でも、幽霊に権利が無いならお持ち帰りしたって問題無いよね!自己責任だしね!(ただし、チートに限る)
夜這いちゃんをじっくりと堪能した後、彼女をおんぶしたまま先へと進む俺。ここで新しく首が折れた女が現れ、行く先々でエンカウントしたのだが、コイツには興味ない。エロさよりも霊リストの苦労と封印出来ない雑魚敵ゆえに面倒臭かったり、フェイタルのタイミング分からずダメージを負ったり、太鼓の演出に毎回ビビった記憶があったので、結局の所良い思い出が無い。ついでに胸の大きさも分からんし、顔が全てを台無しにしてた。
なので、霊に触れられる以上は遠慮しないので右ストレートを入れたり、破ァ!したりして追い払った。夜這いちゃんも俺の実力を見てポカーンとしていたが、そんな反応するのが人間としては普通なのだが。
さて、ジジイの落としたライターで石を手に入れ、霧絵に縄でマミった平坂巴を速攻で撃破し、仕掛けも解いて、再度出現した平坂巴を成仏させた。成仏させた後は奥へと続いている道に沿って進み、神社に居る第1夜のラスボスであるジジイも倒した。コイツも何だかやけに苦戦した記憶しかねぇんだよな……。
とにかく、ブツゾディアパーツを回収して指定の位置に入れようとしたが……多分、この後に来るよな?
「夜這いちゃん、ちょっとの間だけここに隠れてて」
俺は懐から本を取り出し、そこに夜這いちゃんを一時的に入れた。夜這いちゃんも最初は何だろうと疑問を感じていたが、封印ついでに隠れてて欲しい事を伝えるとコクンと頷いてくれた。
ちなみに、この本はちょっとやそこらじゃ燃えないし傷も付かないし、所有者以外の者が使ったり持ち出したりした場合は呪われるというセコム機能が付与されている。これであのガキに奪われる事は無いだろう。後は仏像を動かして御神境の破片をゲット。
「で、いよいよお出ましか」
鏡から現れた縄の巫女もとい霧絵との初遭遇。今の射影機だと効果無いが、俺が本気を出して彼女を成仏させたらストーリーが滅茶苦茶になるので、ここは敢えてわざと捕まる事にした。捕まった時、霧絵が「え? そこは逃げるんじゃないの?」みたいな感じで驚いた様子を見せたのは気のせいだろうか。
そんでもって、過去の記憶を見せられ、人形の部屋で目覚めてはドタバタと部屋を駆け回り、御神境の欠片を時計のガキに奪われてから漸く第2夜のスタートである。本は盗まれておらず、本から夜這いちゃんを召喚すると、俺の事を心配してたのかポカポカと軽く叩きながら泣いていた。可愛い。とりあえず彼女を泣き止ませ、またおんぶしながらの探索を再開する事に。
まあ、縄の痕が付けられても死なないから不安になる必要も無いし、ちゃちゃっと進んで取り戻そう。
「うぅ……痛い……目が……痛い……」
(そう言えばコイツは第2夜から本格的に雑魚敵として現れてたわ……)
初代零において2位か3位には入るくらい面倒な敵「目を隠された霊」もとい「目隠し鬼」。厄介な敵ではあるが、可哀想な人でもある。
そもそも目隠し鬼は「鬼遊び」という鬼ごっこみたい感覚で縄の巫女に選ばれる候補生四人か五人だったか?ともかく、そいつ等を全員捕まえるという役割を持っていた。ヤツによって最初に捕まった場合は次の儀式における目隠し鬼の役としてやらされ、目隠しの面で両目を潰されるという洗礼が待っている。逆に最後に捕まらず生き延びたヤツが縄の巫女として選ばれるのだが、その後もあの拷問染みた儀式で手足引き裂かれる様な痛みと苦しみに耐えなければいけないのだと……狂ってるにも程があるだろ。耐えたら耐えたであのデッカイ扉の封代わりにならなきゃいけないとか、最早儀式というより地獄としか言い表せないな。
(辛かっただろうに……にしても……)
目隠し鬼が俺達の位置を探っている間、ふと視線が彼女の胸元を向いた。性の悦びを知らずして死んでしまった彼女の身体は着物がはだけた所からでも分かる程の巨乳の持ち主だった。これを見た瞬間にこの女を犯したいという欲望が沸き、ついでに性の悦びを叩き込もうと決意した。一旦、夜這いちゃんをまた本に入れ、動き回れるスペースを確保する。
(ここでヤらなきゃ男が廃る……ってな!)
わざと床の板を踏む事で音を掻き立て、その音に反応して目隠し鬼が猛ダッシュしながらこちらへ襲い掛かる。こっちに来た瞬間、俺はスライディングで彼女の足元をすり抜け、背後を取ると彼女の手を両手で止めるように動きを封じた。
「随分と激しいアプローチだな。そんなに俺の事が好きなのか?」
「痛いのぉ……! 離してぇ……!」
「ったく……そんなに目が痛ぇなら治してやるから。ほれ!」
ちょっと軽く不思議な力を解放し、彼女の呪いを解いてやった。首の折れた女の時もそうだったが、痛い痛いと呟いてるのは生前に受けた痛みが呪いによって延々と繰り返されているという様な文章を見た覚えがあったので、俺はその呪いを解いてやった。すると、痛みが治まったのか目元から流れる血がなくなり、苦痛の顔も浮かべなくなったが、目は戻らない。その気になれば戻してやっても良いが、その前に楽しまなければ。
「これで痛い事は無いだろう。けど、いかんせん目が無いってのも気味が悪い。お前さんの潰された目を治せてもやってあげなくもないが……どうする?」
「治せるの……? 私の目、戻せるの……?」
「ああ、戻せる。ただし、俺の要望に応えてくれたらの話だ」
そう言うと、俺は掴んだ手から胸へと動かし、彼女の胸を揉み始めた。俺の意図が分かったのか、顔をちょっとだけ赤くしながらエロい声を上げた。
「あぁんっ……♡ い、一体何をなさるおつもりなんですか……!」
「見た時から気になってたんだよな……お前の胸。こんな卑しい身体を晒して、男を誘ったんじゃないのか?」
「そんな……誘ってなど……! んんっ……!」
「なあ、男とまぐわった事はあるのか?それとも、禁止されてずっと性欲溜まってたか?」
内容が内容なので、それを聞いた瞬間に彼女は顔を赤くしてモジモジと言い辛そうにここの性事情について話し出す。
「そ、それは……!儀式が始まる前であろうと、終わった後であろうとも……それは禁忌とされており……巫女や私を含め、それは犯してはならないのです……」
「だが、儀式は失敗に終わり、アンタはこうして幽霊となって徘徊している。失敗して滅んだ以上もう止めるのも我慢する必要も無いだろ?」
「うぅ……」
「今からでも遅くないぜ。ほら、俺と一緒にヤろうぜ。期待してるのバレバレなんだからな」
悪魔の如く甘い囁きに彼女は判断に迷っていた。嫌なら俺を吹き飛ばして何処かへ逃げても良い筈。だが、その言葉に彼女は逃げようともせず、どうしようかと優柔不断に決められず立ち往生しているばかりだった。まあ、逃げても追いかけて犯すが。
もどかしいので彼女の唇を奪い、強引にディープキスへと移行した。舌を口の中に入られたのか、「んーっ!」と叫びながら震え始める。そのまま続けると気持ち良くなったのかボーッとしたままペタッと力が抜けて床に座り込んでしまう。
「ほら、そこの人形の部屋に行くぞ」
強引に彼女を連れながらも、顔を真っ赤にしていた姿は可愛く思った。部屋に入ると彼女の目元を黒い布で鉢巻の様にして巻きながら隠し、彼女の着物を剥ぎ取り、彼女の身体にむしゃぶりついた。
「お゙ぉん♡ んお゙ッ♡ あ゙ぁーっ♡ あぁっ♡ あんっ♡ あぁんっ♡」
「何だ、乳首を弄られて感じてるのか、エロ鬼め」
「そこは……止めて下さい……私の純潔が………お゙ほッ♡」
「幽霊の癖して処女ぶっても無意味なんだよ! こうやって幽霊に触れられる人間なんて極僅かなんだからな!」
「ひぃぃぃんっ♡ そ、そんな乱暴に胸を触って……! お゙ッ♡ お゙ほぉぉぉぉぉっ♡」
感度を上げながら彼女の身体を蹂躙する。俺が胸を揉む度に身体をビクッとしながら感じでおり、乳首もコリコリと弄ってあげると更に快楽が身体全身を突き抜ける。長年堪りに堪った性欲をこんな形で果たせたのか、逃げようとする雰囲気は見せず、ただ俺のテクニックで溺れるだけのメスと化した。
パイズリをしたり、フェラでザーメンを飲ませたりなど夜這いちゃんと同じ事をやっていたが、唐突にある方法を思い付き、懐からある物を取り出した。それはローターやバイブ等の大人のおもちゃだった。
「はぁ……はぁ……そ、それは一体何です……? きゃっ!」
「良いからこれを付けろっての」
乳首にローターを貼り付けてセットし、マンコにもローターと媚薬を塗ったバイブをぶち込んだ。外れないようにしっかりと固定しながらスイッチを入れると、乳首とマンコから強烈な快楽が彼女に襲い掛かる。
―――ヴィィィィィン……ヴヴヴヴヴ……
「あ゙あ゙あ゙ッ♡ あ゙ぁぁぁぁぁッ♡ だ、駄目ぇぇぇぇぇッ♡ こ、こんなの耐えられないィィィィィッ♡ こんなの知らないッ♡ 知らないィィィィィッ♡」
「おーおー、随分とよがり狂っちゃって。どうだ?気持ち良いか?」
「きもぢぃのお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡い、今まで男なんて抱いてなくてぇ♡ ずっと自慰ばかりしてたから性欲が溜まってたのぉぉぉぉぉッ♡ お゙ッ♡ 殿方に抱かれたのは貴方で初めてなのお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡」
媚薬の影響もあり、身体が熱く感じているのだろう。それに加えてバイブとローターのダブル攻め。彼女の身体は快楽によって侵食され、軽く触れただけでも敏感に反応して潮を吹いたり、ガクガクと震えてながら軽イキしていた。
「ああっ♡ ぐぅっ♡ んぁっ♡ ダメっ♡ またイクッ♡ んぁぁぁぁぁっ♡ と、止めてっ♡ こんなのっ♡ ああああっ♡ た、耐えられないっ♡ あああああっ♡あんっ♡んぁぁぁぁぁっ♡」
「おー……中々エロくて厭らしい雰囲気出してんなぁ……何度も潮をピューピュー吹いてやがるぜ」
「い、言わないでぇ……♡ はぁんっ♡ あ゙っ♡ くぁっ♡」
ローターとバイブの両攻めを喰らって絶え間無い快楽に悶える彼女。一度イッても続けざまに快楽が襲い掛かってはまたイッて潮を吹き、更に気持ち良くなってはイッての繰り返し。完全に抜け出せないループに陥っていた。それでもまだ正気を保っており、涎を流しながらもっと欲しがる素振りを見せていた。
「ほら、舌だせ。接吻してやるから」
「んっ……♡ じゅるるるっ……♡ んむっ……♡ んぁっ……♡ もっと……♡ もっと下さいませ……♡」
「さっきまで暴れてたのが嘘みたいだな。本当は好きな男に捧げるとかしたかったんじゃないのか?」
「良いんですぅ……♡ 私なんかを愛してくれる人なんて誰も居ませんから……♡ 何よりも、私の苦しみを救ってくれた貴方ならこの身を捧げたって構いません……♡ 例え貴方の姿が見えなくとも愛してますからぁ……♡」
今のを聞いて、俺の中にあったドス黒い欲望がスッと消えた感じがした。こんなに馬鹿正直に流されたり従っちゃったりすると、何だか意地悪した俺が愚かに思えてしまう。そう思った俺はバイブとローターを外し、スイッチをオフにした。
「え……?一体何を……」
「目の痛みを治しただけで好きになるとかチョロすぎにも程あるだろ。こんなんじゃ俺の気が収まらないから、もうちょっとだけサービスしてやるぜ」
俺は目元に手を触れ、潰された彼女の目を完全に治してあげた。例えるならクレイジーダイヤモンドみたいなノリで。
目元を覆っていた黒い布を外すと、彼女はゆっくりと目を開く。潰された目が完全に治った事には驚いていたが、何よりも見る事の出来なかった景色を再び見れた事に感動していた様子だった。
「あぁっ……!見える……!目が治ってる……!」
「何時までも目が見えないってのも不便だしな。やっぱりアンタは目があった方が一番綺麗だ」
「ああ……貴方が私の目を治してくれた方なのですね……!本当にありがとうございます……!」
嬉し泣きが止まらず、何だかセックス所の話では無くなった。彼女が泣き終わるまで側に居てあげたが、落ち着くとさっきまでヤらされた事を思い出してはまた顔が真っ赤になった。
「私ったらあんなに乱れて……あぁ、恥ずかしい……」
「そんな卑下するなよ。俺はスケベな姿を見れて満足だし、こんなんで終わりってのじゃ済まさないぜ」
まだギンギンにそびえ立つ俺のチンコを見ては吃驚した顔になるが、自分がコレに犯される光景を想像したのかうっとりとした表情で臭いを嗅いだり、触ったりする。
「あぁ……♡こんな逞しい逸物見た事ないわ……♡精液と雄の臭いを嗅いだだけでイキそう……♡これじゃあ他の女も魅了してしまうわ……♡」
「さて、どうする?さっきまではおもちゃで犯してたが、今度はこの逸物でお前のナカをぐちゃぐちゃにして犯し、子宮の中に子種を注いでやるぞ。それを味わいたければ俺の女になれ。そうすれば何時でも毎日お前を犯し続けてヤれるぞ」
「なります……♡ 私、貴方様の望む肉便器となって孕ませられたいですぅ♡ お願いですからその逞しい逸物を私のナカに入れて下さいませぇ♡」
「そうこなくちゃ……なッ!」
―――ズップ………ズポッ!
「あぁぁぁぁぁんッ♡ き、来たぁぁぁぁぁッ♡ 私のナカに太いチンポが入って来てるぅぅぅぅぅ♡♡♡」
―――ずちゅっ!ずりゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
彼女を抱いてみると、スケベな身体に相応しいくらいに包まれる感触が。膣の中も入って来たチンコをガッチリと捕まえる様にしているものだから、これはこれでまた良い感触が楽しめた。目隠し鬼という名は性器も伊達では無かった。
「あぁん♡ 幸せぇ♡ 幸せなのぉ♡ 優しい貴方の顔も見れて、私のマンコまで犯してくれるなんて幸せ過ぎりゅのぉぉぉぉぉッ♡」
「中々良い締め付けだ……どうやらお前は縄の巫女でも目隠し鬼でもなく、遊女か娼婦という言葉が言葉がお似合いだなッ!」
「そ、そんなぁ♡ そんな鬼畜な事を言わないで下さいまし♡ そんな事を言ったら私は貴方様だけの遊女になってしまいますわぁ♡ お゙ッ♡ お゙ほぉぉぉ♡ お゙ぉぉぉッ♡」
更に膣の中がキュッと締まり、より強い刺激が身体全身に走る。この感触は夜這いちゃんとセックスした時と同じ窮屈さだ。ナカのヒダも全部生きてるようなうねうねした感じが伝わり、気付けばそんなに時間が経っていないのにも関わらず出そうなレベルだった。
「オラッ!最初の1発目イクぞ!受け取れッ!」
―――びゅるるるっ!びゅぅぅぅぅぅっ!ぶぴゅっ!どぴゅっ!
「んはぁぁぁぁぁッ♡ イクぅぅぅぅぅ♡ 私のナカに貴方の精子注がれているのぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
「うっ……!ふぅ……さて、続けて2回目イこうか!」
「そ、そんな……♡ ま、まだイったばかりなのに……♡ ひぃぃぃんッ♡」
1回出しただけでは勃起は収まらず、そのままセックスを続けた。腰を振る度にエロい声を上げながら狂いながら中出しをされ、ぶるん♡ぶるん♡とおっぱいが揺れる。体位を変えると次々と良い反応を見せるので、チンコが余計興奮する。
―――ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ずぷっ!ずぷっ!ずちゅんっ!ずちゅんっ!
「お゙っ♡ お゙お゙っ♡ し、子宮が……奥までズボズボされてるぅ……♡」
「あー……射精そう……うっ!」
―――ずりゅっ……!ぷぴゅっ!ぴゅるっ!ぶぴゅるっ!ぷりゅっ!
「あぁんっ♡ 熱い……♡ 子種が……身体に掛かってる……♡」
中出し以外にも彼女の身体にザーメンをぶっかける。放たれたザーメンは彼女の身体と黒い着物を汚し、床や壁にもザーメンが飛び散っていた。よくよく見ると、さっきまでこの人形部屋で夜這いちゃんひたすらセックスして汚していた筈だったのだが、過去に遡ったのか崩れてない綺麗な部屋に戻っていた。が、結局ヤり場になった以上汚されて終わる始末になったが。
一通り長い射精が終わると、彼女はそれを掃除するようにフェラチオを始めた。フェラの時では美味しそうに激しくしゃぶり、射精したばかりの俺のチンコも即座に復活。そのまま俺のザーメンがローション代わりとなってパイズリを始め、豊満な胸で俺のチンコを刺激していく。
「いかがですか……♡ 目隠し鬼のパイずりは……♡ おっぱいが好きなご主人様にとっては大変喜びになるかと……♡」
「くぅ……!良いぞ……素晴らしい……!乳に包まれた感触とザーメンが刺激されて……うぅ……すぐにでも出そうだ……!」
「ありがとうございます……♡ では、ささやかなサービスをここで……♡ じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡ れろれろれろ……♡ じゅるっ♡じゅるっ♡じゅるっ♡ じゅるるるっ♡ずぞぞぞぞっ♡ くぽっ……♡くぽっ……♡くぽっ……♡」
「あぁっ……!そこ……!良い……!もっと激しく……!」
パイずりフェラで刺激が加速され、今にでも絶頂しそうな気持ち良さだった。胸の大きい女だからこそ出来る特権ゆえに我慢しようと耐えてた俺も長くは持たずに限界が来てしまう。
「うぅっ!あっ!イクッ!」
―――どぴゅっ!ぶびゅっ!ぶりゅっ!ぶぴゅっ!どぷっ!どぷっ!びゅぅぅぅぅぅ!
「んんっ! んっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡ んっ……♡ んっ……♡ ん……♡ んんっ……♡ ずぞぞぞぞっ……♡ ちゅぽんっ♡ ぷはぁ……♡ ご主人様の濃厚ザーメン……ごちそうさまでした……♡♡♡」
「全部飲み干したか、よしよし……あー……ったく、こんなスケベな身体を持った女性を殺した氷室家が憎たらしくてしゃーないな。どうだ、俺のチンポの味は。気持ち良いか?」
「はぃぃぃッ♡ 気持ち良いですぅぅぅぅぅ♡ 私の淫乱マンコがズポズポといやらしい音を立てながら貴方様の子種が欲しいと子宮が疼いておりますぅ♡ もう貴方様のチンポ無しでは生きられないのぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
「死んでる癖してチンポに夢中とか怨霊の面汚しにも程あるな。お前はもう色欲霊とかそんなだろ」
「はい♡ 私、目隠し鬼は貴方と貴方だけのチンポしか味わえない色欲霊ですぅ♡ こんなスケベな身体に変えた私にザーメンを恵んで下さいませぇ♡」
「言われなくてもお望み通り、注いでやる!イクぞ!」
中出しで染めて欲しいと彼女からの要望を引き受け、俺は種付けプレスの体勢で彼女を犯した。挿入すると「んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」という厭らしい声で荒ぶりながらもガッチリと膣がチンコを離さずにピッタリとくっ付く。ギッチギチに包まれている為か、より一層気持ち良くなっていく。
―――ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!
「お゙っ♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡ 挿入って来たぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡ ああっ♡ あ゙ーっ♡ あ゙っ♡ ぎも゙ぢい゙ぃぃぃ♡ ぎも゙ぢい゙ぃのぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
「オラッ!しっかりと膣締めろよ!最後の中出しで注いでやっから!絶対ガキ孕んで育ててやるんだからな!俺と結婚しろよ!な!」
「はぃっ♡ 結婚もします♡ 子供も孕んで産みます♡ だから、私を貴方だけの性処理肉便器にしてくださいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
―――びゅるるるっ!どぴゅぅぅぅぅぅ!びゅーっ!びゅーっ!どぴゅっ!どぴゅっ!
「んぁぁぁぁぁッ♡ また来たぁぁぁぁぁッ♡ ご主人様の孕ませザーメン、幽霊の私にまた注がれてるぅぅぅぅぅ♡ 気持ち良くて幸せなのぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
最後の1発はキスしながら射精すると、彼女はトロっとしたエロい顔を見せながらだいしゅきホールドでガッチリと俺を抱き締めた。これまで何度も女を犯して来たが、ここまで気持ち良く射精したのは怜以来だった。中々良い掘り出し物を見つけた感もあり、暫くは繋がったまま彼女との余韻に浸っていたが、本から飛び出した夜這いちゃんがぷくーっと頬を膨らませながら羨ましそうにポカポカと叩いて来たのが可愛かったので、お詫びの種付けセックスでご機嫌を取ったのは言うまでも無かった。
正直、目隠し鬼とかの名前が無いキャラにどういう名前を入れようか迷ってたりする。流石に生前の名前くらいにあるやろと思ってたら無かったんだもん。酷いよテクモさん。