真澄と美也子の二人を放置し、俺は仏壇の仕掛けを解いてから地下へと潜った。そこで遭遇した忌人を軽く倒してから赤錆びた鍵を入手。もう用事が無いので逢坂家を後にした。
このまま行っても良かったのだが、確か手順では黒澤家に戻っても繭ちゃんは居ないわ、戻ったらお姉ちゃんが桐生家を通って立花家に入ろうとするわ。挙げ句に大変なのは立花家まで辿り着くには暮羽神社にある桐生家の鍵を使って桐生家に入り、桐生の地下通路を通って立花家に入らないといけないというのがこれまた面倒。で、到達したらいきなり紗重に追われる状況に……本当に澪ちゃんが可哀想である。
大まかな流れはこんな感じであるが、その前に予め暮羽神社に行って鍵は先に回収しておこうと思う。実は暮羽神社に立ち寄る理由はもう1つ理由があったりする。リメイク版では新たにお化け屋敷モードというのがあったが、それに登場する新キャラの「暮羽」というのがこれまた最高に良いキャラなんだわ。エロい、美しい、声が良いの三拍子で 容姿もグッと来るものがある。その彼女を入手する為にここへやって来たというのも一緒だ。
暮羽神社は特に仕掛けや鍵といった様なモノは無く、普通にすんなりと入れる。宮司とか出たら最悪なのでなるべく人払いは済ませておきたい所。そう思いながらも暮羽神社に入った瞬間、何処からか人の気配を感じた。いや、この場合人ではあるのだが幽霊でもある……そんな感じだ。その証拠に入った目の前には白い髪を靡かせている黒い着物を着た女性がそこに居座っていた。
「マレビトがいらした様ですね……」
女性はゆっくりと立ち上がりながらも、こちらへ振り返った。他の男が放っておける訳が無い綺麗な顔とそこらのAV女優も真っ青なナイスボディ。その上CVが田○理恵って卑怯だと思うの。
それはともかく、こちらへ振り返った彼女は不思議そうに俺の事をじっと見つめながら呟いた。
「貴方は……どうやって入ったのですか……?」
「んー……普通に森の中を歩いていたら迷って、それからこの村に辿り着いて……色々と探していたらここに来たって感じかな?」
「そうですか……貴方の様な人が来たのは初めてな気がします……私は暮羽……陰祭を司る巫女……貴方を……マヨイガに案内します……」
彼女もとい暮羽はサラッとそんな事を言ったが、冷静になって考えてみれば陰祭って紅贄祭で失敗した時に一時的に虚を抑える為の儀式なんだよね。それって即ち真壁と同じ道を辿ってしまう訳でして。今まで考えた事無かったんだけど、この人の場合はマヨイガでビビらせる事でそれが苦痛だの何だのと解決するものだと考えているのだろうか。もしくは本当にドッキリ的な目的前提?うーむ、良く分からんな。
「マヨイガでは……貴方の裸の心が現れます……私に見せて下さい……貴方の心を……心の奥を……」
心は裸にならないが、俺は何時だって毎日裸で彼女達を抱いていたからな!今更見せて恥ずかしいモノなんて一切無いぜ!
あ、でもマヨイガってアレか?過去の記憶とか読み取るとかしてそれを映し出すとか……何その羞恥プレイ!別の意味で恥ずかしくなって来た!これ暮羽さんに見せて大丈夫か!?
と、俺があれこれ考えている内に目の前が真っ暗になり、次の瞬間には逢坂家の庭に立っていた。完全にお化け屋敷モードへと入ったので仕方無いかと半ば諦めて前へと進んだ。すると……。
―――パンッ!パンッ!パンパンパンッ!
「あんっ♡ あっあ♡ これ、良いのぉ♡ 激しいぃ♡」
「んお?」
声の聞こえた方向を見ると、そこには俺と深紅ちゃんがセックスしている光景が。勿論幻なので触れる事は出来ないのだが、ここまで具体的過ぎると返って恥ずかしい位だ。ちょっとばかし興奮して来てチンコが勃起してしまったが。確かに過去の記憶を読み取りそうとは思ってたけどさ……ここまでやるか普通。別の意味で驚いたわ。
とりあえず先に進もうと歩を進めると再び幻が。今度は俺と目隠し鬼がセックスしていて、彼女が壁に手をつきながらバック突きでアへ顔になっていた姿が。
―――ずぷんっ!ずぷんっ!ずっぷんっ!ずっぷんっ!じゅぷっ!じゅぷっ!パンパンパンっ!
「あんっ♡ あっ♡ あん♡ もっとぉ♡ もっと激しく突いてぇ♡」
「これを見ながら巡回するのか……事情を知らない人からすれば中々衝撃……」
まだまだこれだけでは終わらない。次から次へと幻となって出て来る俺と嫁達とのセックス記録。髪の長い女、先代の縄の巫女、霧絵、夜這いちゃん、八重さん、澪ちゃん、沈められた女、箱に隠れた女……そして、愛しの怜との記録。女と男がひたすらセックスに夢中になり、淫らな声とリズム良く叩き付ける肉の音が暗闇の中で大きく響く。挙げ句にこの家中にメスの匂いが漂う様に充満し、それが一種の興奮材となってしまっては俺の勃起が止まらない。種付けプレスしたり、フェラチオさせてからのザーメンぶっかけに大量の中出し……もうお化け屋敷どころか吉原を彷彿させる位のエロさが出てしまったのか、一ミリの恐怖すら沸き起こらなくなった。
故に怖がる様子も無くすんなりと終わってしまい、出口の扉を開けながら通ると暮羽神社へと戻っていた。戻った先で暮羽が待っていたそうだが、何やらくねくねと動いたりしており、顔も若干赤くなっていた。うん、これで大体察したわ。
「あぁ……何ていやらしいのでしょう……♡ 貴方の裸の心は恐怖ではなく快楽によって満たされている……それも、女を手当たり次第に犯し、孕ませるだなんて……♡」
出会った当初から冷たい表情をしていた暮羽もメスの顔をしながら完全に欲情モードへと入っていた。俺の勃起したチンコを見ながらゆっくり、ゆっくりとこちらへ歩いて来る。
「貴方にこのお化け屋敷は不要だったみたいですね……では、貴方を心行くまで楽しめる様……私もおもてなしをさせて頂きましょう……♡」
スルスルと着物を脱ぐ暮羽。次第に纏っていた着物は少なくなり、一糸纏わぬ彼女の裸体を俺は目撃する。着物をサラシ代わりにして重ね着しながら隠していたのか、たぷんっ♡と揺れる彼女のおっぱい。ちょっとだけムチッ♡としている太股と尻も良い感じのアクセントとなっており、これを見た瞬間に俺のチンコがギンギンに反応し、今すぐにでも彼女を犯したい願望が沸き上がる。
「さあ……来て……♡ 私、暮羽のおまんこに……貴方のザーメンを私の中に……ぴゅっぴゅっして下さい……♡」
何処から出たのか分からんが、比較的綺麗な畳を敷き並べるとそこに寝転がり、くぱぁ♡とマンコを拡げながら誘惑した。こんなの見せられたら我慢なんて出来る訳も無く、俺は服を全部脱ぐと即座に彼女を抱きながらキスをする。
「じゅるっ♡ れろぉ……♡ じゅるるるっ♡ くちゅっ♡ ぷちゃっ……♡ あむっ……んっ……♡ あぁ……なんて濃厚な接吻……貴方の温もりが私に伝わって来る……♡」
「君を一目見た時から犯したいと思ったよ……それにしては随分と積極的だね。他の男とセックスなんてしなかったのかい?」
「陰祭の巫女として選ばれた以上、私はずっとここに居るのが定めでした……男とも交じらわず、常にこの神社で過ごしていました。ですが、この皆神村が滅んだ今ではその役目も最早無意味……延々と明ける事の無い夜が続くと……そう思っていました。貴方が来るまでは」
「そりゃ光栄だ。で、俺の記憶を元に作ったマヨイガはどうだったよ?」
「ええ……それはそれは、いやらしく……淫らな祭でした……♡ 久しく見ていなかったのか、男との性交を見ては私の子宮が疼いてしまって……♡ どうせ死んだ身である以上、貴方とまぐわうのも悪くありませんから……♡」
うっとりとした表情をしながらも暮羽は俺のチンコをしゃぶる。嫌な顔1つもせず、恍惚の笑みを浮かべてはじゅるじゅると音を立てながら吸ったり離したりと上手いフェラを披露していく。彼女自身溜まるに溜まった不満やら寂しさやら解放されたのか、陰祭の巫女としての面影はもう残されていない。あるのは男との性行為に貪りつく一人のメスとしての姿だった。
「ああ……なんて逞しい……♡ これが数々のオンナを堕としたおチンポ様なのですね……♡ こんな大きいのを口で咥えるなんて……♡ 想像しただけでも果ててしまいそうです……♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅるるる♡ ちゅぅぅぅぅぅっ♡ んぁっ……♡ どうれすかぁ……私の口は……♡」
「うっ……!最高だ……!身体だけじゃなく、口まで名器だったとはな……!」
「ふふふ……喜んで頂けて何よりです……♡ ですが、まだまだ始まったばかり……♡ じっくりと楽しみましょう……♡」
ガッツリと食い付き、射精するまで離さない暮羽。口の中でコロコロと飴玉を転がす様にして舌を動かしたりし、裏筋を舐めて刺激し、玉袋も強く吸い付いたりして攻め込む。それだけでは終わらず、少しだけ体勢を変えた。むにゅんっ♡と俺の顔に彼女の尻が当たるが、彼女は気にせずに俺のチンコをしゃぶり続けながらもパイズリをし、チンコ全体に行き渡る様に刺激を強くしていった。
「くっ……!気持ち良い……けど、ヤられてばかりってのも居られない……!」
―――くちゅっ♡ くちゅくちゅくちゅっ♡
「あぁんっ♡ そ、そこはダメぇ♡」
お返しとして彼女のマンコにクンニをしてやるとビクッと激しい反応を示した。どうやらそこを弄られるのが弱いのか、或いはセックス慣れしていなかったのか分からないが良い声を上げてくれている。
「んっ♡ ふぅっ……♡ そ、そこを弄らないで……♡ 私……そこを弄られるとおかしくなるんです……♡」
「止めてと言われて止めるヤツがあるかよ。それに俺だけ気持ち良くなっても不公平だし、暮羽さんも楽しもうぜ」
「あっ♡ ダメっ♡ あんっ♡ あっ♡ あ♡ あーっ♡ あっ♡」
クンニされながらもパイズリフェラを続ける彼女。俺に攻められている為か彼女のスピードがゆっくりとなっているが都合が良い。すぐに射精しても呆気なさすぎるので、なるべく射精は我慢して耐えている。一方で俺は彼女をクンニしながらも空いた手でクリトリスを触ったり、アナルに指を突っ込んで感度を高めていた。
「そこもダメ……っ♡ お尻の穴を触られるのは……んんっ♡ は、反応しちゃう……♡」
「暮羽さんエッロ……というか俺もそろそろ限界かも……」
ずっとシックスナインのまま互いの性器を舐め回していたので、そろそろ絶頂を迎えそうになっていた。そして……。
「あー……イキそう……イクっ……イクイクイクっ……あぁっ!」
「んっ……♡ あぁんっ……♡ 私もイク……♡ イっちゃうの……♡ ああっ♡♡♡」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!ぴゅるるるっ!びゅるっ!ぷしゃぁぁぁぁぁっ!
互いに絶頂を迎えては汁を掛け合う。彼女は潮を吹き、俺は精液を射精した。1発ヤっただけで体力をゴッソリ削られた感はあったが、それでも彼女とヤれたと考えればマシだろう。当然ながら俺も彼女もこれで終わりでは済まされない。
「はぁ……はぁ……♡ 早く……早く……入れて下さい……♡ 貴方の子種を……私の子宮に注いで下さい……♡」
「良いぜ……俺も暮羽さんのマンコに入れたくてウズウズしてんだ……あんまりにも気持ち良かったらゴメンよ……!」
俺は休む時間を惜しみながらも暮羽さんのマンコにチンコを挿入した。勢い良くミチッと挿入すると結構気持ちが良くて、一気に根元までの快感が全身に伝わって来る。
―――ずぷっ……!ぬりゅっ……!ずちゅっ!ずちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ずんっ!ずんっ!パンパン!パンパン!
「んはぁぁぁぁぁっ♡ あっ♡ あ゙♡ あ゙あ゙っ♡ お、おっきぃ♡ 入れられただけでこんなにも気持ち良いだなんてぇ♡ お゙ほっ♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」
「うぉぉっ……!暮羽さんのナカ、超最高……!またまた良い掘り出し物見つけたって感じだな……!」
グッと挿入し、一突きしただけでも暮羽さんはイってしまい仰け反りながらビクビクと痙攣するが、俺はまだ射精まで達してないのでこのまま彼女のマンコを犯し続けた。
「ま、待ってぇ♡ まだ私、イったばかりなんですぅ♡ いやっ♡ これ以上されたら私、壊れてしまいますっ♡」
「勝手にイキながら俺を気持ち良くさせるのはそっちのけかよ!こんなの止められる訳無いだろ!」
―――パンッ!パンッ!パチュンッ!パチュンッ!ドチュッ!ドチュッ!
「お゙ほぉぉぉぉぉっ♡♡♡ 暴れてるっ♡ 私のナカで貴方のおちんぽ様が激しく暴れてるぅ♡ あぅっ♡ あはぁっ♡ あ゙あ゙っ♡」
こんな浅ましい姿を皆神村の住人が見たらどう思うだろうか。綺麗な彼女を見た女性は軽蔑するだろうし、彼女を犯している姿を見た男性は羨ましいという目で見ていただろう。しかし、これはもう俺のモノだ。彼女は俺のオンナでもあり、性奴隷でもあり、肉便器でもあり、嫁でもある。手を出さなかった男達が何を嘆こうが叫ぼうが知ったこっちゃ無い。例え蔑む目で見られる位ならば、いっその事見せつけてやれば良い。俺と彼女とのセックスを。それだけ彼女を手に入れたいと思っていたからだ。
激しくぶつかり合う音が鳴り響き、よがり狂う女の嬌声。俺が腰を動かしながら突く度に彼女のおっぱいがブルンブルンと揺れ、アヘ顔になりながらもセックスを楽しんでいた。一度セックスを味わった以上、彼女の勢いは止まらないまま。顔を近付けると直ぐにでも俺とのベロチューを積極的にやったり、おっぱいを触ったり乳首を吸ったりしてやると一際良い反応を見せたりした。
「あんっ♡ あっ♡ あぁんっ♡ もっとぉ♡ もっと欲しいぃ♡ 貴方の温もりを♡ 貴方の種がぁ♡ 貴方との赤子が欲しいんですぅ♡」
「良いぞっ……!俺も暮羽さんとの赤ちゃんが欲しかったんだ……!仮にも女の子で産まれたならきっと暮羽さんと同じ位にスケベに成長するだろうから、将来はその子も一緒にセックスしてやるからよ!異論は無いよな!?」
「良いのぉ♡ 貴方さえ良ければ何でもぉ♡ っから、射精してぇ♡ 私のおまんこに貴方の子種を射精してぇ♡ 子宮に着床精子で満たして、私を孕ませてぇ♡」
―――どぴゅっ!ぶぴゅるっ!ぶびゅっ!びゅるっ!びゅっ!どぷっ!
「あああああっ♡ 満たされるぅ♡ 貴方の子種が私のマンコにぃ♡ ああっ♡ イクっ♡ イクぅぅぅぅぅ♡♡♡」
「孕め!暮羽!俺のオンナになれ!孕め!孕め!孕めっ!!」
容赦ない種付けプレスで彼女を徹底的に犯し、子宮のナカを全部ザーメンで満たす位に注いでやった。中出しされた暮羽は絶頂して気持ち良くなり、一番最高のいやらしくもエロいメスの顔を浮かべる。
「あぁ……温かい……♡ 私の裸の心が……寂しさと悲しさが……洗われる様に綺麗に無くなってイク……♡ お゙っ……♡ お゙ほっ……♡」
「ふぃぃ……出たぜ出たぜ。こんなスケベなメスを殺したり逃がしたりするとか村の奴等も勿体無いよな。ホントに好みの女だし……」
じっくりと彼女を見つめると、中出しされて少し動けなくなっていた彼女はピクピクと小刻みに震えながらもマンコからドロッ……♡とザーメンが溢れる。そんな厭らしい姿を見ては興奮したのか、さっき射精したばかりの俺のチンコがムクムクッ♡と復活する。それを見た暮羽は嬉しそうに舌を舐め回しながら自慢の巨乳で俺のチンコを包み込んだ。
「ふふふ……♡ ここに来てからずっと私の胸を見ていましたね……♡ 良いですよ、ご自由に使っても♡ 私は貴女のオンナでもあり、雌奴隷でも肉便器でもありますから……♡」
「暮羽みたいな女を抱ける俺は幸せモノだな……!」
妖艶な笑みを浮かべた暮羽はマンコから溢れたザーメンを手で掬い、それを胸にべったりと塗りながらパイずりを始める。加えてさっき中出ししたばかりの俺のチンコもベトベトだった為、ぬるぬるとスムーズな動きで俺のチンコをしごいていく。それなりの大きい胸なので、チンコはすっぽりと胸の中へと入るが、時折亀頭部分がこんにちはして現れる。
―――ずりゅっ……♡ ずりゅっ……♡ むにゅっ……♡ むにゅっ……♡ ぬちゅっ……♡ ぬちゅっ……♡ くちゅっ……♡ くちゅっ……♡
「どうですか……?これで気持ち良くなってますか……?」
「ああ……気持ち良いよ……」
「それは良かったです……♡ 何卒、殿方とのまぐわいをするという機会は中々訪れないものでして……♡」
「そうかい?その割には随分と慣れた動きしてたけど」
「ふふふ……お忘れですか?ここは貴方の裸の心を見せるマヨイガ……つまりは、貴方のこれまでの記憶を見せて貰ったと言っても過言ではありません。この「パイずり」でしたか?これも元は江戸時代には既にあったもので、別名は「紅葉合わせ」とも呼ばれていたんですよ……♡」
マジか江戸時代。流石遊郭という施設が存在していただけの事はあるな。ってか、何故そこまで知ってるんだ暮羽。
「私とて巫女と言えども一人の女……春画の一つや二つ、持っているのですよ……♡」
「おいおい、何だよそりゃ……会う前から随分とドスケベだったとはな……!」
ただでさえスケベだったのに、化けの皮を剥がしたらスケベを越えてドスケベだったとか興奮するじゃん……!これはもう俺の暴走機関が止まらんな。
「暮羽……もっと激しく動きながらフェラもしてくれ……」
「畏まりました……♡」
やりやすい様に俺は後ろへと倒れ、暮羽はパイずりしながらもチンコの先端を口でチューッ♡と吸い取るような動作をする。じゅぷっ♡じゅぷっ♡と卑猥な音を漏らしながらも、亀頭を吸いながらも舌でコロコロと動かし、更には裏筋部分やタマの部分とかにキスしたりして興奮度を上げる。
「ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れろれろれろ……♡ んむっ……♡ んっ……♡ んくっ……♡ ぷはぁっ……♡ ろうれすか……?もうれそうれすか……?」
「うぅ……喋りながらパイずりされるのヤバっ……!このままだと射精ちゃう……!」
「いいんれすよ……♡ わぁらぁしにれふほぉおをふぁらぁへぇふぁひへぇ……♡ らぁふぃふぇふふぁふぁい……♡」
「ああっ……もうダメっ……!イクッ!」
―――どぴゅっ!ぶぴゅるぶぴゅるっ!どびゅるぼびゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!どぷっ!どぷっ!ごぷっ!ごぷっ!
「んっ……♡ んぐっ……♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡ ちゅぅぅぅぅぅっ……♡」
モゾモゾした感覚がヤバかったのか、俺は耐え切れずに射精してしまう。口の中にザーメンを吐き出された暮羽は嬉しそうな顔でザーメンを吸いながら絶頂していた。
「ぷはぁっ……♡ この何度射精しても変わらぬ量と濃さ……♡ 女という女を犯してはよわよわ卵子を孕ませるだけのつよつよザーメン……♡ 格別でございます……♡」
べぇ……♡と口の中に溜まったザーメンを見せつけると最後はごっくん♡と飲んで恍惚な顔を浮かべる暮羽。こんな綺麗な人からエッチな言葉が来るとかあまりにも卑怯過ぎる。もうダメだと理性が切れた時は再び俺のチンコは勃起し、喰らいつくようにして彼女を押し倒し、瞬く間にマンコの中にチンコを突っ込んだ。
―――ちゅっぷんっ!パンパンパンパンパンパンパンパンっ!
「あんっ♡ だ、ダメですっ♡ そんなに乱暴にしないで下さい♡ さっきイッたばかりですからっ♡」
「こんな姿で俺を誘惑しておいて止めるってのが無理なんだよ!このドスケベ巫女が!」
そこからはひたすら夢中になって暮羽を犯しては気絶するまで中出しを繰り返し、数分後にはまた一人ボテ腹となった彼女の姿が。結構ガッツリと体力を持っていかれたのか、俺も限界を迎えてしまってダウンしてしまった。それから数分後には元気を取り戻したものの、目を覚ましたら暮羽がフェラチオしていて、また俺のチンコが元気になって延長戦へと入ったのはもうお約束。あ、勿論だけど桐生家玄関の鍵はちゃんと回収しておいたからね。
こんなナイスバディな巫女さんとセックスしたい人生を歩みたかった……今まで巫女の中では一番のエロさを持っていたと言っても過言じゃないからね。