※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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いやー、長らく待たせてしまって申し訳ない。ようやく別サイトで書いてた小説が一段落したので、ぼちぼちこっちを再開しようかと。

生存報告も兼ねて最新話投稿したが、サブタイトルに書いてあった通り、まだ未完成なんだ!すまない!手直しするとか言ってた癖して結局手付かずのままなんだよ……最終的に纏めたり文章追加したりするから、その内未完成の部分消えるかも。

それと、遅らせながらswitch版濡鴉おめでとう。しかし、何故水着マフラーを消したんだ……!クソエロかったのに……!アトリエ衣装もあんま関連する要素薄いじゃんか!何でや!

しかし、まだ俺達には希望がある……steam版だ!steam版濡鴉を買えば、MODを使ってヌードにする事が出来るし、現に有志によって作られたヌードMODが神すぎて抜けました。ふぅ……。

さあ、皆もsteam版を買おう!(ステマ
そんでもって本当にごめんなさい!待たせてしまってごめんなさい!


桐生家、ロリコンでラブドールも設計してる説 (桐生茜/桐生薊/躯)

 かなり遅れたが、とりあえず神社を後にして一旦黒澤家に。戻った時には当然ながら繭ちゃんの姿は見当たらず。もうこの手には何度も慣れたのか溜め息しか出ない。澪ちゃんもそんな俺の様子に申し訳なさそうに謝っていたが気にしない。後で彼女も纏めて犯し尽くせば良いだけの事だ。

 

 さて、この後はそのまま桐生家に直行すれば良いだけ。本当ならば首が折れた女が現れる上の橋で扉を調べた後に彼女と戦闘し、その後に樹月からアドバイスを貰ってから神社に向かって鍵を入手するんだが……その前に俺が神社に寄り道したから、予めもう鍵は持っている。なので、ささっと桐生家に入ってしまおう。首が折れた女も後々墓地でまた会うだろうから今は出向く必要は無いだろうし。

 いよいよ六ノ刻となり、ここでは幼女二人と飛び降りる女しかいない。この二つのお目当てを堪能すべく、そのまま突き進む。

 

「コロサナイデ……コロシタクナイ……」

 

 部屋の何処からかあの幼女達の声が響き渡る。ドウシテコロスノ……とかコロサナイデ……とか聞こえるが、そんなもんこっちが知るか。というか、初対面にそんな事を訴えられてもとしか言えんし、俺は二人をオナホ嫁として迎えに来ただけだよぉ(ニチャァ

 

「種津さん……何か犯罪臭が凄いです……。」

 

 澪ちゃん、サラッと心の中読まないで下さる?自分で思ってもコイツヤベー奴だと自覚してるし……いかんせん入っても逃げているモーションがそれっぽく見えるからとにかくヤベー。

 で、彼女達の後を追いかけながら次の部屋へ。細そうな廊下と少し広い場所があるが、wii版ではここで戦うんだったな。プレステ版だと更に奥に進んだ細い廊下で戦わなきゃいけなかったが。

 

「ドウシテコロスノ……。」

 

 そう考えている内に桐生茜と桐生薊―――正確には躯と呼ばれる人形で、本体は別にいる。その本体というのが何処にいるのかというと、後で人形のパーツを集めなければならない過程で、それが入っているとされる箱を示してくれるヒント役を担っていた。なので、地縛霊とかに近い感じだろうか。もっとも、その彼女も儀式によって死んだ筈なのだが、薊の代わりとなった躯を壊して欲しいとわざわざ魂になってまで頼んで欲しかったんだとか。

 何とも姉想いの優しい妹だ。それならば彼女の要求に応えてやるのが妥当なのだが、零シリーズの女をコンプしたい変態な俺は「どうせなら茜も薊も人形も纏めてお持ち帰りすれば良いじゃない!」という発想に至ったのであった。早速攻めて来る二人に対して俺は軽く避け、二人に「動くな」と命令する。それを聞いた二人はピタリと動かなくなり、ついでに消えない様にも命令を下した。あまりの展開に理解が追い付かず、二人は混乱していた。

 

「さーて、着物を脱ぎ脱ぎしましょうねー。」

 

 身体が動けないのを悪用して、茜と躯の着物を脱がしていく。着ていたものが次々と脱がされ、最終的には裸になってしまった。大人になれぬまま死んでしまったロリボディは正に小学生というような感じで、それを再現して躯を作った桐生善達も中々業が深い。オナホらしくおっぱいやマンコは無かったのかよ!と言いたいが、流石に昔の時代じゃ作るのは完全に不可能だろうな。しかし、時代が進めば人形の代わりにアンドロイドというロボットが流行り、精処理もしてくれるオナホ人形なんていう風潮があってもおかしくはない。その為、そういった目的で胸やマンコを完全に再現し、妊娠機能もついてるなんて話もたまに聞いた事があったりはするがな。

 そういう前提で躯ちゃんには改良して俺好みのラブドールにしてやりたい。ロリっ子に似合わないムチムチな尻や爆乳も捨て難いし、敢えて大人のボディを用意してやりたいのもある。そう考えるだけでも結構夢が広がって、どんなプレイをしてやろうか楽しみで仕方がない。

 

「どうして脱がすの……?」

 

 その間に茜ちゃんがちょっとだけ顔を赤くしながら呟いて来た。そら、そんな流れで脱がされてはそう突っ込まざるを得ないわな。でも、俺はロリも堪能したいんだよ。

 早速俺は二人の身体を触り始める。茜ちゃんはぷにぷにの感触で柔らかく、まさに幼女って感じだ。乳首をコリコリと弄って触ると、ピクッと反応する。それに続いてマンコの方をじっくりと舐め回す。こっちはあまり経験が無かった為か、より一層ビクビクと強い反応を示した。

 

「何……これ……?」

「お、もしかしておマンコ弄られるのは初めてだったかな?まあ、大人になる前に死んでしまった以上はその反応が正しいかもな」

 

―――くちゅっ……♡ くちゅっ……♡ ぬちゅっ……♡ ぬちゅっ……♡

 

「どうして……んんっ……さわるの……?」

「それはね……君と気持ち良くなりたいからさ。ほら、ここを触ると変な気持ちになるだろう?これが気持ち良くなるって感覚だよ」

 

 ぐちょぐちょに濡れ始めたマンコの中を触ってあげると、小刻みに震えながら可愛い喘ぎ声を漏らす。あまりの気持ち良さに茜ちゃんも頭がふわふわして真っ白になっている。

 

―――くちゅくちゅ……♡ ぬちゅぬちゅ……♡ ちゅぷちゅぷ……♡ じゅぷじゅぷ……♡

 

「あっ……♡ あ……♡ やっ……♡ だめっ……♡ 身体……♡ 変になる……♡」

「良いんだよ、変になっちゃって。別にこれは悪い事じゃないからね」

 

 どう見てもやってる事が完全に犯罪なのだが、今更に限った事じゃない。一度は夜這いちゃんを犯したし、これから先同じような幼女相手にすると考えると、罪悪感とかそんなのは皆無に等しい。ちなみに亞夜子は例外。あれは灰原が育児放置した結果としか言えんし。

 

「だめ……♡ いじらないで……♡ 頭……おかしくなっちゃう……♡ んぁっ……♡ んぅっ……♡」

「ほら、舌出せ。れろっ……ちゅっ……ぶちゅっ……」

「や、止めて……おじさんっ……♡ んんっ……♡ らめっ……♡」

 

 マンコを重点的に弄ると同時にキス攻め。蕩けた表情を浮かべた彼女は女としてのスイッチが入ってしまっていた。かなりエロい顔をしていたからか俺のチンコも暴発寸前。我慢出来ずに濡れ濡れになった彼女のマンコに俺のチンコをゆっくりと入れた。

 

―――ずぶっ……! くちゅっ……!

 

「ぃ……!ぎぃっ……!」

「おほぉ……久々のキツキツマンコ……!」

 

 ギュッと俺のチンコを包み込もうとする茜ちゃんのマンコ。その大きさ故に初体験を迎えた茜ちゃんはチンコの大きさで圧迫されて呼吸が少しにくくなっていた。

 

「がっ……あっ……!どうして……おちんちんを……お、おマンコに……入れるの……!」

「その方が気持ちいいから……さッ!」

 

 突く度にオホ声を漏らし、更には助けを求める茜ちゃん。しかし、彼女の願いも虚しく、ただセックスによって次第に快楽が蓄積されていくのみ。暫く攻め続けていると、オホ声から一変して何時も通りの女の喘ぎ声と変わり、茜ちゃんからの抵抗も弱くなっていた。

 

―――パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!

 

「あっ♡ あんっ♡ あっ♡ あっ♡ 駄目っ♡ 頭っ♡ チカチカしてっ♡ んぁっ♡ お、おかしくっ♡ なっちゃうっ♡ お゙お゙っ♡ あ゙あ゙っ♡ あ゙っ♡」

「どうよ茜ちゃん?セックスなんて怖くも何ともないでしょ?誰も殺す必要なんて無いし、殺される必要も無いんだよ。ほら、気持ち良いでしょ?」

「わ、分からない♡ 分からないよぉ♡ こんなの♡ あっ♡ あんっ♡ 初めてぇ♡ あっ♡ あーっ♡」

「そうなんだ。じゃあ、もっと気持ち良くさせるからね♡」

 

―――ぱんぱんぱんぱんッ!ぱんぱんぱんぱんッ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!

 

「やぁっ♡ やめてぇっ♡ 早くしないでぇ♡ 頭が、おかしくなるぅっ♡ 真っ白になっちゃうからぁっ♡」

 

 遅めのペースから一気に早いペースへと切り替え、何も考えられなくなるようなケダモノの交尾で蹂躙し尽くす。勿論、相手の都合など一切無視の無慈悲な種付けをこれでもかと繰り出す。

 

「こわいっ♡ こわいよぉ♡ こんなの知らない♡ 知らない♡ あっ♡ あんっ♡ あーっ♡ あん♡ あっ♡ あっ♡」

「あー、そろそろイキそ……あっ!」

 

―――ぶぴゅぅっ!どぴゅぅっ!どぴゅっ!ぴゅるっ!

 

「熱いっ♡ おマンコの中が熱いよぉ♡ やだぁっ♡ おかしくなっちゃうっ♡ 誰かぁっ♡ 助けてぇっ♡ 薊ぃっ♡ おとうさまぁっ♡」

「でぇじょぶだ。防音も結界も張ったから、もう誰も来る事は出来ないからな。安心しとけ」

「そ、そんな……!」

「それよりも、まだムラムラしててな。一回だけじゃ足りねぇから、このままじっくり犯して中出ししてやるから。このままお前も薊ちゃんも立派なお母さんにしてやるからな♡」

「うわぁ……種付さん鬼畜すぎ……」

「や、やだぁっ……!赤ちゃんなんて生みたくな―――」

 

―――ごりゅぅぅぅっ!

 

「おごぉぉぉぉぉっ♡♡♡」

「お前が!ママに!ならなきゃなんないんだよ!これは儀式なんだから!」

 

 一度射精しても抜かずにナカに突っ込んだまま再びピストンを繰り返す。まだ固くなっている俺のチンコはぐちゅぐちゅと幼女のマンコをかき混ぜながらもこちら側の絶頂を上げていく。とはいえ、幼女が俺のチンコでズポズポされながら耐えるというのは無茶な話で、どんなにピストンや射精をしてもいずれは音をあげて無理と叫ぶかもしれない。実際それまでの間に途中で気絶していたが、無理矢理にでも起こして快楽で叩き起こし、そのままセックスを続行。もう彼女の頭はぐちゃぐちゃで思考は定まらなくなっていた。

 

―――パンパンっ!パンパンっ!どちゅっ!どちゅっ!ごちゅっ!ごちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!

 

「オラッ、気持ち良いか茜!」

「はいっ♡ きもちいいですっ♡ あんっ♡ あっ♡ じゅるるるるっ♡ じゅるるるっ♡ れろれろぉ……♡」 

 

 キスをしながら打ち突けられる様子は極めて厭らしく、少女とは思えない妖艶さが漂っていた。涎を垂れ流しながら自ら腰を振ったりしたりして俺のチンコをこれでもかと集中砲火を喰らわせる。マンコのキツさも相まってか無我夢中で突いていると、そろそろ限界を迎えそうになる。

 

「うぉぉぉぉ……!射精る……!射精るぞ……!うっ……!」

 

―――びゅーっ!びゅーっ!びゅるるるっ!びゅるっ!ぶぴゅるっ!びゅるぶぴゅっ!ぶぴゅっ!

 

「うぎぃっ……♡ああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」

「イケ!このままイキ死ねっ!俺のチンコで殺されてイッてしまえっ!」

 

 既に快楽が蓄積されている少女にとって中出しは強烈な毒同然でもあった。子宮の入口をグリグリと抉じ開けながら注ぐ中出しは果てしない程ヤバく、一気に波という波が茜ちゃんに襲い掛かる。中でザーメンを受け止める度に茜ちゃんは白目を向きながら絶頂し、潮を吹きながらビクビクと激しく痙攣している。その上、中出しの時間も長いのもあってか、小刻みに放たれるザーメンに何度も何度も絶頂を繰り返し、とうとう意識を失うまで彼女は中出しを味わい尽くした。

 チンコをずぽっと引き抜くと、マンコからザーメンが「ゴプッ……♡ゴプッ……♡」と音を立てながら溢れながら流れる。時折ピクピクしながら動いているから、まだ生きてはいるな。死んでるけど。

 

「さて、次は君の番だよ……躯ちゃん……♡」

 

 ゆっくりと躯の前に立つ俺。まだ射精し足りない俺のチンコはバッキバキに反り立ち、その様子を躯は目を逸らさずに見ている。

 

「コ、コナイデ……」

「そう言われちゃったらますますヤりたくなっちゃうなぁ……」

 

 このまま襲ってヤりたいが、躯ちゃんは人形である所為か身体が固く、そして冷たい。マンコもおっぱいも無いのが致命的。下手すれば勢い余ってパーツの一部をバキッと壊したりしたら気まずいというか冷や汗ものなのでこのままでは色んな意味で楽しめない。なので、そうならない為にむずは彼女の身体を少し改造を施す。

 

「アァ……ナニコレ……カラダガ……アツイ……」

 

 じんわりと身体が改造されていく。胸、マンコ、身体の体温まで。人の温かさというのを感じて貰いたいし、セックスの快楽をその身体に刻み込んでやりたい。その全ての欲望をこれでもかとぶつける為に。自我を持った人形もまさかオナホ人形として改造されるなんて思ってもいなかっただろう。だが、もうこの時点で俺の調教は始まっている。

 

「クルシイ……アツイ……」

「熱いか?苦しいか?だったら、まずは俺のコレを奉仕して貰おうかな」

「……ハイ……ワカリマシタ……ゴシュジンサマノゴメイレイドオリ……」

 

 相手の思考を改変する力も加えながら命令の言葉を応用すれば、この様に接待プレイも出来る。人形という立場である躯を利用した理想的なシチュエーション……試すだけの価値はあったな。

 早速俺は彼女にフェラして貰う様に頼んだ。一定のペースでやってはいるが、所々でぎこちない動きを見せつける。ほんのちょこっとAI積まれたアンドロイドみたいに完璧な動きを期待していたが、この程度が限界だろう。反面、意志を持った人形にセックスを教え込むというのはどうかと……いや、そもそも薊じゃなければこの躯は一体どういう存在なんだ?と哲学的な事を考えてしまい、こっちでも頭がおかしくなりそうになっていた。

 

「んっ……じゅるっ……♡ じゅるるるっ……♡ ぷはぁ……れろれろ……♡ じゅるるるるる……♡ くぷっ……♡ くぷっ……♡」

「おぉ……良い……!」

 

 優先的に穴の方を改造したので、木製の冷たさとは真逆に人肌の温かさが包まれる。それに加えて中はオナホの様にぷにぷにで柔らかく変化し、殆ど人の肉体と変わらない感触に。これがとても気持ち良い。

 

「ごぇっ……♡ うっ……♡ じゅるるるっ……♡ ずぞぞぞぞぞ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡」

「あー、これもサイコー……時折幼女犯すと、こうしてチンコがギューって締め付けられんのが一番の快感だろ」

 

 この子も同じようにイラマチオされたら逆に気持ち良くなる体質へと変えた。頭を掴みながらオナホのように乱暴に扱う度に彼女のマンコが軽イキしながらプシャッ♡プシャッ♡と絶頂を繰り返しては畳を潮で汚していく。改造のお陰もあってか、人形でも潮吹き出来たのは喜ばしい事だし、早く彼女のナカに孕ませ汁を注ぎたい。そう考えたらビキビキッと俺のチンコが更に大きくなって興奮し、金玉からザーメンがゴボゴボと高速で製造される。我慢しようとしていたが、それでもこの気持ち良さには耐えられず。長く我慢していた勃起チンコも暴発。頭をガッチリと掴みながらザーメンを流し込み、味を覚えさせていく。

 ゆっくりと引き離すと、口の中から溜まったザーメンが「どろっ……♡」と垂れており、それをくちゅくちゅと口の中で味わった後、ごっくんと飲み干した。

 

「……オイシイザーメン、アリガトウゴザイマシタ……ツギハ、コノアナノナカニイレテクダサイ……♡」

「いいねぇ、俺の要望に応えてくれてる良いオナホ人形だな」

 

 己の欲望を解放し始めたのか、射精したばかりの俺に向けてマンコをくぱぁと広げて誘惑する躯ちゃん。まだまだ俺の欲望もこんなものじゃないので、さっさと彼女のナカに突っ込んだ。一突きすると刺激が強すぎたのか、絶頂しながら頭を大きく反らしながら激しくイッた。イクという感覚を初めて覚えたのか、茜ちゃんと同じく頭が真っ白になって何も考えられず、ただひたすらセックスで夢中になっていた。

 

―――ぱちゅんっ!ずちゅっ!ごちゅっ!パンパンっ!パンパンっ!ずんっ!ずんっ!ずぷっ!ずぷっ!

 

「オ゙オ゙ォッ……♡ ア゙ッ♡ アアンッ♡ アンッ♡ ダメェッ♡ ンアッ♡ アン♡ アン♡ アッ♡ アッ♡」

 

―――ずぷんっ!ぱちゅんっ!ずぷんっ!ぱちゅんっ!ぱんぱんぱんぱん!ぐちゅんっ!ぐちゅんっ!

 

「良いねぇ……マンコの中も上々だ……!次第に人形のパーツと馴染み始めたぞ」

 

 カチカチの木製パーツからは掛け離れたシリコン製の附属パーツであるおっぱいとマンコが1つの身体となって融合し、人と大して変わらない姿へと変わり果てた躯ちゃん。中で激しく動くほどマンコからもマン汁がトロトロッ……♡と流れ、それが潤滑油となってスムーズに入っていく。

 

―――どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!くちゅ!くちゅ!くちゅ!くちゅ!

 

「オオキイィ……♡ チンポガフトクテサケチャウ……♡ アタマ、オカシクナルゥッ……♡♡♡」

「おかしくなっちまえよ。意志を持ってからは茜ちゃんと平和に過ごそうとしてたのに、お前の生みの親とオリジナルの薊から殺されなきゃなんないってのが不憫だよなぁ。だったらいっその事、俺が引き取ってお前と茜ちゃん共々俺のオナホにしてやる。その方が何時でも茜ちゃんと過ごせるし、殺されもしなくなる。おまけに俺はオナホを選び放題で犯し放題。どうだ、悪い気はならねぇだろ?」

「ウ、ウン……♡ アカネガコロサレナイナラ……オナホニナル……♡ コンナキモチイイノ……ワスレラレナイ……♡ ダカラ……アカネトイッショニ……モットズボズボオカシテェ……♡♡♡」

「言われなくてもそうしてやるさ……!そらっ!早速お前のナカに俺の熱々ザーメン注いでやるから覚悟しろよ!」

 

 体勢を種付けプレスへと変え、激しいピストン運動を彼女に叩き付けた。止めどなく続く快楽に躯ちゃんはオホ声を上げながらも強く抱き締めながら無意識にキスを要求したり、腰を自ら振ったりするなど下品の片鱗を垣間見せた。溜め込んでいた金玉も唸りをあげてギュルギュルと昇り始める。いくらシリコンで作られたとはいえ、生で味わえなかったのが残念だが……そこは愛で包むしか無いのだ。寧ろ、前世でかなりお世話になったオナホを人形の幼女に取り付けただけでも大きな一歩だし、人形から人間へと馴染ませる為にもこの過程は決して無駄だとは思いたくもないからな。

 

「うぉぉぉっ……!イクっ……!イッちゃう……!あっ!!」

 

―――どぴゅっ!ぶぴゅぅっ!ぴゅぅぅぅぅぅっ!どぷっ!どぷっ!びゅるるっ!ぶぴゅっ!

 

「ウッ……アァッ……! イクッ……♡ イクイクイクッ♡ イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡」

 

―――ぶりゅっ!ぶびゅるっぶぴゅっ!どびゅるっ!ぶぴゅるるるっ!ぶぴゅぅっ!

 

「ダメェェェェェッ♡♡♡ オマンコノナカニザーメンソソガレテイッチャウノォォォォォォッ♡♡♡ オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ッ♡ アグッ♡ ウギィィィィィッ♡♡♡」

 

 大量のザーメンを中出しされ、その快楽に溺れる躯ちゃん。本来ある筈の無い絶頂に彼女は身体をガクガクと震えて気絶した。これでも十分に射精したのだが、まだヤってない奴がもう一人……。

 

「さて……そろそろ出て来た方が良いんじゃないか、薊ちゃん」

 

 近くの押し入れの扉をガラッと開けると、そこにはオナニーしながらこちらの様子を覗き見ていた本来はいる筈のない本物の桐生薊の姿がそこにあった。

 

「薊ちゃんは俺達のセックスをずっと覗き見て、オナニーしてたのか。へぇ~……なら、俺がこうして来たって事は犯しても良いって事だよね?」

「違っ……そんなんじゃ……―――」

 

―――くちゅっ!

 

「ひゃぁっ♡」

「違くねぇだろ。そんなマンコをぬるぬるに濡らしたって説得力がねぇよ。そんな嘘をつく悪い子には……お仕置きが必要だな……」

 

 狭くて暗い所に隠れた時点で逃げ場など無い。強引に引っ張られ、逃げる術もない少女は引き寄せられると服を脱がされては全裸になり、俺に恐怖したのか逃げ惑っていた。だが、そうはさせまい。

 

「二人とも、コイツの動きを封じてくれ」

 

 そう命令を下すと、さっきまで倒れていた茜と躯の二人が起き上がっては薊の手足をがっしりと掴む。二人に捕まってしまった薊は何とか抵抗して逃げようとするが、逃がしはさせまいと彼女に催眠を施す。

 

「逃げないでよ薊ちゃん。これからお嫁さんになるんだから夫婦の営みは当然でしょ?」

「……ぃ……っ……ぁっ……は……い……そう、です……私は……ご主人様の……性処理肉便器です……♡」

「そうそう、その意気だよ♪」

 

 抵抗の意志が弱いのと俺に対する恐怖もあってか、催眠はすんなりと入った。そして、そのまま濡れたマンコに向けて俺のチンコを挿入すると、彼女は絶頂しながら潮を吹いた。

 

―――じゅっぷんっ……!

 

「ん、お゙お゙お゙お゙お゙っ♡ あ、頭がぁっ……♡ ぐひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡」

 

―――ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡

 

「ははは!一突きしただけでイったとか変態だな!まだこっちは入れただけなのに何一人で気持ち良くなってんだよ!ほら、もっと俺を気持ち良くさせろよ!」

「んひぃぃぃっ♡ は、はいっ♡ あ、薊のキツキツ幼女マンコでご主人様を気持ち良くさせますからっ♡」

 

 もう何もかも汚染された彼女は快楽を求めるだけのメスとなり、俺なしでは生きられない(死んでるけど)身体になってしまった。入れただけでもかなりイキそうな位に膣の包み具合が凄く、動くだけでもあっさりとイキそうなくらいに気持ち良い。我慢したい所なのだが、ここは敢えてその逆をする事にした。

 

―――パンパンパンパンっ!どちゅっ!どちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!びゅるるるるっ!どびゅる!ぼぶゅるっ!ぶびゅるっ!

 

「ひぎぃっ♡ イクイクっ♡ イクぅぅぅぅぅっ♡」

「はぁはぁ……1発目……次!」

 

―――パンパンっ!パンパンっ!くちゃっ!くちゃっ!

 

「ひゃぁっ!う、嘘っ!?まだヤるの!?」

「誰が一回で終わるって言ったよ!まだ付き合って貰うからな!」

「そ、そんなっ……!あぐっ!」

 

 中出しして高速で精子を作り、2回目に入る俺。精子が注ぎ込まれたマンコはぬるぬるになっており、それだけでも気持ち良かったのが更に気持ち良くなるというイキ地獄。ひたすらピストンをしていると、茜と躯が何やらゴソゴソとおもちゃを探しながらも、テープを使ってそれを薊の胸に張り付けた。

 

―――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!

 

「ひゃうっ!? う、うぐぅぅぅぅぅッ♡ いぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡ やだっ♡ 何これ何これッ♡ あ、頭がおかしくなっちゃうぅぅぅぅぅっッ♡」

「おいおい……俺の指示なしで勝手にローター張り付けやがって……だが、良くやった!」

 

 二人はどうやら俺が何人かに使ったローターを薊にも張り付けては強のスイッチを入れ、より快楽地獄へ堕とそうとえげつない事をやってくれた。ローターを付けられた薊はマンコと胸の両方でイキ続け、かなり激しく暴れたり奇声を上げながら絶頂していた。

 

―――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!

―――ずぷんっ!ずちゅっ!ぐちゅっ!ぬちゅっ!パンっ!パンっ!パンパンっ!パンパンっ!

―――ぷしゃっ!ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!ぷしゅぅぅぅぅぅっ!ぷしゅぅぅぅぅぅっ!

 

「イグイグイグゥッ♡♡♡ またイグゥッ♡ もう止めてッ♡ もうイキたくないッ♡ もうイキたくないのッ♡ こんなの知ったら戻れなくなるッ♡ 私じゃなくなるッ♡ ダメダメダメッ♡ ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ♡♡♡」

「マンコ強く絞めても説得力が無いっての……!ほら、さっさと2回目の中出しイクぞ……!受け取れッ!!」

 

―――どびゅるぼびゅるっ!ぶぴゅるぶぴゅるっ!どぴゅんっ!どぴゅんっ!ぶっぴゅんっ!ぶっぴゅんっ!びゅるるるるっ!びゅるるるるっ!

 

「い゙、イ゙グぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ゙♡♡♡ ゔっ゙、お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

 止まらない快楽に彼女は次第に正常な思考が追い付かなくなった。俺のチンコで徹底的に調教され、桐生家の屋敷は肉と肉が打ち付ける音と彼女の喘ぎ声が響き渡るのであった。




女性限定で霊石ラジオを改編してみよう 青水晶編(桐生茜)



……コロシタクナ……

……ころしたくなかった……

……だから……

……(ご主人様と)ずっといっしょにいようね……

……もう…さないから……

……もう誰にも殺させないから……

……ご主人様と……ずっと一緒に……♡

……エッチになろう……♡



薄紫水晶(躯ちゃん)



……ドウシテオカスノ……

……オカサナイデ……

……オカサ……アッ……ナイデェ……アッ……♡

……ドォ……シテェ……♡

……オ゙ッ……♡
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