最後のヒロインである久世零華もゲットし、眠りの家は崩壊。二度とその夢を見る事は無くなったが、屋敷そのものは悪くないので後々再現して作るつもりでもあった。
さて、こうして終わったとなれば……恒例の儀式プレイセックスの始まりである。今回は刺青の聲と同様なエロシチュエーションでヤってみたいと思う。後、AV撮影部屋や怜の部屋では確実に狭いので、眠りの家にあった御簾のある座敷をイメージしながら部屋を急遽作ってはそこで撮影。あそこは瀧川吉乃がいた場所だが、こっちは俺が一から作った部屋なのでアイツは居ない。そして、用意したベッドの上にはそれぞれ怜と零華が裸のまま待っていた。
「では、これより姦ノ儀を始める」
「「「「………ッ♡」」」」
鎮女達が興奮してペラッ♡と下を捲る。彼女達の股には男のチンコが生えており、今にでも射精しそうな位に膨張していた。
今回の撮影はちょっと特殊な方向でヤる事にした。具体的にはふたなり女子とヤりまくる場面が欲しかった。なので、鎮女達には俺のチンコ(色んな力を使って作った)を着けさせ、それで零華をパコパコ犯して欲しいと頼んだ。まあ、キンタマに溜め込んでいるザーメンは本人である俺のザーメンと一緒なので、孕ませる分には問題ない。チンコを着けたと言ったが、具体的にはクリトリスの部分をチンコに変換させたので、マンコは普通に残っている。ちょっとしたマニアックな組み合わせだが、こうでもしないと後が詰まったりしそうなのである。また、零華は刺青無い方がエロそうなので、能力使って刺青や青い肌を無くして普通の人間と変わらぬ肌へと元通りにしてあげた。
一方で怜の方は葛原母娘と鏡華、それと深紅ちゃんにチンコを着けさせて貰っている。プルンッ♡と実った彼女達の爆乳に深紅ちゃん達はハァハァ♡と息を荒くしながら興奮している。それぞれ指定の位置に立つと怜と零華は両手両足を使いながらそれぞれのチンコをしごき始めた。
―――くちゅっ♡ くちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゃっ♡ ぬちゃっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡
「ふふ……♡ どう?気持ち良いかしら、こうして手と足でシコシコされるの♡」
「うぐっ……♡ あっ……♡ 気持ち良い……です……♡ あっ……♡」
「こんなの……変になっちゃうっ……♡ あっ♡ あんっ……♡」
「んぎぃっ……♡ 男の人が自慰する時ってこんな感覚なのっ……♡ うぐぐぐっ……♡ いぎぎぎっ……♡」
「あ゙っ♡ あ゙あ゙あ゙っ♡ お、おかしくなっちゃうっ……♡ 頭が真っ白になっちゃうっ……♡」
このシチュエーションは刺魂ノ儀で鎮女達が刺青の巫女の手足に杭を穿つシーンがあったのだが、それをチンコに置き換えた物だ。バイブでも良かったのだが、ふたなりの方がより生々しくエッチに見えるから敢えてそうした。
そうして今、チンコをシコられて悶えている彼女達。怜も零華も厭らしい笑みを浮かべつつ、ちょっとイジワルしてやろうと念入りにチンコを攻め続ける。亀頭や周辺、筋の部分やらタマの所までねっとりと。
「ふふ……どう……?私のフェラチオ♡ いつもこうしてご主人様のチンポを舐めているけど、おチンポ舐められる感触は如何かしら……♡」
「ハァ……ハァ……♡ うっ……♡ 気持ち良いです……怜さん……♡」
「んぅっ……♡ あんっ……♡ んんっ……♡ こ、こんな厭らしい事を体験する羽目になるなんて……♡ んおおおっ♡」
「あっ♡ ああっ♡ おチンポムズムズします……♡ 射精したい……射精したい……♡」
「ダメよ梢……♡ ここは必死に我慢するのよっ……お゙っ♡ お゙お゙お゙っ♡」
零華と怜の周りにいる担当達は手足でチンコをシコシコされて悶えながら耐えている。その様子を艶かしい顔を浮かべ、舌をペロッと舐め回す淫靡な姿は中々そそるモノがある。ただでさえ身体がエロい二人にシコられるだけでも最高のご褒美だと思うが。
俺としてはさっさと本番シーンが見たいので、まだ射精せない彼女達を射精すべく、彼女達のマンコにバイブとローターをぶち込んだ。入れられた瞬間に「いぎぃっ♡」と情けない声を漏らしながら悶え、スイッチを入れると「んひぃぃぃぃぃっ♡♡♡」と淫らな声を出しながら狂い始める。
「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ だ、ダメダメダメぇっ♡ シコシコされながらおマンコズポズポされるのダメにゃのぉぉぉぉぉッ♡」
「こ、こんなのッ♡ お゙お゙お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡ ぐ、ぐる゙っ゙ぢゃ゙ゔ♡ お゙がじぐな゙っ゙ぢゃ゙ゔがら゙ぁっ♡♡♡」
「ひぎぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡ イグッ♡ イグぅぅぅぅぅッ♡♡♡ 射精ちゃう射精ちゃう射精ちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
まさに地獄絵図とも言える光景。あらゆる女達がシコられながらバイブとローターのダブル攻めを喰らって正気を保とうとするも、その気持ち良さに耐えられなくなっていく。早く射精したいと懇願するが、射精のタイミングは俺が調節してるのでイク時は同時にぶっかけられたり飲んだりする様に誰一人遅れを取らせないよう仕向けている。
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡ イ゙ギダイ゙イ゙ギダイ゙イ゙ギダイ゙ィィィィィッ♡♡♡ お、お、お゙お゙ぉぉぉぉぉッ♡ お゙ぢんぽォォォォォォォォォォどぴゅどぴゅしたいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡」
「ふふふ……♡ 射精したいでしょ?でもダ~メ♡ 折角のおチンポを気持ち良さを手足コキで済むだけじゃ勿体無いでしょ?まだまだ我慢しなさい♡」
「そ、そんなぁっ……♡」
お預けを喰らってしょんぼりした顔を浮かべる彼女達。しかし、怜と零華の猛攻はここから始める。二人は手足の動きを止めると、今度はそれぞれのチンコをパイずりしながらフェラチオした。
「んっぃっ!? んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ い、イグぅぅぅぅぅッ♡ 気持ち良過ぎるぅぅぅぅぅッ♡ ぱ、パイずりにフェラまでしてくれるなんてぇぇぇぇぇっ♡ ダメダメダメぇっ♡ 壊れちゃうっ♡ こんなの壊れちゃうぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
「んぎぃぃぃぃぃぃッ♡ おっぱい気持ち良いよぉぉぉぉぉッ♡ お口の中もぬるぬる温かくて……溶けちゃうッ♡ 溶けちゃうよぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
「あ、ひぃぃぃぃぃッ♡ 腰が抜けちゃうッ♡ 気持ち良くて腰が抜けちゃうッ♡ うぅぅっ……射精したくてキンタマギュルギュルしちゃってるぅッ♡ どぴゅどぴゅしたくて堪らないのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
まさに鬼畜の所業。もう射精寸前まで近付いてるのに一人ずつこのパイずりフェラしてくれるのだから余計辛い。加えて、それまで待っている他の女達はそれを見ながら手でシコらなければならないという更に鬼畜の状態。しかも、余裕がある分、自前の爆乳を使ってチンコを2本挟みしてはチンコをペロペロと舐め回してイカせたりしていた。ホントは一斉に射精してぶっかけられて貰いたかったが、まずはパイずりフェラの快楽を味わって貰うべくして一人ずつにしようと計画変更。じわりじわりと快楽を蓄積させて限界が迎えた所で射精禁止の封を解いて彼女に思いっきりザーメンを吐き出した。
「イクッ♡ イクイクイクイクイクッ♡ イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
―――ぼぴゅっ!びゅるぶびゅるっ!びゅるびゅくっびゅぅぅぅぅぅ!びゅるびゅくっびゅぅぅぅぅぅ!ぶりゅぶぴゅっぶりゅっ!びゅるるびゅくぶりゅっりゅっ!ぶぴゅぅぅぅぅぅっ!
「んぅぅぅぅぅッ♡ おごっ♡ んぐっ♡ んぷぅぅぅぅぅッ♡ ごくっ♡ ぷはぁっ♡ げほっ♡ げほっ♡ きゃぁっ♡ いっぱい射精てるぅっ♡ やぁんっ♡」
かなり我慢して溜め込んだザーメンなのか、ポンプのように激しく噴射して口の中や彼女達の身体をザーメンで染められていく。濃縮された超濃厚ザーメンは彼女の全身と中を真っ白に汚していった。そして、一人、また一人とパイずりフェラの猛攻で絶頂し、淫乱な二人の身体を重ねて汚していく。気付けばベッドはギトギトになるほどザーメンまみれとなったが、そこは差ほど気にしなかった。
「はぁ……はぁ……♡ 射精……しゅごい……♡」
「気持ち良かった……♡ こんなの知ったら……もう戻れない……♡」
「何言ってるの……まだまだこれからでしょ……♡ ほら、ここに……♡ 貴女達のチンポを入れたいんでしょ♡」
「パコパコして、子宮にザーメンをどっぴゅんしたくないの……? まさか口とおっぱいだけで終わりになんてさせないわよね……♡」
ザーメンで濡れ濡れになりながらも、くぱぁ……♡と指でマンコを広げる怜と零華。その甘い誘惑にさっきまで射精したばかりの彼女達のチンコは即座に復活して勃起を取り戻し、あの中に入れたい犯したいという欲望が底から一気に溢れ出る。
「れ、怜さん……私、もう我慢出来ませんっ♡」
「あんっ♡ がっつき過ぎよ深紅♡ んっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ 奥まで一気に入って来たぁっ♡」
「零華様っ♡ 零華様ぁっ♡ 雨音のチンポで気持ち良くなって下さいっ♡」
「あああっ♡ んぅっ♡ 良いわ♡ 順番に相手してあげる♡ キンタマに溜まった欲望ザーメン、私に注いで♡」
先に動いたのは深紅ちゃんと雨音ちゃん。大きいチンコを挿入されて二人は気持ち良くなりつつも絶頂し、そのまま流れでズコバコと激しく犯される。
―――パンっ!パンパンパンっ!ずんっ!ずんっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぶちゅっ!ぶちゅっ!くちゅっ!くちゅっ!
「あんっ♡ あっ♡ これがご主人様のチンポの感触♡ 男の人はこんなにも気持ち良く感じていたんですねっ♡ 私っ♡ 怜さんをオナホの様に扱って♡ 汚い声を上げながら顔が酷い事になってるぅっ♡ んふぅっ♡ お゙お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡ 気持ち良いぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
「零華しゃまのおマンコぉっ♡ 気持ち良くておかしくなっちゃうっ♡ 頭がふわふわするっ♡ おマンコも気持ち良いけどっ♡ おチンポ気持ち良いっ♡ ああんっ♡ ダメっ♡ ダメになっちゃうっ♡」
「ああっ♡ 上手よ深紅ぅっ♡ もっとぉ♡ もっと激しく犯してぇっ♡」
「ほらっ♡ 貴女達もっ♡ そこで突っ立ってないでこっちに来なさいっ♡」
誘われるように他の女達も二人に近付き、アナルに入れたり、口の中をオナホにしたり、果てには乳首を改造してニプルファックが出来たりと、とにかくマニアックな方まで穴という穴を犯し尽くす。
「ほらっ!ここが良いんでしょ!このドスケベ淫乱巫女!上半身裸で徘徊するなんて、セックスして下さいってアピールしてるのと同じじゃない!」
「乳首も口もマンコもアナルも名器過ぎる……!こっちが吸われちゃうっ……!」
「女性同士でこんな淫らな事をするなんてっ♡ でも、止められないのぉっ♡」
「怜さんっ♡ 怜さんのおっぱいやおマンコを……こんな風に犯したかったっ!そのデカい爆乳をぶら下げて色気ムンムン出してるなんて卑怯ですよっ♡ 反省して中出ししてあげますっ♡ それで孕んで下さいっ♡」
おっぱいの穴の中を犯されるのは初めてで、ぐにぐにっ♡とチンコが乳首の中を擦っていく。その感触はマンコと同じらしく、怜と零華にとっては相乗効果でより強い快楽がズドンッ!と襲い掛かって来る様なモノなので、それがより気持ち良いと感じるそうだ。そんな二人の乳首の中を犯したいと希望する女性達は続々と現れ、怜と零華の乳首の穴はザーメンコキ捨てる為の穴と化していった。
「んぷっ♡ じゅるっ♡ んっ♡ んふぅっ♡ んっ♡ んぅぅぅっ♡ ぷはぁっ♡ あんっ♡ あんっ♡ もっとぉっ♡ もっと頂戴っ♡ ザーメンもっとちょうだぁいっ♡」
「犯してぇっ♡ このドスケベ淫乱巫女に貴女達のチンチンイライラつよつよザーメン射精してぇっ♡ もっと私達をザーメンで白く汚してぇっ♡ 満たしてぇっ♡」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるっ!びゅるっ!びゅるるるっ!びゅるるるっ!どぴゅどぴゅ!びゅるるびゅくぶりゅっりゅっ!
「んぁぁぁぁぁっ♡ お、おっぱいに中出しされてるっ♡ イクぅっ♡ 乳首の穴感じてイクぅぅぅぅぅッ♡」
「お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡ アナルほじられて気持ち良ぃぃぃぃぃっ♡ 色んな穴を犯されてアクメしちゃうぅぅぅぅぅッ♡」
乱交というには余りにも激しいセックスが目に広がった。彼女達から溢れるフェロモンと淫臭があちこちに広がり、例えるなら一匹のメスに大量のオスに囲まれている感じだ。そんなエロい光景を俺はしっかりとカメラを構えて撮影している。チンコもギチギチに勃起し、俺も犯したいという願望が溢れて出て来た。
―――どっぴゅんっ!ぶぴゅぅぅぅぅ!ぶぴゅぅぅぅぅ!ぶりゅぶぴゅっぶりゅっ!びゅるびゅくっびゅぅぅぅぅぅ!ぶりゅぶぴゅっぶりゅっ!びゅるるびゅくぶりゅっりゅっ!
「んふぅっ! んんんっ♡ ぷはぁっ♡」
「まだまだよ……!まだマンコの方を犯してないから!」
「やぁんっ♡ 待ってぇっ♡ 休憩―――ひぎぃっ♡」
射精しても交代して穴を犯される。何度も犯され、何度も中出しされ、何度も絶頂する。1回射精してもまた勃起してセックスの繰り返し。それからはどれだけ時間が経ったのか分からないまま延々と淫らな儀式が続く。口もマンコもアナルも乳首の穴もザーメンで溢れ、小刻みに痙攣しつつ絶頂を感じる二人。しかも、それだけでは済まされず……。
―――パンっ!パンっ!パンっ!ぱちゅんっぱちゅんっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!
「んほお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ 実の娘を犯すだなんてぇっ♡ こんなのしちゃいけない事なのにぃっ♡ でも、気持ち良くて腰が止まらないのぉっ♡」
「お母様ぁっ♡ お母様のおちんちん気持ち良いぃっ♡ あっ♡ ああっ♡ 梢、もっと気持ち良くなっちゃうっ♡ もっとパンパンしたくなっちゃうっ♡♡♡」
「良いのよ梢ぇっ♡ もっと気持ち良くなって頂戴ぃっ♡ お母さんも貴女の事をぶち犯してあげるからぁっ♡♡♡」
こっちではセックスの気持ち良さに目覚めてしまった梢がもっと激しくされたいと蒔絵にお願いしている様子で、それに対して蒔絵は理性が切れたのか娘であろうとお構い無しに母娘で母子相姦セックスを楽しんでいた。どちらも楽しく嬉しそうな顔をしながら激しいセックスが続いていく。
「んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ……♡ じゅるるるっ……♡ んぅ……キスも上手くなったわね梢……♡ あんっ♡ んぅっ♡ お母さん、興奮してもっとおチンポギンギンになってるわっ♡ んっ♡ 今にでも……あんっ♡ 射精しちゃいそうよっ♡ んぁっ♡」
「お母様っ♡ 梢のおマンコにお母様のザーメンを下さいっ♡」
「イクわよ梢っ♡ 母親チンポで娘の子宮に中出しっ♡ お゙お゙お゙っ♡ イグイグイグッ♡ 孕めっ♡ 孕めっ♡ 孕めぇぇぇぇぇっ♡♡♡」
―――どっぴゅっ!ぶりゅぶぴゅっぶりゅっ!びゅるるびゅくぶりゅっりゅっ!
「んぎぃぃぃぃぃぃっ♡ 中にザーメンたっぷり来たぁっ……♡ じゃあ……今度は梢の番……♡ んぐっ♡ お母様のおマンコ……気持ち良ぃ……♡」
「さあ、いらっしゃい梢♡ 貴女の子供を孕んであげる♡」
「お母様ぁっ♡ あ゙あ゙ッ♡ お゙っ♡ お母様のおマンコ気持ち良いぃぃぃぃぃッ♡」
―――ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ずっちゅっ♡ ずっちゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡ ずちゃっ♡ ずちゃっ♡
今度は母親を犯そうと必死になって腰を動かす梢。逆に未亡人となって以降、性欲が溜まりに溜まっていた蒔絵は梢のデカチンポに挿入されるとビクンッ♡と大きく震え、仰け反り絶頂で潮吹きをした。たった一突きでイってしまうとは思わず、情けない喘ぎ声を漏らしながら派手にイキ狂った。
「イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡ 娘のデカマラチンポでイっちゃぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡ こ、こんなの知らないっ♡ こんな凄く気持ち良いの知らないのぉっ♡ これ知ったら後に戻れなくなっちゃうっ♡ んぉぉっ♡ あっ♡ あっ♡ 貴方ぁっ♡ ごめんなさいぃっ♡ 私っ♡ 娘のデカマラチンポで妊娠しながらイっちゃぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
「梢もお母様のおマンコに中出しっ♡ イケっ♡ イケぇっ♡ 妊娠しちゃえぇぇぇぇぇっ♡♡♡」
―――ぶりゅぶぴゅっぶりゅっ!びゅるびゅくっびゅぅぅぅぅぅ!びゅるるびゅくぶりゅっりゅっ!
「イグぅぅぅぅぅッ♡ 娘ザーメンでボテ腹キメるの最高ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
二人だけじゃ飽き足らず、一緒に犯した彼女達も犯すという始末になっていた。だが、1度外れたブレーキは止める事は出来ず、こんなのでセックスしたらどうなるんだろうと試してみたい気持ちが膨れ上がっていた。
「あんっ♡ んぁっ♡ 良いっ♡ そこ良いよぉっ♡ 氷雨っ♡ もっとぉっ♡ 激しくしてぇっ♡」
「んはぁっ♡ やっぱりマンコ犯されるのが一番良いぃっ♡ 子宮が疼いて降りちゃうっ♡ 受精しようと卵が出ちゃうっ♡ あっ♡ あっ♡ ち、チンポも前立腺ゴリゴリされてザーメン上っちゃうぅぅぅぅぅッ♡」
鎮女達の方もふたなりチンポ同士で犯し合い、激しく腰を振ってはマンコの中を乱暴に犯していく。ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡という厭らしい音が部屋中に響き渡り、可愛い声で喘いでいく。
「おチンポ気持ち良いっ♡ もっと犯してぇっ♡ もっとぱんぱんしてぇっ♡」
「あああああっ♡ おちんちんがむずむずしておかしくなっちゃうっ♡ 射精したいっ♡ 射精したいっ♡ ぴゅっぴゅっしたいよぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
「そろそろイクわよ……♡ しっかりと中で受け止めて孕みなさいっ……♡ イクイクイクっ……イクッ♡♡♡」
「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ 中にたっぷり射精されてるぅっ♡ おマンコの中に赤ちゃん作るザーメンいっぱい射精ちゃってるよぉっ♡♡♡」
もうひたすら快楽に堕ちては中出しを繰り返し、時折フェラチオや自らシコったりしてはぶっかけたり、口の中に注いだりとハードなプレイを何度もしている。これを一言で言うならば狂気と捉えた方が正しいかもしれない。しかし、彼女達はセックスによって幸せを感じ、辛い事も悲しい事すらも無かったかの様に楽しんでいる。そんな俺もこんな狂気を見ながら興奮して勃起している。
「撮影は一旦ここまでにして……そろそろ俺もセックスするわ♡」
ならば、堕ちる所まで堕ちてやろう。これは俺だけの特権だ。そう思い切りながらも俺は全員を纏めて犯し尽くして中出しを繰り返し、それが終わったのは次の朝を迎えた頃だった。
「あー……腰をやっちまった……」
あれから結構ハードなセックスをヤり続けた結果、代償として腰を痛めてしまった。いくら慣れてるとはいえヤり過ぎも考えモノだな……ちょっとは安静にしておくか。
「次は月触だよな……んー、どうしようか」
何人か立ち位置的にも困ったキャラがいるのだが、それは追々考えておく事にする。ただ、問題なのは後の濡鴉なのだが……。
「密花の立場はどうしようか……」
濡鴉では黒澤密花というおっぱいのデカいキャラがいるのだが、彼女には家系図がどうとかそういう細かい説明が全く無いのである。そういうのもあって最初は時系列に沿って怜の姉妹ポジにしようと考えたが、それだと怜の年齢が30以上軽々と越えてしまい、下手したら40代になってる可能性も否定出来ない。逆に怜の娘としても考えたが、それも時系列的に無理があって難航を極めた。しかし……。
「……深紅ちゃんと同じ扱いで良いのでは?」
そう決まると意外とスムーズに事が進んだ。これにより怜の見た目は20代をキープしたまま親子セックスが実現可能となる。同時に深紅ちゃんの親子セックスも。
「そうと決まれば後が楽しみだな……♪」
それが何時しか来ると思いつつ、大掛かりな計画を考えつつも月触に向けて準備を進めるのであった。
そんな訳で密花も深羽と同じ扱いのフラグ立ちました。これで色々と出来ちゃうぞ♪