大型輸送機に乗り込み、南アメリカへと進路を進める俺達。乗っている間にもドスケベ兵と濃厚なセックスをしながらじっくりと待っていた。
「ご主人様、南アメリカまでは後もう少しで到着します。次のご命令を」
「そうだな……この先でもまだお前達の仲間が居るのだろう?スネークがそこに行けば決まってお前達を使って殺してこいとリキッドは命令する。スネークは決して人を殺したりはせず、麻酔弾かCQCで相手を気絶させるのは得意な筈だ。眠っている間に奴等には俺特製のザーメンナノマシンを埋め込ませてヤれ」
「………ッ♡ 了解しました……♡」
「あんっ♡ ああんっ♡ もっとっ♡ もっとぉっ♡」
「そろそろ到着するからここで射精させて貰うぞ……んぉぉっ!」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!ぶぴゅっ!びゅるっ!びゅくくっびゅるるるっ!ぼぶびゅるっぶびゅっ!
「あああっ♡ イクイクイクっ♡ んあああああっ♡」
任務開始前の性処理を済ませてから大型輸送機を離れた場所に着陸。そこからは足で行かなければならなかった。これまで長々とあっち行ったりこっち行ったりで移動するのは慣れてはいたのだが、流石に山というかこんな自然の多い所を行くのは地味にしんどかった。ピョンピョンと凄い跳躍力を持っている彼女達が少しだけ羨ましい。
「ご主人様」
「何だ?お……あれはヘイブン・トルーパーか」
本来ならラフィングを撃破した後に複数見掛けるヘイブン・トルーパーだったが、どうやらスネークが進んでいる方向とは別の場所でラフィングの居る所を目指して進んでいた様だ。しかし、これは好都合。彼女達に例のザーメンナノマシンを使わせる様に命令をする。取り出したナノマシンのケースはチンコの形をしており、口、アナル、マンコのどれかに挿入してからボタンを押す事で中身を射精させる仕組みとなっている。
「それではイって参ります」
彼女達は疑われない様に仲間を装いながらじっくりとヘイブン・トルーパー達へと近付いていく。そして、ガシッと掴んでから彼女達のマンコにザーメンナノマシンを挿入した。
「お前達!?何を―――んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」
「ふぎぃぃぃぃぃっ♡ おマンコイクっ♡ イっちゃうぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
「や、止めろっ♡ 頭が壊れるっ♡ 真っ白になるっ♡ あああああっ♡♡♡」
マンコからは潮吹きが、おっぱいからは母乳が溢れ、強烈な快楽攻めにヘイブン・トルーパーは武器を落としてしまう。それに耐えきれなくなった彼女達は次第にばたっと倒れたが、その後ゆっくりと起き上がりながら俺の方を向き、ガニ股になりながらヘコヘコと腰を振りながら言った。
「この度は我々を調教して頂きありがとうございますッ♡ 我等ヘイブン・トルーパーは今日を以てヘンタイ・トルーパーへと転属し、ご主人様のおチンポをご奉仕しながらセックスする事を忠誠として誓いますッ♡」
「お~……♪良いね良いねぇ♪中々良いドスケベな覚悟決めたじゃない。こっちしても嬉しいよ♪」
「ありがたきお言葉ッ♡ 嬉しすぎて絶頂してイキますッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
これで道中のヘイブン・トルーパーは全員俺の手に渡った。後はラフィング戦前のヘイブン・トルーパーとラフィング本人が残っているが……。
「おい、今ソリッド・スネークと奇襲グループはどうなっている?」
「ハッ♡ 今ヤツは例の施設にそろそろ到着する頃です♡ ラフィング様率いる我々の雌奴隷も同じ頃に来るでしょう♡」
「ここまでは想定通り……一刻も早くそこへ行くぞ。女は纏めてお持ち帰りだ。ただしナオミは放っておけ」
「それは何故?」
「ナオミはなぁ……谷間の部分をチラ見せしても結局は面倒事しか起こさん。今回の件にリキッドが絡んでいるなら尚更。それに、お前達と比べればまだお前達と一日中生ハメセックスしてた方が有意義に感じる」
「ッ♡♡♡ ありがとうございますッ♡ ならばそのお言葉と望みを叶えるべく、しっかりと任務を果たさせて頂きますッ♡」
今の発言が相等嬉しかったのかまた派手に絶頂して潮を吹き漏らしたドスケベ兵達。まあ、ナオミは胸のチラ見せ程度のエロさはあるんだけど……良い意味でも悪い意味でも行動が行動な故にあんまり雌奴隷として迎え入れようとする気にはなれず、何気に綺麗で美人な女でもお断りしたいと思ったのはこれで初めてだったりする。アイツの持つ知識は医療にも技術にも欲しいものではあるのだが、ぶっちゃけ俺の能力で補えるからそこら辺は必要無いかもしれない。せめてエロい医者かナースが欲しい方ではあるんだがな。
そんな風に考えつつも目的の施設へと到着。施設の中は既にラフィングと連れのヘイブン・トルーパーを率いている最中だった。最初の数名は無力化されて気絶されているので、その間にこっそりと回収。次は律儀に上から落ちて来ては睡眠ガス地雷に引っ掛かって眠る彼女達をスネークやラフィングが見られていない間に回収。後はスネークがスタミナキルさせてフェイスカムを回収してここを離れるのだが……ちょっとだけ個人的に弄くりたいシーンがあったので、ここでチート能力を使ってラフィングのみ時間を巻き戻してリメイク。スネークの代わりに俺が立ち、ドスケベ兵と一緒にその光景をしっかりと見ておけと命令しておいた。ちなみに回収したカエル兵は即座にドスケベ兵にさせ、その場に居る全員をヘルメットを取らせ、服も全裸にさせて脱がせておいた。
「さーて……ここからエッチなシーンに入るぞ♪」
一回目で撃破した後のラフィングはヌメヌメした身体をしているのだが、そのヌメヌメしている部分をザーメンに変換したらあら大変。
「ラフィング様……♡ ごくっ……♡」
「ああ……なんてエッチな姿なの……♡」
滅茶苦茶エロさが際立ってしまい、見ていたドスケベ兵はじわっとマンコを濡らす。お次は原作の台詞を絶対に言わないエロ台詞に改編。催眠の力によってトンでもないシーンになったなぁ……とこの場の俺はそう思わざるを得なかった。
「私は蛸……♡ チンポを8本も掴める蛸だ……♡ 触手は……私の意志ではない……セックスの意思だ♡」
「そんな身体でセックスとか言ったら興奮しちゃうじゃないですか……♡ あんっ……♡」
乳首がピンッと勃っているのもあり、ドスケベ兵も次第にオナニーしてしまう位に。極めつけは……。
「ふふふふふ、あはははは♡ お゙っ♡ お゙ごぉ゙っ゙♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡」
―――ごぽぉっ♡ どぼどぼどぼっ♡ どぽぉっ♡ どろぉ……♡
「口から大量のザーメンが……♡」
吐いていた墨(血液な筈……)をザーメンにする事で見事なザーゲロへと変貌。実際にこんなの見せられたら勃起しない方がおかしいと思う。ブチンッ、ブチンッと固定されていたワイヤーみたいなのが外れるが、強化スーツから外れても死なない様にすぐに改造したのは言うまでもない。BB部隊はスーツを脱ぐと決まって後数分しか生きられないので、スネークが去った後は時間を戻してからナノマシンや薬剤による死ぬまでの時間を無かった事にする様に治療を優先させた。そのお陰で今は彼女を好き放題触れる。
「おかしい……♡ おかしいの……♡ おかしいわ……♡ いいえ……おかしくなんかない……♡ 何も……おかしくなんか……ない……♡ 本当は犯されたいの……♡ エッチしたいの……♡ 私、孕んでなんかいない♡ 本当はセックスしたかったの♡ スケベで♡ 淫乱で♡ ごめんなさいっ♡ 黙ってて……ごめんなさい……♡ もう……我慢しない……♡ 孕みたい……♡ 一人で寂しくエッチなんか……したくない……♡ ふふふふふ……あはははは……♡」
「あーダメダメ、我慢出来ねぇや。こんなんレイプ確定だろ。そんな訳で早速ヤらせろ」
彼女の後ろへと回ってはガシッと胸を揉んでいく。ヌルヌルした感触も合わせてよりエロく、より気持ち良く感じるのか彼女も「あっ……♡」と艶かしい声を漏らしていた。ブチブチッと彼女のスーツの胸元とマンコを引き千切るとその部分がハッキリと露出する。
「今のままでも充分エロいけど、これじゃ満足出来ないからもっと盛らせてくれよ……!」
先程のザーメンナノマシンとは別物の薬を投与する。投与した瞬間に彼女の胸がぶるんっ♡と大きく膨らみ、尻がむちぃっ♡とそこそこ大きめに膨らんだ。所謂女性の胸や尻を大きくさせる増強剤みたいなモノで、最初は胸だけを大きくしようとはしていたのだが……胸大きくしてもちょっとアンバランス感が否めないのもあるので、尻も少しだけ大きくしておいた。その結果として中々良い感じのスタイルになり、俺好みの女としてラフィングは変わっていった。
「私の身体を弄くりたいのね……♡ 来て……♡ 沢山触って頂戴……♡」
―――むにゅっ♡ むにゅっ♡ もみっ♡ もみっ♡ ぬるぬるっ♡ ねとぉ……♡
「はぁん……♡ 良いわ……♡ そこよ……♡ もっと揉んで……♡ 私を悦ばせて……♡」
「ラフィング様のおっぱいがあんなに……♡ んぁっ……♡ はぁっ……♡」
「ヌルヌルのザーメンで身体に照りが出てるラフィング様エロい……♡ んくぅっ……♡」
ぷるんっ♡とたわわに実ったおっぱいが揉まれる光景はかなりエロく、次々とオナニーを始めてしまうドスケベ兵達。ラフィングも彼女達に見られて満更でもなさそうな笑みを浮かべつつ自らマンコに指を突っ込んでくちゅくちゅっ♡と触っていった。
「んんぅっ……♡ ふぅぅっ……♡ おっぱいと……おマンコで一緒に触るの……気持ち良いっ……♡ あんっ……♡ はぁっ……♡」
「こんなヌルヌルな姿になってまで犯さない方が無理な話だろうが……!お前等良く見ておけ!今からコイツが派手にイク所をしっかりと目に焼き付けろ!」
濡れたマンコに手を乗せ、指は突っ込まずに擦る様にスライドしていく。濡れていたのもあってか何度もする度にぬちゃぬちゃ♡と厭らしい音が鳴り続け、じわじわと彼女がイキそうになっていった。「あっ♡ あぁっ♡ あぁんっ♡」と声が段々と大きくなり、しゅわぁぁぁぁぁっ♡とマンコから潮吹きが沢山溢れ出た。
「ああぁぁぁっ♡♡♡ イクぅぅぅっ♡♡♡」
「ラフィング様のイク姿っ……♡ 私もイクっ……♡」
「お前等もイキそうか?折角だから彼女にたっぷりとぶっかけてやれ!」
「りょ、了解しましたっ……♡ ラフィング様……失礼しますッ♡ あぁぁっ♡♡♡」
―――ぷしゃぁっ♡ ぷしゃぁぁぁっ♡ ぷしゅぅぅぅっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅっ♡
一斉に近付いて来たドスケベ兵から大量の潮吹きを浴びるラフィング。メスのフェロモンが混ざった愛液を多く浴びた彼女はビクビクっ♡と反応しながら軽く絶頂している。
「んふぅぅっ……♡ はぁっ……♡ 我慢出来ない……♡ おチンポ欲しい……♡ 早くぅ……♡」
「そんなに欲しいか?でも、まだお預けだ。お前にまだやって貰う事があるからな。ほれ♪」
ベチンっ♡と勃起したチンコを彼女のおっぱいにぶつける。その意味を理解したのか彼女は胸を使いながら俺のチンコを挟み、ずりゅっ♡ずりゅっ♡とパイずりを始めた。ちなみに床だとやり辛いので近くにあった医療用のベッドで寝転んだ状態から始めた。
「ふふふ……♡ こうしたかったのね……♡ こんなにガチガチになったおチンポ……♡ はぁ……♡ 熱が帯びてて熱いわ……♡」
柔らかいおっぱいと身体のねっとりとした感触が一緒に伝わり、強烈な快楽がダイレクトに襲い掛かって来る。そこからフェラチオまでしてくれてゾクゾクと俺のキンタマが今にでもザーメンを射精したいと急速にボコボコと作り上げていく。吸い付きも激しく、舌を使って裏筋を攻めたり亀頭を舐め回したりと男の弱点をしっかりと狙っていった。口に包まれた感覚も滅茶苦茶気持ち良く、射精そうな感覚もすぐに来た。
「ずちゅっ♡ じゅるるるっ♡ ずるるるるるっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ じゅるじゅるっ♡ ずぞぞぞぞぞっ♡」
「あ、待って……!その吸い付きヤバい!イクっ!また射精るっ!あぁぁっ!」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅんっ!びゅるびゅるっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅるっぴゅるっ!
「んぅぅっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ じゅぅぅぅぅぅっ♡ ずずずずずっ♡ ぷはぁ……♡ まだ……まだよ……♡ まだまだこれから……♡」
彼女のテクニックが凄かったのか、すぐにあっさりと射精てしまった俺のザーメン。あまりの凄さにこっちが骨抜きになりそうになったが、ラフィングの追撃はそこで終わらない。今度は手コキや足コキで俺のチンコをシコシコと攻めていく。
「ヤバいっ……!絡み付きが激しいっ……!蛸の名前は伊達じゃないな……!」
「私は蛸である以前に一人の女の子なんだから……♡ こんな気持ちにした責任は取らないといけないわよね……♡」
ぬるっとした手足が絡んでは搾り取る様にして扱かれていく。くちゅくちゅっ♡と音を立てながら俺のチンコからトロぉ……♡と我慢汁が溢れるが、キンタマを揉まれたりアナルに舌を突っ込まれては舐め回され、挙げ句には前立腺を指でコリコリと弄ったりしてきた。突然の前立腺攻めだったので、キンタマがよりザーメンを作ろうと動きが活発になっていく。美女と野獣という名の如く、彼女はケダモノの様にザーメンを激しく求めて攻めるのを止めなかった。
「ふぐぅぅっ……!射精るっ……!」
―――どぴゅっ!びゅるっ!ぼびゅっ!びゅるるるっ!びゅくびゅくっ!どぴゅるるるっ!
「あんっ♡」
射精したザーメンを手で受け止めてはペロッと舐め回すラフィング。仕草がいちいちエロくて俺の勃起もまだまだ止まらない勢いで膨張をし始めている。胸にたっぷりと塗ったりしてエロアピールを欠かさず示し、誘惑を続けていく。
「あはぁっ♡ 射精た射精た♡ まだまだ沢山射精せてるわ♡ でも……もっと欲しいの♡ ほら、私のおマンコ……♡ 貴方のザーメン欲しいって待っているの……♡」
くぱぁ……♡と広げるとマン汁が溢れて大洪水を起こしており、ベッドのシーツに大きな染みが出来る位には興奮していた彼女のマンコ。底無しの性欲に驚き、今までにない程の疲れが滅茶苦茶襲い掛かるが……せめて最後は彼女の願いを叶えるべくして俺は彼女のマンコにチンコを挿入した。
「はぁ……はぁ……これで最後にしてくれよ……!」
―――ずぷずぷっ……!ずぷんっ!
「はぁぁぁぁぁんッ♡♡♡ 来たぁっ♡ 大きいチンポが私のおマンコに入って来たのぉっ♡」
ラフィングのマンコは俺のチンコを完全にがっちりとホールドし、膣の中も蛸みたいにもぞもぞと動いては搾り取られていく。このまま攻められてばかりでは男としても情けないので、俺は反撃に出るべくして彼女のおっぱいを吸ったりして気持ち良くさせていく。
「あんっ♡ はぁんっ♡ んぅぅっ♡ 赤ちゃんみたいに吸ってるの可愛いわ……♡ もっとっ♡ もっと激しく私を壊してっ♡ 私を悦ばせてぇっ♡」
「くぅっ……!この淫乱ドスケベ部隊が!そんなに俺のチンコが欲しかったのかよ!こんなんじゃハニートラップ所か生ハメガチセックスと変わらねぇじゃんかよッ!」
「んちゅっ♡ ちゅるっ♡ そうよっ♡ 私達は貴方の為に処女も卵子も残していたのよっ♡ 私達を道具としか使わないリキッドは1度も私達をオカズにしてシコったりはしなかったし、ましてや犯したりはしなかったっ♡ オナニーだってオモチャを使っておマンコの中をぐちゅぐちゅ犯すだけで発散してたからッ♡ ふぁぁぁっ♡」
やはりリキッドは無能だったか……俺とこうしてセックスした瞬間、これまで溜まっていた性欲も爆発し、こうなるまで性欲を求めていた訳か……!付き添いのヴァンプですら絶対にしないだろうと思ってたがここまでとは……!
「ねえお願いっ♡ 1度や2度までじゃ絶対に物足りないのっ♡ 私が満足するまで何度も何度も中に射精してっ♡ 孕ませても良いから私のナカを満たしてぇっ♡」
「そこまでおねだりされちゃ断る理由ねぇだろ……!宣言通りお前の中にしっかりとザーメン射精してやるから俺の子供を孕めよッ!」
「……ッ♡ ああっ♡ 嬉しいっ♡ 嬉しくて排卵しちゃったっ♡ 早く私をママにして♡ あなた……♡」
「ぐぅっ……!」
―――どぷどぷっ♡ ぶびゅぅぅぅぅぅっ♡ ぼるびゅくびゅるぅぅぅっ♡ どぷんっ♡ ごぷごぷっ♡ どっぷぅぅぅぅぅっ♡
「い、イクぅぅぅぅぅっ♡ 孕ませザーメン射精てるぅっ♡ 赤ちゃんいっぱい犯されて、幸せなのぉぉぉぉぉっ♡ お゙ほぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
彼女の言葉に俺の理性がプッツンと切れた瞬間には大量のザーメンを彼女の子宮に叩き付けていた。いっぱい射精されたラフィングは仰け反りながら絶頂し、幸せの余韻を味わっていた。
「あへぇ……♡ ザーメンいっぱい……♡ 幸せぇ……♡」
「くぅぅぅっ……♡ ふぅぅぅっ……♡ ラフィング様が孕まされる姿……とってもエロい……♡ ダメっ……♡ 私もチンポが欲しくなっちゃうっ……♡」
「私も孕みたいっ……♡ ラフィング様ばっかりズルいっ……♡」
「……特別任務だ。お前等も混ざれ」
「よろしいのですか!?」
「散々目の前で見せつけてやったんだ、そろそろお前等も限界を迎えた頃だろうよ。指だけでイってないで生のチンポも味わっておけ」
「……ッ♡ ありがとうございますッ♡♡♡」
とりあえず一旦体力やら精力やらを回復させた後に分身を大量に出現させると、ドスケベ兵は嬉しそうにマンコを濡らしながら分身に近寄っては自ら腰を振り続けながら自分の性欲を満たしていった。
「やっぱりチンポが一番良いっ♡ オナニーやバイブだけじゃ物足りないっ♡ 生じゃないと感じないのっ♡」
「んひぃぃぃぃぃっ♡ お゙っ♡ 奥までごりっと入ってるぅっ♡ ゴツゴツ響いて気持ち良くなっちゃうぅぅぅっ♡」
「んぷっ♡ ぢゅるっ♡ ずるるるっ♡ おチンポっ♡ 美味しいっ♡ ザーメン飲めるの幸せっ♡ んちゅっ♡ じゅるるるるるっ♡」
「んおおおおおっ♡ あ、アナルがキツいぃっ♡ でも止められないっ♡ 感じちゃうっ♡」
皆、無我夢中でチンコに貪っていく。多少キツく乱暴に扱われても鍛えた身体は強く、寧ろそれで丁度良い位に堕ちていく。一人、また一人と中出しを決められた後もまだまだセックスしたいと望む声が。
「ねえ……私もまだ満足しそうにないわ……♡ もう少しだけ私をたっぷり犯して……♡」
こうなればトコトン最後まで付き合うかと決めた俺は気絶覚悟で彼女達と激しく乱交をしていった。結果としてぶっ通しでヤり過ぎてしまったのか完全に気絶してから復活するまで数時間掛かった。今後もこうなると思うと少しばかり不安になりそうだ……。
ヘイブン・トルーパーって結局何人だったのか。設定資料集には細かく記載されておらず、アウターヘイブンも全長630mというだけしか残っていなかったので、実際にストーリーとムービーで何人居たのかをガチで数えてみました。それぞれのチャプターで若干の誤差があるかもしれませんが、アウターヘイブンがあんな大きさなので実はまだ大量にカエル兵が居ると仮定してカウントします。ただし、クライングウルフや敵が警戒態勢からの増援、無限に沸いて出る所はノーカンとしてます。
Act1 ヘイブン・トルーパー:47人(誤差あり)
『誤差ありと判断したのは降りた先。上から落ちて来るかと思えばまさかの下とか、或いは脇からいきなり現れたり、最悪の場合はカメラの見えない所でメリル達とバッタリ会っては死ぬなんて状況も』
Act2 ヘイブン・トルーパー:19人(誤差は1か2)
『誤差判定があったのはラフィング戦入る前に3人か4人は恐らくいたヘイブン・トルーパー。そこを無力化すれば後は天井からゾロゾロと落ちて来る奴等をカウントするだけ。ラフィング戦だと何故か気絶していたカエル兵もいたが、それもカウント。後は道中数えて終わり』
Act3 ヘイブン・トルーパー:43人(多分ちょっとばかり誤差ありまくり)
『地 獄 絵 図。常に視点が動き、建物に張り付いていたり、目の前に飛んで来たりでカウントが大変。PMC、障害物、月光、爆発、全てが邪魔。最後のリキッドと遭遇したシーンに出たカエル兵はたったの6。何で最後だけ数えやすいんだよこの野郎』
Act4 ヘイブン・トルーパー:0人(厳密にはクライングウルフ戦では無限に出る)
『クライングウルフの時は現れたのだが、カウントのルールに則ってここはノーカン。ウルフ戦はカエル兵と接触した時、或いはカエル兵そのものが少なくなって来ると遠吠えしながら増援を呼んで来る。本体を倒さない限り実質延々と現れ続ける為、カウントの対象にはならなかった』
Act5 ヘイブン・トルーパー:270人以上(目視で何度も再生してはスローで確認。雷電のシーンとメリル、ジョニーペアは随時敵の援軍が出ていると想定)
『地 獄 絵 図 再 び。カーチェイスよりもっと酷くなってる。ステージ最初は無限湧きするからせめてムービーで出現するヤツのみをカウントしたが……それでも多すぎる!加えてゾロゾロと色んな所から出現するから数えるのが滅茶苦茶辛すぎるッ!しかも増援絶えずに来るし!だから途中で何人数えていたのか分からなくなったわ!こうなると最早誤差どころの問題じゃなくなり、完全に無理難題の領域に。雷電、ナオミジョニーペアの所はシーンが切り替わる度にもう一度カウントをして加算するルールを加えたら恐らく100か150は間違いなく増えていたかもしれない。それほど大量に多過ぎなんだもん……』
で、最終的に見える範囲で数えて総合計した結果……ヘイブン・トルーパーは最後のもう誤差なのか滅茶苦茶分からなかった加算カウントを除けば379。150まで加えれば529。つまり、リキッドは529人以上のヘイブン・トルーパーを従えていたという結果に。もう散々ボロ負けしたんだからそいつら連れて村でも町でも作って余生過ごせば良かったのに。色々と勿体ねぇ。
余談だが、数字が何ともキリが悪いので550及び600と仮定。それでもノーカンしてた分まだ居たんじゃねぇかなと思った時は700として想定。それがどの位の村、島の総人口と同じであるか2022年11月1日の人口順位(wiki参照)に比較するとこうなった。
・誤差カウントなし「379」
→長野県 平谷村 387人
・誤差カウントあり「529」
→山梨県 丹波山村 530 人
・キリよく仮定「550」
→長野県 売木村 548人
・キリよく仮定(もっと居た場合)「600」
→沖縄県 北大東村 590人
・もしかしたら「700」
→北海道 音威子府村 706人
ちなみに島で700仮定で探してみると沖縄県の渡嘉敷島が700人らしい。該当した村と島を画像でググっても住むには充分な位滅茶苦茶良い場所。というかそんな村や島あったらマジで同人誌みたいな展開書けるやん。金や女は沢山ありながらも結局は復讐に走ったリキッドにはそれも所詮は道具に過ぎなかったというのだろうか。やっぱり勿体ねぇ!