGウイルスによってバケモノに豹変。しかも、Gウィルスの胚をシェリーに植え付けてしまった事を知っては今更ながらGウイルスの研究は間違っていた事に気付く。その全てを償う為に一人で変貌したウィリアム相手に戦ったものの、強靭な再生能力によってふっ飛ばされ、途中で合流したクレアによってウィリアムは倒された。しかし、ウィリアムに叩き付けられた威力が凄まじかった為、アネットは致命傷に。もう助からないと悟ったアネットは最後に抗ウイルス薬をシェリーに投与して欲しいとクレアに頼み、ずっと一人ぼっちにさせてごめんなさいとシェリーをクレアに託してからこの世を去る。とはいえ、後に再登場を果たして成長したシェリーも一時期Gウイルスを入れられた影響なのか、人間の力を軽く凌駕しており、再生能力も兼ね、老化は止まったままのセクシーな戦士が爆誕した結果として人気が増えたそうだ。

 

 この世界においてはアンブレラがエッチな目的である上に研究中毒の父親とも結婚していない。そうなるとシェリーが存在しないのでは無いか?と思われるが、そこはアダルト企業のアンブレラ。公式で死んだ時の年齢が34歳となっており、結婚した割には全然老けてる様子が見られない位には美しい姿をしている。故に彼女みたいに「才能」があると見込んだ健司は彼女をスカウトしたその日にセックスし、排卵促進剤などを使いながら見事にシェリーを孕んでスピード出産した。そして、地下研究所へ配属させると同時に研究も兼ねて彼女をアダルトクリーチャーと交尾させまくった。

 産まれたシェリーは公式と同じようにする為にEウイルスや天使達、そしてアダルトクリーチャーの胚を埋め込ませた。経過観察も兼ねて健司とセックスし続けていく内にシェリーは公式のナイスバディに加えてバストアップも成功し、彼女はよりエロい身体となって成し遂げたのである。なお、パパのポジションは言うまでもなく健司となっており、思考もセックスに染められているので常にパパと近親相姦するのが楽しみとなっている。今では母親と一緒に研究の手伝いをしており、ママと一緒に居る時が楽しいと良い笑顔で話している。とはいえ、エッチな事が絶えることの無い職場なので、彼女達も常に発情中でもあったりはする。

 

「あらら、こんなにパンツに染みが着いちゃってさぁ♡ シェリーを産んでから随分と感じやすくなっちゃってるし、セックスも物足りないって顔してる♡ こんなメスの顔して蕩けちゃってさぁ……♡ エロ過ぎでしょ♡」

「だってぇ……♡ 貴方達のセックス凄いんだもの……♡ それに……研究してても毎日毎日喘ぎ声やセックスしてる光景を嫌でも見ちゃうんだから……頭の中でもずっとそれが思い浮かんじゃうわ……♡」

 

 足を震わせながらビクビクと反応するアネット。おマンコに指を突っ込むと彼女の子宮の入口をコリコリと弄くり回し、Gスポットもグイッと押し込むようにして触ると身体がよりビクンッ♡と反応を示してくれる。そのまま近くにあったベッドの所まで来ては彼女を押し倒し、熱く抱き寄せながら覆い被さる感じで彼女の身体を満遍なく触る。

 

―――くちゅくちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゃぁっ♡ ずぷっ♡ ずぷっ♡ くりくりっ♡ コリコリっ♡ ぐにぃぃぃっ♡

 

「んォ゙ッ♡ い、いきなりポルチオ起こされちゃってるぅ゙ッ♡ 不意打ちで触られたから思わずマン汁が溢れちゃうっ♡ んぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ Gスポットも狙い打ちされて身体がおかしくなっちゃうッ♡ 気持ち良いのォッ♡」

「ああ……最高にエロいよアネット……♡ シェリーを産んでからずっとセックスにハマっちゃってさ……触られただけで簡単にイキそうな位に敏感になっちゃってるじゃないか♡ これでまだ若い見た目保っているんだから、シェリー共々優秀なメスだよ♡」

「あ、ありがとうございますぅ♡ 立派なザーメン肉便器になる為に♡ 常にオナニーとかして自分を厭らしくして貴方を誘ってるのぉっ♡」

「何処でそんな台詞を覚えて来たんだか……あまりにもエッチ過ぎて辛抱堪らなくなって来たじゃないか♡ これだけ濡れているんだし、見ているこっちも我慢出来そうにないからもう入れちゃうね♡」

 

 何度射精してもまだ犯し足りない無尽蔵のザーメン。その硬くて太いチンポを挿入され、奥まですっぽり入るとエロい声を上げながらガシッと足で身体をホールドされてしまう。完全に逃がすつもりなど一切無く、まるでこちらがトラップに引っ掛かったみたいな……そんな感じの雰囲気が出ている。彼女の目は獲物を見つけたかの様な艶めかしくもギラギラした感じの視線が向けられ、流れるように健司と熱いキスをして激しく交わる。

 

「じゅるるるっ♡ じぇろろろっ♡ むぅろぉっ♡ んれぇっ♡ んちゅるっ♡ ずるぅっ♡ ずろろろっ♡ んぁっ♡ あああっ♡ 止められないわッ♡ んむぅっ♡ んれぇろォッ♡ お腹の奥ぅっ♡ チンポでガンガン突かれてぇっ♡ んほォ゙ッ ん゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ッ……♡ 子宮の中までオナホにされて気持ち良いッ♡」

 

―――ずぼっ♡ ずぼっ♡ くぷんっ♡ ぬちゃっ♡ ずっぷんっ♡ ぬちゅぅっ♡ ぬちゅんっ♡

 

 衰える様子も無く、その美しい身体で踊るように腰を振るアネット。元から彼女との相性は良かったが、セックスを重ねることでよりマンコの締まりが良くなったり、敏感になったりと良い事尽くめで何度も繰り返してヤり続けて来た。彼女の巨乳を鷲掴みにしながらも貫かれる勢いで犯されるアネットはお互いが満足するまで無我夢中になって貪り、何度もマンコの中へ射精されまくった。

 

「ん゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ んっ……♡ んはぁっ……♡ はぁっ……♡ あぁ……♡ 満たされる……♡ 貴方のザーメン……♡」

「あー!ママったらもう先にパパとヤってるんだから!」

 

 何度もザーメンをコキ捨てされ、ゴミ箱のみたいにたっぷりと注がれては満足気な笑みを浮かべていたアネットに娘のシェリーが入って来る。どたぷんっ♡と豊満に育ったおっぱいが音を鳴らしているかの如く大きく揺れ、入ってすぐに服を脱ぎながら健司とアネットの所へと駆け寄った。

 

「あぁ……シェリー……♡ 見ないでぇ……♡ こんなママの恥ずかしい姿なんて……♡」

「ううん、すっごくエッチだよママ……♡ パパにいっぱいザーメン中出しされて、気持ち良さそうにしてるママの顔大好きだよ♡ ほら、おっぱいミルクだってこんなに溢れちゃって勿体ない……♡ あむっ♡ ちゅぅぅぅぅぅっ……♡」

「ひぁぁっ♡ だ、駄目よシェリーっ♡ ママのおっぱい吸わないでぇっ♡ さっきイったばかりだからぁっ♡ んひィィィィィッ♡」

「んっ♡ ちゅぅぅぅ……♡ ちゅぱっ♡ れろぉ……♡ ちゅぱちゅぱっ♡ んっ……♡ ママのおっぱいミルク美味しい……♡ パパがいつもママのおっぱい吸ってるのも分かるかも……♡」

 

 娘に吸われながら感じているアネット。乳首からピュッ♡と溢れる母乳をシェリーがゴクゴクと飲んでいく。常にアネットと一緒に過ごしたのもあったのか、彼女の母性に惹かれたシェリーはいつもよりエッチな顔で美味しそうに吸っている。このまま見ても良かったが、健司はちょっとだけイジワルしちゃおうと空いている乳首の方を咥え、両サイドからアネットのおっぱいを攻めまくる。

 

「ひィ゙ぎぅ゙ッ♡ ぐびェッ♡ んォ゙ッ……♡ ほォ゙ォ゙ォ゙ッ♡ んぅむぅっ♡ ふぐぅっふぅぅっむ♡ むぅぅっぃっ♡ はぁひあっ♡ 娘とパパに私のデカパイ吸われちゃってるッ♡ アァぁぁっ♡ 乳首がジンジンしてぇっ♡ ん゙へぇ゙ッ♡ ちゅーちゅー吸われてぇっ♡ ミルクがビュービュー止まらないッ♡ いやぁっんっ♡ おっきな赤ちゃんッ♡ ふぇあっ♡ あ、パパッ♡ 今おマンコイジったら嫌っ♡ ダメダメダメッ♡ それされたらおかしくなっちゃうッ♡ んォォアァぁぁアアアっ♡ ああぁあぁぁッ♡」

「ぷはぁっ♡ ママの顔いやらしくてエッチだよ……♡ 見てるコッチまでおマンコが濡れちゃう……♡」

「シェリー、ママはねこうやってヤってしてあげるともっとエッチになるんだよ♡」

 

―――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……♡

 

「あ……♡ ま、待ってパパ……♡ それを着けたら私―――」

「それっ♡」

「ひゃぅ゙ッ♡ ふぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ イ゙グッ♡ またイッちゃうッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡」

 

―――ぷしっ♡ ぷしっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅっ♡ ちょろろろろろっ♡

 

「わぁ♡ ママ派手にイっちゃったね♡」

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ 待ッ♡ と、とめッ♡ 止めてッ♡ 壊れるッ♡ 壊れちゃうっ♡ ひぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ んぅぅぅぅぅっ♡ ほへぇっ♡ えひぃっ♡ うぅへぇっ♡」

 

 おっぱいをイジられながら濡れたマンコに指を突っ込まれ、弱点を重点的に狙われては潮吹きと母乳を派手に漏らす。だが、それでは終わらず健司は取り出したローターとバイブをそれぞれの位置に貼り付け、強めの設定にすると一気にアネットの動きが激しくなった。オモチャの振動がアネットの身体をじわじわと追い詰めていき、じょわぁぁぁっ♡と何回も潮吹きと絶頂による快楽で終わるまでイキ地獄と化す。ぽたっ♡ぽたっ♡と彼女の愛液が床に滴り落ちていき、部屋の中がムワッ……♡と彼女の汗とメスの臭いで充満されていく。その間にも彼女の喘ぎ声は止まらない。

 

 程よく頃合いを見計らい、彼女を解放させた頃には完全に意識も吹っ飛び、マンコからは熟成したんじゃないかと思われる位にねとぉ……♡と白くて濃いマン汁が流れ落ちる。そのマン汁をシェリーが舐め取りながら口の中で咀嚼。アネットのマンコが娘の舌で蹂躙されていき、舐められるとビクンッ♡と強い反応を示す。自分の母親がこんなに気持ち良さそうにしているのを見てシェリーはうっとりとした表情を浮かべ、母のマン汁を口の中でぐちゅぐちゅ♡と厭らしく掻き混ぜ、最後はゴックン♡と飲み干すと身体をビクビクさせながらメスの顔を見せる。

 

「んはぁぁっ……♡ ママのマン汁美味しい……♡ んっふぅっ……♡ 私も我慢出来なくなっちゃったし……パパのおチンポを私のおっぱいでご奉仕してあげるね♡」

 

 シェリーは自慢の爆乳を使って健司のチンポを包むと、そのままゆっくりと動かしていく。ずっしりと重たい肉の感触に包まれ、おっぱいの肉で中がうねるようにチンポが刺激され、ちょっとだけ我慢汁がじわぁ……♡と流れていく。

 

「パパ、気持ち良い?」

「ああ、気持ち良いよ♡ シェリーもエッチな事いっぱい覚えてくれてパパとっても嬉しいよ♡ パパのチンポもこんなに大きくなって、シェリーのおっぱいの中でビクビクしてるよ♡」

「ホントだ♡ じゃあ、もっとザーメン射精せるようにシェリー頑張るからね♡」

 

 パイズリしながらシェリーは健司のチンポを舐め回しながら健司のザーメンを搾り取ろうと深く咥え込んだ。喉元までにゅぷぅっ……♡と入り込み、チンポ全体がシェリーの口マンコで生暖かく包まれる。モゴモゴと咥えながら舌がゴリゴリと当たり、にゅるぅぅぅ〜……♡と根元から勢い良くがっついたり、尿道を無理やり舌で捩じ込んだりと中々上級向けのテクニックを披露する。スピードも段々と早くなり、時々口から離しては乳首をしゃぶりながら手コキしたり、裏筋をぐりっ♡と強く押しながらシコシコさせたりして健司をギリギリの寸前まで追い込ませる。

 

―――ちゅこちゅこっ♡ にちゅっ♡ にちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡

 

「シェリー……そろそろっ……♡」

「射精したい?でも、ダーメ♡」

 

 チンポがビクビクと反応し、そろそろ射精しようとする所でシェリーがいきなりギューッ♡と握っては射精を寸止めで禁止させてくる。このまま我慢していたら勢いが弱くなってところてんみたいな透明なガウパー汁が垂れるか、その勢いに余って暴発を起こすかのどちらかだ。そんな辛そうな健司をシェリーはお見通しだったのか、くぱぁ♡とマンコを広げながら誘いの言葉を流す。

 

「入れるならコッチに……ね♡」

 

 そうやってわざとチンポをイライラさせ、最高の射精が出来るようシェリーはメスとしてのポテンシャルを完全に理解していた。まさか娘からこんなアプローチされるとは思わず、健司も我慢が利かずにシェリーの中へチンポを挿入する。しかし―――

 

―――ずぷずぷずぷっ……♡ びゅるっ♡ びゅるるるるるっ♡ どぴゅっ♡ びゅくびゅくっ♡

 

「お゙ォ゙ォ゙ォ゙ッ……♡ で、射精るッ……♡」

「んぁっ♡ パパったらお漏らし射精しちゃったの?♡ おマンコの中がパパのザーメンでびちゃびちゃになってるよぉ♡」

 

 挿入と同時に中の膣の壁によって擦られ、ゾワッ♡と感触が走った後にザーメンが怒涛の勢いで注がれた。娘との約束を破ってしまって少し落ち込んだ健司だったが、シェリーはよしよし♡と頭を撫でながら優しく囁く。

 

「大丈夫だよパパ♡ パパのお漏らし射精もカッコ良いよ♡ ほら、頑張れ♡頑張れ♡ おチンポ頑張れ♡ キンタマ頑張れ♡ 子種グツグツ♡ ザーメンギトギト♡ パコパコセックス♡ 子供ポコポコ♡ いっぱいおマンコ突いちゃえ♡」

 

―――ムクムクっ……♡ ギンギンギンッ……♡

 

「あはっ♡ お腹の中で大きくなったね♡ これならまだ頑張れるよね♡」

 

 膣の中で大きくなったのを確認するとシェリーは自分から腰を動かしてピストンを始めた。纏わりつくようにギュッと離さず、舌を絡ませながら健司の顔をベタベタにして汚す位に激しめのキスも混ぜる。母親と同じ体質なのか暫く奥まで突いていると彼女から母乳がぴゅるっ♡と漏れ出し、それに喰らいつく勢いで娘の母乳を飲みまくる。甘さは控えめだが、後味が良くてスッキリとした味わいが広がる。アネットは良い感じの甘さが広がって後味が少し残る位だが、これはこれでアリだろう。

 

―――ずぷずぷっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぬぽぉっ♡ ぐちゃぁっ♡

 

「んふっ……♡ パパったら私のおっぱいまで吸っちゃって……♡ もう、見境無いんだから♡ ほら、私のおっぱいは逃げたりしないからね♡ 遠慮なく飲んで♡」

「だったらママも少し貰おうかしら♡ んチュッ♡ ぢゅる゙ッ♡ ぢゅぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ ちゅぱっ♡ れろぉ……♡」

「んひぃっ♡ ま、ママッ♡ いつの間に起きてたのッ♡ そ、それに今吸われちゃったらッ♡ あぁッ♡」

「散々私をイジったお返しよ♡」

 

 気付いたら気絶して意識が吹っ飛んでいた筈のアネットが参戦し、シェリーのおっぱいに吸い付いた。さっきやられた事をまだ引っ張っていたのか、ここぞとばかりにアネットが少しだけニヤけながらシェリーのおっぱいを吸いまくる。たぷたぷに詰め込んだ彼女の母乳がびゅるっ♡びゅるっ♡と溢れ、胸もブルンっ♡ブルンっ♡と常に揺れながら健司とアネットの攻めに喘ぎ声が止まらない。乳首をこねくり回し、抓ったり舐めたりするとガクッ♡と腰を浮かせながらビクンッ♡と反応し、ぷしゃっ♡と時折漏れ出る潮吹きがこの場におけるエロい雰囲気というか臨場感を際立たせてくれる。

 

「ねえ……♡ 私も疼いちゃったからコレをお願い……♡」

 

 アネットは健司の顔に跨りながらマンコを口元まで近付けさせた。俗に言うクンニをして欲しいのだろう。彼女の要望通りに健司はマンコを舌で舐め回し、アネットはシェリーが健司のチンポで気持ち良くなっている間に娘との近親レズセックスしながらお互いの身体を触ったり舐めたりして快楽を高めていく。母とのキスは父親の健司とは違って優しくも厭らしく、マンコを犯されている分もあってか余計感じて快楽にどんどん沈んでは堕ちて行く。

 

「ママぁっ……♡ はふぅっ……♡ んむぅっ……♡ じゅろぉっ♡ れろぉっ♡ あむぅっ♡ んれぉっ♡ じゅるるるっ♡」

「んっ♡ シェリー……♡ んろぉっ♡ ぴちゃっ♡ じゅぷっ♡ ちゅろっ♡ ちゅぷっ♡ くちゅっ♡ んぅえぇむぅ♡」

 

 濃厚で熱いキスによって唾液のブリッジがドロンっ……♡と滴り落ちる感じで簡単にでき、そこからは二人だけの世界となって身体を求め合う。ギュッとマンコが締まりながら娘のナカを犯している一方でアネットの発情マンコを舌でしつこく舐め、3人の性欲も限界を迎える。

 

「ママッ……♡ ママッ♡ 私そろそろ……♡」

「んぁっ♡ イキそうなのねシェリー♡ 私もパパにおマンコペロペロされてイキそうよっ♡ 最後は家族皆んなで一斉にイキましょうっ♡」

「俺もそろそろ……♡ イクッ……♡」

 

―――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ ぼびゅるびゅるっ♡ びゅぅぅぅっ♡ びゅるるるびゅるっ♡ ドクドクっ♡ どびゅぅぅぅっ♡ どぷぅぅぅぅぅっ♡

 

「「んお゙お゙ぉ゙お゙お゙ォ゙ォ゙ぉ゙お゙ォ゙ッ♡ イクぅぅぅぅぅっ♡♡♡」」

「ほォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ッ……♡ お゙ッ……♡ お゙ォ゙ォ゙ッ……♡ ォ゙ォ゙ッ……♡ ォ゙ッ……♡」

 

 中出ししたタイミングでシェリーとアネットが仰け反りながら絶頂し、健司も潮吹きで顔が汚れながらもシェリーに特大のザーメンをゴポゴポォッ♡と射精する。健司の中出しが気持ち良かったのかシェリーはアネットに寄り掛かる感じで倒れ込み、アネットはそれを受け止めながらゆっくりとシェリーを支えつつも降ろしていく。

 

「はぁ……はぁ……♡ パパの中出し……気持ち良かった……♡」

「私も……パパにいっぱいおマンコされて気持ち良かったわ……♡ 私や娘相手にも容赦なく射精すなんて……流石パパね……♡ 貴方と結婚出来てとても誇らしいわ……♡」

「俺も……君みたいな研究員でありながら雌奴隷として持てた事を誇りに思うよ……♡ 性欲はかなり強めなのが驚きだけど……それでも飽きなかったし……娘もオナホとして最高だよ……♡」

「ありがとうパパ……♡ 私、パパのお嫁さんオナホになれて幸せだよ……♡」

 

 シェリーは健司に抱き着きながら爆乳をむにぃっ♡と擦るように押し付け、アネットもシェリーと同様に巨乳を押し付けながら健司に抱き着いた。おっぱいに擦られながらまたしてもムクムクッ♡と大きくなったチンポはどぴゅっ♡と嬉しザーメンを漏らしつつ、おっぱいに包まれながら一眠りにつくのであった。




正直シェリーはもうちょっと盛るペコしても良いと思う。公式であんな綺麗になったシェリーをシコらないヤツおらへんやろ……もしかしなくてもシェリーはきっと母親の遺伝の方を継いだかもしれないと考えるとやっぱり母親生存させたら良いよな、って事でソッコーで決めました。

父親?流石にアンブレラに加担しておきながらGウイルスの恐ろしさに気付かない上に娘にウイルスの胚を仕込ませたヤツはギルティで。アネットの方がホントにまだマシな方だぞ。最期はああだがケジメとして夫を倒そうと向かったし、娘に抗ウイルス打たせるよう託したし、ちゃんと家族として接してあげれなかった事を後悔しているシーンもハッキリある時点でアネットの方に軍配上がるわ。
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