※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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初代零のシーンと重複してそうな雰囲気ですが、許してくれ……良いシチュエーション思い付かなかったんや……。


風俗島の一日 上 (月蝕の仮面ゲットヒロインズ)

 新しく生まれ変わった朧月島で気持ちの良い朝を迎える。今寝ていた場所は流歌ちゃんの旧実家の一室で、窓から溢れる太陽の日差しがダイレクトに伝わって浴び、パッチリと目を覚ます。ゆっくりと身体を起こすとトントンとノックする音が。

 

「おはようございます、ご主人様。朝のモーニングコールをお呼びに参りに……あら、もう起きていましたか」

「ああ、小夜歌さんごめんなさいね。本当なら小夜歌さんや流歌ちゃんに起こして貰いたかったんだけど、先に目が覚めちゃったよ」

「ふふ、そうでしたか」

「むぅ……健司さん起こせなくて残念……」

「でも、これはヤって貰って良いかな?」

 

 下を向けるとガチガチに勃起したチンコがビクビクしてズボンから膨らんでいた。それを見た途端に小夜歌さんと流歌ちゃんは肉食獣の様な目を光らせ、うっとりした顔をした後にチンコの方へと近付き、スッと俺のズボンを下ろす。ブルンッと荒ぶるチンコが二人の目の前に現れ、オスの臭いが二人の鼻を刺激させた。

 

「んお゙お゙……♡ 朝から濃厚な香り……♡ この厭らしい香りを味わえるだけでも幸せです……♡」

「んぁっ……♡ チンポ……健司さんのチンポしゃぶりたい……♡ ザーメン飲みたい……♡」

「はいはい焦らないの。それよりもまずはするべき事があるでしょ」

 

 そう言うと理解したのか「畏まりましたご主人様♡」と呟いた後、スルッと服を脱ぎ出して全裸になる二人。準備も済ませていたのかマンコもびしゃびしゃになって濡れており、物欲しそうな顔で指示が来るのを待っていた。

 

「ほら、しっかりとご奉仕しろよ♪」

 

 チンコを差し出すと躊躇いも無く咥え舐め回す二人。本当に美味しそうに舐め回す顔がエロくて余計興奮してしまって更に勃起してしまう。

 

「んぷっ♡ じゅるるるっ♡ ずるるるっ♡ れろぉっ♡ くちゅっ♡ ずぷっ♡ ごぷぅっ♡ ずずずずずっ♡ んぷぅっ♡ んはぁっ♡ おっきくて顎が外れちゃいそう……♡」

「んっ♡ ちゅるっ♡ れろれろれろっ……♡ んはぁっ♡ じゅるっ♡ んっ♡ んぅっ♡ 私みたいな年寄りにはちょっとしんどいわね……♡ よいしょっと……♡」

 

 何とかしゃぶりつつも舌を使いながら亀頭や裏筋を舐め、玉をちゅぱちゅぱと交互に吸っていく。両サイドからじわじわと快楽が迫って来るが、その内に今度はパイずりで俺のチンコを挟みながら「むにっ♡むにっ♡」と動かしていく。

 

―――ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ むにゅぅっ♡ むにゅぅっ♡ ぬちゃっ♡ ぬちゃっ♡

 

「どうですか……♡ 流歌と私のパイずりは♡ 私の血を受け継いでいるのですから、ご主人様のチンポがあっという間に包まれちゃいましたよ……♡」

「わぁ……♡ 健司さんのチンポ……大きくて熱が伝わる……♡ フェラチオしたばっかりでチンポがねっとりしてる……♡」

「おぉ……淫乱母娘のダブルパイずりの破壊力……!気持ち良い……!」

 

 母親とその娘からのデカチチによる暴力的なパイずりが俺のチンコに襲い掛かり、より快楽の波がブーストされてビクンッ♡ビクンッ♡と俺のチンコも強く反応していく。しかも、パイずりしたまま追撃でフェラチオまでしっかりと加えていくものだから余計に敏感になり、必死に耐えていた俺も彼女達のパイずりには勝てず、腰が抜けて情けない射精を漏らしてしまった。

 

―――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡ びゅるるるっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡

 

「きゃぁ♡ あぁん……♡ もう……射精るなら射精ると仰ってくれれば良いのに……♡ んっ……ザーメン……♡ じゅるるるっ♡」

「んっ……♡ あつあつのザーメン……顔に掛かっちゃった……♡ あむっ……♡ んんっ……♡ ギトギトして喉に絡まっちゃう……♡」

 

 ベッタリとおっぱいや二人の顔にたっぷりとザーメンをぶっ掛けてしまったが、それでもエッチな顔を浮かべる流歌ちゃんと小夜歌さん。当然ながら一回射精した程度では終わらず、まだまだ硬さを維持していた。寧ろこっちがまだ射精し足りない位だ。そんな俺を見た母娘は発情のスイッチが完全に入ったのか、勃起させたチンコを掴み、自分のマンコに入れようとして来た。

 

「早く早くぅ……♡ 健司さんのおチンポ……♡ エッチな私に貴方の濃厚な種付けをお願いします……♡」

「お母さんズルいっ……♡ 私にも健司さんの孕ませザーメンで私のおマンコを精液で満たして妊娠させて下さいっ……♡」

「慌てなさんなって。どっちも美味しく頂いてヤるから……なッ!」

 

―――ずっぷんっ!どちゅぅぅぅぅぅっ!

 

「はぁぅぅぅぅぅんっ♡ きたきたぁっ♡ ご主人様のデカチンポぉっ♡」

「もう……私もご主人様のおチンポ欲しかったのに……♡」

 

 最初に小夜歌さんの方をじっくりと堪能する俺。1度味わったのもあってか、マンコの包み具合がえげつなかった。ぐちゅぐちゅ♡と中でギュウギュウに締め付け、膣のヒダが裏筋を擦りまくる。奥まで突くと相変わらず清楚とは思えない喘ぎ声を響かせ、だらしないアヘ顔を晒して気持ち良く昂っていた。俺の方も必死になって耐えつつも空いていた右手を使って流歌ちゃんのマンコを弄りながら犯してあげていた。

 

「はぁっ♡ 指ぃっ♡ ゴツゴツしてるのが当たってるぅっ♡ くぅぅっ……♡ あぁんっ♡ あああっ♡ んふぅっ♡ んぅぅぅっ♡」

「んお゙ぉんっ♡ お゙ほぉぉっ♡ お゙お゙お゙っ♡ イグぅっ♡ ぎもぢぃぃぃっ♡ 子宮までズポズポ犯されるの好きぃっ♡ あぁんっ♡ あっ♡ イクっ♡ イクイクイクっ♡」

「はい、ストップ。今度は流歌ちゃんの番ね」

「ええっ……!そんなぁ……!」

「これ以上待たせたら流歌ちゃんに申し訳無いからね。平等だよッ!」

「ああぁあっ♡ やっと来たぁっ♡ 健司さんのおチンポぉっ♡」

 

 ずっとお預け喰らっていた流歌ちゃんにもチンコを挿入すると一突きしただけで大きく仰け反った。途中まで手マンされていた影響が残っていたのか、軽めの絶頂へと達してぶるんっ♡ぶるんっ♡と震えている様子が見受けられた。

 

「い……イっちゃった……♡ まだ中出しすらして貰えてないのに……♡ でも……気持ち良い……♡」

「何先にイってんだよ。まだ終わってすらいないぞ。ほらほら頑張れ頑張れ♪」

「ひぎぃっ♡ さ、さっきイったばっかり……んほお゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」

 

 途中でイっても休ませずにひたすら中を犯し続け、今度はこっちが交互にマンコの中をぐちゃぐちゃに犯していく。流歌ちゃんをイク寸前まで寸止めを繰り返し、小夜歌さんの方は手マンでじっくりと弄りながら調整しつつ、チンコで一気に快楽を叩き込む。そうして両者ともゾクゾクと絶頂まで近付いて来た所でこちらも限界を迎えていたザーメンを大量に注ぎ込む。

 

「そろそろイクぞ……!母娘揃ってしっかりと孕めっ!」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるびゅるびゅるっ!ぼびゅるっぶびゅっ!びゅるるっびゅるんっ!ぶびゅるっびゅくびゅくっ!

 

「イクぅぅぅぅぅっ♡ ご主人様の孕ませザーメンで二人目妊娠しちゃうぅぅぅぅぅっ♡ あぁっ♡ 嬉しいっ♡ こんな私でもまた赤ちゃんを孕めるなんてぇっ♡ 嬉しくて潮吹きしちゃうぅっ♡ お゙っぼお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」

「熱いぃっ♡ お腹の中に子種がいっぱい注がれてるぅっ♡ お母さんになれるの幸せぇっ♡ もっとぉっ♡ もっといっぱい注いでぇっ♡ 子供を孕ませてぇっ♡ んあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡」

 

 たっぷりと彼女達の子宮に濃厚なザーメンが注がれ、見事な精液ボテ腹が完成する。流歌ちゃんや小夜歌さんの夢であった母娘丼が叶い、二人は幸せそうに手を繋ぎながら嬉し涙を流していたが、それよりかはボテ腹になった姿がこれまたエロかったので、理性が切れた時には延長してまた二人が壊れる位にガッツリと犯しまくり、部屋中ザーメン臭くなったと同時に二人のマンコからザーメンが滝の様に流れたのは言うまでも無かった。

 

 

 

 朝から激しいセックスで汗を掻いたので、浴場で一旦汗を流そうと入っていくと十萌、鞠絵、円香、海咲と海夜が待ち構えており、全員おっぱいとマンコが丸見えなブラジャーとパンツ……つまりはソープ嬢が着そうなエロい格好をしていた。彼女達を見ると幼少期の奏達を集めた様に見えるが、この場に流歌ちゃんが居ないのは先程小夜歌さんと一緒にヤりあったというのもあってその補欠とも言えるのかもしれない。

 

「いらっしゃいませ、ご主人様。流歌からご奉仕したら朝からしっぽりと楽しんで汗を掻いたからそっちにご主人様が向かうとの事でしたので準備させて頂きました♡」

「そっか。それはご苦労様」

 

 ちなみに流歌ちゃんの旧実家から病院及び朧月館までの道程はかなり遠いので、ショートカット出来る様に鍵を渡しておいた。これを使えばどの扉からでも直通で繋げる事が出来る上に、わざわざあんな危ない通路を通る必要が無くなるので比較的に安全に行ける様になった。

 

「それでは、改めまして……ご主人様のお身体を洗わさせて頂きますね♡」

 

 既に敷かれたマットの上に横になり、ローションで身体全身に塗ってから俺の手や足を厭らしく身体を擦りながら洗い始めた。これぞまさにソープという感じで、ぬるぬるした感触が彼女達の柔らかい腕や足が伝わって来るのが分かる。加えて、腕や足をマンコに擦り付けながらオナニーし、「あんっ……♡あんっ……♡」と喘ぎ声を漏らしていた。

 

「ご主人様の身体を使ってオナニーするなんてイケナイ子だなぁ~♪」

「も、申し訳ありませんっ……♡ どうしても……ご主人様のお身体でオナニーがしたくて……♡ 身体が……疼いてしまうんです……♡」

「本番始める前に発情しちゃダメだぞ~♪」

 

 と言っても言う事聞いてる様子は見受けられず、逆にマンコを擦ったりおっぱいスポンジで俺の身体全身を塗っている間に乳首が擦れてビクンッ♡と反応しちゃったりで手遅れみたいなモノだが。他の皆もそれと同じで、ローションに混ざってマン汁がトロトロと溢れながらチンコを物欲しそうな顔で浮かべていた。

 

「んっ……♡ くぅっ……♡ んぅっ……♡ はぁんっ……♡」

 

―――にゅるっ♡ にゅるっ♡ ぬるんっ♡ ぬるんっ♡ ぬちゃっ♡ ぬちゃっ♡ どろぉっ……♡ ねとぉ……♡

 

「はぁ……はぁ……♡ くぅぅっ……♡ き、気持ち良いですか……? 何処か痒い所はあったりしませんか……?」

「気持ち良いけど、君達が先に発情して顔を蕩けたら意味無いじゃないの。そういう守れない子はお仕置きだなぁっ……!」

 

 彼女達のマンコに指を突っ込み、膣の中を激しく弄くりつつもGスポットを狙いながらくちゅくちゅ♡とエッチな音を立てまくる。突然の不意打ちに彼女達はより蕩けた顔を浮かべ、そのまま絶頂すると同時に潮吹きもした。一人二人だけじゃなく、その場に居た全員平等に一回イカせ、ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡と派手に漏らしてイった。

 

「おっほぉっ……♡ お゙お゙……♡ んぅぅ……はぁっ……♡ はぁ……はぁ……♡ ご奉仕する筈だったのに……ご主人様にイカされちゃった……♡ 申し訳ありません……♡」

「あーらら、完全に発情のスイッチ入っちゃったね。でも、一人一人相手にしている様じゃ余計に時間掛かっちゃうし……皆一気に犯してあげるね」

 

 お決まりの如く分身を使い、何十人と俺の分身が彼女達の目の前に現れる。そして、そのまま否応なしに彼女のマンコにチンコを突っ込むと「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」と下品な声が部屋中に響き渡った。

 

「もー、俺のチンコをイライラさせるのが得意な子達だね~♪お礼に君達のマンコにいっぱいザーメンを注いであげるからね。拒否権は無いよ!」

「ふぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡ イグぅぅぅぅぅぅっ♡ ち、チンポ入れられたら……お゙っ♡ おかしくなるぅっ♡ おかしくなっちゃうっ♡ んほお゙お゙お゙お゙お゙っ♡」

 

 問答無用で犯される彼女達。マンコの他にアナルや口までにもチンコが挿入され、くちゅっ♡くちゅっ♡と動かされながら蹂躙されていく。十萌と鞠絵は犯されながらも積極的にチンコを手コキや足コキでご奉仕し、円香は尻を使いながらシコシコとシコらせたりフェラチオでチンコやキンタマを吸ったりキスしたりして刺激を与え、海咲と海夜はレズキスしながらも互いにおっぱいを吸ったり揉んだりしながら快楽に夢中になっていた。途中で円香も海咲と海夜との間に混ざって3Pしながらもバックで犯されたりしつつ、十萌と鞠絵は頑張ってダブルパイずりやダブルフェラチオで確実に気持ち良くさせて射精寸前まで追い込ませた。

 

「うぅっ……あっ……!そろそろイキそうだ……!んお゙お゙っ!」

 

―――ぶびゅるっぶびゅっ!どびゅるっぶぴゅっ!びゅるびゅるっびゅくっびゅくっ!ぶぴゅんっびゅるるるっ!

 

 一気に大量のザーメンを流し込み、子宮の中にたっぷりと満たされるまで射精し続けた。終わった頃には全員がのぼせてマットの上にのびていたので、流石にやり過ぎた感はあったので応急処置を済ませてから彼女達を休ませ、とりあえず回復させて落ち着くまで待って容態を確かめたりして時間がちょっとだけ掛かった。

 

 

 

 海咲達を介抱した後に食堂で朝食を済ませ、今度はギャラリーの方へと向かった。ここはあの画家が近くにあった場所で、画家の部屋も新築と同様に滅茶苦茶綺麗な部屋となった。そんな部屋で何をするのかというと、朔夜と亞夜子のヌード絵をスケッチする為だ。あの絵画を見て俺自身も何か描いてみようかなと興味が少しだけ湧き、あのジジイとは違って滅茶苦茶興奮する様なエッチな絵を描いて飾ろうと決めたので、その際に二人をここまで呼んでおいた。これからやる内容を聞くと二人は笑顔で了承し、早速裸になってエロティックなポーズを繰り返す。

 

「おー、良いよ良いよー♪そのままおマンコもくぱぁしたまま維持してねー」

「「………♡」」

 

 チンコに似せたバイブを挟んでパイずりする朔夜の絵や、指を輪っかにしてフェラチオと手コキをする様なエッチなポーズをする亞夜子の絵など描き、更にはオナニーしたりする様子などを沢山描き続けた。そのクオリティは本物そっくりな位に綺麗と同時にエロさが感じ取れるほど完成されていた。

 

「はぁ……はぁ……♡ この体勢のまま見られるの……興奮する……♡ んぅっ……♡」

「おマンコ……♡ むずむずしちゃう……♡ あぅっ……♡ ぬるぬる……止まらないっ……♡」

 

 完全に欲情して自らオナニーを始めてしまう位にイキ狂っており、チンコを欲しがっているサインを見せつける。それならば、と分身を使いつつ新しい絵を描き始める。

 

「じゃ、俺セックスするからその様子のスケッチよろしく♪」

「オッケー♪」

 

―――ずぷんっ!ずぷんっ!ぱんぱんっ!ぱんぱんっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!

 

「あぁんっ♡ あんっ♡ うぅんっ♡ ああっ♡ んんっ♡ ダメぇっ♡ せ、セックスしながらデッサン描かれるなんてぇっ♡ は、恥ずかしいのにぃっ♡ おっほぉっ♡」

「ひぎぃぃぃぃぃっ♡ パパのおチンポ気持ち良いのぉっ♡ あんっ♡ あくぅっ♡ んぅっ♡ 子宮の奥までズポズポ突かれてぇっ♡ 最高なのぉぉぉっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡」

「良いねぇ良いねぇ、もっと喘いで乱れてー♪エッチな姿をしっかりと目に焼き付けないと」

 

 ベロチューされたり、おっぱい吸われ、乳首を摘ままれ、マンコをぐちゅぐちゅに犯される光景など幾つものシーンをどんどん絵にして描いていく。パイずりや両手で手コキする様子やアナルまで犯されるシーンまでも含み、仕上げは中出しされた絵や口の中までたっぷりと射精した様子までもが描かれ、気付いた頃には20枚以上を越えていた。

 

「結構大量に描いたな。で、この後どうするよ?」

「ついでに灰原へのNTRビデオレターでも作るか?」

「アイツ結局死に際まで反省する気ゼロだったからな……お仕置きには丁度良いか」

 

 今回ばかりは全力でNTRしなければならなかった。生前で誘拐事件や殺人に人体実験も含め、海咲ちゃんとかを実験の道具として扱っていた様子とかも見受けられていたし、何よりも大体はコイツの家系の所為で流歌ちゃん達も含めて犠牲者と被害者を大量に作りやがったからな……儀式が成功した時には3人でこの島を出ようとか手帳に書かれてあったけど、その結果がコレだ。到底許される範囲じゃない。そうと決まった時にはビデオカメラはセッティングされ、暫く中出しの余韻に浸っていた二人を現実へと引き戻しては再び彼女達のマンコにチンコを突っ込んでいた。

 

「おひぃっ♡ さ、さっきイったばかりなのにぃっ♡ あんっ♡ んお゙ぉっ♡ お゙お゙お゙っ♡ んぅっ♡ あああっ♡ ああんっ♡」

「ふぎゅぅっ♡ お、おチンポまた来たぁっ♡ もっとパコパコしてぇっ♡ 亞夜子のおマンコ、ザーメンでいっぱい中出ししてぇっ♡」

「はいはい、好きなだけ犯してあげるから。それよりも元お父さんにお別れのメッセージを伝えてあげなよ」

「わ、分かりましたぁっ♡ 耀っ、ごめんなさいっ♡ 貴方との約束は守れそうにないわ♡ あんっ♡ わ、私は貴方よりもご主人様と結婚する事にしたから……♡ 貴方の粗チンじゃ届かない所までしっかりと届くし……何よりも毎日私に構ってくれるの♡ んぅっ……♡ 犯罪者になってからずっと雲隠れして私には中々会おうともしなかったわよね……♡ 亞夜子の事すら構ってあげられないなんて父親失格よ……♡ おほぉっ♡ それに……彼女……海咲を道具として見ていたなら尚更よ……♡ そういう人とは付き合い切れないから……今日で家族の縁を切らせて貰うわ……♡ さようなら……♡」

「えへへ……♡ 耀ちゃん見てるぅ……? 亞夜子はご主人様に犯されて幸せぇ……♡ 病院だとおもちゃばっかりでつまんなかったけど、ご主人様に大人の遊びを教えて貰って楽しくなったの♡ 今じゃお母さんと一緒に中出しぴゅっ♡ぴゅっ♡されて気持ち良くて、それでこの前赤ちゃん出来たの♡ 亞夜子、これからママになるの♡ 耀ちゃんにも見せたかったけどなー♡ でも、耀ちゃんは全然遊んでくれないし、構ってもくれないからつまんない。今のお父さんはご主人様しか居ないから♡ そういう訳だから元お父さんは亞夜子とお母さんが犯される所をシコシコしながら見てると良いよ♡ これが終わってからもビデオは沢山届けてあげるからね♡ 惨めにシコシコオナニーして人生終わってね♡ きゃはははははっ♡」

 

 まさに灰原にとっては悪夢のメッセージだと思われるが、これも自業自得だろう。最後に強めの中出しを決めてビデオレターは完成した。それもそれで良かったのだが、やはりここは直接本人に苦しんで貰う事にし、わざわざ零域から灰原を連れ出し、服を全部脱がすと同時に猿轡をさせながらイスに固定させた。

 

「あ、どーもどーも耀さんこんにちはー♪朔夜の彼氏でーす♪突然ですいませんねー。今日はお世話になっている灰原さんに貴方の奥さんと娘さんをセックスして頂こうと思ってまーす♪」

「ふぅっ……!?ふぅぅっ……くぅぅぅっ……!」

「あ、無駄ですよー。逃げられても反撃されても困りますんでガチガチに固定させて頂きましたから。どうしてこんな事するんだって顔してますけど、少なくとも貴方は朧月島の事件の主犯でありながら一向に反省の余地が見られないってのが判明したんで、今回はそれに対する貴方への罰なんですよ。それまで色々と掻き乱しては余計な仕事を増やしやがってさぁ……お前マジで許さないからな?犠牲になった人の分も含めてしっかりと苦しんでおけよ」

 

 そこから先はまさに地獄の一言だった。朔夜や亞夜子が犯される光景を目の前に見せ、中出しされてお腹が膨らむ姿を見せられた灰原にとっては悪夢としか言えなかっただろう。好きだった姉とその娘が下品な姿と言葉を言うなんて信じられなかったのだろう。しかし、やはり身体は正直で、ヤツのチンコは勃起していた。

 

「ふふ……耀ったらそんなに私が寝取られる姿に興奮してくれてるのね……嬉しいわ……♡」

「ほらほら♡ そんなにチンコ勃起させて辛いでしょ♡ 私を型どったオナホでシコシコしてあげる♡」

 

 あのゼリーで作られたオナホにヤツのチンコが入れられ、その気持ち良さに悶える灰原。しかも自分の娘のマンコの形をしたオナホでコキ捨てされるのは相当辛いものだろう。必死に我慢しようとしても情けなくザーメンを射精し漏らし、ビューッ♡ビューッ♡とオナホの中で打ち付けられる。ちなみにオナホになった亞夜子本人は彼に犯されては気持ち良くなり、ザーメンを射精された時には大きく絶頂して快楽に溺れていた。自分の好きだった姉がこれまで見た事の無いメスの顔を見た灰原も絶望しつつも彼のチンコは何時までも情けない射精を漏らしながら勃起し続けるのであった。




実を言うと最後のシーンの話では、拘束+目隠しと口封じされた耀が朔夜と亞夜子に調教されて寝取られマゾになる様子も思い浮かんでいたんだけど、ちょっと噛み合わなくなったり時間が掛かりそうなので簡単ので変えちまった。申し訳ない。
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