※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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ようやく投稿出来ました。お待たせ。
訳あってメンタルボロクソやられたけど、生きてます。とりあえずは何とか書こうと努力はしますんで。

今回は初代のエピローグの上と澪ちゃんの方を修正しました。
エピローグの後編は意外と10000字越えてたので自己満です。


子供の遊びよりも大人の遊び (鬼ごっこする少女withショタ二人)

 ちーちゃんが持っていた鍵を受け取りつつ、俺達は繭がいる部屋へと向かう。しかし、当然その部屋に辿り着いた時には繭ちゃんの姿は見当たらず。そろそろアイツはいい加減にしたらどうなんだと舌打ちをしながら八角菱の鍵を取り、同時に脱出方法が書かれた日記を読んでからイベント発生。紗重から繭ちゃんに戻った彼女は澪ちゃんに泣きながら抱きつき、早くこの村から出ようと言うが……。

 

「お祭りが……始まる……」

 

 はい、何時も通り正気に戻れていませんでした。一応シナリオルート上ではこの後蔵に閉じ込められていたとされる樹月に会いに行くのだが……入った瞬間に樹月が首吊り自殺をしていた過去の幻影が現れ、繭ちゃんはごめんなさいを何度も呟きながら泣いていた。ここで立ち止まっていても仕方無いので、とりあえず家紋風車を回収する事に。蔵の箪笥にあった風車を見つけ、残すは逢坂、桐生、槌原の家紋。

 家紋を回収しに行くのでここで待ってて欲しいと澪ちゃんに頼み、俺は先に桐生家の家紋を探しに出た。桐生家の家紋は隠し扉にあった小部屋にあるので、それをササッと取りに行く。幸い、茜と薊は既に俺の肉便器になっているので戦闘はせずに済みそうだ。

 

 回収したら次は逢坂家の家紋を回収しに走る。あそこはかくれんぼしている子供達相手にしなきゃ面倒なんだよな……ある程度進んだら3対1のバトル始まるし。これをどうしようか……。

 

「あ、いや、待てよ……」

 

 この時、俺の頭の中では悪魔的な発想が思い浮かんだ。あのいたずら小僧達にはちょっとだけ苦戦と時間を掛けすぎた経験もあるからその憂さ晴らしには丁度良いかもしれない。そうと決まった瞬間には不気味な笑みを浮かべながら逢坂家の中へと入った。ちなみに当初はかくれんぼかと思ってたのだが、名前は何故か「鬼ごっこをする少女」「鬼に追われる少年」「鬼と戯れる少年」という各々の名前を知り、どっちやねん!と思ったのは昔の話。その上、鬼ごっこと聞くと目隠し鬼を思い出すからちょっと不穏……。

 家に入ると早速子供達が走り、「鬼だ!」と言いながら逃げていく。俺はワクワクしながら子供を追いかけ、随時隠れている子供を見つけ出した。そして、囲炉裏のある広間まで戻って来るとジェットストリームアタックを仕掛ける子供達が。

 

「良い連携だな、良いチームワークだな。だが無意味だ!」

 

 子供達に向けて「止まれ」と呟く。するとピタッと動きが止まり、子供達も一体何が起きてるのか困惑しているみたいだった。

 

「え、何で……?動けない……?」

「何これ……!」

「足が……重い感じがする……!」

 

 未知なる力によって止められた恐怖はじわりじわりと来るものがあるだろう。しかし、あまり怖がらせてはいけない。少なくとも逢坂家の石は何処にあるのか聞く程度。

 

「ねえ、君達。俺は探し物してるんだけどさ……歯車が描かれた石を見たことない?誰か持ってたりしてない?ちょっと大事なモノなんだ」

「し、知らない……お父さんやお母さんには言っちゃ駄目って言われたから……」

「んー、そうかぁ……もし言ってくれたらかくれんぼよりももっと面白い遊びを教えてあげるし、何だったら動けるようにしてあげるんだけどなぁ……♪」

「えっ……?」

「それとも、ずっとこのまま立っただけで良いのかい?辛くない?」

 

 究極の選択を強引に迫らせ、意地でもイエスと言わせるように仕向ける。流石に子供も反抗したらどうなるのか理解出来ないほど馬鹿じゃないので、数秒も経たずして素直に頭を下げた。

 

「よしよし、良い子だね。それじゃあとっておきの遊びを教えてあげよう……♪」

 

 子供達の動きを解除し、直後に素直に従うように催眠を施していく。何も知らない子供達は攻撃すらせずに俺の言葉に従って突っ立っていた。

 

「これから面白い遊びを教えるからね。まずは……そこの赤い着物を着た君。彼等の前で脱いじゃって♪」

 

 あからさまに危険な発言としか言いようがないこの光景。しかし、彼女は言われるがままに着物を脱ぎ、幼女特有の可愛らしくもエロい姿を晒していく。

 

「うん、素晴らしいね。んじゃ、君達も脱いで♪」

 

 それと同じく残りのショタ達も着物を脱ぎ、幼女同様に裸にさせた。これから楽しい楽しい大人の遊びが始まるとワクワクが止まらなかった。

 

「それじゃあ、君達に大人の遊びを教えちゃうよ~♪君達のように子供の遊びとはこれまた違って、一度始めれば病み付きになって子供の遊びじゃ満足出来なくなるからね。もっと言うと、これを学ぶ君達は一足早く大人の階段を登ったって感じだね。いずれ大人になったらしなくちゃならない事だけど、今は深く考えなくて良いからね♪」

 

 良い先生を全力で演じながらも俺は幼女のおっぱいや乳首を触り始める。優しくも厭らしい手つきで攻めると、幼女は「んっ……♡」と気持ち良さそうに声を漏らす。

 

「女の子は男の子にこうして触られるのが好きなんだ。勿論、チューする事も忘れないでね♪」

「んっ……♡ んんっ……♡ やぁっ……♡ あんっ……♡」

「ほぉら……大人のチューはこうやってするんだよ……♪ じゅるるるるっ! ずぞぞぞぞっ! れろれろれろ……ずずずずずっ!」

「んぐっ!? んーっ! んんっ……! んっ……♡ んっ♡ れろれろ……♡ ずぞぞぞぞ……♡」

 

 濃厚なディープキスをすると最初は驚くも次第に顔が蕩けたメスの顔として男を魅了する。男の子達も俺と彼女とのキスを目が離せずにじっと見つめていて、ちっちゃいチンコもピクピクと勃起して来た。

 

「胸や口だけじゃなく、マンコもいじってやらないと犯してくれるメスに失礼だからな~?ここは、こうして激しく攻める!こうっ!」

 

―――くちゅくちゅくちゅくちゅ!ずぷずぷずぷずぷっ!ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ!

 

「あぁんっ♡ そ、そこはダメっ♡ 頭が、おかしくなってフットーしちゃうっ……♡ ああああああああああっ♡♡♡」

 

 マンコを激しく攻めてやると、ぞわぞわ来る快楽に立っていられなくなる。手マンでイカせられたのか、ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡と潮を吹きながら絶頂し、木製の床を濡らしていく。体はビクビクし、足はガクガクと震え、顔を真っ赤にさせながら「はぁ……はぁ……♡」と息を荒げている。

 

「気持ち良かったかい?だが、まだまだこれからだよ……!」

「ひゃっ……!」

 

 ひょいっと彼女を持ち上げ、勃起したチンコの真下まで近付けていく。そして、ショタ達に見せ付けるように生セックスを教えてあげた。

 

「んでもって……まだまだ勃起しているならば、次はマンコに入れてヤるのが役目なんだ。これが本番でのセックス。で、セックスはこうやるんだよ!」

 

―――ミチミチ……!ずっ……ぷんっ……!

 

「ひぎぃぃぃぃぃっ!?」

 

 デカくて太いチンコが彼女のマンコを貫く。一気に入れられて強烈な圧迫感に苦しそうな表情を浮かべたので、少々落ち着かせるように時間を置いておきながらキスをしたりしてナカの痛みとかを和らげた。相変わらず幼女のマンコはキツキツで、気を抜くとすぐにでも射精しそうになるが、ここは気合いで耐え抜く。

 

「ちゅっ……♡ じゅるっ……♡ れろっ……♡ んっ……ぷはぁ……♡」

「ほーら、行くよー……♪」

 

―――パンっ……!パンっ……!ぱちゅんっ……!ぱちゅんっ……!ずちゅんっ……!ずちゅんっ……!

 

 ゆっくりとしたテンポで愛撫するように腰を動かし、段々と慣れてきたら少しずつ上げていく。彼女もこれに慣れてきたのか最初の苦しかった表情から気持ち良さそうに蕩けた顔を見せ始める。

 

「あんっ……♡ あっ……♡ んぁっ……♡ あぁんっ……♡ あん……♡ あ……♡ あ……♡」

「どうだい、これがセックスだよ。こんな気持ち良い事、子供には中々教えられないんだよ。だから大人の遊びって言われる事もあるんだけど、君達はラッキーだね。これからその大人の遊びを実践出来るんだからね……!」

 

 俺と幼女とのセックスを見てガチガチに勃起するショタ達。このままお預けも可哀想なので、少々早めに射精する事にした。

 

―――パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ずちゅんっ!ずちゅんっ!

 

「あぁんっ♡ は、激しいよぉっ♡ だ、だめっ♡ これ以上されたらだめっ♡ あっ♡ あーっ♡ んぁっ♡」

「そろそろ君のナカに出すからね……!イクよ……!」

 

 フィニッシュを決めるべく高速のピストンでチンコを刺激させ、ザーメンもみるみると迫り……。

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるっ!びゅるっ!ぶぴゅるっ!ぶぴゅるっ!どぷっ!どぷっ!

 

「んぁぁぁぁぁっ♡ あっ♡ ああああああああああっ♡♡♡」

 

 しっかりと強めの射精で彼女を絶頂へと導いた。これには刺激が強すぎたのか、ゆっくりと彼女を降ろすとぺたりと前のめりで倒れ込んだ。一通りのセックスを満足した俺はここで彼等の方を見る。

 

「はぁ……はぁ……」

「お、おちんちんが痛いよぉ……」

「おーおー、一丁前に可愛い勃起しちゃって。ちょっと刺激が強すぎたかな?」

 

 見事に意識やら欲望やらを刷り込ませる事に成功し、後は彼等を解放させてやるのみ。手始めに俺は彼女にこう命令した。

 

「早速本番に行こうか。ほら、手コキとフェラしてあげな」

 

 少し疲れた様子の彼女だったが、殆どは俺から色々と動いただけだったのでまだ体力は残っていた。彼女もゆっくりと彼等の所に近付いては勃起したチンコを掴んで、ゆっくりとシコシコと手コキをしてあげた。

 

―――シコシコ……♡ シコシコ……♡ ちゅこちゅこ……♡ ちゅこちゅこ……♡

 

「あっ……うぁっ……♡」

「な、何これ……♡ 頭、ふわふわする……♡」

 

 初めての手コキに戸惑っているのか、中々情けない声と顔をする二人。女の子の方もスイッチが入ったのか少しだけ妖艶な笑みを見せつけた。動かし方もプロびっくりな腕前になっており、先走り汁がじわじわと溢れ出て来る。

 それまでは手コキのままで済ませていたが、もう少し攻めてやろうと思ったのか、今度は手コキも混ぜながらのフェラチオで更に刺激を加速させていく。

 

「んっ……ちゅるっ……♡ じゅるっ……♡ じゅるるるっ……♡ れろっ……♡ れろれろ……♡」

「あっ……!うぁっ……!あ、頭がヘンになりそうだよぉ……♡」

「うぅっ……♡ おちんちんがムズムズする……怖いよぉ……」

「大丈夫だよ。怖がらずにそのまま待ってなさい♪」

 

 セックスに恐怖を抱かせないようにしっかりと言葉でフォローも忘れずに。女の子の方は二人のチンコを手コキとフェラで射精するまでじっくりと攻め続けた。とはいえ、男の子にとっても待てるだけの力は残されていないので、すぐにでも射精の限界が迎えてしまう。

 

「ああっ!ダメッ!」

「うぅっ!うぁっ!」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるっ!びゅるっ!ぶぴゅるっ!ぶぴゅるっ!

 

「んっ……♡ じゅるるるっ……♡ 白いおしっこ……♡ もっと頂戴……♡」

 

 二人のチンコからザーメンが溢れ出し、彼女の顔に目掛けてぶっかけられる。しかし、俺の射精とは違って物足りなかったのか、まだセックスをしようとアナルに指を突っ込んで前立腺をくにくに♡と動かす。

 

「ひぃっ!?」

「そ、そこ……お尻の穴……!」

「まだ足りないって顔してる……丁度良いや、セックスしてあげなさい」

「………♪」

 

 俺の命令に従って舌を舐め回す幼女。それと一緒に二人にはすぐに精力を回復させて勃起するという催眠を施すと、咄嗟に勃起を取り戻した。

 

「うぅ……まだおちんちんが痛いよぉ……」

「ムズムズする……頭もおかしくなっちゃう……」

 

 声をハァハァと荒げながら内股になる少年達。これがショタコン相手ならホイホイと釣られてもおかしくなかったが。とにかく、まだヤる気満々の雰囲気だったので続けて本番へと移行する。

 

「ねえ……おいで……♡ 私、まだ満足出来ないの……♡」

 

 幼い身体でマンコをくぱぁ……♡と広げては誘惑のポーズを取る幼女。それを見た二人は我慢が出来ずに幼女にチンコを入れようと必死になる。

 

「俺が挿入れる……!」

「だめ……!僕が先……!」

「喧嘩しないで……♡ 代わりにお口にも入れて良いから……♡」

 

 どちらが先にマンコに入れるか言い争ったが、それも杞憂で終わった。ちゃんと順番を守ろうと口とマンコの前に立ち、勃起したチンコを挿入し始めた。

 

―――ずぷんっ……!くちゅっ……!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「んっ♡ んぷっ♡ んくっ♡ ぷはぁっ♡ あんっ♡ あん♡ あっ♡ あっ♡ んちゅっ♡ じゅるるるっ♡ くちゅっ♡ んっ♡ あっ♡ 気持ち良いっ♡ 前と後ろから犯されるの好きぃっ♡ もっと激しく攻めてぇっ♡」

「うぁっ……!中、凄い……!」

「口も……気持ち良い……!」

 

 初めてのセックスを味わったのか、二人には電撃が走ったかの様な快楽が伝わった。それに伴って二人は一心不乱に腰を振り続け、ずぶずぶとセックスの沼に溺れていく。

 

「ああっ♡ 頭が真っ白になっちゃうっ……♡ 気持ち良いよぉ……♡ 止まらないっ……♡ 止まらないっ……♡」

「お口の中……あったかい……♡ おちんちんがまた……ああっ……おかしくなるっ……♡」

「んぷっ♡ んくっ♡ じゅるるるっ♡ ごぽっ♡ ぐぽっ♡ んじゅっ♡ じゅるっ♡ ぷはぁっ♡ もっとぉ♡ もっとしてぇっ♡ じゅぷじゅぷ犯してぇっ♡」

 

 いくら催眠やら常識改変したとはいえ、えげつないテクニックで男の子のチンコをいじっていく。男の子と女の子のエッチな光景を見るのは何気にこれが初めてで、ジャンルの中だとインピオと呼ばれているんだとか。何も邪気すらない純粋なセックスを体験する子供達……中々そそるものがあるな……!おねショタも好物だが、ロリショタもイケる。これは新たな発見だな。

 

「ああっ!もうっ!ダメッ!」

「僕も……!白いおしっこ出ちゃう……!」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるっ!びゅるっ!

 

「んっ……あっ……あったかい……♡」

「はぁ……はぁ……まだ足りない……♡」

「次……僕、マンコの方を犯すね……♡」

「もう……がっつかないの……♡」

 

 一気に両方から中出しで絶頂した二人。とはいえ、女の子の方はまだまだ燃焼しきれてないのか今度は逆に入れ替えて続行。ひたすらマンコと口を使って、彼等のチンコを刺激した。

 

 それからもずっと三人でセックスを続けるだけの卑猥な音と女の子の嬌声が響き渡り、永遠に明けない夜とは反対に永遠に終わらない遊びがずっと続くのであった。




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……誰か……

……熱い……切ないよ……♡

……健司お兄ちゃん……♡

……犯して……犯して……♡

……あついよ……♡

……子宮の中……ぐしゅぐしゅ……してる……♡

……満たされないよぉ……♡



ざくろ石 (かくれんぼの少女)

……熱い……苦しい……♡

……誰か早く犯して……♡

……熱い……熱い……♡
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