長さんのターンが終え、視点は再び流歌のターンへ。ん?長さんの方はどうしたって?まだ途中じゃないのかって?あのセックスが終わった後はひたすら仕掛け解くだけで終わりだぞ……ついでに言うと三ノ刻が終わるまではさっきの女達を犯して以降は誰一人として居ないから大幅カットにならざるを得ないんだ。許せ。
さて、気を取り直して流歌のターン。少しだけ記憶を取り戻したっぽい流歌ちゃんだが、もう少し手掛かりを探すべくして探索を続行。ちなみに前回円香と俺によって滅茶苦茶に犯されたので、全裸ザーメンまみれで精液ボテ腹状態のまま。ただでさえエロい女がよりエロくなって病院を探索するのは興奮する。マンコからポタッ……♡ポタッ……♡と垂れるザーメンもまた魅力的な証拠だ。
麻生記念館から出ると不気味な音楽が流れる。それを止めるべくして管理室へと入る。止めた後は五線譜の楽譜を取りに行く為、亞夜子の隠し部屋へと入り、それを食堂で弾かせる。そうする事で次に行くルートと記憶のフラグが立つので、次はエレベーターを起動させる為に色々とやる必要がある。ちなみに道中会う筈だった亞夜子や冬子とは遭遇しない。どちらも一度犯した女だから、ここら辺は軽々とカット出来るからお手軽だ。何だったらそこら辺で円香と冬子が人格排泄した亞夜子を未だにパンパン犯している音が聞こえるからな。
で、次に向かうのは中庭のプールだ。ここのプールでは地下にある配電盤を操作してエレベーターを復旧させるのだが、そこで立ち塞がるのは「千堂翳」と「わたし」。正確言うと彼女の言う「わたし」というのは姉である「千堂馨」の事を示している。
度々考察サイトでは千堂家は名家の貴族か何かで、家族の一番下である翳は必要されていなかったとか、親に支配されていたとか様々な考察がある。そして、どちらにせよ共通するのが姉を支配したい気持ちや嫉妬というのがあり、馨を高い崖から突き落とし、車椅子生活になってしまった馨に必ず付き添う事で自らの欲求を満たしていた。しかし、これに耐えられなかった……いや、匙を投げてしまった馨が自殺したことでその願いも潰え、悲しみの穴を埋める役目として馨に似せた人形である「わたし」を作り、失われた日々の再現をしているんだとか。それ故に翳の存在は禁じられているとか言われているのか詳細は未だに不明。まあ、大体詳細が分かればそれで良いし。
とりあえず中庭のプールまでやって来て、プール手前で車椅子に座ったまま佇む人形へと近付く。触れようとすると翳が現れて「触るな……」と怨みを込めた視線を向けるが、そんな怖い顔は俺には効かない。寧ろ「動くな。俺の言う通りに従え」と言い聞かせると翳と人形はピタッと動かなくなった。
「さて、ヤる前に……まずは色々と弄っておかないとな」
彼女の記憶を軽く改編させ、昔の黒歴史とも言える辛い記憶以降を抜き取る。そして、空いた分の記憶は俺の肉便器で雌奴隷の嫁である事をしっかりと記憶を埋め込ませた。ついでに人形の方も改善。こちらの人形は姉そっくりに作ったとされるが、見た目は翳と同じで良いだろう。というか人形だった頃をパッと見ると何となく翳に似てる気もするからな。
しかし、ただ偽の記憶を埋め込ませただけでは終わらない。次は人形の身体から人間の身体へと変えさせ、更には馨の魂を埋め込んだり、見た目を翳に似せて完成へと近付けさせる。これは何時ぞやの桐生家と同じやり方なのだが、今回は魂を呼び戻すのも加わっている。呼び戻した魂は即座に記憶を改編させて幸せそうな家庭を築いている記憶を埋め込ませ、彼女も同じく俺の肉便器で雌奴隷の嫁としての認識を刷り込ませた。
「さて、これで完了っと。うーむ、我ながら良い眺めだ……♪」
どちらもおっぱいの大きい美人お嬢様で且つ顔もそっくり。何よりもゴスロリ衣装を着ているのが興奮ポイントだ。準備が整ったのでいよいよ彼女達との乱交を始めよう。もう勃起して犯したいとチンコがヤバい。
「翳、馨、起きろ。お前達のご主人様がお待ちかねだ」
「ん…………ああ……♡ ご主人様……お待ちしておりました……♡」
「千堂姉妹、ご主人様のご奉仕をお待ちしておりました……♡」
うっとりと厭らしい顔を浮かべる千堂姉妹。どうやら認識阻害はしっかりと動いており、馨の魂と身体も特に目立った異常は起きていない。
「相変わらずエロい身体で誘ってるねぇ。この突き出したおっぱいは俺の事を誘ってるのかなぁ?んー?」
―――もみっ♡ もみっ♡ もにゅっ♡ もにゅっ♡ むにっ♡ むにっ♡
「あんっ……♡ んっ……♡」
「ご主人様……そこはっ……♡」
脱がず前から丸見えな巨乳を揉みまくる。良い感じに大きいから、揉むと指がちょっと沈む位に柔らかくて気持ち良い。この感触が堪らないからか、揉まれている千堂姉妹も顔を少し赤らめながらも艶かしい声を上げてくれる。
「胸だけでも大いに満足だが、やはりここは脱いで貰わないと満足はしないからな……さあ、ドレスを脱ぎなさい♪」
「「はい……ご主人様……♡」」
黒いドレスをパサッ……♡と脱がすと、セクシーな黒いランジェリーが露になる。それだけでも滅茶苦茶興奮するのだが、そのランジェリーまで脱がせると彼女達の裸が見える様になった。プルンッ♡と大きいハリのある巨乳はとてつもなくエロく、マンコからは早く犯されたいとマン汁がドロドロ……♡と垂れている。こんな極上の身体を味わえるのだから、ある意味病院送りをしたその一家には感謝しても足りない位だ。
「ほら、舌出せ。キスしてやる」
「はい……♡ じゅるるるるるっ♡ ずぞぞぞぞっ♡ じゅるじゅるっ♡ ずずずずずっ♡ じゅぞぞぞぞぞっ♡ じゅぅぅぅぅぅっ♡」
「ご主人様……私にも……♡ れろれろれろ……♡ じゅるるっ♡ ずるずるずるっ♡ くちゅっ♡ れろぉっ♡ くちゅっじゅるっ♡」
翳を抱き寄せながら濃厚なキスで絡み合う。肉厚な唇が触れ合って、唾液と唾液がドロドロに混ざっていく。そっと離れると口から唾液のブリッジが繋がっているかの様にドロッ♡としながらも月に照らされてはキラキラ輝いていた。同じ様に馨にも激しくキスで攻めてやると蕩け切った表情でエロい顔になり、こっちも発情のスイッチが入ってかなり求める様になった。
「ホントに淫乱なお嬢様だな……!オラッ!乳首吸わせろっ……!」
待ち切れなかったので、姉妹のおっぱいを揉んだり吸ったりして感度を高めていく。中々自慰する機会が無かったのか、案外ビクンッ♡ビクンッ♡と良い反応を示す彼女達。もしかしたら彼女達もかなりの欲求不満を抱えていたのかもしれない。摘まんだりするとホントに可愛らしい声を上げるので、これがまた最高だ。
「ちゅぅっ……じゅるるるるるっ……♡ ちゅぱっ……♡ れろれろれろ……♡ ずちゅぅぅぅっ……♡ ちゅるんっ♡」
「んぅっ……♡ そんなに強く吸うなんて……まるで赤ちゃんみたいです……♡」
「ふふふ……♡ 大きい赤ちゃんでちゅね……♡ 私達の淫乱おっぱいは美味しいでちゅか……♡」
「ママぁ♡ もっと欲しいよぉっ♡ まだまだ足りないよぉっ♡ だからミルク出せやオラァッ!」
―――ぐりゅぅっ♡ ぐりぐりっ♡ むにぃぃぃぃぃっ♡
「「んくぅぅぅぅぅぅッ♡ ひぎぃぃぃぃぃッ♡」」
強く掴みながらも彼女達の身体をちょいと改造していく。まだ妊娠はしてないものの、彼女達のおっぱいから母乳が出せる様にしておく。これで何時でも母乳が飲める他に母乳を使ったプレイも可能になった。
「あっ……おっぱいから母乳が……♡ まだ妊娠してないのに……♡」
「でも……吸われるの……気持ち良い……♡ んふぅっ……♡ あんっ……♡」
「これが二人の母乳か……うっめ♡ 濃厚でクリーミーな味わいしてて、何度でも飲みたくなるな♡」
揉んだり吸ったりするとぶぴゅっ♡と母乳が溢れ、それが俺の口の中へと流れていく。馨と翳もおっぱいを吸われては気持ち良く感じ始め、赤くしながらもうっとりとした感じになっていて、余程気持ちが良いのだろう。
「たまんねぇなこのおっぱい……♡ 折角だしパイずりしてくれよ……♡」
「「分かりました……♡」」
丁度どっちも巨乳なので、両方に挟まれながらチンコを扱くダブルパイずりが実現。ぷにっ♡むちっ♡と挟まれ、ずりっ♡ずりゅっ♡とチンコが擦られていく。それに加えておっぱいから流れる母乳が程よくローション代わりとなり、ぬちゅ♡ぬちゅ♡と滑らかに俺のチンコを扱いていく。
「んっ……♡ あっ……♡ どうですか……千堂姉妹のダブル巨乳パイずり……気持ち良いですか……♡」
「ご主人様のデカマラを……んっ……♡ こうして……包み込んであげますよ……♡ ビクビクしてて反応が良いですね……♡」
「くぅっ……!姉妹揃ってスケベなボディで包みやがって……!」
この柔らかさの暴力に俺は必死になって耐え続けた。そりゃ親が丹精込めて作られたデカパイだ。すぐに果ててしまっては勿体無い。巨乳に包まれたチンコを揉みくちゃになりながらもしっかりと受け止めつつ、とにかく耐えまくろうとしたが……。
「ふふふ……♡ おっぱいからおチンポ様がピョコピョコと出たり隠れたりして可愛いわ……♡ おチンポ様、こんにちは~♡ 今日は私達淫乱千堂姉妹がおチンポ様をペロペロと舐めちゃいますからね~♡」
「あ~ん……パクっ……♡」
「んぐぅっ!?」
ドエロボイスを呟きながらチンコを舐めつつもパイずりをするとは……!しかも交互に舐め回している!いかん……!これは刺激が強すぎる……!
「ちゅっ……♡ ちゅるるるるるっ♡ れろれろれろっ……♡ ずるるるるるっ♡ じゅるじゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ ずぞぞぞぞぞっ♡」
「あむっ……♡ むぁっ……♡ んむっ……♡ じゅるるるるるっ♡ くちゅくちゅっ……♡ ずりゅりゅりゅっ♡ ぷはぁっ……♡ んぁっ……♡ ちゅっ……♡」
―――ぱちゅんっ♡ ぬちゅんっ♡ くちゅくちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぬぷっ♡ ぬぷっ♡
「ぐぅっ……イクぅっ!」
―――どぴゅっ!びゅるっ!びゅくびゅくっ!どぴるっどぷっ!ぶぴゅるっぶぴゅんっ!ぼびゅびゅっぶりゅっびゅるるるっ!
「「んぁっ♡♡♡」」
流石にこの猛攻には耐えられず、俺は勢い良く射精をぶちまけた。溜まりに溜まったザーメンが翳と馨の顔とおっぱいに飛び散っていく。かなりのザーメンをぶちまけたのか、翳と馨は互いに顔に掛かったザーメンをペロッ……♡と舐め回したりキスをしたりすると淫靡な顔で見つめ合った。
「翳……エッチな顔してる……♡」
「そういう馨も悦んでるわ……♡」
生前の歪んだ姉妹愛が残っていたのか、俺抜きにして濃厚なキスをしたり、おっぱいを吸ったりする千堂姉妹。互いの母乳を美味しそうに飲んでは舌をペロッ♡と舐め回す光景はマジでエロかった。これはこれで中々見物……というか勃起しそうな光景ではあるが、流石に俺を置いてけぼりにするとは中々の薄情ものだ。
「二人して勝手に楽しんじゃってまあ……ご主人様を悦ばせる仕事を放っておいて百合百合エッチするとは。まだ眺めてみたいけどお仕置きしないとな♪」
久々に能力を使うとメキメキ……と音を立てながらチンコが2本に増えていく。これもまた二人以上のプレイの時にお世話になった力だが、今回も使う事になりそうだ。もっとも、姉妹揃って美味しく頂くのだが♪
「入れる前に……まずはマンコの具合だな。じゅるじゅるっ……じゅるるるるるっ……れろれろ……じゅるっ……ちゅるっ……んぷっ……」
「こんなにもヒクつかせてチンコが欲しいなんて……流石千堂姉妹。おっぱいだけじゃなくて、マンコも準備万端だな♪」
「あんっ……♡ 言わないで下さい……♡ 恥ずかしい……♡」
「んんっ……そんな事言われたら……子宮が疼いて孕む準備しちゃう……♡」
「何言ってんだ。これから孕ませて母親にさせるだよ。沢山多くのガキを産ませてやるから覚悟しとけ」
「「………ッ♡♡♡」」
俺の言葉に反応して二人が恍惚な笑みを浮かべながらプルプルと震えていたのが見えていた。勿論、その言葉に反応してマンコはびしょびしょに濡れて絶頂。マジでエロかった。
二人のマンコをクンニで舐め回す。指とは違って舌が入り込み、それが蛇の様にぐにぐにと動くので、マンコのヒダに当たったりして二人は立っているのもやっとだった。
「あぁ……♡ ご主人様のチンポがバキバキになってる……♡ もう待ちきれない……♡」
「ご主人様……♡ 早くこちらへ入れて下さい……♡ おマンコも完全に濡れていますよ……♡」
「やれやれ……仕方の無い淫乱マンコ達だなッ!」
―――どっちゅんッ♡
「「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡」」
「オラッ!これが欲しかったんだろ!この淫乱姉妹が!オラッ!」
「あひぃっ♡ あぁっ♡ そ、そうですっ♡ これがぁっ♡ これが欲しかったんですっ♡ んひぃっ♡ あんっ♡ あっ♡ ああっ♡」
「んほぉっ♡ いきなり奥までグリっと入って来るぅっ♡ 膣イキして潮吹きしちゃぅっ♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ イグゥッ♡」
彼女達の濡れたマンコにチンコを挿入すると、子宮口までグイっと突っ込ませて膣イキさせてやった。ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡と潮吹きしながら仰け反りアクメを晒すその姿はエロくて興奮が止まらず、その勢いのまま奥まで何度も突いていく。
「ご主人様を放っておくとは許せんな!反省しろ!反省しろっ!」
―――ぱんぱんぱんっ! ずんずんずんっ! ぬちゅっずちゅっくちゅっ!
「んぁぁっ♡ も、申し訳ありませんっ♡ ご主人様を無視してっ♡ んぅっ♡ んくぅっ♡ あぁんっ♡ 馨とのベロチューに夢中になってしまいましたぁっ♡ あっあっあっ♡」
「んひぃっ♡ んぅっ♡ んぅぅぅっ♡ あんっ♡ わ、私達千堂姉妹にっ……♡ ご主人様のお仕置きチンポで犯して下さいっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あっ♡ あああああっ♡」
「そうだ!これはお前達のお仕置きなんだ!口答え等は一切受け付けないからな!しっかりと罰を受けるがいい!」
とまあ、こんなノリでひたすら腰を振ってパンパンと犯している訳だが……流石令嬢、マンコの具合も半端ねぇ。どちらのマンコもしっかりとしがみつく様に絡み付き、チンポを離そうとしない。しかもくっついている間は対面しながらキスし合ったりおっぱいを吸ったりするから、その間にもマンコがキュッと一段と締まるから更に気持ち良い。また、身体を改造した影響なのか、マンコの奥を何度もずっぷんっ♡ずっぷんっ♡と擦って突くと、快楽の反動で彼女達のおっぱいから母乳が噴水の様に吹き荒れる。
「くぅっ……!これはこれでヤバいな……そろそろイキそうだ……!」
挿入してから激しく動かしていて、且つダブルチンコで感覚も2倍になっているのでチンコもより敏感になってギュルギュルとキンタマが暴れていく。それでも何とか耐えようと頑張ったが……。
「あぁっ!イクっ!」
―――どびゅっ!ぼびゅびゅっぶりゅっびゅるるるっ!びゅるるるっぼびゅっ!びゅるるるっびゅくびゅくっ!びゅくびゅくびゅるるるっ!どぴゅっびゅるっぴゅぅぅぅぅぅっ!
「あああああっ♡ いきなりぃっ♡ 中にザーメン注がれてイっちゃうッ♡ あぁんっ♡ イクイクイクっ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
「んほぉぉぉぉぉっ♡ 子宮にザーメン叩き付けられるぅっ♡ ダメぇっ♡ 子宮の中がザーメンでいっぱいになっちゃってぇっ♡ 幸せアクメイキキメちゃうのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
姉妹マンコに俺のザーメンがたっぷりと種付けされる。絶頂し、潮吹きもし、トドメと言わんばかりに卵巣から卵子がプリュッ♡プリュッ♡と溢れて流れては待ち構えていた精子によってドチュゥッ♡ドチュゥッ♡と貫かれ、受精イキでもっと激しく絶頂。しっかりと子供を授かったみたいだ。
「しっかりと孕んだな……♡ だが、千堂家の復興はまだまだ遠いだろうし、ゆっくりと時間を掛けて子供を沢山作らせてヤるからな……♡ 妊娠してボテ腹になっても犯してやる……♡」
「「はい……♡」」
それからは精液ボテ腹になる程に犯され、黒いランジェリーとドレスは俺のザーメンで白く汚して染まらせてやった。終わった後にそれを着た翳と馨の姿は言うまでもなくエロくて、常に顔を赤らめながらハァハァ♡と息を荒くしては絶頂し、度々チンコが勃起してレイプしてしまうのはもう見えていた結果としか言えなかった。
次の話なのですが、ちょっと時間を空けさせて下さい。シナリオとかは進めながら何とか出来るんですが、あんまり煮詰め過ぎと暑さの所為もあってかちょっとテンション下がってしまいました。気分転換に別のサイトで書かなくちゃいけないヤツとか書かねば……と思ったのでちょっとだけお休み下さい。いや、というかお休み扱いになるのか……?
まあ、元から不定期ですので少しも経たない内にまた戻って来たりはするんで、あまり過度な期待はせぬ様に。それでは。