零じゃないんかい!と思った人、まずは色々と許してくれ。というのも影巫女は漫画でしかやってないのでそれ見ながら内容を把握せんとイカンし、劇場版は1時間30分は確実に時間取られそうだから流石に土日とかで落ち着いてやりたいんじゃ……!濡鴉もまだ待っておくれ……。
加えてメタルギア4のエロ話も何故か全くという位に無いの。あれだけエロ女いっぱいあるのに誰も書かないのは何故……?と疑問に思ったので、こうなったら自分でやろうかと決心しました。
朧月島でのセックスライフは充分満喫しているのだが、まだまだ女が欲しい位だ。しかし零の世界で女をいっぱい集めるのは至難とも言えるだろう。そもそも零に限っては女キャラの総数が限られている訳で、打ち止めとなってしまったら実質零のヒロイン達を集めるのは終了となる。折角持ち帰るのがヤり甲斐とイキ甲斐でもあったのに、それが無くなってしまうのではこの先飽きてしまうのも目に見える。流石に彼女達とのセックスは飽きないかもしれないが。ならば何か策は無いだろうかと思考を巡らしていると……。
「……違う世界から女を連れて来るのはアリかな?」
転生する時にこれでもかとチート能力を貰ったお陰で他の転生者に邪魔されずに幸せな日々を送っている。それよりかはこんな危ない世界に来る転生者なんて居るか?と疑問視する方が当たり前となると思うが。
そんな訳で思い付いた以上は実行してみるのみと行動に移した。細かくやっていくと目的地やら何処の世界に行きたいやら設定出来るのがありがたい所。それを踏まえて何処に行こうかと考えた結果……。
「メタルギアソリッド4、だな」
メタルギアソリッド―――知らない人なら多分居ないだろうあの有名なゲーム。具体的な詳細は実際にシリーズを通して見て貰ったり調べて貰った方が早いが、今回は4の所へ行こうと判断した。何故4なのかというと4ではヘイブン・トルーパーやBB部隊という女性のみの敵が存在し、どれもピッチリした戦闘服を着ている分エロく見てしまうからだ。もう少し言うならばBB部隊がたったあれだけで終わるのも勿体無いし、捕まったヘイブン・トルーパーもといカエル兵のその後の展開とか一切無いのも不満だった。後は彼女達の辛い設定を見てるとちょっとね……。
とにかく、次はあの彼女達を死人ゼロを目指すべく、お持ち帰りを果たすという……何とも苦行とも言える内容だが、とにかくやらずには居られなかった。紛争地帯行くのは怖いが、何事も経験。女を救うならばこの程度で怖がってはいけない。チートも全力で使いつつ、他の奴等に気付かれない様に目配りをし、何とか頑張ろうと俺はその世界へと赴くのであった。
早速だけど、カエル兵と遭遇するのは例のメリル率いるラットパトロールとの会合の後に強制戦闘。そこでヘイブン・トルーパーに出会うのだが、ムービーが終って戦闘へと切り替わる頃にはラットパトロール達が数人殺してるのよね。ちなみに戦闘が終わっても約1名蜂の巣にされて燃えるのだが。ついでに20は来てるとか言ってたが、フォーマンセルで動いている様子が分かるから明らかに20人以上はオーバーしていた。20とは何だったのか。
とにかく先にやられるのはマズいので奴等の持っている銃の弾を麻酔弾が撃てる仕様とかにしておき、常識を改編しながらさも殺しているかの様に見せ掛けた。カエル兵達も麻酔でやられた程度で燃えたり消えたりせずに残らせる様にしておき、加えてナノマシンによる行動履歴とかを察知されない様にしたりするなど色々とやれる事はやったと思う。ちなみにスネークは難易度はエクストリームビッグボスでノーキルノーアラートで動く様に指示。
とりあえず一連の流れが終わってから奴等が居なくなったのを確認しつつ、俺は眠っている彼女達を起こした。
「おい、何をしている。さっさと起きないか」
「ん……んんぅ……?ハッ!?貴様何者だ!奴等を何処に隠した!」
目が覚めた彼女達はスネーク達が居なくなっていた事や、その代わりに俺が目の前に居た事に驚きながら一斉に銃を構えたが、俺は落ち着きながらゆっくりと彼女達に催眠を仕掛けた。
「誰に銃を向けている?この俺の事も分からないのか?」
催眠が効くと彼女達はさっきまでの警戒が嘘だったかの様に銃を降ろし、俺に向かって敬礼をした。
「し、失礼しましたッ♡ 偉大なるご主人様に銃を向けるなど言語道断ッ♡ これではヘイブン・トルーパーの名折れでございますッ♡」
「違うだろ?お前達はヘイブン・トルーパーではない。俺達に忠誠を誓うヘンタイ・トルーパーだろ?」
「申し訳ございませんッ♡ ご主人様の前だというのに我々の存在意義を忘れておりましたッ♡ 思い出して頂きありがとうございますッ♡」
ぷしゃぁっ♡と隊員達のマンコが濡れ、乳首はビンビンに勃起しながらハァハァと息が荒ぶる声が聞こえる。この調子で彼女達には色々と刷り込ませてやろうか。
「お前達は俺の大切な雌奴隷だ。あんな扱いをされて死ぬのはお前達にとっても苦痛だっただろう?」
「ハッ♡ 戦争孤児となった我々を戦いの道具として扱い、復讐ばかりしか頭にない無能なリキッドには呆れていましたッ♡ その為、我々ヘンタイ・トルーパーは男に犯して貰えず、女同士でオナニーする事が当たり前ともなっていましたッ♡ 死んだらナノマシンで自動的に身体を燃やされる恐れも死ぬ恐怖も全てご主人様によって救われましたッ♡ 今となっては奴等の目的など興味はありませんッ♡ 我等はご主人様とのセックスを望み、ご主人様との子供を孕むのが真の目的でございますッ♡」
「それでこそ俺の肉便器だ♪」
そんな訳で彼女の口から言わせて貰いました。ぶっちゃけあのリキッドだからこそ性欲すら無いんじゃないかって位にあんなだったからな。まあ、彼女達ももしかしたら兵隊になる前は犯されていたかもしれないけど、それも全部書き換えてしまえば良いだけの事。
「さて、前置きはここまでにしよう。お前達のスケベな身体を見ていたら勃起が止まらなくなってな……早速だがその身体でご奉仕して貰おうか。それでは全員脱げ」
『はいッ♡♡♡』
命令された彼女達は武器を置きながら服を脱ぎ、頭のヘルメットも外した。どれもこれも魅力的な身体をしており、黒人、白人、髪の色も十人十色のエロティックな身体をしており、マンコはぐちゃぐちゃに濡れていた。そして顔も素晴らしく綺麗で美人。リキッドには宝の持ち腐れだな。
「軍隊なら軍隊らしいセックスをしようじゃないか。この勃起したチンコを入れたり出したりを繰り返してのスクワットをやって貰う。ただし、イったら即座にアウトだからな」
「了解しました♡ では、僭越ながらこの私がヤらせて頂きます♡」
最初に来たのは金髪の女性。勃起したチンコを目の前にしてフーッ♡フーッ♡と興奮しており、早くチンコを欲しがっている様子だ。ガニ股になってゆっくりスクワットをしながらマンコにチンコをぐにゅぅぅぅっ……♡と挿入する。
「いッ……♡ いぃぃぃちっ……♡ んお゙っ♡ に、にぃぃぃっ……♡ ふぎぃっ♡ お゙ほぉっ♡」
「どうした?身体がプルプル震えているし、スクワットも遅いぞ。もっと早くヤらんか」
「も、申し訳ございません……♡ はぁ……はぁ……♡ さ、さんっ♡ しぃっ♡ ごお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
―――ぷしゃぁぁぁっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡
「はーい、罰ゲーム♪イったら中出しでお仕置きな♪」
―――ぱんぱんぱんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡
「お゙お゙ッ♡ も、申し訳ございませんッ♡ イってしまいましたッ♡ あんっ♡ んお゙っ♡ ふぎぃっ♡ ふぎゅぅっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
勢い余って早く動かそうとしたが、それが仇となった。早く入れたり出したりすれば当然マンコの中は気持ち良くなるのは当たり前。その上、子宮の奥までヒットすれば余計に敏感になって快楽が襲い掛かって来るのは分かる事なのに彼女はそれすら思考に残らなくなったのだろう。イった罰として生ハメの刑として彼女を激しく犯し続ける。ガシッと彼女の足を掴み、何時も通りにゲダモノの如くセックスの体位へと変える。ひたすら奥まで突かれている彼女はアヘ顔になって壊れており、最後の中出しをキメると壮大にイって潮を吹いた。
「オラッ!イケぇっ!」
―――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅるるるっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶびゅるるるっ♡ ぼびゅるっ♡ びゅるんっ♡
「い、イグぅぅぅぅぅッ♡ お仕置きザーメン中に射精されてイクぅぅぅぅぅッ♡ お゙ッ♡ お゙お゙っ♡ んほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
「セックスの最中にまたイキやがってこの淫乱が!」
―――ぺちんっ♡ ぷしゃぁっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅっ♡♡♡
「んほおおおおおおおおおおッ♡♡♡」
尻を叩くと派手に潮吹きを繰り出し、マンコから中出ししたザーメンがどぷっ♡と溢れながら出て来た。
「では、私からイカせて貰いますッ♡」
次に来たのは腹筋が少しバキバキになっており、おっぱいも中々の巨乳を持っている黒人の女性。同じ様に彼女も勃起したチンコの前へと立ちながらゆっくりと何度もスクワットを始める。しかし……。
「お、これには耐えれるんだな」
「はい……♡ 気持ち良いのは良いのですが……んっ……♡ ヤっている内に慣れてしまいまして……♡」
どうやらこの女はスクワットしても直ぐにはイキそうになく、中々のガッツと根性を持っていた。顔を赤くして気持ち良くなっていながらもペースも乱さずズポズポっ♡とスクワットをヤり続ける彼女。だが、こういう堅物な女にはアナルが弱いというのが定め。次に降りて来た所でチンコの位置をちょっとずらし、アナルの方へ狙いを定めながら不意打ちを仕掛ける。ぐいっと俺が腰を上げるとずぽぉっ♡とアナルにチンコが入り、「んほお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」と野太い声を出しながら派手に絶頂した。
「おい何が平気なんだよ!アナルに対してはクソザコじゃねぇか!」
「あ……アナルはまだ……慣れていないんですぅっ……♡ ひゅぎぃぃぃぃぃッ♡♡♡」
「あーあ、もう駄目だな!お前けつあな確定だからな!嫌がっても遅いからな!」
―――ずぱんっ♡ ずぱんっ♡ ずぷんっ♡ ずぷんっ♡ ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡」
まさにテンプレとも言える反応を見せつけ、アナルを思いっきり犯し続ける俺に彼女はみっともないアヘ顔をしながら絶頂と潮吹きを何度も繰り返していた。最早これだけでは慣れる練習どころかご褒美に近い状況となっているので、適当に中出しした後は先程の彼女と同様にケツを叩かせて潮を吹かせた。
こんな様子ではスクワットだけでギブアップという名の快楽堕ちが続いてしまうので、今度は腕立て伏せで試してみる事に。次に来た女は白人でクールビューティーという雰囲気が漂っていた。早速腕立て伏せをさせながらチンコの前まで近付かせると、臭いに釣られて彼女のスケベなスイッチがオン。勃起したチンコを咥えたり舐めたりは勿論、臭いを嗅いでは駄目と禁止の状態で果たして彼女は耐えられるのか。
「ほーら、絶対に嗅ぐんじゃないぞー♪」
「ち、チンポが……♡ ダメっ……♡ 子宮が疼く……♡ 感じちゃう……♡ もう我慢出来ないッ♡」
「おぅふっ!」
あっさりと陥落。クールビューティーもチンコの前では貧弱も同然の扱いだったか。禁欲状態の彼女達にとっては毒と同じだったのか、我慢出来ずにフェラチオへと移行。ひたすらチンコをしゃぶっては厭らしい音を鳴らし、果てにはイマラチオまでしちゃって美味しそうにチンコを頬張っていた。
「くぷっ♡ くぷぅっ♡ くちゅっ♡ んちゅっ♡ チンポっ♡ チンポっ♡ チンポ目の前にしてお預けだなんて……耐えられる訳が無いっ……♡」
「くぉぉぉ……!搾り取られるっ……!んぉっ!」
―――ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!びゅるるるっ!びゅるびゅるっ!ぶびゅるっびゅるっ!ぴゅるっ!
「んふぅっ♡ ごくっ……♡ んぐっ……♡ んふぅっ……♡ はぁ……♡ ごちそうさまでした……♡」
射精されたザーメンを美味しそうに飲み、うっとりしていた奴に理性がプチンと切れ、お仕置きも兼ねて子宮をパンパンに犯してはたっぷりの中出しが炸裂。「あ…ありがとう……ございましゅ……♡」とビクビクしながら痙攣していた彼女を後にして、今度はまたしてもスクワットなのだが……逆に彼女達のおっぱいやマンコを触って何処まで耐えられるかのテストをしてやった。女を二人用意して片方を胸だけにし、もう片方をマンコだけを攻める様にしておく。
―――くちゅくちゅっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡ くりくりっ♡ くにくにっ♡
「ほらほら、ペース上げて上げて。触られても平気な顔をするのが兵士だろ♪」
「ふぅぅぅっ……♡ くぅぅぅっ……♡ はぁ……はぁ……♡ ち、乳首とおっぱい触られて……イっちゃう……♡ こんなの無理っ……♡」
「おマンコに指入れるの反則っ……♡ こんなの堕ちちゃうっ……♡ イカされちゃうっ……♡ あああぁぁっ……♡」
スクワットの最中でも容赦無くおっぱいとマンコを触られていく二人。乳輪部分を指でくりっとなぞる様にして攻められ、マンコもGスポットをくちゅくちゅっ♡としつこく狙われては派手にぷしゃぁっ♡と潮吹きが吹き荒れる。結局どれもこれもチンポには勝てずにアヘ顔を見せてばかりの結果となった。
「おいおい情けないぞ!娼婦としては立派だが、兵士として恥晒しも良いとこだぞ!仕方ねぇな!俺が皆纏めてみっちりと犯してヤるから、孕む準備をしとけよ!卵子の用意しとけ!」
『………ッ♡♡♡』
その後は彼女達と激しい乱交が始まり、リキッドの命令や死の恐怖とかも忘れる位に彼女達は快楽を貪った。卑猥な音、淫らな臭いが漂い、延々とセックスするだけの時間が過ぎていった。流石に20人オーバーだと一人で相手をするのは無理があったので分身使わないとしんどかったのだが、何とか終わらせる事が出来た。
その後はスネークの後を追う様にこちらも大型輸送機を用意してから次の目的地へと向かう。次は……南アメリカ。ラフィング・オクトパスの居る所だ。
初めて見た時はラフィング・オクトパスの所為で俺の性癖ぶっ壊れました。ちなみに一番最初のぶっ壊れはポケモンのハルカのおっぱいでもあったり。