急遽、間違えたヤツは即刻削除して移し変えました……やらかすなよ私……(白目)
朧月島……本州の南に位置する離島で、月蝕の仮面ではこの島が舞台となる。昔から伝統工芸として仮面の製作が盛んで、10年に1度開催される島の祭りである「朧月神楽」が行われる。この祭りは器と呼ばれる舞手がこれを被って躍りを披露するというものであったが、10年前に起きた神隠し事件より前にとある災いによって住民の大半が死亡するという大事件が起きた。加えて、島には月幽病と呼ばれる古くから伝わる風土病が蔓延っており、その月幽病の治療する為の専門機関とされる灰原病院が存在していた。
操作キャラとなる水無月流歌、麻生海咲、月森円香もこの出身地であり、失われた記憶を頼りに朧月島で起きた事件の真実に辿り着くというのが今回の内容となっている。そして、今は廃墟となって誰もいない朧月館では円香と海咲の二人が歩いていた。
「円香、何か思い出せた?」
「ううん、随分前の事だし……」
暗がりの中、懐中電灯を使って奥へと進む二人。この島で何があったのかその記憶を取り戻すべくしてわざわざ本土からここまでやって来たのだが……何故よりにもよって夜中に入ってしまったのかと誰もが突っ込むべきだと思う。昼夜問わずして幽霊は活発するかもしれないが、特に夜の方はより活発しやすい他に見通しが悪かったりする場面もあるから、あまりオススメは出来ない。それでも必死になって記憶を探りつつも探索を続ける。
「私達5人が写っていたのは、確かにこの建物ね」
「うん……ねえ、海咲……本当にここに来れば良かったのかな?写真の場所でも何も思い出せなかったし……もう帰ろう……」
「私の言う通りにしてれば良いの。円香もあんな風になりたいの?」
本来ならば十萌と鞠絵は悲惨な死を遂げており、それを3人は見てしまったという出来事があったのだが……事件が起きる前に健司が救出し、果てには二人が肉便器雌奴隷となっている。物語は健司によって改編させられ、二人の顔がザーメンまみれで「ぐちゃぐちゃ」になっているという感じに記憶が埋め込まれていた。
「次は私達の番だから♡ 神隠しにあった5人が順番に……♡」
「止めてよ!///」
幼少期の記憶があまり無いのを理由に偽りの記憶で興奮したのか、じわぁ……♡とパンツに染みが出来ていた。顔もほんのりと赤く染まり、息もほんの少しだけ荒くなっていた。
そして、円香に再び迫るありもしない記憶が溢れ出す。健司によって連れて行かれ、勃起したチンコを見せつけながらゆっくりと近付く様子が。そして、祭の器達が犯されてはザーメンで白く染まってそのまま地面に横たわっている光景が。もう止めて欲しいと正気に戻った瞬間、そこにはもう円香しか居なかった。
「海咲?」
気付かぬ内に先へ進んでしまったのか急いで追いかける円香。途中、海咲が持っていたとされる懐中電灯を発見し、更に奥へと進む。すると……。
「海咲!?」
海咲が何処かの部屋に入るのを見付ける。しかし、入った瞬間に扉は勝手に動いては閉まり、鍵も掛かって微動だにしなかった。何処かに鍵があるかもしれないと周りを確認したが、隣にあった案内プレートに2階の管理室に鍵が保管されていると書かれてあった。そこに行けばこの中に入れるかもしれないと管理室に向かって進む円香。
「部屋に戻りなさい……」
管理室まで着いた時、向かいに見える隙間からナースの姿を目撃する。しかし、次の瞬間にはパッと消え、開いていた管理室の中を入っても誰もいなかった。
そして、机の上に置いてあった麻生記念館の部屋の鍵を取って逆走。すると、不気味な音楽が館内に流れ始め、それを聞いた円香は過剰に反応しつつもそれから逃げ出そうと走っていく。
「今の曲……思い出せない……思い出したくない……!早くここから出ないと……海咲を探さないと……!」
とにかくこんな所には居られないと海咲を探し続ける円香。急いで記念館までの部屋まで進み、中に入ると海咲らしき姿は何処にも見当たらず。そして、このシリーズにおいては当たり前の武器とされる射影機を入手。怨霊に襲われて撃退をするも、急いで出ようと扉に手を掛けた瞬間に―――
―――ガシッ!
「ッ!?」
「いらっしゃい、円香ちゃん♪」
分身した健司によって襲われるのであった。
やあ、種付けお兄さんこと種津健司だよ。
彼女達が合流する前に俺は既に朧月島に到着していて、それまでずっとスタンバっていたんだよね。近くの怨霊とかは軽く追い払っておいたから、後は一匹だけ残していた怨霊を円香ちゃんにやって貰ってから生セックスという流れになるから、結局ヤる事には変わり無い。ただねぇ……この子、色々と扱いが不遇過ぎてね。
実はこの円香ちゃん、なんと序章限定の操作キャラらしく、これ以降は出ないんだよね。というのも、本来ならば彼女の手を掴むのは無数の怨霊達で、その怨霊によって彼女は命を失う……早い話死んじゃうんだよね。以降は怨霊となって流歌ちゃんや海咲ちゃんを襲う事になるんだが……幾らなんでもまた雑な扱いで終わっちゃうの勿体無さすぎない?死ぬんだよ?これは酷いの一言だよ。
加えて彼女の昔の出来事がさぁ……ホントに悲惨?いや、可哀想を通り越して酷いとしか言えない位のヤバさだったからさ。主に後々で出て来るサイコパスメスガキと海咲。前者はともかく後者だとあの神隠し事件の後、円香は海咲の家で居候という形になっていたらしいんだけど……いつも弱気な円香ちゃんとは逆に海咲ちゃんは勝ち気ありまくりなグイグイと進んじゃう位のちょっとジャイアニズムが入っている子らしくて。なので、中々彼女には逆らえず言い返せずの状態が続いてた。その証拠として円香ちゃんが落としたメモに「円香は海咲のおもちゃじゃないよ」と書かれてあったんだが……いくら親友と言えども、そりゃ嫌になるわなと流石にこれには同情するわ。
あんまりにも雑なモノだからさ……せめて彼女は生存させるつもりだよ。それと同時に彼女の心の闇とも言える部分か。それを晒け出して少しでもスッキリ出来ればと思って行動に移したけど、彼女にはちょっとやって貰いたい事もあるから、それまでは流歌や海咲に合流させるのはかなり後になっちゃうけどね。そんな訳で、早速慰めセックスの始まり~♪
「怖がらなくて良いよ~。円香ちゃんは良く頑張ったよね。辛い事も悲しい事もいっぱいあったよね」
「あ……あぁ……あっ……」
「大丈夫……辛い時は泣いても良いからさ……ほら、おいで……♪」
「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ……!!」
催眠を掛けつつ、円香の心の闇を吐き出させてからじっくりと心の内側から攻めていく作戦に出る。今まで我慢していた辛い気持ちが溢れる様に流れたのか思いっきり泣いて涙を流す彼女。こうして一度辛い気持ちを吐かせる事で心に余裕が少しだけ生まれるようになるから、そこを狙って彼女を堕としていけばコロッとなる筈だ。
「円香ちゃんは良い子なのは良く知っているよ。誰にも相談出来なくて辛かっただろう?だけどもう安心して良いよ……これからは俺がずっと傍に居るからね……♪」
「ご主人様……♡」
不安が無くなったのか良い笑顔になった円香の表情。これは間違いなく堕ちたな……後は何時も通りにセックスに持ち込むだけ……。
「それともまだ不安ならおまじないをしてあげよう……ほら、忘れた訳じゃないだろう……?」
「うん……♡」
少々幼児っぽくなっている雰囲気はあるが、すんなりと従っている時点で彼女は俺に依存する様になったな。そうして催眠で動かされている円香は服を全部脱ぎ、綺麗な素肌を俺の前に見せつける。
「良いねぇ……立派に成長して嬉しいよ円香……♡」
―――もにゅっ♡ むにゅっ♡ もみっ♡ もみっ♡ ぷるんっ♡ ぷるんっ♡ むにっ♡ むちっ♡
「あんっ……♡ ご主人様の厭らしい手つき……私のおっぱい、揉まれて気持ち良いのぉ……♡ んっ♡ んぁっ♡ あぁんっ♡ んふぅっ♡」
揉むと艶かしい声を出す円香。それが余計にエロくて、声を聞く度にチンコも興奮して勃起状態へとなる。乳首を摘まんだりすると激しく反応し、キスをしてあげると勢いよくがっついては欲しがるように求めて来る。
「んっ♡ ちゅっ♡ じゅるるるっ♡ んむっ♡ んふっ♡ んふぅぅぅぅぅっ♡ れろれろ……♡ ちゅぱっ♡ んはぁっ……♡ お゙っ♡ おひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡ 乳首をらめぇっ♡ そこ触られるのは弱いのぉっ♡ んほっ♡ んお゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
「ここが弱いのかなぁ~?ほれほれ~♪」
―――こりこりっ♡ くりくりっ♡ むにっ♡ むにっ♡ くにぃっ♡ もみぃっ♡
「んひぃぃぃぃぃッ♡ 乳首コリコリしちゃらめぇっ♡ もっと感じちゃうっ♡ あぁんっ♡ ひゃぁっ♡ 舐めるのも駄目ぇっ♡ んぁっ♡ あああっ♡ 気持ち良くなっちゃうっ♡」
小さめのおっぱいを揉みつつ、興奮して勃起している乳首を少し摘まんでやるとビクンッ♡と良い反応を見せてくれた。元から乳首が弱いのか、それともオナニーの時は乳首を重点的にやっているのか……どちらにせよエッチな子で間違いは無さそうだ。顔を近付けさせるとキスをねだるかの様に舌をベロンと垂らし、それに応える様に俺も舌を彼女の口へと捩じ込ませていく。
「れろれろれろ……ぷはぁ……♡ そんなに気持ち良いのかい?まだナマも入れてないのにこんなに大洪水起こしちゃって……円香ちゃんはいけない子だなぁ……♡」
下の方を見ると、マンコはもうびしょびしょになる程濡れていた。そこに指を突っ込んでクチュクチュさせてイジってあげると、ビクンッ♡と反応して仰け反る様子を見せる。
「んふぅっ♡♡♡ いやぁ……♡ おマンコ触られたら気持ち良いのぉ……♡ おかしくなっちゃうっ……♡」
「そうかい……ならもっとおかしくさせてあげるよッ!」
―――くちゅくちゅくちゅっ♡ ぬちゅぬちゅぬちゅっ♡ ずぽっ♡ ずぽっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐっちゅんっ♡ ぐっちゅんっ♡
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ い゙っ♡ いきなり強くイジって来ないでぇっ♡ あっ♡ 頭っ♡ 頭が真っ白になっちゃうっ♡ おかしくなっちゃうっ♡ んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡」
段々と淫らになって動きも激しくなっていく円香。その厭らしい姿に興奮も止まらず、もっと激しくしてヤろうと手のスピードをあげていく。中にあるGスポットに狙いを定めて、そこをしつこく攻めていく。あまりの激しい攻めに円香は耐えられず、とうとう潮吹きして床にペタりと倒れ込んだ。
「はぁ……はぁ……はぁ……♡ もうダメ……♡」
「何を言ってるんだい……本番はこれからさ……!」
「え……?ちょ、待って……!まだイったばかり―――」
―――どちゅっ!
「いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡」
休む間など与えまいと濡れ濡れになった円香のマンコにチンコをぶち込む。さっき手マンでイカされた円香にとって、即座にチンコをぶち込まれたらまたイってしまうのは言うまでもなかった。
「お゙っ♡ お゙お゙っ♡ お゙お゙お゙っ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
「うぉっ!挿入した瞬間に引っ付くように喰い付いたな!そんなに俺のチンポが欲しかったか!」
「んぁっ♡ チンポぉっ♡ ご主人様のおチンポ様ぁっ♡ 円香の淫乱マンコを突いて下さってありがとうございますぅっ♡ もっと激しく突いて下さいぃっ♡」
「はははっ!自ら変態行為に走っちゃうとはねっ!円香は本当に優等生だな!良い子過ぎて犯し甲斐があるよッ!」
―――ずっぷんっ!ずっぷんっ!ぬちゅんっ!ぬちゅんっ!ぐちゅんっ!ぐちゅんっ!ずぷっ!ずぷっ!ずちゅんっ!ずちゅんっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
容赦無いピストン運動を何度も繰り返し、しつこく円香の子宮を突いていく。部屋の中は円香と俺との淫臭がむわぁ……♡と染み着く様に漂い、マン汁と汗が混じった液が床をじんわりと濡らすように広がっている。そんな中で肉のぶつかり合う音と水が滴るような音が部屋中に反響しながら続いていた。
「円香ぁっ!お前の本当の立場は何だぁっ!」
「はいぃっ♡ 私は海咲のオモチャじゃありませんっ♡ 私はご主人様専用の大人のオモチャですぅっ♡ どんな時でもっ♡ ご主人様のおチンポがイライラした時にぃっ♡ 何時でも何処でも生ハメ出来るように気持ち良くさせてあげるオナホですぅっ♡」
「そんなにして貰いたかったかッ!この淫乱ドMがッ!」
―――ぺちんっ!ぺちんっ!
「あぁんっ♡ お尻ぃっ♡ 叩かないでぇっ♡ ひぃんっ♡ 叩かれてまたイっちゃうっ♡ 感じておマンコがキュッて絞まっちゃうっ♡」
「お前は俺のモノだ!この胸も!ケツも!マンコも!俺だけのモノなんだ!だから他の男にホイホイ誘われるんじゃないぞ!」
「はぃぃぃっ♡ 円香はご主人様のモノですぅっ♡ ご主人様としてのオナホとして何時までもコキ捨てして下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡」
イジめられたという経験がトリガーとなったのか、被虐体質をこれでもかと見せつける円香。尻を叩いたりすると痛がっている割には気持ち良さそうな顔をして止めようとする雰囲気を見せない。むっちりとまではしてないが、揉み応えのある尻を鷲掴みにしつつ、子宮の奥までズボズボとチンコの味を覚えさせていく。こういう性格は他の男には見せたくないな……一歩でも間違えたら別の男に依存しそうになるから、そうならない様にしっかりと教育と治療を施してやらないとな……♪
「あんっ♡ ああっ♡ んぁっ♡ イっちゃうっ♡ またイっちゃうっ♡ うぅんっ♡ あっ♡ あーっ♡」
「もうイクのか……!俺もそろそろ……!」
「はいぃっ♡ ご主人様のザーメンっ♡ 誘惑する悪い子な円香にお仕置きザーメンをたっぷりと中出しどぴゅるっどぴゅっして下さいっ♡」
「うぉぉぉぉぉッ!イクっ!イクイクイクっ!あああっ!」
―――どぴゅるっどぴゅっ!ぶびゅっぶぴゅるっ!どぷっどぶるっぶっぴゅぅっ!ぶちゅるぶぴゅっぶっぴゅんっ!どぷるっどぷぅっびゅるるるるるっ!
「イクイクイクッ♡ ご主人様に中出しされてイっちゃうぅぅぅッ♡ んぁぁぁぁぁッ♡ あああああっ♡」
しっかりと彼女に中出しをした後、まだ溜まっていた分のザーメンは彼女の身体にぶっかけたり、口の中に突っ込んで飲み込ませたりして俺のモノへと染まっていった。ザーメンに包まれて幸せになっているのか、何度も絶頂しては潮吹きを繰り返し、どぷっ♡と彼女のマンコからザーメンがドロドロと溢れる様に流れ落ちる。
「んぁっ……♡ あぁっ……♡ イクっ……♡ んんっ……♡」
「派手にイったな。だけど、俺の所有物としての自覚はまだ足りなさそうだからな。もうちょっと調教してやるよ♪」
そこで俺は分身を何体か出現させると円香の周りを囲み、そこから激しい輪姦が始まった。穴という穴にはチンコを挿入され、両手にチンコを掴ませ、足も足コキ用として使われ、おっぱいも擦り付けられては射精するまで弄られる状態が続いた。
「んちゅっ……♡ ちゅるっ……♡ ぷはぁっ……♡ れろれろ……♡」
「円香ちゃん、こっちも頼むよ」
「ほらほら手が止まってるよ。早く早く♪」
「あ、はいっ♡ いっぱいシコシコしてあげますね♡」
―――ちゅこっ♡ ちゅこっ♡ にちゅっ♡ にちゅっ♡
「あー……そこそこ……良い……♡」
「足コキも効くぅ……♡」
ひたすらチンコをシコらせては厭らしい音を立て続ける。我慢汁と混ざってぬちゅぬちゅとザーメンがねっとりと絡み付き、じっくりと的確にスライドさせながらも快楽を蓄積させていく。それに伴ってキンタマの方もまた大量にボコッ♡ボコッ♡と作り始め、次第に射精する準備が整っていく。
―――ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!くちゅっ!くちゅっ!ずっちゅっ!ずっちゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!ぬちゅんっ!ぬちゅんっ!
「おぉ~……♡ 口マンコ最高……♡」
「マンコがチンコを喰らい付いて欲しがってやがる。とんだドスケベだなぁ円香ちゃんは♡」
「くぅっ……♡ アナルもギュッと締めるから……こっちが搾り取られる……♡」
「んぷっ……♡ じゅるるるっ……♡ んぁっ♡ あんっ♡ もっと♡ もっと激しくして下さいっ♡ もっとチンポが欲しいのぉっ♡」
さっきまでマンコだけでセックスをしていたものの、今度はアナルと口まで加わって激しいプレイとなっていく。穴という穴を犯しては気持ち良い快楽がゾクゾクと背筋を通って振るえる背徳感が気分を昂らせる。当然いっぱい犯されている円香も同じ状況であり、彼女も俺に犯されている事や輪姦されている状況を楽しみ、悦び、全てを受け入れながら快楽へと溺れていく。
「んー、円香ちゃんのちっパイずりも気持ち良いよ~♡」
「こんな可愛らしい乳首をチンコで擦れるのは気持ち良いか?ほれほれ、もっと気持ち良くさせてやるよ!」
「んくぅっ♡ ら、らめぇっ♡ 乳首擦れちゃダメぇっ♡ イっちゃうっ♡ イっちゃうのぉっ♡♡♡」
トドメと言わんばかりにおっぱいも道具の様に扱われ、それによってまた絶え間無い快楽の波が押し寄せて来る。もう身体全身が俺の性処理道具とされ、円香も俺無しではセックス出来ない身体となっていた。次第に絶頂も近付き、お互いにイキそうになる位まで来たのでここでスパートを掛けてピストンを激しくしたり、自慰したりして興奮を高めては射精すまでシコったりしてその時を待っていた。そして―――
「イクぞッ!しっかりと俺達のザーメンを受け止めろよッ!」
―――どぷっ!!!!どぷっどぴゅっぶりゅっぶりゅっ!!びゅるるるっぼびゅっびゅぅぅぅぅぅっ!!びゅくびゅくびゅぅぅぅぅぅっ!!どっぴゅんっ!!
「ああああああああああッ♡♡♡ 中出しされてイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡ あっ♡ イクっ♡ んぁっ♡ きゃぁっ♡ んぅっ♡ ザーメンいっぱいぶっかけられちゃってるぅっ♡ んぁ……♡ あぁ……ザーメンの臭いが染み付いちゃう……♡ あっ♡ 臭いでイクっ♡」
中出しと同時にザーメンをシャワーの如く浴びる円香。その味、その臭いによって円香は生まれ変わったかの様に吹っ切れた雰囲気となり、そこには過去に怯える少女の姿は無く、色気を覚えて覚醒した娼婦肉便器兼雌奴隷嫁としての風格がそこにあった。
「あはぁっ……♡ こんな気持ち良いの知ったらもう戻れない……♡ 海咲や流歌にも教えないと……♡」
「そうだな……でも、その前に円香ちゃんにはすべき事があるでしょ?散々海咲ちゃんにオモチャとして扱われたんだから……今度は君が彼女をオモチャにしてあげなきゃね……♡」
「海咲をオモチャに……あぁ……それ素敵……♡ あの子のマンコにチンポを入れたらどんな反応するのか楽しみ……♡」
そう浮かべた彼女の笑みは歪んでおり、早く犯したいという気持ちが膨れ上がっていた。前準備としてチンコを貸してあげると彼女はそれを想像しながらシコシコとチンコを扱き、大量の射精で壁にザーメンを塗りたくった。
「待っててね海咲……♡ 私があなたをぶち犯してあげる……♡」
歪んだ友情は更に歪む事を海咲はまだ知らない。そして、自己満足と過去の因縁と復讐をすべくして彼女はゆっくりと歩み始めるのであった。
ホントに報告ありがとうございました……ストックは残してあったので直ぐに変えれたのですが、もしも削除してたら大変な事に……うひぃ……(白目)