※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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今回は千歳ちゃんに続いて人気の亞夜子でございます。幼女の癖にドSでハサミ所持、可愛らしいモーションとか……何処まで要素を積めてんだ。加えてサイコパスなメスガキときた。このメスガキ……大人を怒らせたらどうなるかわからせてやらねぇといけねぇな……と常にそう思いながら書いてました。


メスガキにはわからせが必要 (亞夜子)

 冬子とのセックスを終え、ナースステーションの側にある扉の鍵に必要な番号のダイヤルを回す。ピーッという音と共に近くから扉が開錠された音が聞こえたのでそっちに向かう。ここの廊下は流歌が通った時と同じ通路なのだが、円香が入院されていた部屋から円香のすすり泣く声が聞こえる。

 

「円香……?」

 

 扉を開けようとするも鍵が掛かっていて、開けるには麻生記念館の奥の部屋に置いてある鍵を回収しなければならない。道中に現れる怨霊達は全部除霊して追い払い、鍵と必須アイテムとなる黒い面の欠片をさっさと回収して円香の部屋へと来た道を逆走する。途中で昔の記憶と思わしき亞夜子の姿が度々目撃されるが、どうせ会う事には変わり無いのだから。

 円香の部屋に入って彼女が居ないか確認すると、ベッドに円香が座りながら佇んでいた。近くまで来て触れようとすると瞬時に居なくなり、やはり幻影なんだろうと消えてしまう。後は必要な書類とかを回収して亞夜子の部屋に行くのだが……何度読んでもカナリアの件は酷い。いくら院長の娘だからといって子供を躾させない親が何処にいる。放任主義で甘やかしにも程がある。ならば俺がわからせてやるしか無いと健司達は亞夜子の部屋の前まで辿り着く。

 

「海咲ちゃんはちょっとここで待っててね。ついでに後から誰か来ても気にせずスルーしてね?」

「はい……」

 

 本当ならば海咲が亞夜子と対峙すべくシーンなのだが、ここは健司がどうしてもやりたい理由があった。とりあえず催眠で海咲を部屋に入らせない様に施しておき、いざ彼女の部屋へと突入する。部屋の中は壊れた人形の手足や胴体のパーツ等が飾られており、より不気味さを際だ立たせている。

 

「相変わらず悪趣味だなぁ……」

 

 元々彼女はかなりの残虐性を秘めている為、どんなに叱っても反省はしないわケラケラと笑っているわで、この病院においてはかなりのモンスターと化していた。実質、親がああだった為にモンスターペアレントと呼ばれてもおかしくなかったが。

 とにかく辺りの様子を見ながら奥へ奥へと進んでいく。直後、背後から気配を察した。飛び付き掛かりそうな所をサッと避けるとビタンッ!と床に叩きつけられた様な音が響いた。

 

「避けるんじゃないわよ。というかアンタ誰?」

 

 生意気そうに答える幼女「亞夜子」はじっと健司の方を見る。これまで病院で見た事の無い人物だったのかまじまじと彼を見つめた後にクスッと静かに笑う。どうやら冬子や円香の代わりに良いオモチャがやって来たと思っているのだろう。しかし、彼女は彼がただのオモチャで終われる男では済まされない事を知らない。

 

「ま、良いわ。こっちも暇してた所だし、さっさとあたしの遊び相手になってよ。嫌だとは言わせないわよ」

 

 そう言うと亞夜子はハサミを持ちながらジリジリと近付いて来る。普通ならばすぐにでも逃げた方が良いのだが、逆に健司はニヤリと笑った後、亞夜子に催眠を施した。

 

「動くな」

「………!?」

 

 健司の言った言葉に亞夜子の身体は動けなくなり、亞夜子も何故か身体が動けない状況に動揺していた。

 

「何……何なのこれ……!」

「言う事ちゃんと聞けて偉いねぇ。それじゃあ脱ぎ脱ぎしちゃおうねぇ♪」

「やっ……!止めてっ……!」

 

 嫌がる亞夜子だが、健司はそのまま亞夜子の服を脱がしていく。身体が動けないのを理由に亞夜子の服は全部脱がされ、幼女特有の小さいおっぱいや可愛らしいツルツルマンコが晒される。

 

「ん~、可愛いね~♪やっぱりロリっ子はこうでなくちゃな」

「殺す……!耀ちゃんに言いつけてやるんだから……!」

「大人に向けて生意気な口しやがって……口の悪いメスガキはお仕置きが必要だな!」

 

 キッと睨み付ける亞夜子だが、間髪入れずに健司は亞夜子の口に舌を捻り込ませた。このまま舌を噛み千切ってやろうとしたが、顎も動かない。寧ろそのまま口の中に舌が入り、そのままベロチューがねちょねちょ♡と絡み合う。

 

「うぁっ……!止めろっ……!うぇっ……汚いっ……!んあっ……!んぷっ……!」

「れろれろ……ちゅっ……ちゅぱっ……ん~、幼女の唇美味っ♪もっと欲しくなっちまうな」

 

 これまでのベロチューとは違って明らかに亞夜子は嫌悪感を見せている。それもそうだ、今回だけ亞夜子に対しては身体が動けないだけの催眠を施しただけで、意識だけは残しているのである。そこまでしてやった理由……その大体の原因は亞夜子の性格が故にこうなったと言っても過言じゃなかった。

 

「亞夜子ちゃんの唇美味しかったよ♪亞夜子ちゃんも気持ち良かったでしょ?」

「ふざけないで……!アンタの気持ち悪いチューなんて気持ち良くない……!キモいし汚いし最低……!絶対殺してやる……!」

「え?もっと欲しい?しょうがないなぁ♪」

 

 未だ睨み付ける亞夜子だが、健司からすれば効かないも同然。身体が動けなければ後は好き勝手し放題なのだから。

 そして、健司はズボンを下ろすとガチガチに勃起させたチンコを亞夜子の前に見せつけた。

 

「やっぱり亞夜子ちゃんにはチンポがお似合いだよね♪ごめんね気が利かなくて。これで機嫌良くしてよ♪」

「な、何するの……嫌っ……!近付けないで……!近寄んな……!変態!クズっ!んぷっ!?」

 

―――くぽっ!くぽっ!ぐぷっ!ぐぷっ!くちゅっ!くちゅっ!

 

「あ~、亞夜子ちゃんの口マンコ気持ち良い~♪どう?俺のチンポ美味しいかい?」

「んぷっ!んぷっ!んぐぅっ!んぅぅぅっ!んんんっ!げほっ!げほっ!お゙ごぉっ!」

「そうかそうか、美味しいか♪嬉しいよ♪」

 

 勃起させたチンコを亞夜子の口の中にぶち込ませ、オナホの様に乱暴にして扱う。最早レイプしている様にしか見えず、亞夜子も何が起きてるのかさっぱり分からないままであったが、まだ正気は保ったままで健司を睨んでいた。一方で健司は亞夜子の頭を掴みながらひたすら腰を動かしては気持ち良さに浸っていた。それから数分間ずっとフェラチオとイマラチオでやり続けている内に射精の方もそろそろ近付き……。

 

「そろそろ射精すよ……!濃厚なザーメンミルク、しっかり飲んで欲しい……なッ!」

 

―――どぴゅっ!びゅるっ!びゅるるるっ!ぼぴゅっ!ぼぴゅっ!ぶびゅっ!ぶぴゅっ!ごぴゅっ!ごぷっ!ごぷっ!びゅくっ!びゅくっ!

 

「んぷぅっ!?んんっ!んーっ!んんんっ!んんんんんっ!」

 

 ごぷっ♡と大量のザーメンが喉奥で射精される。しかも、吐き出すのは許されないのかしっかりと全部のザーメンを飲み切り、口からチンコを離すと咳き込みながら息を整えていた。

 

「げほっ!げほっ!げほっ……!臭っ……!何……今の……!口の中がネバネバしてて気持ち悪いっ……!」

「ふぅ……最高だったよ亞夜子ちゃん♪亞夜子ちゃんは口も一級品なんだな♪この調子だとおマンコもさぞ気持ち良いだろうね……♡」

「ふざけんな……!殺す……!殺す殺す殺す……!絶対殺してやる……!」

「あ~……?まだ口が悪そうだな……でも、そう言ってくれた方がお仕置きし甲斐があるからな!」

 

 あれだけ乱暴されたのにも関わらず、まだ健司に向けての怨みが強い亞夜子。しかし、健司も健司でこんなあっさりと終わっては味気無いと俄然燃えていた。そうと決まれば後は本番を迎えるのみ。

 

「その前にこっちの具合も確かめなくちゃな……ん~、小さいおっぱい可愛いね~♪こっちの方もぐしょぐしょになってるね♪」

 

 亞夜子のおっぱいを吸ったり揉んだりした後、続けざまに彼女のマンコを舌でじっくりと舐め回す。相変わらず健司に向けて嫌な顔を見せるが、ビクッ♡と反応を示す辺り感じてはいるのだろう。敏感に感じやすい箇所をしつこく狙い、程よく解れた所で健司は亞夜子を持ち上げて逆駅弁スタイルへと構える。

 

「ちょっと……何するの……」

「これから君が大人になる儀式を始めるんだ……よッ!」

 

―――どちゅっ!

 

「ふぎぃぃぃぃぃっ!?」

 

 亞夜子のマンコが健司のデカいチンコによって貫かれる。千歳の時もそうだったが、まだ未成熟の子供にチンコを押し込むのはかなり無理がある行為だ。しかも、今回は催眠をほぼ使っていないので激しい痛みが伴う。

 

「いっ……たいっ……!痛い痛い痛いっ!何してんの!早くそれ抜いて!お腹が苦しいのっ!」

「何言ってんの、まだ始まったばっかりだよ♪」

 

―――ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ずちゅんっ!ずちゅんっ!ぐりゅっ!ぐりゅっ!ぐりぐりっ!ぐりぐりっ!ごりっ!ごりっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「おぐぅっ!ぐぅっ!うっ!や、止めてっ……!ぐ、苦じぃっ……!死んじゃうっ……!死んじゃうっ……!」

「どうせ死んでる身でしょ?これくらい痛がってもすぐ慣れるからヘーキヘーキ」

「ふざけんなっ……!ひぎぃっ!」

 

 どんなに訴えて叫ぼうとも健司の腰を振るスピードは止まらない。下から上へと強く突かれる度に圧迫感と快楽が同時に伝わり、マンコの方もギュッ♡ギュッ♡と健司のチンコを締め付ける。端から見れば拷問としか見えないこの残酷な状況。しかし、これはある意味正当な報復なのだ。何故なら亞夜子は生前多くの人に迷惑を掛け、更にトンでもない事までやらかしたのだから。

 

「いや~、ここまで生意気だとお仕置きする側としても気持ちが良いね!もっと激しくしたくなっちゃうよ!ふんっ!ふんっ!ふんっ!」

 

―――どちゅっ!どちゅっ!ごちゅっ!ごちゅっ!ずっちゅんっ!ずっちゅんっ!ごすっ!ごすっ!

 

「ひぎぃっ……!うぎぃっ……!がぁっ……!よ、耀ちゃん……助けてっ……!助けてぇっ……!」

「助けなんて来ねぇよ!どうせお前のパパはママに夢中なのかもな!折角お前の家族にオモチャになってくれって頼まれたのに、楽しんでくれなきゃ俺が困るぜ!(大嘘)」

 

 体勢を変えては種付けプレスの様にやり、ひたすらパンッ♡パンッ♡と激しく突いていく。亞夜子の顔も次第に涙と涎でダラダラと垂れており、顔も紅潮し始めては抵抗に力が無くなっていく。幾ら大人相手でもどうする事は出来ないのだ。延々と地獄のようなセックスにいよいよ健司の射精も近付き……。

 

「オラッ!そろそろイクからな!お前の子宮に濃厚ザーメン注入して孕ませてやるから覚悟しろよ!妊娠して赤ちゃんを産むんだよ!」

「やだっ……!赤ちゃん生みたくないっ……!耀ちゃん……おかあさん……助けてぇっ……!」

「お前がお母さんになるんだよッ!イクゥッ!!」

 

―――どぴゅるっ!ぼぴゅるっ!ぼびゅるるるっぼぴゅっ!どぷっ!どぷっ!びゅるくくっ!びゅるるるっ!びゅくびゅくっ!どぴゅんっ!どぴゅんっ!ぶっぴゅんっ!びゅるびゅるびゅるっ!

 

「ふぎぃっ……!お腹に熱いのが注がれてるっ……!あっ……あっ……ああああああああああっ!!」

 

 大量のザーメンを子宮の中に叩き付けられ、その反動で亞夜子自身も快楽に飲み込まれて絶頂しては潮を吹いていく。ボコッ♡ボコッ♡と彼女のお腹は大きくなり、立派なボテ腹へとみるみる姿を変えていった。

 

「ふぅ……気持ち良かった♡ どうだい、亞夜子ちゃんも気持ち良かっただろう?」

「うぐっ……うっ……!気持ち悪い……絶対に許さない……殺してやる……!」

「おぉ~、まだ反抗的な目を向けるんだね。良いよ良いよ~。俺もこれだけで終わりで済むつもりは一切無いからね。亞夜子ちゃんには引き続きお仕置きを受けて貰うよ。ただし、次は俺じゃなくて二人だけどね……♡ 二人共、入って来て良いよ」

 

 そう掛け声をかけると扉から二人の女性が入って来る。現れたのは既に裸になっていた円香と冬子の姿だった。何故この二人が入って来たのか亞夜子は疑問を抱いたが、それよりも信じられない光景を見つけて目を疑った。

 

「な、何よそれ……何で男のチンコが生えてるの……?」

 

 そう、二人の身体には健司が作ったとされるキンタマ付きのふたなりチンポが生えていた。しかも、タマもチンコもかなり大きいサイズで入った時にはもうバキバキに勃起していた。

 

「これから亞夜子ちゃんは二人の相手をして貰うよ。この二人には亞夜子ちゃんに結構怨みや因縁があるからねぇ……それを晴らす為に協力してあげたのさ。2Pも出来るし俺も加えれば3Pだって出来ちゃうんだ。俺のチンポを美味しそうに咥えて離さなかったマンコだし、きっと受け入れてくれるよ♪」

「い、嫌っ……!ふざけんなっ!誰がそんなの許すと思ってんの!またぐちゃぐちゃにして虐めるつもりならあたしはアンタ達を許さ―――んぐっ!?」

「あー、煩いガキはチンポで黙らすのが一番ね」

 

 騒ぐ亞夜子を黙らせようと冬子は亞夜子の口にチンコを入れる。そして、そのまま健司と同じく腰を動かしながらオナホの様に扱いていった。

 

「あぁ……♡ ふたなりチンポ最高……♡ 男のチンポってこんな気持ちだったのね♡ おっ♡ おっ♡ 気持ち良いっ♡ 喉奥までゴリゴリ響くし、キュッと締まるから良い感じのオナホになるわぁ♡」

「冬子さんズルい……♡ 私も亞夜子を使ってイマラチオさせてヤりたいですぅ♡」

「ふふふ……♡ 良いわよ円香ちゃん♡ 順番に交代しましょうね♡」

「んぐぅ!んーっ!んんっ!んぷっ!んぷっ!んっ!んぐっ!んんっ!んんんっ!」

 

 代わる代わる乱暴にしながら円香と冬子のチンコを咥えさせられてはイマラチオで犯されていく亞夜子。苦しくて途中で呼吸を整えてもすぐに円香か冬子のチンコどちらかが挿入される。不快な圧迫感と最低な臭いと味。何度もヤさられている内に自分の身体も段々と慣れていってしまうのも時間の問題だった。ただひたすらにチンポを咥え、ご奉仕する様に舐め回し、射精して放たれるザーメンを受け入れるのみ。そんな状況が延々と続き……。

 

「あー……イキそう……♡ オラッ♡ しっかりとふたなりチンポザーメンミルク全部飲めよ♡ 溢したらまたもう1発フェラさせるからな♡」

「私も……♡ ほら、亞夜子ちゃんの大好きなチンポミルクだよ♡ しっかり飲んでドスケベな幼女に生まれ変わろうね♡」

「「イクイクイクッ♡ イクッ♡♡♡」」

 

―――どぷどぷっ!ぶっぴゅんっ!びゅるびゅるびゅるっ!ぶっぴゅんっ!びゅるるるっ!ぼぴゅんっ!

 

「んぷぅっ!んんんんんっ!んーっ!おごぉっ!んぐぅっ!」

 

 吐き出されたザーメンを強引に飲まされ、亞夜子のお腹がまたボコボコッ♡と膨らんでいく。数秒間続く射精も終わり、漸く一段落つける亞夜子だったが、もう彼女の身体も精神も限界を迎えようとしていた。

 

「はぁ……はぁ……くぅっ……うっ……!オモチャの癖にこんな事して……!」

「オモチャ……?違うよ……♡ 私達は貴女のオモチャなんかじゃない……♡ 今は貴女が私達のオモチャなの……♡ ただし、大人のオモチャなんだけどね……♡」

「でも、こっちはまだまだ満足してないわ……♡ だから壊れるまでずっと貴女で遊んであげるわ……♡ 大丈夫、時間はまだまだたっぷりとあるから……すぐには終わらせないわよ……♡」

 

 倒れている亞夜子を持ち上げると二人は彼女のマンコにチンコを挿入した。それは流歌が円香と健司によって犯された時と同じく2本挿入しながらのセックスだった。流歌の時とは違って相手は幼女なので、かなり滅茶苦茶な位にマンコはキツキツであったが、健司が1度セックスしてくれたお陰もあり、中にまだ溜まっていたザーメンがローションの代わりとして中を入れ易くしてくれた事もありスムーズに犯す事が出来た。

 初めてのマンコを挿入してなのか「お゙お゙~♡」と情けない声を出していく二人。次第に腰の動きも早くなり、中出ししたい欲求が更に加速していった。

 

「このっ♡ このっ♡ このクソガキッ♡ サイコパス幼女ッ♡ いつもいつも昔から私を虐めやがってッ♡ 私をオモチャにして楽しんで、お母さんが送ってくれたカナリアをハサミで首から切りやがってッ♡ どれだけ辛かったか分かるかッ♡ 怒られても反省しないでヘラヘラと笑いやがってッ♡ ふざけんなよお前ッ♡ 今まで苦しめた分ここで返させてヤるからなッ♡ 謝っても許さねぇぞッ♡ オラッ♡ 死ねッ♡ 死ねッ♡ 死ねッ♡♡♡」

「院長の娘だからといって調子に乗ってんじゃねぇぞオラッ♡ 母親の姿に憧れて夢見たナースになろうと必死で頑張ったのにッ♡ お前の相手をする度にこっちは鬱になってたんだよッ♡ 言う事は聞かないわ、反省はしないわ、ハサミを振り回して私の耳を傷付けるわ、髪は引っ張ったまま私を引き摺るわでもう散々ッ♡ いつまでも黙って我慢してると思ったら大間違いだぞッ♡ 私もお前のオモチャなんかじゃねぇッ♡ お前がオモチャになるんだよッ♡ これまでの鬱憤をお前で晴らしてヤるッ♡ 死ねッ♡ イキ死ねッ♡ このメスガキッ♡♡♡」

 

 凄まじく幼女をレイプしている現場にしか見えない悲惨な光景。しかし、それら全ては因果応報で、本来ならば亞夜子を擁護する要素すらゼロに等しい正当な罰。娘という理由で甘やかした親と、院内での不祥事を隠蔽した病院。これら全てを許せる人間が果たして居るだろうか?いや、言うまでもなく結果はご覧の通りだ。

 ひたすら亞夜子を犯し、口の中やマンコに中出しを繰り返す。途中で健司も加わってセックスは更に過激さを増していく。チンコを3本入られたり、アナルも一気に犯されたり、口、マンコ、アナルの同時セックスを楽しんでは中出し、中出し、中出し……亞夜子の身体は全てザーメンによって汚され、ボテ腹もよりもっと大きくヤバい大きさに。こんなになっても平気なのは健司の能力によって色々と身体を作り替えられ、とにかく彼女を犯してはザーメンを溜めるだけの肉便器として使われるというだけの姿となってしまっていた。それでもまだ亞夜子は彼等をギロリと睨む。ここまで執念が強いのは中々無いなと感心するが、そろそろとどめを差してやろうと最後の行動へと出る。

 

「あはぁっ……♡ すっごいボテ腹♡ ロリっ子に中出しして孕ませて妊娠させる背徳感気持ち良い……♡ 今までの鬱憤も晴らせて幸せ……♡」

「くっ……!うぐっ……!死ねっ……この変態ッ……!地獄に堕ちちゃえ……!」

「残念だけど地獄に行くのは君の方だよ。もっともその先は快楽地獄だろうし、俺達はちゃんとした報復をしただけだよ」

「耀ちゃんに言いつけてやる……!お前等なんか耀ちゃんに殺されちゃえば良いんだ……!」

「耀ちゃんね……その耀ちゃんっていうのはどんな顔してたんだい?耀ちゃんって誰かな?」

「耀ちゃんはあたしの………………あれ……?」

 

 そう呟いた瞬間、亞夜子は記憶を探るが途中で止まってしまう。まるで靄でも掛かったかのような感じで大事な記憶が思い出せない。そもそも―――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―――亞夜子の言う「耀ちゃん」とは一体誰だったのかすら、もう思い出せなくなっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「………っ!?な、何で……何で思い出せないの……おかあさんの思い出も……思い出せない……何で……何でっ……!」

「お、漸く効果が効いたみたいだね。それじゃあネタバレタイム♪これまで君に何度もザーメンを中出ししたりしたけど、実はアレただのザーメンじゃないんだ。あのザーメンには中出しされた人の記憶や思い出を奪う力が備わってんだ。つまり、君の親が思い出せないはザーメンによって消されて、吐き出されたザーメンは記憶と一緒に混ぜられてゼリーの様に固まっていくんだ♪俗に言う「人格排泄」ってヤツだよ♡」

 

 そう聞かされた瞬間、亞夜子はみるみると青くなっていく。大切な人の記憶が消されるなんて馬鹿馬鹿しいと思われるかもしれないが、現にそれを体験している自分がどう頑張っても親の顔や名前が思い出せなくなっている。それがゼリーになって固まっていくとすると、排泄して出された瞬間には記憶も何もかも全部無くし、亞夜子という人格は全て失う事になる。事の大事さを漸く理解した亞夜子は思わず泣き叫び命乞いするかの如く謝った。

 

「嫌っ!いやいやいやっ!そんなの嫌ぁっ!思い出が無くなるなんて嫌っ!おかあさんや耀ちゃんの思い出が消えるなんて嫌ぁっ!消えたくないっ!死にたくないっ!あああああっ!うあああああっ!ごめんなさいっ!いじわるしてごめんなさいっ!迷惑かけてごめんなさいっ!もうしませんっ!もう2度としないから許してぇっ!」

「あはははははっ♡ 大人を怒らせたら今になって必死に謝ってるとか情けなぁ~い♡ でも、許してあげな~い♡ だって貴女も私が嫌だ嫌だって言ってたのに許してくれなかったでしょ?私、それが辛かったんだからね♡ だから亞夜子ちゃんにも同じ気持ちを味わってあげなきゃ不公平でしょ?遠慮しなくて良いからさっさと消えて頂戴♡」

 

 そうして円香は亞夜子の首を手で締め付け、冬子は亞夜子の膨らんだ腹を足で踏んづけていく。健司は既に用意した巨大なタライを用意しており、その中に亞夜子を乗せてはビデオカメラを用意して人格排泄の様子を録画してはワクワクしていた。更に排泄をスムーズにすべく感度を上げまくり、触れただけでも絶頂する様に改造を施していく。

 

「うぎぃっ……♡ うぐっ……♡」

「あはははっ♡ もっと漏らしてよ亞夜子ちゃん♡ 亞夜子ちゃんの苦しむ姿を私達は見たいの♡ ほら、死ね♡ イキ死ね♡ 人生終われ♡」

 

―――ぼぴゅっ♡ ぼぴゅっ♡ ぶりゅりゅっ♡ ぶりゅぶりゅっ♡ ぶぴゅぅっ♡ ぶっぴゅぅっ♡

 

「おぐっ……♡ うっぐっ……♡ んおおっ……♡ イグゥ……♡ イクイクイクッ♡ んっ、お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ き、消えちゃうっ♡ あたしが消えちゃうっ♡ 何もかも無くなっちゃうっ♡ 何も考えられないっ♡ んぎぃっ♡ あ゙っ♡ あっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」

 

 絶頂と共にアナルやマンコから大量のゼリーが音を立てながら噴き出していく。よくある肌色のシリコンカラーがタライにドバドバと落ちながらもどんどん溜まっていく。乳首やクリトリスを触られ、キスをされただけでも絶頂を繰り返してはゼリーを噴き出し、アクメを晒しながらビクンッ♡ビクンッ♡となっていく亞夜子。

 自分の記憶と人格が消えていく。月幽病よりもタチが悪く、こうなってしまった以上助ける事も足掻く事もどうにも出来なくなる。ただ自分が消えていくのを受け入れるしかない。しかし、これは彼女がそうさせてしまった末路。彼女は罰を受けなければならないのだ。

 

「うふふ♡ もうこんなに排泄ゼリーがたっぷり溜まってる♡ 相当溜め込んだね♡」

「所で、このゼリーってどうするんですか?」

「このゼリーはオナホやラブドールの素材にして使えるんじゃないかな。ゼリーそのものに彼女の人格宿っているから、こうして作って……よっと……ほら、出来上がり♪これでシコれば気持ち良いぞ♪」

「アハッ♡ 何それ面白そう♡」

 

 能力で簡単にオナホを作ると二人はそれを挿入する。挿入した瞬間、オナホがビクンッ♡と反応し、ギュッとふたなりチンポを搾っていく。

 

「あああっ♡ 気持ち良いっ♡ オナホになってまでチンポを欲しがるなんて亞夜子ちゃんってドスケベなのね♡」

「これで肉鎧プレイとかも出来るから、常に歩きながら彼女を犯せて中出しも出来て一石二鳥だな」

「素敵っ♡ こんな画期的なアイデア他に無いわっ♡ あんっ♡ 嬉しさと気持ち良さで中出しキメちゃうっ♡」

 

 中出しするとビクンッ♡♡♡と更に反応を強く示したオナホ亞夜子。これからこの先、亞夜子はオナホとして扱われては快楽漬けの毎日という地獄が待っている。謝ったとしてもその声はもう届かない。一生そこに閉じ込められる人生を送るだろう。

 

「さて……脱け殻になったコイツにはこうしてインプットさせて……」

 

―――くちゅっ♡ くちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡

 

「お゙っ♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡」

 

 耳の中に触手みたいなのを突っ込ませ、脱け殻となった彼女の脳を犯していく。犯されている間、彼女の脳には厭らしい情報と自分が成すべき目的などが強引に書き換えられていく。

 

「よし、これで出来た。おい、お前の役目はなんだ?」

「はい♡ 私はご主人様専用の肉便器です♡ 今まで生意気な態度を取ってしまって申し訳ございません♡ お詫びとして亞夜子のクソ雑魚敗北おマンコを好き勝手に使って下さい♡ ご主人様に犯され、孕まされ、ご奉仕するのが私の唯一の償いですから♡ 円香様にも冬子様にも仕えるメス豚として精一杯頑張りますっ♡」

 

 健司の能力によって偽りの人格を植え付けられた亞夜子の身体。そこには親子に愛されたサイコパスな幼女の姿はもう無く、メスとして性を貪って幸せを満たすエロ女としての姿がそこにあった。ニヤッと浮かべた偽りの厭らしい笑みはまさに自分が幸せだと言わんばかりに証明していた。




実を言うとこれまで書いたシナリオを中で何故か亞夜子だけはめっちゃ書き易かった。というかアイデアがどんどん膨らむ。元のステータスというか要素が強めなのか、ポンポンと書けてました。不思議。
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