※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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とりあえずゲーム本編の内容をササッと見返して、ササッと書いちゃいました。故に内容が少々雑過ぎたので後で手直し予定。

ちなみに前回のナースで亞夜子に狂わされたと書いちゃいましたが、正しくはこの冬子さんが一番の被害者でした。長くやってないとナースの顔も一緒に見えちゃうから困る……。


不幸系ナースを救うのも男の役目 (白槻冬子)

 流歌の出番が終わり、次は海咲の番となる。海咲は序盤の円香と一緒に行動を共にしていたシーンから始まり、少し前の記憶を振り返りながら思い返していた。鏡を見ている内に鏡の中の自分の顔がザーメンだらけでぐちゃぐちゃ♡となっていた時に驚いてハッと顔を隠す所だけは改変しており、それ以降は至って普通。後はストーリーに沿って行動を進めていくのみ。

 

「海咲ちゃん」

「あ、健司さん……円香見ていませんか?」

「いや、俺もまだ見つけていない」

「そうですか……」

 

 サラッとフツーに会話しているが、ここも催眠で改変。本来ならば面識すら無いのに、こうして自然に合流したかの様に見せかけるのは最早お得意となっていた。加えて、健司との関係も親戚の知り合いというポジションに変えている為、会話もスムーズに。

 とにかく本編を進めるべくナースステーションの所の仕掛けのヒントを探し出し、ヒントを確認した後は直ぐにナースステーションへと戻るが……。

 

「助けて……」

 

 扉を開けた瞬間に第2のナース「白槻冬子」が現れる。彼女もまた亞夜子によって怪我させられた被害者であり、特に一番被害を受けていた。そんなナースもまた可愛らしい姿をしているので、犯さない理由は他に無い。

 海咲がビックリした様子を見せるものの、直ぐに扉を開ける為の番号を入力。ナースコールから円香の切実な訴えが聞こえた直後にすぐさま出会ったばかりの冬子と遭遇。何とも悲しそうな顔をしながら襲い掛かって来るが、健司はそこをサッと避けてから彼女を強く抱き寄せながらキスを仕掛ける。

 

「んむぅっ!?ちょ……何するんですか……!やっ……!ちゅっ……!れろっ……!ひゃっ……!止めて……!」

「良いから大人しくしていろよ……!」

「ひぃっ……!」

「健司さん!?何を……!」

 

 少々暴れようとする所を催眠で大人しくさせ、そのまま後ろへと押し倒す。着ているナース服を強引に脱がすと、可愛らしい黒の下着が露になって見せ始める。

 

「こんな寂しそうな顔しながら男を誘いやがってよ……!気持ち良い事してやるよ……!」

「そ、そんな事……いやっ、止めてっ……!んひぃっ……♡ んふぅっ……♡」

 

 ブラを外すと彼女のおっぱいが見え、健司は彼女のおっぱいを堪能すべく強めに吸い付いたりした。乳首を舌でコロコロと転がすとビクッ♡と反応し、揉んだり吸ったりすると「あんっ♡」と可愛い喘ぎ声を出してくれる。更にはさっきやったベロチューをしながらやると顔の緊張が解れて蕩けた顔になっていく。

 

「んぁっ……♡ んっ……♡ れろれろ……♡ ちゅっ……♡ ちゅぱっ……♡ んむっ……♡ んっ……♡」

「んっ……ふぅっ……あむっ……ちゅっ……れろれろ……んぁっ……はぁっ……」

「んっ……♡ んむっ……♡ ちゅっ……♡ ぷはぁっ……♡ ど、どうしてこんな事を……♡」

「君が可愛いからだよ……あんなサイコパスなガキに振り回されて死んでしまうだけの人生なんて勿体無い。それに、色々と疲れただろう?こういう時こそセックスして忘れた方が吹っ切れるし、彼氏も欲しいだろう?」

 

 じわじわと心の奥に潜んでいた願望を浮かせようとする健司。催眠の力も加わって冬子はゆっくりとコクンッ……♡と頷き、ギュッと健司を抱き寄せる。

 

「お願い……抱いて……♡ 今まで出来なかった分、私を満足させて……♡ 辛い思い出も全部忘れさせて……♡」

「りょーかい……!」

 

 彼女の同意も得て、健司はねっとりとしたしつこい位のセックスを始めた。今度はねっとりと濃厚なベロチューをしつつ、空いてる手は厭らしく彼女尻を揉んだり、マンコをくちゅ♡くちゅ♡と弄っていく。

 

「んちゅっ♡ んんっ……♡ んっ……♡ ちゅぱっ……♡ はぁっ……♡ うぅんっ……♡ 凄い……♡ 頭が気持ち良くなっていく……♡」

「これが男のキスってヤツだぜ……ほら、もっとしてやるから覚悟しとけ♪」

「あぁんっ……♡ そんながっつかなくても……んぅっ♡」

 

―――もにゅっ♡ むにゅっ♡ むにっ♡ むにっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ くちゅくちゅっ♡

 

「あんっ♡ そこっ……イクっ……♡ 感じちゃうっ……♡」

「ほらほら、どうだ?オナニーなんかじゃ比べ物にならないだろ?」

「んっ……♡ やっぱり違う……♡ 弄って貰った方がもっと気持ち良いのぉ♡」

 

 甘い声を上げながら冬子は胸や尻を揉まれつつ、マンコの中もしっかりと犯されていく。ゴツゴツした手は冬子のGスポットをあっさりと見つけてはそこを強く刺激していく。突かれた瞬間により強い刺激を受けてはビクンッ♡と良い反応を見せてくれる。あまりの気持ち良さに冬子は軽く絶頂して潮を吹きつつも今度は健司を気持ち良くさせようと彼のチンコを優しく握ってはシュッ……♡シュッ……♡と手コキして弄り始めた。

 

―――ちゅこっ♡ ちゅこっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡

 

「あー……そこそこ……良い……手コキ上手いな……」

「貴方のキスも上手……♡ こんな気持ち良いの味わったら……もう元に戻れない……♡」

「戻らなくて良いよ……もっとずぶずぶと沼に嵌まる位に落としてやるからな……!」

 

―――じゅるっ……!じゅるるるっ……!じゅるじゅるっ……!

 

「はあぁんっ……♡ そ、そこはぁっ……♡ あぁんっ……♡」

 

 一旦キスを止めると健司はマンコに舌を突っ込ませたり吸ったりして攻め続ける。良い感じの雰囲気でビクンッ♡ビクンッ♡と派手に反応し、マンコからもダラダラとマン汁が垂れ落ちて来る。しつこい位の攻め方だが、こうした方が格段に気持ち良くなれるのだ。

 

「あぁんっ……♡ そこっ……♡ 気持ち良いのぉっ……♡ んっ……♡ あんっ……♡ あっ……♡ 感じちゃうっ……♡ んんっ……♡ あっ……♡」

「結構感じちゃうんだね……さっきもイったばかりなのに、まだシたいって顔してる。相当欲求不満だったでしょ?」

「だ、だって……♡ ここの病院なんてむさ苦しいオジサンばっかりで……♡ それに殆ど実験とかで駆り出されているから話す機会なんてあんまり無いし……それに、患者も患者で問題の多い人ばっかりで……んっ♡ とにかく無理なものは無理だったのよ……♡」

 

 そらそうか、と反応を返す健司。まあ舞台が舞台なだけにセックスとはほぼ無縁そうな雰囲気もあったので、ここの女性達がどれだけ大変だったのかは容易に想像がつく。そんな彼女も健司の手によって愛されてしまえばこの通り。今までの不安が吹き飛ぶかの様にセックスに没頭し、今でも彼のチンコとザーメンが欲しいと願っている。こうして目の前に健司のチンコをボロンッと見せると冬子はガン見しながら夢中になる。

 

「ほら、どうするのかもう分かるだろ?行動で示してみなよ」

「はい……♡ ちゅっ……♡」

 

 言われる通りに冬子は健司のチンコをしゃぶり、濃厚なフェラチオでじっくりねっとりと舐め回した。くぽっ♡くぽっ♡と厭らしい音を漏らし、自分も気持ち良くなるを忘れずに空いた手でオナニーをする。

 一方で端から見ていた海咲は二人のセックスを見ていたが、たまに顔を逸らしたりして恥ずかしそうになっていた。

 

―――くぽっ……♡ くぽっ……♡ じゅるじゅるっ……♡ じゅるるるっ……♡ ずるるるるるっ……♡ くぷっ……♡ くぷっ……♡

 

「こんな激しく咥えるなんて……凄い音……」

 

 男にキスされたり胸を揉まれるのがそんなにも気持ち良かったのだろうか。彼のチンポがそんなにも美味しいのか。気付けば手は下の方へと向けられ、スカートとパンツの中に手を突っ込みながらオナニーを始めていた。生のセックスを見るのは初めてだったのか、手の動きはぐちゅぐちゅと激しく、息も荒げながら顔を紅潮させていた。

 

「んぷっ♡ んちゅっ♡ くぷっ♡ くぷっ♡ んっ……おチンポ美味しいっ……♡ はぁっ……♡ んぁっ……ザーメンの臭いが染み込んで……クラクラしちゃう……♡」

「じっくり味わって俺のチンコの味を覚えておけよ……!もう俺のチンコじゃ生きられない身体にしてやるからな……!」

 

 冬子にそう宣言すると背筋がゾクゾクっ♡と反応してはより興奮していく。これまで色んな女性に言ってきた雌奴隷宣言は洗脳されたメスにとっては素敵なプロポーズ同様の嬉しい言葉。これほど幸せな事と気持ち良い事が両立出来るのならば喜んで引き受けるのが摂理であると彼女達はそう認識し、悦びながら性に従順になっていく。

 

「んぷっ♡ んぷっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるじゅるっ♡ じゅるぅぅぅぅぅっ♡ くぽくぽくぽっ♡ ずぷっ♡ ずぷっ♡ くぷっ♡ くぷっ♡ ずるるるるっ♡ れろれろれろ……♡」

「うおっ……!一気に早くなって気持ち良くなって来た……!本当に欲しがりさんだなっ……!」

 

 早くザーメンが欲しいとさっきまで我慢していた冬子は暴走し、より激しいフェラチオで健司のチンコを舐め回そうとした。だが、健司もそう簡単に主導権は渡せまいと彼女の頭を掴んでは強引に喉奥まで犯すイマラチオで乱暴にしつつ、とにかく射精するまで延々とこの状態が続いたが、そうしていく内に健司の方も限界が来て……。

 

「イクッ……!」

 

―――どぷっ!どぷどぷっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!びゅるるるっ!びゅくびゅくっ!びゅるるるっ!

 

「んぷぅっ♡ んぐっ……♡ んんっ……♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡ ごぽっ……♡」

「あんなにいっぱいザーメンが……溢れてる……♡」

 

 ついに大量に溜めまくったザーメンが射精され、冬子の喉を通っていく。ドロドロと塊にも等しい位に流れ射精るザーメンは喉奥や胃の中をたっぷりとねちっこく留まり、口の中もずっしり♡と白いベタベタした液体がドロッ♡と残っていく。

 大量に溢れ出るザーメンを飲む冬子だったが、あまりの多さに飲み切れず口から溢れてしまう。それでも頑張って飲もうとくちゅっ♡くちゅっ♡と口を動かし、ごっくんっ♡と飲んだというアピールを見せつける。

 

「はぁ……美味しかった……♡ ねえ……もっと欲しい……♡ だから、お願い……ここに入れて……♡」

「可愛くおねだりしちゃって……でも、ちゃんと出来たから良しとするよ……!」

 

 下着をずらしてマンコをくぱぁ♡と広げながら見せる彼女。健司のチンコはまだ硬いままなので、そのまま彼女のナカに挿入して奥までどちゅっ♡と突いていく。

 

―――くにくに……くちゅっ……どちゅっ♡

 

「んはぁっ♡ あっ♡ ああっ♡ これがセックスぅっ……♡ すっごい……♡」

「マンコの中もキツキツだな……でも、これはこれで気持ち良さそうだ……!」

 

 射精したばかりなのであまり暴発させずにゆっくりとペースを上げながら腰を動かす。奥まで突く度にビクビクッ♡としながら喘ぎ声を出していく。案外敏感なのか身体やおっぱいを触るだけでも良い反応を見せてくれる。

 

「良いっ……♡ そこ良いのぉっ……♡ あんっ♡ あんっ♡ んぁっ♡ あっあっあっ♡ んぁっ♡ おおんっ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ お゙っ♡」

 

―――ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱんぱんぱんっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ぬちゃっ!ぬちゃっ!くちゅっ!くちゅっ!

 

「くぅっ……!結構気持ち良いな……!搾り取られるっ……!」

 

 彼女自身の身体がチンコを欲しているのか、マンコの肉がチンコ全体に絡み付きながらギュッと更に締まっていく。ぞわぞわと裏筋を攻める様な気持ち良さが伝わり、ボコボコッ♡ギュルギュル♡とキンタマが昂っている。

 

「見ろ、海咲……!これが大人のセックスってヤツだ!その内お前もしっかりと種付けしておくから待ってろよ!」

「種付け……♡」

「いやぁっ……♡ 見ないでぇっ……♡ 恥ずかしいっ……♡ 中までズボズボ犯されてる姿を見られちゃっているのぉっ♡」

 

 先程からオナニーを繰り返しては絶頂し、もう下着も濡れている海咲にとっては酷い追い打ちだ。ただでさえセックスの光景だけでも興奮するのに、より間近に近付けさせては人前に見せるだなんて拷問に等しい。故に海咲のオナニーもより捗ってしまい、伸ばした腕が止まらず指だけが激しくくちゅくちゅ♡とマンコの中で動き回っていた。

 反対に冬子は海咲に健司とのセックスを見せては恥ずかしさあまりに顔を真っ赤にしていたものの、それがまた気持ち良いと突かれながら快感へと堕ちていく。とにかく頭の中はセックスの事だけしか考えられず、ただただ気持ち良くなりたいと思う事しか残されていなかった。

 

「こんなの……耐えられないっ……♡ さっきイったばかりなのにっ……♡ またおマンコが熱いっ……♡ んぅっ……♡ んくっ……♡ あっ……♡ あんっ……♡」

「も、もっとぉっ♡ もっと突いてぇっ♡ 気持ち良いっ♡ 気持ち良いのぉっ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ あ、頭真っ白になっちゃうっ♡ おかしくなっちゃうっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」

「そろそろ俺もイキそうだ……!ここでラストスパート掛けるか……!」

 

 段々とチンコの方も限界が迎えると同時に冬子のマンコにも慣れたのかスピードを上げて中出しキメようと奥まで突っ込む。チンコの方もビクビクと脈を打ち続けては射精ギリギリまで迫っていき、最後は―――

 

「うぅっ……中出しでイクッ……!ああっ!」

 

―――どぴゅどぴゅ!びゅるびゅるっ!びゅくびゅくっ!びゅるるるっ!びゅるるるっ!どぴゅるっ!どぴゅるっ!びゅるくくっびゅくびゅくっ!びゅびゅびゅっ!びゅるっ!

 

「んああああああああああっ♡♡♡ 中出しされてイっちゃうっ♡ 初めてのセックスで中出しザーメンたっぷり入れられちゃってるぅっ♡ イクイクイクッ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

「あっ♡ 私もダメっ♡ 他人のセックス見ながらオナニーでイっちゃうっ♡ イクイクイクッ♡ ああああああああああっ♡♡♡」

 

―――ぷしゃああああああああああッ♡♡♡

 

 中出しを決めると同時に絶頂へ導かれた二人。初めてのセックスで中出しまでして貰った冬子は気持ち良さそうに妖艶な笑みを浮かべ、オナニーでイった海咲は自分もチンポが欲しいと辛そうな顔で健司に訴えたが、それでもまだまだお預けだと健司は呟く。

 

「それと、まだ休むなよ。セックスはまだまだこれから始まったばかりなんだからよッ!」

「え……待って……さっきイったばかり―――」

 

―――どちゅぅっ!

 

「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡」

 

 イったのにも関わらず、二回戦目へと突入。今度はより気持ち良くすべく、体勢を変えながらひたすらピストン運動を繰り返すのみ。

 

「おひぃっ♡ んひぃっ♡ ら、らめぇっ♡ またイっちゃうっ♡ 嫌ぁぁぁぁぁっ♡ まだイキたくないっ♡ イキたくないぃぃぃぃぃっ♡ んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」

 

―――ずんっ♡ ずんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぬちゅんっ♡ ぬちゅんっ♡ ぐっぷんっ♡ ぐっぷんっ♡

 

「あー、この体勢も結構しんどいなー。もうちょっと変えるか」

「いぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡」

 

 様々な角度で犯されている分、感じ方も快楽も違って襲って来る。その内に立ってヤるだけのプレイだけでは終わらず、床に寝転びながらひたすら犯されていく。散々犯されては力が抜けて起き上がれる気力すら上がらなくなり、流れるがままに獣の様な喘ぎ声を響かせた。

 

「お゙っ♡ んお゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡ これダメっ♡ イグっ♡ またイグぅっ♡ ま゙っでぇっ♡ 壊れちゃうっ♡ 頭おかしくなるぅっ♡」

「あー、やっぱりこの体勢の方が一番しっくり来るなー。こっちの方がチンコ気持ち良くてザーメンもすぐ射精そうだし」

 

 そして、やはりというべきか最後はやっぱり種付けプレスの体勢で突きまくる健司。全体重による力が加わったピストンはより強く気持ち良くさせる上に確実に逃がしはさせまいという意思表示を表しており、それを理解した冬子は孕まされると再び子宮が疼き始めていた。ぶりゅんっ♡と卵巣から卵子が吐き出され、今にでもザーメンが欲しいと両足をガッチリと絡めながら健司を抱き寄せる。

 

「そろそろ射精すぞっ……!しっかり孕む準備しとけよッ!」

「良いっ♡ これ良いのぉっ♡ 頂戴っ♡ 早く貴方のザーメン頂戴ぃっ♡ 私をぉっ♡ 孕ませてぇっ♡」

「イグぞっ!イクイクイクっ……あぁっ!!」

 

―――ぼびゅるっ!ぶびゅるっびゅるっ!びゅぅぅぅぅっびゅるびゅるびゅるっ!ぼびゅるるるるっ!びゅるるくくくっ!びゅぅぅぅぅぅっ!

 

「んぎぃっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ 孕ませザーメン来たぁっ♡ いっぱい射精してぇっ♡ 私の子宮をザーメンで満たしてぇっ♡ イグぅっ♡ イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

 大量のザーメンがまたしても冬子の子宮に注ぎ込まれ、ぷっくりっ♡と腹が膨らんでいく。子宮の中に入ったザーメンは流れて来た卵子を一斉に襲い、ぷちっ♡ぷちっ♡と受精させていき、その度に受精イキを何度も繰り返しては胸から母乳がぴゅぅぅぅぅぅっ♡と溢れていく。幽霊でありながらも冬子は彼の妻になれたのが幸せに感じたのか、その顔からは幸せな表情に満ち溢れていた。




次回で恐らくあのサイコパス登場ですが、長く書こうか分割してやろか悩み中。あの子に限っては何故か色んなアイデア思い付いたんですよ……元があんなメスガキなのでわからせるには十分素質ありまくりですよあの子。
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