※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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これにてようやく眞紅の蝶編終了。クッソ長かった……。
シナリオも台詞も考えようにも途中で詰みましたよ、ええ。日頃からエロ書いてる人はホントに凄い……。

次からは刺青の聲ですが、そこも本編みないと分からんなぁ……まあ、少なくなるから多分大丈夫でしょう……。


皆神村伝統儀式「白濁祭」 下 (天倉姉妹/黒澤姉妹)

「さて……そろそろ君達の儀式を始めようか♪」

「「はい……♡」」

 

 殆どの女を喰い尽くし、残すは天倉姉妹と黒澤姉妹だけとなった。最初に紅い紐で亀甲縛りをされている八重と紗重を頂く事に。

 

「うーん、この程よい肌触りと柔らかさ……中々良いじゃない。流石姉妹、エッチな身体も一緒なんだね」

「んっ……♡ あ、ありがとうございます……♡」

「そうです……私と八重は……心も身体もずっと一緒ですから……♡」

 

 亀甲縛りでぷるんっ♡と前に出るおっぱい。触られると同時にマンコに食い込む紐が擦れるように触れている為、より敏感になりつつあった。これだけでも結構艶っぽく魅せるものだから勃起がこれまた凄い。

 

「口の方はどうだろうな……ほら、口開けて舌出せ」

「んぁ……♡ じゅるるるっ♡ ずるるるるっ♡ れろれろれろ……♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ れろぉ……♡ ちゅっ……♡ ちゅぱっ……♡」

「八重、ずるい……私も……♡ じゅるるるっ♡ ちゅるっ♡ くちゃっ♡ ぴちゃっ♡ んぁ……♡ あむっ……♡ んっ……♡ れろれろ……♡」

 

 積極的にキスしようとする黒澤姉妹。それぞれにベロチューした後、二人纏めてのダブルベロチューで濃厚に絡み合う。特に紗重は八重と俺とのディープキスで気持ち良くなっているのか、目がハートになっていた。

 

「んぅっ……♡ 八重の舌……美味しい……♡ んちゅっ♡ んっ♡ れろれろ……♡ ちゅっ……♡ ちゅぱっ♡」

「ふふ、紗重ったら……そんなにだらしない顔しちゃって♡ 可愛いわ……♡」

「おいおい、二人して何トリップしてんだよ。俺とのキスは何の反応も無いの?」

「やぁっ♡ ご主人様とのキスも気持ち良いのぉ……♡ だけど、どちらかって言われたらどっちも選べないし……両方って言っちゃ駄目?」

「あー、もう可愛いヤツめ。もっとキスしてやる」

「きゃー♡ あむっ♡ んっ♡ むちゅっ♡ んはぁっ……♡」

 

 催眠されているのにも関わらず、相変わらず八重へとの愛が重いレズっぷり。だが、俺への愛もしっかりと刷り込まれているので拒まずに受け入れてくれている。二人のディープキスに俺のチンコはバキバキに勃起し、それを見た二人は妖艶な笑みを浮かべながらじっくりとチンコを観察した。

 

「まあ……♡ 興奮してこんなにも大きくなってくれたんですね……ありがとうございます♡ このままではお辛いでしょうから、ご主人様にサービスをしてあげますね……♡」

 

 よいしょ、と屈みながらおっぱいをチンコの位置まで持っていく八重。それを見た紗重も同じような動作をし、そこから一気に「むにゅっ♡」と包み込む。

 

「おぉぉぉぉ……!」

「どうです……?黒澤姉妹のダブルパイズリ……♡ これでいっぱいザーメンをぴゅっ♡ぴゅっ♡しましょうね……♡」

「んぁっ……♡ 八重の乳首と擦れて気持ち良くなっちゃう……♡ それに、ご主人様のチンポの臭いも凄い……♡」

 

 ぷにっ♡と柔らかい感触がチンコに包まれた。まだ紐に縛られている彼女達だったが、それでも頑張ってご奉仕しようとする姿勢がとても良かった。

 

「んしょ……んしょ……♡ バキバキおちんぽ……♡ ピクピクちんぽ……♡ 頑張れ……♡ 頑張れ……♡ シコシコぴゅっ♡ぴゅっ♡ シコシコぴゅっ♡ぴゅっ♡ 射精せ♡ 射精せ♡ 濃厚ザーメン……♡」

「硬くて熱い……♡ まるで熱を帯びた鉄みたい……♡ こんなのが私や八重のマンコに入ったらどうなるのかな……♡ ずっぽりと突かれて中でたっぷりドッピュンされちゃうのかな……♡ 凄く楽しみ……♡」

 

 クスクスとからかう様な仕草で俺のチンコをイラつかせる二人。それに加えて「じゅるるるっ♡」とパイズリと同時に亀頭部分にフェラチオしてまで攻め込んで来る。

 

「じゅるるるっ……♡ んぁっ……♡ オス臭いおちんぽ様……♡ いつ見てもご立派です……♡ こんな臭いを嗅いじゃうと子宮が疼いちゃう……♡ んっ♡ んくっ♡ じゅるっ♡ ぴちゃっ♡ ぴちゃっ♡ ずぞぞぞぞっ♡ れろれろっ♡」

「わぁ……近くで見ると男のチンポってこんなに大きいんだ……♡ これが私のナカに入ったらと思うと……興奮してマン汁が溢れちゃう……♡ んっ……でも、大きすぎて咥えるの大変……♡ 顎が外れちゃいそう……♡」

 

 エロい言葉を放ちながらフェラチオをしっかりとしていく二人。両方の舌が玉や竿、裏筋や亀頭とか全体的に舐め続けているのもあって、マンコとは別の包まれた感触にキンタマもギュルギュルと新しい精子を作っては発射しようと尿道の中を通っていく。こんなのを見せられたら我慢なんて出来る訳もなく、ましてやこんなのにやられたら……。

 

「うっ……出るッ!」

 

―――どぴゅっ!びゅるっ!びゅくっ!びゅくっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!どっぴゅんっ!どっぴゅんっ!

 

「あぁんっ♡ んぅっ♡ ザーメンが沢山出てる♡ んっ♡ ちゅっ……♡ れろっ……♡ ん……♡ すっごい濃厚……♡ それに、臭いもくっさぁい……♡」

「ん……♡ 他の皆相手にあれだけヤったのに、まだこんなにもねっとりしてる……♡ ん……喉に絡み付いちゃう……♡ これがご主人様の子種……♡」

 

 我慢が出来ずに暴発してしまい、大量に吐き出されたザーメンは彼女達の胸と顔と口に目掛けて飛び散った。紅い紐とも相俟ってよりエロさが引き立てられる。しかも、追撃と言わんばかりに二人揃って「いっぱい出たね……♡」と言って来るもんだから、こんな台詞を喰らったら射精したばかりのチンコもリロードされて完全復活するに決まってるじゃないか。

 

「まあ……♡ まだまだ大きいですね……♡ これはもうちょっとご奉仕頑張らないと……♡」

「ご主人様……私達のマンコも既に受け入れる準備が整ってます……♡ お好きな方をお入れ下さい……♡」

 

 俺の勃起したチンコを見ては嬉しそうに呟く黒澤姉妹。既に置かれてあったマットの上で二人は重なるようにしてマンコを見せつけた。所謂おまんこタワーと呼ばれるモノだが、タワーと呼ぶにはちょっと一人分少ないが、それでも中々エロい。このままチンコを突っ込んでも良かったが、ここは姉妹と一緒にイッて欲しいのもあるから、ちょっとばかし力を使おう。

 

「ふんっ!」

 

―――ムクムクッ……メリッ……メリメリメリッ……!

 

「チンポが……増えた……!」

「ふぅ……これで姉妹一緒に犯してあげれるからな……ずっと一緒だって約束したからな♪」

「ご主人様……私達の為にそこまで気遣ってくれたんですね……ありがとうございます……♡」

「さあ、イクよ……!」

 

―――ずっぷんっ!

 

「「んっ、あああああぁぁぁぁぁっ♡♡♡」」

 

 2本に増えたチンポで八重と紗重のマンコに向けて挿入する。挿入すると二人はシンクロしたかのように大きく仰け反った。そして、何度も突くと可愛くも艶やかな声をあげながら乱れていく。

 

―――パンっ!パンっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぶちゅんっ!ぶちゅんっ!ずちゅんっ!ずちゅんっ!ぬっちゅんっ!ぬっちゅんっ!

 

「あぁんっ♡ あんっ♡ んっ♡ あっ♡ チンポ♡ ふっといチンポぉ♡ これぇ♡ これが欲しかったのぉ♡ あんっ♡ んぉっ♡ あっつい♡ 中が焼かれるように熱い♡ もっとぉ♡ もっと突いてぇ♡」

「ああっ♡ んああっ♡ 極太チンポ気持ち良いよぉっ♡ セックスなんて今までした事無かったから余計に気持ち良いよぉっ♡ 樹月君も睦月君も優しく声をかけてくれるだけで全然セックスなんてしてくれなかったのにっ♡ こんなの知っちゃったらもう戻れなくなるぅっ♡」

「何か前にもそんな事言ってたヤツを見たな……!儀式に関わる女ってこんなにも欲求不満とか何処までドスケベなんだよ!」

 

 激しく攻められては自分の本音もぶちまけた黒澤姉妹。まあ、こんな辺境の地で文化なんて遮断されてる様なモノだからなぁ。仮に皆神村が無事だったとしても、時代の移り変わりもあるだろうから遅かれ早かれ過疎になって寂れてしまうのは目に見えているだろうな。今はこうして魅力的な女達を頂いている訳だから、ある意味感謝はしてるけどね。

 

「あんっ♡ んぁっ♡ 八重♡ 八重ぇ♡ チューしよっ♡ んっ♡ れろっ♡ じゅるるるっ♡ ちゅるっ♡ くちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれろれろっ♡ じゅるじゅるっ♡ ぷはぁっ♡」

「んっ♡ んぁっ……♡ もう紗重ったら甘えん坊ね♡ でも、紗重のキスも気持ち良いわ♡ だったら私はここを吸っちゃお♡ ちゅっ♡ ちゅーっ♡ れろれろ♡ ちゅぱっ♡ んっ……♡」

「やぁんっ♡ おっぱい吸っちゃ駄目ぇっ♡ 気持ち良くなっちゃうっ♡ ご主人様におちんぽ突かれるだけでも気持ち良いのに、もっと気持ち良くなっちゃうよぉっ♡ あんっ♡ 駄目っ♡ んんっ♡ もうっ♡ 仕返しっ♡」

「あぁんっ♡ 乳首摘まんじゃ嫌っ♡ 気持ち良くてイッちゃう♡ んぅっ♡ あはぁんっ♡ んぁっ♡ んくぅっ♡ あんっ♡ あっ♡」

 

 気付けば俺抜きにして勝手に盛り上がっては性器をいじったりしまくる状況に。触られる度にマンコの具合もギュッ♡と絞まるから良いんだけど、メインはあくまでも俺って事を忘れてやがる。これはちょっと頂けないので、ちょっとばかしペースを上げて高速のピストンをお見舞いする。

 

―――パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!

 

「ひぎぃっ♡ ちょ、ご主人様っ♡ やぁっ♡ 早いっ♡ んひぃっ♡ あぁっ♡ 何で♡ んうっ♡ いきなりペースを、上げるんですかぁっ♡ んぅぅぅぅぅっ♡」

「止めっ♡ あんっ♡ んぁっ♡ こ、これ以上されたら壊れちゃ、ひぃんっ♡ あうっ♡ やんっ♡ 駄目っ♡ 頭が♡ 真っ白に♡ あああっ♡ なっちゃうっ♡ んふぅっ♡」

「さっきから俺をほったらかしにして自分だけの世界にどっぷりと浸かりやがって!お前等だけ何勝手に気持ち良くなってんだ!ご主人様にご奉仕する役目はどうした!オラオラオラッ!」

「ご、ごめんなさいっ♡ ごめんなさい♡ 紗重のおっぱいが擦れるのが気持ち良くて♡ あっ♡ あんっ♡ 勝手に……んふぅっ♡ 気持ち良くなってましたっ♡ んはぁっ♡」

「ご主人様を……んんっ♡ 楽しませる事が出来なくて、んんんっ♡ ご、ごめんなさいっ♡ 罰として私達に、ああんっ♡ お、お仕置きして下さいっ♡ あんっ♡ あああっ♡」

「当たり前だ!お前達の罰はマンコにザーメンを大量射精の刑にするから覚悟しておけ!」

「「は、はいぃっ♡」」

 

 ごっちゅっ♡ごっちゅっ♡と太いチンコが双子のマンコを蹂躙していく。その内、子宮の入口がくぱぁ……♡と閉じたり開いたりして物欲しそうにしていて、奥までぐいっと突っ込ませたら姉妹は絶頂しながら潮を吹いた。それでも腰の動きは止まらず、子宮の中ごと激しく突きまくっては中出しする準備が整う。

 

「それじゃお仕置きするからな孕む準備をしろ!」

「「はいっ♡ 私達に罰を下さい♡ ご主人様ぁっ♡♡♡」」

「イクイクイクっ!射精るっ!」

 

―――どぼっ!ぶぼっ!ぶぴゅるっ!ぶりゅっ!ぶぴゅるっ!どぴゅっ!どぼっ!どぷっ!どぷっ!どびゅるぼびゅるっ!

 

「い、イクぅぅぅぅぅっ♡ ご主人様のお仕置きザーメン、子宮に注がれてりゅぅぅぅぅぅっ♡ イクっ♡ イクイクイクっ♡ イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡」

「んぁぁぁぁぁっ♡ 私にもザーメン注がれてるぅっ♡ 八重と一緒にご主人様の赤ちゃん孕むのぉぉぉぉぉっ♡ おっ♡ おっ♡ おおおおおっ♡ ザーメンが卵菅を通って卵巣に潜り込んでるぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

―――ふよふよふよ……ちゅっぷんっ……♡

 

「「んほおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」」

 

 一気に強力な射精で子宮の中をザーメンで満たし、更には一発で子供も孕んだ様子が見られる。精子が卵子にくっつき、受精アクメで絶頂しながら互いに手を握り合ったのであった。そんな様子を遠くから眺めていた澪と繭は頬を赤らめながらも目が離せないでいた。

 

「あんなに沢山注がれてるなんて……」

「セックスってあんなに激しくなるんだ……」

「さーて……次は二人の番だよ」

 

 ガシッと後ろに回り込んでは天倉姉妹のおっぱいを掴むと、二人はビクッ♡と反応しながらも目がハートになって既に発情の状態になっていた。直後、彼女達に脱げと命令すると言われた通りに服や下着を全て脱いでくれた。マンコの方はビチャビチャになって興奮しており、多分すんなりとチンコを受け入れてくれるだろう。

 

「早速君達にもして貰いたいけど……その前に繭ちゃんにはしっかりと償いをして貰わないとね……♪」

 

 そう言って取り出したのはボールギャグやロープ、バイブにローターなど各種だった。それをササッと彼女に縛り付けては乳首やマンコにローターやバイブを固定させ、そのまま弱程度の振動で繭ちゃんにお仕置きをさせた。

 

「んーっ!んー!んー!」

「暴れちゃ駄目だよ、お姉ちゃん。今までお姉ちゃんはあっちこっちで何処かフラフラ行っちゃうし、折角鍵を取って戻ろうとしても居なくなってたし……私、これでも怒ってるんだよ?」

 

 あまり見られない澪ちゃんのぶちギレに流石の繭ちゃんも怯えてしまう。まあ、お姉ちゃんがそこまでキレるのも分からなくはない。いくら彼女が紗重に憑依されて半ば操られていたとはいえ、俺ですら彼女に散々振り回されては何度怒りを感じたか。そういう意味も踏まえ、彼女にお仕置きするのは道理でもある。

 

「それじゃ、私が種津さんとセックスしている間、お姉ちゃんはそのオモチャで気持ち良くなってね……♡」

「んーっ!んーっ!」

「ズバッと言い切っちゃうね澪ちゃん。まあ、俺も同意見だけどね」

 

―――もにゅっ♡ もにゅっ♡ もみっ♡ もみっ♡

 

「んぁっ♡ あんっ♡ 手つきがやらしい……♡」

 

 柔らかい澪ちゃんのおっぱいを揉んだり、乳首をいじったりしてセックスを始める。彼女のおっぱいは丁度手に収まる位の大きさで、美乳と呼ばれる部類だ。1度目は睡姦で攻めていたが、今回はちゃんとしたセックスなので反応が楽しみでもある。

 

「んっ……♡ あんっ……♡ そこっ……♡ あぁんっ……♡ おっぱい気持ち良い……♡ もうちょっと激しめでも良いですよ……♡」

「お、じゃあ早速ここをイジろうか。ほーれ、くりくり……こりこり……♪」

「んぁっ……♡ 乳首……良い……♡」

 

 やはりセックスにおいて攻めるのは口とおっぱいからが基本。キスしながらもおっぱいを触り、それと同時にマンコに指を突っ込んでは澪ちゃんを気持ち良くさせる。澪ちゃんも1度味わった経験もあってかすんなりと俺を受け入れており、完全にセックスを楽しんでいる様子だった。一方でお預けを喰らった繭ちゃんはローターとバイブの攻めで悶えており、自分もセックスしたい、このままだとおかしくなると声を荒ぶっていた。

 澪ちゃんの背後にくっつきながら揉んだりキスしたりしている間に勃起したチンコを澪ちゃんの尻で挟みながらコキしていた。それを見た澪ちゃんはうっとりした表情で厭らしく呟く。

 

「んっ……♡ ご主人様……そんなにチンポをマンコに擦り付けちゃって……♡ そこを擦られちゃうと感じちゃいます……♡」

「悪いな……今にでも入れたくなってな……」

「ふふ……仕方の無い人ですね……♡ ちょっと早いですけど、天倉澪のぬれぬれマンコを……召し上がって下さい……♡ もうおちんぽ入れたくて下の涎が垂れてますよ……♡」

「んじゃ、お言葉に甘えて……いただきます……!」

 

―――どちゅっ!

 

「んぁぁぁぁぁっ♡」

 

 発情した彼女のマンコに俺のチンコが挿入される。挿入すると彼女は喘ぎ声を上げながら俺のチンコをすんなりと受け止める。そこからゆっくりと動かし、段々とスピードも上げていく。

 

―――パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!

 

「あぁっ♡ いぃっ♡ そこっ♡ 太いのがっ奥まで突き刺さってるのぉっ♡ あんっ♡ 気持ち良いっ♡」

 

 快楽にヨガリ狂う澪ちゃん。ひたすら快楽へと突き進む彼女を目の前にして繭ちゃんはただオモチャの振動で気持ち良くなっているだけだった。

 

「もっと激しくイクぞ澪!」

「突いてぇ♡ もっと激しく突いてぇ♡ 私を壊してぇ♡」

 

 激しい打ち合いと厭らしい音が響く。繭ちゃんも妹の激しく乱れる姿に興奮しており、早く犯されたい、何で私にはお預けなのか、チンポが欲しいと捨てられた小動物のような切ない目をしていた。

 

(あぁ……欲しい……♡ 種津さんのおちんぽ欲しいのに……こんなんじゃ切ない……♡ イキたくてもイクまでが遠い……♡)

 

 じっくりとオモチャで攻められる繭ちゃん。しかし、スイッチが弱な為に中々気持ち良くなろうとは出来ず、強めに変える事も出来ない。スイッチは俺が持っているから、繭ちゃんからすれば気が狂いそうになるのも当然だろう。

 

「ふふ……お姉ちゃんも欲しいんだ……♡ ねえ、種津さん……そろそろお姉ちゃんにもおちんぽ入れてやったら……?」

「んー……入れてヤりたいのは山々だけど、良いの?」

「うん……♡ お姉ちゃんも反省しているだろうし……女の子にとって好きな人からの中出しは最高の幸福だから……♡」

 

 そう言われてしまうと断る訳には行かないので、彼女に着けていたローターとバイブを外してあげ、澪ちゃんから引き抜いたチンコを繭ちゃんにも入れてあげた。

 

―――どちゅっ!

 

「あああぁぁぁっ♡」

「お姉ちゃんったら、もうこんなにぬれぬれ……♡」

 

 解れていたマンコは即座に入り、激しく中を犯していく。お預けからのご褒美を貰った繭ちゃんは絶頂して腰を大きく浮かせてから息を整えようとしたが、その間に俺はチンコを増やして二人同時に犯そうと先程の黒澤姉妹と同様ダブルで攻める事にした。

 

―――パンパンパンパン!パンパンパンパン!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ずっちゅんっ!ずっちゅんっ!ずぷっ!ずぷっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!

 

「私……んっ……♡ ずっと思ってた……あの時、この手を繋いでいれば……お姉ちゃんは……あんっ……♡」

「んぁっ……♡ 私ね……あの時、澪が離れていくのが怖かった……あっ……♡」

「私達はいつか別々に生きて、死んでいく……その事に押し潰されそうだった……でも、あれから澪はいつも一緒にいてくれた……♡」

「私達は一つになれないかもしれないけど……それでも、ご主人様のチンポで繋がってる……これからはご主人様も一緒だから……♡」

 

―――もう……この手もチンポも離さないから……♡

 

「イクぞ!姉妹揃って俺のモノになれッ!」

 

―――どぴゅっ!ぶちゃっ!ぴちゃっ!どっぴゅんっ!どっぷんっ!どぶちゅんっ!びゅるびゅくびゅぅっ!

 

「「あああああっ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」」

 

 これで黒澤姉妹、天倉姉妹、陥落……眞紅の蝶もコンプリートだ……!




霊石ラジオはああだったけど、今後もテープとかそういうのあったら改変する?そういうのにも需要ある人いるかなぁ……判断が微妙だ。
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