※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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今回から月触編がスタートです。
動画を見ながら内容を振り返ったんですが……話がややこしくて頭が痛くなりました。これまでの零シリーズの儀式ってそこまで細かすぎる程のボリュームではなかったのですが、月触だけ妙に複雑過ぎてシナリオ作るのにも一苦労しました。こんなんで最後の濡鴉はどないせぇちゅうねん……(白目)


零~月蝕の仮面~
雑な扱いされたヒロインだってセックスしたい! (奈々村十萌/篠宮鞠絵)


「さて、この位で良いだろうな」

 

 俺は次の作品である月触の仮面に向けて準備を進めていた。月触の舞台となる朧月島は仮面と音楽を混ぜたような儀式「朧月神楽」というのがあるのだが、既に察している人はその結末というのはすぐに分かるだろう。はい、失敗確定で大惨事でございます。今回の舞台も10年に1度の祭りという事もあり、それぞれのキャラクターが朧月島に赴いてその真実を追求するという事になるのだが……その分、ヤれる女も沢山。しかし、中にはちょっと受け付けたくない女もいるので要注意だ。

 

―――じゅるっ♡ じゅるるるっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ れろれろ……♡ くぽっ♡ くぽっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡

 

「島に向かったら暫くは怜達とセックス出来ないからなー。だから、それまでは頼むぞ」

「「ふぁい……♡」」

 

 そして、今俺は二人の女にフェラチオされている所だ。この二人は奈々村十萌と篠宮鞠絵という名前で、開始早々死亡扱いされてしまったモブキャラ的な存在である。もっと酷い事を言うと幼少期の姿はあるのに、青年期の顔グラが無いんだもん。身体は成長してた所は見れたのに、肝心の顔が自分の手で覆いながら死ぬシーン1枚だけしか無いってのがこれまた酷い。せめて全身の図でも欲しかったし、少しでも一人称とか色々な話をして欲しかった……まあ、幼少期の顔から青年期になるまでなら大体の予想は出来ると思うが。

 本来、彼女達は神隠しにあった5人の内の2人でありながらも、突如として何の前触れも無いままある現象で死んでしまうという最期を迎える立場ではあるのだが、それを俺が能力で防いだ。理由としては折角死ぬというのなら、せめて性奴隷にしてしまおうと考えたからである。ちなみに後の神隠しの3人は朧月島に向かったら会えるので、それまでは彼女達で満足しておく。

 

「あぁ……二人のフェラ良いわぁ……久々に至って普通のプレイで済みそうだ」

「ちゅっ……♡ ちゅぱっ……♡ れろれろ……♡ ぷはぁっ……♡ありがとうございます♡」

「じゅるっ♡ じゅるるるっ♡ くぽっ♡ くぽっ♡ ずぞぞぞぞっ♡ ちゅぽんっ♡ ご主人様の雌奴隷が多い分、射精も体力も大変ですからね……♡」

 

 思えば4人以上で相手した時はかなり疲れていた気がする。時間の問題もあって分身を使ったり、感覚を共有したりと色々とヤったが……やはり体力はゴッソリと持ってかれるな。疲れもその分後から襲って来る。しかし、何とか慣れるように頑張りたい。そういう時でも空いた時間にトレーニングやって体力や精力を強化している。

 そのお陰もあってか、今では初代の頃とは比べ物にならない程成長した。セックスでの体力勝負や精力増強は勿論ではあるが、零シリーズにおいて必要なのは足腰の強さだと思う。そもそもな話、廃墟探索するにしてもぶっ通しで休み無くひたすらあっち行ったりこっち行ったりで移動してるだろ?冷静になって考えてみたらアレで良く平気で頑張れるよな……って思うもん。飲み物とか無しでさ。よーやる。

 なので、途中でへばったりしないで長く走れる様にしておきたいのもある。というか濡鴉だと舞台は山の上だし、途中で水の中へ入るのは確定だし……これ余計に鍛えないと駄目そう。

 

「お仕事に向かわれたら暫くは戻って来れませんからね……♡ 色んな女をレイプして持ち帰って下さい♡」

「友達が相手でも容赦無いなお前等……」

「だって……♡ 私達の命を救ってくれた以上、円香や海咲、流歌を捧げないと不公平でしょ……♡」

 

 厭らしい音を立ててフェラを続けながらも鬼畜な言葉を並べる二人。助かった事で色々と吹っ切れたんだろうか。まあ、どの道犯すのであまり変わりはしないが。

 そうこう考えている間にもチンコを舐め回し、更にはイマラチオまでサービスをしてくれる十萌と鞠絵。ぐぽっ♡ぐぽっ♡とスケベな音が事務所の中で響き渡る。

 

「うぉぉっ……吸われるっ……やっべ、マジでイキそう……気を抜いたら一瞬でやられるわ……」

「でしたらもっと気持ち良くさせてあげますね……♡ ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ ずぞぞぞっ♡ じゅるるるっ♡ ずずずずずっ♡」

「んぁっ……私もぉっ……♡ ごっぷっ♡ ごっぷっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずるるるっ♡ ずるるるっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡」

「あぁっ……!くぅっ……!ヤッベ……!マジでイキそ……!」

 

 バキュームの様な下品なフェラチオ。それを交互に座れては喉奥でゴリゴリと犯し、舌で纏わられては休む暇すら与えない。そんな中でチンコを咥えながら厭らしい目で俺を見つめ、吸い付く姿が俺の性的興奮を高めてくれる。

 

「シコシコピュッピュッ♡ シコシコピュッピュッ♡ おチンポじゅぷじゅぷ♡ いっちにっさんしっ♡」

「ほらほら……♡ 射精しちゃえ♡ 射精しちゃえ♡ 溜まりに溜まった濃厚ギトギトオス汁孕ませザーメン♡ お口の中で漏らしちゃえ♡」

「おぅふぅっ……♡」

 

 卑猥な言葉を並べ、期待する目で俺を見ながら手コキやフェラチオでじっくりと攻めるようなえげつない行動を取る。まだ未成年にも満たない高校生が援交染みた行為をしつつ、若干メスガキ感漂う淫語はチンイラさせるには十分な威力を持っていた。

 

「れろぉ……♡ ここなんてどうかしら……♡ ほぉら……乳首をコリコリ……♡」

「耳の穴を舐められたらどうなるのかしら……れぇぇ……♡」

「んふぅっ!?」

 

 ここでまさかの乳首攻撃を喰らう。今までは女の乳首を吸ったり揉んだりして攻めていたが、まさか今度は逆に攻められるとは想定していなかった。先端を指でコリコリと摘ままれては舌でレロッ……♡と舐めてくる。乳首なんて殆んど触れられた事が無いので、いざ触られると変な感じてビクッとなり、背中がゾワゾワした。

 加えて、耳の中も舐められては変な気持ちになった。耳掻きについている綿毛と比べると舌の場合はぬるっとした感触で中を攻められる為、激しくさせるとゾクゾクとしか感触が全身に走った。

 

「ふぎぃっ!?うぐぅっ……!ちょ、やめっ……!」

「あははっ!ご主人様、情けない声漏らしてる~♡」

「この位は頑張って耐えなきゃ♡」

 

 普通に舐められてる……ガキが……舐めてると犯すぞ……!

 でも、案外それで気持ち良くなってしまうのもこれまた事実……!俺はドMだというのか……いや、それだけはマジで勘弁してくれ!

 

「うぁっ……!もう駄目だ……!イクっ!」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!びゅくっ!びゅくっ!

 

「あぁんっ♡ 出た出たっ♡ んっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅぅぅぅぅぅ……っ♡ んぐっ……♡ んぐっ……♡ ぷはぁっ……♡ ごちそうさまでした……♡」

「あむっ……♡ ちゅっ……♡ ちゅぱっ……♡ んはぁっ……♡ んふふ……♡ とっても濃厚でオス臭ぁ~い……♡ こんなのが中出しされたら間違いなく孕んじゃいそうですね……♡ 子宮がキュンキュンして降りちゃってるよ……♡」

 

 メスの顔をしながらも飲み込んだザーメンの余韻に浸ってはビュルッ♡と軽イキしながら絶頂する二人。前座だけで既に準備が完了しているのか、マンコからマン汁がドロッドロに溢れ出す。

 

「ご主人様ぁ……♡ 早くぅ♡」

「淫乱ドスケベ女子高生のホカホカおマンコをご主人様のチンポでズポズポしてぇっ♡」

「このドスケベが……!お望み通りにしてやるよっ!」

 

―――ずっぷんっ!

 

「「はぁうぅんっ♡」」

 

 チンコを増やして二人のマンコを一気に犯す。柔らかくて包み甲斐のある文字通り温かいオナホとしては最適だ。感触はそれぞれ異なるものの、しっかりと包み込む様な締め付け感が伝わってくる。伝わる感度も倍なので、その分チンコもちょっと敏感になり易い。

 

―――ぱんっ!ぱんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぬちゅんっ!ぬちゅんっ!ずっちゅんっ!ずっちゅんっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!

 

「んぁっ♡ ご主人様のチンポ来たぁ♡ 激しく犯されて気持ちが良いのぉっ♡」

「気持ち良いっ♡ やっぱり指とかペンなんかじゃ物足りないっ♡ オモチャよりもナマの方が最高に感じちゃうっ♡」

 

 これまた男のチンコに悪影響なエロワードを連発しやがって……ホントに淫乱ビッチな女子高生だ。腰を動かさなくとも向こうから腰を動かして頑張って俺からザーメンを出そうと必死になってるし、プルンッ♡プルンッ♡と揺れるおっぱいと尻が中々エロくて最高だ。

 

―――むにっ♡ むにっ♡ むちっ♡ むちっ♡ もみっ♡ もみっ♡ もにゅっ♡ もにゅっ♡

 

「やぁんっ♡ お尻っ♡ 触る手つきいやらしー♡ んぁっ♡ あんっ♡ あっ♡ あっ♡」

「そこっ♡ あぁんっ♡ 触られると変な気持ちになっちゃうっ♡ んぅっ♡ んんっ♡」

 

 安産型の柔らかい尻を揉みしだく。今までは尻を触るなんて事はあまりしなかったが、これもまた中々どうして面白い。おっぱいとはこれまた違った柔らかさで、揉む度に喘ぐ声を漏らしていく。それに加えて……。

 

―――ペチンッ!ペチンッ!パチンッ!パチンッ!

 

「ひぅっ!お、お尻……叩かないで……ひゃうっ!」

「やぁっ!わ、私まで叩く事ないじゃんっ……!んひぃっ!」

 

 叩けば叩くほど、マンコの絞まりが一段とキュッと絞まる。痛がっている割には止めて欲しそうにする様子は見られないから、恐らく叩かれて気持ち良いのだろう。やはりコイツ等の方が断トツでドMなのかもしれない。

 

「ほらっ!ほらっ!休んでる暇無いぞ!

「やあんっ♡ あぅうっ♡ もう休ませてぇっ……♡ そこまで激しくされたらヤバいのっ……♡」

「痛いっ♡ お尻叩かれるの痛いのにぃっ♡ もっと気持ち良くなっちゃうっ♡ んぅあっ♡」

「生意気なメスガキには丁度良いおしおきだろうがよ!ほれほれほれっ!もっとヤってやる!」

 

―――ぱちんっ!ぱちんっ!ずりゅっ!ずりゅっ!ぬちゅんっ!ぬちゅんっ!ずっぷ!ずっぷ!ずっぷ!ぐりゅっ!ぐりゅっ!

 

「んぎぃぃぃぃぃっ♡ 子宮の奥までゴリゴリ捩じ込まれたらイっちゃうのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」

「ダメぇぇぇぇぇっ♡ ホントに子宮が降りちゃうからぁっ♡ 今日は危険日だからヤバいのっ♡ おぉんっ♡」

 

 唐突なる危険日発言はもう敗北していると言ってるようやモノだった。それを聞いた瞬間に俺は「この二人を絶対に孕ませる」という欲望が沸き溢れ、スピードを上げながら激しくセックスしていた。

 

「あんっ♡ ダメだからぁっ♡ これ以上激しくされたら壊れちゃうっ♡ 壊れちゃうからぁっ♡ あんっ♡ あぁんっ♡ んぁっ♡ お゙お゙お゙っ♡」

「ひぎぃっ♡ 本気のガチハメピストンセックスぅっ♡ これヤバいっ♡ 絶対に孕んじゃうヤツだっ♡ こんなので中出しされたら戻れなくなっちゃうっ♡ お゙お゙っ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡」

「覚悟しとけよっ!今日からお前等はママになるんだっ!俺の肉便器雌奴隷としてしっかりと俺にご奉仕しろよっ!」

 

 ガンギマリになる程の強烈なピストンで二人を分からせるも、あまりの気持ち良さで頭の中に入っていないのだろうか。聞こえるのは肉が激しくぶつかる音と汚い声でセックスする可憐な少女だったモノの声が鳴り響いていた。

 

「イクぅっ♡ もうイっちゃうっ♡ チンポ良すぎてすぐにイっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

「入れてぇっ♡ 私達のおマンコの中にご主人様のザーメン入れて下さいっ♡ 必ず受精しますからっ♡ 濃厚なザーメンをお恵み下さいぃぃぃぃぃっ♡♡♡」

「言うまでもなく注いでやるよっ!受け取れっ!」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!ぶぴゅっぶぴゅるっどぴゅっ!どぴゅるっどぷっぶぴゅるっごぴゅっ!ぶりゅっぶりゅっぶぴゅっ!

 

「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡♡♡ おマンコにザーメン入って来るぅっ♡ 赤ちゃんの元注がれてイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡」

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡ ママになっちゃったぁっ……♡ ご主人様のママになれて幸せぇ……♡」

 

―――ごぷっ……♡ どぷっ……♡

 

「ふぅ……射精した射精したっと」

 

 ご要望通り、彼女達のマンコに中出し妊娠ザーメンを決め込んでやったぜ。まだ学生生活があるが、とりあえずはバレる訳にも行かないので今後は出来る限りのサポートをしてあげますか。

 これで終わりたい所でもあるが、彼女はまだ足りないという様子だった為、延長してプレイを続行。今度はマンコにチンコを2本挿入プレイというのをやってみたくなった。まだ絶頂したばかりなので、マンコはヒクついている状態だ。

 

「さて……イクぞ!」

 

―――どっちゅぅぅぅぅぅっ!

 

「ふぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ!?」

 

 まずは十萌からヤろうと勃起させたチンコを挿入する。やはり2本挿入の限界があるのかギチギチでみっちりとした圧迫感が伝わる。それを入れられた瞬間にぷしっ♡ぷしゃっ♡と彼女のマンコから潮吹きが大量に溢れる。

 

「い、イったばかりなのにぃっ♡ 入れちゃダメぇっ♡ んお゙お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙おっ♡ イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

 入れただけでここまで弱いとは……だが同時に納得も出来る。というのも2本挿入なんて早々やらないセックスなのだが、キツキツなマンコとダブルチンコの擦れ具合が抜群で、こちらとしても気を抜けば一気に射精ちゃいそうな位に持って行かれる位に気持ちが良い。そこからゆっくりと腰を振って、子宮の奥までずっぽりとセックスしていくが……。

 

―――ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡ ずっちゅんっ♡ ずっちゅんっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡

 

「お゙お゙っ♡ イグぅぅぅぅぅ♡ お腹がボコボコされて子宮に伝わるのぉぉぉぉぉッ♡ んぁっ♡ イグぅっ♡ またイグぅっ♡ ふぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡」

「ぐぉぉっ……!ゆっくり腰振ってもこの威力ってヤベーな……!」

 

 これまで射精すならば腰を激しく振ったり、ちょっとしたテクニックを使ってイカせたりすれば充分だと思っていたのだが、実際はそれら全てが封殺されている状況になっている。激しく振ろうにも中々奥まで突けにくく、うっかり果ててしまうのもあり得た。というか、この窮屈さだけでも快楽が充分伝わるので、変に激しく攻めたりする必要性は無さそうだ。

 

「そうなると……ある程度スピードをゆっくりと上げた方が良いかもな……」

 

 じわりじわりとマンコ中に押し込むが、これがまたもどかしい。勢い良すぎるとイってしまいそうになるのは俺も十萌も同じ。ぐいっ……♡ぐりぐりっ……♡とポリネシアンセックスでもしているかの様なスローテンポでじっくりと犯し続ける。

 

「うっぐぅっ……♡ ぞわぞわするっ……♡ んぁぁっ……♡ もっとパンパンしてぇっ……♡」

「ぐぅっ……!結構気持ち良くてイキそうだ……!」

 

 マンコの中を馴染ませるとはいえ、結構キツいこの状況。そして、次第に慣れていくと段々とスピードも上がっていくが、ここで多少無理してでも気持ち良くなりたい為に能力を使ってイキたくてもイケない様に封印する術を使う。

 

―――パンッ!パンッ!パンッ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!

 

「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡ あっ♡ あっ♡ ああっ♡ イクイクイクっ♡ んお゙っ♡ お゙お゙お゙っ♡ あ、頭がおかしくなるぅっ♡ 真っ白になっちゃうっ♡ またイクっ♡ イクイクっ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

「うぉぉぉぉぉっ……!やっべ……!気持ち良すぎてイキそうだけど……ダメだっ……!頭が狂いそうになるっ……!やべやべやべっ……!寸止めやっべっ……!イクイクイクっ……!あぁっ!射精せなくても射精せないっ……!」

 

 すぐにイカせない様に封印を施したものの……これはヤバい。限界ギリギリまで迫っていた筈なのに、射精せないもどかしさが襲い掛かる。今までに無い位の気持ち良さではあるが、俺はとにかく腰を振って彼女のマンコを犯し続けた。

 

「イグイグイグぅっ♡ まだイグぅっ♡ イキたいのにぃっ♡ イケないぃっ♡ 嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡ イカせてぇ♡ イカせてよぉっ♡ ふぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡ 頭壊れるぅっ♡ 壊れちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

―――ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐりぐりぃーっ♡ ぐにゅっ♡ ぐにゅっ♡

 

「もう駄目だ……!俺も限界っ……!」

 

 キンタマは既にボコボコと精子を多く作り過ぎてしまい、もうパンパンになるほどはち切れそうな位に大きくなっていた。その影響でチンコもよりギンギンに大きくなっており、十萌のマンコもガバガバになるくらいに大きく拡張されていた。

 

「イクぞッ!しっかり中で受け止めろぉっ!」

 

―――どぷっんッ!!!!どぴゅっ!!ぶびゅぅッ!!ぶりゅぶりゅッ!びゅるびゅくくッ!!!!ぶびゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ!!!!

 

「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡ 子宮にダブルザーメン注がれてイクのぉぉぉぉぉッ♡ お゙ほぉっ♡ うっぎぃぃぃぃぃっ♡ ああああああああああっ♡♡♡」

「ぐぅぉぉぉぉぉっ……!ヤバい……!搾り取られるっ……!」

 

 過去一の大量射精というのもあって、膨張したチンコからどっぷんっ♡とザーメンがポンプの様に放出される。その勢いは凄まじく、ものの数秒で十萌の子宮にザーメンがたっぷりと溜まり、満タンになっても腹が膨らんで立派なボテ腹を形成していく。それから数秒間長く射精が続いて、漸く終わった頃には凄く巨大な精液ボテ腹となっていて、頭も吹っ飛ぶ程のアヘ顔になっていて気絶していた十萌の姿があった。

 

「あっ……♡ あ……♡ あへぇっ……♡ お゙っ……♡ イグっ……♡」

「十萌……♡ 凄くエッチな姿……♡ アヘ顔も可愛い……♡ しっかり受精する為にもおマンコに栓しないと……♡」

 

―――ぐりゅっ♡ ぐにぃっ♡

 

「お゙っほっ♡」

「ふぅ……次は私の番ね……♡ ご主人様……♡ 私のおマンコにもデカチンダブルチンポ頂戴……♡」

「言わなくともお望み通りに犯してやるよっ……!」

 

―――ずっぷぅぅぅっ……!

 

「んひぃっ!? ちょ……そこ違っ……♡ アナルぅっ♡」

 

 次は鞠絵の番であったが、鞠絵の方はアナルで犯す事にした。マンコと違ってアナルでやった場合はどうなるのか興味本意で試したくなった。アナルに挿入すると2本のチンコがくっくりと形を浮かせながら鞠絵の穴を犯していき、ここでも寸止めの能力やすぐに射精させない様に遅らせたりするなど色々と一工夫を入れた。

 

―――すっぽっ♡ すっぽっ♡ すっぽっ♡ ずぷっ♡ ずぷっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡

 

「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡ おにゃかのなかぐりぐりしてりゅぅぅぅぅぅッ♡ んぁぁぁぁっ♡ ぐ、苦じぃっ♡ お゙っほっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡ ふぅぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡」

「ぐぅっ……!アナルの締め付けもヤバいな……!」

 

 マンコだけでも充分キツかったのに、そこからアナルプレイと来たんだから当然入るには無理があった。さっき射精したばかりのザーメンまみれのチンコと痛くならない様に彼女の身体を一時的に麻痺はさせたものの、それでも結構ギュッと締められる位にはキツかった。

 

「ふんっ!ふんっ!くぅっ!ぬぅっ!はぁ……はぁ……!もっとだ……もっと……!」

「あぁっ♡ あああっ♡ イグっ♡ アナルでイっちゃぅっ♡ おほぉぉぉぉぉッ♡ ま、待って♡ またイクっ♡ さっきイったばかりなのにまたイっちゃぅっ♡ んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡ アナルイキでアクメしちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

―――ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅっ♡

 

 アナルでのセックスが気持ち良かったのか何度も潮吹きと絶頂でアヘ顔になっていく鞠絵。アナルでも裏筋とか竿の部分をしっかりと気持ち良くなれるんだな、と感心しつつもスピードを上げていく。同時に封印の方も良い感じに快楽が蓄積された頃を見計らい、俺と鞠絵がイキそうになった所で同時に絶頂した。

 

「2発目イクぞっ!中でたっぷりと注いでヤるっ!」

 

―――どぴゅっ!!びゅるびゅるっ!!びゅぅぅぅぅぅッ!!どびゅるぶぴゅっびゅるびゅくくっ!!!!

 

「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ アナルアクメでイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡ おにゃかにザーメン射精されてるのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡」

 

 こちらも負けじとたっぷりとザーメンを注ぎ、十萌と同じ様に見事な精液巨大ボテ腹となった。少し逆流したのか口からゴポッ……♡とザーメンが溢れる姿は妙に生々しくエロく、気絶した彼女にもしっかりと栓をして溢れない様に熟成させておいた。

 さて……前もってスッキリ済ませておきましたし、さっさと行きますか……朧月島!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ちなみに中出しされた二人のナカに入っているザーメンは次第に肉眼でも確認出来る程の巨大な精子となっていくシステムが組まれている為、その内一つになって大きく成長すればアナルとマンコから勝手に出ていくし、何度も穴の中を犯してくれるオモチャになってくれるので逃げる事は不可能。寧ろ喜んで受け入れてくれるだろうから無問題なので、今では何度も犯されている状況なのだろう。




この二人に限っては想像力で補った方が良いかも……顔グラが無いのって一番の致命的だと思うのよ。その分、台詞もゼロだから性格すら分かんない分かんない。何でそんなキャラを作ったんだよテクモェ……。
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