メタルギア4
サイレントヒル2
影牢
デッドオアアライブ
メトロイド
が今の所候補中。これもまた大変だ……。
葛原母娘としっぽりヤってから三ノ刻が始まる。今回はバトンタッチして怜から俺へと切り替わり、怜に代わって俺が優雨の後を追い駆ける事に。男の後ろを追い駆けるとか正直嫌なのだが、そうでもしなければ話が進まない。とにかく追って行く事に。
鐘の廊下を通ると、宮大工が待ち伏せていたのでそこは普通のフィルムとレンズで撃破。倒した後は映写室に必要な写真やら鍵となる資料を集め、箱庭を囲む回廊へと出る。優雨が行ったされる扉を調べた後に幼女巫女が所々で出て来るのでそれを写す。それを追うと封印されている扉があるので、その場所に赴いて封印を解いて行く。ちなみに封印されている場所は以前に怜が見たとされる囲まれた部屋を覗けるあの場所だ。そこで杭を打ち付けている幼女巫女を撮影すれば封印が解けるそうだ。
それが終わって帰り際。前に葛原母娘がいた囲炉裏の間がある部屋の奥を通ってショートカットしようとした時にボーン、ボーンと動いていない筈の時計が鳴り響く。すると、髪を梳かす女もとい「久世鏡華」との戦闘に。
「アレェー?君、少し先じゃなかったっけ?」
実はやり方によっては彼女をスルーする事が出来たりする、多分。基本的に彼女を良く見掛けるのは次の深紅ちゃんのターンのその次に出る螢のターンで頻繁に見掛ける事になる。それ故に殆どのプレイヤーは彼女と遭遇したのが螢の時だったという人も多い。まあ、わざわざここまで来たのは霊リストを埋める為とか未探索の所を行ってたら何時の間にか戦闘になってたパターンが多いが。
さて、彼女と会った以上セックスしなければ出られない。というか、倒さないとガチで出れないのである。言わば強制戦闘だ。彼女は螢を秋人と間違えてしつこく追い回す程に執念が深いのだが、俺からすればそれも好都合。彼女も元々はお持ち帰り予定だったし、何よりも美しいのである。表情はちょっと怖いものの、それ以外はマジで綺麗だしスタイルも良いから前世で好きになったキャラランキングに入る位だ。まあ、彼女もまた物語に一番関わりがあるというか何というか……もう家系図とか滅茶苦茶なのである。
「秋人様……」
そうこうしている間に鏡華が飛びながら襲い掛かる。軽く避けてから催眠の準備をし、次襲って来た所を掴んで深めのキスをぶち込む。
「んんっ!? んんんっ♡ んーっ♡ んっ♡ んぁっ♡ れろれろれろ……♡ ちゅっ♡ ちゅるっ♡ ぷはぁっ……♡」
「可愛いな鏡華。そんなに待ち遠しかったのか?」
「はい♡ 秋人様にまた会える事をずっと祈ってましたから♡」
「こらこら、ここではご主人様って呼ぶのが普通でしょ?」
「はい、ご主人様♡」
うっとりとした表情を見せる鏡華。秋人呼びからご主人様呼びへと変わったので、そこから俺の名前を刷り込ませて認識を変えていく。その間に服を脱がせてはじっくりと彼女の身体を楽しむ。
「相変わらず鏡華の身体はエロいな♪」
「んっ♡ ご主人様の為に毎日オナニーしてたりおっぱい触ってたりしてましたから……♡」
「ホントに淫乱な女だな、鏡華は……!」
―――むにゅんっ♡ もみっ♡ むちっ♡
「あぁんっ♡ お戯れを♡」
人妻らしくエロい声で喘ぐ鏡華。よくよく考えれば彼女もまた人妻だったわ……本来だったら襲われるのは螢で、その螢と瓜二つだからなんだとか。でも、夫に瓜二つだからと言って襲っている時点でなんつーかビッチというか浮気女の印象強いな……確かその秋人も最後殺されていた筈で、鏡華は何も知らずの内に幽霊になったんだっけか?前回の葛原母娘と言い、またハブられて終わった男が増えたのか……ま、この人抱けるなら本望だし。
「んっ♡ そんなに私の乳がお好きなのですか……?ふふ、良いですよ……存分にお吸いになって……♡」
「んふっ!じゅるるるるるっ!ちゅぅぅぅぅぅっ!れろれろれろ……んっ……じゅぅぅぅぅぅっ!」
「んぁっ♡ もっと……もっと激しく来てぇ……♡」
胸を激しく吸うと、ぷぴゅっ♡と母乳が漏れる。1度は出産した経験もあってか、感度は良好の様だ。彼女のおっぱいもまた甘く、若妻のイケナイ気分に浸りそうになってしまう。
「とってもお上手……♡ あぁっ♡ あまりにも気持ち良いからここが疼いてしまいます……♡」
「ほぉ……こんなにもトロトロに濡らして期待してたんだな。娘が見たらどんな気分だろうな」
「駄目……言わないで下さい……♡」
糸を引きながらマンコからタラーッ……♡とマン汁が流れる。そこを重点的に攻める様に舌を入れてクンニさせると勢い良くビクッ!と反応を見せながら喘ぎ声を漏らす。
―――くちゅ……♡ くちゅ……♡ ぬちゅ……♡ ぬちゅ……♡
「んひぃっ♡ んんっ♡ あぁっ♡ そんな犬のように激しく舐められては困りますっ♡ あっ♡ ああんっ♡ お゙っ♡ んっ♡」
「嫌がってる割にはマン汁がトロトロ流れてるね……ほら、正直にシて貰いたい事を言ってみなよ♪」
「そんな殺生なぁ……お゙お゙んっ♡」
Gスポットを見つけてぐりぐりと攻めるとより一層気持ち良さそうに激しく仰け反りながら反応する鏡華。イキそうでイカせない程度にコントロールしながらこれを何度も繰り返し、彼女の本音を出すまで延々と快楽の地獄を叩き付けた。
―――くにくにっ♡ むにむにっ♡ くちゅくちゅ♡ ぬちゅぬちゅ♡
「ひぐぅっ……♡ イクっ……♡ イクイクイクっ……♡」
「はい、ここまで♪」
「そ、そんなぁっ……♡ イキそうだったのに……♡」
絶頂寸前まで追い込ませようとするも、おっぱいをセルフで揉んだり乳首を吸ったりして気持ち良くなり、一旦絶頂して潮吹きしながら畳を濡らす。
「おいおい、自分だけ勝手に気持ち良くなりやがって。そんなにセックスがしたいのか?」
「も、申し訳ありません……♡」
「罰として俺のチンポを舐めろ。それで平等になるだろ?」
彼女の顔に勃起させたチンコを近付けさせる。さっき射精したザーメンの臭いも混じり、濃厚なオスの臭いは彼女を発情させるには十分な威力を持っていた。
「はぁ……♡ ご主人様のガチガチなおチンポ……♡ 鏡華のお口で鎮めてあげますね……♡ はむっ……♡」
「うほぉっ……!」
くぷっ♡と音を立てながらも鏡華は美味しそうにチンコを頬張った。舌を使い、激しく動いてはチンコを刺激させて気持ち良く攻めて来る。
「くぷっ♡ くぷっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ れろれろっ……♡ じゅるるるっ……♡ れろぉっ……♡ じゅるじゅる……♡」
「おぉぉぉっ……♡ 口マンコ蕩けるぅ~……♡ 腰が抜けそうだわ……♪」
「れろれろ……ぷはぁ……♡ ふふふ……ありがとうございます♡ でも、まだまだこれから始まったばかりですよ♡ んぁ……♡ んぷっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるるるっ♡」
更に動きを増してフェラチオする鏡華。女がしてはいけないひょっとこみたいな下品な顔を浮かべつつチンコを美味しく味わう姿は興奮するモノがある。それに加えて喉奥までえげつない程のイマラチオで自分の口をオナホの様に扱ったりする辺りかなりの変態と化していた。別にそこまで催眠を施した訳では無いのだが、ここまで来るとマジで欲求不満だったのは間違いないだろう。
「あぁっ……ヤッベ……また射精そう……」
「んぷっ♡ んぷっ♡ んっ♡ んっ♡ らしてぇっ♡ ほひゅひんははほふぁへぇん、ふぁふぁひぃふぉふぁふぁひふぁひふぇっ♡」
―――くぷっ♡ くぷっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるるるっ♡ ずるるるっ♡ ずるるるっ♡ ずぞぞぞぞっ♡ ずぞぞぞぞっ♡
俺のザーメンが欲しいと一心不乱に動きまくる。キンタマの中のザーメンもまた凄い勢いで高速に作られていき、「早く射精せ♡ 射精させろっ♡ 口の中に入れさせろ♡ 美味しいザーメンを寄越せ♡」と彼女の意思がこれでもかと伝わって来る。
「んっ……♡」
「何だ、体勢を変えて……うぉっ!?ここでパイずりはやべぇっ!」
そして、追撃として彼女はフェラチオしながらパイずりまでもして来た。チンコから溢れた我慢汁と彼女の唾液が丁度良い感じのローションとなり、彼女の巨乳が俺のチンコを包み込んで全体を攻めていく。今フェラチオだけでも十分気持ち良かったのにそこからパイずりなんてされたらもっとおかしくなってしまう。
「あぁっ!ダメだっ!そこでパイずりフェラはヤバいって!うぉぉっ!」
「んぷっ♡ んっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるじゅるっ♡ れろれろれろっ♡ じゅぷんっ♡」
―――ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ すりすり♡ すりすり♡ ぷちゅんっ♡ ぷちゅんっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡
「だぁぁぁっ!もう駄目だ!イクっ!」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!ぶりゅぶぴゅっぶりゅっ!びゅるびゅくっびゅぅぅぅぅぅ!どぴゅるっぶぴゅるっどぴゅんっ!
「んふぅぅぅぅぅッ♡ んぅぅぅぅぅッ♡ んぅっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡ んぷっ♡ んぷっ♡ んっ……♡ んっ……♡ ぷはぁっ……♡ ごちそうさまでした……♡」
「鏡華ッ……!あっ、イクッ!」
「んぁっ♡ ご主人様のザーメン、まだ残ってたのですね♡」
完全には射精し切れず、後からまた大量のザーメンを彼女の顔や身体にぶっかけた。ぶっかけられたザーメンを受けて鏡華は臭いに包まれて幸せそうな顔をしており、ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡と軽めの絶頂で潮をまた吹いた。
「もう、我慢が出来ないのです……♡ ここにご主人様の太いおちんぽ様を……鏡華の濡れ濡れ若妻マンコに入れて下さい……♡」
完全に熟れたマンコから厭らしくメスのフェロモンと雰囲気が漂い始める。これには俺も理性がプッチンと切れてしまい、もう勢い良く彼女を押し倒してから即座にチンコを挿入した。
―――ずぷぷぷっ!ずっぷんっ!
「はぁうぅぅぅんっ♡ んぅおおおおおっ♡ ふ、太いぃぃぃぃぃ……♡ おっきくてイッちゃいそう……♡」
「どうだ……俺のチンコの味は……!これで子供を一人産んだんだからな……もっと孕ませてやるぜ!」
何度でも抱きたい欲望をこうして彼女にぶつけ、俺のモノとして染めようとしている。怜とはこれまた違った感じでその美しさに見惚れてしまい、思わず興奮して勃起までした程だ。そんな彼女を抱ける夢が叶ったのか、俺は彼女を無我夢中で犯して、射精して、犯して、射精して……これをずっと繰り返していた。
―――パンッ!パンッ!パンッ!ずっちゅっ!ずっちゅっ!ずっちゅっ!ぬちゅ!ぬちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!
「良いっ♡ もっと激しくしてぇっ♡ もっと気持ち良くなりたいのぉっ♡」
「俺もだ……!鏡華は俺のモノだ……!誰にも渡さない……!ずっと俺と一緒に犯し続けてヤるんだ!」
「ああっ♡ そんな情熱的に求められたらぁ♡ んぅぅっ♡ 子宮がもっと疼いてしまいますっ♡ 貴方のチンポをもっと欲しくなってしまいますっ♡」
お互い、性欲がかなりあってか一回ヤっただけでは足りず、もっと欲しいと願ってしまう。ひたすら俺のチンコで喘ぐ彼女は淫乱未亡人熟女と化し、その顔も艶かしく輝いていた。
「うっ!出るッ!」
―――ぶりゅぶぴゅどぴゆっ!どぷるっどぷっ!ぶぴゅるっぼぴゅっどぴゅっぶりゅっ!
「くぅぅぅぅぅッ♡♡♡ ああっ♡ イッてしまいました……♡」
―――ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぬちゅんっ!ぬちゅんっ!ずちゅっ!ずちゅっ!
「ああっ♡ ご主人様っ♡ さっきイッたばかりです♡ これ以上されてはまた壊れて、ひぃっ♡」
「もっとだ……!もっと……!」
中出ししても終わらない性欲。まだギンギンに勃起しているチンコはぬちゅっ♡ぬちゅっ♡とマンコの中を掻き乱し、子宮の中をザーメンで染め続ける。
「あぁうぅんっ♡ んぅぅぅぅぅっ♡ あんっ♡ あんっ♡ おちんぽが奥まで♡ ずんずん突かれてるっ♡ 子宮に届いてぇっ♡ イッちゃうっ♡ んぉぉんっ♡ んぁぁぁっ♡」
彼女ももう考える事を放棄したのか、セックスの快楽に堕ちていく。これさえあれば他はもう要らないと女の欲望が溢れつつあった。
「イクっ♡ イクイクイクっ♡ イッちゃうっ♡ イッちゃうっ♡ あっ♡ あああっ♡ ああああああああああっ♡♡♡」
―――どぷっ!どぷっ!ぶびゅっ!ぶびゅっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるっ!びゅるっ!
「あぁっ♡ ああっ♡ ザーメンが子宮に注がれて熱いっ♡ んぉっ♡ お゙お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡」
最後の中出しでフィニッシュを決める。それに伴って鏡華はがっしりと足で俺の身体をホールドし、しっかりと奥までザーメンを注ぐように強く離さずに締め付けた。
「好きぃ……♡ 大好きですぅ……♡ 種津様ぁ……♡」
久々に俺も本気のセックスで疲れた。熟女の魅力というのは中々侮れないモノだな……。
俺なりに鎮メ唄を改造したらこうなりました。
おかしなさよ はたて♡ おかしなさよ はたて♡
らんしを はこぶよ ちつのみち♡
いんもん きざんで おんがえし♡
おかしなさよ おさかんに♡
はらみなさよ はたて♡ はらみなさよ はたて♡
おんなの あわびに くいつけば♡
おちんぽ つかれて きもちいい♡
しきゅうひらいて さずからん♡
イキなさよ はたて♡ イキなさよ はたて♡
おっぱい ゆらして はたて♡
おマンコ ひらいて はたて♡
えろえろ みごもり かのものに♡
しゃせい なかだし あえぐ どれい♡
これ、後で使おう……(興奮)