※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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今回は逆プレイ。流歌が犯されるヤツの3Pとは逆に至って普通のハーレム3Pとなります。月蝕だと今回でハーレムプレイは初だと思う。にしても、案外女性キャラが多くて書き終えれるか不安になってきた。一応折り返しは通り過ぎたと思うが……シナリオ進行次第で他のキャラがダブってカットになる様に祈るしか無いか……。


セックス治療は女の欲求不満という病を治します (緋月浅葱/苑原寄子)

 さて、漸く本編へと戻って灰原病院の中へと探索する健司。譲り受けた霊石灯を手にして現れる悪霊を一人だけ残して次々と除霊しつつ、手掛かりとなる書類も必要最低限ゲットしていく。というより、長四郎の場合は読み物系の資料やカルテ関係のアイテムが多く、次に犯す女性のターゲットまでちょっと遠いのだ。それまでは鍵を入手しては開けまくる連続。

 

 それから数分後に手術室へと到着。ここではとある患者が手術で亡くなったとされる場所でほぼ強制戦闘の部屋だ。ちなみにその亡くなった患者というのは「緋月浅葱」という六歳の女の子。彼女は月幽病患者の一人であり、イベントではエレベーターまで進んだから近くの階段の陰からこっそりと長四郎を見ながら「あなたも病気なの?」と呟いて来た子である。当然その声のする方を振り返ったら彼女は消えており、間近で見れるのは手術室で起きるイベントのみ。明らかに怪しくふっくらと膨らんだベッドを調べると彼女の頭部らしき形と髪の毛が残されており、そこから戦闘へと入るのだ。しかし、それも健司の前ではあっさり無効にされてしまう。襲い掛かってもすぐに催眠を掛けて言う通りに従い、今ではべったりと健司の側にくっついてる。

 

「浅葱ちゃん、今日は健康診断しようか♪」

「うん……♡」

 

 手術室に入る前の廊下にあるソファで浅葱は患者服を脱いで健司の前に裸体を見せた。小さい女の子特有のちっぱいにつるつるのおマンコがハッキリと見えており、これから幼女を犯すという背徳感がゾクゾクして来る。

 

「先生……私にもして下さい……♡」

「ん、分かったからまずは脱いで頂戴な」

 

 その隣で一人の女性が顔を赤くしてモジモジしながら待っている女性がいた。彼女の名前は「苑原寄子」と言い、最初のチュートリアルで円香に襲い掛かった怨霊で、且つ今の刻で長四郎が最初に戦う怨霊3人の中にひっそりと紛れ込んでいた人物である。彼女もまた月幽病患者の一人ではあるのだが、存在感があまり薄い所為もあってか詳しく知らずにスルーされてしまうのが大半という可哀想な人物でもある。一応設定としては月幽病によって自分の名前すら分からなくなり、怨霊になって襲い掛かる敵であるのだが……その辺りはぶっちゃけ他の患者と同じ感覚なので、攻撃モーションですら奈月と変わらないという酷いオチが待っていた。ただ、見た目やおっぱいの大きさは良いのでそこはチャラにしてあげても良いだろう。

 寄子の裸体もこれまたエロくて素晴らしく、少し巨乳っぽい大きさがあるのでこれまた楽しめそうな気がした。

 

「それじゃあ、まずは感度を計ろうか。乳首はどうかな♪」

「んっ……♡ あっ……♡ あんっ……♡」

「んふっ……♡ んんっ……♡ んぁっ……♡」

 

 彼女達の背後へと周りながら、乳首をコリコリと弄る。触ったりつねったりする度にビクンッ♡と良い反応を見せ、声も艶かしい声を出してくれる。そこから直接吸ったり舐めたりし、他にもキスしながらの同時攻めをやったりして感度を上げていった。

 

「ん、良好だね。それじゃあ体温を測るよ♪」

 

 チンコをボロンッと目の前に出させ、口元へ近付ける健司。最初は浅葱にチンコを咥えさせ、ゆっくりとフェラチオを始める。

 

「そうそう、その調子だよ……♪これで君の体温がどれくらいか判るからね♪」

「ちゅっ……♡ ちゅるっ……♡ れろれろ……♡ れろぉっ……♡ ちゅぱっ……♡ ちゅぱっ……♡ くちゅっ……♡ くちゅっ……♡」

 

 昔ながらの水銀タイプ系の体温計みたいに咥えさせる健司。まだ小さい子というのもあってか、健司のチンコを全部頬張るには少々無理があった。その代わりに彼女はしっかりと亀頭や裏筋やタマを吸ったりして弱点を的確に狙っている。小さい舌が絡み合いながらもモゾモゾした感覚はこれまた別の快感を生み出していた。

 

「おー……このチョロチョロ感……イイね……的確に弱点を狙っていくコレ……最高だねぇ……♪」

「んちゅっ……♡ んちゅるっ……♡ んれぇ……♡ ちゅっ……♡ あむっ……♡ んっ……♡」

「でも、もうちょっと頑張れるかな……よいしょ……っと……」

「んぷぅっ!?」

 

 じっくりと堪能するつもりであったが、それでも我慢が出来なかったのか健司は強引に彼女にイマラチオをし、ゴリゴリッ♡と彼女の喉奥を犯した。苦しそうにする浅葱だったが、それと同時に喉奥が犯される気持ち良さに蕩け、嫌がる様子も無く、彼女はそれを受け入れていた。ギュウギュウと締め付けられ、簡単なフェラチオされた時に比べて一気に快感がゾワゾワと一気に押し寄せて来て―――

 

「イクっ!」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるるるっ!びゅびゅくっ!どぴゅんっ!どぷっ!ぶぴゅっ!ぶりゅりゅっ!ぶぴゅんっ!どっぷんっ!

 

「んぐぅっ!?んんんっ!んーっ!ゴクッ……ゴクッ……ゴクッ……♡ ぷはぁっ……♡」

「あーらら、水銀ザーメン溢れちゃったね。どうだい味の方は♪」

「んぁっ……美味しいです……♡ んっ……♡ ゴクンッ……んっ……♡ まだ喉奥がギトギトしててオス臭くて……おマンコ疼いちゃってます……♡」

「ハハハ、そうかそうか♪それにしては顔が真っ赤だね。もしかしたら熱があるかもしれないから、後で浅葱ちゃんには特別なお薬を注入してあげるからね♡」

「はい……♡」

 

 うっとりとした顔を浮かべる浅葱。口の中のザーメンをドロォ……♡と見せた後、ゆっくりと味わいしつつ飲み込み、一段とエロい顔になっていった。

 ちなみに水銀は危ない液体なのでは?と野暮なツッコミはしてはいけない。その辺は健司も重々承知で比喩として例えたのだから気にしてはいけない。

 

「ねぇ……先生、私にも体温計チンポ頂戴……♡」

「はいはい、分かった分かったから」

 

 浅葱の次は寄子の番となり、寄子は健司のチンコを胸で挟んでパイずりで扱き始めた。射精したばかりのチンコはまだギンギンに硬く勃っていて、むにっ♡むにっ♡と柔らかい感触がチンコ全体を包み込む様に伝わる。浅葱のちっぱいに比べると、まだ幼女だから仕方無いという理由やパイずりでしか味わえない気持ち良さというのもある。

 

―――ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぬちゅんっ♡ ぬちゅんっ♡ むにむにっ♡ もみもみっ♡ むにんっ♡ もにゅんっ♡ ぎゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「どうですか先生……私のおっぱいは……♡」

「おぉ……良いよ……気持ち良い……♪胸に包まれて熱もじんわりと伝わって来るみたいだ……結構恥ずかしかったりするのかな?」

「そうかもしれませんね……♡」

 

 パイずりをしつつ、寄子はおっぱいから度々出て来るチンコを吸いながら攻めて来た。このダブル攻めはかなり効いたのか、健司は腰をビクンッ!と浮かせたりして反応を示す。

 

「先生……ビクビクしちゃって可愛い……♡ もっとご奉仕してあげたい……♡ じゅるじゅるじゅるっ♡ くちゅくちゅくちゅっ♡ ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡ ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃっ♡ れろれろれろっ♡ んぷぅっ♡ じゅるるるるるっ♡」

「ヤバっ……!それやられたらイっちゃうっ……!」

「射精してぇ……♡ 先生のザーメン射精して……♡ おっぱいで全部受け止めてあげる……♡」

 

 メスの顔を浮かべながらも攻め勢いは止まらず。おっぱいでも口マンコの中でも快楽という波が次から次へと押し寄せて来て、かといって直ぐには射精させまいと一定のタイミングで離してしまう。まるで拷問の様なイキ苦しさ。あまり長く寸止めさせられたら、いずれ頭がおかしくなりそうにはなっていた。そんな状態が続いて数十分後……。

 

「もう我慢出来ない……!イクっ!」

 

―――どぴゅんっ!びゅるくくっ!びゅるるるっ!ぼびゅっ!びゅるんっ!どぷんっぶぴゅんっ!どっぷんっびゅるんっ!びゅくびゅくっ!

 

「んぷぅっ♡ あぁんっ♡ いっぱい射精てるっ♡ あんっ♡ おっぱいと顔にザーメンが……♡ んぅっ……♡ あっつい……♡」

 

 ついに限界を迎えて暴発してしまい、寄子のおっぱいと顔に沢山ザーメンをぶっかけた。寄子は掛けられたザーメンを指で摘まむと口に入れてくちゅくちゅ♡と味わった後、ごっくんっ♡とアピール。最後はごちそうさま♡とスケベな顔を見せる。

 

「こりゃヤバイな……気持ち良かったけど一気に持って行かれた感が半端ねぇ……!」

「先生……私、おかしくなりそう……♡ ここがむずむずしてて、指で触ると気持ち良いの……♡ でも、指だけじゃ足りないから先生のお注射チンポが欲しい……♡」

「もう我慢出来ない……♡ ザーメンの臭いと味だけでイっちゃって……アソコが疼いて仕方無いの……♡ だから、私にも先生の注射チンポで私のマンコを治療して……♡」

 

 どっちも完全に欲情してスイッチが入り、マンコを広げながらアピールした。ここまで来たからには最後まで彼女達を満足させようと健司のチンコは勃起を維持したままビンビンになっている。

 

「可愛い事言ってくれるじゃないの……!それなら俺も本気で攻めようかな……!」

 

 これまではチンコを増やして2ついっぺんに犯したりしたが、今回は趣向を変えて片方ずつ犯していく事にした。ソファの上に乗ってマンコ同士で重ね合わせる。これまた厭らしくも絶景とも言える光景が健司の目の前で見える。そして、健司は既に準備万端に勃起したチンコシコりつつも先ずは浅葱の方へと突っ込む。

 

―――くちゅっ……!くりゅっ……!

 

「んぎぃっ……!んんっ……!」

「ちょっとキツかったかな……大丈夫かい?」

「だ、大丈夫……苦しいけど……その内慣れるから……♡」

「じゃあ、イクよ……!」

 

 まだ六歳の身体では少々無理があったか、挿入するとかなりの狭さで、一番奥まで入れる飲も困難を極めた。なので、最初は地道にゆっくりと入れながらスローテンポなセックスを楽しむ。

 

「んっ……♡ んっ……♡ ん……♡ ん……♡」

「どうだい……気持ち良いかい……?」

「うん……♡ おマンコがじんじんして……でも、頭と身体がポカポカして……ふわふわした気分になっちゃう……♡」

「それは身体がチンポを受け入れて気持ち良くなっている証拠だよ。女の人はチンポを悦ばせる為に生まれた存在だからね。浅葱ちゃんもしっかりとセックスについて学んだ方が良いよ♪」

「うん……♡」

 

 ただでさえイケナイ事をやっているのに、台詞と雰囲気の所為でもっと怪しくイケナイ雰囲気に。段々と慣れてきた浅葱の様子を確認しつつ、健司の腰もちょっとずつテンポを上げていく。

 

―――ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡

 

「んっ……♡ んっ……♡ あんっ……♡ あっ……♡ あっ……♡ あんっ……♡」

「どう……気持ち良いでしょ……♡」

「あんっ……♡ あんっ……♡ 気持ち良い……♡ もっと……♡ もっとパンパンして……♡」

「はは、甘えんぼだね。だけど、ずっとこのままって訳にも行かないからね」

 

 ずるっ……♡と一旦引き抜くと、浅葱は「あ……♡」と物寂しそうな顔をするが、今度は寄子の方へチンコを向けさせる。

 

「先生……♡ 早く来てぇ……♡ チンポ頂戴……♡」

「待たせてごめんね。君にもしっかりとチンポの味を刻み込ませてあげるから……ねッ!」

 

 寄子のマンコにチンコをずぷんっ!と挿入する。浅葱のマンコに比べれば余裕が出来たのかスムーズに挿入ができ、変な圧迫感を感じたりはせず十分に楽しめる。子宮の奥までどちゅっ♡どちゅっ♡と突いていくと可愛い声で喘いでくれる。

 

「んぁっ♡ ああっ♡ イイっ♡ イイのぉっ♡ おチンポ奥までズブズブされて、おマンコが悦んじゃってるのぉっ♡♡♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙っ♡ お゙っお゙っお゙っ♡」

「んぐぅっ!こっちは余裕に挿入出来たかと思えば、マンコがギュウギュに締まるねっ!しかも、突く度に反応しちゃう辺り本当に淫乱なんだなっ!我慢するのも一苦労だっ!」

 激しい打ち合いと猛獣みたいな喘ぎ声が病院の中に響いていく。彼女も余程性欲が溜まっていたのか、健司が腰を振らずとも彼女自身が腰を振って射精させようと無我夢中になっている。ギラギラした目からは早くザーメンを射精せ♡と訴えているかの様だ。途中でキスを交えたりしながらも、マンコの中を犯していく。

 

「んっ……ちゅっ……ちゅるるるっ……れろれろ……んちゅっ……れろぉっ……ちゅるちゅるっ……」

「れろれろれろっ……♡ じゅるるるるるっ……♡ くちゅっ……♡ ぷはぁっ……♡ 気持ち良いっ……♡ ねえ、キスだけじゃなくておっぱいも吸って欲しいの……♡ お願い……♡」

「ズルい……♡ 私も我慢してたんだから……♡」

 

 さっきから健司と寄子とのセックスをオナニーしながら見ていた浅葱だったが、ずっとお預けを喰らったままなのか我慢が出来ずに二人の間に割り込みながらもキスやおっぱい吸いをねだった。仕方無いなぁ、と思いつつも要望通りにキスしたり、おっぱいを触ったり揉んだりし、果てにはマンコの中を指でくちゅくちゅっ♡と軽くイカされていた。途中で浅葱のマンコにチンコを挿入しては気持ち良くなり、途中で寄子のマンコへと突っ込んだりした。

 

―――ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぐりゅっ!ぐりゅっ!ぐりゅっ!ぬちゃっ!ぬちゃっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!

 

「大分慣れて気持ち良くなって来ただろう?」

「うん……♡ 気持ち良い……♡ おマンコ犯されるの気持ち良い……♡ こんなの覚えちゃったら……手術の事も忘れちゃいそうっ……♡」

「それは良かった。なら、今度はもっと凄い事をしてあげるよっ……!」

「ふぇ……?先生、そこお尻の穴……ふぎぃっ♡♡♡」

 

 マンコだけじゃ足らず、アナルまでしっかりと犯される浅葱と寄子。代わる代わるに穴という穴を犯されて、腰を振るスピードも上がってなのか頭がおかしくなりそうになり、何も考えられなくなっては快楽にズブズブと沈んでいく。

 

「そろそろイクよ……!」

 

 健司もひたすら腰を振ってからなのか、ビクンッと射精を迎えそうになり、キンタマから尿道を通ってザーメンがギュルギュルと上り……。

 

「イクっ!!」

 

―――どぷっ!どぴゅっ!ぶりゅっ!びゅるるるっ!ぶりゅりゅっ!ぶぴゅんっ!ぼびゅるっどぴゅっ!びゅるるるんっ!びゅくびゅくっ!

 

「「~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」

 

 アナルにザーメンを大量に中出しでフィニッシュ。中出しと同時に快楽が一気に押し寄せ、それに伴ってより強いアクメイキでビクンッ♡ビクンッ♡と痙攣させながら潮を吹いた。

 

「案外アナルがしっかりしてたから気持ち良かった……ただ、お尻に中出ししただけじゃ不公平だろうと思うから、次はマンコに直接中出しキメにイクよ!」

 

 休ませる時間すら惜しみながら、次はマンコの方へチンコを再び挿入した。さっきまでヤって濡れていたので挿入は簡単に入り、ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡と厭らしい音が鳴る。

 

「ひぃっ♡ ら、らめぇっ♡ 気持ち良くなっちゃうっ♡ またイっちゃうのぉっ♡ あぁっ♡ あぁんっ♡ イクぅっ♡ イクイクイクっ♡ あああっ♡ んあああああっ♡ あんっ♡ ああっ♡ あんっ♡ んぅっ♡」

「んぉぉぉぉぉっ♡ はぁぁぁっ♡ くぅぅっ♡ んぅっ♡ くぅっ♡ あんっ♡ おマンコじんじんしちゃって気持ち良いっ♡ 奥までズンズン来てるぅっ♡ あぁっ♡ っううぅっ……♡ ほお゙オ゙っ♡ お゙お゙お゙っ♡ イグイグイグぅっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡」

 

―――ずちゅぅっ♡ ずちゅぅっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ずぷぅんっ♡ ずぷぅんっ♡ ぱんぱんっ♡ ぬちゅぅっ♡

 

「くぅっ……!こっちもこっちで締め付けが激しい……!中々離してくれないな……!」

 

 イった後の余韻が残っていたのか、中を激しく突く度にイキ狂っては絶頂し、セックスしている最中にぷしゃぁぁぁぁぁっ♡と彼女達の潮吹きが身体に掛かる。それでも容赦なく中を抉る様にしてチンコを動かす。子宮の入口を貫いては奥までぐりぐりっ♡と何度も押し付ける様にして擦る。マンコのヒダと子宮奥の部屋のダブルコンボで快楽はドンッ!と倍増し、それに釣られてビクンッ♡ガクンッ♡と激しい痙攣で暴れる。

 

「ほぎょお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡ おごぉっ♡ お゙お゙お゙っ♡ ごお゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡ や、やめでぇっ♡ ごんなの喰らったら壊れちゃうぅっ♡ ごわれるっ♡ お゙っ♡ お゙っほぉっ♡ んごお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」

「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡ あ、頭バカになるぅっ……♡ お゙がじぐな゙っぢゃゔっ♡ うぎゅぅっ♡ ぐぅぅぅっ♡ お゙っぼぉぉぉぉぉっ♡ お゙ーっ♡ お゙ーっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡ いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡」

 

 最早言葉にすらならない位の悲鳴を上げているかの様に酷い有り様で、女の子としての威厳すら何にも無くなっており、快楽に堕ちてしまったスケベな雌奴隷としての象徴とも言える姿へと変わり果てていた。しかし、健司からすればその姿こそが健司の求める肉便器として、雌奴隷として、嫁として相応しい姿。こんな変わり果てた姿を見た健司のチンコはもっとガチガチに勃起し、早く彼女のマンコに中出ししたいと興奮が昂っていた。

 

「良いぞ、その姿……!物凄くスケベだ……!こっちも良い感じに……くぅっ……イキそうだ……!そろそろ中に射精すぞ!しっかりとマンコに妊娠薬ザーメンを注射してやるからな!イグぞっ!」

 

―――どぴゅぅっ♡ びゅるるっびゅぅぅぅっ♡ びゅくびゅくびゅくくくっ♡ びゅるびゅるびゅぶぶぶっ♡ ぶびゅるぶぴゅんっびゅるっ♡ ぼびゅるっぼぴゅぅっ♡

 

「「い、イグぅっ♡ またイクぅっ♡ あああああっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」」

 

 彼女達のマンコにもう何度目なのか分からない位に注がれる中出しザーメン。ご主人様の寵愛を証である精液を受け止めた彼女達の顔はメスの顔となっていて、幸せに満ち溢れていた。

 

「ふぅ……射精した射精した。最後は注射のお手入れをしようね♪」

「「ふぁい……♡」」

 

 完全にヤられてもう疲労困憊の状態だが、それでも最後は健司のチンコを掃除しようと近付きながら舐め回し―――

 

「「先生……治療、ありがとうございました……♡」」

 

 うっとりした笑みを浮かべながら二人はメス堕ち宣言した事をしっかりと伝えたのであった。




何だかんだでエンジン掛かりましたが、それでも気分が落ち込む事もあります。今月はNTRの総集編みたいなのが告知されて物凄く沈んだ気持ちで嫌になります……絵柄は好きなのになぁ……。
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