挙げ句、大体仕事疲れで携帯弄っちゃう事が多いから手に付けられないのが……もー、どうしてこうなった……。
昼に差し掛かり、昼食を済ませた俺だったが……食べ終わってから暫くするとまたムラムラして来たので、今度は霧絵や昔の縄の巫女を使ってセックスしようかと考えていた。霧絵の部屋へと繋がる鍵を使って入ると、夜這いちゃんと一緒に遊んでいる霧絵と先代巫女がそこに。
「あ、お兄ちゃん!遊ぼう!」
「おー、良いぞ。丁度俺も女遊びをしたかったからな。今日は休みだから思いっきりセックスしてあげるからな」
「うん!お兄ちゃんにおまんこぐちゅぐちゅされるの楽しみ♡」
小学生ほどのロリっ子がこんな卑猥な言葉を……何というメスガキビッチめ!俺のチンコもムクムクと元気になっちゃうじゃないか!(歓迎)
「あの、ご主人様……今日は私にもご主人様のおちんぽで私のマンコを犯してくれませんか……私もご主人様と同じでシたくなって来たんです……。」
「わ、私も……お願い出来ますか……?」
もじもじと蕩けた様な目で見つめながらセックスして欲しいと訴えて来る霧絵と先代巫女。そんな風に言われたら、断る理由なんて一切無いし、寧ろ全部喰い尽くすつもりだ。我慢なんて出来ない為、服を全部脱ぐと彼女達は艶かしい笑顔を向けながらフェラやパイズリをし、最後には全部中出しでフィニッシュ。大体2時間は余裕で掛かった。
2時になって大分全員分は犯しただろうと俺はソファでくつろぎながら一休みしていた。だが、まだ足りない。
「もっと犯してぇし、もっと女が欲しいな」
端から見れば十分ハーレムの境地になっているのにまだ足りないのかと彼女を作れてない男達からすれば恨まれて当然の発言だろう。だが、この零の世界では本当に魅力的とも思える女性達がまだまだ居るし、それこそ転生の存在がある以上大体はアニメとかゲームとかの世界に対して、こういう世界に転生したいという奴は俺以外多分居ないと思うだろうし。
何よりも、あんなエロい身体をしている彼女達を他の奴等に渡したくない。そしてゆくゆくはヒロイン達とのボテ腹セックスと深羽とかの近親相姦プレイもやってみたいものだ。
「ご主人様、少しよろしいでしょうか」
「ん?」
そう考え事をしていたら背後から八重さんの声が聞こえた。俺に何か用事でもあるのだろうか、彼女に聞くとあるお願いを言い渡された。
「ご主人様はもう怜さんと深紅を孕ませたと聞いておりますが……」
「うん、危険日に俺のザーメンを子宮の中にたくさん中出ししてやったけど。それがどうかしたか?」
「あの……おかしな事を言っているのは重々承知なのですが……私や他の皆にも妊娠させてくれないでしょうか……あの二人の幸せを想像したら私も欲しくなりまして……」
それを聞いて俺は「へぇ……」と顔をニヤけた。要するにセックスしたい上に子供も欲しいという所なんだろう。向こうからわざわざ言って来たなら都合が良い。どうせ手にした女は責任取って全員孕ます予定だから、その時が早まったと考えれば妥当だ。
「待ってたぜ、その言葉をな。大丈夫だ。怜と深紅だけじゃなく、俺の女全員に俺の子種を仕込んでやるからよ。妊婦になって感度とか上がったらどうなるんだろうな。母乳を撒き散らしながらザーメンを中出しされるのはどんな気分になるんだろうな」
「あっ……♡」
「全員集めろ。今日は楽しい乱交パーティーになりそうだ」
俺の囁き声を聞いてゾクゾクと感じながら絶頂する八重さん。俺もこの昂りが抑えられないのかすぐにでも勃起したまま何時でもセックス出来る状態へとなっていた。彼女達をAV撮影部屋へと招き、照明やカメラもセッティング。ついでにオンナとしての自覚を認識させる為、催眠術で従わせる様に仕組む。
「ご主人様、皆をここへお呼びしました」
「おう、ありがとな。さて……八重さんから少し聞いたんだが、皆孕みたいんだってな。怜や深紅ちゃんみたいにママになるのが羨ましくて、尚且つ妊婦のままセックスしてみたいと思ってんだろ?ずっと言わなかったそうだが、遅かれ早かれ俺は皆を孕ませるつもりだ。そんでもって、ここへ呼んだのは言うまでもなく、今ここでセックスして受精させてやるって事だ」
『………!』
「嬉しいだろ?俺だって嬉しい。こんなにも魅力的な女を抱けて、ビュービュー中出し出来るのがこんなにも最高になるかもしれいのを。一人のメスである以上、俺以外のオンナになるのは許さねぇ。一生俺に尽くす為の肉便器になれ。良いな?」
『はい……ご主人様……♡』
俺だけの酒池肉林が今ここに生まれた。まだ女はコンプリートしてないが、形だけなら既に完成したと言っても過言じゃない。
早速撮影を始めようと思うが……一人ずつ相手にするだけでも結構時間は掛かるし、カメラや照明動かすのも大変だったりするので、ここはチートで自分の分身を何人か作り出した。ちなみに録画している時はモブのAV男優だとか他の男が映っている様になる仕様に改造済み。
「さ、自己紹介いってみようか」
「雛咲深紅です……17歳です……♡」
「黒澤怜、21歳です♡」
これがAV撮影か……実際にこうして見ると中々そそるモノがある。とりあえず前置きはあんまり長々とせず早速本番へと入りますか。
「んぁっ……♡ あんっ……♡ んっ……♡」
「胸おっきぃねぇ……こんなに大きいと男の人からシコネタとかにされたりしてたんじゃない?」
「はい……♡ 歩く度に視線が胸の方に向いてるのが良く分かるんです……こんな私の身体を見ておちんぽ勃起して……私自身ズコバコ犯されたらどうなるんだろうって想像した事もありますから……♡」
「エッチな妄想してたの?スケベな子だねぇ」
この会話だけで余計興奮して堪らなくなる。今すぐこの女を犯したいと男の本能が疼き、俺はがむしゃらに激しいキスをしたり胸を触ったりして怜を弄っていく。
「あ、私もお願いします……♡」
「自ら誘ってくるとか積極的だねぇ。AV女優の素質あるんじゃない?」
「そんな事言われても困りますよ……♡ あんっ♡」
怜に続いて深紅ちゃんもキスをねだったり、空いた手でシコシコとチンコをしごいてくれている。もう我慢が利かないのか、気付けばチンコをしゃぶりついては舌で尿道や玉筋、竿の首元を舐め尽くしていた。
完全にAVそのものの雰囲気を出したかったので、途中で個別で2P、怜と深紅での3P、分身を使って4P以上のプレイをしたりと……とにかく色々なシチュエーションを楽しんだ。
「だが、お楽しみはこれからだ……!」
チートを選ぶと時間操作能力に関する内容があるが、真っ先にそれを選ぶ。この能力を使う事で、本来ならば半年以上は経たせないといけない受精済みの二人の身体を急成長させ、妊婦の姿へと近付けさせる事が出来る。言うならば精神と時の部屋みたいな感じ。
試しにやってみると、怜と深紅のお腹が急激に大きくなり、ボコッ!ボコッ!と立派なボテ腹へと変化する。
「んぎぃ!んぁっ!お腹が大きくなって来るぅ!赤ちゃんが急速に成長してるのぉ!」
「あぁん!はぁんっ!蹴らないでぇ!蹴られると気持ち良くなっちゃうのぉ!」
それに伴い、胸も少しずつ大きくなる。怜は既に巨乳の持ち主だというのにそれより更に大きくなってよりエロくなったし、深紅ちゃんに限っては漸く巨乳とまでは行かないが何とか近付けられたレベルまで到達した。急成長した赤ん坊に蹴られて痛がるも、その顔は恍惚な表情を浮かべるメスの顔そのものだった。
今ですらこの行為も結局は幽婚と同じなので、本当ならば寿命がごっそりと削れてしまうのは目に見えているが、神秘だろうが奇跡だろうが使えるチート能力は何でも使い、最終的に寿命を使わずに妊娠ならびに出産できる様にしておいた。
「おっぱいが重い……ねぇ、お願い……吸ってぇ……♡ 搾ったりしてでも良いから、ミルク出させてぇ……♡」
「わ、私も……♡」
「ほら、どんどん来い。飲んであげるから」
撫でるように触り、乳首をつねったり舌でコリコリと動かしては弄くり回す。強く揉むと、先端から母乳がピューッと溢れ出し、それを貪るかの様に両方の乳首を吸い尽くす。
「あっ……♡ ち、乳首吸われて気持ち良い……♡ 母乳が止まらないのぉ……♡」
「あんっ……♡ 赤ちゃんにあげる分が無くなっちゃう……♡ 乳首吸われてイっちゃうの……♡」
「うーん、美味い。嫁から搾り取ったミルクは本当に極上だな」
お陰で一段とチンコがバキバキになっている。どうせならそのお返しとしてザーメンミルクをぶっかけてあげようと試みるが、その前にやらせて欲しいプレイがあると二人から待ったを掛けられた。
「普通にパイズリするのも良いけど……」
「こんなプレイはどうでしょうか?」
―――むにゅっ♡むにゅっ♡ぐりゅぅ♡ぐりゅぅ♡
「こ、これは……!」
パイズリとは違ってボテ腹とボテ腹でチンコを擦らせるボテ腹ズリ!妊婦の身体を使ってこんなプレイするのは中々見られないと思うが、これも悪くなかった。
「どうですか……?私と怜さんのボテズリ……♡」
「くぅ……!パイズリとはまた違った感覚で楽しめるのが最高だ……!」
揉まれる感触を楽しみながら、ゆっくりと擦られていく。おっぱいとは違って少々硬めだが、これはこれで悪くない。あまり妊婦に無茶させない様に自分で腰を動かしていたが、そろそろ射精したい感覚が迫って来る。
「ああっ!出るッ!出るッ!あああっ!!」
―――どぴゅっ!びゅるっ!びゅるるるっ!びゅぅぅぅぅぅっ!!
「んあぁっ♡ ご主人様のザーメンミルクでドロドロになっちゃうのぉ♡」
「あぁんっ♡ ザーメンがあちこちに飛んで勿体ないです♡ あむっ……♡」
射精を迎えた俺は彼女達の顔と身体にザーメンを飛ばした。即座に回復し、尚且つ濃厚でべったりとする俺のザーメンは衰える事なく勃起した状態を維持している。俺自身もう我慢が出来そうになく、欲望のまま二人のマンコを犯し始めた。
「あんっ♡ あっ♡ あっ♡ ああっ♡ いきなり激しぃ♡ お腹の赤ちゃんに響いちゃう♡」
「んぁっ♡ あぁんっ♡ ああっ♡ いいのぉ♡ おちんぽハメハメされて気持ち良いのぉ♡」
肉と肉のぶつかり合う音が鳴り響く。綺麗でいやらしくもある二人の身体はまさに極上と言ってもおかしく無かった。巨乳だった怜の胸も二回りかそれ以上に大きくなって爆乳と化しており、おっぱい好きの俺からしたら理想としていたサイズの胸だ。反対に小さい胸がある意味コンプレックスだった深紅ちゃんも巨乳に入りそうな位なまでの大きさとなり、乳首からも母乳が溢れていたりしていた。
最早これは一種の興奮剤の様なモノだった。ぷるぷると乳は揺れ、マンコは離さないと言わんばかりにギッチリと包まれている。時折キスをしたり胸を揉んだり吸ったりしていると余分に締まりが良くなっては中が刺激され、もう射精したいと一心不乱に腰を振る。既に二人は蕩けた表情をしており、オンナの顔を見せていた。こんなのが近所とかに見せられたら恥ずかしくて外にも歩けないだろう。だが、彼女達を手放すつもりも無い。これから一生俺のモノとして嫁として過ごせるなら何だって構わないのだから。
「くっ……!そろそろイクっ!」
「あんっ♡ あっ♡ イクのぉ?イクなら一緒にイかせてぇ♡」
「わ、私もぉ♡ 私も怜さんと一緒に中出しお願いしますぅ♡ 子宮の中をザーメンで満たして下さいっ♡」
―――パンッ!パンッ!パンッ!ずぷっ!ずぷっずりゅっ!ずりゅっ!
分身なども使って色々なシチュエーションを撮影した。3Pから4P、アナルセックスや媚薬を使った高速ピストンに寸止め等々……とにかく楽しんだ。そして……。
―――びゅるっ!びゅるるるるるっ!どぴゅっ!どぴゅっ!びゅうううううっ!!
「んぁぁぁぁぁッ♡ あっ♡ あ♡ あああああっ♡ い、イクぅぅぅぅぅ♡♡♡」
「出てりゅぅぅぅぅぅッ♡ おまんこの中にザーメンたっぷり注がれてるぅぅぅぅぅ♡ イクの止まらにゃいのぉぉぉぉぉ♡♡♡」
どっぷりと中出しされた俺のザーメンで絶頂する怜と深紅ちゃん。アへ顔を見せながら潮を吹くその姿は滅茶苦茶エロかった。もうこれ以上は無理だろうと彼女達をベッドに寝かせ、次の女を呼び出す。
「さ、夜這いちゃんもこっちこっち。八重さんも」
「うん!」
「ああっ……♡ こんな姿を撮られるだなんて……恥ずかしい……♡」
夜這いちゃんに限っては援交する小学生みたいな感覚で映せば良いだろう。既に絵面の時点で完全にアウトだが、常識や認識を改変させれば怪しまれなくて済むだろう。八重さんは欲求不満の熟女や夜這いちゃんとの親子設定からの親子丼、NTR系(主に良蔵に向けて)の撮影とかに向いてそうだった。
撮影も順調に進み、色んな格好をしながらのプレイも楽しんだ。夜這いちゃんには現世の普段着とランドセルとかを背負わせたり、小学生の子が着そうなスク水を着せたり。八重さんの方は高校生の制服にメイド服を着させたりするなど……一部の正常な人からは「うわきつ」と言われそうな内容だが、恥ずかしがりながらもやってくれた八重には感謝しかない。実際俺だけしか興奮しているからだ。
「もしかしたら、近親相姦プレイも出来ちゃうかもな……擬似的だけど。八重さん、やりませんか?」
「な、何を言ってるのよ……こんな私なんかを……そ、その……「お母さん」とか呼ぶつもりなの……?」
「八重さんが俺の母さんだったら、多分毎日セックスしてたかもしれませんね。こんなにエロい身体をしてるのに手を出さなかった旦那は何してたんでしょうかね」
「んっ……♡」
その言葉に反応したのか、ビクンッ!と震える八重さん。恐らく子宮が疼いているのだろう。ならば、その気持ちに応えてやらねば。
「あんっ……♡ おちんちんおっきぃよぉ……気持ち良いよぉ……♡」
「あぁんっ♡ 子宮の入口がコリコリ弄られてるぅ♡ おちんぽでポルチオアクメ晒しちゃうのぉ♡」
コスプレした格好のまま二人を犯す。ぷにっとした幼女の肌もマンコも最高で、チンコを入れるとぎゅっと強く締められる感触がチンコ全体に包み込まれる。反対に八重さんの様に少々年老いてしまった故におっぱいが垂れ下がり気味となり、マンコも若干ガバついている。しかし、若さも一応は保っているが、逆に熟女特有の艶かしさがこの場を支配する様な、そんな素晴らしさが兼ね備えていた。
分身達にも手伝って貰い、前や後ろから攻め続け、時にはいやらしく喘いで欲しかったりとリクエストを出しながら快楽の宴は続いていく。
―――ぱんっ!ぱんっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!
「んぎぃっ♡ ぎ、ぎもぢい゙の゙お゙ぉぉぉぉぉ♡ おちんちん出たり入ったりして気持ち良いよぉぉぉぉぉ♡」
「うわ、エッロ。この子、絶対将来エロい子になれるわ。小学生がこんな早い段階でアへ顔とかヤベェわ」
「んひぃっ♡ 硬ぁい♡ 太くて大きいのが私のマンコをズコズコしてて良ぃ♡ あんっ♡ あぁんっ♡ はぁんっ♡ あっ♡ あっ♡ んぁっ♡」
「旦那とは結構ヤってたんじゃないの?って思ってたけど、案外使い込まれていた感じじゃなさそう。ほら、挿入しただけでもこの包み込む様な感じ……!相当セックスレスだったんでしょ?勿体なー」
突きながらもぶるんっ♡と揺れる八重さんのおっぱいを貪りつく。乳首が弱いのか、おっぱい全体を揉んだり、乳首をコリコリ弄ったりすると軽めのイキ顔を見せる。案外そこが弱点だったりするのかもしれない。
一方で夜這いちゃんの方はまだ成長途中……というか、そのままの姿で死んでしまったのでこれ以上は何も伸びなかったりしないのだが、それはそれで悲しいので少しずつだが彼女の身長とかおっぱいとかを大きくさせる様に身体を少々弄らせて貰った。流石に生まれた子供に「お母さんはどうしてそんなに小さいの?」とか言われたらショックだろうからな……。
しかしながらも、子供とは侮れない成長の良さ。まだ数日程度しか経ってないのに、フェラチオや普通のセックスすらもすんなりと受け入れている。小柄な身体で出来たオナホールは俺達のザーメンを射精させるには十分な威力を発揮していた。
「くっ……!そろそろ射精すぞ!ゔっ!!」
―――どぴゅっ!びゅるっ!びゅるるるるるっ!!びゅうううううぅ!!
「あ゙ぁぁぁぁぁッ♡ お、お゙っ♡ お゙お゙お゙ッ♡ お゙にゃかあちゅいのぉぉぉぉぉッ♡♡♡ 毬みたいに大きくなっちゃうのお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
「イクぅぅぅぅぅ♡♡♡ 若い人の熱い浮気ザーメンでイクぅぅぅぅぅ♡ 2回目の赤ちゃん孕んじゃうのぉぉぉぉぉ♡♡♡」
ボコッ!ボコッ!と二人の腹が膨れ上がり、そのお腹の中で急速に赤ん坊が出来上がる。二人のマンコからゴポッ……♡と音を鳴らしながらザーメンがドロドロと流れる。絶頂した二人は怜や深紅ちゃんと同じくアへ顔となって気絶した。とりあえず、このまま二人を床に放置させる訳にも行かないのでベッドに運んでから残りの女を再び抱き始める。
それにしても、夜這いちゃんのボテ腹は中々凄まじかった……小学生みたいな子が妊娠するシーンがこんなにも強烈だとは……背徳感があるのも頷けるな。
「さーて、こっちの方はどうかな?」
「んぁっ……♡ 縄がおまんこに食い込んで……♡ んんっ……♡」
「ぎゅって縛られるだけでも気持ち良くなっちゃうのぉ……♡」
次のターゲットは目隠し鬼と髪の長い女。この二人は一度霧絵や先代巫女がやった亀甲縛りをして貰った。むにっと大きめのおっぱいが縄で縛られると更にデカく見える様に主張しているのが良いアクセントとなっている。
「お、お願いしますご主人様……何卒、そのおちんぽを恵んで下さい………♡ 私達を犯して下さい……♡」
「だーめ、まだだよ。本番始める前に少し楽しまなきゃ。それに、セックスするかどうかは俺の意志なんだから、口答えしちゃ駄目でしょ?罰としてチンコの代わりにコレでも挿入れてなさい」
と、俺は彼女達のマンコにバイブを突っ込ませ、更に乳首にはローターを貼り付けた。それにイキ狂うかの様に激しく動き回る二人の姿はまさに絶景の一言だった。追加でボールギャグを付けて、彼女達の口を縛った。バイブは完全に固定され、おまけに亀甲縛りで手足の動きを封じられているので、俺が止めるまではずっとこのままの状態となる。
「んんっ♡ んーっ♡ んっ♡ んーっ♡」
「んっ♡ んんんっ♡ んーっ♡ んんんっ♡」
「おーおー、派手によがり狂ってら。まあ、でも暫くはこれで我慢してな。その間に俺はこっちを堪能させて貰うか」
バイブ攻めしている間に、霧絵と先代巫女の方へ振り向く。彼女達の格好は至って普通の巫女装束という事で巫女のコスプレをして貰っているのだが、ぶっちゃけた話こっちの方が断然良かったりする。中々エッチなのもあるが、縄の巫女ってアレ完全に白装束だよね?これから死にに行きますってヤツだよね?と言って来る程ムードぶち壊しているからなぁ……だから、せめてこっちの方がいかにも巫女っぽい!という単純な理由でもあるんだが。
「こ、こんな格好をさせるなんて……」
「そうかしら?何も味気ない白一色じゃないよりマシだと思うけど」
先代さんが意外とノリノリだった事に驚き。きっと現世での生活に慣れたというか便利過ぎたのか、それとも色んなモノを見て学んだのか。どっちにしろワクワクしている様子だった。
とりあえず、次のターゲットと言っておきながら目隠し鬼と髪の長い女は放置プレイという鬼畜内容。俺のチンコもバッキバキに勃起して鎮まらないので早速彼女達のナカにチンコを入れた。
「んっ……♡ んぉんっ……♡」
「来っ……たぁ……♡ おっきいおちんぽ……♡」
「くぅっ……!締め付ける感触は中々……あ、そうだ♪」
ちょっとある事を思い付き、俺は霧絵と先代巫女、目隠し鬼と髪の長い女との間に見えない線を結んだ。そうしたままセックスを始めながらピストン運動をしていると、ビクッ!ビクッ!と反応する様に目隠し鬼と髪の長い女が激しくガクガクと揺れながら悲鳴に似た喘ぎ声を上げまくる
「んーっ♡ ん゙ん゙ーっ♡ んっ♡ んっ♡ んふーっ♡ ん゙ーっ♡」
「ん゙っ♡ ん゙ん゙ん゙っ♡ んぐーっ♡ んーっ♡ んっ♡ んんーっ♡」
「お、大成功。唐突で思い付いたイタズラみたいなモンだが、思った通りに発揮してくれるとはな」
今俺がやったのはセックスされている感覚を他の人にもリンクさせるというエロ展開あるあるの内容の1つだった。彼女達との感覚を目隠し鬼と髪の長い女にも繋げる事でセックスしている様に見せるのだが、実際にはバイブで犯されているままの姿にしか過ぎない。しかも、今はバイブだけじゃなくローターで乳首を弄られている上にバイブとセックスでの快楽が積み重なっている感じでヤられているので、これがいっぺんに全部来たらどうなるか?当然ながら正気でいられる筈が無い。
―――ぷしゃっ!ぷしゃぁぁぁぁぁっ!!
「んんんんんッ♡ んっ♡ んんんんんっ♡♡♡」
「んーッ♡ んぐっ……♡ んっ……♡ んむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
「こりゃ派手にイキ狂ってんな。潮も吹きっぱなしだし、こんな感じになるとますますエロいな。その状態のまま中出ししたらどうなるんだろうな……?」
何だか試してみたい、と知的欲求が俺の中で膨れ上がる。その上、セックスでの快楽が止まらず、ただひたすらに俺は腰を振り続けた。四人の喘ぎ声が部屋中に響き渡り、エロ過ぎる不協和音が俺の股間を刺激してくれる。
「そろそろイクぞ……!くっ!」
―――びゅっ!どぴゅっ!ぴゅるっ!びゅぅぅぅぅぅ!どぴゅぅぅぅぅぅ!!
「ああっ♡ 精液がぁ♡ 私のマンコに中出しされてるぅぅぅぅぅ♡♡♡」
「イっちゃう♡ 激しく犯されてイっちゃうのぉぉぉぉぉ♡♡♡」
―――ボコッ!ボコッ!ボコッ!
「「んんんんんんんんんんッ♡♡♡」」
霧絵と先代巫女がボテ腹となって膨れた瞬間に絶頂へと達したが、同時に目隠し鬼と髪の長い女にも同様の絶頂が襲い掛かる。何倍もの快楽が一気に流れ込み、正気を保てるのも限界だった。
まだ孕んでもいない状態なのにアへ顔になってる目隠し鬼と髪の長い女を見ては「うわー、すっごい事になってる(小並感)」と他人事の様に言ったのだが、どの道この二人も孕ますつもりなので、霧絵と先代巫女を休ませている間に暫くお預け喰らっていた彼女達の相手をしてあげる事にした。
ちなみにその時はまだアへったまま気絶していたが、起きるまで待ち切れないのでそのまま続行。何回か突かれた後、やっと目を覚ましたものの甲高い喘ぎ声を上げていたが、容赦なく突いてから中出しさせ、ボテ腹になるまで二人をしっぽりと楽しんだ。
「うん、良い絵になるぞ。エロいよエロいよ」
撮影から6時間経過。途中で夜食も済ませながら風呂の中でもセックスを続けて更に1時間。時間は夜9時となり、再び彼女達をAV撮影部屋に集める。俺の目の前にはボテ腹まで成長した彼女達の姿が映っていた。乳首からは母乳が溢れて流れ、待ち切れない様子でマンコから愛液が垂れている。
「さて、お腹の子供も良い感じに大きくなったし……そろそろ中出しからの出産シーンでも撮影しようか」
まずは前座という意味も込めて両手を後ろにしたまま、がに股でポーズを決めるプレイをさせる。その後はポーズを変えながらエロい体勢を変え、その姿を写真とビデオカメラで収める。ここまで来ると彼女達が極めてエロく感じ、ついに俺のモノになったという征服感と達成感があった。だが、まだまだ始まったばかりでこれからだ。
次にビデオカメラで撮影しながらセックスのシーンを撮る。おっぱいを鷲掴みしたり、獣の様な体勢で後ろから突きまくったり、種付けプレスで十分に中出しさせる。
「そろそろ良い頃合いかもしれないな……」
彼女達に中出ししたのは理由がある。何でも精液そのものには出産を早めてしまう要素が含まれているんだとか。医者が半年以上も妊婦を安静にしてセックスしないで欲しいと言うのはこういう理由だそうで、中途半端な成長だと流産の恐れがあり、赤ん坊を死なせる要因にもなるんだとか。だから定期的に検査をする必要があるんだが……まあ、俺の場合は急速成長させて五体満足の状態のまま生ませる様にしているから抜かりは無いんだがな。
「ッ!お、お腹が痛い……ッ!」
「お、漸く来たか……!」
生みやすい様にキスをしたり、クリトリスを弄って感度を上げたりなど……やれる事は何でもやって彼女達の身体を攻めた。そして……。
『イクっ♡ 出産アクメでイクぅぅぅぅぅ♡♡♡』
勢い良く潮を吹きながらもマンコから各々の赤ん坊の頭が見え始めた。彼女達が絶頂すると、赤ん坊達はマンコから這い出る様に勢い良く飛び出すが、泣く様子が見られない。これはマズいかと焦った俺は軽くトントンと赤ん坊を叩く。それに反応して応えるかの様に赤ん坊は産声を上げた。
「おぉ、良かった良かった。一時は焦ったが、何とか生きてくれた……本当に良かった……生まれた子供は皆女の子か?何だか見た感じそれっぽい気が……」
不満が無い訳じゃないが、男の子だったらおねショタみたいな展開も欲しかったり。しかし、一番大事なのは深紅ちゃんの生まれた子が必ず女の子でないといけない。じゃないと今後登場する筈の深羽にも会えないし、わからセックスも出来なくなるのは勘弁して欲しい所。
幸いにも深紅ちゃんの生まれた子はちゃんとした女の子だったので、これで深羽とのフラグは立った。それ以外はちゃんと性教育させたり、最終的に「お父さん……私の処女あげるね……♡」という流れになるまで好感度を上げておかねば。
俺のハーレム人生はまだ始まったばかりだッ!
あ、フリじゃないし打ち切りでもないからね?ホントにまだ序盤だから始まったばかりに過ぎないからね!?
ちなみに最初の方でキレ散らかしていましたが、これでも眞紅の蝶のシナリオは既に書いてたりしてます。後はちょっとキャラクター設定でも書こうかな……。