※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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感覚が鈍くなった……この話は後々で書き直すかもしません。
とはいえ、エロを書くのは中々難しいな……。


未亡人特製親子丼 (葛原蒔枝/葛原梢)

 怜が何時も通りに目覚め、次の刻は三ノ刻になるか。それまでは特に何もイベントとかは起きなかった筈。唯一あるとするならば、あの瀧川が病院から行方不明になったって騒がれている記事だけ。俺も怜達に何かしらのアクシデントで巻き込まれたりするのは勘弁なので、監視も兼ねて家でお休み中。一応他の肉便器に頼めばセックス出来るんだろうけど、今はそんな気分にはなれなかった。そのまま怜のベッドでまた寝転がろうとした時、何かの異変に気付いた。

 

「ん……?」

 

 誰かがいる気配を感じる。恐らく眠りの家の影響によってこちらへとやって来た幽霊の気配だろう。その正体を見るべく、目を少しだけ閉じる。すると……。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」

 

 荒い息遣いが聞こえ、俺の股間をスッと触ろうとする感触が走る。ゆっくりと撫で回すような触り方に俺のチンコは次第にビンビンになっていった。そして、ズボンのチャックを下ろし、ボロンッ♡と勃起したチンコが目の前に現れる。

 

「こ、こんなに大きいだなんて……!こんなのが私の中に入れられたら……ゴクッ……♡」

「かあさま……梢、さっきから変な気分になっています……♡」

「梢……それは大人の証なのですよ……女は何時か好きな男に身体を差し出すのが一番の悦びなのよ……♡」

 

 声からして葛原母娘なのだろう。娘の梢は夢の中に迷い込んだ怜を父親を殺した犯人として罪を擦り付けていたが、彼女達もそれなりの理由があった。

 実はこの二人も公式の怜と同じ様に元は眠りの家と関わり無く平和に過ごしていた。ある日、山中で蹴鞠で遊んでいた梢だったが、うっかり木に引っ掛かって乗せてしまい、その父親が梢の蹴鞠を取りに登ろうとした所、足を滑らせそのまま崖から落ちて死亡。その光景を目の前で見てしまった梢は父親が死んだ事にショックを受け、咄嗟に父親が失踪してしまったという嘘を言ってしまう。それを聞いた母親の蒔枝は必死になって父親を探したのだが、父親が死んで亡くなった事に薄々勘づいていたそうだ。そして、そのまま亡くなった父親の想いが強くなり、二人は何時しか眠りの家に引きずり込まれる形へとなってしまった。

 

 ちなみに父親のグラフィックとか絵は一切存在しておらず、ただ文章だけにしか出ない扱いに。ひでぇ。というか何故そこまで。怜の言ってた通り未亡人扱いではあるものの、肝心の父親が一切出ないのもどうかと思うが。

 そんな母娘が欲情しながら俺のチンコをまじまじと見ている。怜にエロ仕様の射影機によって淫乱度を上げられていて、既にチンコにしゃぶりつきたいという雰囲気がバリバリ伝わる。

 

「梢……良く見て覚えなさい……これがまぐわいよ……♡」

 

 性教育のつもりなのか、娘の目の前で俺のチンコをくにくに♡と手でシコり始めた。見た目からしてあまりセックスはしてなさそうなのに、どうも慣れた手つきで弄っている。暫く触った後、ずぼっ♡とチンコを口に咥えた。

 

「んぷっ♡ ちゅぷっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ ずずずずずっ♡ れろぉ……♡ れろれろれろ……♡ 梢……これがフェラチオというのですよ……殿方のマラ……つまりはおちんぽ様をこうして舐めておくと気持ち良くなるのよ……♡ それに、チンポから滲み出る雄の濃い臭いが……んんっ……♡ メスとしてハッキリと自覚させてくれるわ……♡」

「かあさま……あんなのを美味しそうにしゃぶって……凄い……♡」

 

 うわぁ、これはこれで背徳感がヤバいな!だって目の前で見せ付けエッチやぞ!これは興奮するだろ!ここまで来たら梢ちゃんにも学ばせてあげないと失礼だからな……徹底的にヤってやるか!

 

「ほらほら、もっと下品に激しくヤってよ……!」

「はい……♡ じゅぼっ♡ じゅぼっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽぐぽぐぽっ♡ ずぞぞぞぞっ♡ じゅるるるるるっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ ちゅるっ♡ ぷはぁ……♡ ご主人様のおちんぽ……美味しい……♡ 精液出せるようにもっと頑張りますね……♡」

「あぁ……かあさま……♡ あんなに乱れてエッチです……♡」

 

 母はチンポに夢中で、娘はそれを見てオナニーをしている。始めて見るセックスに戸惑い、興奮、欲望が入り乱れているのが何となく伝わる。口のテクも中々で、油断しているとあっさりと吸い取られそうだ。

 

「もうそろそろ……射精すぞ……!」

「んぷっ♡ んちゅっ♡ らひてぇ♡ おふひにらひてぇ♡」

「イクイクイクッ!ああっ!」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるっ!びゅるっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!

 

「んぅっ!? んんっ……♡ んぐっ……んぐっ……んぐっ……♡ んっ……ぷはぁ……♡」

「エロい顔しやがって……これで未亡人なのが勿体ない位だわ……!」

 

 蒔枝は恍惚な表情を浮かべながら口の中に溜まったザーメンをれぇ♡と見せた後、梢を掴んでキスをした。そこから口の中に溜め込んだザーメンを梢の口に流し込む。まさかの行動に梢は一瞬戸惑ったが、強引に舌を捩じ込ませられ、ドロッドロのザーメンが梢の口を犯していく。始めてのザーメンは臭いも味も最悪だが、それも次第に美味しいと感じるだろう。

 

「んんっ!? んんっ! んー! んんっ! んっ♡ んんっ♡ んー♡ んんんんんっ♡」

「ちゅぱっ……♡ ふふふ……♡ 可愛い可愛い私の梢……♡ さあ、エッチな姿を見せて……♡」

 

 ザーメンの臭いと味を直で受け取った梢はそれだけでイク身体へと変えられてしまった。射影機によって既に身体を変えられた彼女は俺のザーメンを摂取した瞬間に絶頂が走った。着物はビシャビシャに濡れ、ぶしゃぁぁぁぁぁっ♡と潮吹きが大量に出る。

 

「いぎぃっ!? あっ♡ あ゙っ♡ んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡ うぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」

「おー、派手にイッたイッた。始めて潮吹きおめでとさん♪」

「お゙っ♡ お゙お゙っ♡ んおおおっ……♡ お、おまたが……あっ、熱いよぉ……♡」

 

 身体をくねくねと動かし、マンコを手でくちゅくちゅ♡と触ってオナニーする梢。中でイジる度にマン汁がトロッ……♡と溢れてよりエロくなっていく。

 

―――もにゅっ♡ むにゅっ♡ もみっ♡

 

「あぁんっ♡ おっぱい触っちゃダメっ♡ 今敏感なのっ♡」

「全く……娘を捧げるだなんてとんだエロい母親が居たもんだな。そこまでしたいなら親子揃ってハメさせてやるから覚悟しとけよ……!」

 

 蒔枝と娘を重ねるようにして乗せ、親子丼の体勢を作った。チンコを挿入すると気持ち良さそうに喘ぎ声を大きく漏らし、獣のように鳴いた。

 

「お゙っ♡ んお゙っ♡ お゙お゙お゙んっ♡ あんっ♡ あっ♡ あっ♡ 固くて太いのが子宮に届いてるのぉっ♡ ああっ♡ 駄目っ♡ これ、駄目っ♡ 油断したらマズいっ♡ んおおおおおっ♡」

 

―――ぱんっ!ぱんっ!どちゅっ!どちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!

 

「ほらっ!お前にもチンポやってやるよ!」

「んぐぅっ♡ んぁっ♡ お、大きいっ♡ おまたの中が熱くてっ♡ んぁっ♡ ぐいぐいって押し込まれてるぅっ♡ んふぅっ♡ く、苦しいよぉっ♡」

 

 親と子供、交互にチンコを出し入れしてピストン運動を繰り返す。梢も最初は圧迫感に抵抗はあったものの、セックスを続けていたら段々と慣れていって、今ではメスの顔を浮かべながら夢中になっている。

 

「これ好きっ♡ 好きになっちゃうっ♡ 梢、こんなの初めてぇっ♡ あんっ♡ ああっ♡ あん♡ あっ♡ あっ♡ んぁんっ♡ んぅっ♡」

「あんっ♡ 梢だけズルいわ♡ 私にももっとおマンコパンパン激しく突いてぇ♡」

「ホントに親子揃って淫乱だな!」

 

―――パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ぱっちゅんっ!ぱっちゅんっ!ずっちゅんっ!ずっちゅんっ!

 

 あれほど儚げな表情を見せていた時は何処に行ったのか。今目の前にいる彼女達はもう快楽によって感情が埋め尽くされたが、皮肉にもそれが過去の辛さや痛みを消す役割を果たしていた。まあ、それでエンカウントだとか呪いや不幸だとかを少なくなるんならそれで良いんだろうけど。

 

「うっ……そろそろ派手にイクぞ……!」

「射精してぇ♡ 親子共々二人の子宮に貴方の子種を注いでぇっ♡」

「ああっ♡ あんっ♡ あっ♡ 頭、真っ白になっちゃうっ♡ あああっ♡ んぁぁぁっ♡」

「出るぞ!うっ!」

 

―――どぴゅっ!びゅるっ!ぶぴゅるっ!ぼぴゅっどぴゅっぶりゅっ!ぶりゅりゅっ!

 

「んああああああっ♡ イクイクイクぅぅぅぅぅッ♡ 子宮にザーメン注がれて、アクメイキ晒しちゃうぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

「にゃぁぁぁぁぁっ♡ 気持ちいのまた来ちゃうっ♡ 来ちゃうのぉぉぉぉぉっ♡ ああああああああああっ♡♡♡」

 

 たっぷりと濃厚ザーメンを叩き込み、二人を絶頂させる。蒔枝は久しぶりのセックスに女としての気持ち良さを思い出しては幸福に浸り、梢は初めてのセックスに幸せを感じてこれまでの後悔や不安などのマイナスな感情が綺麗に洗い流された。これでもう過去に囚われる必要は無くなった。

 その影響もあってか、セックスを味わった梢は積極的にヤる様になり、フェラチオも自ら進んでやってくれた。

 

「ちゅっ……♡ れろれろ……♡ ちゅるっ……♡ ちゅぱっ……♡ ぷちゅっ……♡」

「梢ちゃんには大きくて無理があったかな?少々ぎこちないけど……うぅっ……でも、テクニックだけは一流だね……」

 

 これまでの幼女同様に催眠ついでにエッチな知識もしっかりと叩き込む様に刷り込ませているから、本番の時はすんなりと行けるようにはしてたんだよね。それでもまだまだ粗い所があるみたいだけど、そこは追々慣れていくしかあるまい。

 

「うっ……そろそろ出るっ……!あっ!」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるっ!びゅるっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!びゅるるるっ!

 

「んんっ♡ んくっ……♡ んくっ……♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡ ぷはぁ……♡ ザーメンおいしいです……♡」

「良かったわね梢♡ ご主人様のザーメンを飲ませて貰えて♡」

「はい♡ ドロドロと濃厚で……お股が疼いてしまいます……♡」

 

 幼女の口から出た言葉に、射精したばかりの俺のチンコが復活する。それを見た梢ちゃんは「わぁ♡」と嬉しそうな声を上げながらもチンコの上まで近寄った。

 

「ご主人様……梢を……大人のメスにして下さい……♡」

「言われなくても大人にしてあげる、よっと!」

 

―――ずっぷんっ!

 

「はぁんぅっ♡ うううううっ♡ んんんっ♡」

 

 2度目の貫通を迎えた梢ちゃんは挿入した際に軽くイッて潮を吹いた。1度目よりもすんなりとチンコが入ってくれた分、スムーズにセックス出来そうだ。

 

―――ぱちゅんっ!ぬちゅんっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずぷっ!ずぷっ!ずぷずぷ!ずぷずぷ!

 

「あんっ♡ あんっ♡ ああっ♡ んあっ♡ お、おちんぽ様ぁ♡ 梢のおちんぽ様♡ 未成熟なロリマンコの具合はどうですかっ♡ んんっ♡ あっ♡ あっ♡」

「最高だよ……!しっかりとナカが締まって、離さない様に締め付けて来る!気持ち良いよ!」

「あ、ありがとうございますっ♡」

「あぁ……梢……♡ あんなに気持ち良さそうにして……羨ましいわ……♡ 私もまた欲しくなっちゃう……♡」

「こっちはこっちで梢ちゃんが終わるまで待てないのかな……!えいっ!」

 

―――ずぷっ!ぬちゅぬちゅ!くちゅくちゅ!

 

「ああっ♡ そこをイジるのは勘弁して下さいませっ♡ また壊れてしまいますっ♡」

「どうせ止まらないならさっさと素直に言えば良いのにさっ!ほらほらほらっ!」

「んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡ らめぇぇぇぇぇっ♡」

 

 梢ちゃんのマンコを楽しんでいたのも束の間。待っていた蒔枝さんはまたしても発情してマン汁が止まらなくなり、俺は彼女のマンコをイジってイカせ、その流れで3Pプレイした。時間の流れが分からなくなる位にひたすら犯し続け、次々と快楽によって身体を蝕んでいく。

 

「また射精すぞ!しっかり中で受け止めろよ!」

「はいっ♡ 母娘淫乱マンコにご主人様の子種をたっぷりと注いで下さいっ♡ 孕ませて下さいっ♡」

「どぴゅどぴゅしてぇっ♡ 梢のナカにザーメンたくさん入れてぇ♡」

「イクぞっ!親子揃って孕めぇっ!!」

 

―――どぷっ!どぷっ!ぶぴゅるっ!ぼぴゅっどぴゅっぶりゅっ!ぶりゅぶぴゅどぴゅっ!どぷるっどぷっ!

 

「「イクっ♡ イクっ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」」

 

 しっかりとザーメンを注ぎ、マンコから引き離すとごぽっ……♡と音を立てながらザーメンが溢れ出る。これで二人を不安にさせる要素が無くなったと思えば安い結果ではあるがな。

 

「これからはお前達も家族だ。幸せをしっかりと味わえよ♪」

「「あ……ありがとうございます……♡」」

 

 これでまた熟女系の嫁をゲット。ついでにロリも。次は夢の中だな……。




霊石ラジオは一応あるっちゃああるらしいけど、眞紅の蝶ほど無いかも。
逆にフィルムリールが多いが、どうしようか……。
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