※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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やっと書けた……!こんな大量のセックスシーンには頭めっちゃ使う……!
だからなのか、今更になって後悔したわ。いくら見切り発車とはいえ人数多過ぎた……これ、月触と濡鴉が不安なんだけど。刺青と紫の日記はまだ大丈夫な筈……。

思えば初代で7人だったのに、眞紅だと何故か必要なかった女性キャラのエッチシーンまで書いてたら2倍近くのボリュームになったし……アホか俺は(白目)

そんな訳ですまない。今回も修正は後回しだ。次で多分書く。


皆神村伝統儀式「白濁祭」 上 (眞紅の蝶ゲットガールズ)

 さて、楔も倒したのでそろそろエンディングに入るとは思うのだが、このままでは八重と紗重が虚へと落ちてセックス出来なくなる。かと言って、逆に助けてしまっては虚から闇が噴き出して儀式は失敗に終わって永遠にこの村から出れなくなる恐れもあるし、下手すりゃダム云々の展開も色々と変わってしまう可能性も否定しきれない。そうなったら困るので、どうしようかと俺は頭を悩ませていた。

 

(どうしたら回避出来るんだ……せめて身代わりか何かを用意出来たら行けるだろうか……?)

 

 少なくともこの儀式は「双子」である事を前提で、しかも選ばれた「八重と紗重」が必須となる。この問題さえどうにか出来れば、後は俺が勝手に色々とやるから困らないんだろうけど……まあ、物は試しだ。とりあえずやれるだけの事をやろう。

 

「ザ・ワールド!」

 

 転生する前に神様には予めチート能力を使える様には頼んでいたので、この様に時間を止める事も可能だ。早速、約束EDに入る前に周りにいる宮司を二人ほど残してぶっ飛ばす。で、残した宮司二人を身代わりやら変化の効果が入った杖を振って見た目を八重と紗重に変身させた。ついでに声も性格も全部な。

 んで、ここからが大事。催眠を使って思考や常識を改変させ、変身された宮司は八重と紗重として虚に身を投げ込むように記憶を仕込ませ、本物の八重と紗重は村での記憶をあらかた消して俺の所有物としての認識を刷り込ませた。奥に一人だけ佇んでいる忌人も記憶を弄くって完成。その代わり、繭ちゃんは紗重(偽)のヤツを憑依させておき、澪ちゃんも八重(偽)を憑依させておく。

 このままでも良かったのだが、折角だからもうちょっとだけ余興を楽しもうと1つだけ常識を改変させた。そして、これまでゲットした皆神村の女を呼び出し、更には自分を分身させて増やした。後はあれやこれやして……よし、これで良いだろう。さあ、エンディングの始まりだ……!

 

「そして、時は動き出す……!」

 

 

 

 虚へと向かう俺と澪ちゃん。道中では所々で紗重の声が聞こえてくる。そして、最下層へと辿り着く。

 

「………!」

 

 その目の前に広がるのは憑依されてる繭ちゃんが今にでも虚へ身を投げようとしている光景だが、それとは別に周りに居た宮司は全部居なくなっている。代わりにこの村でお持ち帰りする女達が俺の分身で背面駅弁の状態のまま犯されて喘ぎ声を漏らすという凄い光景に。あのジャリンジャリン鳴っていた錫杖から女を犯す肉の音と喘ぎ声でさも儀式をやっている風に見せ掛けるという如何にも異常な光景ではあるのだが、既に催眠術を使って常識を改変させた後なので誰も疑問には思わない。

 

『あんっ♡ あん♡ あっ♡ あ♡』

 

 宮司みたいに念仏っぽい事を唱えながらパンパンとナカを突く俺の分身。まあ、分身といっても影分身のようなモノでなくて本人そのものを分裂させたようなモノだから偽者って訳でもないが。

 

「お姉ちゃーん!」

 

 そして、澪ちゃんが走り出すと過去の幻影が現れ、彼女から八重(偽)が飛び出して来る。ちなみに台詞は変わっていないので、そのまま飛び降りる瞬間まで待つ。で、漸くハッと正気に戻った澪ちゃんが急いで駆けつけて繭ちゃんを引っ張り、何とか虚に落ちずに済むのであった。

 さて、儀式を偽造工作したという手間を加えた為、正直ヤバいのでは?と思っただろう。結論から言うとマジで何事もなく無事に終わった。まさかの偽造工作が成功して、大償が回避されたのである。当然ながら朝迎えました。

 

「良かったな、澪ちゃん。繭ちゃんが無事で」

「はい……種津さんもここまでしてくれてありがとうございます。私、種津さんが居なかったら大変な事になってたと思いますし……」

「ごめんなさい……私があんな事になったから、澪にも種津さんにも迷惑かけちゃって……」

「気にする事ないさ。無事に君達を家族の元に連れて帰れるならそれで良いんだ」

 

 生きて帰れるってのが一番大事だからね。死んでしまったら元も子も無いし、何よりも俺にとって不都合というか夢が欠けちゃうのは正直頂けない案件からな。

 

「それはさておき……んじゃ、儀式やってからお家に帰ろうか♪」

「儀式……?儀式は終わったんじゃ……」

「違うよ。これからやるのは君達も含めて俺の嫁としてハーレムに加わって孕んで貰う肉便器雌奴隷としての儀式……「白濁祭」をするんだよ。それも忘れたのかい?特に繭ちゃんはお姉ちゃんにも俺にも多大な迷惑をかけたんだから、その大償をしないといけないよ。これは義務なんだから♪」

 

 そう言って念押しに二人に催眠を施しておく。僅かでも疑問に思い始めたら面倒だからな、こうして重ね掛けをしておかなくては。とりあえず、催眠には成功して澪ちゃんと繭ちゃんの目はトロンとしており、俺にしか眼中がない感じになっていた。

 

「「はい……ご主人様……♡」」

「よーし、良い子だ。さあ、茶番も終わりだ……これから本当の儀式を始めよう!八重、紗重、君達も参加しなさい♪」

 

 そう呼ばれた本物の八重と紗重が姿を現す。呼ばれた彼女達の姿は変わっており、白装束は着ていない。二人は全裸になっており、身体中には紅い紐を使った亀甲縛りの姿で興奮しながらこちらへと歩いていく。魅力的な身体に縛られた紐がエロさを際立たせ、俺のチンコも既にスタンバイしていた。

 

「紗重……」

「やっぱり……やっぱり、来てくれた……♡」

「本当にごめんね……あんなに……一緒だって約束したのに……あの時―――」

「わかってる。わかってるよ……」

 

 真っ赤にして気持ち良さそうな顔を浮かべる八重と紗重。セックスに入ろうとこちらも背面駅弁で彼女達を持ち上げる。二人を近付けさせ、更には手を握らせてからレズキスさせる時間も設け……。

 

「ずっと一緒……約束だよ……♡」

「これで……やっとイケる……♡」

 

―――ちゅっぷんっ!

 

「「はぁうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅんっ♡♡♡」」

 

―――ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅっ♡

 

 チンポを入れた瞬間に二人は絶頂して潮吹きをした。仲睦まじい絆で姉妹揃ってアヘ顔は素晴らしく興奮する所がある。さて……とても淫らな祭を始めるとしよう……!

 

 

 

 

 

「あんっ♡ んぁっ♡ あん♡ は、激しい……♡」

「もっとぉ……♡ もっと犯してぇ……♡ おチンポ欲しいのぉ♡」

 

 虚への穴があった場所からちょっと奥にある3つの篝火がある方へ俺達は移動していた。こちらでは沈められた女と箱に隠れた女を相手にしており、序盤で出会ったナイスボディな二人は分身した俺達を相手に乱交していた。これまでは一対一でのセックスしていたが、分身を使ったプレイで手コキや4Pなどヤり方も幅広くなった。

 

「ほら、こっち向いてキスしろよ」

「んっ……じゅるるるっ♡ れろれろっ♡ くちゅくちゅ♡ ぴちゃっ……♡ ちゅぱっ……♡ んーっ……♡ んぐっ……♡ んっ……♡ んぁっ……♡ ちゅっ……♡ じゅるっ……♡ じゅるじゅるっ……♡」

「チンポにもご奉仕するの忘れるんじゃないぞ」

「んぁ……♡ 気持ち良い……♡ 温かい……♡ んっ……♡ 抱かれるの好き……♡ あんっ……♡ そこっ……♡ んっ……♡ れろれろれろっ……♡ あっ……♡ あ……♡ じゅるるるっ♡ くちゅくちゅ♡ ぴちゃっ……♡ ちゅぱっ……♡」

 

―――ちゅこっ♡ ちゅこっ♡ にちゅっ♡ にちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡

 

「ザーメン射精してぇ♡ もっと欲しいっ♡ 私を温めてぇ♡」

「おチンポぉっ♡ おチンポぉっ♡ じゅるるるっ♡ ずりゅりゅっ♡ れろれろれろっ♡ れろぉ……♡ ずるずるずるっ♡」

 

 多くの俺に囲まれた二人はチンコに跨がってピストン運動し、両手でそれぞれのチンコをシコシコと手コキし、口はキスやフェラチオしたりと……端から見ても輪姦状態だったが、同一人物だからほぼ問題は無いだろうな!(オイ

 

―――くにくにっ♡ もみもみっ♡ むにむにっ♡ くりくりっ♡

 

「あぁんっ……♡ 貴方の手、温かい……♡ このまま抱き締めてぇ……♡」

「んお゙ぉっ♡ おっぱい触られるの好きぃ……♡ もっと触ってぇ♡」

 

 一度味わった性の感覚は決して消える事は無く、身体が覚えてしまった以上は永遠に続く。加えて、男にも愛されずに死んだ彼女達からすれば、こうしてセックスして貰える事がどれだけ幸せなのかは彼女達自身が一番良く理解している。

 

―――ぴゅーっ♡ ぴゅーっ♡ ぴゅーっ♡

 

「お゙お゙お゙お゙お゙っ♡ んお゙お゙っ♡ 母乳出てるぅっ……♡ き、気持ち良いぃ……♡」

「お願い……もっと吸ってぇ……♡ 乳首吸って、私達をイカせてぇ……♡」

「そこまでお願いされちゃあ仕方ないな……♪ じゅるるるっ……ちゅーっ、ちゅぱっ!じゅるるるっ……ずるずるっ……ちゅーっ、れろれろれろ……」

 

 吹き出る母乳に目掛けて吸い出そうと群がる俺達。その光景は生まれたての子供がおっぱいを欲しがって夢中になっている動物みたいなモノだった。そんな動物に吸われている母体は吸われたり乳首をカリッと甘噛みされたりして気持ち良さそうな顔を浮かべていた。

 

「い、イクぅ……♡ 母乳吸われてイッちゃうぅ……♡」

「ダメぇ……♡ これ以上おっぱい攻められたらおかしくなるぅ……♡ お゙っ♡ お゙お゙っ♡ イグぅ♡ イグイグイグぅぅぅぅぅっ♡」

 

―――ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ ぶぴゅぅぅぅぅぅっ♡ ぴゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」」

 

 激しく仰け反りながら潮吹きと母乳を撒き散らして絶頂する二人。派手にイッて気持ち良く果てた余韻に浸っていたが、そんな余地すらさせまいとさっきまで下でピストン運動していた分身が下から上へと突き上げて動き始める。更にはアナルや口まで突っ込ませ、ムラムラと熱気と厭らしい臭いが立ち込める。

 

「おいおい、何へばっているんだよ。こっちはまだイッてもいないんだぜ?」

「もっと手を激しく動かせよ。ザーメン欲しいんだろう?」

「は、はい……♡ あんっ♡ んぁっ♡ あぁんっ♡」

 

―――パンっ!パンっ!パンっ! ちゅこっ♡ ちゅこっ♡ ちゅこっ♡

 

 手コキやフェラチオで気持ち良くさせ、マンコとアナルはオナホのようにぐちょ♡ぐちょ♡と白い液が丸見えになり始める。突かれる度に「お゙っ♡ んお゙っ♡ お゙お゙っ♡ おほっ♡」と声を荒ぶりながらも彼女はセックスに貪っていた。そこから段々と自分から腰を振って気持ち良くなろうと周りが殆ど見えない状況になっていた。

 

「あー、そこそこ……良い……」

「フェラも最高だわー。やっぱ俺の雌奴隷にして正解だったわ。それに可愛いし」

「うぉっ!マンコが一層キュッと絞まってキツキツになった!何だよ、可愛いって言われて嬉しくなったのか?そんなんだったら幾らでも呼んでやるよ♪」

「淫乱♡ 変態♡ 可愛い可愛い俺の肉便器♡ ザーメン欲しいだけの雌奴隷♡ 一生俺の孕嫁として俺に尽くせ♡ 我慢しないで欲望を解放して下品に媚びろ♡」

 

 言葉攻めで彼女を悦ばせつつ、ひたすら犯し続ける。それが結構効いたのか、フェラチオはひょっとこみたいな下品や顔して吸ったりし、腰の動きも激しくなっては目にハートが浮かんでいた。

 

(セックス♡ セックス♡ ほかほかザーメン♡ 孕ませ精液♡ よわよわ卵子にご主人様のザーメンで受精♡)

(ラブラブレイプ♡ 獣みたいなつよつよセックス♡ この人の赤ちゃん欲しい♡ ボテ腹雌奴隷になりたい♡)

「オラッ!さっさとイクぞ!孕めッ!」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!ぶぴゅるっ!ぶぴゅるっ!びゅるぶぴゅるどぴゅるっ!

 

「「んぎぃぃぃぃぃっ♡ イクイクイクっ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡ んあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡」」

 

 穴という穴にザーメンを注がれ、身体も白く染まる。またしてもボテ腹となってイキ顔を晒す二人の淫靡な姿は、とても厭らしくメスとして輝いていた。

 

 

 

「この様な恥ずかしい格好をさせるなんて……酷い御方……♡」

 

 暮羽、飛び降りた女、首の折れた女は指定された服を着せられて見世物状態になっていた。暮羽は全身薄めの網タイツで胸とマンコの部分が開いてるスケベな衣装。首の折れた女はマイクロビキニで胸とマンコがハート型に切り取られている衣装。最後に飛び降りた女はシースルーの透けてる着物を着込んでいた。どちらも主におっぱいを強調するくらいに作り込まれており、チンコをギンギンに勃起させるには十分な威力を持っていた。

 

「良い格好じゃないか。その格好で媚びる様に踊ってみろ」

「はい……承りました……♡」

 

 そうして両手を頭の後ろに置き、がに股になりながら腰を上下左右に動かした。ぶるんっ♡ぶるんっ♡とおっぱいが揺れ、甘い声が囁かれる。

 

「暮羽のドスケベな舞でございます♡ おチンポをズポズポ♡ おマンコをパコパコ♡ シコシコ♡ピュッ♡ピュッ♡頑張れ♡頑張れ♡おチンポ様頑張れ♡ ご主人様にビンビンな硬さで犯して貰えるようにしっかりと踊らせて頂きます♡ 私のおっぱいを見て下さい♡ こんなにも下品な乳がプルプルと揺れております♡ 今こうしている間にもご主人様に犯されたくてマンコが疼いているんです♡ 早く犯して♡子宮をズコバコ突いて♡と……ああ♡待ち切れません……♡」

 

 元からエロい身体をしていた暮羽に薄めの全身網タイツは効果抜群だった。舞というには相応しくない踊りで俺達のチンコを挑発させる行為はさながらポールダンスとかそういうものに近かった。暮羽本人もノリノリで身体を揺らしながら踊っており、時折手を輪っかにしてフェラチオのポーズを取ったりして挑発を何度も繰り返しては誘惑をしていた。

 

「私のエッチな踊りを見てぇ♡ 多くのご主人様に見られながら興奮してるの♡ ほら、おマンコもくちゅくちゅと厭らしい音が鳴ってるわ♡ おっぱいぷるぷる♡ 誘うようにお尻をフリフリ♡ こっちの蜜はとても甘いわよ♡ 誰でも良いから犯して下さい♡ マッサージされてからまだあの時の気持ち良さの余韻が続いてるのぉ♡」

 

 一方で飛び降りた女もまた薄い着物で踊っていた。スケスケでおっぱいも乳首も丸見えとなっている姿は最早着物とは言い難いモノだが、それもまた最高なのである。元々彼女もナイスボディな身体の持ち主であり、こちらも大きいおっぱいをぷるんっ♡ぷるんっ♡と揺らしながら俺達に誘惑を仕掛ける。がに股で踊りながらゆっくりと近付き、マンコがチンコに触れるくらいまで近寄った。そこから彼女は勃起したチンコをマンコに何度も擦りつけながら踊った。これもこれでまたチンコがイライラしそうなやり方だなぁ……挿入したくともそう簡単に挿入させまいとギリギリを狙っている。無論、マンコを擦られている彼女もその間は快楽が蓄積されて、勢いつければすぐにでもイキそうな気がする。ダラダラと流れるマン汁が余計に興奮を掻き立てる。

 

「わ、私は……踊りなんて出来ないから……せめてオナニーで……んっ……♡ あんっ……♡ あっ……♡ ほら……見えますか……♡ おマンコが……ぐちゅぐちゅ音を立てて……中が厭らしくなってるのが……♡ 指で……んんっ……♡ こうやって……んっ……♡ 入れると……あんっ……♡ 白いお汁が……じゅるじゅると出て来るのぉ……♡ だから……すぐにでも……パコパコする準備……出来てるから……早く犯して下さぁいぃ……♡」

 

 最後に首の折れた女は恥ずかしがって不器用ながらも必死にドスケベアピールをした。あまり踊らないという理由で首の折れた女は代わりに目の前でオナニーを披露した。ヒクヒクとマンコが反応しており、指を突っ込むとくちゅくちゅとエッチな音を響かせる。指の動きを激しくすると「あんっ♡ んっ……♡ んぁっ♡」と声を漏らし、マンコからも汁がドクドク♡と溢れて出て来る。それに追加して布地が少ないマイクロビキニはおっぱいとマンコがハート型に切り取られているので、これもまた結構股間に響く。ムラムラして勃起したチンコも彼女を犯したい♡早くヤらせろ♡と反応しており、俺もそろそろ限界を迎えてしまった。

 

「こんなの我慢出来るかよ!」

 

―――ずっぷんっ!

 

「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡」

「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」

「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」

 

 彼女達に近付き、隙を突いてマンコの中にチンコをぶち込む。入れられた彼女達は絶頂してアクメしながら潮を吹いた。一気に来た快楽に耐えられず絶頂したが、まだまだ本番はこれからだ。

 

―――パンっ!パンパンっ!パンパンパンっ!ずちゅっ!ずちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!ずっぷんっ!ずっぷんっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!

 

「オラッ!何時までチンイラさせてんだよ!ハメさせねぇならこっちからヤるぞ!」

「んぁっ♡ そ、そんな理不尽なっ♡ おっ♡ おっ♡ んぉっ♡ んぉっ♡ おーっ♡ おーっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あっ♡ あっ♡」

「こんなドスケベな衣装でずっとヤるまで待ってたのによ……乳首もこんなにビンビンになってやがるぜ……♪」

「あぅんっ……♡ ダメぇ……♡ そこ触っちゃダメ♡ 敏感なのっ♡」

「口答えすんな!」

 

―――コリコリコリ♡ くにくにくにっ♡ むにゅっ♡ むにゅっ♡ もみっ♡ もみっ♡

 

「んぁっ♡ おっぱい触られるの気持ち良いっ♡ 乳首もジンジンしちゃうのっ♡ あんっ♡ んっ♡ んぅんっ♡ そこっ♡ もっと触ってぇ♡ あんっ♡ 母乳出ちゃうっ♡」

 

 後ろから犯されながらも胸を触られて気持ち良くなっている暮羽。胸が大きいが故か弱点も触られると良い反応を見せる。おっぱいも重点的に攻め続けると次第に乳首の先端から白い液体がぴゅーっ♡ぴゅーっ♡と溢れ出す。彼女のミルクだ。

 

「はむっ……じゅるるるっ……ちゅーっ……ちゅーっ……れろれろれろ……んむっ……」

「はぁっ♡ 乳首吸われてる……♡ 良い……♡ 気持ち良い……♡ もっと……もっと吸って下さい……♡」

「流石暮羽神社の巫女さん。ミルクも甘くて濃厚だな!」

「もう……♡ こんな大きな赤子を持った覚えはありませんよ……♡ んっ……♡ あんまり吸い過ぎると赤ちゃんの分が……無くなっちゃう……♡」

「どうせセックスしてたら溜まるっての。ほらほら、こっちもヤってくれよ」

「はい……分かりました……♡ じゅるるるっ……♡ れろれろ……♡ んくっ……♡ んっ……♡ ぷはぁっ……♡ じゅるっ……♡ じゅるっ……♡」

 

 そのまま寝転がったままの姿勢で、もう一人横になった分身の勃起したチンコをパイずりする暮羽。自慢の大きな胸で擦り付けながりも時折フェラチオして咥えたりしてセックスにハマっていた。後ろから突かれ、チンポを激しくしゃぶる彼女。口もマンコも名器なのかすぐにでも射精しそうなレベルだった。

 

―――パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!じゅぷっ!じゅぷっ!じゅるっ!じゅるっ!

 

「うぉっ……激しい……!そろそろ射精そうだ……!」

「イクぞ、暮羽ッ!しっかり穴の中で受け止めろよッ!」

「んぷっ♡ んくっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるるるっ♡ れろれろ♡ 射精してぇ♡ 私の穴という穴に貴方のザーメン射精してぇ♡」

「うぉぉ……暮羽……!イクイクイクっ!」

 

―――どぴゅっ!ぶぴゅるっ!どぴゅるっぶぴゅるっ!ごぴゅっ!どぷっ!

 

「ごぷっ♡ んおぉぉぉぉぉっ♡ イクっ♡ 中出しされてイクっ♡ 赤ちゃん孕んでイッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

 彼女の口とマンコにザーメンが流され、シコっていた周りから大量のザーメンがどぴゅっ♡どぴゅっ♡と飛ばされる。黒の網タイツは白い液体によって染められ、よりエロさを強調する雰囲気を出していた。アへっているのも束の間で、次は俺だと分身達がわらわらと割り込む。こんな大量の俺相手にも暮羽は困った顔を見せず、ペロッ……♡と舌を舐めずりながら次の獲物にむしゃぶりついた。

 

「おぉんっ……♡ そこ触られるの気持ち良いぃ……♡ またマンコが疼いちゃう……♡」

 

 スケスケの着物を着た飛び降りた女は服の隙間から腕を入れられ、そこから胸やマンコを弄られていた。まだマッサージの影響もあって、触られては発情のスイッチが入ってはビクビクと震えていた。

 

「ダメっ……♡ あんまり触られると感じちゃってイッちゃうの……♡」

「へぇ……じゃあ、一気に触られたらどうなるんだろうな……!」

 

 その瞬間、分身達が彼女の身体を徹底的に触り始める。胸やマンコ以外にも腕や足、お腹や背中、更には指にしゃぶりついたりとアブノーマルな方にも試した。身体全身が性感帯となっているのか、某感度3000倍並のヨガリ狂いっぷりを露にした。

 

―――すりすり……♡ さすさす……♡ すーっ……♡

 

「んー?ここが気持ち良いのかー?それともここかー?」

「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡ だ、ダメって言ったのに♡ ま、また触られちゃうとイッちゃうって言ったのに♡ あっ♡ あんっ♡ やめっ♡ あぁんっ♡ イクっ♡ また触られてイッちゃう♡ ダメダメダメっ♡ いやっ♡ やぁんっ♡」

「ん!?間違ったかな……ま、どうでも良いか♪」

「これからお前をイカせるのに1秒もかからねぇぜ。オラオラオラオラオラオラオラオラオラ!」

 

 全身に隈無く手で埋め尽くされる彼女の身体。感度3000倍みたいな状況下でそんなのが一気に攻められたら当然正気でいられる筈が無く……。

 

―――ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「あああああっ♡ イクっ♡ イッちゃう♡ んあっ♡ あぁっ♡ ああああああああああっ♡ 漏れちゃうっ……♡ んはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」

 

 激しく潮を吹くと同時に小便も漏らす彼女。イキ顔した彼女は涎やら涙やらで流れており、マンコもピクピクと反応していた。程よく良い状態になったのでトドメのチンコをマンコとアナルに入れる。

 

―――どちゅっ!

 

「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡ ま、待って……♡ 二つ入れられるのは無理っ……♡ 耐えられない……♡」

「あ、そうなの?じゃあ、尚更頑張ってね♪」

 

―――どちゅっ!どちゅっ!ずっぷんっ!ずっぷんっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡ さっきイッたばかりだったのにぃっ♡ 一回休ませてぇ……あぁんっ♡ んんっ♡ ああっ♡」

 

 彼女の要望を完全に無視して中を激しく犯す。入れられただけでも絶頂して大きく仰け反り、追い討ちのピストン運動で彼女をイカせまくる。正常な思考がまだ残されていた彼女だったが、この追い討ちの状況ではどうにもならず、頭が真っ白になって気持ち良くなりたい気持ちで染まりつつあった。

 

―――ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!どちゅんっ!どちゅんっ!ずっちゅんっ!ずっちゅんっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あー、マンコの中超気持ち良いー」

「もう躊躇いとかするの止めようぜ。折角俺の彼女なんだから、気持ち良くなりたいだろ?」

「俺だったらずっとお前を可愛がってやるからさ。積極的にセックスしないと損だよ?気持ち良くなろうぜ♪」

「なるぅっ♡ 気持ち良くなるぅっ♡ だから、もっと犯してぇ♡ 激しくしてぇっ♡ 中出ししてイカせてぇっ♡♡♡」

 

 呆気なく彼女の抵抗は崩れ去り、後はひたすらセックスに打ち込むだけだった。アナルとマンコの両方で犯される彼女は早く自分をイカせて欲しいと流れるがままに堕ちていく。

 

「よーし、そろそろイクぞ!」

「アへ顔キメて俺に尽くせ!この変態女!」

「イクっ♡ 両穴ハメられてイクっ♡ 激しくされてイッちゃう♡ んぁっ♡ あんっ♡ あっ♡ あーっ♡ あっ♡ あああああっ♡」

 

―――どぴゅるっ!どぴゅるっ!ぼぴゅるっ!ぶぴゅるっ!ごぴゅっ!どっぷんっ!

 

「イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

 強烈な快楽が全身に行き渡り、激しい絶頂と共に彼女は気絶した。大量の射精でボコッとボテ腹になった彼女はそのまま倒れ込み、どぷっ♡どぷっ♡とマンコとアナルからザーメンがゆっくりと流れ落ちて出ていた。身体が敏感ゆえか打ち上げられた魚のように跳ねているが、最終的に気持ち良かったからヨシとしよう。

 

―――くちゅっ♡ くちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡

 

「んぁっ♡ そこ指入れちゃ嫌っ……♡ あんっ♡」

 

 最後に首の折れた女はマンコに指を入れられ、ナカをぐちゅぐちゅと音を引き立てられながら犯されていた。踊りが出来ないという理由で指でオナニーしていたが、もっとしてやろうと俺の指を突っ込ませ、弱点を探していた。

 

「どこら辺が気持ち良いのかなー?ここかなー?」

 

―――くちゅくちゅ♡ ぬちゅぬちゅ♡ ちゅぷちゅぷ♡ ぐちゃぐちゃ♡

 

「んはぁっ……♡ あんっ……♡ おぉんっ……♡」

「気持ち良さそうにおマンコヒクついてんじゃん。ここ、舐めるとどうなるのかなぁ?」

 

―――じゅるるるっ♡ じゅるじゅるっ♡ ずるずるっ♡ れろれろ……♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡

 

「あぁぁぁっ♡ そこ舐めちゃ嫌ぁっ♡ 汚いのにっ♡」

 

 彼女のマンコに舌を入れて舐める。クンニで攻められたのが初だったのかビクンッ♡と震える。舐めれば舐めるほどマン汁がタラリ……♡と流れ、もっと気持ち良くなりたいと求めてしまうだろう。

 

「お、クリトリスも勃起してんじゃん。触ろっと♪」

 

―――くりくりっ♡ さすさす♡ くにっ♡ こりっ♡

 

「ひぐぅっ♡ あああああっ♡ 止めてぇっ♡ んあぁぁぁぁぁっ♡」

 

 クリトリスをクンニしたり触ったりすると、より強く激しいイキ狂いを見せる首の折れた女。これ以上されたらおかしくなるのか止めようと静止する。

 

「やぁんっ……♡ もう止めて……♡ そこ触られたら……♡ んぁっ……♡」

「ここかなぁ?それともここかぁ?」

 

―――くちゅっ!

 

「ひぅっ!」

「お、良い反応。って事は……Gスポットみーつけた♪そりゃ!」

 

―――くちゅくちゅくちゅくちゅ♡ ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡ ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ♡

 

「はぁぁっ♡ そこ触られるのはダメっ♡ おかしくなっちゃうっ♡ あっ♡ ああっ♡ あああああっ♡」

「イケ♡」

 

―――ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「んぎぃっ♡ イクっ♡ イクイクイクっ♡ イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

 舌から指に切り替えて、Gスポットを指で激しく攻め立てながら彼女をイカせた。一気に絶頂した後の疲れが襲い掛かり、ペタりと座り込んでしまう彼女だったが、強引に持ち上げながらマンコにチンコを挿入した。

 

「ん、ひぃぃぃっ♡ ま、また……♡ これ以上されたら壊れちゃう……♡」

「壊れるも何も、壊れるまで犯すんだよ!」

 

―――パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!どちゅんっ!ずっちゅんっ!ぬちゅっ!どっぷんっ!

 

「あぁっ♡ ダメっ♡ 止めてっ♡ やぁっ♡ あーっ♡ あんっ♡ んぁっ♡」

 

 種付けプレスで上下に動きつつ、キスやおっぱいを吸いながら彼女をイカせようと感度を上げていく。その間に周りの分身達はまだかまだかと待ちながらシコシコして待っていた。

 

「おーい、さっさと中出ししろよー」

「こっちもヤりたいんだからよー」

「待ってろって……もうすぐ射精そうだから……!おっ……おおっ……ああっ……!」

 

 ぐにぐにと包まれた彼女のマンコもまた名器で、裏筋とかもしっかりと包ま込みながらも擦るようにして攻める。その気持ち良さに耐えようとしたが、後が控えているのでさっさと射精する事にした。

 

「あー、イクイク……うっ!」

 

―――ぶぴゅるぼぴゅるっ!ぼびゅごぷっ!どぷどぷっ!どびゅるぼびゅるっ!

 

「あああああっ♡ イクっ♡ イッちゃうっ♡ またイッちゃって気持ち良いっ♡ イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

 また絶頂へ達した彼女。だが、これで終わりじゃない。マンコからチンコを抜いても次のチンコが「どちゅっ!」と入り、休ませる暇を与えない。こちらもまた無限に続く快楽地獄へと堕ちてゆくのであった。

 

 

 

「さあ、君達もこれで気持ち良くなろうか♪」

 

 次に幼女達は全員横になった状態になっていた。そして、その近くには先程飛び降りた女が使った媚薬入りのスチームと液体とクリームタイプの媚薬各種。彼女達にはこの幼女でやったパターンを試したくなり、そのイキ顔を拝みたくなったのだ。ちなみに地面だと流石に痛がると思ったので、ちょっとした広くて柔らかいデカめのマットを敷いてからスタート。

 

「お兄ちゃん……これ何……?」

「これは気持ち良くなる蒸気だから身体に毒は無いよ。吸い込んでも良いから何度も深呼吸してね」

「うん……♡」

 

 催眠もかかって疑う事をしない彼女は格好のエサ。スチームでひたすら彼女達の顔面に当て続けてから数分後。次第に息を荒くしながらビクビクと反応を見せる。そこから手足のマッサージを施して感度を上げさせ、思考が定まらなくなるまで続ける。

 

「んぁっ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ あっ……♡ ぁっ……♡」

「ふぅぅっ……♡ はぁっ……♡ はぁっ……♡ んぅぅぅっ……♡」

「ンッ……♡ クッゥッ……♡ アッ……♡ アゥッ……♡ ハアッ……♡」

「あっ……♡ んぁっ……♡ はぁ……♡ うっ……♡ んっ……♡」

 

 媚薬の効果が効き始め、身体の全身が疼く幼女達。息も絶え絶えで正常に喋るのも辛くなり、そこから塗るタイプの媚薬とマッサージでブースト。くねくねと大きく跳ねたり暴れたりしているが、そこからおっぱいやマンコの方へと触る。

 

―――すりすり……♡ さすさす……♡ ぬちゃぬちゃ……♡ トロォ……♡

 

「あんっ……♡ あっ……♡ んぅっ……♡ んぁぁっ……♡ んっ……♡」

「はぁ……♡ はぁ……♡ うぅっ……♡ はぁっ……♡ ん……♡」

 

 ぬるぬると焦らすような手付きでおっぱいと乳首を触る。敏感になった彼女達は喘ぎ声をひたすら漏らしながら背中を何度も浮かせる。

 

「あぁっ♡ あっ♡ あんっ♡ ああっ♡ はぁっ♡ あああっ♡」

「ンアアッ♡ アアッ♡ ハァッ♡ アアアッ♡ アンッ♡ アッ♡」

 

 ねちっこく攻められては身体が揺れる彼女達。しかし、ここまではまだ軽めのジャブに過ぎない。次は体勢を変えてマンコの中に指をゆっくりと突っ込ませる。マンコは既にトロトロ♡となっており、チンコを入れるには十分な位に解れていた。しかし、そこも敢えてすぐには入れずに媚薬の原液を指に付着させ、マンコの中に指を突っ込ませた。

 

―――くちゅくちゅ♡ ぬちゅぬちゅ♡ ぬちゃぬちゃ♡

 

「あんっ♡ あっ♡ ああんっ♡ ああっ♡ あ♡ うっ♡ んっ♡ あっ♡」

 

 マンコの周りをゆっくり撫でるようにして触ったり、段階を上げてマンコをくちゅくちゅ♡と指で動かしながらイカせる。腰をゆっくりと浮かせた後、一旦引き抜いて様子見。少し指の速度を早めながら入れ、腰を浮かせては様子見……この繰り返しを行う事数回。指の動きも早くなってマンコから水の滴る音が鳴り響く。

 

「あんっ♡ あっ♡ あっ♡ あんっ♡ あ♡ ああんっ♡ んぁっ♡ あああっ♡」

 

―――ぷしゃぁぁぁぁぁ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁ♡ チョロチョロチョロ……♡

 

 一気に攻めると潮吹きを始める幼女達。その吹き方は尋常じゃなく、噴水のように高く飛び散っていた。他の幼女達も同様に絶頂しては潮吹きしながらビクンッ♡ビクンッ♡と魚のように跳ね、一回イッた後でもその余韻が残っていた。

 

「おぉ……こいつは絶景だな……♪」

 

 汗と媚薬のオイルでテカテカの肌が輝き、ヨガリ狂う幼女達の光景は本当に勃起してしまう程だ。そろそろ頃合いと判断した俺達はチンコを出し、彼女の口とマンコにチンコを突っ込ませた。

 

「んふぅぅぅぅぅっ♡ んっ♡ んぷぅっ♡ ごぉぇっ♡ んふっ♡ んぁっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あっ♡ あっ♡」

「あんっ♡ んぁっ♡ イクっ♡ イクイクイクっ♡ あぁっ♡ あん♡ あああっ♡ んぁぁぁぁぁっ♡」

 

 両方で犯される彼女達ではあるが、フェラチオの方は媚薬の影響で上手く咥えられないので強引に頭を押し込んで半ばイマラチオの要領でヤった。強く押し込混むと少しはチンコを舐めてくれるが苦しそうな表情を浮かべるので、一旦抜いては呼吸の時間を設けさせ、またイマラチオさせては呼吸させるの繰り返し。突っ込んだチンコは唾液でベタベタとなっていて凄い状態に。

 

「今度はこっちもイクよ……!」

 

―――パンっ!パンっ!パンっ!ずっちゅんっ!ずっちゅんっ!ずっちゅんっ!

 

「アァッ♡ ウ、グゥッゥ♡ ハァッ♡ ハァッ♡ アゥゥッ♡ ンゥゥゥッ♡」

 

 過剰な快楽で目を開けるのも辛く、尻や胸を触られては背中を何度も浮かせる。もっとおかしくさせようと媚薬をストレートに塗ったりしてはまた潮吹きをさせ、ひたすらえげつない程の快楽マッサージを施していく。マンコの中がぐちゃぐちゃになってもお構い無しで、何度もピストンしては絶頂して漏らし、また犯される。終わらない快楽に彼女達の思考も正常に判断出来なくなっていた。

 

「ほら、コイツも追加だ」

 

―――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!

 

「ふぅぁぁぁっ♡ あっくぅっ♡ ぅぅぅぅぅあああああっ♡ ああああああああああっ♡」

 

―――ぷしゃっ♡ ぷしゃっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡

 

 ローターやバイブも追加されては跳ねまくる幼女達。ラストスパートをかけ、最後のピストンでトドメを入れる。

 

「あああああああっ♡ イクっ♡ あああっ♡ んあぁぁぁぁぁ♡ イグぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

―――ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡

 

「おっと、最後にデコレーションだ!イクっ!」

 

―――どぴゅっ!どびゅるぼびゅるっ!ぶぴゅるぼぴゅるっ!ぼびゅごぷっ!

 

 マンコから引き抜き、彼女達の身体にザーメンをぶっかける。白濁に染められた彼女達は媚薬の効力が切れるまでずっと潮を吹きながら絶頂を何度もするのであった。




女性限定で霊石ラジオを改編してみよう ほたる石 (黒澤紗重)

・その1

……くイッて……♡

……私を一人……イカないで……♡

……そこは気持ち良いよ……♡

……は……やだ……♡

……え……♡

……八重……♡



・その2

……八重……

……約束したの……

……ずっと一緒……

……どうして……♡



・その3

……一人はやだよ……

……と一緒に……

……だから……だから……

……八重……

……八重……私と……

……(妊娠し)て……♡



・その4

……どうしてあの時……(孕ませ)てくれなかったの……♡

……そのチンポが子宮にのびてくるのを……♡

……子供の頃からずっと待ってたのに……♡

……キスして……♡触って……♡揉んで……♡吸って……♡

……シコって……♡つまんで……♡舐めて……♡囁いて……♡

……しゃぶって……♡オナって……♡パコって……♡イカせて……♡

……喘いで……♡射精して……♡孕ませて……♡産ませて……♡

……犯して……♡愛して……♡幸せにして……♡
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