鏡華とのセックスに満足し、後はシナリオ通りに進めば次の刻へと移り、今度は深紅ちゃんの番に行けるのだが、ここで問題が。
「俺の出番があんまり無い……」
刺青はそれぞれのキャラクターで入れ替わりが多いので、次に深紅ちゃんのターンだとか螢のターンだとか何回かあるのだ。その内に俺が次の女の子達をヤれるのはちょっと先と終盤辺り。その間はホントに暇だから仕方無いのだ。一応、さっき鏡華とヤった後に幼女巫女との戦闘もあるのだが、あれは今じゃなくても良い。終盤で四人いっぺんに襲って来るのでそこでヤる予定だ。
そんな訳で、次の刻の出番が来るまでに深紅ちゃんやら螢と怜のダイジェストを。ん?何で細かく書かないのかって?初代と眞紅はまだしも、刺青以降は何度も往復して行く道も多いし、キャラクターも増えたからその分大変なのよ……初代零みたいなほぼ一本道シナリオだったら良かったんだけどねぇ。まあ、ともかくここら辺をちゃちゃっと語ろう。
まず、深紅ちゃんも眠りの家に巻き込まれ、氷室邸を再現した部屋に閉じ込められる。そして、怜同様に行く先々で真冬の生き霊が現れるのだが、彼との縁は既に切っているので真冬に対する愛情とかはもう無い。なので生き霊を追いかける必要は無いのだが……どの道、俺が零華と会う必要があるので、深紅には申し訳無いけど一時的に眠って貰う事に。
次に螢なんだが、螢は本来眠りの家に誘われる必要は無い筈なのだが、やはり優雨や怜との繋がりがあったのか彼もまた巻き込まれる形に。そこで皆神村を再現した部屋に辿り着き、その先で澪ちゃんの姿を見たそうだが、あれは恐らく幻覚か或いは眞紅の蝶でのノーマルエンドもとい並行世界で繭ちゃんを死なせてしまったという世界線の影響によるものだと判断している。
その証拠として八ノ刻では進む度に儀式を行った双子巫女幼女が出て来るのだが、茜ちゃんでも薊ちゃんでも全く違う名前の出て来ない女の子なのだ。しかも、片方は儀式の影響で白髪になってしまった子。実際に俺が皆神村で天倉姉妹を無事に連れ戻す為に本編全て通して進んでいたが、今までそんな人物は見た事も無かった。ちなみに名前が無いとは言ったが、それはあくまでも本編では何処にも記載されていないだけで、実はちょっとした所に記載されている。彼女の名前はそれぞれ「逢坂綴」と「逢坂結」という名前らしく、それが書いてあったのは公式のモバイルウェブで入手出来るとされる待ち受け画像にあったんだとか。いや、そこまで見ないと分からないっての。
とまあ、この様に明らかにその時代には居なかったとされる幽霊が出ており、更には澪ちゃんの姿を見たとなれば時空の歪みだとかそういう風に言い切ってもおかしくない状況でして。まあ、初代零も進む度に過去に遡っている雰囲気あったし、今更それを深く考えても仕方無いからな。
「それに、あんな部屋にずっと閉じ込められてばかりじゃ嫌だろうし、姉妹揃って一緒になれるんだから。ね?」
「んっ……♡ ちゅっ……♡ れろっ……♡」
「ちゅるっ……♡ ちゅぱっ……♡ んっ……♡」
今、俺のチンコを結ちゃんと綴ちゃんが舐めてくれている。こうして見ると茜ちゃんや薊ちゃんを彷彿させるのだが、彼女達の心の傷はそれよりも深かった。何せ実の妹を自分の手で殺してしまったのだから一番辛かったに違いない。俺から見ると既に二人とも死んで幽霊となって再会した時点で大丈夫とは思っていたが、やはり眠りの家にずっと囚われている以上脱け出す事は不可能とされていた。
しかし、俺が二人に関わった事で事態は一変。能力を使って現実へと連れて帰ると、先程の屋敷から変わって普通の家へと変わった事に驚き、それに加えて色々と事情を話したらもう2度とあの屋敷に囚われる必要が無くなったと大喜び。皆神村がダムに沈んだ内容についてはショックを受けたものの、それでも幸せを取り戻せたのは何よりも嬉しかったそうだ。今は自宅でベッドの上で二人からのご奉仕を受け取っている。
「ぷはぁ……♡ どうですかご主人様……♡ 綴のお口マンコは……♡」
「綴姉さんずるい……!結もご主人様のおちんぽをご奉仕するんだから……♡」
彼女達はこうして双子を救ってくれたお礼として身体を抱かせてくれたが、お礼をすっ飛ばして俺と結婚したいと申し出た。中々ぶっ飛んでいたがそれも今更だし、何よりも否定する要素が一切無い。なので、普通に了承したらタカが外れた様に彼女達は積極的にセックスし始め、姉妹揃って淫乱な巫女へとチェンジした。
「おちんぽ……♡ ちんぽ……♡ ずるっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ……♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ずるるるっ♡」
「これが雄の臭い……♡ まぐわい……♡ あむっ……♡ じゅるるるっ♡ ずぞぞぞぞっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ ずぼっ♡ ずずずっ♡」
「おぅっ……!二人とも激しい……!」
ここまで激しく求められたのは早々無く、あまりにもテクニックが凄すぎてすぐにでも果ててしまいそうだった。彼女達曰く昔は姉妹揃って同じ恋人を求めようとしたが、綴は自分達が紅贄祭の双子巫女であった事を薄々勘づいていたが故に告白はしなかったそうだ。逆に結は告白したものの、告白を受け取った男からは双子と付き合うなんて出来る訳無いと断られていたんだとか。当時は儀式の存在すらも知らなかったので、彼女達以外は儀式を知ってたが故に二人の告白を断ったのだろう。で、その後は儀式が起きて一人ぼっちに……何とも残酷な現実だ。
だが、それももう必要ない。二人を縛るモノは何も無くなった。今目の前にいるのは逢坂綴と逢坂結という極上の幼妻があるだけ。儀式も村も滅び、天国で彼がもう一度プロポーズしようとしてても知った事か。あの時彼女達の為に全力を尽くそうとしなかったお前が悪いのだからお前が彼女達を抱く権利は無い。彼女の心の傷を治した俺に権利がある。つーか、立花兄弟を見習えって話。
「そろそろ出すよ……!」
「射精してぇ……♡ 綴のお口にご主人様の濃厚精液射精してぇ♡」
「結にもご主人様のおちんぽミルク下さいっ……♡」
「イクイクイクッ!」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるっ!びゅるっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!どぷるっどぷっ!どぷるっどぷっ!
「んぁっ♡ 精液いっぱい……♡ んっ……♡ ちゅるっ……♡ れろぉ……♡」
「あんっ……♡ 綴姉さんの顔にご主人様のおちんぽミルクが……♡ んっ……♡」
最高にエロい顔を見せる綴と結。興奮して射精したばかりの俺のチンコは復活し、マンコを犯したいと膨張を繰り返していた。
「あっ……♡ ふふふ……♡ そんなに焦らなくても私達は逃げませんから……♡ ほら、見て下さい……私のトロトロおマンコ……♡ ご主人様に今か今かと突っ込まれたくて蜜を垂らしながら待っているんですよ……♡」
「結も……♡ ご主人様のおちんぽ欲しい……♡ 結のおマンコにご主人様のおちんぽを入れて、激しくズボズボ犯して種付けして下さい……♡ ほら♡ 私のおマンコもぐちゅぐちゅってトロけています……♡」
姉妹同時にドスケベな発言で俺のチンコをイライラさせてくる。ああ、そんな事を言われたら歯止めと抑えが利かなくなってしまう。
―――メキッ……!メキッ……ぬちゅっ……!
「わぁ……♡」
「おちんぽ様が増えた……♡」
「さ、横になって。二人いっぺんに纏めて犯してあげるから、ねッ!」
―――ちゅっぷんっ!
「「はぁうぅぅぅぅんぅぅぅぅぅッ♡♡♡」」
チンコを分裂させてもう一個生やし、それを一気に双子のマンコの中に挿入する。初めてのセックスで絶頂へと二人は達した。
「す、凄い……♡ これがセックスだなんて……♡」
「感覚が共有されているから余計に感じちゃう……♡」
「え、そうなの?」
何でも選ばれた双子は痛みも感覚も共有するらしい。例えば片方に腕とか足とかに切り傷や擦り傷が出来てしまった時はもう片方にも影響が出るらしく、儀式で首を絞める時も首元にその手の痣が残るそうだ。なので、こうしてセックスしている時も二人の快楽は共有されており、2倍……いや、それ以上の気持ち良さが彼女達に広がっているのと同じだそうだ。
「へぇ……コイツは良い事聞いたな。じゃ、遠慮なく激しくイクわ!」
―――ぱんっ!ぱんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぬちゅんっ!ぬちゅんっ!ずちゅんっ!ずちゅんっ!
「 あぁんっ♡ 駄目ぇっ♡ こんなの知ったらっ♡ あんっ♡ 戻れなくなっちゃうっ♡ んぁっ♡ あっ♡ あっ♡ んあっ♡ ああっ♡」
「あああっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あぁっ♡ 綴姉さんのおマンコの感触が私にも伝わって来るっ♡ 凄いっ♡ 気持ち良いっ♡ 頭、真っ白になっちゃうっ♡」
「流石双子ッ……!ホントに身体の相性は一緒なんだな……!」
キュッとマンコの締め付ける感触がチンコを通してダイレクトに伝わる。二人を抱いているのは確かな筈なのに、まるで普通に男と女一組でヤり合っている様な不思議な感覚だった。
「どうだ!俺とのセックスは気持ち良いか!」
「はいっ♡ 気持ち良いですっ♡ あんっ♡ んあっ♡ これまでずっと儀式の所為で誰とも愛されないまま終わってしまいましたから♡ んぅっ♡ ずっとこうしていたかった♡ あんっ♡ 好きな人と過ごして子供を産みたかったっ♡ ああっ♡」
「昔に告白した男の事は良いのかッ!」
「良いんですっ♡ あんっ♡ あんな意気地無しなんて知りませんっ♡ 私の事を助けようともせず、儀式にビクビク怯えているだけの男なんて要らないですっ♡ それにッ♡ 結共々助けてくれてっ♡ あんっ♡ 幸せにしてくれてっ♡ んっ♡ セックスしてくれるご主人様の方がどんな男よりも素敵ですっ♡」
もう前の男の事など彼女達の頭の中には無くなっており、俺だけ眼中にしか無い。二人は完全に堕ちて俺のモノとなった。俺とのセックスを貪るように受け入れた二人は艶かしく腰を動かしてザーメンを求めようとする。時折姉妹同士でキスし合ったりする光景も見慣れはしたが中々興奮してよりチンコが硬くなっていく。
「いぎぃっ♡ ふ、太いッ♡ 子宮の奥までずんずん突かれて良いのぉっ♡ んお゙お゙お゙お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡」
「こ、壊れちゃうっ♡ 本当に壊れちゃうっ♡ あ゙っ♡ あ゙あ゙あ゙っ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡」
「そろそろイクぞッ!濃厚おめでたザーメンをたっぷりとお前達の中に注いでやるからなッ!」
―――ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぬちゅんっ!ぬちゅんっ!ぬちゅんっ!
種付けプレスは体勢上無理があったが、子宮まで届いたチンコが入口を軽々と開けて、その中までグチュグチュ♡と音を立てながら犯していく。そして、いよいよ射精に伴う快楽が近付き始め……。
「イクッ!」
―――どぴゅるっ!ぶぴゅるっ!どびゅるぼびゅっびゅるるるるっ!どびゅるるるっ!ぶりゅっぶりゅっぶぴゅぅぅぅぅっ!
「「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡ イクッ♡ イクイクイクッ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」」
彼女達の中に濃縮されたザーメンをたっぷりと中出ししてあげた。中出しの快楽にまたしても絶頂しては潮を吹き、アヘ顔を見せながらビクビクと反応する姉妹。ひとしきり終えると二人は再びキスしながら幸せの余韻に浸っていた。
「これでずっと一緒だね……綴姉さん……♡」
「ええ……ずっと一緒よ……結……♡」
ごぷっ……♡とマンコから溢れるザーメンがその幸せの証とでも言わんばかりにトロトロに流れるのであった。でも、俺の方はまだまだ物足りず、彼女達を犯したい欲望が溜まっている。
「えへへ……♡ ご主人様のおチンポ……まだまだ固い……♡」
「そうね……じゃあ、こんなのはどうかしら……♡」
いたずらそうな笑みを浮かべると二人は尻と尻を合わせながら勃起した俺のチンコを挟んでスリスリと擦り付けた。言うならば尻コキというシチュエーション……!
「おぉっ……!こんなテクニックまで知ってたのか……!」
「私達姉妹のおっぱいだとちょっと無理があるかもしれないけど……♡」
「お尻で挟まれるのは嫌いではありませんよね♡」
「こんな快感初めてだっての!おほぉっ♡」
パイずりとはこれまた違った感触になるのだが、おっぱいとは違って少々固めの尻に包まれては手でシコっていた時の様に「いっちに♡ いっちに♡」と揺すりながら擦っていく。不思議な感覚だが、これもまた良い感じの気持ち良さがあった。
―――くにっ♡ くにっ♡ むにっ♡ むにっ♡ むにゅっ♡ むにゅっ♡ くにゅっ♡ くにゅっ♡
「おぉ……これはこれは……気持ち良いよ……♡」
「良かった……♡ じゃあ、もっと激しくヤらないとね……♡」
「もっと気持ち良くなって下さいね……♡」
少しぎこちない動きがありつつもチンコはビクビク♡と反応をしつつ、射精するまでひたすらイジられ続ける。黙々と、しかしうっとりとした顔をしながらも尻コキ続けていると、またキンタマからザーメンが込み上がり……。
「うっ……そろそろイクッ!」
―――どぴゅっ!ぶぴゅっ!ぶびゅるっ!ぶびゅるっ!ぶぴゅっ!
「あぁんっ♡ 出た出た♡」
「お尻にご主人様のザーメンが掛かってる♡ あっつい♡」
情けない声を漏らしながらも射精する俺。しかし、これだけでは単純に俺が射精しただけで終わったという事になるので、今度はもっと激しいプレイをしようと結の身体を持つ。
「あら……今度は一体何をなさい―――」
―――どちゅっ!
「んひぃっ!?ご、ご主人様……そこはお尻の穴……♡」
「うるせぇ!あんな男を挑発させて尻コキしただけで満足するかよ!」
―――どちゅっ!どちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!
「おほぉぉぉぉぉッ♡ お、お尻の穴、激しく犯されてるぅぅぅぅぅッ♡」
2本のチンコを使って、マンコとアナルの同時攻めで犯していく。さっきまでマンコの中を犯されてはいたのだが、今度はアナルの分も入ってかさっきまでとは比べ物にならない程の快楽が全身に襲い掛かる。
―――ずぽっ!ぬちゅっ!ずちゅっ!ぐちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!ずっぷんっ!ずっぷんっ!
「おほぉっ♡ だ、ダメぇっ♡ おマンコとお尻の穴をズボズボ犯したら駄目ぇっ♡ あ、頭がおかしくなるぅっ♡ おかしくなっちゃうよぉっ♡」
「わぁ……結の顔、エロぉ~い……♡ こんなにもメスの顔するなんて……♡ 厭らしいわ結……♡」
「綴姉さんっ♡ 見ちゃダメぇっ♡ 見ちゃダメっ♡ 恥ずかしいからっ♡ んぁぁっ♡ あぁんっ♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」
二つの穴を犯されては人前に顔向け出来ない程のアヘ顔になっている結。まあ、どんな女であろうと二穴セックスの威力は抜群で、これに耐えれるヤツは早々いなかろう。ひたすら彼女を犯していく分、結も段々と気持ち良くなって壊れていく。
「あっ♡ あ゙っ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ お゙っ♡ お゙ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡ イグッ♡ イグイグイグッ♡ まだイっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ アナルとマンコ一緒に犯されて壊れちゃうのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
「だったら壊れちまえよ!オラッ!中に射精すぞ!イクッ!」
―――どぴゅっ!ぶりゅぶぴゅっぶりゅっ!びゅるびゅくっびゅぅぅぅぅぅ!どぴゅるっぶぴゅるっどぴゅんっ!ぶびゅるっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅんっ!
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡ 中出しされてイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡ お゙っ♡ お゙ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
「ふぅ……射精した射精した……おっふっ!?」
「ねぇ、ご主人様ぁ♡ 今度は綴の番でしょ?早くシよ♡ シようよ♡」
「ったく……揃いも揃って淫乱な姉妹だなッ!」
―――ずっぷんっ!
「あぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡」
今度はお預けを喰らっていた綴にダブル攻めを繰り出した。綴もまた結と同じように突っ込むと大きく仰け反りながら絶頂し、潮吹きをして床を漏らしていく。それでも俺は容赦なく彼女の穴を激しいピストン運動で犯していく。
「ふぎぃっ♡ 太いっ……♡ ご主人様のおチンポが太くて……ッ♡ 頭真っ白になっちゃうっ……♡」
「入れただけでへばってんのか?もっと俺を満足させろよッ!」
―――ずぽっ!ぬちゅっ!ずちゅっ!ぐちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!ずっぷんっ!ずっぷんっ!どっちゅんっ!どっちゅんっ!ずっちゅんっ!ずっちゅんっ!
「んあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ イっちゃうぅぅぅぅぅッ♡ こんなのすぐにイっちゃうっ♡ 結の気持ちが分かっちゃうっ♡ 絶対こんなの耐えられないぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ♡♡♡」
マンコの絞め具合は姉妹と完全に同じではあるものの、それぞれの違った反応が見れる分としては中々面白いモノだった。どっちの穴も窮屈で、このまま射精したらボテ腹と口からザーメンが逆流するのは確定だろう。現にさっきまで中出しされた結は大量のザーメンを注がれてボテ腹状態になっているのだから。
そんな彼女をオナホのように乱暴に扱い、裏筋や亀頭などを猛烈に刺激させ、キンタマに溜まっていたザーメンもギュルギュルと込み上げて射精が近付いて来た。
「そらっ!お前にも大量のザーメン射精してやるからなッ!姉妹揃って立派なボテ腹オナホになっちまえッ!」
―――どぴゅるっ!ぼぴゅるっ!ぶりゅっびゅくびゅるるるっ!ぶりゅぶぴゅっぶりゅっ!びゅるびゅくっびゅぅぅぅぅぅ!
「んごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡ お゙っ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お゙ごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡」
射精すると彼女のマンコとアナルにザーメンが注がれる。何時も通り彼女達もボテ腹となったが、アナルから入ったザーメンが臓器の中を逆流して口からも大量のザーメンが溢れて出て来る。その気持ち良さに彼女は白目を向きながら気絶したが、その際に顔は完全に悦びを浮かべてメスとしての才能を開花させていた。
書いててずっと悩ましたが、出番が無いというかあまり犯し甲斐のある女性以外ではストーリーに沿って書こうとしても時間やら気力の無駄なので大幅にカットする予定になります。その辺ご了承下さい。