ということで今回は立花千歳もといちーちゃんとのセックスです。彼女、初めて見た時ホントに可愛くて、リアルでもこんな妹が欲しかったという気持ちがあります。
今回は先代巫女、霧絵、深紅2回目のシーンを修正。まだまだ加筆やら修正とかはしますのでお楽しみに。
「ちーちゃん、遊びましょー♪」
千歳ちゃんの後を追いかける俺と澪ちゃん。まあ、彼女が逃げ込む場所は押し入れ限定となっているので探すのも容易だ。
先程、紗重から逃げる途中にあった広いこの場所の真下にある小さい押し入れ?戸棚?まあ、そこに千歳ちゃんは隠れている。ここまで来るとロリコンが追い駆けて来るという逆ホラーな気がするが、この幼女相手に追い駆けたい気持ちは誰だってあった筈だ。俺もその一人である。
「ここかなー?」
ズズッ……と戸を開けると彼女が残した日記を発見。取ろうとすると物陰から隠れていた千歳ちゃんの姿がアップして見れるのだが、そんなビビらせポイント出しても俺には全く効かないも同然で。
「見ぃーつけたぁー♪」
「ひぃっ……!きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
「オウフ……」
俺が見つけた瞬間に彼女は悲鳴のような叫び声をあげて暗闇の中に紛れて逃げ出した。だが、鈴が周りをチリンチリンとなっている事から、多分逃げずに襲い掛かるつもりなんだろうと推察。それなら何処からでもかかってこい!と待っていた。
「端から見れば、小さい子供を追い回した不審者に見つかった挙げ句に気持ち悪い笑顔で向けられたら誰だって怖がると思うんですが……」
「言うな!自分でもやっちゃいけない事してるって自覚はしてんだから!」
澪ちゃんの鋭いツッコミに俺も少々グサッと心に刺さる。じゃなきゃここまでやろうとしないし、射影機持ってない一般人なら逃げる一択だろうけど……まあ、逃げられないのが現実か。
―――ぎゅっ!
「お?」
「お兄ちゃんをかえせ!」
そうしている内に闇の中から千歳ちゃんが俺に纏わりついてきた。抱き着かれてもそんなにダメージ喰らわないから気にしないし、わざわざそっちから来てくれたのはありがたいから探したり追いかけたりする手間が省けた。
「大丈夫、俺がお兄ちゃんだから。ね?千歳ちゃんのお兄ちゃんは俺だよ。もう心配しなくても良いからさ」
言葉を操りながら樹月から俺へと認識を改変させる。加えて千歳ちゃんが澪ちゃん(と八重)に向けられた恨みを無くすように記憶もちょいちょいと弄った。すると、さっきまで泣きながらも睨んでいた千歳ちゃんの表情が柔らかくなり、じっと俺を見ながら話し掛けて来た。
「お兄ちゃん……」
「そうだよ。俺がお兄ちゃんだよ。ほら、もう安心だからね。押し入れに隠れる必要は無いよ」
「お兄ちゃん……♡」
強く握る感触から愛しい人へと向けて優しく抱き着く感触へと変わる。俺もこんな妹がマジで欲しかったよ……。
「会いたかったよ千歳。心配かけてごめんな」
「大丈夫……千歳、ずっと待ってたから……お兄ちゃんが戻って来るまで頑張ったから……」
「ん、良い子だな。ご褒美にベロチューしてやるぞ」
千歳ちゃんの身長に合わせるように屈み、彼女の口に俺の舌をねじ込ませた。そんな訳で悪いな樹月、ちーちゃんは俺の妹だから。こんな可愛い幼女を見て勃起しない方がおかしいわ。
常識改変も加わって俺の行動を理解したのか、彼女も流れるように舌を絡ませて発情し始めた。
「んぅっ……♡ れろっ……♡ くちゅっ……♡ ぷはぁ……♡ お兄ちゃんとのチュー……好き……♡ 気持ち良い……♡」
「俺もだよ……じゃあ、これまでやって来た通りにしようね……」
「うん……♡」
千歳ちゃんはそのまま着物をするすると脱ぎ、全裸になる。幼女特有のちっぱいとまだ未発達のパイパンが凄くエロい。そのままぷっくりと膨れた胸に俺は吸い付くようにしゃぶった。
―――ずぞぞぞぞっ……れろれろ……ちゅぅ……
「んぁっ……♡ お兄ちゃん、赤ちゃんみたい……♡ そんなに吸っても母乳出ないよ……♡」
「良いんだよ。いずれ千歳も孕んでミルク出せるような身体になるんだから、その前に俺が味見したり開発したりしないとな……」
「もう……エッチなんだから……♡」
「俺とセックスしたい千歳に言われたくないぞ♡」
乳首をコリコリ弄りながら開発を進める。おっぱいを揉んだり先端を摘まんだりする度に千歳ちゃんはビクビクと敏感な身体へと発達していく。キスとかも混ぜながら攻められる快楽は未発達の幼女にとっては毒にも等しい気持ち良さで。一度それを味わえば、抜け出す事など不可能となる。
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
「顔が蕩けているぞ千歳。そんなに俺のテクが気持ち良かったのか?」
「うん……♡ もっとして……♡ もっとぉ……♡」
「お前が満足するまで何回でもしてやるよ……!」
―――ずぞぞぞぞっ!じゅるじゅるっ!れろれろ……くにくにっ……じゅるるるるるっ!
「あぁんっ♡ そこ、気持ち良いよぉ♡ もっと激しくしてぇっ♡」
「ははは!気持ち良くてお漏らししてるぞ!」
何度も攻められては興奮し、ついにはマンコから汁がトロトロと流れ出す。一番いけない事をしている雰囲気が漂う中で俺は彼女が快楽で気持ち良くなって堕ちていく姿が堪らなくなったのか、チンコもビンビンになって彼女をハメたいと震えている。だが、まだだ。生ハメはもうちょっと我慢する必要がある。今は汁がドロドロ溢れているマンコに向けて手を忍ばせ、スッと中に指を突っ込んでいく。くちゅっ♡と音が鳴ると同時に触れた瞬間の気持ち良さが走ったのかビクッ!と強めの反応を示した。
「そこっ……♡ やぁっ……♡ お兄ちゃん……何だか変な気分になっちゃうよぉ……♡」
「ここを弄るのは初めてかな?触れば触るほどトロトロな汁が垂れているぞ」
―――くちゅくちゅ……ぬちゅぬちゅ……ちゅぷちゅぷ……♡
マンコを攻めると千歳ちゃんは足をぶるぶるしながら必死に耐えようとしている。それでも俺は追撃の手を止めず、クンニしたりクリトリスをコリコリ弄ったりして気持ち良さを加速させていく。極めつけはGスポットを探してはそこを重点的に攻め、蓄積された快楽が一気に襲い掛かる。
「くぁっ♡ だ、ダメぇっ♡ 来ちゃうっ♡ 気持ち良いのが来ちゃうっ♡ おもらししちゃうよぉっ♡」
「どうせ誰もいないんだ、派手に潮を吹いてイッちまえ!」
「ああっ♡ イクイクっ♡ イッちゃう♡ イッちゃうのぉっ♡ ああああああああああっ♡♡♡」
―――ぷしゃっ!ぷしゃぁぁぁぁぁっ!
「ああああああああああっ♡♡♡ 気持ち良くておもらししちゃったぁっ♡ んぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
手マンでイカされた千歳ちゃんは潮を吹き、絶頂に達した後はペタッと座り込む様に倒れてしまう。彼女の乱れた姿に俺のチンコは既にヤる気十分なくらいに興奮しており、俺は止まらず彼女の頭部分の辺りまで馬乗りをし、そこから押さえ込むようにしてフェラチオをさせた。千歳ちゃんもそれを理解してか舌を使ったりして俺のチンコをしゃぶり始めた。
「んっ♡ んっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡ れろれろ……♡ あむっ……♡ んぁっ……♡」
「良いねぇ……その調子だよ……」
可愛らしい表情で俺を見つめつつ、先っぽをチョロチョロとフェラする千歳ちゃん。まあ、チンコが中々に大きいものだからイマラチオはちょっと無理がありそうかな?それでも俺の弱点をこうも的確に狙って来る。弱いものの、じわりじわりと来る快楽が気持ち良いと同時に早く射精したいという地味に辛い気持ちが積もるので耐えるのも一苦労だ。
「んっ……♡ ちゅっ……♡ じゅるっ……♡ ん……♡ れろれろ……♡」
「はぁ……はぁ……千歳ちゃん……可愛いよ……うぅっ……!」
前世では妹にしたかった零キャラナンバーワンであり、こんな幼女ともセックスしたかった女の子。それが今目の前で叶ったものだから、これで興奮しない方がおかしい。
俺はもう我慢が出来ず、射精寸前のチンコをシコシコして彼女の顔面にぶっかけた。
―――どぴゅっ!びゅるっ!ぶぴゅっ!びゅるるるっ!ぶぴゅっ!
「あぁんっ♡ あついよぉ……♡」
ドロドロとしたザーメンが彼女の顔にかかり、それで恍惚としたメスの顔を見せる千歳ちゃん。それを見た俺は尚更勃起が止まらず、千歳ちゃんもそんな俺の様子を察してくれたのか「くぱぁ……♡」とマンコを広げながら俺を誘惑した。
「お兄ちゃん……来て……♡」
「千歳ちゃん……!」
―――ずっぷんっ!
「あぁんっ♡ お、おっきいのぉっ♡」
理性が切れた俺はもう止まらず、彼女の中に挿入した。挿入するとやはりこれまでの幼女と同じく窮屈な感覚ではあるものの、中ではぎっしりとチンコを包み込み、小さなヒダヒダが裏筋や竿全体を攻めるようにしてゾワゾワした感触が走り出す。ゆっくりと動きを合わせて身体を馴染ませ、大分落ち着いたら少しずつテンポをあげていく流れでセックスを続けた。
―――パンっ……!パンっ……!パンっ……!パンっ……!
「あんっ♡ あんっ♡ やぁんっ♡ あっ♡ だめっ♡ 頭がチカチカしちゃうっ♡」
「気持ち良い……!気持ち良いよちーちゃん……!」
彼女の喘ぎ声がよりエロく、中でビクビクと次第に大きくなる俺のチンコ。気付けば俺はちーちゃんの魅力には勝てず、ゆっくりしてからペースを上げる事すら忘れてしまい、もう必死になって腰を動かしていた。
―――パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
「んぁっ♡ やぁんっ♡ もう、ダメッ♡ 気持ち良いっ♡ 気持ち良くて真っ白になっちゃうっ♡」
「あぁっ!気持ち良いよちーちゃん!こんなに可愛い妹とセックス出来てお兄ちゃんは幸せだよ!」
「ち、千歳も……あんっ♡ お兄ちゃんとエッチ出来て……んっ♡ あっ♡ し、幸せ……♡ あっ♡ んっ♡ あん♡」
幼女とのセックスの気持ち良さに俺ですら思考が回らなくなり、ただ彼女を犯したいという衝動に駆られてしまっていた。無我夢中で腰を振り、そろそろ射精を迎えそうになり―――
「もうダメ……!イクイクイクっ!イクッ!!」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるっ!ぶぴゅっ!びゅるるるっ!どぴゅるっ!ぷぴゅっ!
「ああああああああああっ♡♡♡ お兄ちゃんのザーメン、千歳の中に注がれてるのぉっ♡♡♡ あっ、あああっ、んぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
これまでにない最高の気分で射精出来たのか、ドクドクと彼女のマンコにザーメンを注いだ。ちーちゃんも舌をだらんと垂らしながらメスの顔をしており、セックスの味を初めて体験しては快楽へと堕ちて行く。
「ふぁぁ……お兄ちゃん……♡ もっとシよ……♡」
「良いよ……それじゃあ、今度はもうちょっと激しめにイクからね!」
チンコとキンタマを大きくさせてビキビキ……!と凶暴な形へと変化していく。その大きさは馬と互角に並ぶ程の強烈なチンコ。こんなのが幼女の身体に……ましてやマンコの中に入ったら大変な事になるだろう。そうならない様に千歳ちゃんをちょっとだけ頑丈にしてからマンコに挿入を始める。
「お兄ちゃん、早く♡ 早く♡」
「ちょっと待っててね……よっこら、せっ!!」
―――どぐちゅっ!
「ぃぎぃっ……!?ぐっ……ぉ……ごぉっ……?ぉっ……!」
欲しがりそうな顔から一変、極太チンポを挿入されたちーちゃんは何が何やら分からなくなっていた。気持ち良さやら圧迫感やら今起きた状況をすぐに理解するのは難しかった。俺はそのままデカいチンコで彼女のマンコを強く突き上げた。
―――どっちゅんっ!どっちゅんっ!ずっちゅんっ!ずっちゅんっ!
「お゙お゙っ♡ お゙ごぉ゙っ♡ んお゙っ♡ んぐぅっ♡ お゙っ♡ げほっ♡」
「おー、何とか俺のチンコで満足してるみたいだね♡ 乳首もこんなにぷっくりと勃起してビンビンになってるよ♡」
巨大なチンポで彼女のお腹辺りが見え隠れして浮かび上がる。彼女の中だけじゃなく身体も俺のモノとして変わり始めていると想像したら滅茶苦茶興奮し、ボコボコ♡と精子が高速で作られていく。
「可愛い……!可愛いよ千歳ちゃん……!君を見た時からどれだけ犯したかったか……君が妹になってくれたらどれだけ嬉しかったか……!でも、それも関係無い……!これから君は俺のお嫁さんになりながらも家族としてなるんだ……!勿論、君は妹ポジでも良いから……!」
「お゙ッ♡ お゙ッ♡ お゙お゙お゙っ♡ うぐっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」
一心不乱にマンコを犯していく。千歳ちゃんは涙を浮かべながらも目がハートのままで、ただただ俺とのセックスに不快感もなく受け入れている。どちゅっ♡どちゅっ♡と激しいセックスをし続けていると次第に精子が込み上がり、そろそろ射精限界まで近付いていた。
「イクよ千歳ちゃん!俺の子を孕んでくれ!イクッ!イクイクイクッ!あぁっ!!」
―――ごっぷぅぅぅぅぅっ!どぶぅぅぅぅぅっ!どぼぼぼぼぼっ!どぶどぶどぶっ!
「お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ うぐっ♡ お゙ッ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
彼女のナカにたっぷりと特別製の俺ザーメンが注がれる。お腹はボコッ♡と大きく膨れ上がり、妊婦のボテ腹を軽々と越えている特大サイズになっていた。チンコを引き抜くとドボッ♡とザーメンは流れるのだが……。
―――ボコボコッ♡ ゴリュッ♡ ミチミチミチッ♡
「んぎぃっ♡ お、おまんこの中……何か暴れてるっ……♡ んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
予めこの村に来る前にチンコや精子を強化したお陰で、精子の大きさや濃さを任意にコントロールする事が出来た。それこそ、今ちーちゃんのマンコには肉眼で捉えれる程まで大きくなった巨大な精子が彼女のマンコの中で激しく動き回っている。魚のように荒ぶってはあちこちに子宮の中を暴れまわっているので、それに伴って子宮内の快楽が身体全体にダイレクトで伝わって来る。こうなると宿主本人もその気持ち良さでバタバタと暴れては絶頂を繰り返し、次第に子宮口から巨大精子がぬるっ♡と這い出るようになる。膣の中を通って外に出た精子はとにかくデカくて、女のエキスやらフェロモンやらをたっぷりと浸したまま姿を見せた。
「んー、このまま終わりってのも味気無いな。折角だからアナルにも入っちゃえ♪」
俺がそう命令すると精子は了解!と言わんばかりにアナルに向かって飛び込み、ぬちゅっ♡と入り込んだ。絶頂したばかりのちーちゃんにはかなりキツく、「んぁぁぁぁぁっ♡」と声を漏らしながら震えた。
「お……お尻の中に……何か……入って……」
「ヤっちまいな♡」
―――どちゅっ!どちゅっ!ボコボコ!ボコボコ!ビクッ!ビクッ!メキメキメキッ!
「んひぃっ♡ んぁぁぁっ♡ や、止めてっ♡ これ以上されたらおかしくっ♡ おおっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」
激しく暴れ回る精子達。初めて見る光景だが、俺のチンコの代わりとしては大いに役立っている感じだ。調節すれば中出しと同等の気持ち良さで攻める事も出来ちゃうので、大人数相手にはちょっと便利かもしれない。
お腹やマンコの中を暴れているので、精子の形がぷっくりと浮かんでいる。特にアナルから入った精子はとにかく頑丈で、口からにゅるっ♡と現れてはフェラチオのように出たり入ったりを繰り返したりして千歳ちゃんを快楽の沼に落としていった。
「おぷっ♡ おごっ♡ お゙お゙お゙お゙っ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ んあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ もっとぉっ♡ もっとゴリゴリしてぇっ♡ もっと激しく攻めてぇっ♡」
嫌がってた割にはもっとして欲しいと懇願する彼女。全てがどうでも良いと思うほど追い詰められた女の大半はこうなるという展開が中々そそる。彼女の狂いっぷりを眺めながらも最後の仕上げに入っていく。
―――ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡
「イクっ♡ またイッちゃうっ♡ あっ♡ あ゙っ♡ 駄目っ♡ 駄目っ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
「液体になれ!」
―――どぽっ!どぷっ!どぷっ!どぼぼぼぼぼっ!どぴゅっ!ぶぴゅっ!どぷぴゅっ!
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡ お、お腹、また膨れるッ……♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
巨大な精子1つが液状に変化し、またしても大きなボテ腹となる千歳ちゃん。そんなお腹の中で精子がまた複製されては巨大精子と化し、半永久機関状態となった。このような素晴らしいプレイは他の人間では絶対無理だろう。これとは別に巨大卵子も作らせてみてはどうなるのだろうか。怜の卵子を俺の精子で蹂躙し尽くす様子をいつかは見てみたいモノだ……♡
今回霊石ラジオはなし。次の話に回す。
というかね……ここ最近停滞してたのは割と自分の体調とかにも関係あってね……中々気分が乗らなくて書けないのよ。大体仕事始まる一時間と昼休憩の一時間が限界で、帰って来たら書こうにも携帯いじってばかりで時間が……これ重症?
書いたことある人にも聞きたいけど、帰って来てから小説少しでも書けた人っているでしょうか?精々4時間とか……。