さて、あれからまたストーリーが進むのだが……その前にちょっとだけ螢の死亡フラグ回避の為に一つだけ作業をしておこう。やる事は簡単で彼に鏡華のお守りだっけ?それを持たせておくだけでオッケーだ。操作キャラと言えども、流石に見殺しにするほど俺は鬼畜じゃない。ちなみに螢はわざわざ怜の家まで来てくれたのだが、そこはなるべく進行に合わせて修正しつつ、彼とは話し合ったりしてストーリーは進んだ。
んで、肝心の深紅ちゃんは真冬の幻影に打ち勝つものの、刺青の巫女に捕まって永眠中。螢も仕掛けやら何やら解いては失敗に終わって深紅ちゃん同様に永眠中。これにて準備は完了。後は怜とバトンタッチし、最後は俺一人で眠りの家の奥まで進む。砌ノ鏡の破片を集めるのだが、ついでに鎮メ石も集める事にした。終盤まで来ると鎮メ石はもう必要無いし、本来なら回収出来ないアイテム扱いなのだが……この石こそ別の使い道があるので取っておくに越した事は無い。
道中では当主をぶち倒し、ついでに他に居そうな怨霊も全部片っ端から片付けた。それが終わると終ノ路から奈落へと向けて歩を進めるが、ここで他の操作キャラで何度も出会った幼女巫女もといロリ巫女戦隊ウガツンジャーと遭遇。本来なら4人なのだが、公式ストーリーを追うと3人纏めて相手にしなければならないのだ、俺が強引に力を使って呼び戻した。ちなみにそれぞれ「久世雨音」「久世氷雨」「久世時雨」「久世水面」という名前がある。いきなりの事に4人はそれぞれ驚いた顔を見せたが、とりあえず彼女達にはラスボスである久世零華と要を助ける事を約束した。まあ、歴代零の中でも一番可哀想なカップルだしね。その為の秘密兵器も用意してある。
「まあ、あの二人を助けるのは良いんだけどさ……それが終わったら君達はどうする?」
「どうするって?」
「眠りの家も儀式の伝承も消え失せ、もはや存在すらしていない。完全に滅びたんだよ。そうなると役目が無くなった君達はどうする?ずっとこの屋敷に残ったままで居たいかい?」
「それは……」
そう告げると反応に困ったのか何も言い返せない状況になっていた。彼女達にとっても何もせず永遠を過ごすのは地獄と同じような苦しみと変わりない。そんなのはあまりにも可哀想だ。だから、俺はこう提案した。
「そうだな……今の仕事を終えた際には君達を家族として迎え入れようとしているんだけど、どうかな?」
「家族って……私達をですか?」
「そ。もう何度も夢と現実を行き来してるし、どうせなら現実で一緒に過ごした方が楽しいじゃん。君達の様な幽霊も沢山一緒にいるし、何も困らないと思うけどどうかな?」
それを聞いて4人はひそひそと話し合っていたが、もうあんな辛い想いをせずに済むと後先の事を考えたら納得したのか―――
「よろしくお願いします!」
「よし、交渉成立だ」
と、あっさりと了承を得たのであった。これでゲットしたも同然なのだが……彼女達はこれまでの儀式を何度もやってた影響か、或いは初めての儀式でああなったのか性格が少々歪んでいた。それも含めて彼女達の治療をする事にした。
「それと、ついでで悪いんだけど……これを鎮めて貰っても良いかな?」
早速催眠を使うと同時にズボンを下ろす。勃起したチンコを見せつけると視線がチンコに釘付けとなり、そのままうっとりとした表情へと変わっていく。
「はい……分かりました……♡」
了解を得た所で俺は分身し、彼女達にキスしたりおっぱいを触ったりして感度を上げ始めた。
「んっ♡ ちゅっ……♡ ちゅるっ……♡ ちゅぱっ……♡ あっ♡ あんっ♡ やだぁ……♡ おっぱいがじんじんする……♡」
「おまたが熱い……♡ 変な気持ちになっちゃう……♡ ああんっ♡ んぅっ♡ れろぉ……♡ ちゅっ♡ じゅるっ♡」
それぞれの感覚を共有しつつ、彼女達の身体を弄くりまくる。ロリ特有のちっぱいは可愛らしく、まさに純粋とも言える身体。そんな彼女達があの屋敷で鎮女として務めつつも、最後はああなるから余計に辛い。ならば、その辛い記憶をこのセックスで消せるのであれば俺としてはありがたい他に無い。
「こっちの方もどうかな……♡ おおー♡ エッチなお汁が沢山溢れて流れてるよ♡」
―――くちゅくちゅ♡ ぬちゅぬちゅ♡ ちゅぷっちゅぷっ♡ ぬぷっ♡ ぬぷっ♡
「ひゃぁっ♡ ダメっ♡ そこいじられるとっ♡ んんっ♡ おかしくなっちゃうっ♡ ああっ♡ んぁぁっ♡ うぅぅぅぅっ♡ んんっ♡」
「こ、こんなの知らないっ♡ 知らないっ♡ 頭がチカチカしちゃうっ♡ ダメっ♡ 何にも考えられなくなるっ♡ んおおおっ♡ おおっ♡」
必死に我慢しつつも悶える姿が最高に可愛らしい。クンニもしてあげるとダラダラとマン汁が溢れる様にトロトロと流れ、彼女達の足もガクガクと震えながら耐えている。
「ほらほら、こっちにもご奉仕してくれよ」
「はい……♡」
ギンギンになったチンコに近付き、可愛らしい舌でゆっくりとフェラする。小さい舌で全体を刺激しつつも、手を使ってキンタマを揉んだり、そのキンタマにキスをしたりするなど中々のテクニシャンだ。
「んっ……♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れろれろ……♡ 気持ち良いですか?」
「ああ……気持ち良いよ……!筋の所を重点的にやってくれないかい?」
「分かりました♡ あむっ……♡ じゅるじゅるっ……♡ ずぞぞぞっ♡ じゅるるるっ♡」
「おぉっ……♡ そんな無理してまでフェラしてくれるなんて……もっとしたくなるな……!」
分身達との感覚共有もあってか、チンコの刺激は更に加速していく。絶え間無い刺激にキンタマから製造されるザーメンも急速にピッチをあげてボコボコと音を鳴らしながら作り上げ、ゴキュッゴキュッと尿道を通ってザーメンが込み上がる。
「イクよ!イクイクイクッ!射精るッ!」
―――どぴゅっ!びゅるっ!びゅるるるっ!びゅくっ!びゅくっ!どぴゅるっ!ぶぴゅっ!びゅるぶぴゅっ!
「んぅっ♡ んんっ♡ んぷぅぅぅっ♡ んんんっ♡ んぐっ……んぐっ……♡ じゅるるるっ……♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡」
大量に流れるザーメンに溺れそうになりつつも、頑張って飲み干そうとする彼女達。こんな小さい子達にイケナイ事を教えるのもかなりの背徳感があり、それが余計に興奮する。
「ごちそうさまでした……♡」
「どうだい、初めてのザーメンの味は?」
「んっ……すっごく臭くて……♡ でも、このネバネバした感触と味がまた堪らなくて……♡ とっても美味しかったです……♡」
「そいつは良かった。それじゃあ、もっとサービスしてあげよう♪」
もう少しだけいじめてやろうという気持ちが膨れ上がったのか、俺はさっき集めた鎮メ石を手に持つとそれを彼女達のマンコの中に詰め込んだ。
「そ、それは鎮メ石……一体何を……ひぐぅっ!?」
「やぁぁぁっ!石がおまたの中に入っちゃうっ!」
「避けちゃうっ!避けちゃうからぁっ!ああっ!」
「無理っ……!お腹が……苦しいよ……!」
鎮メ石の大きさはテニスボール位の大きさだ。大人だったらまだ入れる可能性があるが、まだ小学生くらいの女の子がそこに入れるのは無理がある。例えて言うなら馬のチンコを挿入されている様な感じだ。
あまり奥まで入れ過ぎると取れなくなる場合もあるので、せめて入口近くまで詰めた後に少し「スイッチ」を入れる。すると……。
―――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!
「ひゃぁっ♡ な、何これっ……♡」
「石が……動いてるっ……♡」
マンコの中に入った鎮メ石がバイブみたいに振動を始めた。あの鎮メ石は俺の力で少々魔改造し、振動機能を付け加えたモノだ。元々あの石を見た時に「何か、こう……大人のオモチャとして使えそうだな……」と頭に考えが過った為、実験も兼ねてそれを鎮女達にやらせたのだ。実際にボールオナニーとかそういうのはあるので、鎮メ石もその代わりになるかと考えていたが……やはり思った通りになった。
「やっ♡ おマンコに鎮メ石が入ってるっ♡ んんんぅっ♡」
「何これっ♡ 何で鎮メ石が揺れてるのっ♡ くぅあぁんっ♡」
未知の快楽に彼女達は激しくヨガリ狂って動き回る。そりゃアレを中に入れたら密着するだろうから気持ち良さも倍加してヤバい事になるわな。で、その快楽には当然耐えれずに絶頂した顔を見せるが、中がキッチリと詰まっていた為か潮吹きすら見れない。
「しゃーねぇ、取り出してやるか」
手ではちょっと限界があるので、ここも能力を使って彼女達のマンコから鎮メ石を取り出す。ちゅぽんっ♡と抜き出すとぶしゃぁぁぁぁぁっ♡と貯まっていたマン汁が勢い良く吹き出た。
「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」
「イグッ♡ イグイグッ♡ んぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
―――ぶしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅっ♡
「おー、派手にイったな。おぉ……随分とマンコもガバガバになったが、丁度このくらいで良いだろう」
鎮メ石によってマンコの穴が広がってしまったが、俺の勃起したチンコを挿入するには丁度良い感じの広さだった。というより、これまで犯して幼女にも同様のヤり方をしておけば良かったな……と若干後悔。まあ、悔いても仕方無いので早速彼女達のマンコにチンコを入れる。
―――ずっぷんっ!
「んぎぃっ♡」
「あああっ♡」
「は、入ってるぅっ♡」
「おまたの中にご主人様のチンポがぁっ♡」
それぞれまた違ったマンコの感触が伝わり、挿入しただけでもイキそうになったが、ここは気合で我慢した。そこからゆっくりと動かしつつも、キスをしたりおっぱいを吸ったりして更に感度を上げさせる。
「んんぅっ♡ おっぱい吸われながら子宮トントンするの気持ち良ぃっ♡ あんっ♡ あっ♡ あああっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ んぁっ♡」
「もっとぉっ♡ もっと頂戴っ♡ ご主人様のおチンポ♡ 激しくしてぇっ♡ ああんっ♡ あんっ♡ んあっ♡ ああっ♡ お゙っ♡ お゙んっ♡」
「あっ♡ あっ♡ さっきイったばかりなのにっ♡ またイっちゃうっ♡ 気持ち良くなっちゃうっ♡ んっ♡ じゅるっ♡ れろれろっ♡」
「あ゙あ゙っ♡ クリトリス触っちゃダメっ♡ 感じちゃうっ♡ んぅぅぅっ♡ んんっ♡ あんっ♡ ひぃぃっ♡ あああっ♡ 頭おかしくなっちゃうっ♡」
頭の中はセックスの事しか考えられなくなる程に染まり、こんなのがずっと続くと考えた時にはキュンッ♡と子宮が疼き、ギュッと膣の中もより一層強く締め付けて来る。
「そろそろまた射精すぞ!ちゃんと孕ませてやるから、一生俺だけの変態巫女になれッ!」
「な、なりますっ♡ 貴方だけの巫女になりますからっ♡ あんっ♡ あっ♡ んぁっ♡ わ、私達の子宮にザーメンを注いで下さぁいっ♡」
「うおおおおおッ!イクイクイクッ!射精すぞ!射精すぞ!射精すぞぉぉぉぉぉッ!!イグッ!!」
―――どびゅるるるっ!びゅるぶぶっ!びゅぅぅぅぅぅっ!ぶりゅりゅっ!びゅるるるっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!びゅるぶぴゅっ!
『い、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡』
幼女達に濃厚ザーメンをたっぷりと注いでいく。中出しの味を知った彼女達にとっては強烈な毒にも似た快楽なのだろう。4人の顔は見事なアヘ顔となり、もっと味わいたいという気持ちが溢れていそうだ。
「今度はもっと激しくヤってみようか……!」
俺は更に分身を作り上げ、彼女達を持ち上げる。そうして口、マンコ、アナルに俺のチンコをぶち込んだ。
「んぷぅっ!?」
「あぁ~、三つ穴攻め最高~♪初めてやってみたけど、こいつは中々凄いモンだな……!」
一気に入れてはそれぞれの快楽が走り、まだ射精したばかりなのに次の射精がぞくぞくとキンタマから上って来る。だが、ここは必死に耐えながらひたすら彼女の中を犯し続ける。
「んぷっ♡ じゅるっ♡ んぶぅっ♡ おごぉっ♡ もぉっ♡ ごぉっ♡ じゅるじゅる♡ ずるるるっ♡ ずぞぞぞぞっ♡ ごほぉっ♡」
「くぅっ……!口にチンコを突っ込んでる影響か、マンコも一際キュッと絞まりやがる……!」
「アナルも中々キツキツだな……!感覚も一緒に繋いでいるから、こりゃ一気に吹っ飛ぶぞ!」
―――ずちゅっ!ずちゅっ!ずっぷんっ!ずっぷんっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!ごちゅっ!ごちゅっ!
想像以上に気持ち良かったのか、ずっと我慢している俺のチンコも物凄い早さで限界が訪れようとしていたが、それでも必死になって我慢し続けた。犯されている彼女達もちょっとキツいのか涙を流してはいるものの、拒む様子は一切無い。ホントに辛いなら手足を激しく暴れているのだが、それが無いとなると彼女達も気持ち良くなっている証拠だ。
「くそっ……!もう駄目だ……出ちまう……!うぅっ!」
―――どぴゅるっ!ぶりゅぶぴゅっぶりゅっ!びゅるびゅくっびゅぅぅぅぅぅ!どぴゅるっぶぴゅるっどぴゅんっ!ごぴゅるっぶぴゅっどぴゅっ!
『んんんんんんんんんんッ♡♡♡』
ひたすら腰を動かして犯してはいたが、そろそろ限界が来てしまって我慢が出来ずに射精。口、マンコ、アナルから一気に大量のザーメンが注ぎ込まれ、見事なボテ腹が4つ出来上がった。射精が終わってからも幼女達は絶頂の余韻に浸っていた。
軽くざっくりと作った感じなので、また後で手直しするつもりです。
ちなみに名前呼びとか彼女達にはあったんですが、何か途中で面倒臭くなりまして。同じ服装と顔付きだと誰が誰だか分からないっての。