少しずつですが、エロシーンのみ加筆が入ってます。今回は怜と深紅、夜這いちゃんとの初エンカウントでの出来事ですね。基本的にはエロシーンは多く書ければ書きたいので、どうかその辺もご了承下され。
とある10万ボルトTVで見たんだけど、零シリーズ20周年記念という事でデリバリー型お化け屋敷「絶叫救急車」とのコラボしたんだとか。何でも実際に射影機を使って写真も撮れちゃうとか。しかも、フィルムもちゃんとインスタントフィルムみたいな旧型のフィルム(?)っぽく使ってるし。
救急車もガチで作られてる。血なのか錆なのか酷い状態っぽい救急車には黒澤総合病院って書かれてあって「あっ……(察し)」ってなったわ。ま た 黒 澤 か。
一気に三人の幼女を犯し終え、次の目的はパーツ探しとなった。あのパーツが無ければ立花家に行く事が出来ないので、実質あの家を開ける為の鍵とも言い切れる。というか、あんな大層なカラクリを作ってはいるが、何かと不便の方が大きい様な気がする。わざわざ何であんなのを作ったのか……つくづく儀式に関わっている村の連中達の考える事はホントに分からんな。
ともあれ、そんな愚痴をこぼしても仕方無いのでここは素直に従った。一応集めなければいけないフラグは立てておいたので、サックリと人形の間→仏間→人形作りの部屋で人形の頭をゲット。そこから今は近場にある左手の方を回収し、次は右手が隠されている所へと向かう。向かった先は古びた大きめの時計がある吹き抜けた階段がある通路で、一番上まで登りきった先に右手が入っている部屋へと入る。それをさっさと回収して一階へと降りるのだが……。
「ぁぁぁぁぁああああああああああっ!!!!」
降りた瞬間、「親方ー!空から女の子がー!」と思わせるように降って来た女性の幽霊が現れた。ゴンッ!と鈍い音を立てながらくねくねと気持ち悪い動きで俺の方へ向かって足を掴んで襲い掛かる「飛び降りた女」がここで出現するのだ。登場の仕方が強すぎたので、コイツの存在を覚えている人は結構多いだろう。
戦闘に関してはそこまで強くはなく、飛び降りからの掴み掛かりを避けた後、普通にフェイタル狙える分まだ雑魚の部類に入るが、重要な点はそこじゃない。一番注目したいのはコイツの胸元部分。
(コイツ……誘ってやがる……!)
見た目とは別に、着物が着崩れして胸元がはだけているのだ。恐らく落下した時の影響だと考えられるが、それでも物凄くエロい。そんなあられもない姿を見せながら身体をくねくねと動かし、更には下の方も素足がほぼ丸見えで、もうちょっと頑張ればマンコがギリギリ見えるかもって位に際どい。そんなのを見せられたら当然我慢なんて出来る訳も無く……。
「この変態女め……!俺のチンコをイライラさせやがって……!」
咄嗟に下を脱いでビンビンになったチンコを見せる。いきなりの事で飛び降りた女はビックリしたが、俺の意図が伝わると顔を赤くしながら舌を舐めずり回した。
階段をさっさと降りて女の方へ向かう。飛び降りた女は「早く来て♡」と掴むポーズではなく、手を大きく広げながら抱き締めようとするポーズをしていた。俺はそんな彼女の側まで寄ると、その上から覆い被さるようにして彼女とディープキスを始めた。
「んっ……くちゅっ……じゅるるるっ……れろれろ……ぷちゃっ……くちゃっ……じゅるじゅるっ……」
「んぁっ……♡ くちゅくちゅっ……♡ あむっ……♡ じゅるるる……♡ はぁ……♡ んっ……♡ ちゅっ……♡」
「凄い……二人共、激しい……」
開始早々熱いディープキスを交わし始める俺達。そんな光景に澪ちゃんは目が離せず、じっくりと見つめていた。熱いキスをしてから数秒後、飛び降りた女の顔は完全に蕩けていた。ずっと皆神村に閉じ込められていた反動でスイッチが入ったのか、俺とのセックスがしたいと動きでアピールしていた。
「まあ、待て待て。その前にまずは、お前の厭らしいおっぱいでパイずりしてくれよ」
馬乗りのように彼女を跨がり、目の前に勃起したチンコを見せる。ついでに彼女のおっぱいを軽く堪能して揉んだ後、擦るようにしてパイずりをやった。俺の行動に彼女は把握してくれたのか、自身の胸をむにっ♡と寄せながらパイずりをしながらもフェラチオもしてくれるというサービス精神。
「お゙っ……♡ そこ良いわ……ちょー気持ち良いー」
「んっ……♡ じゅるるるっ……♡ くぷっ……♡ くぷっ……♡ んくっ……れろれろ……♡ ちゅぅぅぅ……♡ ちゅぱっ♡」
―――ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ くちゃっ♡ くちゃっ♡
「どう……気持ち良い……?」
「ああ……気持ち良いよ……!」
おっぱいによる圧迫でチンコが包まれ、口から落ちる唾液がローションの代わりとなってヌルヌルになっていく。包まれながらもチクチクと刺激するようなこの気持ち良さ……最高の気分になりそうだ。
「あ゙あ゙ー……気持ち良い……」
「ふふふ……貴方、ずっと私の胸を見ていたらバレバレよ。ホントに貴方ってスケベなのね♡」
「くっ……スケベの塊みたいなお前に一番言われたくねぇな……!そんなエッチな身体で男達を誘惑してたんだろ!」
「違いないわね……♡ 今だってそうよ……貴方のおちんちん……嗅いだだけでイキそう……♡ むせかえる様な雄の臭い……こんなんじゃ多くの雌が屈服しちゃうわ……♡ ほら……私のココもこんなに濡れてるわ……♡」
完全に発情しちゃったのか、彼女のマンコを弄ると確かに濡れている。だが、それよりもまずは彼女のパイずりでそろそろ俺のチンコがイキそうになっているのが問題だった。意外と飲み込みが早いというか、生前に男の相手をした事もあるのだろうか妙にセックスが上手い。胸と口のダブルコンボが炸裂し、裏筋とか玉部分を吸ったりしゃぶったり舐めたりして重点的に攻め、ここぞとばかりに弱点を的確に狙っている。
「じゅるじゅるっ♡ ずぞぞぞ♡ ずずずずずっ♡ じゅるるるるる♡ くぽっ♡ くぽっ♡ くぽっ♡」
―――ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぐちゅんっ♡ ぐちゅんっ♡ ぐちゅんっ♡
俺も何とか必死になって我慢しようとするが、それも無駄に終わる方で。
「ああっ……!くそっ……!もうそろそろイキそう……!」
「良いわ……射精して……♡ 口でもおっぱいでも何処にでもかけて良いからぁ……♡ 早く私に精液頂戴……♡♡♡」
「だったらお望み通りにやってやるよ……!うっ……イクっ……!」
―――どぴゅっ!ぶぴゅっ!ぴゅるっ!ぶぴゅるぴゅるっ!ぶぴゅぅぅぅぅぅ!びゅぅぅぅぅぅ!どぷっ!どぷっ!ぴゅぅぅぅぅぅっ!
「あぁんっ♡ 精液来たぁ♡ あんっ♡ 熱いわぁ♡ こんなに多くかけてくれるなんて♡ んっ♡ ちゅぅぅぅぅぅ♡ んんんんんっ♡ んーっ♡ んぐっ……んぐっ……んぐっ……♡」
ザーメンを胸や口の中にまでぶっかけられた後、飛び降りた女は吸い付くように俺のチンコにしゃぶりついた。ザーメンが流し込まれ、それをよく味わって堪能しているのか、くちゅくちゅと口の中を見せてアピールを示す。じっくりと味わった後、ごっくん♡とザーメンを飲み込み……。
「ぷはぁ……♡ ごちそうさま……♡」
と、妖艶な顔で呟いた。未だに白いザーメンが顔とか身体に掛けられている中でぷっくりとした唇がより一層エロさを際立たせ、出したばかりの俺のチンコは再び勃起した。まだヤり足りない俺の姿に彼女はうっとりしながら股を広げた。
「良いわ……♡ 私も我慢が出来そうにないわ……♡ ほら、こんなにも濡れてる……♡」
―――くぱぁ……♡ くちゅっ……♡ くちゅっ……♡
「積極的に誘ってくれるのは良いねぇ。どうせなら壁に手を付けてヤりたかったが……」
「ごめんなさい、死んだ時の後遺症でもう起き上がれないのよ……だから、この体勢になってしまうわ。ちょっとやり辛いと思うけど……」
「構わないよ。どうせ後でその後遺症も治してやるから」
「嬉しい……♡ それなら遠慮なく私のココを犯して頂戴……♡」
着物を全て脱がせ、露になった彼女の裸体。胸の大きさは怜には劣るものの、全身から漂う艶かしい雰囲気はそこらのアイドルやAV女優にも匹敵する程のエロさだ。これからその女とセックス出来る俺は幸せものだろう。欲望が止まらない俺は即座に濡れている彼女のマンコに勃起したチンコを突っ込んだ。
―――ずぷずぷずぷっ……!ずぷんっ!ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡
「んぎぃっ……!あ、貴方のおちんちん……大きいのね……♡ こんなおちんちん味わったのは初めてよ……♡」
「挿入した瞬間に潮吹きとは、とんだ変態だな!」
―――ぱんぱんぱんぱん!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!
「あんっ♡ あっ♡ あっ♡ そこ、良いのぉ♡ ズボズボと奥まで届いて気持ち良いぃ♡」
丁度種付けプレスの体勢を取ってるから、子宮までチンコは行き届いていた。ミチミチと彼女のマンコにフィットし、ぞわりぞわりと快感を加速させる。
「くぅっ……!コイツもまた食い付くように離さないタイプか……!やっべ、マジで最高……!」
「あん♡ あっ♡ あんっ♡ んぁっ♡ あ♡ んっ♡ ねぇ……キスして……♡」
「分かった分かった、ほらよ。ちゅっ……じゅるっ……くちゅっ……れろれろ……じゅるるる……」
「んっ……♡ ずるるるるるっ……♡ んぐっ……♡ ちゅぷっ……♡ んぁ……♡ れろぉ……♡ んんっ……♡ じゅるるるっ……♡」
―――ぱんっ!ぱんっ!ずぷんっ!ずぷんっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!
子供のように要求してくる彼女の可愛さにドキッとしたのか、むくっ♡と俺のチンコが大きくなった。それに興奮し、彼女に中出ししたい一心で無我夢中になる程荒ぶりながら腰を振るスピードを上げた。
「このスケベ女め!そこまでしてセックスしたいならずっと永遠にしてやる!誰にも奪わせないし、闇からも救ってやるから俺の嫁になれッ!」
「あぁんっ♡ なるっ♡ なるわっ♡ ずっと怖くて迫って来た闇から私を助けてぇ♡ 私を貴女の精液で真っ白に染めてぇ♡」
「うぉぉぉぉぉっ!イクっ!そろそろイクぞっ!受精する準備しろよっ!」
「来てぇ♡ 貴方の子種で私の中を満たしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡」
「イクッ!」
―――ぶちゅぅっ!ぶぴゅっ!ぴゅるるっ!びゅぅぅぅっ!びゅぅぅぅぅぅ!ぶりゅっ!ぶりゅぶぴゅっ!
「イっ、グゥゥゥゥゥ♡♡♡ 私のおまんこに貴方の子種注がれてるぅぅぅぅぅ♡♡♡ 頭、真っ白になりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!どぷっ!どぷっ!ぴゅっ!ぴゅっ!どぴぅぅぅぅぅっ!
「んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡ 身体も中もザーメンで白くなりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ イ゙グイ゙グイ゙グぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
ガシッと俺をホールドさせながら中出しによる絶頂と幸せの余韻に浸る飛び降りた女。死に顔から一変して晒したアヘ顔は彼女にとって大きな救いとなっただろう。孤独の寂しさを埋める事は出来たが、それでもまだ足りないという雰囲気が出ていたので乗ってあげる事にした。
「さて、どうしようか……」
このままセックス続行しても良かったんだが、2回戦突入する人が多く、俺の疲労もそれなりに重くのし掛かっていた。だから、せめて少しの間だけでも休憩出来ないかと悩んだが、あるアイデアが思い付く。
「アレをしてやるか……♪」
俺はすぐに荷物から色んなアダルトグッズを出しては準備に取り掛かった。まず最初に媚薬を何種類か取り出しては水やローションに混ぜていく。ローションは彼女の身体全身に行き渡るように塗り尽くし、水は彼女に直接飲ませたりスチームで吸わせるようにして彼女の感度を上げていった。何?ここは廃村だからコンセントや電気の概念が無いって?媚薬も本来なら効くものじゃないだろって?そこは気にするな!
とにかく横になった彼女を媚薬で感じやすくさせ、暫く放置して様子を見るを繰り返す。
「ねぇ……まだセックスしないの……?早くしてよ……♡ さっきから子宮が疼いて仕方が無いの……♡」
「まあまあ、そう焦らすなって。これからこれから」
猫撫で声みたいに誘惑しようとしてたが、そんなのは効かん。「本当の快楽はここからだ……!お前にはそれを刻み込んでやろう……!」とドス黒い感情が沸き上がる。そのまま放置して数十分後……。
「はぁ……はぁ……♡ くぅっ……んぅっ……♡ んっ……あっ……♡」
彼女の呼吸は次第に荒れ、媚薬による効果で汗を掻きながらクネクネと身体を動かす素振りが。
「ねぇ……まだなの……?もう……おかしくなりそう……っ♡」
「まだまだ我慢してて……これからすっごくなるから……♪」
「そんなっ……」
で、更に数十分後……。
「あーっ♡ あっ♡ あ゙ーっ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ んおっ♡ お゙っ♡ んお゙っ♡ お゙っ、お゙お゙ーっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡」
完全に壊れ始める彼女。媚薬を身体中に支配されて呼吸も思考も正しく出来ていない状況へと早変わり。そこに俺が媚薬入りのローションを使ってネットリと施すように触り始める。
「お゙お゙お゙っ♡ お゙お゙っ♡ あ゙っ♡ あ゙あ゙あ゙っ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ んあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ あああああっ♡ あっ♡ あっ♡ んあーっ♡」
「ほらほら、どうですか~?これが媚薬マッサージですよ~♪」
俺がそう呟いても彼女は獣のように汚い喘ぎ声を出すだけで聞こえる余地は無さそうだ。身体全身を触るだけでも強くビクビクと反応し、おっぱいや乳首をコリコリ弄ったりするとより強く反応して気持ち良くなった姿を見せる。マンコの方もくちゅくちゅ♡と激しく攻めてやると、快楽のブーストで何度も潮を吹きながら絶頂し、ビタンビタンと打ち上げられたマグロのように飛び跳ねる。
「良いね良いねぇ……その流れでコレもやってみようか♪」
大きめのバイブと電マを用意。バイブの方はクリームタイプの媚薬を塗ってマンコの中をぐちゅぐちゅ♡と犯す。電マはクリトリスや乳首を狙って振動による快楽で彼女をイカせる方針で使う。早速電源を入れてマンコにバイブを突っ込んだ。
「お゙っ♡ お゙ごっ♡ お゙♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡ あっ♡ あっ♡ あ゙ーっ♡ イグゥッ♡ イグゥッ♡ イグぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
―――くちゅくちゅ♡ ぬちゅぬちゅ♡ ぷしゃっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ チョロロロロロ……♡
「おー、派手にお漏らししちゃって可愛いー♪オラッ、イケっ!」
―――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ い、イ゙グぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡♡♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ んお゙っ♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙っ♡」
―――ぷしゅぅぅぅぅぅっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぴゅるるるるるっ♡ びちゃびちゃびちゃ♡
殆ど喘いでばかりで同じ展開が続くのだが、そのエロさが一番良いのだ。ローションと汗によってテカテカに輝く彼女の卑猥なボディが媚薬によって更にエロさが際立っている。こういうケースは初の試みではあったが、これはある意味大成功と捉えてもおかしくないだろう。彼女の持ち味をイカせるなら俺はそれで満足だ。彼女もこういう激しいセックスならお好みだろう。
「ほら、どうして欲しいんだよ?お前の口から言ってみな」
「あぐっ……♡ うぅっ……♡ お゙お゙っ……♡ あ゙あ゙っ……♡ お゙っ……♡ わ、私のおマンコにぃっ……♡ んんっ……♡ ご主人様のつよつよチンポをぉ……♡ い、入れて下さいぃぃぃっ……♡ 私は、ご主人様には勝てない恥知らずのバカメスですっ……♡ ど、どうか……んほぉっ……♡ この卑しいメスにチンポをお恵み下さいっ……♡ ザーメンを注いで下さいぃぃぃぃぃっ……♡♡♡」
「へへへ、しっかりと言えたな……♪んじゃ、お前が待ち望んでいたチンポだぞ~♪しっかりと味わえ……よっと!」
―――ずっぷんっ!
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」
入れただけでエビ反りのように腰を浮かせる彼女。まあ、どうせなら騎乗位したまま下から突き上げるか、と体勢を変えながら子宮目掛けてズポズポと犯していく。
「あんっ♡ あっ♡ あーっ♡ んあっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ お゙ーっ♡ んお゙お゙お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡ イグッ♡ イグイグイグッ♡ イグぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
―――ぷしゃっ♡ ぷしゃっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡
「くたばんのはまだ早いぞっと!」
―――どぶちゅっ!どぶちゅっ!ずぶちゅんっ!ずぶちゅっ!ごちゅっ!ごちゅっ!じゅっぷんっ!じゅっぷんっ!
「あぐぅぅぅぅぅッ♡ お、おぐぅぅぅぅぅッ♡ だ、ダメッ♡ さっきイッたばかりなのにッ♡ これ以上されたらおかしくなるッ♡」
―――ばちゅんっ!ばちゅんっ!びちゅんっ!びちゅんっ!ずっちゅんっ!ずっちゅんっ!
「おほぉぉぉぉぉっ♡ こ、殺されるぅっ……♡ イキ殺されりゅぅっ……♡ ご主人様のおチンポにイカされちゃうのぉぉぉぉぉ♡♡♡」
止まる事のないピストン運動。逃げようにも逃げられず、流れに逆らえずにただただ快楽の沼へと溺れてしまう。その為かマンコは常にギチギチで絞まってるので、ザーメンが上って来るのも格段に早くなった。
「イクぞ!しっかりとナカでキメて受精しろよ!絶対に孕めよ!」
「もうダメぇぇぇぇぇ♡ ご主人様に犯されてイッちゃうぅぅぅぅぅ♡ 卵子が出ちゃうっ♡ 出ちゃうのぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
「イクッ!!」
―――どぶちゅっ!ずぶちゅっ!びゅるるるるっ!どびゅるぼびゅるっ!ぶぴゅるぶぴゅるっ!ぶびゅるるるるるっ!
「イ゙ッ、グぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡♡♡ 種付け来たぁぁぁぁぁ♡♡♡ し、子宮にご主人様ザーメン注がれてるのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡ おお♡ おっ♡ おおっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」
ラストスパートをかけ、彼女のマンコにザーメンをプレゼント。子宮の中をザーメンが強く叩き付けたのか、ビクッ♡と大きく反りながら絶頂に達する彼女。かなりの激しいセックスだったが、まだ彼女の身体から媚薬の毒が抜け切っていなかったので引き続き彼女が痙攣を起こしても構わず続行。しっかりとボテ腹になるまで犯した。
また、ずっと見ていた澪ちゃんも途中でオナニーして床を濡らしていたので、彼女もついでにヤって慰めた。
女性限定で霊石ラジオを改編してみよう リシア輝石(飛び降りた女)
……ザーメンが……
……来る……
……(快楽)にのまれたら……私も……♡
………あの姿に……♡
……んなくらいなら……
……から……孕めば……♡