※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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全部じゃないけど、とりあえず少しだけ加筆した奴を少々追加。基本的に5000字到達してようがいなかろうが微妙に足りない様な気がしたりするので、せめて7000か8000字程度は何とか書きたい所。


逆怨みも含めて襲うなら、お仕置きは必要 (胞月沙苗)

 サトを犯した後は洞窟から地下へと繋がる方向へと進み、霊安室から病院、病院の裏側とギャラリーまでの道程をずっと進む事しか無かった。基本的にこの章は最低限の資料を手に取るまでのルートしか殆ど無いので、ほぼ移動しかない。

 

「ま、代わりに良いオモチャ手に入ったから良いけどよ」

 

―――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……♡

 

「うぅ……」

 

 そう呟いた健司の隣には亀甲縛りで身体を縛られてはアナルプラグとバイブを差し込まれ、ロープで繋がれた首輪、胸にはローターを装着され、全裸にされている女の霊がいた。彼女は「胞月沙苗」と呼ばれ、一応この章の道中で急に襲い掛かって来る雑魚敵の一人だ。霊リストの内容では自分が月幽病によって狂ってしまった故に、その苦しみを他の奴等と同じ目に遭わせてやろうと無差別に仲間へ引き込もうとしていた。当然そんな事は健司が黙っている筈も無く、彼女はあっさりと健司の手によって無力化され、更にはお仕置きとして服を脱がされては今の様な格好に仕立てられたのである。

 

「ほら、さっさと歩けよ。他の人に見付かったら大変だぞ♪」

「……ッ!」

 

 顔を赤くしながらも沙苗は歩き出す。彼等がやっている行為は所謂露出プレイというモノで、裸になりながら人にバレれずに終われるかスリリングを楽しむという趣向の一種である。今回はよりにもよって健司に刃向かったというのもあるので、沙苗のアナルとマンコにはそれぞれのプラグが挿入され、胸のローターにもスイッチが常に入っており、振動音がずっと鳴り響きながらこの暗い道を進んでいく。しかも、縄が食い込みながらプラグを一押しするかの様に深く挿入されている分、余計に敏感になり易くなっていた。

 

―――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……♡

 

「んくぅっ……♡ んっ……♡ んぁっ……♡ あっ……♡」

「ほらほらどうした。誰が止まれと言ったよ。さっさと歩け」

「こ、こんなのっ……♡ 駄目っ……♡ 歩けないっ……♡」

「言い訳してんじゃねぇよ。俺を襲おうとしたバカ女は何処のどいつだ」

 

 ぐいっとバイブをマンコの奥までグリグリと突っ込みながら中を掻き乱していく。マンコの中と子宮の奥まで辿り着いてはビクンッ♡と激しく反応を示し、喘ぎ声を漏らしていく。

 

「んぐっぅっ♡ ああっ♡ そんな奥まで入れないでぇっ♡ んんっ♡」

「あれー?良いのかなそんな大きな声出して。ここはお前以外にも死んで逝った幽霊達がわんさか居るのによ。そんな奴等に見られたりでもしたら、どうなるかなんて知ってる筈だよなぁ?」

 

 我ながらニヤニヤとゲスな笑みを浮かべながら鬼畜な台詞を呟く健司を見ては絶望した表情を浮かべる沙苗。幽霊にも羞恥心があるのは今更に限った話では無いし、そもそも幽霊に人権なんてある訳が無い。それを知らずのまま沙苗は自ら絶望してどうしようもない状況へと追い込まれており、健司は幽霊に人権が無いのを知っているからこそこういう鬼畜なプレイを堂々と出来る様になっているのである。

 

「わ、分かりました……だから……これ……弱めて……♡」

「は?んなの断るに決まってんだろ。俺に襲い掛かって来て良くものうのうとそんな台詞が言えたな。弱めるつもりは一切ねぇよ。ただ、それでもキツいなら犬みたいに歩けば良いだろ。それで解決すんじゃん」

「そんな……んひぃっ……♡」

「ほら、分かったならさっさと動け」

 

 グイッと首輪を乱暴に引っ張って行く健司。それを悟った沙苗は諦めて素直に犬の様に四つん這いのままゆっくりと歩き出した。後ろからブインブインと振動しながら回るバイブがより一層エロさを際立たせる。あまりの恥ずかしさに沙苗の目には涙が浮かびつつあった。

 

「あははっ!ホントに犬みたいになりやがった!こんな簡単にプライド捨てれるとかダッセー!こりゃ完全に変態の仲間入りだなぁ!」

「ち、違っ……私は……!」

「違くねぇだろ。こんなにマンコ濡らして顔赤くしても説得力ねぇんだよ。こうして変態行為すんのが好きなんだろ?マンコ犯されるの期待してたんだろ?」

 

 オラッ!と良いながらもっとグリグリとマンコを犯す健司。強引に中を弄られては「んひぃぃぃぃぃッ♡」と情けない悲鳴を漏らし、身体はさっきよりも強く痙攣しながら感じていた。しかも、アナルの方も一緒にグイッと押し込む事でよりマンコの締まりが強くなっては余計に快楽へと堕ちてしまう羽目に。

 

「あああああっ♡ あっ♡ あああっ♡ 駄目っ♡ だめだめだめっ♡ イっちゃぅっ♡ これ以上されたらもうっ……♡ んぁぁぁぁぁっ♡ 頭おかしくなるぅっ♡ んぎぃぃぃぃぃッ♡」

「オラッ!派手にイっちまえっ!」

 

―――ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁッ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅッ♡

 

「イっ、クぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡ んああああああああああっ♡♡♡ イクイクイクッ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

 弱点を思いっきり突かれては派手にイキ散らかし、マンコから大量の潮がぶしゃぁぁぁぁぁッ♡と飛び散る。それに加えてイキ過ぎた反動でチョロロロロッ♡と小便まで漏らしてイった。

 

「うわ、小便まで漏らしてやんの。小便漏らすほど気持ち良かったんだな、この淫乱女」

「嫌ぁっ……見ないでぇっ……!」

 

 あまりの恥辱についには泣き出してしまった沙苗。ただ、元々は向こうから襲って来た沙苗が原因なので可哀想とは言い切れない。或いは自業自得感が滅茶苦茶あるのだが。こういう特殊なプレイならば亞夜子にやらせれば良かったなと少々後悔はあるものの、それでも今ので十二分に楽しめた。

 

「うぅっ……ぐすっ……どうして……どうしてっ……!」

「おいおい、今になって被害者振るとか止めてくんない?何度も言ってんだけど襲われたのこっちなんだけどな。てか、その様子だとまだ反省してなさそうだからこのままお仕置き続行するわ」

 

 健司は縄を解き、それぞれのプラグを外す。やっと解放されたと沙苗は一瞬思ったがそれも束の間。即座に健司が彼女をがっしりと掴み、彼女の目の前には健司の勃起したチンコずいっと現れる。それを察した沙苗は挿入させまいと暴れようとするが、それも虚しくずっぽりとマンコの奥までチンコが入ってしまう。先程絶頂したばかりで中もまだぬるぬるしてて絡み易い為、あっさりとチンコが子宮の奥まで届く。

 

―――ずっぷんっ!ずぷぷぷぷっ……!

 

「あっ……駄目っ!入れちゃ駄目!さっきイったばかり―――んぎぃぃぃぃぃッ♡ ち、チンポが……おマンコに入ってる……♡」

「おー、しっかりと離さず咥えてる辺り、淫乱じゃねぇか。このまま動かすぞ……!」

 

―――ずっぷんっ!ずっぷんっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ずぷっ!ずぷっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ぱんっ!ぱんっ!くちゅっ!くちゅっ!

 

「嫌ぁぁぁぁぁッ♡ 止めてぇっ♡ 抜いてぇっ♡ イキたくないっ♡ もうイキたくないのにぃっ♡ んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡ あんっ♡ あんっ♡ んぅっ♡ くぅっ♡ ああっ♡ あんあんっ♡ あっ♡ あっ♡ イクッ♡」

 

 今度はバイブから生のチンコを挿入されては気持ち良くなり始め、さっきよりもヨガリ狂う姿を見せつける沙苗。口では何度も抵抗の意志を示しているが、快楽によって力もほぼ抜けていて、脱け出そうにも脱け出せない状況となっていた。ひたすらズンッ♡ズンッ♡と子宮を突かれては快楽がズドンッ♡と押し寄せて来るので、宛らアリジゴクの様にどんどんと性的に捕食されていく。

 

「お待ちかねの生チンポだぞ!どうだ!気持ち良いか!」

「嫌ぁっ♡ 子宮が熱いっ♡ 抜いてぇっ♡ 頭がおかしくなっちゃうのは嫌なのぉっ♡ もう気持ち良くなりたくないっ♡ こんなの続いたら私が私で無くなっちゃうっ♡ んんぅっ♡ あああっ♡ 抜いてぇっ♡ 抜いてよぉっ♡」

「へぇ……ヌけと言ったんだな?なら、お望み通りにヌいてヤるよッ!」

 

―――パンパンパンっ♡ パンパンパンっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぬちゅんっ♡ ぬちゅんっ♡ ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡

 

「いやぁっ♡ な、何でスピード上げるのぉっ♡ ち、違うっ♡ そっちのヌくじゃ―――お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙っ♡ あ、頭おかしくなるぅっ……♡ お゙がじぐな゙っぢゃゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔ♡♡♡」

 

 腰を振るスピードを上げ、容赦の無いピストン運動で彼女をイカせ狂わせる。ひたすら襲い掛かる快楽に沙苗は廃人同然になる位まで感覚が壊れつつあった。健司もそろそろ暴発しそうになると種付けプレスの体勢へと変わって、ラストスパートを掛ける。キンタマの中も激しく精子が量産され、尿道を通ってギュルギュルと駆け巡り、そして―――

 

「イクぞッ!しっかり反省して孕むんだなッ!」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!ぶびゅっ!ぼびゅっ!びゅるびゅるっ!びゅるるるっ!ぼびゅぅぅぅぅぅっ!びゅくびゅくっ!びゅーっ!

 

「ああっ♡ ああっ♡ ああああああああああっ♡♡♡ 中でいっぱい中出しされてるぅぅぅぅぅッ♡ い、イクの止まらないっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ イクイクイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

 大量のザーメンが沙苗の中に注がれる。それに伴って沙苗も激しい絶頂で何度も痙攣しながらアヘ顔となっていき、暫くはイった後の余韻が続いては絶頂の繰り返しが続いた。それとは逆に射精しきった健司は未だにチンコが硬いまま興奮しており、マンコからチンコを引き抜こうとはしなかった。

 

「ふぅ……イったけど、まだまだ射精し足りないな……しかも、よりにもよってオナホは気絶してるしどうしようか……うーん……あ、そうだ♪」

 

 何か思い付いたのか健司は沙苗を持ち上げる。そこから能力を使ったりして上手く固定させ、ガッチリと沙苗のマンコと繋がったままの状態を維持出来た。

 

「ふぎぃっ!?な、何これ……?」

 

 どちゅっ!と突かれた瞬間に気絶から目を覚ます沙苗。彼女が見た時には手足は後ろに拘束され、宙に浮きながらもチンコは挿入されたまま前へと進んでいく光景が広がった。

 

「お、起きたな。お前が寝ている間に手足を後ろに縛らせて貰ったぜ。ついでに俺のチンポはまだまだ興奮したままだから収まりが利かなくてな。だから暫くはそのままオナホケースとして肉鎧になってくれよ。この状態のままからチンポがズポズポ犯されるの癖になるぜ?」

「い、嫌ぁっ……!もうイキたくない……!離して!離してぇっ!嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ……!」

 

 肉鎧にした事によって延々と快楽が続いていくイキ地獄。歩くだけでズボッ!ドチュッ!とマンコが突かれ、その度に「おごぉっ!お゙っ!」とカエルが潰れたかの様な声を荒げる沙苗。中が擦れてはビクビクとチンコが震え、射精が近付けば一気に中出しされて気持ち良さがドンッと襲い掛かる。そして、また勃起して歩きながらピストンされては中出しの連続。チンコも完全に栓をされたかの様に塞ぎ切っており、一滴もザーメンが溢れないままを保っていた。特に竹林の小道はやたらと長く、そこだけでも何度も中出しをされた。

 

―――どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡

 

「お゙っ♡ お゙ほっ♡ お゙ごっ♡ お゙お゙っ♡ ぐ、苦じぃっ……♡ い、イグっ……♡ んぎぃっ……♡」

「あー……射精る射精る……イクっ……!」

 

―――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡

 

「お゙お゙お゙っ……♡ また……中出し……♡ もう気持ち良くしないでぇっ……♡ またイク……んぁぁっ……♡」

「あー、中々良いチンポケースだな。何回勃起してもオナホみたいに扱えるからマジで便利だわー」

 

 マンコの中がぐちゃぐちゃになって犯され続け、汚ならしい獣の喘ぎ声を漏らし、ぼびゅっ♡ぼびゅっ♡と何度も強めの射精を子宮で受け止めてはみるみる膨らんでいく沙苗のボテ腹。止めてと訴えても快楽の方が強すぎたのかマトモな言葉すら言えない状況へと陥ってしまう。まさにイキ地獄とも言えるこの状況は彼女の精神を壊させるには十分な威力で、ついには正気を保てなくなり、堕ちる寸前まで来ていた。この章の最終地点である例の画家(笑)の所まで歩く事数分、とうとう沙苗の精神は壊れてしまい―――

 

「えへへ~♡ もっと中出ししてぇ~♡ 孕ませてぇ~♡ いっぱい気持ち良い事しようよ~♡」

「気持ち良くなりたいか?なら俺の雌奴隷として嫁になれ。そしたら何時でも何処でもどぴゅどぴゅして孕ませてヤるぞ♪」

「うん、なるぅ♡ お嫁さんになるぅ♡ だからもっといっぱい犯してぇ♡」

 

 最後は健司の肉便器として一生を誓った。ちなみに珍しく催眠術を使わずに実力行使だけで落とせてこれである。健司も健司で普段やる事のないプレイを楽しめて大変満足している。そして、壊れた後はさっきまで拒んでいたのが嘘だったかの様にチンコを受け入れては気持ち良くなっていた。

 

「ふぎぃぃぃぃぃっ♡♡♡ ぎ、ぎぼぢぃっ♡ ぎぼぢいのぉっ♡ もっとパンパンしてぇっ♡ 沙苗の子宮のナカを犯してぇっ♡ おほっ♡♡♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡ うぎゅぅぅぅっ♡ ぐぅぅぅぅぅっ♡ イグイグイグぅっ♡ またイっちゃうぅぅぅぅぅっ♡ おマンコどちゅどちゅちゅらぬかれてるのぉっ♡♡♡ もっとぉっ♡ もっとらしてぇっ♡ 孕ましぇてぇっ♡♡♡」

 

―――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅるるるっびゅくびゅくっ♡ びゅぅぅぅぅぅっ♡ ぶぼびゅるるるっびゅるっ♡

 

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡ 射精てるぅっ♡ 子宮にたっぷり射精されてるぅぅぅっ♡ こりぇ受精したぁっ♡ たまごがぷっつんして赤ちゃん出来ちゃったぁっ♡ 排卵アクメと受精アクメでまたイクぅっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡」

 

 大量の中出しで止まらない快楽をストレートに受け止めた沙苗はアクメの連続で大量の潮吹きをチョロチョロと流した。子宮の中はザーメンによって満たされ、流石にこれは重く過ぎたかと健司はあの画家の部屋まで行っては部屋の主を即座に倒し、バスタブは新品にして綺麗のを用意。そこで拘束を解きながら溜まりに溜まった彼女のボテ腹からザーメンを吐き出す。

 

―――ドプドプっ♡ ゴプゥっ♡ どっぷんっ♡ びゅるるるるるっ♡ びゅぅぅぅぅぅっ♡ ぶぽぉっ♡ ごぽぉっ♡

 

「お゙お゙っ♡ ザーメンが逆流してイクぅっ♡ んごお゙お゙お゙お゙お゙っ♡」

 

 マンコから滝の様に勢い良く流れるザーメンはバスタブの中へと満たされていき、その量は余裕で全身を満たせる位に溜まっていった。膨らんだ彼女のボテ腹も次第に萎んでいき、終わった頃には通常のサイズとして戻り、バスタブはザーメンの臭いが濃縮されていた。

 

「凄い……♡ 私のおマンコの中……こんなにいっぱいのザーメンで詰まってたなんて……んっ……♡ 想像しただけでイっちゃう……♡」

「このザーメンの中にお前を浸して、沢山多くの子供を孕ませてやるんだぜ。どうだ、嬉しいだろ?」

「素敵……♡ これが……オンナとしての幸せなのね……♡」

 

 うっとりした沙苗は改めて健司に忠誠を誓う雌奴隷として選ばれ、誓いのイマラチオで健司のチンコをまた射精させてはごっくんした後、ザーメン風呂の中へと入り、そこで何度もオナニーしながら受精イキを延々と繰り返していた。後々あの部屋やギャラリーも大改造する予定となるが、本格的な改造となるのは後もう少しとなる。




一応まだまだ追記する話は沢山あるので、とりあえず頑張るしか無い。
後、話の最後に書いた通り、後に灰原病院と朧月館は改築して自宅も兼ねてハーレム風俗店と化す予定。
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