エロい文章を書くのは中々難しいものですね……上手く書けねぇや。他の人がある意味羨ましい。後は忍耐力とか想像力も。
こっちは漸くエンジン入ったというのに、書くペースがトロくて遅い……もう大変だな。
早速気絶したままの澪をじっくりと楽しみたいのだが、どうも周りが埃っぽい。というか長い年月を経たのかかなり汚れている。こんなのではセックスしようとする気分にも慣れないので、能力を使ってちゃちゃっと周辺を掃除し、近くに積まれていた布団を再利用。これも新品と見間違える位に洗浄と消毒を繰り返してから畳に敷く。
布団の上に澪を乗せてから、彼女の衣服を脱がす。上の服は意外にもすんなりと脱げたのでこのままスカートと下着も脱がす。全部脱がすと高校生とは思えない綺麗な身体をしており、言葉にするなら「艶かしい」と言った方が正解なくらいな澪の姿が。
「うわ、エッロ……PS2版の時はそんなエロいって感じはしなかったのに、リメイク版だと一気にエロくなったな……」
テクモってそういう所に力を入れてるからな。リメイク版だと艶っぽい部分やおっぱいをハッキリと主張する様なシーンがこれでもか!という位にあったからな。こうして無防備の澪を見ていると中々良いスタイルしてるし、もしかしたら彼女でオナネタとして使っていた可能性もあるな。
「すぅ……すぅ……」
そんな彼女が今何も着ていない状態で布団に寝ているのだから、これに興奮しない訳が無い。チンコは完全に勃っていて、彼女を犯したいという欲求が止まらなかった。俺は本能に従うが如く眠っている彼女にディープキスをした。
―――ぷちゅっ♡ ちゅぱっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ じゅるるるるるっ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡
「んっ……♡ んんっ……♡ んぅ……♡」
「んー、うめぇ。リアルJKのベロチュー最高」
まだ眠っているのを良い事に彼女の身体を貪り始める。何でか分からないが澪ちゃんや深紅ちゃんと言った女性の面々に限っては女子高校生って雰囲気沸かないのよね。殆どの女の子って大人に見えそうでそうじゃない位のオーラというか雰囲気と言った方が良いのだろうか……とにかくマジでそれっぽく見えないのだ。
それでも中々の背徳感はあり、実際にディープキスで汚した唇は唾液でベタベタになるまで汚れてしまっている。いかにもチンコを入れて下さいと僅かながら開いている口はオナホとして使うには十分なくらいで。俺はズボンを下ろし、彼女の傍まで近付いてはぷっくりとした唇に向かってゆっくりとチンコを入れる。
―――くぷっ……♡ くぽっ……くぽっ……♡
「んくっ……♡ くぷっ……♡ んっ……♡」
「お゙ほ~……澪タンの口マンコの中あったかいナリィ……」
生のマンコとは違った感触……いや、フェラチオはこれまで何度かして貰ったから今更その気持ち良さを語った所でどうにかなる訳じゃないが。しかし、睡姦は普通のフェラチオとは違ってオナホみたいに扱えるのが唯一の特徴だ。相手のペースを考えず好き放題出来るから比較的に楽。ちょっと吸ってくれないのが残念だが、それでも十分効果は発揮してくれている。
「あー、睡眠フェラ気持ちー。中で舌が触れているのも最高。こんなに乱暴にやっても起きないんだもんなー」
―――じゅぽっ……♡ じゅぽっ……♡ じゅるっ……♡ じゅるっ……♡ くちゅっ……♡ くちゅっ……♡
「んっ……んっ……ん……♡」
これだけ雑で乱暴に扱っているのにも関わらず、まだ起きる気配を見せない澪ちゃん。無反応だから楽かと思えば、何かとリアクションが無いとこちらがちょっと寂しいような気分になる。とはいえ、ひたすらこんなのが続いているだけなので精子が上がって来たら彼女の口の中へ射精する位だった。
「う~……そろそろ出そう……あっ……イクっ……!」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるるっ!びゅっ!びゅっ!
「んっ……♡」
「ふぅ~……射精した射精した。けど、まだ物足りねぇな。次はパイズリでもしてみるか」
今度は彼女の上に乗って、馬乗りの状態からパイズリをしてみる。なるべく俺の体重で苦しまないよう細心の注意を払いながらも、彼女の胸に俺のチンコを挟みながらゆさゆさと揺らす。
―――ぷるんっ……♡ ぷるんっ……♡ ゆさっ……♡ ゆさっ……♡ くちゅっ……♡ くちゅっ……♡
「うーん……感触は良いんだが、自分の手で揺らすとなるとちょっと面倒だな。やっぱりパイズリはして貰った方が至高だな」
それでもどうしようかと悩んだが、馬乗りの状態のまま腰を動かすという別のパターンが存在していたのを思い出したのでそれを試す。胸と胸を寄せ合わせながら擬似的ではあるがパイズリをやってみる。
―――すりすりすり……♡ ぱちんっ……♡ ぱちんっ……♡
「あー、良い感じ。深紅ちゃんに比べれば結構巨乳の部類に入ってるから、すんなりとパイズリ出来てるな」
けど、自分から腰を振り続ける光景は果たしてパイズリと言い切れるんだろうか。睡姦状態だから相手の反応がハッキリ分からないってのもヤだな。こんな風になるなら素直に催眠掛けてセックスに持ち込んだ方が早かったかもしれない。けど、同人みたいなエロ展開を現実でもしてみたかったんだよ!でも、結果はコレである。
特にこれと言った場面も無く、黙ったまま馬乗りパイズリをして数分後。再び精子が上がって来ては彼女顔面と胸に目掛けて射精。
「うっ……!イクっ!」
―――ぴゅっ!ぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるるるるるっ!びゅるっ!
「ふぅ……ついでにマーキングもしておいたぜ」
どうしても澪の身体がエロかったのか、彼女の身体をザーメンで汚したい欲求があったのでついでに全身にぶっかけた。賢者タイムに入ったが、あれだけヤったのにも関わらず澪はまだ起きる気配する感じない。しかし……。
「こっちの方は正直そうだな」
澪の下半身を見ると、彼女のマンコがくぱっとヒクついているのが見えた。試しにおっぱいを揉んだり乳首を触ったりしていると「んっ……♡」とエロい声を上げながらビクッと身体が反応している。眠らされても快楽によって刺激されているのか声を漏らさずにはいられなかった様だ。もしかしたらセックスの夢でも見てんじゃないのかと言いたくなるが、睡眠薬とかだと眠気が強烈過ぎて夢見るどころの話じゃなかったりするし。
だから寝起きの時に何があったのか思い出せないとかあったりするけど、今は催眠で記憶も好き勝手に弄れるからその辺の心配はする必要無くなったけどな。
「マンコの方はどうかなー?」
―――くちゅっ♡ くちゅくちゅ♡ ぴちゃっ♡ ぴちゃっ♡
「あっ……♡ あんっ……♡ あ……♡」
指を入れて手マンでイカせる様に試みる。クリトリスを触ったり、Gスポットを弄ったりするのは効果的らしく、触る度に喘ぎ声とマン汁が溢れ出ている。白くてトロトロな液体が指に触れ、触ると白い糸を引いていた。それに対して澪ちゃんはエロい喘ぎ声を漏らしている。俺があれやこれやと彼女の身体を攻めてるのにも関わらず、こんなエロい声を出しながらもまだ眠っているとは……!絶対同じクラスの男子は澪ちゃんをオカズにしてシコっているんだろけど、そうはいかんぞ。彼女は俺のモノ、異論は認めない。
―――くちゅくちゅ……♡ ぬちゃぬちゃ……♡ ぴちゃぴちゃ……♡
「こんなに弄っただけなのに、もうマン汁溢れてる。おまけに眠ったまま喘いでいるから超エロいってのが卑怯」
「うっ……♡ あっ……♡ あんっ……♡ あ……♡」
「もう我慢出来るかよ……」
枷から解き放たれた獣の如く、澪のマンコに俺のチンコを入れた。既にぬるぬるになっていた膣はすんなりと俺のチンコを受け入れ、ズプズプっと奥まで入って行った。一突きした瞬間にビクッ!と澪の身体が跳ね、そこから何度も突き続けると今度は喘ぎ声を漏らし続けていた。
―――くちゅっ……ぱんっ!ぱんっ!ぶちゅんっ!ぶちゅんっ!ずぷっ!ずぷっ!
「あっ……♡ あんっ……♡ あ……♡ んっ……♡ あん……♡」
「くっ……!眠っているのにも関わらずこんなにも絞まりが良いなんて……!」
あまりの気持ち良さにこっちが持って行かれそうになる。意識している訳でもないのに、膣の中がぐにぐにと包み込む感じで攻めて来る。もっとこれで感じてみたいと彼女の誘惑に負けてしまい、俺は一心不乱に乱暴で激しいセックスを繰り返していた。
この快楽に流されるがままに種付けプレスの体勢を維持しながら彼女の口にキスをしたり、胸を吸いながらも彼女を犯し続けた。ガチガチに硬いままの俺のチンコからも我慢汁が溢れ、彼女との愛液と混ざり合って出来上がった特別なローションは俺の頭をぐちゃぐちゃに溶かしていくには十分な威力を発揮していた。
「こんないやらしい身体で俺を誘惑するなんて……そんなに俺に犯されたかったのか!このっ!このっ!」
ふーっ、ふーっ、と息を荒くしながらもピストン運動が中々止められない。PS2版と比べて異様に進化した彼女達の身体はそこら辺の男なんて一発で欲情するに違いない。かくいう俺もその一人である為、こうして腰を振るのが止まらなくなっている。
だから、限界もかなり近付いていたのだろう。再装填された精子が子宮に目掛けて射精しようと早く出たがっている。これ以上我慢していたら俺自身頭が狂いそうになる。
「あっ……♡ あんっ……♡ あっ……♡ あ……♡ あんっ♡ あんっ♡ あっ♡ あっ♡」
「くそっ……!そろそろ射精るからな!うっ……!くっ……!イクっ……!イクっイクっ……!ああっ!!」
―――どぴゅっ!びゅるっ!びゅるるるっ!どぴゅぅぅぅぅぅっ!びゅーっ!びゅーっ!
「~~~~~ッ♡♡♡」
まだ目を開けていないままの彼女に向けて力強い射精を子宮の中に叩き付ける。中出しされた気持ち良さにビクッビクッと痙攣するかの様に反応を見せる澪。こんなにも乱暴に犯したというのに、彼女の寝顔は何一つ変わらない。
ただ、犯されたという証なのか真っ赤な顔で艶が出ていたのは見間違いじゃないのだろう。ゴプッ……と彼女の膣から俺のザーメンが溢れ出る。それを溢さない様にあの時と同じくお札を張って彼女のマンコを封じ、念入りに常識とかを改変させて何事も無かったかの様に催眠を施した。
「さて、このまま終わりにしても良いんだろうけど……折角だから彼女を起こすか」
眠っている彼女を起こすべく、そのまま手で彼女をゆさゆさと起こす。揺すられた澪ちゃんはさっきまで気絶……というか眠っていた事を理解するには数秒掛かり、急いで繭ちゃんの事を探そうとしたら……。
「んぅ……お姉ちゃん……?はっ!?お姉ちゃん何処に……って、何で服が脱がされてるの!?」
最初に寝ぼけていた為か、周囲と自分の状況を気付くのに少しだけ時間が掛かった。繭ちゃんを探そうとしてた矢先にいきなり全裸になっているのは確かにおかしい気がするかもしれないが。だが、そうはさせまいと彼女に催眠をかけた。
「落ち着きなって澪ちゃん。焦る気持ちは分かるけど、そういうマイナスな感情を沸かせちゃ駄目だ。怨霊はそういう相手にとっては格好の獲物だから、少しでも心を落ち着かせてポジティブに考えなきゃ。これはその為のケアだよ」
「ケアって……何を言って…………あ、そうですよね。私、急いで焦りすぎてました……♡」
催眠が効いてからか、俺とのセックスに対して何の疑問も警戒も持たない位にすんなりと俺の言う事をあっさりと聞き入れた。ここまで来れば上出来だろう……後は好き勝手にさせて貰う。
「ほら、心を落ち着かせるにはどういうトレーニングが良かったっけ?答えてみなさい」
「はい……♡ ご主人様のおちんぽに股がって……ドスケベおまんこスクワットで……気持ちを和らげます……♡」
「ん、その通りだね。それじゃあ実践してみなさい」
「はい……♡」
がに股になりながらも澪ちゃんは俺の勃起したチンコの真下までゆっくりと足腰を下ろす。ちゅっぷんっ♡と入った瞬間、「はぁんっ♡」と甘い声を出しながらもゆっくりと足腰を動かしていく。
―――くちゅっ……♡ くちゅっ……♡ じゅぷっ……♡ じゅぷっ……♡
「いっち……♡ にぃ……♡ さん……♡ し……♡ おまんこ……♡ おまんこ……♡ ドスケベおまんこ……♡」
「そうそう、その調子だよ……」
何も疑問に思わないというのもあってか、目がハートになりながらも腰の運動を止めない澪ちゃん。動かす度に彼女の喘ぎ声が犯したいという欲望を掻き立てる。とにかく彼女が終わるまで待とうとしていたが……。
「んー……もう遅いから良いや」
―――ずっぷんっ!
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡ な、何でぇ……♡」
「ゆっくりしてても逆にチンコがイライラすんだよ。だからもう我慢出来ないから勝手に犯すわ」
「そ、そんなぁ♡ そんな事されたら……んぁっ♡ あんっ♡ あっ♡ ああっ♡」
自分自身、堪え性が無かったのか寝ながらの体勢で今度は俺が上に突き出すように腰を動かしていく。まさかの反撃に予測していなかったのか、奥まで突くと潮を吹きながら絶頂する澪ちゃん。俺はそのまま彼女のマンコを犯し続けた。
―――ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱんぱんっ!ぱんぱんっ!
「そこっ♡ は、激しいぃっ♡ らめぇっ♡ おかしくなっちゃうっ♡ こ、こんなのトレーニングじゃないっ♡ ただのレイプ……♡ んぉっ♡ おぉんっ♡ おっ♡ おっ♡ お゙ーっ♡ お゙ーっ♡」
「仕方無いだろ、俺が飽きてチンコもイライラしてたんだから。罰として澪ちゃんはオナホとして中出しされなさい。孕むまでヤるから」
「そ、そんにゃぁっ♡ そんなの無理っ♡ 耐えられない……♡ いひぃっ♡ は、早くしないでぇっ♡ 頭、おかしくなっちゃうっ♡」
「うるせぇ、さっさとママになれ!」
体勢を立て直し、今度は種付けプレスの格好で澪ちゃんのマンコを容赦なくピストンしていく。それまで蓄積された快楽がブーストして追い打ちを掛けたのか、容易に絶頂しやすくなっていた。肉と肉が打ち付け合う音が響き、獣のような喘ぎ声がただただ家中に広がる。
―――ずぷっ!ずぷっ!ぱんぱんぱんぱんっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずぷんっ!ずぷんっ!どちゅっ!どちゅっ!
「た、種津さんっ♡ もう駄目っ♡ 頭、真っ白になっちゃうっ♡ あ゙っ♡ あ゙♡ あ゙ーっ♡ お゙♡ んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡ イグゥ♡ イ゙ッぢゃゔぅ゙♡ イ゙ッぢゃゔの゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡」
「オラッ!さっさと孕む準備しろ!お前のマンコに俺のザーメン注いで孕ませてやるからな!」
「はいぃっ♡ くだしゃいっ♡ ご主人様のアツアツなザーメン♡ 澪の淫乱おまんこに下さいぃぃぃぃぃっ♡」
ひたすら種付けのピストンを繰り返し、ドクドクとキンタマから精子が込み上がる。そのままの勢いで俺のチンコは限界を迎え、ついには彼女のナカに射精した。
「イクッ!!」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!どぴゅるっ!どぴゅるっ!ぶぴゅるっ!ぶぴゅるっ!どぷっ!どぷっ!
「んはぁぁぁぁぁっ♡ イクイクイクッ♡♡♡ 私のマンコにご主人様の赤ちゃんミルク注がれてりゅのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡ お゙っ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」
「くっ……!まだまだ……!」
射精してもまだ硬かった俺のチンコは澪ちゃんの口に突っ込み、そのまま頭を鷲掴みにして強引なイラマチオを行った。
「んぷっ!? んっ♡ んぐっ♡ んくっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるるっ♡」
「あ^~女の口マンコは最高だぜ~♪」
オナホのように乱暴に扱い、ザーメンの味を刷り込ませる。この味わいや気持ち良さを忘れさせないくらいに徹底的に犯しまくる俺。澪ちゃんも最早理性やら拒絶やら色々と吹っ切れたのか、今もこうして乱暴に扱っているのにも関わらず、自ら積極的に俺のチンコにしゃぶりついて来る。ここまで来たら完全に堕ちたも同然だった。
「ほら、最後の射精イクぞ!受け取れ……ッ!」
―――どぴゅっ!ぶぴゅっ!ぶりゅっ!ぶりゅりゅっ!どぷどぷっ!ごぷっ!
「んぅぅぅぅぅッ♡♡♡ お゙ごぉっ♡ んぐっ……♡ んぐっ……♡ じゅるっ……♡ じゅるっ……♡ んんんんんっ♡♡♡」
美味しそうに俺のザーメンをごっくんする澪ちゃん。ザーメンの味と臭いで彼女は「ぷしゃっ♡」と軽く絶頂した後、ゆっくりと後ろへと倒れた。そして、最後に倒れた彼女に向けてザーメンをぶっかけてフィニッシュを決めた。
もう気持ち良さで何も聞こえないのか、ピクピクとしながらアヘ顔を晒す澪ちゃん。そこにはもう一人の女子高生ではなく、俺だけの雌奴隷としての証を示していた。俺も少しだけ休もうとしたが、俺の見えない所で彼女の顔がうっすらと舌を舐め回しながらエロい笑みを浮かべていたというのをこの時は気付かなかった。
言い忘れてましたが、場合によっては肉体改造もあり得るかもしれません。ボテ腹とかバストアップもそうですが、もうちょっとコイツをエロくさせたらヒロイン扱いでも行けるんじゃね?という女性キャラも幾つか居ますので。