※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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色々あって吹っ切れたので、とりあえずは投稿だけでもしておきます。なるべくペースは上げておきたい所。

今回手直しはまだしてないので、明日ちょっとやります。


頭は台無しでも、胸元がエロければオッケーです (首の折れた女)

 子供達にセックスを教え込んだ後、目的の石を探した。箪笥やら引き出しやら徹底的に探し、何とか目当ての家紋をゲット。逢坂家を後にして蔵で待っていた二人を暮羽神社方面へと連れていく。朽木の結界を解除する為に射影機を使ってモヤを撮る。これで封印が解けられたので急いで戻ろうとすると、下りた先で顔を隠した宮司と遭遇。とりあえず邪魔なので除霊を付与させた拳で腹パンして沈ませ、さっさと朽木へと入って避難した。

 何とか逃げ延びた先で繭ちゃんがダウン。まあ、ここは公式通りの展開なので差ほど問題は無く、後は皆神墓地に向かって最後の石を取った後に朽木にある仕掛けを解除すれば八ノ刻は終了となるので終わらせよう。

 

「さて……ここだな」

 

 墓地の中に一つだけモヤが出ている所があるので、そこを射影機で撮る。撮った写真には首が折れた女が写り込み、その直後に戦闘が始まる。この女は結構前の段階で桐生家と立花家を繋ぐ上側の橋で遭遇する事があるのだが、あまりストーリーに深く関わらない上に無視しても良い敵扱いとされた残念な人である。後、見た目のインパクトもあってか、前作の零に出た首の折れた女を彷彿させるが、あれとは全く違って美人なのが良い。何よりも……。

 

「うっわ、着物から伝わる胸がエッロ……」

 

 じっくりと彼女の胸元を見ていると、何だかエッチな気分になってしまう位で。そんな彼女もこんな形で終わってしまうのは勿体無いので、こいつも持ち帰りする事にした。彼女はゆっくりと俺の方へ近付いては腕を大きく広げて抱き締めるようなポーズを取る。だが、そう来るのは予め分かっているので、寧ろ俺は抱き着こうとする彼女に向けて抱き返してやる事にした。

 

「オラッ!捕まえてやったぜ!」

「!?」

 

 まさか向こうから捕まえて来るとは思わなかったのか、状況に理解が追い付かない彼女。その隙に俺は彼女に向けてディープキスをして口の中を犯し始める。

 

「じゅるるるっ!じゅるじゅるっ!れろれろれろ……くちゅっ……ぷはぁっ……!オラッ、舌出せっ……!」

「ん……!んぷっ……!じゅるるるっ……じゅるっ……れろれろれろ……!」

 

 彼女の口に舌を強引にねじ込ませながらも厭らしく絡めていく。彼女もその行動が一体何を意味するのかは理解したのか抵抗しようにも抗えない状況になろうとしていた。

 

「つーか、頭が傾くとキスしづれぇな。えいっ」

 

 ちょっとした力を使って彼女の頭を正常に戻し、ついでに死んだ時に伴う痛みの呪いを解呪してあげる。痛みが退いたのか、彼女から感じられる負の感情やら雰囲気やらが吹き飛び、苦しかった表情から一変して次第に回復へと向かう。

 

「痛く……ない……どうして……?」

「どうしてって……まあ、おねーさん綺麗だし。こんな人が村の儀式の失敗で起きた余波で死んでしまうのは俺とて悲しいものだからな。それに、ホントはアンタもこうしてセックスしたかったんじゃないのか?ほら、俺はもうこんなにもギンギンになってるぜ……」

 

 目の前でボロンッと興奮したチンコを見せる俺。大きく反り立つチンコを見て彼女はじっと目が離せないでいた。その内、着物からじわぁ……♡とマンコの辺りだろうか濡れている様子が。これは間違いなく彼女は発情している証拠だ。

 彼女の背後へと回り、着物の間から腕を伸ばして彼女のマンコを弄る。もう出来上がっていたのか、くちゅっ♡くちゅっ♡とエッチな音を立てている。

 

「ほらほら、どうなんだよ?俺とまぐわいたくないの?今ここを逃せば次は何時セックス出来るのか分からないし、最悪永遠に出来ないなんて事もあり得るぞ」

「おぉんっ……♡ あぁんっ……♡ おっ……♡ お゙っ……♡」

「俺はちょっと特別だからな……君のような幽霊となった女を何人も持ち帰って、孕ませてやるのが俺の役目なんでね……俺の元に来れば、何時でも何処でもセックスし放題……悪くない話だろう?」

「あ……♡ あっ……♡ あ゙っ……♡ あ゙ーっ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙っ……♡」

 

 悪魔の囁きで逃げ場を狭めていき、彼女の思考も正常に判断出来なくなる。最後の仕上げとして俺は右手のペースを上げて、彼女のGスポットとかを重点的に狙いを定め―――

 

―――くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

「お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡ あっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」

「―――イケっ♡」

 

―――ぷしゅぅっ♡ぷしゅぅっ♡ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡♡♡

 

「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」

 

 言葉攻めも加えて彼女を絶頂へと導かせる。今までになかった快楽なのか、彼女もより強めの潮吹きで着物をぐしゃぐしゃに濡らしてしまう。その流れで一気にアヘ顔になりながらぺたりと地面に座り込んでしまう彼女。だが、俺のチンコはまだまだ射精し足りない程に勃起しており、すぐにでも彼女の顔まで近付いてはニュッと目の前で見せつけた。

 

「ほら、咥えろよ。この意味が理解出来ないってほど馬鹿じゃないだろう?」

「………♡」

 

 顔が火照りながらもじっと俺のチンコを見つめた後、我慢と欲望のリミッターが解除されたのか勢いでチンコにがっついてはフェラチオを始める首の折れた女。下品な顔をしながらも汚い音を掻き立て、美味しそうに一心不乱にチンコを味わっていた。

 

「ずるっ♡ ずるっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ ずぞぞぞぞっ♡ じゅるるるっ♡ ずぞっ♡ ちゅるっ♡ ちゅぷっ♡ くぽっ♡ ぐぽっ♡ くぽっ♡ れろれろれろ……♡」

「うぉっ……中々激しいフェラして来るな……エッチの才能あるんじゃない?」

 

 綺麗な顔してえげつないエッチなテクニックに俺も気持ち良さで意識を持って行かれそうになる。その上、催眠をあまり掛けていないのにも関わらず素直に従っている為、頭を撫でてやったり甘い声で囁いてあげると嬉しそうな顔を浮かべたりしていた。

 フェラチオの才能も他の風俗嬢とは引けを取らない位に上手で、手でシコシコさせながらも口の中で舌を回しながらモゴモゴと動かしており、それが余計に良い刺激となっていた。

 

「くっ……裏筋とか攻めるの上手すぎだろ……あー、もう我慢出来ねぇや」

 

―――がしっ!じゅぷっ!

 

「んぅっ!? んぷっ♡ んくっ♡ くぷっ♡ くぷっ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ おごっ……♡ ごぉっ……♡」

 

 彼女の口の中が結構良かったので、強引にイラマチオに移行して彼女の頭を掴みながら腰を振った。オナホのように乱暴に扱いながら口の中を犯していく。時折苦しそうな声を出しながらチンコを奥まで咥え、空いた手で胸を揉んだりオナニーしたりするという高等テクニックを見せつける辺り相当性欲が溜まっていたのだろう。口の中で舌が絡んだりして俺のチンコはより刺激され、俺自身も夢中になってこのムラムラを発散しようとしていた。

 チンコを喉元まで入れ込んだ中でもギュッと締め付けるようにして包み込み、一つ一つの感触が俺の弱点を正確に突いており、気を抜けば一気に射精しそうな快楽が走る。

 

「んぷっ♡ おぇっ♡ おごぉっ♡ がっ♡ ぷっ♡ ずぞっ♡ ずぞぞっ♡ ぞぞぞぞぞっ♡ じゅるるるっ♡ ずずっ♡ くぽっ♡ ぐぽっ♡」

「あー、イキそう……そろそろイクからしっかり受け止めろよ……!」

 

 テンポを上げてラストスパートをかける。ゴリゴリと喉元を抉るような音を鳴らしながらも精子は着実に射精へと迫って来る。そして、ついに―――

 

「もうダメ、出る……!イクイクイクっ!うっ!」

 

―――どぴゅっ!びゅるっ!ぶぴゅっ!どぷっ!どぷっ!ごぷっ!ごぷっ!びゅるるるっ!びゅるるるっ!ぶぴゅるぴゅるっ!

 

「んぐっ♡ おごっ♡ お゙っ♡ ごぉっ♡ がっ……♡ んおっ♡ ずぞぞぞぞっ……♡ じゅるるるっ……♡」

 

 一気に溜まったザーメンを彼女の奥へと射精した。ずるんっ、と結構苦しかったのかむせながら息を整える彼女。口から垂れるザーメンがそれを物語っており、あれだけ乱暴にしたのにも関わらず目はトロンと蕩けていた。それならば話は早い。

 

「おいおい、まだ終わりじゃないぞ。今度は全部脱げ。それから尻を突き出してそこの墓石に手を掛けろ」

 

 そう言われた彼女は言われた通りに着物を脱ぐ。死んだ人間とは思えない位の綺麗な身体をしており、そこそこの巨乳が男を興奮させるには十分なくらいに魅力的だ。そんな彼女がぷるんっ♡とおっぱいを垂らしながらも指定されたポーズを取る。先程撮ったとされる墓石の所に手を置かせ、バック突きの体勢を取りながら犯されるのを待ち続けていた。彼女のマンコから流れるマン汁がトロトロ流れており、「早く犯して♡ザーメン欲しい♡中出しして♡」とおねだりをしているかの如く興奮していた。

 

「そんなに欲しけりゃくれてやるよ……!そらっ!」

 

―――ずぷんっ!

 

「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」

 

 挿入すると獣のような媚び声で荒ぶり、イキ顔を晒しながらピーンと仰け反る。しかし、まだ始まったばかり。

 

―――パンっ!パンっ!パンっ!パンっ! くちゅっ♡ くちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ずぷんっ♡ ずぷんっ♡

 

「あっ♡ あんっ♡ あ゙ーっ♡ あ゙ーっ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ んぉっ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ お゙ーっ♡ お゙ーっ♡ お゙ーっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

「ったく、ヨガリ狂いやがって!女とは思えない位に汚い喘ぎ声出しちまってよ!折角の美人が勿体無ぇな!オラッ!」

 

―――ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ずぷっ!ずぷっ!ずんっ!ずんっ!ずちゅっ!ずちゅっ!

 

「んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡ あ、頭がぁ……♡ お、おかしくなるぅっ……♡」

 

 射精してもすぐに回復するってのは分かってはいるんだがな。でも、犯したいのでヤる。まだまだ全部射精し切るまでは足りない。とにかくこの女を俺のモノにする為に。

 欲望の赴くがままに腰を振り続ける俺。彼女も俺のチンコで感じては離さない位にマンコが吸い付いて来るし、艶かしい表情で「もっとぉ……♡もっとぉ……♡」と呟いているもんだから余計にチンコがイライラしてくる。後ろから突いてる為におっぱいが大きく揺れており、その胸を鷲掴みにしたり乳首を弄ったりするとキュッ♡とナカの絞まりが強くなる。

 

「あー……もう最高だわお前のマンコ……なあ、こんな村から離れて、ずっと俺と一緒にセックスしようぜ……寂しい思いも怖い思いもしなくて良いからさ……♪」

「する……するぅ……♡ 貴方とずっとセックスするぅ……♡ 私を闇から救ってぇ……♡ ずっと隣で一緒に居させてぇ……♡」

「くっ……その言葉、超卑怯だわ……尚更お前の事をゲットしたくなったわ……!」

 

―――パンパンパンパンっ!パンパンパンパンっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ずぷっ!ずぷっ!ずちゅっ!ずちゅっ!

 

「お゙お゙っ♡ きゅ、急に突くの……駄目ぇ……♡ んお゙お゙お゙っ♡♡♡」

 

 プロポーズと何ら変わりのない言葉に俺の火が着き、ペースを上げて力強い高速のピストンを繰り出す。美しさの欠片もなくなった彼女の厭らしい姿と声がより一層引き立てるスパイスとなり、彼女も受け入れる準備をしていた。駅弁の体勢で向かい合うようにしてセックスしていると、彼女は俺との目が合った瞬間にキスを迫り、最初とは全く真逆の流れで舌を強引にねじ込ませて来た。

 

「んっ♡ じゅるるるっ♡ れろれろれろっ♡ ずるるるっ♡ くちゅくちゅ♡ くちゅくちゅ♡ ぷはぁっ……♡ ずぞぞぞぞっ……♡ じゅるっ♡ ずるっ♡ じゅるるるっ……♡」

「こんなベロチューまでしながら夢中になりやがって……そんなに欲しけりゃくれてやるよ……!ほら、俺のザーメン受け取れッ!」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるっ!びゅるっ!びゅるるるっ!びゅるるるっ!どぷっ!どぷっ!ごぷっ!ごぷっ!

 

「んお゙お゙お゙お゙お゙♡ い、イックぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙♡♡♡ お゙っ♡ お゙っ♡ イクッ♡ またイッちゃう♡ イクッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡」

 

 たっぷりと彼女のマンコにザーメンを中出しして注ぎ込む。一気に迫る快楽が子宮に叩き付けられ、彼女のお腹がボコッ♡とボテ腹となって膨らむ。アヘ顔晒してまで堕ちた醜い彼女の姿はこれほどなく美しいと感じてしまうのだった。




女性限定で霊石ラジオを改編してみよう 金緑石 (首が折れた女)

……あつい……♡

……あつい……♡

……だれか……♡

……わたしは……♡

……犯して……♡

……くる……しい……♡

……あつ……い……♡

……あつ……い……♡

おちんぽ♡
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