間違って投稿した挙げ句、何とかそっちの方でお詫びとして話を増やそうかとやっていたら段々と気力が湧かなくなったのが辛かったです。次の話を書こうとエンジン掛かるまでの時間が遅すぎましたね……ここが一番辛い。
とにかく、こちらもそろそろやらねばと思い、まだちょくちょくですが書いて行こうかと思います。ついでにあまり必要無さそうな箇所はカットしたりしますのでその辺はご了承下さい。
円香との濃厚なセックスを楽しんでいる一方で、この島へ訪れる主人公も漸く朧月島へと辿り着く。
「あれが……朧月島……」
そう呟くのは月蝕の主人公である水無月流歌。彼女は今回の物語において一番重要なキーパーソンでありながらも、見た目とは別にたわわに育ったエロい巨乳の持ち主。物静かで物語の核心にも関わるピアノを何時も弾いているイメージしか沸かず、その反面として何処かポエムみたいな台詞を心の中で吐いたりする程。
そんな彼女を船に乗せて連れて行ってるのは当然の如く彼である。彼は能力を使って分身やら入れ替わりやらを使いこなし、彼女を無事に島まで届けると一緒について行く。わざわざついて来なくても良いと思っても彼の催眠によって思考を書き換えられてしまう。なので、船を使って島に連れて行って欲しいと知ってもいない彼に頼んで朧月島に連れて来られたのは彼の催眠によって想定した通りの筋書きに沿って行動を取られている様なもの。当然ながら流歌はこの事に疑問を持たないまま島の奥へと誘われる様に歩を進めるのであった。
「この場所……微かに覚えてる……」
「だとすると、君はここに訪れた事があるという事になるが……まだ思い出せない?」
「はい……」
朧月館に到着し、記憶を探りながら探索する二人。とは言っても健司はストーリーを覚えているので大体の位置は把握しており、流歌自身も記憶を取り戻すのは後半辺りからだ。それまでにちょくちょく記憶と思考と常識を改変しつつ、この廃墟の中を探索する事になる。
―――むにっ♡ もみっ♡ もにゅんっ♡
「随分と……んっ……♡ 広いですね……あんっ……♡」
なので、こうして流歌のおっぱいを直に触ったりマンコを指で擦ったりしても嫌な顔をせずエロい声を漏らしながら顔と身体を火照らせながらも真っ直ぐ進む。階段を上がって進むと鉄格子の扉があるのだが、開きそうに無い。しかし、鉄格子の間に挟まっている円香のメモを発見し、じっくりと読んでいる間にも流歌のおっぱいをひたすら揉みまくる。揉まれて気持ち良くなって来たのか、顔が紅潮して息も少し荒れそうになり、マンコもじわぁ……♡と濡れてストッキングに染みが着く。
他に道が無いか探してみるも、何処も鍵が掛かっていて行けそうに無い。仕方無いと来た道を逆に戻ろうとした瞬間、身体全身がザーメンに染まったまま全裸で徘徊する円香の姿がうっすらと見えた。
「円香……?」
親友が全裸になっていた事については何一つ疑問に思わず円香の後を追い駆ける。そこは数分前に円香が入った麻生記念館の部屋で、扉の鍵は既に開いたままになっていた。部屋の中を探索していると床にさっきまで円香が持っていた例の射影機を手にする。直後、扉の隙間から妖艶な顔を浮かべていた円香が流歌の事を見つめていたが、こちらの存在に気付いた瞬間に扉が閉まる。何とか扉を開けようとここも例の如くヒントを撮影してからこの部屋から出ようとするのだが、出た直後に看護師の幽霊である「遠野椿」と遭遇する事になる。
「……ッ!射影機……使わないと……!」
「いや、その必要は無い。俺に任せてくれ」
すぐに除霊しようと行動に出る流歌を止め、更には襲って来る遠野椿を催眠で従わせる。椿は今にでも襲おうとした手をゆっくりと下ろし、健司は背後に回って直ぐに彼女のナース服に腕を突っ込ませながら彼女の身体をまさぐり始める。
―――もみゅっ♡ もみっ♡ むにゅっ♡ むにっ♡
「あー、やっぱりナースの身体は最高だなぁ。離島だというのに、こんな厭らしいガーターベルトなんて着けちゃって」
「おぉんっ……♡ おぉっ……♡ んおっ……♡ あっ……♡ あんっ……♡」
少々乱暴な手つきで椿の胸を揉んでいく。貧乳ではないがそこそこ膨らんだ胸をしており、何とも揉み応えある大きさだ。また、椿自身も初めて男に触られて嬉しかったのかより一層エロく喘いだりビクッ♡と敏感に肌を震わせながら感度を上げていった。
ナース服にガーターベルトはある意味最強の破壊力を誇る。揉まれている間にも艶かしい声がより興奮を高めてくれるので、更にチンコがバキバキになって硬くなっていく。月蝕の仮面で初めてナースという新ジャンルが登場したので、こればかりは存分に楽しまなければ損する程だ。
「もしかして俺とセックスするのがそんなに楽しみだったのかい?厭らしいな~♡」
「そんなっ……♡ んんっ……♡ 違っ……♡ あっ……♡ んぅっ……♡」
「違くねぇだろ?看護師としてデビューした筈が、あんな事やこんな事に巻き込まれてばかりだったんだしな。特にあのサイコパスを相手にするには相当苦労しただろうし、ストレスも性欲も溜まってたんだろ?」
「うぅ……んっ……♡」
核心を突かれた瞬間に少々か弱くなっていく椿。彼女は後に遭遇するあの幼女によって振り回された一人でもあり、彼女にとってはその夢すら壊されたも同然の立場でもあった。それ程まで心が疲弊し、最期は儀式の失敗によって亡くなったのだから尚更可哀想な人でもある。そんな彼女を慰めるついでに持ち帰り出来れば好都合だ。
「ここも濡れてるじゃん。擦る度にどんどん染みが広がってお漏らししちゃってるよ~♪」
「んふぅっ……♡ んっ……♡ あっ♡ ああんっ♡ あっ……♡」
「ほら、舌出せ。キスするぞ」
「んぁ……♡ ちゅっ……♡ じゅるるるっ……♡ じゅるじゅるっ♡ ずるるるっ♡ じゅるるるっ♡ れろれろっ♡ ちゅぅぅぅぅぅっ♡」
マンコをくちゅくちゅっ♡と指で犯されながらキスも交えて攻め続ける。出会うまでは目も顔もドス黒く怖かったのに、こうして攻められると蕩けたメスの顔を浮かべては「もっと欲しい♡ 犯して♡」と訴えている様に見えていた。これまで心に溜めていたドス黒い感情を吐き出すかの様に性に貪欲となり、そこには清楚ではなく妖艶と呼ぶに相応しいオンナの姿が居たのであった。
「んちゅっ♡ ちゅぱっ♡ んっ♡ んむっ♡ んぅっ♡ ぷはぁっ♡ もっとぉっ♡ もっとしてぇっ♡ むぅっ♡ ちゅぅっ♡ じゅるるるっ♡ れろれろれろ……♡ ぷぁっ♡」
「こんなにも積極的に攻めて来るとはな。ここまでやって来た甲斐があったわ。ほら、ご褒美に俺のチンポを舐めさせてやるよ♪」
「あぁ♡ チンポ♡ チンポぉ♡ んぷっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるじゅるっ♡ れろれろれろっ♡ くぷっ♡ くぷっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ じゅるるるっ♡ ちゅぅっ♡ ぷはぁっ♡」
勃起したチンコを見せると彼女は勢いよく口の中にチンコを咥え、そのまま激しく吸ったり舐めたりして攻め続けた。かなり激しめのフェラチオに健司は頑張って耐えながら射精を我慢する。
「おー……良い……そこそこ……あー、気持ち良い……」
「んっ♡ んぷっ♡ んっ♡ んくっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ ずるっ♡ ずるっ♡ れろっ♡ れろっ♡ じゅるるるっ♡」
「あんなに激しく吸うなんて……凄い……♡」
今までセックスというのを見た事無かったのか、傍観している流歌も次第に身体が熱くなっていき、ついには左手はマンコを擦り、右手はおっぱいを揉んだり乳首を摘まんだりしてオナニーを始めていた。椿も初めて男の味を覚えては病みつきになったのか早くザーメンを射精して欲しいと下品なひょっとこフェラをしたり、フェラしながら器用に下着をずらしてマンコをくちゅくちゅっ♡と指でオナニーしたりして快感を求めようとしていた。
「んぷっ♡ んぷっ♡ んちゅっ♡ んちゅっ♡ んくっ♡ んくっ♡ んっ♡ んっ♡ んくっ♡ んくっ♡ じゅるるるっ♡」
「くっ……そろそろ射精る……!イクぞっ!」
ガシッと頭を掴まれてはオナホの様にチンコを入れたり出したりしながら腰を強く振る健司。健司のイキ顔に椿も受け止める準備は済ませており、今か今かと彼のザーメンを待ち望んでいる。そして……。
「イクイクイクっ!射精すぞっ!うぁっ!」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!びゅるるるっ!びゅるるるっ!ぶぴゅっびゅるっぶぴっぴゅるっ!
「んぷぅっ♡ んくっ♡ じゅるるるっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ じゅるっ……♡ じゅるっ……♡ ぷはぁっ……♡ んはぁっ……♡ らぁーふぇ……いっふぁい……♡」
椿の口の中に濃厚なザーメンがたっぷりと注がれ、ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡と口の中を見せつける彼女。十分に堪能するとゴックンッ♡とザーメンを飲み、ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡とマンコがイキ汁を派手に漏らしながら絶頂へと達した。
「あぁっ……♡ あっ……♡ もう我慢出来ない……♡ お願い……貴方のチンポをちょうだい……♡ マンコが疼いて欲しくなっちゃった……♡」
「中々エロくアピールするじゃん。でも、まだお預けだな。さっきフェラチオばっかりされたんだから、お前も気持ち良くされなきゃフェアじゃないだろう?だから、まずはもっとエロく見せれるようにオナニーしろ」
「……っ♡ はい、分かりました……♡」
そうして彼女はスルッとガーターベルトを脱ぐとぐしょぐしょになった彼女のマンコがハッキリと見え始めた。さっきまでオナニーもしていた影響もあってか、マンコからはマン汁がトロッ……♡と垂れるように溢れていた。
「こんなに濡らして待ち切れなかったとか淫乱だな♡ さて、どんな感じになってるかね♡」
―――くちゅくちゅくちゅっ♡ ぬちゅぬちゅぬちゅっ♡ ぬちゃぬちゃっ♡ ぴちゃぴちゃっ♡
「あぅっ♡ んふぅっ♡ んぅっ♡ だ、駄目っ……♡ いきなり触っちゃ……♡ あぁんっ♡ さ、さっきイったばかりなのにっ♡ んぁっ♡」
少し触ってやるとぬるぬるしたマン汁がじわっと溢れて流れて落ちる。敏感になりながらも椿はナース服とブラジャーも脱ぎ、裸の姿を健司に見せながらオナニーを始める。開脚しながら自分の秘部を見られながら弄るという恥ずかしさと快感が押し寄せ、動く手は止まらず激しくなっていく。
「んぅっ♡ あっ♡ あ♡ あんっ♡ ダメっ♡ あっ……♡ くっ……♡ んくぅっ……♡ んぁっ♡ んぁ……♡ あぁんっ♡ ああっ♡」
「ほらほら、もっと見せろよ。そうしなきゃ何時まで経ってもお預けのままだぜ?」
「そんなっ……♡ んんっ……♡」
あまり強くし過ぎると頭がおかしくなりそうで瞬く間にイってしまう。だけど、チンポは欲しい。椿は少しずつ手の動きを早くさせるとマンコから真っ白な汁が溢れる様にドロドロと流れ、より艶かしい声を漏らしていく。
「んぁっ♡ あぁっ♡ チンポっ♡ チンポぉっ♡ 欲しいっ♡ 欲しいっ♡ んぁっ♡ あぁあっ♡ あっ♡ あっ♡ あーっ♡ あんっ♡ んっ♡ んぁっ♡ イクっ♡ また来ちゃうっ♡ イクっ♡ イクイクイクっ♡」
―――ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅるっ♡
まだ感じていた時の余韻が残っていたのか、2回目の絶頂はすぐに達し、床をマン汁と潮吹きで辺り一面を濡らしてイった。中々そそる様な絵になったのか、健司はゆっくりと彼女を押し倒し、そのまま緩くなった彼女のマンコにチンコを挿入した。
―――どちゅっ!
「んひゅぅぅぅぅぅっ♡ い、いきなりだなんてぇっ♡ あっ♡ あぁっ♡ あああああっ♡」
「お前が物凄くエロかったのが悪いんだ。こんなの見せられたら我慢なんて出来そうにないからな……さっさと中出しさせてヤるよ♪」
「あぁっ♡ んひぃっ♡ さ、最低ぇっ♡ 鬼畜っ♡ んぁっ♡ ああっ♡ あっ♡ あんっ♡」
―――ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!どちゅっ!どちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!
リズミカルに彼女の子宮をテンポ良く突いていき、一心不乱に腰を振る健司。もう頭が真っ白になって何も考えられない椿はただ流されるがままに健司のチンコを受け入れては喘ぐ事しか出来なかった。
「んぁっ♡ おっぱい♡ 揉むのイイっ♡ あんっ♡ 気持ち良いのぉっ♡ あんっ♡」
「じゅるるるっ!ちゅぱっ!れろれろれろ……可愛い顔して恋人も居ないとか勿体無いな。どうせなら俺の恋人になっちゃえよ。大丈夫、死んでたとしても愛してやるし、子供が欲しかったら全力で子作り孕ませセックスしてやるぞ。その時は今とは比べ物に成らない激しいヤバめのセックスになるけどな」
「なるっ♡ なりますっ♡ 遠野椿は貴方の恋人になりますっ♡ 雌奴隷でも肉便器でも良いですから犯して下さいっ♡」
「よーし、良い子だ!」
彼女の心の底にあった欲望を誘う様にして呟き、本能に従うがままに彼女の身体と心を服従させてあげた。彼女の顔には生前に抱えていた深い闇が消え、今では一人の男に媚を売るスケベなナースとしてその厭らしさに魅力が増した。
それからはひたすらピストン運動させては肉と肉のぶつかり合いと彼女の喘ぎ声響き渡り、その傍では流歌が二人のセックスを見ながらオナニーするのに夢中となり、気付けば彼女も胸やマンコを晒し出して揉んだり弄くってたりしていた。そして、椿も彼を離させまいと足でホールドさせながらキスをしたりして種付けプレスの体勢で気持ち良くなっていた。
「そろそろ射精すぞっ!しっかり孕む準備しとけ!」
「射精してぇっ♡ 私の淫乱ナースマンコに貴方のザーメン沢山どぴゅどぴゅしてぇっ♡ 孕ませてぇっ♡」
「イクぞっ!イクイクイクっ!あぁっ!」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!ぶびゅるぶびゅっ!どびゅるぶぴゅっ!ぼびゅるっぶぼっ!びゅるくくっ!びゅくびゅくっ!
「んぁぁぁぁぁっ♡ イクっ♡ イクイクイクっ♡ 私の子宮に濃厚ザーメン入られてるぅっ♡ んぉっ♡ お゙ぉっ♡ せ、精子が私の卵子をレイプして受精してるっ♡ 妊娠確定っ♡ ボテ腹キメちゃったぁっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡」
突かれた時よりも更に強い快楽が押し寄せ、それに耐え切れなかった椿はアヘ顔のまま絶頂し、潮吹きと注がれたザーメンがマンコからゴピュッ♡と噴出した。
「ほら、綺麗に掃除しろよ」
「はい……♡ んちゅっ……♡ れろっ……♡ ちゅるるるっ……♡」
中出しでザーメンまみれになったチンコを口元まで近付けさせ、綺麗にしろと命令を出す。再びフェラチオで軽く周りを舌で舐め回した後に喉奥までズポッ……♡と咥え、じゅるるるるるっ♡と音を立てながらも綺麗にしつつも尿道に残ったザーメンも吸っていく。
「ぷはぁ……♡ はい……綺麗になりましたよ……♡」
「よし、次はそのおっぱいでパイずりしろ。ほら、チンコはまだまだ勃起してるぞ」
「分かりました……♡」
椿は胸を使ってチンコを挟み、健司のチンコをパイずりしていく。さっきフェラチオしたばかりの唾液が残っていたのか、パイずりをするとぬるぬるが混ざって滑らかにチンコを包み込んではスムーズに動いてくれる。
「んっ……♡ しょ……♡ どうですか……椿のパイずり……気持ち良いですか……?」
「ああ、気持ち良いよ。流石ナースさんだね。患者さんを悦ばせるエッチな技術を良く学んでるね♪」
「ありがとうございます♡ んっ……こんなのご主人様にしかヤりませんからね……他の患者さんは御法度です♡」
良くありそうなナースへの変態行為やお触りは禁止と言われてる所もあれば、欲求不満を解消したり元々目当てだったりと色々な理由があるかもしれない。しかし、彼女はもう健司専用のナースとなり、身体を許してあげれるのは彼のみ。他は誰だろうと絶対に許さない位に従順に仕立ててある。
―――ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぬるぬる……くちゅくちゅ……♡
「んっ……他の皆さんに比べたら……私のおっぱいなんて貧相かもしれませんが……んっ♡ それでも……いっぱいご奉仕させてあげれますから……♡」
「くぅっ……そこっ……気持ち良いっ……!」
確かに一番デカいおっぱいを持つ怜や零華と比べたら劣るかもしれないが、しかしながら貧乳という訳でもない。程よく大きなおっぱいが健司のチンコに向けて着実に狙いを定めて攻めていき、ビクンッ♡ビクンッ♡とチンコが震えると同時に身体も揺れる。そんな時間が少し長く続き、チンコに溜まった快楽も暴発寸前まで来ていた。
「はぁ……はぁ……そろそろ……♡」
「もうイキそうですか……♡ 良いですよ……♡ 椿のおっぱいでご主人様のザーメンをぴゅっ♡ぴゅっ♡しちゃって下さい♡」
甘い囁き声と一緒にパイずりのスピードも上がっていく。連続して厭らしい音が延々と鳴り響き、健司も椿もハァハァと声を荒げながら気持ちと気分が昂っていく。早く射精したい、汚したい、ぶっかけたい、という気持ちが抑え切れず、ついにはわざわざおっぱいから離れて自分からシコりに入ってしまったが、椿はエロい笑みを浮かべつつも舌を垂らしながら顔射待ちの顔を見せ付けた。
「早くぶっかけてぇ♡ ご主人様の濃厚あつあつねっとり妊娠ザーメン、椿の顔で受け止めてあげるっ♡ んぁ~♡」
「イクイクイクッ♡ ぶっかけるぞ椿ッ♡」
―――どびゅっ!びゅるるるっ!ぶぴゅっぶぴゅっ!びゅるびゅるっどぴゅっ!どぷっびゅるびゅるっ!ぶぴゅんっ!
「あんっ♡ あああっ♡ 新鮮なザーメンミルク来たぁっ♡ ああっ♡ 熱いっ♡ たくさんかけられて幸せぇっ♡ こんなの受精しちゃうッ♡ 中出しされた子宮が疼いて卵子出ちゃうっ♡ ナカに封して残ってたザーメンが出待ちして卵子を食べて受精完了アクメキメちゃうのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
―――ぷっつんっ……♡ つっぷんっ♡ ごっぷんっ♡
「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ わかりゅぅっ♡ これわかってりゅぅっ♡ 受精したぁっ♡ 妊娠しちゃったのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡ 念願の性奴隷として♡ 肉便器として♡ 嫁としてぇっ♡ 女の幸せが一気に来たぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡♡♡」
顔に目掛けて射精すると、彼女の顔はザーメンで真っ白に染められる。ザーメンの味と臭いによって女のスイッチが入り、卵子を生み出しては精子によって犯され、見事なアクメイキを晒してイった。更には彼女のナース服やガーターベルトをザーメンで汚させる事で、何時でも健司に抱かれた事を思い出しつつオナニーが出来る位に楽しめる様になり、完璧な仕上がりとなった。それを着させてはザーメンの臭いで度々絶頂するなどして中々ハードなプレイもしたりした。
そして、流歌もそろそろ限界を迎えようとしているが、彼女にはもっと激しめな快楽で堕とそうと健司は考えていた。
何気にナースが登場したのは月蝕が初めて。これまで零は和風がメインだったのだが……まあ、それもそれで悪くない気がする。