他の鬼遊びでの子は井戸のシーンで顔が凄い事になってる&シチュエーションがモロ貞子でそれ所の話じゃねぇ!という位に焦ったり、鏡を時計に隠したクソガキは滅茶苦茶苦戦しました。ちなみにそいつは男の子だったけど、霊リストも埋める部分も考えれば一番ムカつく相手だったと思います。
探索は軽くダイジェスト感覚で送りたいと思います。だって、道中の敵とか拾ったモノとかあんまし興味ないでしょ。「この部屋って、確かあのアイテム落ちてたよな」みたいな感覚で思い出せるし、仕掛けの解除も詳しく言わなくて良いでしょ。
それと、今更ですが赤評価ならびに誤字報告ありがとうございます。まさかこんな小説で赤評価貰える時が来るとは思わず、ちょっとだけ喜んでました。意外にも零を知ってる人もチラホラ居たりして嬉しいです。
ただ、誤字については本当に申し訳無いですね……パソコン使いたいですけど、それよりも先に体力持ってかれて寝落ちするのが殆どなので……結構身体動かしますし。ついでに言うなら文章書いてる時はスマホを使っているんですが、仕様なのかどうかは知らんのですが、変換すると何故か連続して同じ文字が出てしまう仕様だったりと自分でも訳が分からない状態となっています。キーボードそのものがおかしいのか……。
とにかく、誤字については避けられないので報告して下されば助かります。私としては誤字よりもエロさが伝わっているかどうかによりますが……イメージ出来てるでしょうか?これでオカズとして使えてくれていたのなら幸いです。
前置きが長くなりましたが、それではどうぞ!
さて、零の物語が始まったという事で……いよいよやって参りました、氷室邸。現在の時刻は夜の7時となっている。道中来るまでも嫌な雰囲気を感じたが、いざ屋敷の前まで進むと重苦しい空気が包み込む様にして漂っている。
「うわぁ……行きたくねぇなぁ……」
ここで遊び半分で入ったり、廃墟探索とかする奴は絶対命落とすだろうな。入る前から冷たい感覚と誰か居そうな気配を感じるものだから余計恐ろしく感じてしまう。それでも危険を省みずに入ってしまった編集者達と真冬に限っては筋金入りの馬鹿か何だろうか。いや、真冬に限っては護身として射影機持ってたけど、霧絵にやられちゃったし。その後に来た深紅が拾うという形になるが……果たして俺の力は霧絵に効くんだろうか。いや、霧絵だけじゃなく幽霊にも通用するかどうかが疑問だ。
「……考えても仕方無いよな……あー、行きたくねぇー……」
意を決して、俺は氷室邸の中へと入って行った。真冬を見つけたら1発アイツの顔を殴ってやろうと俺は誓うのであった。
屋敷の中は原作に忠実な作りになっていた。入っただけで気分が悪くなりそうな空気。まだ夏だというのに寒気を感じるのは最早異常とも言えていた。入ってすぐに行こうとすると「助けて」と白い着物の少女もといドム子の声が。振り返っても当然彼女の姿は消えてるし、扉なんか普通に開けようとしてもビクともしなかった。まあ、その気になれば物理で扉ぶち破れるから大丈夫だけど。
とにかくさっさと行く事にした。行く先で現れる浮遊霊とかは無視。鏡の前で射影機を拾い、ヨン様ブーム並みの歓迎会に巻き込まれた真冬の記憶を見てから手帳も軽く拾ってから進み、またドム子にアドバイスを貰いながら進む度に現れる
「さーて……そろそろかな」
ここでは、影から見る子供を撮影した後に「はう少女の霊」が出現し、戦闘になるというイベントが起きる。初代はぼやけっぷりが凄まじかった為、彼女を撮っても綺麗な姿が見えなかったのが残念だった。ただ、霊リストで写った時の彼女はとても可愛く、そしてダメージを受ける時の声も可愛くてエロかった覚えがある。
地縛霊を撮影した後、幾つかの子供の声が木霊し、小さな棚の扉から彼女がスッと現れて来た。
「待って……そこ……遊ぼう……」
這い寄る姿は布団で寝ている男の中へと潜り込もうとしてはお目覚めのフェラチオをやってくれそうな気がしてならない。そう考えると俺のチンコもビンビンになって来た。
「おう、目一杯遊ぼうか。何で遊ぶ?玉遊びか?竿遊びか?それとも……大人の遊びか?」
這いずる幼女は無垢な笑顔でこちらへと近付き、俺の足を掴んでくる。幽霊に触れても大丈夫な体質へと変えているので、霊障や痛みなどのダメージは全く受けなかった。
「んふふ、可愛いヤツめ。そんなにお兄さんと遊びたいなら、遠慮なく遊んじゃうぞ」
なるべく床が抜けた箇所には落ちない様に移動し、一度幼女を離してからジーンズの金具を外し、ホックを下ろすとボロンッとおちんぽ様とのご対面である。
「………?」
はう少女の霊―――もとい「夜這いちゃん(即席で俺が作ったあだ名)」は不思議そうに見つめていた。何でこの人はチンチンを出しているの?と言ってるかのように首を傾けている。性知識が全く無い様子から、男を知らずに死んでしまったという悲しさと、だからこそ折角の機会なんだからエッチな事を教えてあげようとする欲望が湧いてしまう。これが俗にいう「無知シチュ」というヤツか……!
「じゃあ、まずは玉遊びからしようか」
「うん……!」
というか、今更で気付いたが普通に幽霊と意思疎通出来てたのが驚いた。言葉通じないんじゃね?と思ってたものだから……。
ちなみにチンコの毛は脱毛した。前世の記憶で知った内容だが、フェラとかやると毛が顔にあたって気持ち悪いだとか、邪魔になるだとかそんな記憶があったからだ。これに関してはそりゃそうだよなと納得していたし。
「んむっ……はむっ……ちゅっ……ちゅぱっ……」
「あぁ^~幼女の可愛いキスが気持ち良いんじゃぁ^~」
一生懸命俺の金玉を舐めたり、キスしたりして頑張る夜這いちゃん。時折、吸い付いたり舌で飴玉を転がす様に金玉を刺激したりするなど、無知にしてはやけにテクニックが上手かった。
「んっ……んぁっ……ちゅっ……むぁっ……」
「幼女の癖してエッチが上手だなんて……この子、生まれてからエッチの才能があったんじゃないかな?」
これはトンでもないダイヤの原石を掘り当てた感があるな。玉筋や敏感な所をノーヒントで当てて男を悦ばせるの早々居ないと思うぞコレ。しかも、幼女の顔を見ると気持ち良くさせようと必死になって頑張る姿が尊く感じる。これが背徳感か……。
けど、ずっとしゃぶってばっかりも飽きるだろうから、今度はチンコもしゃぶって貰おう。本命やって貰ってこそフェラの真骨頂発揮出来るからね。
「今度はこっちの方を頼むよ」
チンコの方へ指をさすと、夜這いちゃんは軽く頷いてからチンコをしゃぶり始めた。
「んっ……!んんっ……!んーっ……!」
「うぉっ!こ、これは……!」
未成熟の子を犯しているというだけであって、中々大きくて奥まで咥えるのは無理があった。精々亀頭部分が限界らしく、顎が疲れていた。
「ちょっとキツかったかな?じゃあ、舐めるだけで良いから大丈夫?」
コクンと再び頷く夜這いちゃん。これでも催眠使ってない状況でここまで従っちゃうんだぜ……?あまりにも健気過ぎて、心が汚い俺からすれば非常に申し訳ない気分だ。
とりあえずイラマチオはせず、亀頭周辺を舐める様にお願いする。夜這いちゃんの舌使いは小さい蛇が巻きつく様な舐め方をし、俺の弱い所を的確に突いていた。
「思ったよりも……うっ……早く出そうだ……!」
この子はフェラとかの口を使ったエッチに特化している気がする。我慢しても幼女の容赦ない弱点突きを何度もえげつなく繰り出すものだから、我慢するのも時間の問題だった。
「くっ……!出るっ……!イクよっ!」
―――どぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅるるるっ!
「んっ!?んんっ!んっー!ひゃっ!」
ザーメンを飲み切れなかったのか、口からチンコを離してしまい、顔にべたっと精液が付いてしまう。「何これ……べたべたするよぉ……」というか弱い声とザーメンまみれの顔の破壊力が高かったのか、再び勃起してしまう俺。
「ん……おいし……」
「幼女が俺のザーメン飲んでる……!最高かよ!」
ちーちゃんだけじゃなく、幼女がエロい姿になるのは興奮する。今すぐこの子とセックスしたいけど、まだフェラしただけだから下の方は恐らく濡れていないと思う。
「少し仰向けになってごらん」
「こう……?」
言われた通りに夜這いちゃんは仰向けの体勢へと変える。体勢を維持したまま、俺は夜這いちゃんにディープキスをしたり、乳首を触ったり、マンコを舐めたりして彼女の感度を上げた。
「きゃっ……!な、何これ……?おまたがじんじんするよぉ……」
「それはね、気持ち良い証拠なんだよ。女の子はこうやっておっぱいを触ったり、おまんこ舐めたりして貰うと気持ちが良いんだって。でね、ここを激しく弄くると……どうなるかな?」
スッとマンコの中に指を入れながら、一番気持ち良くなる部分をこねくり回す。要するにGスポットという所だ。フィンガーテクニックを使い、幼女のGスポットを弄くると、急激にビクッと足が動く。
「ひぃっ!?な、何……?怖いよ……!」
「大丈夫。これが気持ち良い証拠だから。で、ここから更に激しくなるとどうなるかな?」
指を動かすスピードを上げると、腰を浮かせながらビクビク震える幼女。あまりの気持ち良さに艶かしい叫び声を上げる。
「あっ!駄目っ!おしっこ、漏らしちゃう!出ちゃうよぉぉぉぉぉっ‼」
「さあ、イケ!激しく潮を吹いちゃえ!」
強烈に弄られながら絶頂へと達した幼女がマンコから潮を吹いた。飛んだ潮は周囲を撒き散らし、畳にもシミが出来上がっていた。夜這いちゃんは一体何が起きたのか混乱してままハァハァと息を荒くしている。
「今のが「イク」って事だよ。女の子はここを弄くり続けると我慢汁ってのが出来ちゃうの。おしっことは違ってエッチな気分になっちゃう素敵な汁なんだよ」
「エッチな……気分……」
「これからもっと凄く気持ち良いのがあるけど、ヤりたい?」
一度性による快楽を味わった以上、これを拭い切ったり、我慢なんて出来る訳がない。疑う事すらしない幼女はもっと味わいたいと願ったのか―――
「うん……ヤりたい……♡」
大人も顔負けのいやらしくスケベな女の子へと豹変し、性の本能が目覚めた瞬間だった。俺は仰向けのままになっている彼女のマンコにチンコを挿入する。が、かなりキツくて狭いのか、中々入ろうとはしない。幼女もチンコの大きさに圧迫されて苦しそうにしているが、慣れるまで直ぐには動かさず、ゆっくりと時間を置いてから途中から再開して奥へと入れ、また苦しくなったら時間を置いて途中から……この繰り返しで何とか根本まで入れた。
「くっ……!滅茶苦茶キツい……!」
小さめのオナホに無理矢理入れた様なギチギチ感。これまで優しく包み込んだ感触とは違って、僅かに動いただけでも痺れるほどの快感が走る。しかも、初めて幼女を犯している分、デリケートに扱わないといけない。虐待の趣味とか持ち合わせていないし。
「動かすよ……?」
「うん……」
調子に乗って激しくしてしまわないよう、制御しながら腰を動かす。しかし、思ったよりマンコの窮屈さと吸引力のダブルコンボによって、そんな時間を掛けてないのにも関わらず、最初の射精を迎えてしまう。
「ああっ!」
―――どぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!
「ひゃぁっ!熱いよぉ……お腹の中にあったかいのが入ってるぅ……♡」
「ごめん!俺だけ気持ち良くなっちゃって!大丈夫……?」
「ううん……平気だよ……もっと気持ち良くして……♡」
健気と可愛さに理性がプッツンと切れそうになったがガッツで耐えた。セックスする以上、女も気持ち良くなって貰わなければフェアじゃない。なるべく射精しないよう自分のチンコに射精の封印を施し、夜這いちゃんがイキそうになった所で射精を解除する方針で決めた。
「ちょっと激しくなるよ……!」
「ひぎっ……♡」
暴発したザーメンのお陰でナカはヌルヌルとなっていた為、滑らかにチンコを動かせた。幼女の方も最初は苦しかった表情も、次第に喘ぎ声を出していた。
「あっ……♡ あんっ……♡ んあっ……♡ あぁんっ……♡気持ち良いよぉ……♡お兄ちゃんのおちんちん……私のおまたのナカで動いてるよぉ……♡」
「気持ち良いか?気持ち良いだろぉ?」
「うん……♡セックスってこんなにも気持ち良かったんだぁ……♡鬼遊びよりも楽しいよぉ……♡」
そんな台詞を言うなんて……!夜這いちゃんったら悪い子!(歓喜)
後、鬼遊びより楽しいのは同意だな。結局遊んでた子供1名除いて死んだし、由来が縄の巫女との関わりがあったからなぁ……せめてファミコンとかは無かったのか。まあ、俺が楽しい遊びを教えたから万事解決だよね!
「お、お兄ちゃん……♡わ、私……もう駄目……♡イキそうなのっ……♡」
「イクの……?だったらお兄ちゃんと一緒にイこうか……!」
「うんっ……!あっ♡ あんっ♡ あーっ♡ あっ♡ 駄目っ♡ もうイっちゃう♡ イっちゃうのぉっ……♡」
「俺もイクよ……!」
「イクっ……!気持ち良いの来ちゃう……!我慢出来ないっ……♡」
―――どぴゅっ!びゅぅぅぅぅぅっ!びゅぅぅぅぅぅっ!びゅるるるっ!
「はぁぁぁっ……!あっ……♡ あ……♡ ああっ……♡ 私……また……イっちゃった……♡」
夜這いちゃんが絶頂を迎える前に俺が封を破ったが、先に破って正解だった。中出しによる快楽も結構大きいので、きっと連鎖して彼女もイクと思うだろうと考えたが、予想通り彼女も気持ち良く絶頂を迎えた。射精禁止の封をしていたのが原因だったのか、夜這いちゃんのお腹も精液でボコッと膨れ上がり、一生分の射精を味わった気分になったのか俺もくたびれて続ける気が起きなかった。
俺が仰向けになっている間は夜這いちゃんが身体に乗って近寄り、小さなおっぱいを押し付けながらもギュッと抱き締めた。耳元で「もっとエッチな事しようね……お兄ちゃん……♡」と囁かれた時は疲れた気分も少し吹き飛んだ。この幼女は持ち帰る事に決定した瞬間であった。同時に耐えていた理性もついにはプッツンと切れ、萎んでいたチンコも復活。まだまだヤる気満々のチンコを見て「わぁ……♡」と歓喜の声を上げる姿は滅茶苦茶エッチだった。
「そんなに俺とエッチしたいだなんて……!チンチンイライラさせる悪い子にはお仕置きだぞ……!」
「きゃー♡」
ガバッと大きく覆い被さり、ディープキスで激しく口の中に舌をめり込ませる。夜這いちゃんもそれを理解して舌を絡ませるが、乳首を指でコリコリしながら追撃を入れていく。
「んぅぅぅぅぅッ!? んんっ♡ んっ……! んっ……♡ ぷはぁ……♡ んぷっ……♡ れろれろっ……♡ じゅるるるるっ……♡」
トロトロに蕩けた顔を見せつけるが、そこから俺は強引にチンコを夜這いちゃんの口にぶち込む。さっきはフェラだけで済んでいたのだが、ここまで来たらイラマチオまで試したくなるモノ。彼女に大きな負担を掛けないように呼吸しやすく痛みや圧迫感を無くし、喉は性感帯になるように身体を変えてやった。そして、思いっきり彼女の口にずぽっ!と突っ込むと、一瞬辛そうな表情を見せるが次第に気持ち良くなり、喉を犯されるとビクンッ♡ビクンッ♡と可愛らしい反応を見せる。
「ごぉっ……♡ お゙ぉ゙ぇ゙……♡ んゔっ……♡ じゅぷっ……♡ じゅぷっ……♡ じゅるじゅるじゅる……♡ ごぷっ……♡」
「はー、喉気持ち良すぎだろ……喉元がキュッと閉まってオナホと変わらんなコレ……」
夜這いちゃんの頭を強く掴みながら、激しく乱暴なイラマチオで彼女を攻める。ひたすら犯されている夜這いちゃんは喉から走り出す快楽に軽めの絶頂が止まらず、段々と白目を向きながら顔を真っ赤にしながらプルプルと震え、ついには……。
「ぐぉっ……!あっ……イキそ……ぐぅっ……!」
―――ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡
「あー、イクイクイクッ……イクッ!ああっ!」
―――ぼぴゅぅっ! びゅるぶぴゅっ! ぶぴゅるるるっ! ぶりゅりゅりゅっ! ぶぴぅぅぅぅぅ!
「ん゙ん゙ん゙っ♡♡♡ ごぉっ……♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ………♡♡♡ ごほぉっ……♡ んんんんんんんんんんッ♡♡♡」
「あぁっ!んぉぉぉぉぉっ!出る出る……!まだ出る……!ああっ……!」
チンコから一気にザーメンが吐き出され、そのままビチャッ!と喉に向けて叩き付けられる。ザーメンの味と臭いは彼女を絶頂へと導くには十分な威力を発揮し、加えて中々粘っこいザーメンは彼女の喉に離れずにくっつき続ける。口の中にザーメンの味と臭いが充満した影響なのか、イッてもイッても絶頂が止まらない。
「お゙ぉぇ……! あっ……♡ イクッ♡ またイクッ……♡ イクの止まらないのぉぉぉぉぉ……♡ お゙ほっ……♡ う、うぅぅぅっ……ま、またイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
―――ぷしゃぁぁぁぁぁ♡ ビクンッ♡ ビクンッ♡
「こんなにお漏らししてくれたんだ、嬉しいねぇ。じゃあ……折角イッてくれた夜這いちゃんにはもっと気持ち良い事してあげようか……!」
口から引き抜かれたチンコはザーメンと彼女の唾液が混じってトロトロの肉棒と化す。俺は彼女の股を開かせてまたマンコに入れようとしたが、どうせなら趣向を変えようとマンコからもう1つの穴にチンコを向ける。
―――ぐにぐに……♡ くちゅくちゅ……♡
「ふぇ……? お兄ちゃん……それ、お尻の穴―――」
―――ずぶぅっ!
「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡ お、お尻の穴にお兄ちゃんのおちんちんが入ってるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
初めての試みであるアナルセックスというのを夜這いちゃんに俺は試した。流石にスカトロとかの趣味は無いが、実際にやってみたらどうなるのか個人的には気になっていた。で、実際にやってみたら……。
「な、何だこの締め付けは……!」
さっきまでの幼女のおマンコとは全く別物でかなり狭くギューギューと締め付けるような感触が走る。いや、この場合は締め付けるなんてそんな生易しい言葉ではなく、搾り取られると言った方が正解だろうか。とにかく、幼女のアナルがヤバい。
ナカを動かしてもそれを逃がさないと言わんばかりにしっかりとチンコとフィットし、身体を動かしてもナカもそれに合わせてうねうねと動いているのだから余計性質が悪い。
「やべぇ……!これはヤバい掘り出し物を見付けた感が半端ねぇ!君はセックスの天才だよ!」
―――ぐちゅんっ♡ ばちゅんっ♡ ぱんぱんぱんぱん♡ ぱちゅんっ♡ ぷちゅんっ♡ ぷちゃっ♡ ぷちゃっ♡ ぷちゃっ♡
「お゙お゙っ♡ お゙ほっ♡ ぐぅっ♡ んぐぅぅぅぅぅッ♡ ぐ、ぐるじい゙……♡ い゙ぎがっ……♡ でぎな゙い゙……♡ でも……ぎもぢい゙い゙……♡♡♡」
幼女にとってアナルセックスは無理があったか苦しそうな顔をする夜這いちゃん。だが、苦しくても表情からは恍惚な笑みを浮かべており、涙を流しながら気持ち良さそうに笑っていた。もう笑顔というよりかはアヘ顔となっていて、それが一種の興奮材となって、より彼女を激しく犯したい衝動に駆られる。もっと彼女のイキ顔が見たいと背面駅弁をし、そのままズボズボと彼女を犯す。
「可愛いよ夜這いちゃん……!もっと……もっともっともっと、君を気持ち良くさせてお兄さんのチンポ無しじゃ駄目な身体にしてあげるからね……!」
「おぐっ……♡ うぐっ……♡ がっ……♡」
「イクよ……!イッちゃうからね……!うぅ……イクイクイクッ!ああっ!」
―――どぴゅぅぅぅぅぅ! びゅぅぅぅぅぅッ! ぶりゅぅぅぅ! ぷぴゅるっぶぴゅるっぶぴっ! びゅるびゅるびゅる!
「んぎぃぃぃぃぃッ♡♡♡ イクッ♡ お尻の穴でイッちゃうぅぅぅぅぅッ♡♡♡ お゙、お゙お゙お゙♡ がぁっ♡ お゙ぇっ♡ ぶふぇっ♡」
尻の穴に向けて大量のザーメンが出され、そのままお腹がボテ腹となった夜這いちゃん。直後、入り切れなかったザーメンが逆流して口からどばぁっ♡とむせながら吐き出してしまう。びちゃびちゃと周りを白く染め、扉や壁、人形と掛け軸もザーメンによって汚されてしまった。あらゆる所からザーメンの臭いが染み付き、廃墟とは比べ物にならないヤリ部屋を彷彿させる部屋となってしまった。
ひとしきりに射精が終わった俺はアナルからチンコを引き抜いた。ちゅぽんっ♡と抜くと、アナルから噴水のようにザーメンが噴き出し、次第に緩やかな流れとなった。中々エロい形で終わったのか、俺のチンコは満足して小さくなったが……また次のエロい幽霊と会うまでは束の間だ。それまでは次の装填までには既に完了済みとなっている筈だ。
適当に休憩した後、ストーリー進めるべくして部屋を出たが、夜這いちゃんもついて行きたがっていたので、おんぶしながら進んだ。本当なら某葛葉一族が使っていた管や某勇者が使っていた瓶で連れて行こうとしたが、1章の最後に出る霧絵と遭遇するまで一緒に進み、霧絵が出た時に緊急避難させれば良いかと俺は考えながら先への扉を開けた。
そう言えば、コメントで教えてくれましたが零が20周年を迎えるらしいとの事を聞きました。私としては20周年記念なら何かリメイクがリマスターだしてくれね?と思いましたね。ただプレステから任天堂のハードに代わったのが大きいので、そこら辺はどうなるのかと……。
個人的に初代から月蝕の仮面までを1つのセットしたヤツがやりたいですね。特に初代と刺青の聲は月蝕以降の主人公固定のカメラワークでのバージョンをやってみたかったり、眞紅はともかく、月蝕はゴーストハンドのバグ修正とかハンド避けを逆輸入したりとかして欲しい。後、初代はピンぼけというか霊の姿がモヤっとして見辛かった……強化レンズ使って漸くハッキリ見えるんだが、そこら辺もちょっと。
そういう所をテクモさん頑張ってくれませんかね?テクモなら出来るかもしれないって信じてるから!だって、1.5とか2.5に1.5+2.5という無駄になんかリマスターばっか出したスクエニが出来たんだから、こっちも頑張れば出来るから!
ちなみに話の途中でファミコンの話がありましたが、実は初代零の年代はガチでファミコンが発売された日です。しかも3月。何だよ!鬼遊びなんかせずにこっちでテレビとか設置してやれば良かったじゃんか!あ、でもあのジジイが居たからどう足掻いても絶望か……(白目)