※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

62 / 135
タイトルこう書いてあるけど、まだ未完成です。やっている内に頭がパンクしたので一旦休んでから追加で書きます。


風俗島の一日 下 (月蝕の仮面ゲットヒロインズ)

 亞夜子と朔夜のスケッチが終わって、次は灰原病院の患者室へ。元々は患者のベッドが並べられてあるだけの部屋で、この部屋自体もどうやって使おうか決められないまま保留となっていたのだが、元手術室からマッサージ部屋へと変えた際にわった様に、多人数でのマッサージが出来るのではないかという天啓を得たので、急遽この部屋をチェンジさせてマッサージ室へと改造。本来ならば一人に対して一人という扱いだったが、ここならば数名にマッサージしながらも淫らな喘ぎ声があちこちで聞こえるというエロい発想が浮かび上がり、中々良いシチュエーションになるのは確かである。

 

 早速、手始めにこの病院の患者達+島の住人一人を呼び、全部脱がせてからそれぞれのベッドに寝かせる。こちらも多人数相手に分身を使いながらワンツーマンで相手をしつつ、そこから媚薬入りのスチームで常時吸わせて貰い、更にはローションで身体全身を満遍なく塗りたくる。

 

「ちょっと冷たいですよ~♪」

「んっ……♡」

「あんっ……♡」

 

 触るだけでビクンッ♡と震える彼女達。媚薬の効果も重なって余計に敏感に感じやすくなっている。スススっと肌に伝わると絶え間無く喘ぎ声が溢れ出る。

 

「んっ……♡ あんっ……♡ そこ……良いっ……♡ んんっ……♡」

「身体が……熱い……♡ もっと触って……♡」

 

―――ぬるっ……♡ ぬるっ……♡ ぬちゅっ……♡ ぬちゅっ……♡ ちゅくちゅく……♡ ぬちゅぬちゅ……♡

 

「んひぃっ……♡ ああっ♡ んぅっ……♡ ひゃぁっ……♡ あっ……♡」

「おー、中々凝ってますねぇ……ここをこうやって……すー……っと♪」

 

 肩やお腹の辺り、腕や足の方をきちんとした正規のマッサージをした後は尻や胸、子宮の部位辺りをしつこく狙う。ここ辺りが女にとっては発情のスイッチが入りやすい場所。厭らしく揉むとプルンっ♡とヌルテカした弾力のある身体が揺れ、俺の欲情を掻き立てる。

 

「んくぅっ……♡ んぁっ……♡ お、おっぱい……揉まれてる……♡ 気持ち良い……♡ あんっ……♡ 感じちゃう……♡ んぅっ……♡」

「乳首ぃ……♡ 今コリコリされたらおかしくなっちゃうっ……♡ んんぅっ……♡ あぁんっ……♡ あっ、ダメっ……♡ あぁぁっ……♡」

「お、お尻ぃっ……♡ そこ触るとイクぅっ……♡ んひぃっ……♡ んお゙っ……♡ お゙お゙っ……♡ くひぃぃぃっ……♡」

 

 今は物静かに快楽に溺れながらじっくりと感じ始めている頃ではあるが、常に媚薬のスチームが当てられている事を忘れてはならない。これを吸い続けているだけで身体に媚薬の効果が蓄積されていき、もう暫くしたら効果がハッキリと分かって来る筈。その為にもひたすら彼女達の胸や尻を揉み続けていく。そうこうしていると彼女達のマンコがびしゃびしゃになって濡れている様子が見受けられた。試しに彼女達のマンコを指で突っ込むと……。

 

「あっ♡ ああっ♡ んぁぁぁっ♡ くぅッ♡ んんんぅっ♡ んッ♡ んんんっ♡ あああああっ♡ うっ、あああああっ♡ あぅぅっ♡ くぅぅぅっ♡ んふぅぅぅぅぅ♡」

「あああああっ♡ ダメダメダメっ♡ イクイクイクっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁぁっ♡ んんんんんっ♡ んぅぅぅぅぅっ♡ あっはぁっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡」

 

 予想的中。段々身体全身に媚薬が行き渡ったみたいだ。その為、バタバタと身体を跳ねつかせ、ギシッギシッとベッドを揺らしながら媚薬にのたうち回る彼女達はエビ反りになって身体を浮かせ、ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡と強めの潮が吹き荒れた。他の女達も続く様に絶頂と一緒に潮吹きをし、身体はビクビクと震えていた。

 

「あ゙ーっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ んぐっ、はぁぁぁっ♡ ふぅぅっ♡ うっ♡ んっ♡ んおおおおおっ♡」

「はーい、軽くマッサージしますね~♪」

 

―――もにゅっ♡ もにゅっ♡ もみっ♡ もみっ♡ くりっ♡ くりっ♡ くにくにっ♡ むにむにっ♡

 

「あっ、あああっ、あああああっ♡ はぁぁぁぁっ♡ あっ、あっ、ああっ♡ イクぅっ♡ くぅっ♡ んぅぅぅぅぅっ♡ んはぁっ♡」

「んぐぅぅぅぅぅッ♡ い、イグぅっ♡ またイっちゃうっ♡ ひぐぅっ♡ ゔっ♡ んんんっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」

 

 追撃と言わんばかりにおっぱいの方をじっりと攻めていく。特に一番胸の大きい疑惑のサトは揉まれたり触られたりすると余計に感じやすくなっているのか身体を激しく反応している。それとは真逆に未成年である浅葱は未発達のおっぱいになってないのにも関わらず、コリコリと乳首を触っていくと良い感じに気持ち良く反応してくれる。奈月、沙苗はマンコを弄くっていくと身体全身を跳ねながら揺らしつつも何度も潮吹きを繰り返し、氷見子と寄子は尻を揉まれつつも必死にチンコを求めて身体をくねらせていた。

 

「ほら、お前達の欲しいチンコだぞ。たっぷりと味わってくれよ♪」

「チンポ……♡ おチンポぉ……♡」

 

 口元まで勃起させたチンコを近付かせるとガクンッとちょっとだけ震えさせながらも不器用にフェラチオしていく。全員がチンコに夢中になるほどマッサージの効果は出ていたらしく、快楽と欲望の板挟みで彼女達の思考は段々と溶かされて狂っていく。

 

「んぷっ♡ ちゅぷっ♡ ぢゅるるるるるっ♡ くちゅくちゅっ♡ んくっ♡ んくっ♡ ぷはぁっ♡ あむっ♡ ちゅるっ♡」

「んぐっ♡ ぢゅぷっ♡ じゅぷじゅぷっ♡ れろれろっ♡ じゅぅぅぅぅぅっ♡ ずるずるっ♡ じゅるるるるるっ♡」

「お゙お゙っ……!これ良いな……竿全体がオナホに包まれている感触みたいで気持ち良い……!」

 

 それぞれの生暖かい口の中は形や中のねっとりとした感じは違うものの、ガツンと奥まで快楽が響いて来る。こうして夢中になっている間にもキンタマがボコボコと暴れだし、ギュルギュルと尿道を通ってザーメンが上っていく。

 

「おおお……イグっ!」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるびゅるっ!びゅるるるっぶぴゅっびゅるっ!どぷどぷっ!

 

「んああっ♡ んんっ♡ いっぱい射精たぁっ♡ んーっ♡」

「じゅるるるるるっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡ んっ……♡ 美味しいっ……♡」

「おほぉっ♡ い、イっちゃうっ♡ 臭いだけでイクぅ♡」

 

 連鎖するかの様に絶頂へと向かっていく彼女達だが、ここで終わりではない。絶頂してピクピク震えながら完全に出来上がったヌルヌルのマンコの中にチンコを挿入する。その瞬間にもビクンッ!と強めの快楽が彼女達に伝わったが、容赦なく奥まで突いていく。

 

「お゙お゙っ♡ ゔゔゔゔゔっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ イグイグイグぅっ♡ んんんんんっ♡」

「あああああっ♡ あああっ♡ くぅぅぅっ♡ んひぃぃぃぃぃっ♡ んあっ♡ あーっ♡ あんっ♡」

「ダメダメダメっ♡ またイクっ♡ イっちゃうっ♡ あああああっ♡ 壊れるっ♡ 壊れちゃうっ♡」

 

 媚薬の効果が強いのか中でキュッとマンコが締め付けられ、ぐりぐりと擦られては感じていく。ぶるんっ♡ぶるんっ♡と揺れる身体と胸、未成熟や熟れた身体にセックスが等しい者にとっては麻薬にも等しい位の中毒性。通常じゃ得られない快楽に溺れていく彼女達の厭らしい姿により一層興奮を感じ、俺自身も激しく攻めていった。

 

―――ぱちゅんっ♡ ぱんぱんっ♡ ずちゅずちゅっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡ くちゅくちゅっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡

 

「おぐぅっ♡ うっ♡ お゙っ♡ お゙ほっ♡ イグっ♡ いぎゅぅっ♡ くひぃっ♡」

「あああああっ♡ 頭壊れるっ♡ 真っ白になっちゃうっ♡ 怖いっ♡ 怖いよぉっ♡ はひぃっ♡」

「さあ射精すぞ!しっかりと中で受け止めろよ!」

 

 最後のスパートをかけて追い討ちを仕掛ける。強めのピストンに頭がオーバーヒートして考えられなくなった彼女達はマンコに射精されたとどめのザーメンがクリティカルヒット。それを最後に全員仲良く気絶。魚の様に跳ねながら潮吹きをした後、ゴポッ……♡とマンコからザーメンがダラダラと流れていく姿はとてもエロかった。

 

 

 

 媚薬マッサージでかなり搾り取られた感はあったが、一旦休憩してから次の目的地まで進んでいく。次は翳と馨の居る部屋で、扉を開けるともう先にヤっている二人の姿が見えた。

 

「んっ……♡ ちゅっ……♡ 翳……♡ んむっ……♡ ちゅるっ……♡ じゅるっ……♡」

「馨……♡ じゅるるるるるっ……♡ んぷっ……♡ れろれろ……♡ んはぁ……♡」

「おー……いきなり目の前でレズプレイとはたまげたなぁ……」

 

 俺の声に聞こえたのか二人はゆっくりとこっちを向いた。もう既に顔とか色んな所がトロトロになっててエロい。その影響で俺のチンコも完全に復活。ズボン越しから膨らんだチンコを察した二人はペロッと舌を舐めずり回しながら俺に近付いて来る。

 

「お待ちしておりました……♡ ご覧の通り私達二人揃って欲求不満の淫乱雌奴隷となっております……♡」

「ご主人様の逞しいデカチンポで……私達をたっぷりと調教して犯して下さい……♡ もう待ち切れません……♡」

「そんなに俺のチンコが欲しかったのか、この淫乱令嬢姉妹め♡」

 

 二人の背後に回りつつ抱き寄せ、両手を使ってそれぞれの胸をむにっ♡と揉んだ。姉妹揃ってのデカパイの揉み心地はとても柔らかく、乳首も乳輪をイジったりコリコリして摘まんだりすると良い反応を見せてくれる。

 

―――もみもみっ♡ むにむにっ♡ むにゅぅぅぅっ♡ むにぃぃぃっ♡ ぐぐぐっ……♡

 

「あんっ……♡ んんっ……♡ んぁっ……♡ もうご主人様ったら……♡ そんなに私達のおっぱいがお好きなんですか……?」

「んっ……♡ その触り方厭らしい……♡ こっちが焦らされているみたいで気持ち良くなっちゃいます……♡ あっ……♡」

 

 布地の間に手を直に入れながら揉む。何処にでもいそうなエロ親父が揉むみたいなノリで厭らしく攻めていく。結構効果は出ており、二人は揉まれると顔を赤くしながら「あっ……♡」とか「んっ……♡」とか言いながらハードなセックスされる事を期待している。じわりじわりとひたすら揉み続け、今度は服を強引に脱がしていく。ぶるんっ♡と露になった巨乳が現れ、今度は一人ずつに胸を揉んでいく。

 

「あぁっ……♡ 両方揉まれるのイイっ……♡ んんっ……♡ お願い……キスもして……♡」

「翳ズルい……♡ 私もしたかったのに……♡」

 

 おねだりをして来た翳の要望通りにキスをしながら乳首攻めをしていくとビクンッ♡ビクンッ♡と大きな反応を示す。一気に攻められて気持ち良くなっているのか、より一層マンコからドロッとマン汁が垂れた様な気がした。そんな様子を羨ましいやら妬ましいやらで見ている馨。流石に片方ばっかりだけじゃ不公平なので暫く堪能してから今度は馨の方に手を伸ばした。

 

「あんっ……♡ もう……待ちくたびれてしまいました……♡」

「随分と可愛い嫉妬してくれるじゃん♪そんなに俺とのセックスがしたかったのかな~?」

 

―――くちゅくちゅくちゅ♡ ぬちゅぬちゅぬちゅ♡

 

「んはぁぁぁっ……♡ い、意地悪な人……♡」

 

 翳と同様に馨にもひたすらおっぱいを揉みながらキスのダブル攻め。そこから二人の乳首を口で摘まんで吸い取り、ちょっとした搾乳プレイ。揉まれつつも乳首を吸われて感じている二人は余計艶かしいというかエロいというか……とにかくドスケベの一言。この姉妹のおっぱいは黒澤姉妹や天倉姉妹よりも上かもしれない。こんなドスケベな御令嬢を手放した家族には感謝の嵐しか起きないな。

 

「さて……大方解れた所で生チンポ入れるぞ♪」

「「………ッ♡ はい……♡」」

 

 分身使ってのプレイも良いが、順番に交互にズコバコして快楽をヤる方針でいく。ずぷっ……♡とチンコが入っていくと「あんっ……♡」という声を出し、空いている方は指でじっくりと内側から攻めていく。マンコからくちゅくちゅ♡とエッチな音が流れていく。

 

―――ぐにぐにっ♡ くちゅくちゅっ♡ ぱんぱんっ♡ ずぷずぷっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡

 

「んぅっ♡ ふぅっ♡ はぁぁっ♡ あんっ♡ チンポっ♡ おチンポ好きぃっ♡ もっとっ♡ もっと気持ち良くしてぇっ♡ ふぁぁっ♡ 指もまた攻められると気持ち良いぃっ♡ あはぁっ♡ ふぅぅっ♡」

「んひぃっ♡ 奥までゴツゴツ当たってるぅっ♡ 子宮の入口が抉じ開けられてっ♡ 出たり入ったりしてるっ♡ あんっ♡ ゆ、指ぃっ♡ そこやられるとダメっ♡」

「あー、姉妹揃ってマンコの味比べは最高。どっちも良い名器だわー♪」

 

 サンドする様に二人が重なり、交互にチンコを入れている間にもレズキスしたりして互いに気持ちを昂らせる姉妹。雌奴隷になって以降も二人の重い愛は変わらずといった感じだ。

 

「くぅっ……中が締まってぐりぐりと吸い取られそうだ……こっちもそろそろ限界が……!」

「良いですよ……♡ ご主人様の中出しザーメン、私に注いで下さいっ……♡」

「淫乱令嬢姉妹のドスケベマンコにご主人様の孕ませミルクを飲ませてぇっ♡」

 

 最後にペースを上げてから二人に中出しを決めた。片方に向けて一気に中出しをした後にもう片方の方もたっぷりと子種を仕込ませた。マンコからはドロォ……♡とザーメンが流れ溢れ出ていた。

 

 

 

 馨と翳からたっぷりと搾られたものの、それなりに満足はした。幾ら姉妹といえどもレズキスやシックスナインとかしただけでは物足りず、そうなってしまうと最終的にチンポを求める様になるのは目に見えている。二人の性欲は貪欲で、何度も意識が持って行かれそうになり、終わって復活したのはそれから数分後だったか。

 少し疲れたので旧麻生記念館の奥のエロ部屋の個室でちょっとだけの間ベッドで眠る。流石に長く眠るつもりは無いので目覚ましを1時間後に起きれる様にセット。疲れも溜まっていた影響もあってかすんなりと眠りに入ったが、夢の中でも女達とセックスする夢を見たので、目覚ましがなった頃にはまたしてもチンコが勃起していた。とりあえずまた別の女を犯したい気持ちが昂り、精力剤を何本も使って飲み干すとキンタマがギチギチになって復活し、チンコも最大に。

 

「ふぅ……チンコがイライラして来たな……そうだ、奴等を呼んで「治療」して貰おうか♪」

 

 そう思い立ちながら俺は椿、冬子、しえの3人をここに呼んだ。彼女達も肉便器としてなってはいるもの、ちゃんとした仕事をやらせている。流石にナースらしい仕事をさせていないのもどうかと思ったので、とりあえずは本土に派遣させてナースの仕事をやらせてあげ、その対価として彼女達の欲求不満を解消する為の肉バイブにもなってあげていた。都市部ではやはり一人や二人に彼女達に向けて性的な視線で見ている患者がいたりするが、もし少しでも触れようなら俺特製の呪術やら加護やらで患者をこの世から消せる様に施してある。加えて彼女達を含めて全ての女には俺専用の雌奴隷という意味合いの淫紋が下半身に彫られてあるので、俺自身が選んだ女を使って射精したい時にはこの淫紋が光り、必ずご奉仕する様にする強制命令仕様となっている。

 そして、少し待っているとドスケベな格好をした彼女達がやって来る。見た目はハイレグレオタードみたいな姿で、胸の所がちょっとだけはだけていた。顔もまた赤くなりながらもドスケベな事をさせると分かっているからか、期待の眼差しが込められていた。

 

「お呼びでしょうかご主人様……♡」

「お、来たか。悪いけど俺の疲れを癒してくれよ。ついでにお前達にも労いのセックスをしてやるからな」

「………ッ♡ ありがとうございます♡ 私達ナース一同が精一杯ご主人様のおちんちんをご奉仕致します……♡」

「なので、私達ナースにもたっぷりと犯して下さいね……♡」

 

 そう告げると彼女達は俺に近寄り、奉仕を始めた。椿は口にねっとりとしたキスをしながらディープキスを繰り返し、冬子は乳首をコリコリと弄くりながらもう片方の乳首を吸ったりして攻め、しえは俺のチンコをじゅぽっ♡じゅぽっ♡と舐め回していた。全身のあらゆる所を同時に攻められる時の気持ち良さというのはこんな感じの気持ちだったんだろうか、ぞわぞわと迫り来る快楽が全身に襲い掛かる。

 

「んちゅっ♡ ぢゅるっ♡ じゅるじゅるっ♡ ずちゅるっ♡ ずるるっ♡」

「れろれろっ♡ ちゅぱっ♡ んふ……♡ ちゅぅぅぅっ……♡ んはぁっ♡」

「くぽっ♡ くぽっ♡ くぷっ♡ くぷっ♡ ずぼっ♡ ずぼっ♡ ずずずっ♡」

「くぅぅ……全身舐められて気持ち良すぎる……!」

 

 これだけでも充分に満足する気持ち良さなのだが、椿と冬子はそこから更に自身のおっぱいを使って腕に絡み付いたり、腹部や脇腹とかに押し付けながら擦ったりして胸の感触をダイレクトに伝えてきた。巨乳ほどではないが、二人の柔らかなおっぱいがより俺を興奮させてくれる。一方でしえはフェラチオやイマラチオ、果てにはパイずりフェラまでもやってくれていた。

 

「んちゅ……♡ ご主人様は動かなくて良いですからね……♡ 今日は私達が動いて奉仕しますので……♡」

「私達のおっぱいどうですか……♡ 柔らかくて気持ち良いでしょう……♡」

「んっ……♡ おっぱいを使ったご奉仕はまだまだありますからね……♡」

 

 スルッと服を脱いだナース達は身体全身を使って擦り付け、ぐいっと俺の口元まで乳首を近付けさせる。椿と冬子のおっぱいを吸うと艶かしい声を上げながらも空いた手で自分のマンコをくちゅっ♡くちゅっ♡と弄くり回す。その内にぶぴゅっ♡ぴゅるっ♡と母乳が溢れ、その母乳をじっくりと吸い尽くす。しえも乳首の先端を亀頭に向けて突きながら擬似的なニプルファックで感じていた。

 

「あー……もうヤバい……射精るっ!」

 

 俺が射精しそうである事を確認した3人は追い討ちを掛けるかの様に動きを止めない。段々と昇って来てはしえの中に大量のザーメンを射精しても胸からザーメンがぴゅっ♡ぴゅっ♡と溢れ出し、俺の腹部にザーメンが残る。そこに残ったザーメンを3人は一気にずるるるるるっ♡と一斉に吸い、ゆっくりと味わってから飲み込んだ。

 

「あぁ……こんなにもザーメンがいっぱい……♡ オスの臭いが……んっ……♡ マンコに疼く……♡」

「んっ……お疲れ様マラから射精たプリプリ濃厚ザーメン美味しいです……♡ ちゅっ……♡」

「ご主人様……♡ 私達ナースにザーメンを恵んで下さいましてありがとうございます……♡」

 

 エロい顔を浮かべてもまだ足りないって雰囲気が感じ取られ、それを見てプツンと理性が切れた俺は分身を大量に出して、ガシッと彼女達を掴んだ。

 

「ふぇ……?ご主人様……一体何を……」

 

―――ずぷぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡

 

「はぅぅっ!?うぐぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

「勝手に自分で満足して、もっと欲しがっている様じゃご奉仕とは言えないな……本当はただセックスだけしたかったんじゃないのか!オラァッ!」

「ひぅぅっ♡ も、申し訳ございませんっ♡ どうかこの卑しいナースに罰を与えて下さいっ♡」

「台詞がメイドのそのものなんだよッ!」

 

 彼女達の労いのつもりがガチハメセックスへとなってしまい、ついでに彼女達もまた理性が切れたのか欲情のスイッチが入る。さっきからチンコ欲しくて堪らないって感じのエロい顔と目を向けられるものだから、流石の俺もチンイラして彼女達を襲った。既に濡れているマンコにチンコを挿入したが、それだけでは物足りないので彼女達の口やアナルにもチンコを挿入して大規模な乱交へ。

 

「んひぃっ♡ あ、アナルにご主人様のおチンポがぁっ♡ ふ、太いっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡ お゙ぐっ♡ おマンコが奥まで届いてぇっ♡ ゴリゴリ擦れてイクぅっ♡♡♡」

「んちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ぷはぁっ♡ おチンポ美味しいっ♡ おチンポ沢山あって嬉しいのっ♡ 手コキも足コキもしてあげるっ♡ んぷっ♡ んくっ♡ れろれろれろっ♡♡♡」

「あぁぁぁぁぁっ♡ おっぱい吸われるの良いっ♡ んぷっ♡ 指しゃぶるの最高ぉ……♡ んはぁっ♡ くひぃぃぃっ♡ ら、らめぇっ♡ クリトリスペロペロしちゃらめぇっ♡♡♡」

 

―――パンっ♡ パンっ♡ ぱちゅんっ♡ ぬちゅんっ♡ ちゅこちゅこっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡ ぱんぱんぱんっ♡

 

「ほらほら、まだまだチンコとザーメンも沢山あるからな。途中でへばるなよ」

「アナルもキツキツで搾られるわー♪」

「あー、そこそこ……手コキして貰うのも気持ち良い……」

 

 穴を犯され、手足は扱く為の手段として使われていく淫乱ナース。どぷっ♡と一度は中出しされても次の分身が絶え間無く犯し続けていく。純白の天使はただひたすらご主人様のザーメンで更に白く染まり、性を採精し続けた。

 

「射精してぇっ♡ 私の淫乱マンコにご主人様の子種を射精してぇっ♡」

「ザーメンっ♡ もっと飲みたいっ♡ 美味しくて止められないのっ♡」

「早くっ♡ 早くぅ♡ キンタマいっぱいのザーメンで私達をマーキングしてぇっ♡」

 

―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅくびゅくっ!びゅるるるっ!びゅるぶぶぶっ!びゅぅぅぅぅぅっ!

 

「「「んはああああああああああッ♡♡♡」」」

 

 ナース達の仕事はまだまだ終わりそうにない。




アーマードコア6とデススト2ついにキター!
これは期待して良いのでは無かろうか。特にVDは10年前なので俺が高校の頃は見てましたよ。あれから10年経った今でも俺達の闘いの魂は燃え尽きてはいなかったんだな……!

けど、もう歳もオッサンなの悲しすぎるが……(白目)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。