※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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バイオ2からクレアとリメイクで全容が明らかになったキャサリンです。クレアよりもまさか既に死んでいた町長の娘がリメイク版でちょっとしたミニゲームで生存してたのは驚き。そういうサブキャラにスポットライト当てるのも悪くはないが、本筋にはそこまで関わらないから辛うじて覚えてる程度……リメイクになってもそこそこ可哀想ではある。


捨てられ町長の娘は次期淫乱町長 (クレア・レッドフィールド/キャサリン・ウォーレン)

 現在この町の町長はドミトレスクが担当しているのだが、企業が成長し続けると他の仕事も疎かになってしまうのが難点だった。アダルトグッズの製作やクリーチャー達の研究は最優先になってるものの、それを踏まえて他にやらねばいけない時間に使うタイミングすらかなり難しくなっていくので、こればかりは次の町長を探さないといけない。

 

「はぁ……人手が足りないと本当に疲れて嫌になるわ。せめて一つに絞れたら仕事の量が減って助かるんだけど」

「そろそろ世代交代の頃合いか。寧ろオルチーナには色々と仕事を任せ過ぎたというのもあるな。本当に良く頑張ってくれたよ」

「あら、嬉しいわ♡ ご主人様からお褒めの言葉を貰えるだなんて♡ 私も頑張った甲斐があるわ♡」

「何よりもこうしてお前と触れ合う時間が無くなるのは俺としても好ましくない。お前のスケベな身体を堪能するにもな♡」

 

 彼女のデカパイをデカケツを揉んでいく。力強く握られては厭らしく撫で回し、彼の手に触れた途端にビクンッ♡と反応してからメスの顔を見せる。今となっては完全に健司のメスとして堕ち切ったドミトレスクがそこに居た。

 

「んぁ……♡ 嬉しい限りです……♡ しかしながら……何か案などはお考えで?」

「ああ、代わりにピッタリなヤツを一人思い浮かんでな。ついでに護衛も一人オマケとして連れた方が好都合だ。メスとして優秀なのは間違いないぞ」

 

 乳首をギュムッ♡と握ると「んォ゙ッ♡」と艶めかしい声を出し、チンポもバキバキに勃起してはムラムラが止まらなくなる。とにかく明日はその二人を連れて来る健司だったが、先にドミトレスクとセックスしたい一心でその日は彼女と激しく犯しあった。

 

 

 

 

 

 

「今日はお招き頂きありがとうございます」

「いえいえ、こちらこそ無理言ってすみません」

 

 そして、もう数えるのも億劫になる何度目かの勧誘とセックスによる調教が始まる。この展開も定番となりつつあるが、気に入った女はこちらに引き込んでメスにするのが健司のスタイル。今回も新たな女をここに連れて来た。

 

 一人はキャサリン・ウォーレン。彼女はあのラクーンシティの市長の娘であり、公式だと既に死亡扱いしている悲惨な悲劇を迎えた人物だ。というのも、ラクーンシティがバイオテロによって崩壊する真っ最中に彼女の美貌に暴走してストーカーしていたブライアン・アイアンズという警察署長に拉致され、剥製にしたいという猟奇的な理由というサイコパスな男に殺害された経歴があるのだ。しかも、父親はアンブレラに癒着していた挙げ句に娘を見捨てて真っ先に逃げ出し、アメリカ軍によって保護されるという完全に父親失格の人間のクズとなっていた。一応リメイク版のオマケでは彼女が奇跡的に生きて脱出するミニゲームがあり、その時付き合っていた彼氏と町から脱出して生き延びるというシーンがあった。

 そんな彼女を健司は次の町長として選ぼうと考えていたそうだ。勿論メスとしての素質は当然あるのだが、町長の娘というアドバンテージがあまりにもデカいのでコレばかりは彼女にしか出来ない理由でもある。なので、彼女はラクーンシティの町長の座を継がず、この町の町長となった方が健司としても都合が良い。元よりろくでなしの父親の住む町を継ぐというのは中々に酷なので、バイオテロが無い代わりにエッチな要素が満載なこの町で快楽に溺れる姿が彼女には一番似合うだろう。もう一つの問題として彼女の彼氏がジャーナリストとして活動されているので、こっちの方は催眠や認識阻害などを使って彼女とは付き合っていない事にしつつ、この町については何も関わらないという様に意識を刷り込ませた。

 

 もう一人はクレア・レッドフィールド。バイオシリーズのメインキャラクターとして登場して以降は色んな作品に出ているので、彼女の活躍については時間が掛かるので省略。ここでの彼女はキャサリンの護衛として立場などを書き換えている。元々あのクリスもといゴリスの妹なので、護身術習ってるなら町長を守れるのも余裕だよね?と若干無理矢理な設定でもあるのだが、それなりに筋は通ってる形となって収まった。今回はキャサリンと一緒にやって来た訳だが、クレアも今日で犯す予定だ。

 

「それで今日はどの様な理由で私達をここに?」

「ええ、単刀直入に申し上げますとキャサリンさんにはこの町の町長を継いで貰えればと思いまして。この町は私の愛人が町長をやっているのですが、町長の仕事以外にも企業との連携や研究などやるべき事が山積みで手が回らないのですよ。そこでラクーンシティ市長の娘である貴女なら受け継いでも問題ないかと少し前に話し合いが行われました」

「私が町長に……?でも待って下さい、私はまだ市長としての経験はまだ何も……」

「ああ、それに関しては難しく考える必要はありません。その点に関しては我々と一緒に学べば良いだけの事。この町に必要なのは知識でも名誉でも金でも権力でもありません。必要なのはセックスただそれだけです」

「セックス……ですか……?」

 

 信じられないという表情を浮かべるキャサリンとクレア。他の町と比べたら当たり前の様にセックスを求めるなんて早々にあり得ない事態なのだが、今は彼女達にそれが常識であると従わせるよう催眠で常識改編を行っていく。

 

「この町は女は常に厭らしく、ドスケベで、いつでもセックス出来るよう淫乱であれ、というのを目標としておりまして。政治や民衆の期待などそんな難しい考えに囚われる必要なんてありません。この世は強いオスとそのオスに媚びるエロいメスだけで充分なのです。それだけで幸せを満たせるには充分ではありませんか?現に私の愛人もそれに賛同してくれまして、常に私の要求を満たしてくれますよ。そうですね……折角なら彼女を呼んでみましょうか?オルチーナ、来なさい」

 

 健司の声に反応して客室のドアが開く。そこには全裸の姿でマンコにバイブを差し込んだまま発情しているドミトレスクの姿が。ムワッ……♡と発情したメスの臭いが部屋の中を満たしていき、彼女のエロい姿にキャサリンとクレアは驚きつつも目が離せないでいた。

 

「ご紹介しよう、私の愛人のオルチーナ・ドミトレスクだ」

「ご機嫌ようキャサリン令嬢、それと護衛の人♡ オルチーナ・ドミトレスクです、以後お見知り置きを♡」

「彼女は今こうして町長をやってくれているんだが、この様にエロい格好で私のチンポを元気にさせてくれるんだ♡」

「どうかしたらお二方♡ 私のドスケベなデカパイは♡ ご主人様に徹底的に犯されて、乳首からはミルクがビュービュー溢れてるわ♡ おマンコもこんなにトロトロになって、今すぐにでも彼のチンポが欲しくて堪らないの♡」

 

 乳首からビューッ♡と吹き出るミルクとマンコからはトロトロのマン汁が流れる。ドミトレスクの登場によって場の空気が完全に彼女へと偏り、座っていた二人も発情のスイッチが入ってはじわぁ……♡とシミを作っていく。

 

「この後どうしたいのかは……もうお察しですわよね♡ これから何をするのかも……♡」

 

 それを見透かされたかの様にキャサリンとクレアの手は服を掴んでおり、本能のままに彼女達は着ていた服を全て脱いではその美しい身体を健司の前に晒した。どちらも綺麗な身体をしており、膨らみのあるおっぱいが健司の性欲を掻き立てていく。

 

「ああ、素晴らしいわ二人共♡ もっとその厭らしい姿を私達に見せて頂戴♡」

 

 ドミトレスクの指や身体、髪の毛などが触手のように伸びていき、キャサリンとクレアの身体に絡み付いた。忘れがちではあるがドミトレスク達は人間の姿とクリーチャーに変身した姿がある。三姉妹は虫に変身するが、ドミトレスクの場合だと竜のような生き物へと変貌する。とはいえ、この世界では毒によって細胞が分裂して暴走を起こすなんて事は無く、身体の見た目などを変えるという強みを持った最強のメスとなっただけ。しかし、この強みこそがセックスにおいて充分に使える部類なのだ。

 

「ふふふ♡ どうかしら私の触手チンポの味は♡ まだまだ沢山あるわよ♡ 遠慮しないで受け取って頂戴♡」

「くちゅぅっ♡ ずるっ♡ んふぅっ♡ んんっ♡ んぁっ♡ くぽっ♡ ずりゅぅっ♡ ずるるるっ♡ んくぅっ♡」

「んぁっ♡ ふぁぁっ♡ あっ♡ ああっ……♡ んくっ……♡ んんーっ♡ んっ♡ あぁんっ♡ はぁぁんっ♡ んぁぁっ♡」

 

 ねっとりとしたドミトレスクの愛液つきの触手が二人の身体を弄くり回す。口の中を突っ込みながら喉奥までゴリゴリとピストンし、おっぱいに巻き付いては搾り取るようにぎゅぅぅぅぅぅっ♡と力を加える。乳首も舌で舐められるように愛撫され、更に細い触手で乳首の中を犯しては中のミルクを吸収して彼女本体の中へと流れていく。

 

「んっ……♡ んんっ……♡ 貴女達の母乳美味しいわ♡ まだ男を知らないという新鮮なミルク♡ ご主人様のザーメンと混ぜたら最高のカクテルになりそうね♡」

「んひっ♡ 気持ち良いッ♡ 触手が私の身体をぐちょぐちょに犯してるぅっ♡ チンポっ♡ チンポぉ♡ 触手チンポ美味しい♡ んちゅっ♡ じゅるるるるるっ♡」

「んォ゙ッ♡ おっぱいの中をオナホみたいに犯されてるぅっ♡ こんな気持ち良いの初めてぇっ♡ らめぇっ♡ 壊れちゃうっ♡ ほォ゙ォ゙ォ゙ッ♡ お゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ッ♡」

「あらあら、こんなにおマンコ濡らしちゃって♡ こんなの入れて下さいって宣言してる様なモノじゃないの♡ 触れただけでおマンコがヒクヒクして感じちゃってるの可愛いわ♡ そぉれっ♡」

 

―――ずぽぉっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぬぷっ♡ ぬぷっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡

 

「「お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ んほォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ッ♡」」

「あははっ♡ 良いわッ♡ 快楽に身を任せてヨガリ狂うその姿♡ 堪らないわ♡ おチンポが欲しくて中のおマンコがギュッ♡って締まるのが伝わるわ♡」

 

 程よく良い感じに濡れてきた所でドミトレスクは追加の触手を二人のマンコに加える。身体のあちこちで快楽が常に伝わり、オナニーなんかでは到底味わえない気持ち良さにクレアとキャサリンは自分から求めようと近くにあった触手を掴んではシコシコと手コキする。こうなればドミトレスクも生やした触手のあちこちで快楽が彼女自身にも信号の様に連動し、ふぅっ♡ふぅっ♡と息を荒くしてグツグツと体内にザーメンを作り出していく。

 

「お礼に私のミルクを貴女達にも飲ませてあげるわ♡ さあ、受け取りなさいッ♡ んッ♡ ああっ♡ イクッ♡ イクイクイクッ♡ ああああああああああッ♡♡♡」

 

 どぷどぷっ♡と至る所からザーメンが注がれる。複数の触手で同時に犯したのもあって快感も余計に増えたのだろう。挿入してからまだそんなに時間は掛かっていなかったのだが、射精し終わっても彼女は再び動いては二人のマンコを犯し続ける。

 

「こんなあっさりと終われる訳が無いじゃない♡ まだまだ貴女達のマンコで気持ち良くなりたいのよ♡ さあ、もっと頑張りなさい♡」

「なら、俺はその間にコイツをフェラして貰おうかな♡ ほれ、こっちまで近付けて」

 

 子宮の中で注いだザーメンが粘膜みたいに触手チンポにひっつき、フェラしやすい様に位置を変えられながらもクレアとキャサリンは健司のチンポをしゃぶる。ドミトレスクの触手もフェラしていたのだが、思考が混濁している状況下で段々と動きも知識も馴染んでいく。ぎこちなかった動きも今ではじっくりと厭らしく舐め回し、喉奥までぐぽぉっ♡と余裕でイラマチオすら出来ている。

 

「んぷっ♡ んじゅるっ♡ ずるっ♡ じゅるぅぅぅっ♡ ずずぅっ♡ んぱぁっ♡ あむっ……♡ ちゅるっ♡ ずろろぉっ♡ じょろぉっ♡ ずるるるぅぅぅっ♡ ぷはぁっ♡ チンポ……美味しい……♡」

「くぷっ……♡ んぐっ……♡ ずりゅっ♡ ちゅろっ♡ くぽっ♡ くぽっ♡ れろぉっ♡ ちゅっ♡ んれぇ……♡ あむぅっ♡ んぁ……♡ オスの臭いで噎せ返りそう……♡」

「そうだ、上手いぞ♡ 隅々までじっくりと舐め回すんだ♡ チンポの味をちゃんと覚えるんだぞ♡」

 

 これも町長として業務の一環であると認識を刷り込ませているが、彼女達の様子を見る限り既に淫乱なメスとしての素質は開花してるだろう。ドミトレスクの触手で苦しそうにしつつも悦びの笑みを浮かべており、じんわりと溢れる我慢汁も自分のモノだと示すようにじゅるじゅると音を立てながら吸っていく。愛おしそうにキンタマもちゅっ♡と吸い付きながらも揉んでいき、交代しながらのイラマチオは何度も交代を繰り返しては感覚がバグりそうになり、ついには思いっきり彼女達の中で絶頂。二人の口の中にザーメンがびゅるっ♡びゅるっ♡と射精されていき、一滴も残さずに飲み干す。

 

「うぉっ……♡ 吸い付きヤッベ……♡ 結構チンポの中のザーメンが一気に抜かれた気分だ……♡ お゙ッ♡ モゴモゴしながら咥えるの気持ち良い……♡」

「んんんっ♡ ゴクッ……♡ ぐびっ♡ ぐきゅっ♡ んッ……♡ んぁっ……♡ ザーメンが喉に絡んで……飲み難い……♡ んふっ……♡」

「ふぇあぁ……♡ あむっ……♡ ちゅぷっ♡ 臭いだけでイっちゃいそう……♡ んれぇむぅっ……♡ ンぐぅっ……♡ んッ♡」

「どんだけセックスしたいんだよ……エロ過ぎる……♡ こんなんじゃ1発や2発なんかじゃ治まらねぇよ……♡ オマケにまた勃起して来やがった……♡ クソッ♡ シコりたくなって来やがった……♡」

 

 再び勃起した健司は二人がザーメンを飲んでいる姿をオカズにしながらシコシコとオナニーしてから顔面に向けてたっぷりとザーメンをぶっ掛ける。デロデロに溜め込んだ元気なザーメンを真っ正面から受け止めたクレアとキャサリンはザーメンを浴びながらもその濃縮された臭いで軽めの絶頂を迎える。

 

「ひぅ゙ッ♡ ほぐォ゙ッ♡ ザーメンの臭いだけでイクッ♡ うひィッ♡ 何度も潮吹いちゃうッ♡ ふぎゅぅっ♡ むォォォォォッ♡」

「ぎッ……♡ ぎゅぅ゙ッ……♡ おマンコがムラムラするッ……♡ 早くッ……♡ 早くおチンポ頂戴……♡ これ以上お預けは無理……♡ だから早く……♡」

 

 触手チンポでイカされたばかりの彼女達だったが、まだ物足りなかったのかオナニーしながら潤んだ瞳で健司を誘惑して来た。健司もメインディッシュとなる二人を犯して中出しするまでは終われないので、二人のマンコを重ねてから交互に挿入しながら力強い腰振りで奥までずっぷりと突っ込んだ。

 

―――じゅぷっ♡ ずぷぅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡ ぱんぱんばんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡

 

「はぁうぅぅっ♡ ぐひぃっ♡ いぃぃぃッ♡ 来てるぅっ♡ おチンポ来てるぅっ♡ 子宮の中がチンポで埋まって潰れるッ♡ おマンコの中がチンポでいっぱいになっちゃうッ♡ メスになるッ♡ チンポを求めるだけのメスになっちゃうっ♡ ご主人様のチンポで種付けプレスされてボテ腹になるまで赤ちゃん沢山仕込まれちゃうッ♡ エロい人生で終わっちゃうッ♡ でも嬉しいッ♡ 嬉しくてイっちゃうのぉぉぉぉぉっ♡」

「イクッ♡ ご主人様のデカチンポでイカされちゃうッ♡ 生ハメチンポッ♡ 次期町長と護衛の淫乱マンコがドスケベの町の偉大なるご主人様からの寵愛チンポで満たされるッ♡ もうラクーンシティなんて知らないっ♡ 私にはこのチンポとエッチな条約だけで充分ッ♡ 生涯淫乱ドスケベな肉便器雌奴隷として好きなだけハメハメしてザーメンをどっぴゅんさせる為に人生も身体も何もかも全て捧げますぅぅぅぅぅッ♡」

 

 完全に淫乱と化した二人は卑猥な言葉も平気でスラスラと並べる様になった。他人や他の事など一切眼中に無く、常に求めるのはオスのチンポのみ。淫らに振り切ったその顔は世界中のどんな女でさえ凌駕する美しさと妖艶さが表れており、どの男が一発で勃起しちゃう位にはエロい姿をしている。そんなメス達を纏めて美味しく頂いている健司が勃起したチンポに発情したメスの淫乱マンコにズボズボとピストンし、突かれる度に喘ぎ声を上げながら腰を厭らしく振るケモノ達が悦びに浸っていた。

 

「まだまだチンポはありますから、たっぷりと堪能して下さいね♡」

「んるぅっ♡ るちゅぅっ♡ むりゅぅっ♡ ごぽぉッ♡ えむっ♡ ずちゅぅっ♡ えへぇっ♡ おチンポ気持ち良いぃ♡ ご主人様のチンポとドミトレスクさんの触手チンポで身体がおかしくなりそうっ♡ セックスってこんなにも気持ち良かったのね♡ こういう事ならもっと早くヤるべきだったわ♡」

「うぅひぃっ♡ むぅぅっ♡ ほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ イクッ♡ またイキそうっ♡ もう喘いでばかりでオホ声が止まらないわ♡ ゴリラかサルみたいにオホオホ言いながらおマンコパコパコされるの最高ぉっ♡ 荒々しいケダモノセックスで中出しされるのヤッベっ♡ 何度も孕みたくなるぅっ♡」

 

 未だに性欲が治まらない彼女達に加えて室内はザーメンとメスの臭いで充満し、彼女達にザーメンを何度もぶっ掛けては中出しを繰り返し、ひたすら犯すだけの時間が過ぎていった。終わる頃にはメス達がザーメンの水溜りで横になっており、身体を痙攣させながら快楽に引き摺ったまま気絶している姿しか残されていなかった。

 何はともあれキャサリンは次期町長となり、クレアはその護衛として引き受けた。翌日になると彼女達はこの町の目標通りに全裸になったり卑猥な格好でセックスを誘おうとする姿が度々目撃されるようになり、いつも通り変わらぬ日常が過ぎていった。




個人的に別件でやってた作業が一段落して、気付いたら1ヶ月ギリギリ迫ってた……あんまり先延ばしするんじゃなかった……
書いてもイマイチ感があったし、次の話はいっそ大っぴらに公開していくスタイルで試してみるか……
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