いや、でもバイオハザードって初代と比べたら今じゃCERO−Z判定になる位まで進化しちゃったしな……ポリゴンチックからリアルになるとそりゃグロ要素も増えるし、今までエロばっかり書いてたからバイオの本来のグロ要素が全然出なくなっちゃったから、ある意味原点回帰として考えれば合ってるかもしれない。
日に日に開発と改良が進められていくアダルトクリーチャー。初期の頃に比べるとアンブレラとDOATECのシェアはかなり大幅に伸びており、男女共々に好評の声が見かける様になった。醜い女に騙されたり恋が実らなかった男には天使達や魅力的な女クリーチャーなどによって性欲の捌け口となったり、理想の恋人として選んだ彼女を依存気味にさせて円満な家庭を持たせるなどの効果を発揮した。同じく女性もクズな男に騙されたり、或いは一人でオナニーしても気持ち良くなれない時にはうってつけで、ふたなりチンポの生えたメスを恋人にしてセックスも満足しちゃう位のレズセックスを味わいつつ、クズ男との制裁も踏まえて綺麗サッパリ無くす程の効果を出していた。そうして満足した人々は皆DOATECとアンブレラ社のお陰であると口揃えて言うようになり、最初は小数で出していたアダルトクリーチャーも次第に認識が広まり、常識改変による力も加わって彼女達は恵まれない恋を実らせる為の救済的な存在として扱われるようになった。
しかし、中には未だに女尊男卑の思考に染まっている者や陰謀論を語る者も少ならず存在する。そういった奴等はデマや批判を発言したり、嘘だとバレても謝罪すらせず言葉の責任を持とうともしない。そんなやりたい放題の奴等を野放しにするつもりは一切無く、一人残らず捕まえた愚かな奴等は決まってモルモットかエサとして扱われていく。
『や、やだ……やだっ……!帰して!家に帰らせてッ!こんなのもう嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!』
『んぷっ……♡ ひうっ……ッ! いやっ……もう気持ち良いのは嫌ッ……!止めてッ!こっちに近寄らないでッ!んぷぅっ!?♡ じゅぷぅっ♡ ずぅるぅっ♡』
『あひっ♡ あへっ♡ もっとぉっ♡ もっと気持ち良いのしてぇ〜♡ もう何もかもどうでも良いの〜♡』
泣き叫ぶ者、抵抗する者。それでも圧倒的な力を前にして絶望し、精神を崩壊する者は後を絶えない。しかし、これらは全て彼女達が招いた結果。話すらまともに聞こうとせず一方的に数の暴力で攻めようとする奴等は人間ではなく、ハイエナと同じケダモノだ。ならば、こちらも人としてではなく、ケダモノらしく蹂躙しても問題は無い。ましてやそんな大きな権力を持っている訳でも無く、ただただ批判したいだけの煩い奴等に人権など無いに等しいのだから。
そんな愚かな女達の目の前に並ぶのは凶悪なクリーチャー達。このクリーチャーはアダルトクリーチャーを生み出す際の失敗作として生まれてしまった生き物。人の形をしておきながらも身体は朽ち果て、腐り、正真正銘のゾンビかバケモノとして成り果ててしまった。理性は完全に消え失せ、人の知能など持たなくなった彼等は獣のように唸り声を上げ、目の前の獲物を見つけると自慢のチンポを勃起させては女を犯し、飽きたら喰い殺すという生物の本能に従っている。しかしながら、意外にも健司や職員達の命令には従うらしく、これはこれとして利用価値があると考えた健司はゴミ処理役として彼等を飼い慣らし、こうした敵対する奴等を嬲り殺しにする事を生き甲斐としている。
実際、部屋の床や壁には愚かな女達が殺された血の痕がビッシリとついており、殺される光景を目の当たりにした者は全員泣き叫んで逃げ惑っていたが、どう足掻いた所で所詮は彼等のオモチャだ。
『嫌ッ!止めてっ!そんな穢らわしいの入れないでッ!嫌っ!あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ!痛いッ!痛い痛い痛いッ!股が裂けるぅっ!』
原作のケルベロスやリッカー、更にはハンターやタイラントまでが彼女達に襲い掛かり、あまりにもデカ過ぎるチンポを挿入されていく。自分達とは違い、普通の人間である彼女達にとってはそんなモノを平気で耐えられる身体はしておらず、身体の骨がボキボキと折られたり、肉がグチャッとなったりして死に耐える。それでも奇跡的に生き残れたとしても射精するまで何回もオナホのようにコキ扱われ、最後に強烈なザーメンが射精される。ボコォッ♡と風船のように膨れるが、注がれたお腹が耐え切れず、バンッ!と破裂して血糊と肉塊が飛び散り、亡骸となった後でもその血肉を喰らい尽くす。ここで自分達は殺されるのだと自覚した女達は発狂して絶叫を上げ続けるが、次々と失敗作によって犯されていく。
失敗作は原作のバイオとは違って見た目は悍ましいゾンビでありながらも体内には感染するウイルスは持ち合わせていない。例えエロウイルスを持っていたとしても、そんな奴等に子供を孕ませる資格など無いと健司がさり気なくコッソリと加工していた為、彼女達は遠慮無く失敗作達のオナホとして死ぬまで延々と使われるだろう。
「全く……私達に刃向かった所で何も解決しないのにね。んちゅっ……♡ じゅるっ……♡ んれぇ……♡」
「そうね……嘘やデマばっかり広げてる女に価値なんて無いわ……んちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れろぉ……♡」
そんな彼女達の哀れな光景をオカズにしながら健司は二人の美女にチンポを舐められている最中であった。一人はエイダ・ウォン、言うまでもなくバイオの有名ヒロインスパイ。これまで色々と活躍した彼女だが、この世界の彼女もアンブレラ及びDOATEC専属のスパイとして活躍している。
もう一人はカーラ・ラダメス。彼女は研究者であったが、ディレック・C・シモンズがエイダを欲するあまりにカーラをエイダにしようと性癖全開の変態によって身体も性格も何もかもエイダに変えられてしまった被害者。しかし、僅かながら残っていた意識によってカーラは復活。シモンズを憎むついでに彼が望む世界を壊そうとバイオテロを試みるが、レオン達によって止められ、最期はクリーチャーになっても倒されてしまう末路を迎えた。ここまで見ると悲劇のヒロインに近いが、本来のカーラは人の命など何とも思わないマッドサイエンティストのゲスであり、ぶっちゃけ倒されて当然の悪でもあった。公式でC−ウイルスを作る為に1万2千人以上の無関係な民間人が犠牲になり、被験体が足りなくなっても「実験体なんて外にいくらでもいるでしょう」と言い放つ位には狂っていた。
この世界において相変わらず人の命を何とも思っていないが、その矛先が今でも映っている女尊男卑の女達だけなので良い塩梅になったとも言えるだろう。被験体もそんな彼女達と思えば今のカーラは天職とも言える。とはいえ、健司のチンポの前には逆らえず、どうしてもメスとしての本能が疼くんだとか。ちなみに見た目がエイダなのはどうしても本編だとエイダとして成り代わっていた時の印象が強かった為。本来のカーラも美人ではあるが、男ならやはりどっちのエイダも堪能したいという贅沢は味わってみたい憧れはある。
ちなみに2人の身体についてだが、セックスの相性は当然ながら抜群。そして、どんなに大きなチンポを入れられても耐えれる頑丈な身体と同人誌にありがちなザーメンタンクとして大きく膨れるお腹も備えており、アブノーマルなセックスでも楽しめる様になっている。そんな頑丈な身体を作る為にもEウイルスを改良しつつ、生きている人間に投与すればよりスケベでエロい身体になれるという理由で研究の真っ最中でもある。
「自分を磨かず、男が社会の膿とほざいている女が今の社会の膿だって事すら理解出来ないなんてね……男を奴隷にして自分だけは楽しようだなんてバカのやる事だわ。まだフリーターの方がマシよ。んちゅるっ……♡ あむっ……♡ んへぇ……♡
そんなバカ女達が泣き叫びながら死に絶える姿は滑稽だわ……♡」
「ずるるるっ……♡ んちゅぅぅぅっ……♡ ぷはぁっ……♡ 相変わらずカーラは容赦無いわね……まあ、その辺に関しては私も同意ね……自分の思い通りじゃないと喚き散らさないと気が済まない女は必要無いわ……そんなに男にモテたい女達にたっぷりと男を用意してあげたんだから感謝して貰いたいわ……あむぅっ♡ ちゅろぉっ♡ ずるぅぅぅっ♡」
モニターに映る愚かな女達に向けて冷たい目で蔑む言葉を投げ掛け、健司のチンポを美味しそうにしゃぶり尽くす。ご主人様のチンポを前にしてメスの顔を見せつつ、喉奥まで包み込む様にして厭らしく舐め回し、時にはチンポを手に掴んではシコシコしたり深いキスをしながら乳首まで触ったりして気持ち良いマッサージを施す。巨乳を健司の胸元に押し付けられ、「むにぃぃぃ〜……♡」と二人の巨乳を堪能しながらチンポもビクビクと震える。シモンズが絶対に到達出来ないであろう二人のエイダによるセックス。その憧れを彼の代わりに健司が叶えたのだ。シモンズがこの光景を見たら悔しさと発狂でおかしくなりそうなのは間違い無さそうだ。
「ふふ……♡ そんなに私達のおっぱいが好きなのね♡ 本当に分かりやすい反応で楽しいわ♡」
「こんなにカチカチに勃起させて……えむぅ……♡ ちゅぅぅぅぅぅ……♡ ちゅぱっ♡ ほら、舌出しなさい……♡ キスが出来ないじゃないの♡」
とにかくイラマチオ、キス、手コキ、おっぱいスポンジのローテーションで徹底的に搾り取ろうとして来る。ついでに自身の巨乳を使いながらダブルパイズリで健司のチンポを挟みながら極上の快楽を身体全身で体験していく。ほぼおっぱいで身体を気持ち良くして貰っている事もあり、思わずキンタマもあまりの興奮で中でザーメンがボコッ♡ボコッ♡と暴れるように作られていく。チンポもビクビクッ♡と震えてから我慢汁がトロッ……♡と溢れ、ギュルギュルッ♡と尿道からザーメンが上ろうとエイダ達にも伝わる。
「熱い……♡ 貴方のチンポの熱がおっぱいに伝わって来るわ……♡ 太さも長さも、それでいて大きさも完璧で……臭いも……ン゙ォ゙ォ゙っ゙♡ あぁぁ……♡ 軽くイッちゃうわ……♡」
「早くその溜まりに溜まったザーメンをぶち撒けなさい……♡ こんな優秀なオスの遺伝子を飲まずには居られないわ……♡ さあ、早く射精しなさいッ♡ 射精せ♡ 射精せっ♡ 射精しなさいッ♡」
纏わりつくような厭らしい目線。メスの顔とおっぱいに興奮して健司はザーメンを要望通りぶち撒ける。顔に濃厚なギトギトなザーメンがエイダとカーラの顔にべちゃぁ……♡と貼り付けられ、その臭いと味に子宮が反応してキュンと疼き、ゆっくりと下へ降りていく。これが無ければ生きていけないと示すかのようにマン汁が滴り落ち、チンポが欲しいと訴えている。
これがオスとメスとしての正しい姿、正しい本能であるのにも関わらずモニターの愚かな女達は未だに悲鳴と苦痛で阿鼻叫喚の地獄が続く。例え胸が大きかろうと顔がちょっと良かろうとしても厄介なのは変わらずで、ご主人様とその仲間達の声以外は意思疎通など不可能に近い。乳房を千切られ、長い舌や触手などを詰め込まれては絶命したり、あんまり気持ち良くなかったと感じた時は雑に扱ったり怒り狂ったりで女達を喰い殺す。失敗作達もいかにしてすぐには殺さず、じわじわと苦しませながら追い詰めるか何となくだが理解している様子だ。
「んんぅ゙ッ♡ んっ……♡ んはぁ……♡ 最高ね……♡ あむっ……♡ ちゅるっ……♡ 美味しい……♡」
「はぁぁぁ……♡ 掛けられたザーメンを味わいながらクズ女達が死ぬ様子を見ながらの絶頂最高ぉ……♡ やっぱりコレじゃないと良い気分には浸れないわ……♡」
「コレがシモンズの求めていた理想か……ククク……中々素晴らしい光景じゃないか……♡ 見た目がそっくりな厭らしいメス2人を並べてのセックスなんて最高の極みだ……♡ ああ、もう我慢出来なくてチンポもウズウズして来たよ……♡」
再び勃起する健司のチンポ。しかし、このままヤっても普通のセックスとほぼ変わらないのでそれはそれで楽しみが半減される。何か面白い案は無いか周りを見た途端、モニターの彼女達を見て一瞬で思い付く。
郷には郷に入って従えという言葉がある様に、こちらも女達がやっていた事をこの2人にも試してみようと考えた健司は能力で分身を作りながら様々なクリーチャーへと変身を遂げていく。そうして変身した健司達はエイダとカーラに近付きながらバキバキに反り立ったチンポを擦り付けた。それがどういう意味を示すのか二人は即座に理解し―――
「あら、今日はそんな感じでヤりたいのね♡ 良いわ♡ 私達を沢山レイプして頂戴♡」
「こっちはまだまだヤり足りないわ♡ 私達が満足するまで離さないわよ♡」
舌をペロリと舐めずり回し、淫靡な雰囲気を出した所で本番へと移行した。
「んォ゙ォ゙ォ゙ッ♡ そこッ♡ そこ良いわぁっ♡ あんっ♡ 奥までゴツゴツ響いてるぅっ♡」
「乳首ィッ♡ お゙ほォ゙ッ♡ 激しく吸われておっぱいだけでイっちゃうぅぅぅッ♡」
静寂な空間から一変し、卑猥な音と喘ぎ声が途切れる事なく続き、部屋は淫臭で満たされていた。エイダとカーラは変身した健司達に輪姦された状態で犯されているが、顔は完全に堕ちきったメスの顔を浮かべている。変身した健司達も様々で、殆どは公式で登場したクリーチャーのみで攻めている。
胸はヒルによって吸われて母乳が溢れており、それだけでも充分に快楽を感じてはいる。しかし、女王ヒルによる触手で乳首の穴やマンコの子宮の入口、更には耳の穴から脳内までをぐちゃぐちゃに犯すなど、触手でしか出来ないポテンシャルをこれでもかと発揮している。そこにケルベロスがのしかかるようにチンポをマンコに挿入してからのピストン。
「お゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ッ♡ チンポっ♡ チンポぉっ♡ バケモノチンポでイッちゃうぅっ♡ おマンコからマン汁が止まらないっ♡ んれぇうっ♡ んむぅっ♡ んるぅっ♡」
快楽に浸って艶めかしくなっている所をラーカーが舌を伸ばしながら激しいベロチューで口の中を割り込んで入って来る。カエル特有のベトベトな粘液が絡み、しかも媚薬成分も含まれている液体を顔全体に舐められたり舌と絡んだり、果てには唾液と絡んで飲み込んでしまうなど起きてしまい、二人の身体は余計発情して身体が熱くなり、もっとセックスしたいという欲求に理性が完全に消え失せてしまう。
人間とは違って犬の姿で犯しているので若干ヤり難い体勢ではあるものの、気合いで彼女の中を犯しまくり、最後は彼女達のマンコにザーメンをいっぱい射精する。
「おヒィィィっ♡ 中出し射精りゅぅっ♡ 中でケルベロスのぷりぷりザーメンどっぴゅんっ♡射精ちゃってるぅっ♡ うひっ♡ うぅっ……♡」
―――ズシッ♡ ぐちょぉぉぉぉぉっ……♡
「ぬほぉおぉぉぉッ♡ こ、今度はカエルチンポ入られちゃってるぅっ♡ イッたばかりなのにまたチンポ入れられて気持ち良くなっちゃうぅっ♡
ふひぃっ♡ んぉぉぉっ♡ ヌメヌメチンポぉっ♡ 媚薬チンポで潮吹き止まらにゃいっ♡ ぬ゙ふぅ゙ッ♡ む゙ぅ゙ッ♡ ぬ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ォ゙ォ゙ぉ゙お゙ぉ゙ッ♡ カエルの卵ォッ♡ つぶつぶの卵が注がれりゅぅぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡」
中出しが終わっても次に控えていた分身が挿入し、またしてもピストンが始まる。妊娠のリスクは無いが、中に射精したら絶対に気持ち良いであろう擬似的なカエルの卵で子宮の中をギチギチになるまでザーメンと一緒に出し、プレイグクローラー、センチュリオン、ウェブスピナーやブラックタイガーなどの虫型のクリーチャーまでもが一斉に集まり、チンポを勃起させては早く入れたいという気持ちの表れなのか我慢汁を垂らして待っている。
―――ずぽぉっ♡ ぬちょぉっ♡ ゴツぅっ♡ ずぷぅんっ♡ ぬぷぅっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぐりぐりぐりっ♡ ごちゅぅぅぅぅぅっ♡
「ごぅ゙べぇ゙っ♡ ぶぅれ゙ろ゙ぉ゙ッ♡ れろるれるろぉっ♡ ン゙っひィ゙ッ♡ ぐべぇ゙ッ♡ レイプッ♡ ガチハメレイプ気持ち良いィ゙ッ♡ 尊厳なんて意味を成さないハメ潰されのレイプが最高に気持ち良いのぉっ♡ やぁんっ♡ 乱暴でぇっ♡ メスを孕ませる凶悪なチンポで子宮が降参してるッ♡ 負けッ♡ 女として完全に負けてるッ♡ んぉ゙ほォ゙ッ!?♡ んに゙ゃ゙ァ゙ァ゙ァ゙ッ♡ 虫チンポで鬼ピストンッ♡ ヤッベッ♡ アクメで死ぬッ♡ ガチイキデスアクメで死んじゃうッ♡ ふぉひぃっ♡ うぇふぅっぶぅっ♡ んオ゙ほぉぉオ゙オ゙オ゙っ♡」
―――ぶりゅぶりゅぶりゅっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ どぷどぷっ……♡
カエルと同じで産卵タイプの昆虫クリーチャーに卵を注がれ、またしてもザーメンを射精されてイクの繰り返し。これによって見事なボテ腹が出来上がったが、今度はこれまでよりも一際デカいハンターやタイラントのクリーチャー達が現れ、ボテ腹になったエイダとカーラを踏み潰す。それによって中のザーメンと卵が一気に吹き出て、その反動でまた二人は情けない喘ぎ声とアクメで身体をビクンッ♡ビクンッ♡と絶頂。イッたとしてもそれがどうしたと言わんばかりの勢いで再びデカチンポが挿入され、今度は腹がボコォッ♡と壊れる勢いでオナホにされながら犯されていく。
「ぶィ゙ッ♡ ぎィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ッ♡ ォ゙ア゙ア゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ッ♡ ォ゙ッ♡ お゙な゙がッ♡ つぶれ゙る゙ぅ゙ッ♡ んぅぐぅっ♡ うっぷぅッ♡ ふぅーっ♡ ふぅーっ♡」
「も゙ッ……♡ も゙っどぉ゙ッ♡ もっとほじィ゙ッ♡ えぷぅ゙ッ♡ ぅォ゙べぇ゙ッ♡ ぐぇっぷぅ゙ッ♡ んっぺぇッ♡ お゙ッ♡ んグッ♡ じゅろろっ♡ ずろぉっ♡」
お腹が完全にチンポの形となって膨れ上がり、肉の鎧となった状態のまま中をチンポでゴリゴリに潰されていく。ギチギチな体勢を保っているのもあって呼吸が中々し辛く、窮屈で苦しいというのに気持ち良いという感情すら湧き上がっている。これがセックスによる悦楽、雌奴隷になる事への悦びなのだとマンコをギュゥッ♡と締めつつ、母乳もびゅるっ♡と溢れ出るようになり、トドメの中出しでまた壊れそうになる程の快感を叩き込まれては絶頂する。卵巣から卵子がプツッ♡と排卵され、それを待っていたかのように精子が卵子に目掛けて受精レイプ。今度は受精による絶頂で潮吹きが止まらず、ケモノみたいに野太い声を出しながら顔をガンギマリにし、ガクッと力が抜けるかのように気絶した。それでもまだ終わらんとドチュぅっ♡と一突きすれば「ぬ゙ォ゙ほォ゙ォ゙ォ゙ッ!?♡♡♡」と喘ぎながら一発で目覚めるので、まだまだ遊び足りない気分でもあった。
強烈な快楽を前にしながらも、チンポに媚び続けるその姿はメス豚という言葉が相応しい。変身した健司も人間の身体とは違った感覚と感触を楽しめては満足しており、その分容赦なく彼女達に大量のザーメンを中出しする。決して終わらぬ快楽ではあるが、本来この量を一般的な人間にしたら最後、キャパオーバーを超えて破裂して死ぬのが普通だ。
しかし、彼女達はシコられる為に存在している「特別な女」であり、その女を大切にする為にチートを使ったご都合的な展開を用意してまで愛したいだろう。そうでない奴等はあの愚かな女達と同じ末路を迎えるとして捨てても問題は無い。
『こ、来ないで!死にたくな―――』
『嫌ぁぁぁぁぁっ!』
『痛い痛い痛いッ!痛いィィィィィッ!』
モニターは未だに刃向かう女達の悲鳴が続き、オモチャにして充分遊んだ後はお片付けとしてその血肉を喰らい尽くす。全員を皆殺しにして終わっても、また次のオモチャがやって来る。僅かでも悪が存在するのなら、それを淡々と処理すれば良いだけの話だ。
「イクっ♡ バケモノチンポでイクっ♡」
「孕むぅっ♡ いっぱい卵孕んでイキ死ぬぅぅぅッ♡」
―――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅぶぅぅぅっ♡ ドクドクッ♡ どぴゅぅぅぅぅぅっ♡
「「イクぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙っ♡♡♡」」
女としての在り方とドスケベとして相応しい姿を見せてくれたエイダとカーラ。ザーメンで汚れた二人の姿はとても美しく、日に日に女としての魅了に磨きが掛かっている。それはエイダだけじゃなく霞や怜など気に入った女全てが妖艶になっていくのは間違い無いだろう。道を間違えた愚かな女達を生贄にして、彼女達は今日もスケベになっていく。
エイダもエロいっちゃエロいけど……やっぱり出番が出番な故にジルとかアシュリーに人気ちょっとだけ奪われているんよ。特にジルなんてあんなスーツ着てて洗脳なんかされちゃったんだから、あんなの見せられてシコらない男は居ないと思う。