六ノ蝕では流歌のターンとなるのだが……残念な事にこの章で新たに出て来る女は登場せず、ただイベントを進めるのみとなっている。だから内容はほぼカットになるのだが、下見ついでに色々と流歌をイジったりしては再びセックスに入ったりした。どの様な内容かと言うと、主に流歌の過去の回想というか、昔の流歌が住んでいた家で探索するシーンがある。そこで健司は流歌に向かってこう呟いたりしていた。
「ここが流歌ちゃんのお部屋なんだね……♡」
「将来はこのベッドの上でパコパコセックスをするんだよ……♡」
「君のお母さんもしっかりと食べさせて貰ったからね♡ いつかは親子揃って母娘丼を食べるのも待ち切れないないなぁ♡」
側に居た流歌に卑猥な言葉を並べる健司。流歌もそれを聞いて実現したらどうなってしまうのかと妄想し、小夜歌と同じ様に自分がそこに犯されている姿を思い浮かべた瞬間には「あっ……♡」と声を漏らしつつ、マンコからの我慢汁がトロッ……♡と流れていた。そんな彼からの囁きによって流歌は我慢が出来ずにセックスする事となり、過去の回想とはいえ流歌のベッドをマン汁やザーメンでドロッドロに汚して満足し、次の章へと入るのであった。
で、次の章は霧島のターンへと変わる。灰原病院の地下で行方不明の少女達を発見したシーンから始まって、そこから色々と探索してから元の来た道を戻ろうとするとエレベーターから淵木正信、生島道彦、瑞ノ江サトが出現する。この3人は朧月島の住民で灰原病院の息が掛かった者らしく、灰原院長の言う事は絶対というカルト的に心酔して者達である。故に行く先々で流歌達の前に現れる敵であるのだが、健司に用があるのは「瑞ノ江サト」という女のみ。奴等は面を隠してはいるものの、彼女だけは胸元が少々はだけて露出している所が妙にエロい。
「中々エロい身体で誘いやがって……しっかり調教してやるよ……!」
相手はかなりの灰原信者。ならば、洗脳しようがどうしようが何したって構わないと言ってる様なモノ。早速現れた3人の内、男二人を速攻で始末してから女の方を捕まえる。手に持っていた木の棒みたいなモノを落とし、ガシッと背後に回って彼女の動きを止める。
「動くんじゃねぇぞ……抵抗したらお前もあんな風になるからな」
「………!」
出会って早々に強制的に成仏させられた二人の姿が頭に思い浮かんだのか、震えながらも素直に従っていく彼女。ここで助けを求めても恐らくは無駄だろうと感じたのか、健司の言う通りにするしか無かった。まあ、抵抗しても健司が強引に催眠を施してヤるのだが。
「最初見た時から気にはなってたけどよ……随分とエロい身体してるねぇ。そうやって男を誘惑させたのかなぁ?」
「ち、違うっ……!私はそんな事なんて……!」
「俺に目をつけられたのが運の尽きだと思ってくれよ♪」
もみゅっ♡と彼女の巨乳を揉んでいく。抵抗しようにも催眠によって動くのを封じられているので自由に身体を動かす事が出来ない。仮面を着けたままビクンッ♡と反応を見せるサトだが、今度は胸元に手を突っ込まれては生のおっぱいを揉まれていく。
―――むにっ♡ もみっ♡ むにゅっ♡ むにゅっ♡ むちぃっ♡ もちぃっ♡
「んくぅっ……♡ んんぅっ……♡ あぁっ……♡ あぁんっ……♡ あっ……♡ あんっ……♡」
「こんなに触られて可愛い声出しちゃってるじゃん。やっぱり欲求不満だったんだな♪」
「そ、そんな事っ……ひゃぁっ!」
―――くりくりっ♡ くにっ♡ こりこりっ♡ くりゅっ♡
「そんな強がっても説得力がねぇつうの!」
乳首を摘まんでやると揉んだ時より敏感に感じており、より艶かしい声と雰囲気を纏う。人妻や熟女特有のエロさを見ては興奮しているのか、健司のチンコもビンビンに反応している。早くヤらせろ♡、犯せ♡、孕ませろ♡、と。
「てか、着物と面邪魔」
「嫌っ!止めてぇっ!」
着物はあっという間に脱がされて、着けていた面も取られては素顔を見られてしまう。やはり想像していた通り、着物を脱いだ彼女の身体はエロく、胸もしっかり巨乳になっていた。これだけでも見ると抱きたくなる彼女だが、一方で仮面が外された見えた素顔もこれまた良くて、AV女優に居てもおかしくない位の美貌。そんな彼女をこれから抱けるというのだから。
しかし、サトからすれば仮面を強引に外され、このままでは顔が咲いてしまって自分では無くなってしまうという恐怖に怯えそうになってしまうのだが―――
「へぇ、こっちの方が可愛いじゃん。やっぱり着けてない方が美人だなお前」
「嫌……見ないで……顔が咲いてしまう……」
「咲かせねぇって。ほら、代わりに鳴いてみろよッ!」
「んむっ!?」
強引に彼女を引き寄せては濃厚なベロチューで彼女の口をしっかりと犯していく。まさかキスされるとは思ってなかったのか反応が遅れたサトは呆気なく健司の舌を受け入れてしまい、彼女の舌と彼の舌が絡まっていき、段々と厭らしい雰囲気になっていく。その内にぽかぽかするかの様な気持ち良い気分になり、ぼーっと思考が追い付かなくなっていく。
―――じゅるるるるるっ♡ ずるるるるるっ♡ じゅるじゅるっ♡ ずぞぞぞぞぞっ♡ れろれろれろっ……♡ ぴちゃぴちゃっ♡ ちゅるっ……♡ ちゅぱっ♡ くちゅっ♡ じゅるっ♡
(あっ……♡ 駄目……♡ キス上手い……♡ 気持ち良くなっちゃうっ……♡ 男の人にキスされたの初めてなのに……感じちゃう……♡ 抵抗しなきゃいけないのに……もっと欲しくなっちゃう……♡)
「ぷはぁっ、うんめっ♪ やっぱり熟女の口うめぇわ。これがあるからセックスは止められねぇんだよな。じゅるるるるるっ、じゅるるるるるっ、ずずずずずっ、じゅるじゅるじゅるっ、れろぉっ……♪」
健司のキスに攻められていくサトは頭の中がぐちゃぐちゃになっていき、少し理性が切れたのか腕を彼の首から背中へと伸ばしつつ、抱き締めながら求めていく。それはまるで恋人とのセックスを望んでいるかの様に激しいディープキス。健司も同じく手を伸ばしては彼女に抱き着きながらも、ほんのちょっとだけムチッ♡とした彼女の尻を揉んでより気持ち良くさせていく。
「んお゙ぉぉぉっ……♡」
―――ぷしゃぁっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡
「触っただけでイってやがんの。やっぱり淫乱じゃん♪」
「い、言わないでぇっ……♡」
あまり無い体験だったのか、健司のテクニックでサトは軽くイって潮吹きをしてしまう。それでも健司は追い討ちを掛ける様にしつこくサトの身体を触り続けたが、今度は舌を使って身体全身を舐め回す。
「んひぃっ……♡ なっ……何処を舐めてっ……!」
「こんな極上のエロボディを堪能するんだ。メインのマンコを喰らう前に身体もしっかりマーキングしないと失礼だろ。れろぉ……」
「ひっ……♡ 嫌っ……♡ そこ……舐めないで……汚いわ……♡ んくぅっ……♡」
「んな綺麗な身体で汚い要素が何処にあるってんだよ。寧ろご褒美だし」
普通ならば身体を舐め回すなんて行為はしないと彼女は思っていた。しかし、その常識はもう時代遅れ。今ではどんなやり方だろうとプレイだろうと楽しめて気持ち良ければそれで良いのだ。現にサトは首筋のうなじだったり、脇辺りを舐められてはゾクゾクと変な気分になっていき、段々と気持ち良く感じ始めていた。それだけでは留まらず、身体のあちこちを舐められ続け、その度にまた絶頂へと近付いていく。オナニーする時の快楽とは違って、直ぐにはイケずにじわりじわりと追い詰める様な少しもどかしい感覚がサトをゆっくりと苦しめる。
「んっ……♡ やぁっ……♡ そんな所を舐めないで……嗅がないで……♡」
「はー、メス臭っ。熟れた女の臭さがまた格別だわー。こんなだらしない身体して誰ともセックスしてねぇとか、この島の男共童貞過ぎだろ。こんなにマンコも濡らしてホントは期待してたんじゃないのか?ほら、イケよ!」
―――くちゅくちゅっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡ ずっぽっ♡ ずっぽっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡
「んくぅぅぅぅぅッ♡ んふっ♡ んーっ♡ んんんんんっ♡ ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ッ♡♡♡」
マンコの中に指を突っ込まれてはGスポットを狙いつつも激しく動かす。唐突な猛攻にサトは反応するのが遅く、直後にマンコから指が引き抜かれたかと思えばその指を口の中へと詰め込まれ、そのまま派手にイキ散らかした。ぷしゃぁぁぁぁぁ♡と溢れるマン汁が地面を濡らしていき、彼女自身は快感の余韻に浸りながら痙攣していた。
絶頂した後も彼女は健司によって突っ込まれた指を咥えられ、そのまま舐め回していた。自分の性器の臭いが微かに付いた味と健司の味が混ざり合い、言葉には表現しづらい幸せの味が口一杯に広がった。
「てか、俺を放置して勝手にイクなよ。ほら、変態ならさっさと奉仕しろよ」
ガチガチに勃起させたチンコを擦り付けると彼女は「あっ……♡」と言いながらゆっくりとそれを顔に近付けていく。それから数秒間だけうっとりした後にチンコの臭いを嗅いでいくと、下品な顔を晒してはまた小さく絶頂してマン汁がドロドロと垂れていく。そして、しゃがみながらも彼女は自慢の巨乳を使ってご奉仕を始めた。
「んちゅっ……♡ ちゅるっ……♡ じゅるっ……♡ んぁっ……♡ れろっ……♡ じゅるるるっ……♡ ずるずるっ……♡」
―――ちゅぱんっ♡ ちゅぱんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡
フェラチオしながらも胸でチンコを挟みつつもパイずりでご奉仕していく。巨乳の持ち主というのもあり、フェラチオとパイずりの同時攻めをじっくりと堪能し尽くす。まあ、彼女に限らず巨乳や爆乳で且つパイずり出来る女は探せばちょくちょく見つかる程だが。
「んっ……♡ 硬くて熱い……♡ チンポも……美味しいっ……♡ じゅるるるっ……♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずるるるっ♡」
「おぉ……良いぞ……もっと激しくだ……」
唾液と我慢汁が溢れてはローションの代わりとなり、ぬるぬるした感触と胸の柔らかい感触の2つが伝わって更にビクビクとチンコが反応していく。加えて、チンコからオスの臭いが充満してはそれを嗅ぎ、媚薬と同じ様に発情のスイッチが入る。
「んちゅっ……♡ れろぉっ……♡ もっろ……もっと頂戴……♡ んぷっ♡ れろれろれろっ♡ ちゅるるるるるっ♡ じゅぅぅぅぅぅっ♡ んぷっ♡ んくっ♡ じゅるっ♡ じゅぷっ♡」
「良いぞ……!そろそろ俺もイキそうだ……!」
夢中になる程チンコが好きなのか、どれほどの時間が掛かったのかすら忘れる位に長く続いた。彼女からのエッチな猛攻に耐えてきた健司だったが、そろそろ限界を迎えてザーメンがドクドクッ♡ビュクビュクッ♡と尿道を通り……。
「イクぞっ!しっかり受け止めろよッ!」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅくびゅくっ!びゅるるるっ!どびゅるっ!ぶぴゅっ!ぶりゅりゅっ!びゅるびゅるっ!びゅるびゅくくっ!
「んぷぅっ♡ んぷッ♡ ごくっ……ごくっ……♡ じゅるっ……ずるるるっ……ぷはぁっ……♡」
大量のザーメンがサトにぶっかけられ、彼女の顔と口が白濁液によって染められる。射精されたザーメンの臭いがサトの顔に染み付くと、サトはその臭いを嗅ぎながら「はぁ……♡」と厭らしい顔になる。また、顔につけられたザーメンを掬い取っては口の中へと運ばれ、くちゅっ♡くちゅっ♡と音を立てながら良く味わってからゆっくりとごくんっ♡と飲み込んだ。
「んふぅぅぅっ……♡ これが……ザーメンの味……素敵……♡」
初めてのザーメンを味わった瞬間に、ブルッ♡と身体を奮えさせながら軽イキをキメるサト。信者であった時とは違ってこれはまた別の意味で中毒になってしまう程の美味しさで、もっと欲しいという欲望が段々と湧き上がる。こんなものを知ったらもう元には戻れなくなる。しかし、灰原の関係もあると心の中で葛藤しながらもサトは恍惚な笑みを浮かべ、オスを誘うかの如く厭らしい雰囲気を纏っていた。
「ご馳走さまでした……♡ んっ……♡ まだ精液が喉に引っ付いてる……♡ んぐっ……♡」
「よしよし、ちゃんとアピール出来たな。偉いぞ。乳首もこんなにビンビンになっちまって♪」
興奮して勃起している乳首を吸うと、ビクンッ♡と反応を示しながら「あぁんっ♡」とエロい声を上げていく。舐めたりしゃぶったりする度に反応し、気持ち良さそうに身体をくねらせていた。
「もう駄目……限界です……♡ お願いします……私の淫乱マンコに……貴方のガチガチなおチンポを……入れて下さい……♡」
くぱぁっ♡とマンコを広げると、彼女のマンコがヒクヒクしながらチンコを欲しがる様に震えていた。こんなエロい誘いに断れる男など居る筈が無く、健司のチンコはガチガチに勃起していた。
「そう焦んなって。お前が欲しがるチンポは何処にでも逃げねぇ……よッ!」
―――ずっぷんっ!ずぷずぷずぷっ……!
「んはぁぁぁぁぁッ♡ お、奥まで届いてるぅっ……♡」
マンコの中にチンコを突っ込むと、チンコは子宮の奥までグリグリと届き、入口をノックされるとより膣の中がギュッと締まる。そこから腰を動かし、パンッ♡パンッ♡とリズミカルに刻んでいく。
ぷるんっ♡ぷるんっ♡と胸が揺れ、少し見える贅肉もまた揉み応えがあった。中は我慢汁とマン汁が溢れてぐちゃぐちゃになっており、ねっとりとした白濁液が厭らしい臭いを引き立てていく。
「あんっ♡ んぁっ♡ あっ♡ あっ♡ ああっ♡ あああっ♡ 気持ち良いィ♡ でっかいチンポが子宮の奥まで届いて気持ち良いのぉっ♡ お゙お゙っ♡ お゙お゙お゙んっ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙おッ♡♡♡」
―――ずちゅっ!ずちゅっ!ずっぷんっ!ずっぷんっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぬちゃっ!ぬちゃっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
「どうだ俺のチンコは!ずっと男を知らなくて灰原の奴等に従ってばかりでこんな事すら知らずに死んじまったからなッ!しっかりと俺のチンコの味を記憶に刻んでおけッ!」
「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡♡♡ イクイクイクッ♡ こんなの知ったらぁっ♡ 後に戻れないっ♡ こんな気持ち良いのもっと早く知っとけば良かったぁっ♡ ああんっ♡ あああっ♡ イクッ♡ またイっちゃぅっ♡ んんんぅっ♡ あああああっ♡」
止まらぬ快楽に沈んでいく彼女。セックスの楽しさの味を知ったのか、自ら腰を振って動かす位には堕ちていた。ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡とマンコの中が蠢き、膣に締め付けられながらも着実にチンコの弱点を狙っていく。その快楽にサトは抗えないまま、ただただ快楽へ堕ちてゆく。サトの身体は間違い無く健司のモノとなって染まっていった。
「気持ち良いだろ!幽霊になっちまえばこんな気持ち良い事を何度も味わえるぜ!これを逃したら一生味わえないだろうし、これからもずっとセックス出来ないままつまんねぇ信者の真似事を続けてばかりになる!そうなったらお前は一生後悔するだろうな!だから、お前は俺の元に来い!そんでもって灰原の奴等を裏切れ!そしたらお前は一生雌オナホとして扱ってやるからな!」
「はいぃぃぃぃぃッ♡ やります♡ 裏切ります♡ 一生オナホとして雌奴隷になりますッ♡ 信者も灰原との縁も切りますからっ♡ だから私にもっとおマンコズポズポして下さいぃっ♡♡♡」
「良い返事だッ!約束通りにもっと気持ち良くさせてやるから覚悟しとけ!オラァッ!」
「あぁっ♡ はぁぁっ♡ 嬉しいですぅっ♡ おチンポもっとズポズポされておマンコも悦んでいますぅっ♡ んぅっ♡ んぅぅっ♡ あぁんっ♡ あんっ♡ ああっ♡ お゙っ♡ んひぃっ♡ ふぅっ♡ くふぅっ♡ うぅっ♡」
灰原信者から健司の雌奴隷へと誓う方向を変えたサト。台詞からすればNTRモノで見た事ありそうな位の台詞が並ぶが、元より灰原病院も表向きは普通に良い病院と見せ掛けながらも裏では人体実験も兼ねてやってる位だから、その中の信者から良い女を連れて行くならバチは当たらないだろう。
「そらっ!そろそろ射精すぞ!着床マンコの準備しておけ!」
「イクッ♡ 裏切りマンコイクぅっ♡ 仲間を裏切ってご主人様のザーメン肉便器雌奴隷として成り代わるの気持ち良いのぉっ♡ もう嫌な事も不安も無くなっちゃうっ♡ 病院なんてどうでも良いのぉっ♡ 気持ち良くしてくれれば他は何にも要らないからぁっ♡ 私のマンコに妊娠確定ザーメン下さいぃっ♡♡♡」
「言わずもがな……!しっかり受け止めろよッ!イクぞ!イクイクイクッ!あぁっ!」
―――どぷっ!どぴゅっ!びゅるるるっ!ぶびゅるっびゅるっびゅるるるっ!びゅくびゅくっ!ぶっぴゅんっびゅるくくっ!ぼびゅるっぶぴゅっ!
「んぎぃぃぃぃぃッ♡♡♡ 射精てるぅっ♡ 裏切り孕ませザーメン大量に射精ちゃってるぅっ♡ 気持ち良くてイっちゃうのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
子宮の中にザーメンが満たされていき、絶頂を繰り返すサト。子宮も吐き出されたザーメンをごくっ♡ごくっ♡と飲むかの如く吸い付き、一瞬にしてザーメンタンクとなっていく。これが雌としての幸せなのかと嬉しさが溢れ、じわっ……♡と子宮が熱くなる。その内にぶりゅっ♡と卵子が運ばれ、そこから精子がどちゅっ♡どちゅっ♡と卵子にクリティカルヒットしては受精イキを何度もしては見事なアヘ顔を繰り返していた。その後も彼女とは延々と犯し、お互いが満足するまで貪り合うのであった。
そろそろ手直しやらなきゃ……ちょっと適当になって来たぞ……(白目)
相変わらず書くエンジンが掛かりにくい……。