とりあえず途中で起きた澪ちゃんを堪能し、自然な流れで繭ちゃんの話題を出す俺。澪ちゃんも漸く今の状況に頭が追いつき、消えた繭ちゃんの行方を心配していた。
「君が気を失った後、何処か行こうとしたらしいのだが、声を掛けても行かなきゃの一言で、強引に引っ張って止めようにも女子高生とは思えない尋常じゃない力で歩いていた……怪我をしているのにも関わらずだ」
「そんな……」
「とにかく、追いかけよう。今ならまだ間に合う筈だ」
「はい!」
と、素直に従った澪だったが……さっきまで俺達セックスしてたんだよなぁ。これで待ってくれていたら絶対にゲームのシステムに従っているとかそこら辺を疑っちゃいそうだ。ちなみにセックスの後少し休んでいたが、その間に俺は霊石ラジオと村の調査記録の断片を回収しておいた。後々で真澄と美也子とのフラグを立っておかねば。
で、遭遇する幽霊相手に破ァ!する光景には澪ちゃんもかなり驚いたらしく、何で先にそういう除霊で守ってくれなかったんですかとか色々突っ込まれたが、初対面相手にそんなの見せたら怖がったりするかもしれないだとか、これから先こんな光景ばっかり続くから突っ込むのは野暮だとか言いくるめたら若干不満はあったものの概ね納得はしてくれたそうだ。その移動中に俺は澪ちゃんにこんな事も話した。
「俺の予測だが、恐らく君のお姉さんは何かに取り憑つかれているんじゃないかと思う。それこそ、こんな所に長居する必要なんて無い筈なのに、何故か奥へ進もうとする。それ所か何かに呼ばれて、それに誘われているというのか……極めつけは彼女の口から出た「行かなくちゃ」という言葉……もうこの時点で幽霊に憑依されてる可能性は高いな」
繭の身には紗重が憑り付いてる話を仄めかしておき、黒澤家へと続く門の所まで走って行った。そこに辿り着くと待ってくれていたのか分からないが、門を開いてその先を行こうとする繭の姿が。
「お姉ちゃん!」
繭の後を追い掛けようとした澪ちゃんだったが、門は無慈悲にも閉じてしまった。で、この後は蔵に閉じ込められた樹月と話すべく来た道を逆走。道中村人をボコし、蔵の裏側へ入るとこちらの存在に気付いた樹月が格子越しから話し掛けた。
「八重!どうしてまだここに居るんだ?」
「貴方は?」
「もうすぐ祭りが始まってしまう。そうなったら……」
「おい、俺を無視して勝手に話を進めんな」
「え?あ、あれ……貴方は一体……?この村には貴方みたいな人は見た覚えは無かったのに……」
「何、通りすがりの探偵だ」
「探偵!? こんな所に!?」
そりゃそう驚くわな。何せ俺みたいな存在は零の住人からしたらイレギュラー過ぎるだろうし、逆にどう言ったら良いのかすら困っちまうからな。
「……いや、この際深く考えるのは止そう。あの、お願いがあります!この村に紗重という人を見つけた後、八重を連れて急いでここから脱出して欲しいんです!」
「それは一体どういう事だ?」
「すみませんが、事情は僕からは話せません……今は話す時間すら惜しいんです。一刻も早く紗重を見つけて、この村から逃げて欲しい……それが僕の願いなんです」
「君はどうするんだ?まさか、ずっとこの村に留まるつもりか?」
「僕の事は気にしないで下さい。それよりも祭りが始まる前に彼女を……!」
彼の必死さが伝わったので、言われた通りにまずは紗重を探す事を最優先にした。確かこの後は双子地蔵にある鍵を探してから門を開けるんだったか。あ、一応調査記録の方もちゃんと回収するからな。
で、墓場と暮羽神社にある双子地蔵から鍵を回収。フィルムも見つけたり万葉丸とか御神水、更には霊石ラジオに使用出来る石とかも集めたりした。霊石ラジオってガチでこの世界にたった一つだけしかない貴重なモノだからな。案外研究の甲斐があったりして。
「やれやれ……やっとここまで戻って来れたな」
特に寄り道する必要が無かった為、門の所まで戻って来た俺と澪ちゃん。双子地蔵の鍵を差し込み、大きな門を開けようとしたのだが……これが滅茶苦茶重い。
「うん……しょっ……!」
「よっ……どっこいしょー!!」
二人掛かりで何とか普通に開けられたのだが、これ一人だと結構力入れて開けないと相当ヤバかったに違いない。それを難なく開けて俺と澪ちゃんを無視して行った繭はどんだけ力があり余っていたのか。
「……この扉、いちいち開けたり閉めたりするの面倒だから開けたままにしておくか」
「……そうですね」
「んじゃ、とっとと行きますか……って、寒っ!」
門を潜って入ると、大きな溜め池と黒澤家の屋敷が見え、その屋敷からここまで繋ぐ橋がそこにあった。入ってみた瞬間に分かったが、水辺や池に霊が集まりやすいというのは本当なのだろう。
「暗くて先が見えないですね……」
「いやー……これアカンやろ……このオンボロそうな橋にこの大きな池よ。明らかに何かあるって言わせている様なもんだよね?」
幾らゲームでこの先に敵が現れると知っていても、生身の人間が感じる「嫌な予感」というのは正にこの事なんだろう。さっきの屋敷と同じで明らかに空気が重い。
このまま立ち止まってもしゃーないので、さっさと橋を渡る事に。すると……。
「寒い……苦しい……助けて……」
「……?種津さん、何か言いました?」
「いや、俺じゃないな。多分アレなんじゃない?」
「アレって……え、死体……?」
ボソッと女性の声に反応した澪ちゃん。実はここの戦闘は敢えてスルーする事も出来ちゃうのだが、今回は俺の目的もあるのでわざと気付かせる様に仕向けた。俺が指差した方向を見ると、水面に誰かの死体らしきものが浮かんでおり、澪はそれを射影機で撮影した。その直後、上から雫がポタポタと垂れ、何だろうと見上げるとそこにはさっきまで水面に浮いていた筈の女性がこっちまで近寄って来たのだ!
(来たぜ来たぜ……!次のお持ち帰りのターゲット、「沈められた女」!)
零の敵キャラの中で案外スルー出来ちゃうという一部不遇な扱いを受けているこの女性。動きは遅く、フェイタルフレームを狙うまで時間が掛かってしまったりするのはしょっちゅうだが、攻撃パターンが3通りあるので侮れない。
ちなみにその3通りというのは普通に近付いて攻撃するのと、一瞬消えてからカメラで水滴が付いた後にまた上から襲うのと、橋の下から襲うパターンのみ。後は……闇帰りしたっけ?アカン、そこら辺の記憶が曖昧だし、普通に14式とか攻撃系の強化レンズで倒した覚えしか無いからな……だが、今は深く考える必要は無い。
「澪ちゃん、下がって!」
「種津さん!」
撮って直ぐ間近に出現するので、即座に離れるか回避しないとダメージが入ってしまう。澪ちゃんに少し離れる様に指示したのか、攻撃のターゲットが俺へと変わった。沈められた女はそのまま抱き着く様に近寄って攻撃して来たが、このタイミングを俺は待っていた。
―――ガシッ!
「!?」
「えっ!?」
「ほーら、捕まえた!温かいダルルォ!?」
まさか捕まえる筈が逆に捕まるという事態になるとは思ってもいなかったのだろう。グイッと俺の手に引き寄せられた沈められた女は驚いた表情を見せたが、そうこうしている間に俺は彼女の唇に激しいディープキスをしながらも、彼女をぐっと抱きながら尻を揉んだり触ったりした。
―――じゅぞぞぞぞっ♡じゅるるるるっ♡ぴちゃっ♡ぴちゃっ♡くちゃっ♡くちゃっ♡
「あ゙っ……あっ……あ……!」
「暴れんなよ……暴れんなよ……そのまま動かずにじっとしてろ」
「動…け…ない……」
「た、種津さん!何をしているんですか!?」
「何って、これからセックスするんだよ」
「せっ、セックスって正気なんですか!?相手幽霊ですよ!?」
「澪ちゃん、俺のやってる行為は決して間違った事じゃない。寧ろ、逆に良い事なんだよ。男にも抱かれないまま未練を残した女を回収するのが俺の役目だし、そもそも死んだ人間には人権なんてモノ無いから、俺がどうしようと勝手だろう?」
「え?いや……そんな事…………うん、そうですね。これが種津さんの仕事ですからね」
派手に暴れそうだったので、催眠術を掛けて落ち着かせる。ついでにまだ正気が残されていたかもしれない澪ちゃんにも催眠を施し、俺の常識を彼女の頭に吹き込ませる。こうする事で違和感を抱くこと無くスムーズに女を抱けるだろう。
その間に身体が動けなくなった様子に焦りを見せる沈められた女。未知過ぎるモノを相手にしているからか、余計混乱が酷くなっていた。逆にこれを垣間見た……いや、この場合ガッツリと見てしまったというのが正しいか。澪ちゃんはこの光景を見ては顔を真っ赤にして恥ずかしそうに手で覆いながら見てないフリをしているが、時折指と指の間からチラッと見ている辺りムッツリだった。さっきまでセックスしていたのに、これを見た途端にオンナとしての何かが疼いたのかもしれない。だって僅かにもじもじと足をくねらせていたのを俺は見逃さなかったからな。
まだ混乱している内に俺は彼女とのキスを続けながら後ろへと回り込み、彼女の服をバサッと脱がす。
「嫌……!止め……て……!」
「ここまで来て止めるとか無いだろ。こんなスケベそうな身体しておいて男を誘ってたんだろ?」
「そ…んな…事……!んむっ……!」
口を舌で封じながらもおっぱいを触る。最期に死んだのがこの池というのもあってか、抱き着くとかなり冷たい。けど、その内セックスで温かくなるからそこまで気にしないけどな。
おっぱいは触ると中々の大きさで揉み心地がそれなりに良かった。触ったり乳首を摘まんだりしていると気持ち良さそうにビクビクと反応してくれる。故に濡れた服にはピッチリとおっぱいの形が出来ており、乳首も勃起してはハッキリと分かる様に浮き上がっていた。
「ハハッ、やっぱり気持ち良さそうにヨガってんじゃん。乳首勃起しても説得力が無いぜ」
「イジら…ないで……おかしく……なる……!」
「にしても、口の中が臭ぇな。ヘドロみたいな臭いがしやがる……って、そうか。お前さん最期に死んだのここだったか」
「………っ!」
おっと機嫌を損ねちまった。まあ、死因がアレだったから思い出したくないのは当然か。流れでキスしちまったけど、よくよく考えたら口の中が菌で繁殖してるかもな。とりあえず身体を改造して病原菌とかに負けない身体に作り変えて……ついでに彼女も綺麗な身体と口にしておくか。
「ま、俺からすればアンタ死んでも綺麗だし、俺のモノにするには十分だろ」
「……っ!? そんなの嘘に―――」
「いーや、ホントに綺麗だぜ?でなけりゃ、こうしてアンタのおっぱい触ったりキスしたりしないだろ?」
それに中々の上物だ、こんな所で置き去りにするには惜しい人材だ。彼女も褒められる度に顔を真っ赤にしながらモジモジと落ち着かない様子を見せていたから、こういう所が滅茶苦茶可愛いんだよな……。
「やっべ……もう辛抱堪んねぇわ」
エロい反応ばかりしてくれるので、俺も本格的にスイッチが入った。ズボンとパンツを脱ぐと、ボロンッと勃起している俺のチンコが現れ、女達はそれをガン見する位に目が離せなくなっていた。
「お前がエロい所為で俺のチンコがギンギンになっちまったじゃんか。ほら、俺の性欲晴らす為にもコレしゃぶれよ」
「や…めて……近…付けないで……んぷっ!」
チンコを近付けてフェラさせようとしているものの、嫌がられて中々入れさせてくれない。仕方がないので無理にでも彼女の口の中へと突っ込み、頭を押さえながらオナホの様に扱った。
「うぉっ、冷てー。まるでヒンヤリとしたオナホみてぇ。しかも口の中がぬるっとしてるから唾液要らずですんなり入れるわ」
「んっ……!んぷっ……んむっ……んっ……んっ……」
「けど、まだスムーズに動いてくれないな。ホラ、さっさとフェラしてくれよ。幽霊になってもセックス出来る機会なんて早々ないんだからよ」
従わせるように催眠術で動かそうと彼女に仕込む。前までは一発で堕ちたりしてくれたが、今回のはちょっと時間が掛かりそうだ。警戒している為、心がすんなりと開けてくれるには何重にでも催眠術を掛けて警戒を緩めるしか方法が無い。
「舌の使い方上手っ……!あー、そこそこ……」
「くぷっ……んっ……んくっ……ん……」
「うわぁ……あんな大きいのを口に入れるなんて……」
竿の筋部分を舐めたり、亀頭を蛇の舌みたいにチョロチョロと口の中で撫で回したりと見た目に反して高等なテクニックを持っていた沈められた女。イラマチオで喉元までぶち込むと更に気持ち良さが倍増していく。これは予想外の掘り出し物を見つけたな。
そんな俺と彼女とのセックスを見ていた澪ちゃんはもうガッツリと見ちゃってて、いやらしい気分になって来たのかくねくねと身体をくねらせて欲情していた。それから彼女のフェラを暫くやっていたらザーメンがどんどん込み上げて射精寸前まで来ていた。
「あー、出る出る……射精すぞー……ゔっ、イグッ……!」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!ぴゅるっ!ぴゅるっ!びゅるるるっ!びゅるっ!
「んぐっ……!んっ……んぐっ……ん……んーっ……ぷはぁ……♡」
温かい感触とは真逆に冷たい感触でのフェラチオを体験したのだが、これはこれでありなのかもしれない。身体が少々冷えてしまいそうになるのが難点だが、セックス出来たと考えればさほど気にする程度では無かった。かなり乱暴に扱ったのか咳き込みながらぺたんっと橋に座り込んでしまう。
「ゲホッ……ゲホッ……酷い……」
「まだ終わりじゃねぇぞ。オラ、さっさと手すりに手つけて尻を突き出せ」
前座は終わった。次は本命のガチセックスだ。彼女のマンコを挿入しなければこれはセックスとは言えない。彼女も抗った所で無駄だと悟ったのか、素直に俺の言う事に従い、手すりに掴まりながら立ちバックの体勢を取った。その体勢を維持したまま、俺は彼女のマンコにチンコを挿入した。
―――ずぷっ……くちゅっ……ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「んっ……あぁんっ……!んっ……♡ んっ……♡ あっ……♡ あっ……♡」
「くぅーっ!コイツも中々良い具合のマンコだな!」
胸を触られたりした感触とかで欲情し、それで濡れていたのかどうかは分からないが、口の時と同じでチンコを入れるとすんなりと入ってくれた。心なしか彼女も段々とこの快楽に堕ちようとしているのかもしれない。
「こんな最高の女を抱けねぇ男も可哀想だな!マンコの方もそんな長くセックスしたとは思えねぇ程ガッツリと絞まってくれるし、もしかしたらそんなに男に抱いて貰えないまま死んだんじゃないのかッ!」
「そ、そんな……事……あっ……♡ あんっ……♡ あ……♡ あん……♡」
「このムチムチな生意気ボディめ!孕ませてやる!絶対に種付けしてやる!」
突かれる度に喘ぎ声を漏らす沈められた女。最初は嫌がって困惑する表情を浮かべていたが、今ではメスの顔をしながら暴れる事なく俺のチンコで悦んでいる。時折、体位を変えながらベロチューすると、もっとして欲しいという願望なのかグイグイと自ら行動を起こしながらセックスを楽しんでいた。
「何だよ、さっきまでセックスしたくないみたいな雰囲気出してたのに。いざヤるとタカが外れたみたいに積極的じゃん」
「それは……貴方が……悪い……んだから……!」
「へぇ~、あくまでも俺の所為にする訳?俺に口答えするマンコはお仕置きしないとなッ!」
―――ずぷりゅっ!!
「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
子宮のナカへと突っ込み、強烈なポルチオを彼女に叩き込む。流石にポルチオセックスは体験なんてした事は無いだろう。その証拠に一回突いただけで潮を吹きながらビクンッビクンッと絶頂して跳ねている様子が窺えた。
「あ゙……♡ がっ……♡ あっ……♡ ああっ……♡」
「あれー?もうイっちゃった系?俺より先にイってどうすんだよ。オラッ、もっと楽しませろよっ!」
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
さっきよりもペースを上げて、彼女の子宮をズコバコと突きまくる。今までに無い経験の快楽にビクビクと反応しながら良い声を上げている。プルンプルンとおっぱいが揺れ、よりエロい顔へと変貌を遂げる。あまりの気持ち良さに頭が真っ白になって正常な判断が出来なくなっていた。
「ふんっ!ふんっ!くふぅ!ふぅーっ!ふぅっ!」
―――パンっ!パンっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!じゅぷっ!じゅぷっ!ずぷんっ!ずぷんっ!ずちゅっ!ずちゅっ!
「あ゙っ♡ あ゙ーっ♡ あんっ♡ あっ♡ あっ♡ お゙ほっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」
「あんなに激しく……セックスってこんな風になってるんだ……」
セックスしている間にも澪ちゃんは真っ赤にしながら見ていたが、もう耐え切れずにセックスを見ながらオナニーを始めていた。ありゃ完全に発情してるわ。後で慰めの種付けセックスしてやるか。
それよりかは沈められた女とのセックスが気持ち良くて、ひたすら腰を振らざるを得なかった。しかも、かなり激しくセックスしたのか汗もかなり掻いて来た。季節が夏だったというのと丁度水辺という理由もあり、ジメジメとした暑さになっていた。その際、彼女の冷えた身体が良い感じの感じの抱き枕だったのでギュッと抱き締めるとこれが気持ち良い。その影響なのか、キュッと膣のナカもより引き締まった。
「なあ、俺の彼女になってくれよ。本当は気持ち良いって分かってんだろ?彼女になってくれたら毎日セックスしてやるから。な?悪い話じゃないだろ?」
「あっ♡ あ゙っ♡ ま、毎日っ♡ 犯してくれるのっ? あんっ♡ あっ♡」
「幽霊になってこんな所で一人ぼっちで置いてかれるよりも、俺と一緒に暑くなる位のセックスしようぜ。一生養ってやるからよ」
「な、なりますっ……♡ 貴方の……彼女に……なります……♡ だから……もっと……犯してぇ……♡」
「言われなくてもな!くっ!そろそろ射精すぞ!しっかりと子宮に種付けしてやるからな!」
もう限界を迎えそうになり、ラストスパートを掛ける。早いペースでピストンを繰り出し、チンコからザーメンが再び込み上げる。
「射精るっ……!出る出る出る!くぅっ…………うっ!!」
―――どぴゅっ!ぴゅるっ!びゅるるるっ!びゅぅぅぅぅぅっ!びゅるるるるるっ!!
「あ、あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡ お゙ほっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡ ふぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
完全に中出しがキマり、大量射精でボコッと彼女のお腹が膨れる。何時も通り精液でのボテ腹がまた1つ完成した。
「ふぅ……出た出た……おい、最後の仕上げだ。チンコをお掃除しろ」
「はい……♪」
結構な快楽を身体に刻み込んだのか、今では催眠をしていなくても積極的に自らエッチな行動を取ってくれた。チンコを近付けると彼女はそれをストローの如く吸い取るようにしてフェラチオを始めた。
舌使いが上手いのか滑らかなストロークで亀頭の周りをチロチロと刺激した後、根元までガッポリと吸い付くようにイラマチオも混ぜていく。吸っては戻して、吸っては戻しての繰り返しでのバキュームはかなり気持ち良くて、何時しか彼女の表情はひょっとこみたいな汚い顔になっていた。
―――じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ ぶぼっ♡ ぶぼっ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ごぷっ♡ ごぷっ♡
「うくっ……!射精したばっかりなのに、まだ足りないって顔してやがって……俺のチンポの味はどうだ?もっと欲しいか雌豚?」
「んっ……♡ ちゅっ……♡ 欲しいです……♡ 貴方のザーメンでもっと私を温めて……♡ 貴方色に染めて欲しいのぉ……♡」
「へへへ……良いねぇ……最高だね……そういうの嫌いじゃないぜ……!」
最後の言葉に俺の理性も切れ、馬乗りになって彼女のおっぱいを使ってはパイずりし、射精の瞬間が来るまで強引に胸を掴みながら腰を振った。
「出すぞ……射精すからな!俺のアツアツザーメン、お前にぶっかけて温かくしてやるからな!射精るッ!」
―――どぷっ!ぴゅるっ!どぴゅっ!どぴゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あ゙ぁっ……♡ 気持ち…良い……♡ 熱い……♡」
全身にザーメンをぶっかけられた彼女の表情は恍惚とした笑みを浮かべており、満足といった感じだろうか。彼女はもう俺のチンコ無しでは満足出来ない身体となったので、村を出るまで俺と一緒に行動する事となった。
後、発情していた澪ちゃんにもたっぷりと中出ししてあげ、2つめのボテ腹が出来たのは言うまでもない。
女性限定で霊石ラジオを改編してみよう 緑水晶編(沈められた女)
……(イキ)たい……(お腹が)苦しい……
……(ザーメン)が流れ込んで……
……(快楽にし)ずむ…………(孕みた)い……
……暗い……(けど温かい)……たす(け)て……♡
……お゙ッ……♡お゙お゙お゙ッ……♡イ゙グゥ……♡