※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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実はこの話は3日前からほぼ完成してたのですが、ワクチンの接種でかなり負担をやられ、治るまでちょい時間掛かりました。マジで接種後は辛くて、孤独死ってこんなのだったのか……と悟りそうになりました(白目)


最後の淫乱ナース (園崎しえ)

「ふふふ♡ 流歌も海咲も分からセックス出来ちゃったからもう満足♡」

「随分とまあ楽しんでヤってたな……顔とかもうテッカテカじゃん」

 

 あれから散々ヤりまくった後、海咲の手掛かりを探すべくして探索を続行。海咲はセックスの余韻が残っていたのか顔を赤くしながらもハァハァ♡と息を整えながら歩き続ける。

 一方で役目を終えた円香は人格排泄された亞夜子をオナホの様に乱暴に扱いながらセックスの続きをヤるのであった。

 

 その間にも海咲は今度は一階から三階へと移動し、自身が居たであろう病室へと向かう。そこでも封印やら謎解きやらで色々としなくてはならなかったのだが、そんな彼等の元に最後のナースである「園崎しえ」と主治医と思わしき片桐省二の二人が。ナースはともかく男の方は割とやらかしてくれたな、としか言えない位にストーリーにも関わっていたので、とりあえずはその男だけを速攻で滅した。

 いきなり男がやられた事に驚く園崎しえだったが、そうこうしている間に彼女はガシッと両手と両足を捕まれてしまう。というのも……。

 

「なっ……!?椿さん……冬子さん……どうして!?」

 

 彼女を捕まえたのは同業である遠野椿と白槻冬子によって動きを止められてしまったのだ。二人掛かりで捕まった彼女は逃れる事は出来ず、もうどうにもなれない状況へと追い込まれていた。

 

「駄目ですよ、しえさん……♡ ご主人様の寵愛を拒んでは……♡」

「ほら、気持ち良くなりましょう……♡ そうすれば嫌な事は全部忘れますから……♡」

「な、何を言ってるの……二人共、正気に戻って……!」

 

 あまりの変貌っぷりにしえは何かを察したのだろう。それもその筈、しえを捕まえている二人の目にはハートマークが付いており、胸元は見えるくらいにはだけて、服そのものはピッチリと素肌に吸い付く様に、布地も極端に短く丸見えになる程に厭らしい姿となった彼女達は健司の性奴隷という証には十分過ぎる位のエロさを兼ね備えていた。

 そして、捕まえたしえの服は強引に脱がされて、両手と両足はロープを使ってベッドの柵みたいな所に縛り付けられては身動きが取れない状況に。それを見た椿と冬子は厭らしい姿だと興奮してマンコを濡らしていた。

 

「それでは先生……♡ しえさんの治療をお願いします……♡」

「ま、待って……私は―――んむっ!?」

 

 何か喋ろうとした彼女だが、何も言わせんと健司はベロチューで彼女の口を犯す。バタバタと暴れそうになるが、ロープで縛られている以上脱け出す事は出来ない。迫り来る健司とのキスにしえは頑張って口を閉じながら耐え続ける。

 

「じゅるるるるるっ!じゅるるるっ!れろれろ……ちゅぅぅぅぅぅッ!じゅるじゅるっ!んれぇっ……ちゅっ……ちゅぱっ……じゅるるるるるっ!」

「んぷっ♡ んっ♡ ちょっ♡ 止めてっ♡ んうっ♡ んんっ♡ じゅるるるるるっ♡ んーっ♡ ぷはぁっ♡ んふぅっ♡」

 

 しかし、どう頑張った所で健司の猛攻は凄まじく、とうとう一瞬だけ彼女の口が緩んでしまった。それを見た健司は逃しまいとその隙に自分の舌を彼女の中に捩じ込み、彼女の口の中を蹂躙していく。強烈なベロチューに頭がふわふわして考えられなくなるしえ。そこから追い打ちを掛ける様に椿と冬子はしえのおっぱいを触ったり吸ったりし始めた。この時点で健司は催眠を使いつつも感度を上げてセックスしか考えられない身体と頭になる様に改造をゆっくりと加えていく。

 

「んっ♡ ちゅっ♡ しえさんのおっぱい……可愛い……♡ ちゅぅぅぅぅぅッ♡ れろれろ……♡ れろぉ……♡」

「ふふ……♡ こんなスベスベで綺麗な肌が羨ましいわ……♡ 乳首もビンビンになっちゃって……♡ んぅっ……♡」

「んぁっ♡ あぁっ♡ ふ、二人共……止めて……♡ これ以上されたら……ああっ♡ 頭おかしくなっちゃうっ……♡」

 

 揉まれ、吸われを何度も繰り返され、彼女の感度は段々と上がっていく。胸が弄られる度にビクンッ♡と強い反応を示し、可愛らしい喘ぎ声を漏らしていく。しかも、椿や冬子が彼女の身体を触って来る上に見られながら状態でこうなっている為、恥ずかしさもあって色んな感情が混じっていく。何度も触れては身体が激しく反応し、次第に頭の中もセックスでいっぱいになるまで汚染されていく。まだ抵抗の意志はあるものの、その蕩けた顔を見せている時点で堕ちるのも時間の問題だった。

 

「では、こちらで体温を計りますからねぇ♪」

「いやっ……♡ 近付けないで……♡ んぷっ!?」

 

 縛られたしえの顔に馬乗りに跨がって乗り、勃起したチンコを近付ける健司。むわっ♡とオスの臭いが彼女の顔にダイレクトに伝わり、それを嗅いだしえは健司の臭いに発情してマンコからマン汁がダラダラと溢れ出る。これが激薬と化したのか、臭いだけで軽く絶頂して仰け反りながらイキ狂いした。

 

(これが……男の……チンポの臭い……ああ、ダメ……♡ こんなの近付けられたら……反応しちゃう……♡ 身体が熱くなっておかしくなっちゃうっ……♡ 嫌なのに……好きじゃないのに……食べたくなる……♡ 欲しくなっちゃうっ……♡)

 

 抵抗していたのも裏腹に「チンポ来て♡ しゃぶらせて♡ ザーメン欲しい♡」とスケベな欲望が湧いていた。くぽぉっ♡と突っ込まれるとチンコを貪る様に自ら吸ったり舐めたりして激しく動き始めた。

 

「んちゅっ♡ ちゅるっ♡ じゅるるるるるっ♡ くぽっ♡ くぽっ♡ くぷっ♡ くぷっ♡ ずぞぞぞぞぞっ♡ ごぽぉっ♡ お゙ッ♡ お゙ごぉっ♡」

「おやおや、嫌々してたのにもうチンポに夢中になってるなんて。やっぱり君も淫乱ナースじゃないか♪」

「ふふふ♡ 意外と堕ちるの早かったですね♡ やっぱり男のチンポには勝てないんですよ♡」

「良いわ……しえさん……とってもエッチよ……♡ んっ……♡ スケベ過ぎてオナニーが止まらないっ……♡ あんっ……♡」

 

 厭らしい顔を浮かべながらチンコをしゃぶる彼女の姿を見ながらオナニーしていく椿と冬子。もうプライドも意志も関係無く、しえは快楽へと堕ちていく。そんなナースの淫らな姿に近くで見ていた海咲も顔を赤くしながらもオナニーしていた。

 

「あんな風にセックスするなんて……凄い……♡」

「くぽっ♡ くぽっ♡ くぽっ♡ んちゅっ♡ んちゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずずずずずっ♡ ずぞぞぞぞぞっ♡ れろれろれろっ……♡ ぷはぁっ……♡ あむっ……♡ んむっ……♡ くぷっ♡ こぽっ♡ ぐぽっ♡ ぢゅるっ♡」

「おぉ……!程好く良い感じのフェラ……!ん゙っ!そこからイマラチオまでサービスとか……この子優秀だわ……!」

 

 さっきまでは犯される側だったのだが、こうして見る側で眺めると如何に健司とのセックスがエロいか良く分かる。見ているだけでもマンコが疼いてまたシたいと海咲は思い詰めていた。そして、しえに関しては見違えるほど淫乱な女と化し、健司のチンコを美味しそうに咥えては物凄い勢いで吸ったり舐めたりしていた。その上にテクニックも上手く、これには数分間我慢していた健司すらも少し驚いていた。

 

「ごぷっ♡ ごぷっ♡ ごぉっ♡ おごぉっ♡ じゅるじゅるっ♡ ずずずずずっ♡ じゅるるるっ♡ ぷはぁっ……♡ れろれろれろっ……♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡」

「うぅっ……そろそろイキそうです……!しえさん、しっかりと中で受け止めて下さいね……!」

 

 乗っている間は彼女の胸を掴みながら擬似的なパイずりをしつつも口元まで近付けさせてはフェラ出来る範囲まで腰を動かしていた健司。そろそろ射精も近付いて尿道から新鮮なザーメンがギュルギュルと上り始め、勢い良く彼女の顔に目掛けてぶっかけた。

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるるるくっ!びゅるるるっ!びゅるびゅる!びゅくびゅくっ!ぶぴゅるっ!ぼぴゅっ!

 

「んぷぅっ♡ んんぅっ♡ ゴクッ……♡ ゴクッ……♡ んっ……♡ ぷはぁっ……♡ ザーメン……美味しい……♡」

「まだあれだけの大量のザーメンが……♡ 凄い……♡」

 

 海咲も健司の衰えない射精と勃起しているチンコを見てはじわっ……♡とまたマン汁とザーメンがドロッ……♡と溢れては興奮し、また犯されたい願望が湧き上がる。

 ギトギトに濃縮されたザーメンはドロッ……♡と彼女の口の中と顔全体に染まり、くちゅくちゅっ♡とゆっくりと味わった後にごっくんっ♡とザーメンを飲み干した。そんな彼女の姿がこれまたエロく見えてしまい、射精したばかりのチンコはまたムクムクッ♡と再び勃起し始めた。

 

「早く……ここに入れてぇ……♡ もうおマンコが疼いて我慢出来ないの……♡」

 

 身体をくねくねと動かしながらも、くぱぁ♡と発情したマンコを見せつける彼女。もう完全に堕ち切った姿に健司も早く彼女とヤりたい気持ちが昂っていたのか、勃起したチンコを彼女のマンコの中に勢い良く挿入する。

 

―――ずっぷんっ!ずっちゅっ!ずっちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぱんっ!ぱんっ!くちゅっ!くちゅっ!

 

「んぁっ♡ 来たぁっ♡ 太くて固いのが私のナカに入って来てるぅっ♡ んぉっ♡ おぉんっ♡ あっ♡ あぁんっ♡ あっ♡ あっ♡」

「うぉっ……!入れた瞬間にギチッとマンコ締め付けやがって……!搾り取られそうだ……!」

 

 何回も突くとぎゅうぎゅうと締め付ける彼女の膣がチンコを離させまいとピッタリとくっつき、それを擦る度に裏筋や亀頭の部分にもしっかりと快楽が伝わって来る。挿入した時点で蓄積した快楽がしえの身体を支配し、メスの悦びが彼女の不安を掻き消した。

 

「ふふ……気持ち良くなってるしえさんにサービスしてあげる……♡ ちゅっ……♡ ちゅぅぅぅぅぅっ……♡ ちゅぱっ♡ れろぉっ……♡」

「エッチな顔してるしえさん素敵ですよ……♡ もっと、もーっとエッチな身体になって堕ちてイキましょう……♡ ちゅるっ♡ じゅるるるっ……♡ ちゅぱっ♡ んれぇっ……♡ れろれろ……♡」

「んひぃっ♡ ま、また乳首ぃっ♡ 止めてっ♡ また壊れちゃうっ♡ 頭おかしくなっちゃうっ♡」

 

 もっと感じて貰おうと椿と冬子がしえのおっぱいを吸ったり揉んだりして気持ち良くさせ、更にはクリトリスを舐められたりベロチューされたりしては段々と思考が定まらなくなっていく。そんな状態で本番セックスまでされたら後は快楽に堕ちていくのみ。

 

「ほら、二人にもご褒美だ……!」

 

―――くちゅくちゅくちゅっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡ ずぷっ♡ ずぷっ♡ ずぷっ♡

 

「んほぉっ♡ ゆ、指ぃっ♡ おマンコの中、指で犯されてるぅっ♡ 気持ち良いぃっ♡」

「んぅっ♡ キス良いっ♡ ベロチュー気持ち良いっ♡ もっとぉ♡ もっとしてぇっ♡」

 

 手伝って貰っている椿や冬子にも指と口でサービスしてあげた。この状態から見ると彼女達も完全に発情して、マンコからもマン汁がドロドロと垂れて来ていた。それ以外にも胸を触りつつも乳首を摘まんだり吸ったりして気持ち良くさせ、腰は一定のリズムを刻みながらぱんっ♡ぱんっ♡と突きながらヤっていく内にザーメンも大量に込み上げ……。

 

「あぁっ……そろそろっ……!イクッ!」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるるっ!びゅるるるっ!びゅくびゅくっ!びゅるるるるるっ!

 

「んぁっ♡ あぁんっ♡ イっクぅっ♡ 中でたっぷりとザーメン出てるのぉっ♡」

 

 中出しを受けて絶頂する彼女。一気に快楽が押し寄せ、精神もセックスの事しか考えられなくなる程に染まっていく。ここまで来ればもう逃げたりはしないだろうと拘束されていた手足を外す。拘束が外されたしえはうっとりとした顔を浮かべながら、ゆっくりと健司のチンコへと近付いていく。そして、自ら彼のチンコを咥えながら吸ったり舐めたりして積極的にセックスを望む様になっていた。

 

「もっとぉ……♡ もっと欲しいのぉ……♡」

「あーあ、随分とエッチになっちゃって。お望み通りセックスしてあげるけど、さっきは俺から動いてたからな。次はお前が乗って腰を動かせ」

「はい……♡」

 

 今度は趣向を変えて自分から動くのではなく、相手から動いて貰う事に。なので、今ベッドに寝ながらの状態ではあるが、チンコは勃起して固いままを維持している。そこを上から下へとマンコをずりゅっ♡と挿入したらどうなるのか。そう問われると結果は自ずと分かるだろう。

 

「い、イキます……♡」

 

―――ずりゅんっ♡

 

「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡」

 

 一気に押し潰すかの様に子宮口を貫き、ドッと快楽が押し寄せる。それに伴って瞬く間に絶頂。潮吹きしながらアヘ顔になったが、それでも彼女はプルプルと震えながらもゆっくりと腰を動かしていく。

 

「んっ……♡ んっ……♡ 固い……♡ あんっ……♡ あっ……♡ あんっ♡ んっ♡ んぁっ♡」

 

 ぱんっ♡ぱんっ♡と厭らしい音を立ててはぷるんっ♡ぷるんっ♡と尻が揺れる。縦だけではなく横に揺らしたりしてくちゅっ♡くちゅっ♡と揺らし、さながら下品なダンスでも踊るかの様に無自覚に彼を誘惑させた。

 

「あぁんっ♡ 気持ち良いっ♡ 腰振り止まらないのぉっ♡ 中がぐちゅぐちゅって気持ち良くてっ♡ おマンコがジュクジュクして熱くなっちゃうっ♡ 止められないのぉっ♡」

「そんなに好きなら、もっと気持ち良くさせてやるよッ!」

 

―――どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!

 

「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ こ、腰動かしちゃ駄目ぇっ♡ 奥までぇっ♡ 奥まで届いちゃってるぅっ♡」

「凄い……♡ あんなに激しく動いて……しえさんの顔、すっごく幸せそう……♡」

「良いなぁ……ご主人様に寵愛レイプされて……♡ 私もまたレイプされたいのになぁ……♡」

「んっ……♡ あっ……♡ セックス……♡ ふーっ……♡ ふーっ……♡ あんっ……♡ 指が……止まらないっ……♡」

 

 寝ながらの体勢で健司は腰だけを浮かせてズンッ♡ズンッ♡と彼女を犯す。子宮の奥まで突かれては大きく仰け反りながらビクンッ♡ビクンッ♡と反応を見せる辺り滅茶苦茶感じているのだろう。

 しえの犯される様を見て羨ましそうにする椿と冬子。そして、その様子を側で見ていてはオナニーし続ける海咲。彼女達も性欲が昂ってはムラムラが止まらなくなり、それまではオナニーしたり互いにレズセックスしたりするなどして欲求不満を発散していた。

 

―――ずっぷんっ!ずっぷんっ!ずっちゅっ!ずっちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!

 

「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡ イクイクイクッ♡ イっちゃぅっ♡♡♡ 下からパンパンされてイっちゃうのぉっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ 気持ち良くてバカになっちゃうっ♡ おかしくなっちゃうっ♡ ああっ♡ あああっ♡ ああああああああああッ♡♡♡」

「ハハハ!もう完全にセックス狂いになってるじゃないか!ほら、もっと激しく攻めてやるよッ!」

 

 ポルチオやGスポット等の弱点を的確に狙い、より感度を高めてはイカせに出る健司。絶え間無く犯され続けているしえの頭は最早正常には戻らず、セックスによる快楽だけしか残らなかった。かなり激しいセックスが続いているのか、その様子を見ていた3人はヤっている間にも溜まった性欲を発散させようと、こちらも濃厚なレズプレイを楽しんでいた。

 

「んちゅっ……♡ ちゅぱっ……♡ れろぉっ……♡ あぁんっ……♡ そこ良いっ……♡」

「んっ……♡ ちゅっ……♡ ぷはぁっ……♡ 幽霊のおっぱい吸ったり、おマンコ舐めたりするのって不思議な感じ……でも、悪くないかも……♡」

「んぅっ……♡ おマンコがぐじゃぐじゃになっちゃうっ……♡ 欲しくなっちゃうっ……♡ してぇ……♡ いっぱいしてぇっ……♡」

 

 彼女達の極めてエッチなレズプレイも一種の興奮剤となり、よりチンコがバキバキに勃起すると同時にボコボコとザーメンが高速で作られていく。射精したくて止まらない欲望が湧くとテンポとスピードを上げてパンパン♡と鬼ピストンを繰り出す。

 

「んひぃっ♡ だ、ダメっ♡ そんなに早くしたら壊れちゃうっ♡ 頭真っ白になっちゃうっ♡ んぎぃっ♡ んやぁっ♡ あぁっ♡ イクッ♡ イクイクッ♡ あああっ♡ チンポッ♡ チンポチンポチンポッ♡ イグイグイグッ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

「もう我慢出来ねぇ……!これで決めてやる!しっかりと孕んで俺だけの雌奴隷になっちまえっ!」

 

―――どちゅっ!どぴゅっ!びゅくびゅるるるっ!ぶびゅっ!びゅるびゅくくっ!ぶぴゅるぶぴゅっびゅるるるるるっ!

 

「イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡ お゙っ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ 子宮にザーメンどっぴゅんされて妊娠アクメキメちゃうのぉぉぉぉぉッ♡ お゙お゙お゙お゙おお゙お゙お゙お゙おッ♡♡♡」

 

 どぷっ♡どぷっ♡と子宮にザーメンが注ぎ込まれ、止まらない絶頂を繰り返す彼女。中出しの快楽と絶頂の快楽が伴って止まらないアクメが彼女に襲い掛かり、チンコを抜いてもビクンッ♡ビクンッ♡と小刻みに絶頂と痙攣を何度もやっては無様なアヘ顔を晒している。

 

「さーて……次はお前等の番だからな♡」

「「「あっ……はい……♡♡♡」」」

 

 その後もお預けだった海咲達も纏めて犯し、彼女達は延々と彼とのセックスに嵌まり、記憶も嫌な出来事も全部セックスで塗り替えられてしまった。今の彼女達に失うモノはもう無いのも同然となり、彼の肉便器として一生を誓うのであった。




次回は流歌だけど……ほぼカットになる可能性が大かも。
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