という事で、コイツも追加で。ただ本当に見た目がガリガリに痩せてそうな先入観があるので、肉体改造で体型とおっぱい変えますので。
なお、改造後のイメージはぞ○太ニキの「本当はスケベな都市伝説」を参考にして頂ければ。
繭ちゃんと合流を果たし、この部屋から出ようとした俺達なんだが……出た先で何故か逢坂家に居た筈の幽霊「箱に隠れた女」が待ち伏せをしていた。ちなみにコイツは何故か黒澤家の井戸にでも出て来て、その姿は完全に貞子を彷彿させる様なモノだった。二人を守るようにして、俺が前へと立つ。
「ここまでわざとらしいと返って怖くないな。けど、何度も邪魔して来てる以上消えて欲しいのも山々なんだけど……」
加えてチカチカ点滅して目に優しくないこの部屋。面倒なので一時的に電灯を交換させて部屋を明るくさせ、後はどうしようか考え中だった。パッと見、箱に隠れた女はそんなにシコれる位エロくはないんだがな……だから、持ち帰っても何だかなぁ……と悩んでいた。幾ら貞子っぽい見た目をしていても、エロじゃなくても萌える要素すら無いのであるならば最早無意味―――
(いや、待てよ……)
そういや貞子って割と同人とかでエロく描かれた覚えがあったな……その中でも一際エロくてムチッとした貞子が……。
「!」
頭の中にある姿をイメージした途端、嫌そうな感情は消え去り、代わりに彼女を持ち帰ろうとする意欲が湧いた。寧ろ今まで何故その発想が浮かばなかったのか恥ずかしいにも程がある。
とにかく、決まったならば話が早い。早速俺に向かって抱き着こうと襲い掛かったが、その前に俺が催眠術で「動くな」と言うと、箱に隠れた女は体勢を維持したまま動かなくなった。
「えっ……何これ……?」
「種津さん……何したの……?」
「そのまま動かない様にお願いしただけだよ。さて、じっくりと見させて貰いますか。あ、何があってもこれは常識だからじっくり見ると良いよ」
澪ちゃんはともかく、繭ちゃんは催眠が掛かってないのでここで常識を改編する催眠を繭ちゃんにも掛けておいた。そして、彼女の着ていた着物に手をかけ、それをすんなりと脱がしていく。脱がされた彼女はもう丸裸も同然の姿へとなり、俺の行動に澪と繭の二人は顔を真っ赤にしていた。
しかし、裸になった彼女の姿はもっと酷かった。長く閉じ込められたのか全身はガリガリに痩せており、胸もそんなに大きくはない。挙げ句に彼女の声も不気味で、それは老婆と言っても同じだった。
こんな姿なら尚更性欲なんて湧かないだろう。だが俺には前世での知識があり、それを実現する為のチート能力もある。それは即ち「自分の好きなキャラであれ、好きなAV女優であれ、夢に見た女を作れる」という事だ。だから、俺は彼女を理想の女へと変えるべく、試験も兼ねて実験してみる事にした。
「さーて、試しにコレを打ってみようか」
俺は能力で何本もの注射器らしきものを取り出し、それを箱に隠れた女に向けて射した。幽霊に注射なんてあり得ない光景だが、そこは目を瞑って欲しい。ちなみに彼女に投与したのはちょっと特殊なホルモン剤みたいなモノだ。相手に注射を射つなんて初めてだったので、念の為に医療スキルだとかを発揮させ、安全に彼女に向けて投与した。
「あ……ああ……あっ……」
薬の効果が始まったのか苦しそうな声を上げながら畳に座りながら倒れ込む彼女。すると、彼女の腕や足が急激に膨らむ様に変化し、ガリガリだった身体の殆どは良い肉付きをしたムチムチな身体へと変貌を遂げた。更にそこからもう2本の注射器を取り出し、それを乳首の穴と乳房にプスッと射し込んだ。射されたおっぱいは手足と同じ様に膨れながら大きくなり、貧乳から爆乳へと完全に見た目が変わった。そこらの爆乳AVと並ぶかそれ以上にも匹敵する位に彼女はエロい姿となった。顔とかもシワとかあったのが無くなり、滲み出るエロスが漂うオンナの顔がそこにあった。
「あんなに小さかった胸が大きくなるなんて……!」
「凄い……エッチ……」
「あ…あ…ああ……あっ……」
気持ち悪い声も改善され、良い感じに喘ぎ声が出そうな位の綺麗な声となった。ただ、彼女自身は何故自分がこんなにも変わったのか理解が追いつかず、自分の手や足をじっと見つめ直したりしていた。
彼女の今の姿はかつての俺が前世で見た貞子の同人関係の中でもダントツでエロかった姿だ。その姿を全く同じ容姿を箱に隠れた女をベースにして完全にコピーさせたモノだった。というか貞子という扱いで良いのか微妙な所だが、最終的にエロければ良いのだ。
「隙あり」
―――むぎゅっ♡
「お゙っ♡」
―――ぷしゅっ!ぷしゅっ!ぷしゅっ!
彼女の背後から胸を鷲掴みしながら抱くと、胸から母乳が溢れて出て来た。先程の薬の投与で感度も高くなっていたからか、良い反応を見せていた。
「止…めて…ぇ……♡」
「こんなスケベな身体をして離す訳ねぇだろ……もっとヤらせろよ……!」
「止め……てっ……♡ お゙っ……♡ お゙お゙っ……♡」
胸を吸う度にエロい声をあげる彼女はディープキスをしたりすると蕩けた顔を見せつけた。あんなにも見た目が酷かった彼女が今ではセックスの快楽に堕ちようとしている。もう少し刺激してやろかと澪をこっちに来させて彼女のおっぱいを吸わせたりキスさせたりした。
「んっ……♡ ちゅっ……♡ れろぉ……♡ ちゅぱっ……♡ じゅるじゅるっ……♡」
「吸わ…ない…でぇ……♡ 頭…おかしくなるぅ……♡」
「ぷはっ……幽霊なのに母乳が出てる……でも、美味しい……もっと吸いたい……ちゅっ……♡ ちゅぱっ……♡」
「お゙お゙お゙お゙お゙っ……♡♡♡ 駄目っ……♡ 駄目…駄目…駄目っ……♡ 気持ち…良く…なっちゃうぅ……♡」
俺と澪の両方で攻められ、感度も倍増して気持ち良くなっていく彼女。混乱しているのにも関わらず絶え間無い快楽を叩き付けられては思考すらも定まらなくなっていた。更に刺激を与えてやろうと俺はおもちゃを幾つか出した。
「こいつをこうして取り付けてっと……はは、良い眺めだな……!」
「嫌ぁ……止めてぇ……♡」
彼女のおっぱいにローターをテープで固定させ、マンコにはベルトが付与されてる固定機能がついてるパンツを履かせた。そのままスイッチを入れると微弱な振動で彼女は喘ぎ声を漏らす。
「あっ……♡ んっ……♡ んぁっ……♡ やっ……♡ ダメっ……♡」
「見てみなよ、二人とも。幽霊が大人のおもちゃを使ってオナニーしてるんだぜ?やっぱり女は死んでも、スケベな心だけは無くなってない様だな♪」
「あんなに気持ち良さそうにしてるなんて……♡」
「……何だかこっちまでエッチな気分になってくる……♡」
ビクビクと震え、頭を強く振りながら悶絶を繰り返す彼女。もっと刺激してやろうとそれぞれの強さを段々とアップさせていく。
―――ヴィィィィィィィィィィ……!!ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!!
「んぐっ♡ んはぁっ♡ や、止めてっ♡ これ以上されたらおかしくなるぅっ♡ 自分じゃなくなるぅっ♡ んふぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
「とことんおかしくなっちまえよ……!どうせ未練タラタラでここに留まるよりかは良いだろうがよ!」
最後の一押しとして一番強めのスイッチに切り替えるとローターとバイブは一気に激しく彼女の弱点を突いた。乳首の先端を小刻みに揺れる快楽とマンコの中を派手にぐちょぐちょと犯される快楽の二重攻めによってもうどうにも止められずにいた。
―――ガシャガシャガシャガシャ!!ヴヴヴヴヴヴヴ!!
「あああああっ♡ ぐっ、んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡ ダメダメダメぇぇぇぇぇっ♡ あ゙っ♡ あ゙ーっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ だずげでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♡♡♡ イ゙グぅ゙♡イグイグイグゥゥゥゥゥッ♡♡♡ イッぢゃゔゔゔゔゔ♡♡♡ イ゙ッ゙ぢゃ゙ゔの゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡」
―――ぷしゃっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅっ♡♡♡
かなり派手にヤり過ぎたのか、潮を吹いて絶頂する彼女。一旦止めて全てのおもちゃを外しながら様子を見ると、あまりの気持ち良さにアヘ顔となっており、ビクン♡ビクン♡と打ち上げられた魚のように身体が敏感になっていた。この光景だけでもかなりエロかったので、俺のチンコは完全に回復と限界を迎える程にギンギンに達していた。
「もう我慢出来ねぇ……お前のマンコ貰うぞ……!」
「待っ…てぇ…挿入ないで……そこは……駄目……」
―――ずぷぅっ!
「お゙、お゙お゙お゙……♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ……♡♡♡」
「ああっ!これヤバい!中々に良い感じのマンコと出会えた!」
マンコに入れた瞬間、中のヒダが包む様に纏わり付き、擦る度に裏筋やカリの部分などがチクチクと突いてる感じで刺激される。腰を動かしながらマンコの中をぐちょぐちょに掻き回し、ぐりぐりと子宮の入口を弄ってはポルチオアクメをキメさせたりした。
「ひぎぃっ♡ あっ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ つ、突か、ないでぇ……♡ 壊れる……♡ 壊れ、ちゃう……♡」
―――ぱんっ!ぱんっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ばちゅんっ!ばちゅんっ!
「あー、最高かよ……外れだと思ってたものが咄嗟のアイデアでこんな極上に変わるとか天才かよ俺……こんなの何度でも抱けるし犯せるわ」
こんなに身体の相性が良いのは何時以来だっけ?確か怜とのセックスだけだったか。他の女と抱いても気持ち良かったけど、特に怜みたいなおっぱいデカくて良い身体している時だけ結構気持ち良かったしか覚えが無いな。それだけ俺の身体がそう求めていて、尚且つ相手の身体もそれを受け入れるのを望んでいる。
「あー、イク!イっちまう!イクっ!」
―――どぴゅっ!びゅるっ!びゅるるるるるっ!
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡ お゙、お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡ お゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡」
本気のセックスを味わったのか、放たれるザーメンも大量に濃いのが多く出た。しかし、まだ勃起が治まらない。寧ろ、まだ犯し足りない……もっと犯したい気持ちでいっぱいだ。
「あ゙っ……♡ あ゙あ゙っ……♡ 精液がぁ……私の……中にぃ……♡」
「オラ、何休んでんだよ……2回目始めるぞ」
「そ…そんな……待って……まだやるの……―――」
―――ずぷんっ!
「ひぎぃっ♡♡♡」
まだ俺のチンコは硬いまま維持している。こんなにも劣情を掻き立てたオンナは久々だ。マンコだけじゃ物足りなく、ぐいっと頭を掴んではフェラチオからのイラマチオでオナホの感覚で彼女を乱暴に扱った。
―――くぽっ!くぽっ!くちゅっ!くちゅっ!じゅるっ!じゅるっ!
「口の中も最高かよ……こりゃすぐにでも搾り取られそうだわ……」
「んっ……♡ んくっ……♡ んぷっ……♡ じゅるるるっ……♡」
何回彼女を犯し続けながら彼女で果てたか。一心不乱に腰を振っては彼女の口の中で射精し、パイズリしろと命令の催眠術を施しながら彼女の胸で射精し、再び彼女のマンコを使っては彼女に中出しをキメながらも思いっきり大量射精してはボコッと大きく膨れたボテ腹となり、彼女自身も段々と抵抗する力が薄れていった。
「なあ、そろそろ俺のオンナになってくれよ。お前みたいなオナホ早々居ないからさ。こうして毎日犯してやるからさ。な?俺のオンナに……なれよッ!オラッ!」
「ひぃぃっ♡ な…なりますぅ……♡ 貴方の……オンナに……なりますからぁ……♡ だからぁ……もっと犯してぇ……♡♡♡」
「ヘヘッ、漸く堕ちたか……それじゃお望み通りに犯してやるよ!こっちだけどな!」
少し趣向を変えてみようと俺はもう1つの穴にチンコを入れた。肛門にチンコを入れる行為……それはアナルセックスというヤツだ。
「ま、待ってぇ……♡ そっちは……入れる穴じゃ……―――」
―――ミチミチミチッ……!
「んひぃぃぃ……♡」
まさかそっちに挿入されるとは予想していなかったのか、蕩けた顔をしながらも止めようとしたが既に遅かった。ちなみにアナルセックスはコイツで初めてだ。マンコとは違ってぬるぬるではなく、こっちで濡らしておく必要がある。前準備として肛門にローションを流して入れやすくする必要があったりするのだが、俺は完全にザーメンで真っ白になっているチンコがあるので、それを彼女のナカに入れた。
ギッチリと絞まった感触。あまりにも窮屈なのか苦痛の表情を浮かべる彼女。しかし、動き続けるとアナルの方もザーメンに触れては良い感じに滑りやすくなっていて、彼女の表情も次第に和らいでは恍惚の表情へと戻っていった。
「何……これ……♡ こんなの……知らないぃ……♡ 頭が……真っ白に……なるぅ……♡」
「うっ……!マンコとは違ってガッチリと締め付ける感触がヤベェ……!セックスの達人かよ……!こんなのがセックス未経験で死んじまったとか勿体ねぇ!」
―――ぱちゅんっ!ばちゅんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!
正直あまり良いイメージではなかったアナルセックス。いかんせんそれに関連付く内容がスカトロとかそんなんだった為、あまりしない様に心掛けていた。しかし、いざやってみると中々悪くない。こんな快楽ならばもっと知っておけば良かったかもしれない。チンコはまるでギュッと強く抱き締める様にしながら確実に弱い部分を的確に狙う。
彼女のナカに出したいという欲望も膨れ上がり、腰のペースを上げていく。卑猥な音を漏らしながらも体勢を変えたりして射精の時間を早めていく。そして―――
「イクっ!」
―――どぴゅっ!びゅるっ!ぶぴゅっ!ぴゅるるるっ!
「んぁっ♡ ああっ♡ あああああっ♡ イクぅぅぅぅぅ♡♡♡ ま、また、頭がおかしくなるぅ♡ 真っ白になっちゃうぅぅぅぅぅ♡♡♡」
もう何回目なのか分からない大量の射精。アナルに注ぎ込まれた精液は彼女の身体の中へと大量に注ぎ込まれ、更に大きくボテっと膨れ上がった。くぽっ……と肛門からチンコを引き抜くと、穴からビュービューと射精した俺のザーメンが勢い良く流れ、真っ白な水溜まりへと化していく。何気に嫌な臭いに充満されていたこの部屋もザーメンとオンナの淫臭でいやらしい空間となり、それはヤり部屋でヤり終えた男と女のイメージを彷彿させていた。
「何ぼさっとしてんだよ。まだまだこれからなんだから。ほら、これを挟んでご奉仕しろよ」
スッと目の前に勃起したチンコを見せつけながら彼女の胸をツンツンと突く。言わば彼女にパイずりしろと命令を下しているのだが、彼女も完全に性欲には勝てなかったのか震えながらもパイずりしようと近付き、大きくなった胸で俺のチンコを包み込んだ。
―――ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ちゅぷんっ♡ ちゅぷんっ♡ ぬちゃっ♡ ぬちゃっ♡
「おぉ……そこそこ……良いわぁ……」
やはり無理にでも大きくさせた胸でのパイずりは格別だ。幽霊相手にも改造が出来るとは想定はしていなかったのだが、これはこれで良い結果となった。幽霊の為か冷たさはあるものの次第に擦ると温かくなり、彼女も満更ではなさそうにパイずりを続ける。それに加えて……。
「ずるるるっ♡ じゅるるるっ♡ れろれろれろ……♡ くぽっ♡ くぽっ♡ くぽっ♡」
「おっほ……!フェラチオもしてくれるとか最高かよ……!」
追撃のフェラチオで更に気持ち良くなり、即座に溜まったばかりのザーメンがすぐにでも射精しそうになる。こいつは中々ドスケベな才能を持ったヤツを見つけたわ……!
「あんなに激しく……凄い……♡」
「何で幽霊とセックス出来るの……♡」
それとは別に俺とのセックスを見ていた澪ちゃんと繭ちゃんはオナニーしながらモジモジしていた。自分達もあんな激しいセックスをされたらどうなるんだろうと欲望と期待の雰囲気が漂っている。まあ、妹の方は先にいただいたが、姉の方も後々しっかりと犯すつもりだ。
「じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ ずるるるっ♡ じゅるるるっ♡ くぷっ♡ くぷっ♡ じゅるじゅるっ♡ じゅるるるっ♡」
「くっ……そろそろ射精るっ……!イクッ!」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるっ!ごぷっ!どぴゅるぼぶぴゅるるるっ!どぷっ!どぷっ!
「んぷぅっ!んっ……♡ んくっ……♡ じゅるるるっ……♡ ごくっ……ごくっ……♡ ぷはぁっ……♡」
射精したザーメンもしっかりと飲み込む。まだちょっとだけ残っていたザーメンは彼女の身体にかけるとより一層エロさを増して厭らしくなる。
「んぁ……♡ おっ、お゙お゙っ……♡ んぉぉ……♡」
「まだまだイクぞ……!」
今度は体勢を変えながら種付けプレスへと移行した。無抵抗となった彼女はひたすら俺のチンコで大きく乱れながら喘ぎ、母乳をビュー♡ビュー♡と漏らしながら感度を上げていく。さっきのローターをまた付けながらナカを犯すと更に母乳を漏らし、膣の中もより一層キュッと締め付ける。
―――パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!じゅぷっ!じゅぷっ!ずぷんっ!ずぷんっ!
「お゙ぉん゙♡ あ゙ぁん゙♡ あっ♡ イクッ♡ またイクッ♡ ひぎぃっ♡ あぁんっ♡ んぉっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」
「オラッ!孕む準備しろ!俺と結婚して肉便器になれ!何人でも子供を産んで俺に尽くせ!他の男に浮気なんかさせるかよッ!オラオラオラッ!」
「は、激しいぃっ♡ もうダメっ♡ イクイクっ♡ イクぅぅぅぅぅっ♡ んぉぉぉぉぉっ♡」
肉と肉が激しくぶつかり合っては汗が飛び、おっぱいは大きく揺らしては母乳が舞い、男とのセックスに夢中になっては女と幽霊としての威厳すら見せなくなっていた。俺と彼女とのセックスは激しさを増し、言い換えれば盛りについた獣同士のセックス―――そう表現するには的確としか言えないだろう。
「イクぞ!しっかりと子宮で俺のザーメンを受け止めろっ……!」
「来てぇ♡ 貴方のザーメン、私の中に注いでぇ♡ 孕ませてぇ♡」
「イクッ!!」
―――ぶぴゅるっ!どぴゅるぶぴゅるっ!ぶぴゅるぶぴゅるっ!びゅるるるるっ!ごぷっ!
「イクイクイクぅぅぅぅぅッ♡ ナカでザーメン注がれて、私の卵子が犯されてりゅのぉぉぉぉぉっ♡♡♡ は、孕むぅっ♡ 確実に赤ちゃん孕んじゃうっ♡ ママになっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
中出しをキメると更にもっとボテ腹になる彼女。これまでボテ腹にした女の中で過去最高の大きさと大量の中出し繰り出したんじゃなかろうか。だが、それでもまだ射精したい。そんな欲望に駆られたまま、俺はその後も彼女を犯し続けた。彼女もセックスにドハマリし、完全に動けなくなったのは10回目辺りでついに終わり、気付けば脱出する事を完全に忘れていた。その後、顔を真っ赤にした澪に怒られたのは言うまでもない。
女性限定で霊石ラジオを改編してみよう 月長石編(箱に隠れた女)
……(絶頂が)くる……
……精子が……
……卵子が……
……お願い……♡
……ハメてぇ……♡
……産みたいぃ……♡
……イキたいぃ……♡
……犯してぇ……♡
……孕ませてぇ……♡
……イクゥ……♡
……イッ…クッ……♡
……もっと…犯してぇ……♡