※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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遅らせながらやっと投稿出来ました。もうやる事ありまくりだったり中々書けないで時間掛かり、完成しても微妙な出来となりました。許して下さい。

とうとうカナデンジャー+器という所まで来て、そして今思い出す。次で朔夜がラストじゃん!と。という事で、次の話で月蝕本編が終了で、ちょっとだけおまけも書きつつやる事になります。あー……滅茶苦茶長かったわ……月蝕も眞紅や刺青に負けない位にやたらとシナリオ長かった気がするから余計疲れた。

シリーズ最後は多分濡鴉になると思うだろうけど、月蝕移植以降は新作出す予定はあるんだろうか?そこが見定めなくちゃいけない所。


朧月島伝統儀式「臨月神楽」 (奏+器)

 海夜にしっぽりと搾り尽くされている間、同じ頃に流歌と健司も地下の奥深くを進み続けていた。ここの章では四方月邸もとい流歌の元実家に辿り着くまでがゴールとなっており、その道中では例の如く島民が襲い掛かったり、モノクロ状態になって朔夜がいきなり現れたりするなどしてとにかく面倒臭い場所だったりする。ただ、ほぼ一本道なので迷う事は無く、ただ奥へと進めば後は自然と目的地近くまで辿り着けれるのだ。余談だが、開始直前の面の欠片を渡すシーンはちゃんとやってあり、寧ろアレが無いとクリアには欠かせないのでなるべく早く渡したそうだ。

 とりあえず雑魚を倒しつつ、朔夜から逃げながらも数分。漸く四方月邸近くの廊下に到着した二人は長い階段を登りつつ、表の朧月神楽が行われた月蝕ノ台へと歩を進める。この場所では過去最多の高難易度を誇る器と奏と呼ばれる幼女5人を全員一気に相手にしなければならないのだ。刺青のウガツンジャー以来の面倒臭い戦闘になるが、かと言って眞紅のカップル幽霊や裏ボスの紗重と比べたらそうでもなかったりする。咲かない分まだ良い方である上、一瞬の隙を狙ってチャージが少なくても良いのでフェイタルを狙っていけば何時の間にかあっさりと倒せたりはする。ただし、難易度がナイトメアとなれば話は別で、勿論敵から受けるダメージも洒落にならんので鏡石は絶対必要なのは確かである。

 

 さて、月蝕ノ台の中央へと進むと早速器と奏達が出現。ちなみに彼女達の正体なのだが、器は病院側で選ばれてしまった遠野椿本人で、奏は幼少期の流歌や海咲。つまりは神隠し事件に巻き込まれた例の5人の幼少期なのだ。椿はともかく、他の5人に至っては幼少期の彼女を犯せるチャンスとも言えるだろう。襲い掛かって来る彼女達に「待て」と呟くと、次第に彼女達はピタッと動きを止めた。一瞬動けなくなる様子に戸惑うが、すかさず健司は言う通りに従わせる様に催眠を使って彼女達の意識をコントロールさせた。そして、催眠を使って彼女達の記憶を改変させ、スケベな記憶と知識が刻み込まれていく。

 

「おー、皆揃ってるな。俺が来るまでずっとあの朧月神楽を踊り続けていたのは感心するよ。でも、俺が来たら何するか……もう分かっているよな?」

 

 ニヤッと笑みを浮かべると器と奏達はゴクッ……♡と息を飲んでから「はい……♡」と艶かしい声を上げる。そして、健司に言われるがままに彼女達は神楽に使う衣装を脱ぎ捨て、少しだけスケベな衣装に着替えていく。

 

「さて、始めようとするか。表も裏も関係無い本当の朧月神楽をね……!」

『はい……ご主人様……♡』

 

 島の住民と病院関係者が全滅した以上、後は幽霊となった彼女を好き勝手にする権利はある。とはいえ、一番の元凶は多分言うまでもなく灰原家と院長とその部下が原因で、彼女達もまた被害者であるのだから。とにかく少しでも辛い記憶を無くす為にセックスで気分を紛らわせようとヤる事になった真の朧月神楽。子種を子宮に仕込ませ、子供を孕ませる儀式―――名前を「臨月神楽」とも言うべきか。

 儀式が始まると彼女達は手を頭の後ろに付け、ガニ股になって下品な踊りを見せつける。厭らしい格好をしながら腰をヘコヘコと振り、男を誘惑させる雰囲気を纏っていた。

 

「はっ……♡ はっ……♡ ふっ……♡ どうですか……奏達のエッチな舞は……♡ ご主人様に見て貰う為に……頑張って練習しました……♡」

「んー、良いよ良いよー♪こんなスケベな身体を俺に見せつけながら踊る姿は最高だよ。おマンコもぐちょぐちょになって濡れてるね♡」

「ありがとうございます……♡ ご主人様の前で見られながら踊ると……興奮して……♡ とってもエッチな気分になっちゃうんです……♡ んひぃっ……♡」

 

 顔を紅潮しながら「ぷしゃぁっ♡」と軽く潮を吹いて絶頂する奏。他の奏達や器も恥ずかしそうにしているものの、仮面越しからでも嬉しそうな顔をしているのが容易に見える。フリフリ♡と腰を左右に揺らし、指で輪を作りながら手コキとフェラチオのポーズをしたりして健司を挑発させる。この段階でも健司のチンコはビンビンに勃起し、早くヤらせろ、この雌奴隷達を犯す、と激しく膨張していた。

 

「はぁ……はぁ……♡ おチンポシコシコ……♡ おチンポシコシコ……♡ おマンコヘコヘコして雌奴隷アピール……♡ ドスケベ奏のオナニーショー……♡ んっ……♡ あんっ……♡ エッチな奏達の厭らしい所を沢山見て下さい……♡」

 

 乳首を摘まんでマンコを指で弄る者。儀式に使う祭具を棒の部分でオナニーする者。鈴の付いた祭具とローターを乳首に取り付けながらガニ股のスクワットをする者だったりと、見る者を釘付けにするには十分な罰当たりな踊りが目の前で繰り広げられた。当然こんなのを見せられて我慢が出来る男などおらず、直で見ている健司にとっては視界の暴力にも等しく、チンコがギンギンになってしまう位にはイライラしていた。

 

「こんなの見せられたら……我慢出来る訳ないじゃん……」

「あん……♡ ご主人様……♡ そんな所触っちゃ駄目です……♡ あんっ……♡」

 

 ガシッと尻を掴み、さわさわっとねちっこく厭らしい手付きで触る健司。触られて嬉しかったのか、奏のマンコからマン汁がトロッ……♡と垂れては敏感になり始めていく。むにむにっ♡と尻や胸を触られていくと「あんっ……♡ んっ……♡ もっとぉ……♡」と小さな子供が言うべき発言じゃない位のエロい声を上げる。もっとその顔が見たいと健司が仮面を外してやると、大人も顔負けなうっとりとした恍惚な笑みを浮かべた奏の顔が目に映り込んだ。

 

「そこっ……♡ んっ……♡ 気持ち良いです……♡ あんっ……♡ もっと……もっと気持ち良くさせて下さい……♡」

「良いなぁ……♡」

「ずるい……私もヤりたかったのに……♡」

「はいはい、落ち着いて。一気に全員ヤらせてあげるから♪」

 

 この手のパターンは大分慣れ過ぎてしまったか、ササッと分身を出しては奏達と器の相手をする事に。単純な理由としては一人一人相手だと時間が掛かる上に体力の問題もあるのでなるべく余力を残しておきたかったのもある。一応最後には朔夜も控えてはいるのだから。

 

「乳首……♡ 触られるの……いい……♡ 先っぽがじんじんして……頭がふわふわする……♡」

「んんぅっ……♡ こ、これぇ……♡ 気持ち良い……♡ あんっ……♡ らめぇっ……♡」

「ほらほら、気持ち良いだろ?もっと気持ち良くしてあげるからねぇ♡」

 

 感じる部分を徹底的に触られ、感度を上げていく彼女達。催眠に掛かっているとはいえ、セックスが初体験の彼女達にとっては刺激が強すぎたかのか反応もより激しくなっていた。祭具を強引にマンコの奥まで突っ込んではビクンッ♡としながらも「あぁんっ♡」と厭らしい声を荒げた。

 

「あぁっ……♡ おマンコくちゅくちゅ良いの……♡ んぅっ……♡ んっ……♡ あんっ……♡」

「ちゅっ……♡ じゅるっ……♡ れろぉ……♡ キス……もっとして……♡ もっとぉ……♡」

「んぎぃぃぃっ♡ お、奥までぐちゅぐちゅしたらおかしくなるぅっ♡ お゙っ♡ お゙ほぉっ♡ お゙お゙お゙っ♡」

「んー、まだ未成熟な子には早かったかなー?でも、これも大人の階段を登る為の儀式だからね♪」

 

 何度も軽い絶頂が来ては沢山の潮吹きが地面に掛かる。これが何秒何分も続いてはアヘ顔になって舌を突き出しながら涎を流していた。そこから追撃するかの如く、マンコを舐め回されてはGスポットをグイッ♡と突かれては電流が走ったかの様に強い刺激が彼女達に迫っては頭の思考すら追い付かなくなっていく。

 

「ふぅ……奏の方は順調に発情してるな。さて、器の方はっと……」

「んぉぉ……♡ んぅぅっ……♡ そこぉ……良い……♡ ん……お゙お゙お゙お゙お゙っ……♡ イグぅっ……♡」

「うん、こっちも見事に出来上がっちゃっているねぇ。誇らしいよ♪」

 

 一方で器の方もしっかりと出来上がっていた。奏達と同様に身体を弄られては完全にスイッチが入り、積極的に健司とのセックスをしたがっている。元々器を演じる事になった身体の持ち主が椿本人であるので、彼女の弱点やどういった触り方をすれば気持ち良くなれるかは既に把握済みみたいなモノだった。

 

「良いっ……♡ 良い……お゙お゙お゙ぉ……♡ おっぱい気持ち良い……♡ はぁ……♡ んぅ……♡ おマンコもっとして……♡」

「相変わらずエッチな身体してるねぇ椿さん♪ほら、ここが気持ち良いんでしょ?」

 

―――くちゅくちゅっ♡ むにぃっ♡ むにぃっ♡ ちゅくちゅくっ♡ もみっ♡ もみっ♡

 

「あっ……♡ あんっ……♡ くひぃ……♡ お、おっぱい揉まれるの最高ぉ……♡ 今までの不安も何もかも……全部消えて無くなっちゃうみたい……♡」

 

 彼女にとって如何に朧月島が最悪な島であったか、ここぞとばかりに健司に向けて愛を求めようとして来る。それほどまでのトラウマを彼女に植え付けられたのか。どっちにしてもセックスで気持ち良くなって貰う事には変わり無い。延々とマンコを弄られていくが、次第に蓄積されていく快楽には抗えなくなっていく。良い感じに解れてきたのか、彼女達のマンコはヒクヒクしながら準備が整っていたが、ここはわざと指でマンコをイカせる方にした。

 

「さーて……まずは大きめのを1発!」

 

―――くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅっ♡♡♡ ずぷんっ♡ ずぷんっ♡ ぬりゅっ♡ ぬりゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡

 

「あ゙っ♡ あっあっあっ♡ あーっ♡ イグっ♡ イクイクイクっ♡ イクぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

「うひぃっ♡ いぃっ♡ 頭、おかしくなるっ♡ 壊れちゃうっ♡ ひぃぃっ♡ いひぃぃぃぃぃっ♡ いぃぃぃぃぃ♡ ふぅぐぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

 絶妙なるテクでラストスパートを掛け、イキそうになった瞬間に手を離すとぷしゃぁぁぁぁぁっ♡と派手にイキ散らかした。情けない声を漏らしながらビクンッ♡ビクンッ♡と震え、はぁ……はぁ……♡と賢者タイムに入った声が聞こえて来る。完全に出来上がっており、挿入したい所ではあるが、まだその時じゃない。それよりまずは我慢の限界であるチンコのムラムラを解消すべくフェラを彼女達に要求した。

 

「君達のエロい姿を見たらこんなにも興奮しちゃってね。とりあえず鎮めさせてくれよ」

「はい……分かりました……♡」

 

 勃起したチンコを目の前にして見せると、彼女達はそれに近付きながらも面を外し、健司のチンコを口の中に咥えた。可愛らしい顔をして頑張りながら健司のチンコをペロペロと舐め回す奏達。それとは真逆に器の方はぐぽっ♡ぐぽっ♡とエッチな音を立てながら本気のフェラチオで健司にご奉仕をしていた。

 

「ごぷっ♡ ごぷっ♡ じゅぅるるるるるっ♡ じゅるるるっ♡ ごぽぉっ♡ ぐぽぉっ♡ れろれろっ♡ じゅるじゅるじゅるっ♡ ずずずっ♡ ずぢゅるっぢゅるっ♡ ずるるるるるっ♡」

「ぐぉっ……!ちょ……椿さん本気出し過ぎでしょ……そんなにチンポが欲しかったの?やーらしーなー♪」

「チンポぉっ♡ チンポぉっ♡ ごぷぅっ♡ ぐっぷぅっ♡ じゅるるるっ♡ ごぽっ♡ ごぽっ♡ んちゅるっ♡ んっ♡ んむぅっ♡」

「こりゃ夢中になって聞いてないなこりゃ……」

 

 他と比べて明らかに舐め回すスピードとかテクニックが段違いで凄く、的確に健司の弱点を狙っていく。あまりの気持ち良さにゾクゾクと感じる健司だが、そこは必死に我慢。射精すなら全員にぶっかけたりしたいと謎の拘りで耐え抜く。

 一方で奏達も何とか口の中に健司のチンコを頬張りつつ、しっかりと健司を気持ち良くさせていた。ぎこちなく舌を動かしたり、亀頭の部分をチョロチョロと舐めたり、逆に舌を使わずに自分の口の中をこれでもかと頭を動かしながらイマラチオに挑戦したりする者も居た。中には口が入らないが為に尻を使って尻コキしてくれる者も。一人一人の動作はバラバラではあったが、感覚を共有すると色々な快楽でズブズブと沼に嵌まる位には気持ち良くなりつつあった。

 

「どうですか……奏達のご奉仕は……♡」

「うん、とっても気持ち良いよ。チンポがデカくて中々大変だろうけど、しっかりと口以外でご奉仕するのは立派な雌奴隷だね♪」

「んぁ……♡ ありがとうございます……♡ 嬉しくておマンコからマン汁がじわじわと溢れちゃいます……♡」

 

 雌のスイッチが入りっぱなしの影響で褒められただけでも嬉イキする彼女達。その内こちらも奏達のテクニックでじわじわと快楽が蓄積されていき、最終的にはギリギリ寸前まで耐え抜いた。

 

「んぷっ……♡ んちゅっ……♡ ちゅっ……♡ ちゅぱっ……♡ はぁ……♡ んむっ……♡ んっ……♡」

「幼女のお尻でのおチンポシコシコ……どうですか……♡ 我慢しないで何時でもピュッ♡ピュッ♡して下さいね……♡」

 

―――ちゅこっ♡ ちゅこっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ するっ♡ するっ♡ むにっ♡ むにっ♡

 

 彼女達の厭らしいボイスが興奮を高めるスパイスとなり、健司のチンコもキンタマからザーメンが急速に作られてはビクビクと反応し始める。この位で良いだろうと健司はタイミングを見計らいながら彼女達の顔、口、身体に沢山のザーメンをぶっかけた。

 

「そろそろ……射精るっ……!イクイクイクっ……!うっ!あぁっ!」

 

―――どぴゅっ!どぼぶびゅっ!びゅぶっぶりゅっ!びゅるっぶびゅっ!びゅくくっびゅるるるっ!びゅるるるっぶびゅるるるっ!びゅるびゅるびゅぅぅぅぅぅっ!

 

「あああっ♡ きゃぁっ♡ 熱いのがたくさぁんっ♡」

「やぁっ♡ いっぱい来たぁっ♡ んっ♡ このオスの臭いが♡ んっ♡」

「んぷぅっ♡ じゅるるるっ♡ ごくっ♡ ぐぽっ♡」

 

 最後の快楽で溜まりに溜まったザーメンが一気に放出される。ザーメンをぶっ掛けられた女はうっとりしながらも健司のザーメンを身体中に塗ってマーキングするかの様な仕草をし、口に注がれた女はじっくりと健司のザーメンを味わってからごっくんっ♡と飲み込むと顔を赤くして「ごちそうさま♡」と呟いた。どれもこれも皆一斉に健司に向けてエッチなアピールをしまくった影響で射精したばかりの健司のテンションも再び燃え上がる。チンコはまだまだ勃起を維持しており、彼女達のマンコも準備が整っていた。

 

「さーて、今度はもっと激しい事しちゃおうか。儀式本番と同じ様に大量の男達に見られながら囲まれて、チンポをシコシコしながらガチハメされて、子宮の中をザーメンでビュービュー中出しされて孕む……とっても素敵だねぇ♡」

『………ッ♡』

 

 この一言でじわぁ……♡と彼女達のマンコが濡れ、直後に健司はさっきよりも大量の分身を出現させた。朧月島の住民全員の数ぐらいはあるのだろうか、沢山の健司に囲まれる彼女達。ムクムクッ……♡と勃起したチンコがじりじりと彼女達に近付き、チンコに囲まれた彼女達も悦んでいた。

 

「じゃあ、早速始めちゃおっか。臨月神楽♪」

 

 その一言を言った瞬間に彼女達はぐいっとチンコを握らさせたり、口とマンコ、そしてアナルにもチンコを挿入されていく。彼女達はチンコに夢中になり、ただただ快楽へと堕ちていく光景は狂気に染まっていった。

 

「んぷっ♡ ちゅぅっ♡ んぷぅっ♡ ぷはぁっ♡ あんっ♡ あっ♡ もっとっ♡ もっとぱんぱんしてぇっ♡」

「おチンポいっぱいで目移りしちゃう♡ とっても美味しそうで迷ってしまいます♡」

「おチンポシコシコ気持ち良いですか?たっぷりと癒してあげますからね♡」

 

 チンコをそれぞれの手でシコったり、足コキで気持ち良くさせるなどして楽しむ彼女達。手足で弄られる度に分身は射精しては彼女達の身体を白く染めていくが、次から次へと健司の分身が交代で替わっていく。マンコとアナルの方も奥まで犯され、中という中を擦られてはカリが引っ掛かったりしてより敏感になっていた。

 

「お゙お゙っ♡ お゙ぉ゙ん♡ おっ♡ おっ♡ お゙お゙お゙っ♡ 中で激しく暴れてるのぉっ♡ お゙ほっ♡ ごお゙っ♡ ごぽぉっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡」

「あーっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あ゙っ♡ イグゥッ♡ またイグゥッ♡ ぐぷぅっ♡ んぷっ♡ じゅるるるっ♡ ぷはぁっ♡ 気持ち良くてイっちゃうっ♡ あああああっ♡♡♡」

「ごっぷぅっ♡ お゙ぼぉっ♡ お゙ぇ゙っ゙♡ こひゅっ♡ んひぃっ♡ お、おぐぅっ♡ ちゅらぬかれてるぅっ♡ ぎ、ぎぼぢぃぃぃっ♡ あにゃるもほじほじされで、お゙っ♡ お゙がじぐな゙っ゙ぢゃ゙ゔぅぅぅっ♡♡♡」

 

 繰り広げられる乱交はまさに祭と化していた。ひたすら犯される事に悦びを感じ、精で身体と子宮を汚される儀式の奏達と器。射精が近付くと彼女達の穴という穴にザーメンが射精され、終わってもまた次の分身が穴の中をずぼぉっ♡と挿入していく。そして、また犯されて気持ち良くなり始めては射精が近付き、また中出しされて次の分身へと代わる。延々と終わらず、感覚が麻痺していき、たっぷりとザーメンで満たされていくが、それでも気持ち良い事には変わり無く、もっと欲しいと彼女達は願う。こんな気持ち良い事があるのをもっと早くから知っていれば、あんな恐ろしい儀式をやらずには済んだのかもしれないと思いながら。

 

「はーい、一列になって並んでね。声を大きく出しながら喘いで奏でてね♪」

 

―――ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!くちゅっ!くちゅっ!

 

『あんっ♡ あんっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁんっ♡ んぁんっ♡ んぅっ♡ ああっ♡ んぁっ♡』

 

 喘ぎ声の大合唱と腰振りの激しいピストンによる厭らしい音も混じり、会場は熱気に包まれていた。彼女達の犯されている光景を記念にして撮ろうとビデオカメラとフィルムリールの両方で録画したり、更にもっとイカせようと大人のおもちゃを使ったりしては感度を上げていき、暫くした頃には触られただけでも十分にビクッ♡と反応する位に身体は変えられていった。

 

「ザーメンっ♡ 頂戴っ♡ いっぱい頂戴っ♡ 飲ませてぇっ♡ 私に飲ませてぇぇぇっ♡♡♡」

「あぁぁっ♡ んぅぅっ♡ もっとぉっ♡ もっと子種をビュービュー注いでぇっ♡ 赤ちゃん出来るまで孕ませてぇっ♡♡♡」

「射精して♡ 射精して♡ 射精せっ♡ 射精せ射精せ射精せっ♡ グツグツこってり濃厚ザーメン、私にマーキングしろっ♡ イケっ♡ イケイケイケっ♡ イっちまえっ♡♡♡」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるるるっ!びゅるるるっ!びゅるびゅるびゅるぶぶっ!ぶびゅるっびゅるっぶびゅんっ!ぼびゅるっびゅくくっびゅるるるっ!

 

『んああああああああああっ♡♡♡』

 

 それからも儀式は続いていった。子宮の中はもうザーメンで満たされ、ゴポォッ……♡とザーメンが滝の様にドロドロと流れていく。全て終えた頃には彼女達は幸せに満ち溢れたアヘ顔になっていた。

 

 そして、健司も最後の一人を犯すべくして灯台へと歩を進ませて行った。




最後の最後で登場。最早遅かった流歌ちゃんのテープでございます。



テープ回ってます。どうだい?どんな気分かな?

セックスすると、ちがう気分になってくるの……頭がふわふわして、ねむってるみたいで……だんだん、声がして……。

それは何時からかな?昨日かな?

わからない……めすどれい?

いろんなものになれるって、ご主人様いってた。でも、お父さんはいらない人。いらない人になったの、わかるもん。

そうか……。

おうち、もらえる?

もうすぐだよ。

ご主人様にあいしてもらえる?

すぐに愛して貰える。お母さんにもなれる。

お母さんも……?

―――ここでテープ終了。そして淫長やっぱり自重(ry
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