ちょっと放置した分もあってか、ブランクがねぇ……。
千堂姉妹とたっぷり楽しんだ後は次の刻まで進んでいく。この後のシナリオとしては影朔夜に追われたりエレベーターを起動させたりして次の刻へと入り、今度は海咲とバトンタッチする。海咲の方は亞夜子の病室から再開して、赤錆びた鍵を使って隠し部屋へと入って、そこでフィルムリールを入手。そのフィルムリールを食堂で映写すると怨霊と化した円香と再開しつつ強制戦闘へと入るのだが……。
「円香……!?」
「置いてイカないでぇ……♡」
フィルムリールが終わった直後の目の前には全裸になって勃起したままの円香の姿が。そう、前回円香は流歌との激しいセックスをした後、今度は海咲にも同じ様にセックスしたいと健司の指示が来るまでずっと待ち続けていた。そして、漸く再会を果たした円香は海咲をレイプしようと襲い掛かる。
「円香っ……!や、止めてっ!」
「拒んでは駄目だ海咲ちゃん。円香ちゃんは君とセックスをしたいだけなんだ。彼女のチンポで犯されて、ふたなりザーメンで彼女との子供を孕むのが君の役目だろう?」
「………ッ!そうですね……健司さんの言う通りでした……♡」
普通ならば何言っているんだコイツと言われてもおかしくない台詞と場面だが、そこは催眠の力を使って常識を改変。何一つ疑問に思わない彼女は次第に抵抗しなくなり、海咲とのセックスを受け入れ、円香はそのまま濃厚なキスで海咲の口に舌を捩じ込ませる。
「んちゅっ……♡ ちゅっ……♡ じゅるるるっ……♡ れろれろっ……♡ ぷはぁっ……♡ 海咲……♡ 海咲ぃ……♡」
「んぷっ……♡ んっ……♡ ちゅぅぅぅっ……♡ 激しいよ円香……♡」
互いに激しく求め合うキスに二人は興奮して身体が熱くなっていく。もうスケベな事しか考えられなくなり、頭の中もセックスだらけに。キスされるだけでも気持ち良かったのか、チンコがビクビクと反応を示す。
「んっ♡ ちゅっ♡ じゅるるるっ♡ んちゅっ♡ れろっ……♡ んっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぅぅぅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡」
「んはぁっ♡ あぁんっ♡乳首ぃ……♡ 良いっ……♡ 気持ち良いっ♡ んぷっ♡ んぁっ……♡ じゅるるるるるっ♡」
啄む様な激しいキスをしながらも胸を揉んだり、服を着たままではあるが胸を揉んだりして触り、感度を上げていく。それを互いにやっていく内にマンコの方もじんわりと濡れ始める様になった。
「ほら、海咲ちゃん。服を脱いであげなさい」
「はい……♡」
健司に言われた通りに海咲は服をスルスルと脱いでいく。裸になった彼女の身体は流歌と比べると貧相で、言わば貧乳という位の身体となっていた。しかし、逆にこのスタイルの良さだからこそ犯し甲斐があるのか、円香のチンコはよりギンギンに勃起していく。
「海咲……♡ 早く……早くシて……♡海咲のお口でフェラチオさせて……♡」
「んっ……♡ 仕方無いわね……♡ じゅるるるっ♡ じゅるるるるるっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽじゅぽっ♡ ずるずるっ♡ ずるるるるるっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡」
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡ おちんぽペロペロじゅぽじゅぽされるの気持ち良いッ♡ 気持ち良いのぉぉぉぉぉッ♡ おほっ♡ おっ♡ おおおおおっ♡」
要望通りにフェラチオさせながら円香のチンコをバキュームフェラで攻めていく。吸われる感触と舌の感触で攻められるとビクンッ♡ビクンッ♡と反応を示しながら足腰がガクガクと震えていく。舐められた瞬間にエッチな顔からアヘ顔へと変わる姿は正にドスケベの極みだった。
「んっ……円香のチンポ……美味しい……♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ んっ♡ んくっ♡ れろぉっ……♡ んはぁっ……♡ あむっ……♡」
「あぁっ♡ んふぅっ♡ んくぅっ♡ んあぁっ♡ そこ舐められるの良いのっ♡ あぁっ♡ 気持ち良くて頭がおかしくなっちゃうっ♡」
亀頭や裏筋とかもしっかりと攻めていく海咲。あまりの気持ち良さに円香は射精を迎えそうになるが、ここで健司がストップを掛けては射精禁止の催眠を施す。
「まだ駄目だよ円香ちゃん。円香ちゃんだけ気持ち良くなったら不公平だよ。俺にもして貰わないと」
「そ、そんなぁ……♡ 私もう限界なのにぃ……♡」
「ほら、海咲ちゃん。こっちもしてくれよ♪」
海咲の目の前に健司の勃起したチンコがボロンッと現れる。それに対しても海咲は蕩けた顔をしながらも健司のチンコをすんなりと受け入れてはしゃぶっていく。一方で射精禁止された円香は勃起を維持したまま海咲のフェラチオを見ながらただシコシコとシコるしか今は出来なかった。
「んちゅっ……♡ くちゅっ……♡ ぷはぁっ……♡ れろっ……♡ んぁっ……♡ オスの臭いが凄っ……♡ 近付けただけでもクラクラする……♡」
「あぁ……♡ 良いなぁ……♡ 海咲……♡ 早く気持ち良くさせてよ……♡射精させてよぉ……♡ シコシコして待ってるだなんて辛いよ……♡」
ギンギンに勃起したチンコをひたすらシコシコしていく円香。射精しそうにも封印されていて、イキたくてもイケない状態になっている為、生殺しの状況が続く。ハァハァ♡と息を荒くしながらオカズにしてシコる姿もまた艶かしく、これまたエロさが一際立たせる。
その間にも海咲は健司のチンコをしっかりと咥え、オスの味を堪能し尽くしていく。こんな厭らしい事を味わってしまったらもう戻れなくなる。寧ろもっと欲しいという欲望が心の底から膨れ上がり、ついにはゴポォッ♡と喉奥までチンコを咥えるイマラチオまで成し遂げる。
「ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ ごぽっ♡ ごぽっ♡ ごっぽぉっ♡」
「おっほ♡ ヤッベ♡ 気持ち良くて腰が抜けちゃう♡ しかもこんなドスケベな顔しちゃってエロ過ぎ♡」
「凄い……♡ 海咲……こんなエッチな顔するんだ……♡ ああ……素敵……♡ 尚更海咲の顔にザーメンぶっかけて、ごっくんさせたい……♡」
もう聞く耳持たないという感じだろうか。海咲はただひたすら健司のチンコを咥えては味わうのに夢中になっている。動き方、舐め回し方、何処をどう攻めるのかをしっかりと把握して動いている姿はプロ同然とも言えていた。ねっとりとしつこい位のチンコ攻めにそろそろ健司も射精限界まで近付こうとしていた。
「海咲ちゃん……そろそろッ……!」
「ぷはぁっ♡ 良いよ……♡ 射精して♡ 海咲の口マンコに健司さんのザーメン射精してぇっ♡」
「海咲っ♡ 私もっ♡ 私のザーメンも受け取ってっ♡」
円香の射精禁止を解くと同時に自身のチンコも限界を迎えて射精を放つ。円香もかなりシコり過ぎたのか直ぐにでも射精出来ちゃう程に膨大しており、禁止を解いた瞬間にどぷっ♡と溢れんばかりの射精が海咲に向かって襲い掛かった。
「きゃっ♡ んぷっ♡ んんぅっ♡ んぁっ♡ 凄っ♡ ああっ♡ 熱いっ♡ やぁっ♡ ザーメンいっぱいぶっかけられてるっ♡ んはぁっ♡」
―――ごぷっ♡ ごぷっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ どぷっ♡ どぷっ♡ びゅるるるっ♡ びゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡
海咲の顔面と口に目掛けて大量のザーメンが飛び散っていく。ドロッと濃厚に凝縮されたザーメンは海咲の顔にたっぷりと塗られ、口の中にも強引にチンコを咥えさせられてはザーメンを注がれていく。それを拒まずに海咲はごくっ♡ごくっ♡と二人分のザーメンを飲み込み、恍惚な笑みを浮かべながらアピールするかの様に口の中に残ったザーメンを見せつけては最後にごっくんっ♡と飲み込み、わざとらしく舌をベロンっ♡と出しながら淫靡な姿をこれでもかと見せる。これには射精したばかりの健司と円香のチンコも復活し、もっと犯したいという欲望が湧き上がる。
「もう限界……♡ 海咲の処女マンコぶち犯す……♡ 止めたって無駄だからね……♡」
「全く……俺達をこんな気持ちにさせるなんて海咲ちゃんも罪な女だよ♡」
「早く来てっ……♡ 私のおマンコが疼いて仕方無いの……♡ 二人のチンポ頂戴♡ 指なんかじゃ満足出来そうに無いのぉ♡」
発情のスイッチが入っては濡れ濡れになった淫乱マンコを指でズポズポッ♡と厭らしい音を立てながらオナニーをしていく海咲。彼女もそれを分かっているつもりなのだろう、既に受け入れる準備は整っていた。
「イクよ海咲……♡」
「海咲ちゃんのマンコにダブルチンポ挿入だッ!」
―――どちゅぅぅぅぅぅッ!!
「ふぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡ おっごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡ ふ、二人分のチンポ挿入されて一気にイッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡ 気持ち良くなっちゃうのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
まだ挿入したばかりだというのに、派手に絶頂してイキ姿を晒していく海咲。ダブル攻めの刺激が強すぎたのか、ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡と潮を吹きながら涎を垂らし、だらしなく絶頂したアヘ顔と化していく。
「ふふふ♡ 海咲は早漏な淫乱さんなのね♡ それならもっと海咲もマンコも壊してあげるっ♡」
「覚悟しろよ海咲ちゃん♡ セックスはまだ始まったばっかりだよ♡」
―――どちゅっ!どちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ぐちゅんっ!ぐちゅんっ!ずっぷんっ!ずっぷんっ!ずんっ!ずんっ!
「ふぎぃぃぃぃぃッ♡ は、激しいッ♡ 激しいのォッ♡ いきなりチンポ二つ入れられてぇっ♡ ずんずんと子宮まで貫いてイクのぉっ♡ お゙っ♡ お゙お゙っ♡ お゙ほぉぉぉぉぉッ♡ 頭がチカチカしてぇっ♡ 真っ白になっちゃうぅぅぅぅぅッ♡」
かなり滅茶苦茶激しいセックスに乱れまくりの海咲。健司と円香もキツキツのマンコにチンコを二つ強引に入れてはチンコとマンコのサンドイッチ状態で擦れてはずば抜けた快楽が絶え間なく通っている為、こちらでも頭が真っ白になる程ヤバかった。
「おぉぉぉぉぉっ……!ヤッベ……!マンコとチンコでみっちりと迫っているから……余計敏感になるっ……!腰を振るのが止まらないっ……!」
「これが海咲のマンコの感覚なのねっ♡ 気持ち良いっ♡ オラッ♡ もっと締めやがれっ♡ ふんっ♡ ふんっ♡ 散々私をイジめてっ、逆らえない様に上から目線しやがってっ♡ 友達だと思ってたのに、結局は亞夜子と一緒じゃないっ♡ そんな生意気で裏切り者の海咲にはお仕置きが必要ねッ♡ オラッ♡ イケっ♡ イッちまえっ♡」
最早円香の台詞が復讐とレイプしている男の発言にしか見えないが、こればかりは彼女の境遇を思い返せば仕方の無い事であるのだが。それでも円香は構わずにごちゅっ♡ごちゅっ♡と海咲のマンコを犯していく。
「んぎぃっ……♡ ご、壊れるぅっ……♡ 壊れちゃうっ……♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙おッ♡♡♡」
「海咲はずっとあの黒い女の所ばかり言ってたよねぇっ♡ ずっとイジめられてたばかりの私には助けようともせず、気軽に話し合ったりもせずっ♡ どうしてそんなのうのうとヘラヘラと過ごしていたんだよッ♡ 私と貴女とは友達じゃなかったのかよッ♡ このクソビッチがッ♡ オラ死ねッ♡」
―――どちゅっ!どちゅっ!ごちゅっ!ごちゅっ!ずっぷん!ずっぷん!ぱんっ!ぱんっ!ずりゅっ!ずりゅっ!
「お゙っ♡ お゙ほっ♡ い、イグゥッ……♡ イッちゃうっ……♡ い、息がっ……♡ ぐ、苦しいっ……♡」
「うっ……!円香の腰振りが激しくて……こっちもかなり擦れてイキそうだ……!」
一心不乱に腰を振る円香にも負けずに健司も頑張ってピストン運動を繰り返す。ぐりぐりと奥まで突いてはマンコとチンコの二つによって擦れる快楽で段々とキンタマからボコボコとザーメンが作られながら射精の準備が整っていく。海咲のお腹はもう妊婦の様に半ばボテ腹状態となっており、出し入れするだけでお腹が大きくなったり小さくなったりと形を変えながらも子宮の中を延々と犯されていく。そして……。
「イクよ海咲ッ♡ 私の妊娠確定ザーメンでたっぷりと射精してあげるッ♡ 絶対に孕ませるッ♡ ママにさせてやるッ♡ 私をイジめた事を後悔して罪を償えッ♡ イクぅっ♡♡♡」
―――どぴゅっ!びゅるるるっびゅくびゅくっ!ぼぴゅっぶりゅっびゅるるるっびゅるびゅるっ!びゅくびゅくっぼぴゅっ!
「イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡ 円香のザーメンで膣イキしちゃうッ♡ 妊娠キメちゃうっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ イグイグイグッ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
「うぉぉぉぉぉっ……!俺もイクッ!海咲ちゃんの中に中出しザーメン射精すぞ!んぁっ!」
大量射精出来る力を使い、円香と健司で海咲のマンコの中に大量のザーメンをたっぷり注いでいく。ボコッ♡ボコッ♡と音を立てながらも海咲のお腹はボテ腹となっていき、海咲はアヘ顔になりながらも何度も絶頂と潮吹きを繰り返し、ついでに彼女の卵子を次々と受精させては受精イキで更に快楽を叩き出した。あまりの気持ち良さに海咲はもう何も考えられなくなり、ただただもっとザーメンが欲しい、セックスしたい、孕みたいとエッチなアピールをする様になった。
「ふふふ……♡ 今の海咲……本当に綺麗で素敵……♡ ザーメンで膨れたこのボテ腹……♡ ご主人様の借りたザーメンで満たされたこのお腹を見るだけでも興奮しちゃう……♡ あぁ……♡ また疼いて来ちゃった……♡ だから、またブチ犯すね♡」
「俺も♡ さっきはマンコやったから今度はアナルの方する?」
「え~?私も海咲のアナルぶち犯したいのに~!」
「ん~……じゃあ交代しながらやろうか。俺はイマラさせるから円香ちゃんはアナルね」
「やった♡」
そうして円香は海咲のアナルにチンコを挿入し、健司は口マンコにチンコを入れる。海咲はまさかの連続に驚きはしたが、すんなりと二人のチンコを受け入れては自身の穴を使ってしっかりと奉仕した。
「んぷぅっ♡ じゅるぅっ♡ ぐぷぅっ♡ おごぉっ♡ ごぽぉっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるっ♡ ごぷぅっ♡ お゙っ♡」
―――ずぷっ♡ ずぷっ♡ ずんっ♡ ずんっ♡ ぬちゃっ♡ ぬちゃっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡
「んぁっ♡ あっ♡ 良いっ♡ とっても気持ち良いっ♡ 海咲のアナルも気持ち良いのぉっ♡ おマンコだけじゃなくてアナルも名器だなんて♡ 随分と一丁前なアナルねっ♡ オラッ♡ もっと締めろっ♡」
「あー、頭掴んでオナホするの気持ち良いー。喉奥も優秀だから容易にイマラチオ出来るのも最高だわ……♡」
かなり激しめなプレイをしているが、それでも気持ち良さそうな顔を浮かべている海咲。犯されるのがこんなにも気持ち良いというのを初めて体感し、もっと犯して欲しいと積極的になっていく。しっかりと弱点も狙って挑発させると二人の腰振るスピードもアップ。
「うぅっ……あー、くそ……チンコが敏感になって来やがった……キンタマもザーメン作って射精したがっているし……」
「あぁっ♡ 駄目ぇっ♡ 気持ち良すぎでイキそうっ♡ うっ……♡ くぅっ……♡ 我慢しても腰が止まらないっ……♡ やっぱり耐えられないぃっ♡」
必死に我慢する二人だが、ひたすらピストンするのに夢中になり過ぎて逆に射精するまでの時間を早めてしまう。あまりにも激しくなり過ぎて口とマンコから我慢汁がダラダラと垂れており、ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡と愛液混じりの白くてベタベタした液体がチラッと見せつける。スタイルの良い海咲だからこそ味わえる特権とも言えるだろう。
「そろそろイクぞっ!」
「私もぉっ♡ 海咲のアナルに射精るぅっ♡」
―――どびゅぅっ!びゅるるるっびゅくびゅく!ぶびゅるっぶびゅぶっ!びゅるるるるっ!びゅるっぷんっぶっぴゅんっ!びゅぼっびゅるるるっ!
「おぷぅっ♡ んぷぅぅぅぅぅッ♡ んんんんんっ♡ おごお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
両方から一気にザーメンが流れ込み、中にたっぷりと射精されていく。ザーメンを味わいつつも中出しされる快楽に海咲は目がぐりゅんっとなり、派手に潮吹きをして漏らした。ゆっくりと引き抜くと、ゴポォッ♡とザーメンがドロドロになって流れ、床にはザーメンの水溜まりが出来上がっていた。
「んじゃ、次はお待ちかねのアナルだな」
「ふふ……海咲の口マンコでイマラチオさせてあげるからね♡」
「ま、待って……♡ さっきイったばかり―――ふぎぃっ!」
しかし、間髪入れずに容赦無い攻めが再び始まった。今度はさっきとは逆に健司がアナル、円香が口の方へチンコを挿入しては同じ様に腰をヘコヘコ振りながら海咲を犯していく。また同じ快感が味わえると察した時には、海咲の顔はより美しく、エロくなっていた。
「海咲のその顔……良いっ……♡ 散々私の事をイビらせていた貴女を……こうしてふたなりチンポで快楽堕ちする日を楽しみに待ってたのぉっ♡ 今の海咲は本当に最高のメス顔よっ♡」
「おほぉ~……♡ これが海咲のアナルの感触か~。しっかり中まで締め付けて気持ち良いじゃん。マンコもアナルも最高に気持ち良いとか神だな。海咲ちゃん自身も犯されて悦んでるみたいだしな♪」
「おっぷぅっ♡ んぷぅっ♡ じゅるぅっ♡ ずぞぞぞぞぉっ♡ ぷはぁっ♡ もっとぉっ♡ もっと犯してぇっ♡ 壊れるまでずっとチンポでズポズポ突いてぇっ♡」
もっと欲しいと願った海咲は二人を誘惑させる。猫の様な撫で声で二人をその気にさせ、より強めのセックスで強引に攻めていく。その分自分を苦しめる羽目にもなるのだが、海咲にとってはそれもまた1つのスパイスとしてより敏感になり、段々と快楽が上がっていく。
―――ずぷんっ!ずぷんっ!ずぽっ!ずぽっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!
「はぁ……はぁ……チンポがビクビク感じちゃうっ……♡ 海咲の喉マンコが絡み付く様に激しいから……動いただけでもイっちゃいそう……♡」
「ふぅ……くぅ……うっ……ヤッベ……!腰抜けそうっ……!チンコ溶けそうだ……!あっ……来る……!キンタマがギュルギュルして来た……!」
「んちゅっ♡ ちゅぅっ♡ んくっ♡ んんっ♡ じゅるるるっ♡ あむっ♡ んくぅぅぅっ♡ んぁぁぁぁぁっ♡ あんっ♡ あっ♡ イクぅっ♡ またイクっ♡ ああっ♡ あああっ♡」
犯す穴を交代しただけでも夢中になる程だったのか、二人の勢いは止まらず。ビクビクッとチンコが反応し、次第に即座に作られたザーメンが尿道を通って射精する準備が整っていく。それから数分後……。
「い、イクぅっ♡」
「俺も……射精るッ!」
―――どぶどぶりゅっ!びゅるるっぶびゅぅっ!びゅくびゅるるっぶびゅるっ!ぶびゅるっぶびゅぶっ!びゅるるるるっ!ぼびゅるっぶっぴゅんっ!
「んぷぅぅぅぅぅっ♡♡♡ んんんっ♡ ごほぉっ♡ お゙っ♡ ぷぅぅぅっ♡ ぶぅっ♡ げほっ♡ ごほっ♡ じゅるるるっ♡ じゅぅぅぅぅぅっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡」
2回目の中出しが海咲の穴の中へ注がれていく。さっきと同じ強烈な快楽が海咲にドンッと襲い掛かり、一気に快楽を受けた海咲は電流が流れる位の物凄い気持ち良さが溢れていく。脳はショートされ、パチパチと頭が真っ白になっていき、ものの見事に酷いアヘ顔となって海咲はゆっくりと床に倒れる。引き抜くと同じ様に大量のザーメンがゴポッ♡と溢れ、更に大きなザーメンの水溜まりを作り上げていった。
しかし円香の復讐はまだ終わらない。積年の辛さと怨みを快楽にして溺れさせ、一生添い遂げる事を罰として認識させようと円香のチンポはまだまだ固く大きくなるのであった。
思えば月蝕に入って以降、修正も加筆もしていなかった……そろそろ手直しする必要あるかも……。