ちょっと道草を喰らったが、さっさと食堂のお面を掛け直してから封印されている部屋へと戻っていく。再び麻生記念館へと来た道を戻り、封印されていた扉の奥へと進んでいくと部屋の隅に佇みながら立っている円香の姿が。
「円香……?」
彼女もやはりここに来ていたと理解すると同時に何やら様子がおかしい事に気付く流歌。ゆっくりと彼女の側まで近寄り、そっと手を近付けて触れようとするが……。
「流歌……」
「円香……」
「流歌……誰だっけ……誰、だっけ……」
円香が振り向くと、ぐちゃぐちゃになっている彼女の顔が。正確には白くべたつく液体が彼女の顔全体に塗られているというのが妥当だ。ちなみにその白いべたつく液体の正体は言うまでもなく健司のザーメンだ。
「円香……!」
「あぁ……思い出した……♡ おっぱいが大きかった私のセフレ……♡ 物静かそうな顔しながら身体はドスケベで、クラスメイト男子のシコネタにもなってたわよね……ああ、思い出しただけでも興奮しちゃう……♡」
そう呟く円香の下にはギンギンに勃起したふたなりチンポが生えていた。ちなみにこの時円香は全裸の状態。にも関わらず何故か流歌は疑問に持つ事は無かったのだが、これは健司による催眠の効果があったからだ。円香のチンポを見て流石に異様と感じ取った流歌だったが、ガシッと背後から健司によって掴まれてしまい―――
「け、健司さん……円香が……!」
「流歌、否定するのも逃げるのも良くないよ。彼女は君とセックスしたいだけなんだ。勿論、俺も君とセックスしたい。だから君は受け入れなくちゃならない。この昂ったチンコを鎮めさせる為にね」
「で、でも……」
「君だってそろそろ限界なんだろ?さっきまで見ていたあの光景が忘れられず、ずっとオナニーもしてたじゃないか。ホントはセックスしたい、犯されたいと心の底から願っていたんじゃないのか?」
「そんな事……」
悪魔の囁きで流歌の心を掻き乱していく。実際の所、島に着いてからはイタズラ感覚で身体を触られ、他人のセックスを見せられては子宮が疼いてオナニーをしてしまう位に流歌は我慢をしていた。しかし、それも長くは続かず、最後の仕上げに入ろうと健司はこうして流歌に問い掛けたのである。
そして、流歌も本心ではセックスしたい、されたいという願望が湧き上がっていた。だからこそ健司でも円香でも良いから犯して欲しい。この疼きを、このもどかしさを、止めてくれるなら。私のマンコに沢山の幸せというザーメンを注いでくれるなら。そう考えていただけでも流歌のマンコは完全に濡れていた。
「欲望を解放しちゃって良いんだからね……誰も君の事を否定しないし、受け入れるつもりでもあるさ。さあ、全てを晒け出して見せてごらん……君の裸を……」
ここぞという時に健司の催眠によって思考も身体も支配され、流歌は「はい……♡」と呟いた。そして、服を全部脱ぐとプルンッ♡と流歌の巨乳が露になる。
「わぁ……素敵♡ 流歌のおっぱいがこんなにもエロいなんて……♡ 我慢出来ない……シコシコしたくなっちゃうっ……♡」
「ハハハ、早漏さんだな円香は。でも、やっぱりここはパイずりさせて貰うのが一番だろう?」
「はい♡」
流歌のおっぱいに目掛けて勃起させたチンコをつんっ♡つんっ♡と突いて下乳パイずりをしていく。触れただけでも中々の柔らかさに思わず声が上がってしまう。初めて胸を触られた流歌はこれまでに無かった気持ち良さに困惑していたが、次第にそれが気持ち良い事であると理解していく。
「んぅっ……♡ んっ……♡ あっ……そこ……触られるの……気持ち良い……♡」
「あぁっ♡ 何この感触っ♡ 男の人ってこんな気持ちでパイずりしてたのねっ♡ でも、こんなんじゃ物足りないっ♡ 流歌のパイずり味わってみたいのっ♡」
暴走に入った円香は流歌を押し倒し、馬乗りの状態で流歌の胸を使いながらふたなりチンポを挟み、腰を動かしながら擬似的にパイずりを始める。固くて太い円香のふたなりチンポに流歌は驚くものの、それを察して自分の胸を手で寄せながら「ぱちゅんっ♡むにゅんっ♡」とパイずりをしていく。むわぁ……♡とチンコから溢れるオスの臭いを嗅ぐと一瞬は眩暈の様にクラっとふらつくが、その臭いがまた好きになりそうな位に顔を紅潮させていた。
「円香……どう……?気持ち良い……?」
「あんっ♡ 気持ち良いっ♡ 気持ち良いよ流歌ぁっ♡ おチンポビクビクしちゃってるっ♡ おっぱいに挟まれるだけでこんなにも感じちゃうなんてっ♡ 手でオナニーするだけじゃ全く違うおっぱいオナニーっ♡ 温かいおっぱいに包まれてチンポがビュクビュクしちゃいそうになるのぉっ♡」
「ふふ……嬉しい……♡ そんなに喜んでくれたらもっとサービスしてあげたくなっちゃう……♡ くちゅくちゅ……んれぇ……♡」
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡ だ、唾液が落ちてローションになってるぅっ♡ ヌルヌルに包まれて、ホカホカのおっぱい肉オナホに包まれて幸せぇっ♡ 幸せになっちゃうのぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡とおっぱいの中で激しく揉まれながらも円香のふたなりチンポの快楽は蓄積され、初めての快感に思わず「イクぅっ♡」と声を漏らしながらザーメンを吐き出す。円香の大量ザーメンが飛び散り、流歌の胸は真っ白のベタベタで染まっていた。
ザーメンを一摘まみするとデロンッ♡とプリプリのザーメンが垂れ、それを口の中へと放り込む。くちゃっ♡くちゃっ♡と厭らしい音を立ててからあーん♡と口の中を見せつける。流歌の口には円香が射精したザーメンが泳いでおり、直後にごっくん♡すると恍惚な笑みを浮かべて「ごちそうさま……♡」と呟いた。これには射精したばかりの円香も再びビキビキに勃起状態に。
「おいおい、円香だけヤって満足か?俺にもパイずりしてくれよ♪」
そんな彼女達のレズプレイにシコシコしながら見ていた健司もズイッと流歌の目の前で勃起させたチンコを見せつける。それを見た流歌は妖艶な笑みを浮かべながら円香と同じ様にパイずりを施そうと実行に移した。
「あっ……♡ 分かりました……♡ ご主人様にも沢山パイずりして差し上げますね……♡」
―――ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ すりっ♡ すりっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡
「うぉっ……乳圧すっげぇ……!周りの男子からシコネタにされるだけの素質なら確かにあるな……もう気持ち良くて最高♪」
「んっ……♡ ありがとうございます……♡」
男からこうして褒められたのは何気に初めてだった。これまでは儀式の事もあってか父親から褒められた思い出は何一つ無く、ただただ作られた面を被せられたり病院で不自由な生活を強いられる毎日を送っていた。だが、健司とこうしてセックスをしてはちゃんと褒めてくれる上に頭を優しく撫でてくれたりしていて、その度に彼の温かさに子宮がきゅんっ♡と疼いていた。
射精限界まで近付かせると円香と同じ様に一気に流歌の胸に向けてザーメンを射精した。もう流歌のおっぱいには円香と健司のザーメンで溢れ、ずっしりっ……♡と重くなっていた。彼のザーメンをまた一摘まみで口の中へ入れるとビクンッ♡と絶頂しながらエロい顔を浮かべる。ドロドロにぶっかけられたザーメンを手に掬い取ると、それを胸や身体全身をクリームの様に塗っていく。ザーメンによってテカテカになっていく彼女の身体はよりエロさを増し、流歌はもっと欲しい……♡とエッチな顔を見せつけるのであった。
―――しゅっ♡ しゅっ♡ ちゅこっ♡ ちゅこっ♡ ぬちゃっ♡ ぬちゃっ♡
「そーそー……そこそこ……良いねぇ……後はパイずりしながら吸ってくれる?」
「ほぉ……れすか……?」
―――ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ じゅるるるっ♡ ずるるるるるっ♡ じゅるじゅるっ♡ ずぞぞぞぞぞっ♡
「あー……気持ち良い……やっぱり流歌ちゃんは飲み込みが早くて優秀だね。立派な肉便器になってるよ♪」
「んちゅっ……♡ 悦んで貰えて嬉しいです……♡」
パイずりの次に流歌は両手を使ってそれぞれのチンコを手コキでシコシコさせたり、フェラチオでじゅぽっ♡じゅぽっ♡と吸ったりしていた。手コキする時は先程射精したばかりの我慢汁がローション代わりとなっている為、スムーズにシコシコ出来ているのだが……如何せん流歌の手コキが思いの外上手だったのか二人のキンタマがギュルギュルッ♡ボコボコッ♡と新しいザーメンが高速で作られていく。
素直に褒めてくれる―――それだけでも流歌にとっては一番嬉しい事だった。この人の為に私の処女を捧げても良いという想いが段々と強くなり、流歌は積極的にエッチなプレイをしていった。フェラチオも嫌がったりする様子は見られず、寧ろチンポが大好物と言わんばかりに厭らしい顔を浮かべる。チンコの味もまた好きになり、早くザーメンが欲しい♡飲みたい♡と激しく吸い付きながら健司のチンコを攻めていく。
「あっ♡ あんっ♡ 良いっ♡ 気持ち良いよぉっ♡ 円香ぁっ♡」
「くぅっ……!円香の口マンコも気持ち良過ぎる……!こりゃ直ぐにでも射精しそうだな……!」
ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡と厭らしい音を立てながらもそこから追撃としてフェラチオ攻撃。舌を使って亀頭全体を絡ませ、竿や裏筋にカリの部分などじっくりねっとりとしゃぶり尽くす。更に強烈なバキュームフェラでザーメンを欲しがる様に下品な顔を浮かべながら吸っていく。
「あぁっ♡ 凄いっ♡ フェラの方も気持ち良くて腰がガクガクしちゃいそうっ♡ んふぅっ♡ んんぅっ♡ ああっ♡ うぅっ♡ んくぅっ♡」
「うぉっ……!イマラチオで喉奥までゴリゴリ通じてる……!こりゃとんだドスケベマシーンを見つけちゃったな……!このエロい顔がまた興奮する……!」
「じゅるるるっ♡ じゅるるるるるっ♡ れろれろれろ……♡ ぷはぁっ♡ 円香のチンポも健司さんのチンポも素敵……♡ 美味しくてもっと欲しくなっちゃいそう……♡ あむっ♡ じゅぷじゅぷっ♡ じゅぽじゅぽっ♡ ずぞぞぞぞぞっ♡ じゅるっ♡ じゅくじゅくっ♡」
1度リミッターを外すと暴走して止まらなくなった彼女は性欲のモンスターと化した。こんなテクニックが上手くて何度でもヤれるオンナは早々居ない。あまりにも気持ち良くて普通ならば直ぐに果ててしまいそうだが、何とか健司も円香も必死になって耐えている。が、こんな状況が続いていく内に流歌の手の動きも段々早くなり、咥えて吸ったり舐めたりする時間も長くなり、互いのチンコはそろそろ耐えられなくなっていた。
「流歌っ……!もうっ……!」
「私も……イクッ……!」
「射精してぇ……♡ 二人のザーメン受け止めてあげるから、沢山ぶっかけて……♡」
「「イクッ……!イクイクイクッ!ああっ!」」
―――どぴゅっ!びゅくっ!びゅくっ!びゅるるるっ!びゅるるるっ!びゅるるるっびゅくっ!どぴゅるっ!ぷぴゅるっ!ぴゅるぴゅるっ!
射精は同時に起き、勢い良くザーメンが流歌の顔面に目掛けて飛び散っていく。ドロッ♡ドプッ♡と溜まりに溜まったザーメンが流歌の顔を白く染め、口の中にもザーメンがドロドロ♡と注がれていく。一頻り射精を終えると濃厚なザーメンを口で味わいつつ、顔全体にもザーメンを塗っていく。
「ザーメン美味しいっ……♡ すっごいオスの臭い……♡ 頭がくらくらして子宮が疼いちゃう……♡ んぁ……♡ もう我慢出来ない……♡」
顔が紅潮し、流歌は床に寝そべりながら足を広げるとマンコに手を掛けてくぱぁ……♡とナカを見せてこう呟いた。
「お願い……♡ ずっと頑張って耐えてたけど……もう限界……♡ 私の淫乱マンコに二人のおチンポを入れて……♡ 私を滅茶苦茶にする位にいっぱい突いて孕ませて……♡」
「良いぜ……好きなだけ孕ませてやるよ!」
「流歌の子宮にたっぷりと妊娠ザーメンいっぱいどぴゅどぴゅしてボテ腹にしてあげるね♡」
スケベになった彼女の姿に二人の理性はプッツンと切れた。どちらも流歌のマンコを味わいたいという気持ちがあった為、二人は予想だにしなかった行動に出た。それは……。
―――ずぷっんっ!ずにゅっ!ぐにぐにっ!
「んぐぅっ!?に、2本一気に……!?ダメっ……!おマンコ広がっちゃうっ……!裂けちゃうっ……!んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
なんと、流歌のマンコに健司と円香のチンコが2つ同時に挿入されたのだ。1本だけならまだしも2本挿入されたら正気でいられる筈がない。あまりの行動に驚いてマンコが裂けてしまう事を恐れてもいたが、1度入れてしまえばマンコは案外丈夫なので奥までグイッと突っ込んでしまえば後は快楽が襲って来るのみ。
―――ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ どっちゅっ♡ どっちゅっ♡
「んぎぃぃぃぃぃッ♡ お、奥までゴリゴリ響いてるぅっ……♡ ぐ、苦じいのに……気持ぢ良いのお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ お゙っ♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙ッ♡ んほお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
「ぐぅっ!流歌のマンコのグニグニ感と円香のチンコが擦れて気持ち良い!不思議な感覚だ!」
「んはぁっ♡ 健司さんのチンポも凄いっ♡ 流歌のマンコもぐちゅぐちゅして良いっ♡ あんっ♡ こんな無茶苦茶なセックスもあったなんてっ♡ んはぁっ♡ ああっ♡」
かなり乱暴なセックスにはなるが、それ相応に気持ち良さも格段に違っていた。肝心の本人はガチガチに勃起したチンコを2本挿入されては凄く気持ち良さそうな顔をし、かなり淫らに乱れていた。ブルンッ♡ブルンッ♡と揺れる彼女のおっぱいを吸い付いたり、ねっとりとしたベロチューを三人で交わったりしてかなり激しく動いていた。
「んはぁっ♡ あ、頭っ♡ お゙がじぐな゙っ゙ぢゃ゙ゔ♡ あ゙っ♡ あ゙あ゙あ゙っ♡ んああああああああああッ♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ イグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
かなり強烈な快楽なのか度々絶頂しては潮吹きして二人をぶっかけ、白目になってアヘ顔をキメてる様子も見られた。だが、そう簡単に休ませはしないと気絶しようとした流歌をチンコで強引に起こし、そのまま続行してセックスを続ける。
「んはぁっ♡ もうダメっ♡ イったからぁっ♡ イったばかりだからぁっ♡ これ以上パンパンしないでぇっ♡ 子宮ゴリゴリしないでぇっ♡ お゙っ♡ おかしくなっちゃうっ……♡ 死んじゃうっ……♡」
「くっ……そろそろイキそうだ……!このまま流歌の子宮に中出しするぞ!」
「私もイキそうっ♡ 流歌のマンコに私のふたなりチンポザーメンいっぱいどぴゅどぴゅしてあげるからっ♡ 沢山ご主人様の子種を注いで孕ませてあげるっ♡」
マンコのナカがギチギチの窮屈もあってか、チンコ同士とマンコの肉で擦れてはキンタマからザーメンが作られるスピードもかなり早くなってはグツグツと煮えるのが早くなる。ギュルギュルと尿道を通り、「早く射精せ♡卵子喰わせろ♡中出ししろ♡」とチンコがビクンッ♡ビクンッ♡と暴走しているのが分かる。そんな状態が数分間も続いたとなれば、当然我慢なんて出来る訳も無く……。
「くっ……イクッ!」
「私もイっちゃうっ♡ ああっ♡」
―――どっぷんっ!びゅくゅんっ!ぶびゅっびゅんっ!びゅるるるっぶっびゅっびゅんっ!びゅくびゅくびゅるるるっ!びゅるるるっ!どっぴゅんっびゅるるるるるっ!
「ああああああああああッ♡♡♡ イクイクイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ 二人のザーメンがいっぱい中出しされてイっちゃうっ♡ お゙っ♡ お゙ほっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お、おなか……大きくなっちゃうっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お腹が膨らんでボテ腹になっちゃうっ♡ ママになっちゃうのお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
瞬時に二人のザーメンが一気に吐き出され、流歌の子宮はザーメンで溢れて見事な精液ボテ腹を作り出す。巨乳とボテ腹という姿にまたエロさに磨きが掛かり、同時に流歌の卵巣から卵子がびゅっ♡びゅっ♡と出ては待ち構えていた精子によってどちゅんっ♡どちゅんっ♡と受精アタックを喰らっては受精アクメを繰り返す。メスとしての才能を開花した流歌はもうチンコ無しでは生きられない身体となった。
「ふぅ……沢山出たな。だけど、まだまだ射精し足りないな」
「そうですね……♡ 今度はアナルを犯そうかしら……♡ それとも口マンコ……♡ ふふ……流歌はエロいからもっと楽しめそう……♡」
「あっ……♡ あっ……♡ あへっ……♡ んお゙っ……♡ あ……♡」
中出しが終わってからも二人は流歌をたっぷりと犯し続けた。それから流歌が解放されたのは1時間後で、正気に戻った流歌はこれまでのセックスに恥ずかしがりながらもまたされたいと願望を抱くのであった。
それと同時に流歌は確信した。今まで悲惨な人生を歩んで来たが、これからはこの人について行きたいと。そして、何時か母も抱いてくれるかもしれない素敵な人であると。
(この人だったら……私のお父さんになってくれる筈……♡)
こんなにも満たされる気持ちは生まれて初めてで、あの父親と比べたらその差は歴然。だったら私はこの人の養子になっても良いし、雌奴隷としてなっても良いから抱かれたい。自分の淫らな心とエロい身体という武器を自覚した流歌はこれからも健司に誘惑を続けるだろう。過去の出来事すら忘れるその日まで永遠に……。
例のテープレコーダーを改変してみました。淫長は健司で付き添いは椿さんです。
「テープ、回りました。どうですか、気分の方は?」
「……わかりません……気が付くと服を脱いで廊下にいて……チンポが見えて……チンポを見ると少し……落ち着くんです……」
「何時からですか?」
「前の祭の後からです。祭が終わっても……まだ……あの犯された感覚と中出しの感覚が続いてる様な……」
「それはどういう……」
「どんどん……自分が蕩けて……自分が自分では無くなって……何か忘れてはならない事があったのに……何を忘れた事も思い出せなくなっている様な気がするんです……」
「そうか……まずこの薬を(ガチャガチャ、ボロンッ) 安心して下さい。必ずや解放に向かいますから」
「あの音はなんです……あの音を聞く度に……また……!んぁっ……!止めて下さいっ……!止めてっ!」
「分かりました……貴女には特別な治療をしましょう」
「あっ……♡ あああっ♡ んあああああっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ イグっ♡ イグイグイグッ♡ イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
「淫長、淫長!」
「連れて行け……朝までしっかり種付けコースだ」
「はい……♡」