※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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ラフィングの次にエロかったと感じたレイヴンの話。あれも充分エロかったけど、やはりラフィングみたいにヌルヌル感だったり何処かしらのエロアピールはもうちょい欲しかったかも。


常にセックスしないとイケない女 (MGS4 レイジング・レイヴン)

 南アメリカから東欧へとスネーク達を追い駆けて行き、次のレイジングレイヴンとのセックスに持ち込むべくしてスニーキングを続ける。あそこは治安は良いものの、夜間は外出禁止令が出されている為に外へ出歩くのは絶対に危険とされている。PMCとの絡みもあるが、一番の危険はこの先起こるカーチェイスだろう。あれと遭遇するのは絶対に嫌だが、レイヴンとのフラグを立てるには必要な過程だ。

 

「遠くまで行くにはちょっと別ルート通らねぇとな……後は何時も通りに雌にザーメンナノマシン打ち込んで奴隷を増やしてヤれ」

「了解しました♡」

「ラフィング、移動手段はお前を使うぞ。ここはそこそこ狭い通路だし壁も垂直に登れるだろうから掴まらせて貰うぞ」

「ふふ、分かったわ♡ あの子にも沢山の快楽を与えないとね♡」

 

 ヌルヌルの身体を押し付けては抱くラフィング。仲間になったラフィングとドスケベ兵も増えて喜ばしい所もあるのだが、その間に俺はラフィングが纏っていた強化スーツとも言うべき兵器の一部をちょっとだけ改造していた。ラフィングの場合は手足はともかくスーツに付いていた触手の先端がアレだったので、セックス用にして使えるチンポ型の触手アタッチメントを付け加えてやった。これがある影響もあってか触手を使って口と胸、アナルとマンコを一気に使ったオナニーが出来たり、ドスケベ兵を一気に4人イカせたりする事も可能となった。他にも触手そのものが太すぎているので少し太さや大きさを小さくすれば触手をもっと増やせる事になり、主に拘束を使った方法が色々と試せる様にもなったりし、貯蔵タンクらしきモノを取り付けてはそこに俺のザーメンをたっぷりと原液のまま満タンになるまで注ぐ。そして、あのドロドロの感触を維持する為に温度調整機能も入っている。

 

 到着して早速レイヴン戦までのルートを辿る俺とラフィング。道中のドスケベ兵を増やしつつ、PMCとかに見つからない様にステルス迷彩を使いながらガッチリとラフィングにしがみつく。そして目的地に到着してたのは良いのだが、スネークが来るまで少し時間を待たないといけないのが地味に辛い。暇なのでどうしようかと迷っているとラフィングが正面を向きながら抱き寄せて来て―――

 

「ねえ……♡ 彼女が来るまでで良いから……少しヤりましょう……♡」

 

 と、マンコを濡らしながら発情していたので、丁度良い暇潰しにはなるだろうと軽くセックスした。お互いの性器を弄ったり、ねっとりとした濃厚なキスで絡んだりしつつ楽しんでいた。

 

「ん……?爆発音……そろそろ来るか」

「ここも危なくなるわ。ちょっとだけ離れましょう」

 

 中出しキメた後に遠方から響き渡る爆破する音。ここに留まると間違いなく戦闘に巻き込まれてしまうので、一旦近くの建物の中に避難。後はスネークがレイジングレイヴンと戦ってからエヴァを担ぎながらここを離れるのがセオリーだが……さっさとトレビンの会話を終えて出て行って欲しい所。レイヴンもラフィングと同じ様にスーツを脱いでしまえば死んでしまうので、強引ではあるがチートを使って遠くからナノマシンの仕様を書き換えつつ、俺が声を掛けるまで眠ったままにしておく。少し経つと静かになり、こっそりと陰から覗くとスネークがエヴァを担いでいる姿が見えた。消えたタイミングを見計らって建物の中へと入り、階段を上っていくと眠ったままのレイヴンと彼女に集まるドスケベ兵達を見つける。

 

「お待ちしておりましたご主人様ッ♡ 我々ヘンタイ・トルーパー誰一人欠ける事無く集まりました♡」

「ああ、見た感じ麻酔銃でノーダメらしいからな。さて……この子もしっかりと調教させないといけないからな。例の如くコイツとのセックスを見せてやるからお前達も脱げ」

「了解しましたッ♡」

 

 前回と同じ命令を下して彼女達をその場で脱がす。ここでも台詞改編させて絶対に言わない事を言わせて貰おうとテキトーに時間を戻す。で、彼女は何を言ったかというと……。

 

「怒れッ♡ チンポを露にしろ♡ もっとチンイラして良いんだ♡ チンイラはザーメンを産む♡ さあ、犯してみせろ♡ 犯せ♡犯せッ♡♡ さあ、イクぞッ♡♡♡」

 

 という感じで心に蓄積された怒りではなく、性欲が溜まりに溜まってイライラしては逆レイプも辞さない肉食系ドスケベ女子に。

 

「許せない♡ 許せない♡ 許せないわこんちくしょう♡♡ ああ、怒りが子宮の中に溜まっていく♡ マンイラが私を浸食する♡」

 

 チンイラとかならまだ聞いた事はあるけど、マンイラは中々聞かない気がするんだよなぁ……と気にしているのも束の間。スーツを脱いだレイヴンは喘ぎ声を出しつつも引き続きエロい台詞を言っていく。

 

「んぁぁぁっ♡ 助けてぇっ♡ チンポが私の肉壺を♡ 身体を♡ 心を突いてるのよ♡ やめてっ♡ もう耐えられないっ♡ いやああああああああああっ♡♡♡」

「肉壺っ……♡ ごくっ……♡」

 

 言葉回しが妙に上手い所為か彼女が何の幻覚を見ているのかハッキリと理解した。恐らくは俺にレイプされてる光景を思い出しているんだろか。まあ、辛い記憶も弄ってしまえばドエロくなるのだから。

 

「私を……中から射精して……♡ 命令も要らない……♡ もう他のチンポは要らない……♡ さあ……ザーメンを放出しなさい……♡」

 

 これでもかとエロ雌アピールをし、俺にザーメンを射精せと言い放つ彼女。自分の子宮がイライラしてる割には俺のチンコをイライラさせるのが上手すぎだなと個人的に納得しつつも俺は彼女を抱き寄せては揉みまくった。彼女もラフィングと同様に完成された身体ではあるのだが、もうちょっと欲しいので身体をまた盛るペコさせて頂いた。

 

「んふぅっ……♡ ずるるるっ……♡ ちゅぅぅぅっ……♡ れろっ……♡ ちゅぱっ……♡ ふふふ……♡ もうこんなに硬くしてる……♡」

「そりゃ基本的にお前達がこんな厭らしい格好してるのが悪いんじゃないか。ピッチリと胸のラインも浮き出てさ……襲ってスケベして下さいって言ってる様なモノじゃないか。そんなに俺としたかったのか?ほれほれ♪」

「あぁんっ……♡ ダメぇっ♡ 揉まれるの気持ち良いの♡ んふぅっ♡」

 

 レイヴンもまた良い身体をしており、スーツを破くとぶるんっ♡とした暴力的なおっぱいが揺れ、マンコの方もマン汁まみれでぬれぬれのドロドロになっていた。胸を触ると指が沈む位の柔らかさを持っており、マンコの方もぐちゅぐちゅっ♡と音を立てれる位には発情している様子だ。

 

「このままヤり続けても良いが……今回はちょっと趣向を変えるか。ラフィング、お前の触手チンポで徹底的に犯してヤれ」

「はい、ご主人様♡」

「ラフィング……?待って、何故貴女がここに―――んぐぅっ♡」

 

 レイヴンが少し戸惑っていたのも束の間。アタッチメントを付け替えたラフィングは彼女の口の中に俺のチンコの形をした触手をぶち込んだ。他にも口だけではなく胸をパイずりしたり、アナルとマンコに挿入したりして色んな所から攻められいた。

 

―――にゅぷっ♡ にゅぷっ♡ ずぷっ♡ ずぷっ♡ ずるっ♡ ずるっ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ ぬるっ♡ ぬるっ♡

 

「んぷぅっ♡ んふぅっ♡ ぷはぁっ♡ い、いきなりチンポがいっぱいにっ♡ んんぅっ♡ ぢゅるっ♡ じゅるるるっ♡ んんんっ♡」

「俺のチンコを象った触手アタッチメントだ。実質4本のチンポに犯されていると思え。パイずりも、口マンコも、アナルもマンコも、全部俺のチンコが犯されているぞ♪」

(ご主人様のおチンポの形をした触手……♡ いっぱい犯されて気持ち良い……♡)

「レイヴン……良い顔よ……♡ んっ……♡ 私も感じて気持ち良くなっちゃうわ……♡ あんっ……♡」

 

 感覚を繋げた為、それぞれの箇所から伝わる快楽がラフィングへと送られる。男でしか分からない気持ち良さにラフィングは悶絶し、息も少しずつ荒ぶっていく。パイずりでぐねぐねと弄られ、ズポズポとマンコとアナルの両方は入れたり出したりを繰り返して動いていく。口に触手を咥えられたレイヴンは最初は苦しそうにしたが次第に受け入れる様な形となっていき、手を使いながらシコシコとシコる様に動かしていく。

 ラフィングは複数の触手チンコで攻めようにもレイヴンの身体が滅茶苦茶気持ち良かったのか、まだ数秒程度でしか経ってないのにも関わらず射精しそうな寸前まで来ていた。彼女がふたなりだったとかそういう訳では無いが、男も普段オナニーする際に発した快楽が触手を通して彼女の身体にフィードバックされたのだろう。

 

「はぁっ♡ あぁぁっ♡ レイヴンダメっ♡ シコシコしたら余計射精したくなるっ♡ ふぁぁぁっ♡ あぁぁぁっ♡ ふぅーっ♡ ふぅーっ♡ ダメダメダメっ♡ イっちゃう♡ イっちゃうのぉっ♡ パイずりもおマンコも充分気持ち良いのに、そこでシコシコなんてされたらすぐ射精ちゃうっ♡」

「そりゃ一気にヤろうとすればそうなるだろうな。感覚を繋げていれば尚更だし、初心者の内はその快楽に負けて射精しちゃうなんて展開はあるあるの話だ。ま、我慢しても余計辛いだけだろうからさっさと射精してやれ」

「イクっ♡ これ以上耐えられないっ♡ イクイクイクっ♡ ザーメン射精るっ♡ 射精る射精る射精るっ♡ あああああっ♡♡♡」

 

 どぷっ♡どぷっ♡と触手から大量のザーメンが放出される。穴という穴に注がれ、身体はザーメンでベットリと掛けられていく。射精した後はスルッと触手が抜かれ、ドロッ♡と射精したザーメンが流れ落ちる。

 

「はぁ……♡ はぁ……♡ 中出し……気持ち良い……♡ おチンポ……♡ もっとおチンポ欲しい……♡」

「まだまだ欲しがっている様子だな……まあ、ここまでは経験済みというか想定はしていた所だ。だが、本番はここからだ。今度は俺とこのドスケベ兵達が相手だ」

「え?我々もですか?」

 

 一応さっきまで彼女が犯される様をオナニーしながら見ていた彼女達。ラフィングの時は彼女を犯しつつも全員を犯していたが、今回は一部逆のパターンを試してみたくなった。

 

「お前達の身体に俺のチンポを生やしてやる。女では味わえない男の快楽というのを自分の身体に教えつつ、彼女にもしっかりと調教してヤれ」

「……ッ♡ 分かりました……♡ ご命令通り、レイジング様を犯させて頂きます♡」

 

 チンコを生やされたドスケベ兵達は彼女を見た途端に強烈に犯したくなる気分になり、勃起しながらレイヴンを囲みながらシコシコしたり口に入れたりマンコに挿入したりと彼女を蹂躙するが如く犯し始めた。こんな状況になりながらもレイヴンはうっとりと妖艶な顔を浮かべながら彼女達のチンポを受け入れながら延々と犯されていった。

 

「レイヴン様っ……♡ そこ気持ち良いですっ……♡ もっと激しくッ♡ ああっ♡」

「ふひぃぃぃっ……♡ 手でシコシコされるの気持ち良いっ……♡ これが男の快楽なのねっ……♡」

「ぐぉぉぉっ……♡ おマンコがギュッと包まれるっ……♡ 中もウネウネして搾られるっ……♡」

「うぅぅっ……♡ アナルキツいっ……♡ う、動かしたらイっちゃう……♡ あっ♡ ダメっ♡ 我慢出来ないっ♡ 射精ちゃうっ♡ まだパンパンしてないのに射精ちゃうっ♡ あああああっ♡♡♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ レイジング様のデカパイ使ってのパイずり……最高に気持ち良いっ……♡ こんなの我慢しろって絶対生殺しでしょっ……♡」

 

 チンポで犯され、ザーメンを飲まされ、快楽に飲み込まれていくレイヴンの姿は本当にエロい。今の彼女に怒りなどは存在しない。あるのは欲求不満という性格の怒りのみ。これまで散々な目に遭わされた彼女がセックスを通して過去のトラウマすら無くす事さえ出来た。もう「残飯食いの鴉」と呼ばれた頃の彼女ではない。今の彼女は「ザーメン食いの雌」として立派な嫁オナホであり、雌奴隷として頑張っている。

 

「レイヴン様……♡ 皆のザーメンを集めたドリンクですよ……♡ たっぷりと飲んで下さいね……♡」

「あら……♡ こんなにもザーメンがいっぱい……♡ んぐっ……♡ お゙ごぉっ♡ んむっ……♡ 喉に絡んじゃう……♡ ぢゅるるるっ……♡ ごくっ……♡ くちゅっ……♡ くちゅっ……♡ ずるるるっ……♡ ずちゅぅぅぅっ……♡」

 

 ザーメンの溜まった大きな器を持ちながらゆっくりと飲み込むレイヴン。嫌な顔すら1つも見せず、ただただ嬉しそうにそれを受け入れる姿だけでも厭らしく勃起したくなる程だ。

 

「レイジング様っ……♡ もう我慢出来ませんっ……♡ イキますッ♡」

「わ、私もイキますよ……♡ ご主人様のおチンポミルク……しっかりと直に飲ませてあげますからねっ……♡ オラッ♡ 飲めッ♡」

「今たっぷりとぶっかけてあげますからねっ……♡ うっ……はぁ……はぁ……♡ イクっ♡♡♡」

 

―――どぷっ♡ どぷっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるるるっ♡ どぷどぷっ♡ びゅるぅぅぅぅぅっ♡ どぷぷぷっ♡ ぶぴゅるっぴゅるっ♡ ぼびゅるっびゅるるくくっびゅぅぅぅっ♡♡♡

 

「んっ♡ あぁぁぁっ♡ いっぱいザーメンかけられてるっ♡ あはぁっ♡ んんぅっ♡ ザーメンまみれになって臭いが染み付いちゃうっ♡ んぐっ♡ ごくぅっ♡ ぷふぅぅぅっ♡ げほっ♡ お゙え゙っ♡ イマラチオで飲まされて子宮が疼くっ♡ きゃぁっ♡ 熱いっ♡ 熱くて濃くてオス臭いのぉぉぉぉぉッ♡♡♡」

 

 彼女の身体にザーメンが大量にぶっかけられていく。怒りと憎しみによって黒くなっていた彼女の身体は快楽と雌としての自覚を生み出しては次第に白く汚されていく。スケベな身体をした彼女にはお似合いの姿だ。

 

「はぁ……はぁ……♡ ご主人様……♡ お願いします……♡ 皆のチンポは美味しかったけど……やっぱりご主人様のおチンポが欲しいです……♡」

 

 マンコを広げると中から沢山のドスケベ兵によって中出しされたザーメンがドロドロと出て来る。それも中々エロくて犯し甲斐のあるものだから俺のチンコも元気よく勃起していた。

 

「よしよし、それじゃあ特大のセックスしてキメようじゃないの。オラァッ!」

 

―――どちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!

 

「ふぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡ ご主人様の太いチンポ来たぁぁぁっ♡ お゙ごぉぉぉっ♡ お゙お゙っ♡ お゙ほぉぉぉっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡ イグぅっ♡ 子宮までゴリゴリ届いてイっちゃうぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

 ドスケベ兵に犯されていただけでも悦んでいたレイヴンだったが、俺のチンコを挿入するとマンコがギュッと締め付け、更に一際悦びを浮かばせる。何度も激しく奥まで突く度にキスまで求めようとするものだからこれが可愛いくて仕方が無い。

 

―――ずぷっ♡ ずぷっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぬちゃっ♡ ぬちゃっ♡ ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡

 

「気持ち良ぃっ♡ 気持ち良いのぉっ♡ 心の中に溜まっていた怒りや憎しみが全部消えていくぅっ♡ 子宮のイライラもご主人様のチンポでどんどん消えてなくなっていくっ♡ 満たされて嬉しくなるっ♡」

「そんな大袈裟に褒めたってザーメンしか射精ないぞ。ん?」

 

 ふと外から銃撃音が聞こえて来る。恐らくはリキッドのイベントが起きている頃なのだろう。丁度良いので外からその様子をセックスしながらじっくりと観察していく。

 

「ほら見ろお前達。リキッド達がああやっている間に俺達は高みの見物でセックスをしている。捨て駒にしたドスケベ兵達がどうなっているのか興味を持たず、結局アイツの計画も全て無駄に終わるというのが知らないまま哀れに頑張る姿は何とも滑稽だろうな」

「あんっ♡ あぁっ♡ 本当にそうですねっ♡ んんぅっ♡ 拾ってくれた事だけは感謝してますが、結局アイツの頭なんてそれしか無いんです♡ 私達を一人の女としても見れない生涯童貞のまま性格拗れたチキン野郎ですから♡」

 

 案外酷い事をストレートに言い放つレイヴンであるが、実際にそうではあるからな。ある意味リキッドには本当に感謝してる方だ。こうして好き勝手に争って、わざわざヘイブン・トルーパーとBB部隊を作ってくれたお陰で沢山の女をお持ち帰りする事が出来るからな。どうせリキッドの目的なんて実現しないのはこのゲームでは決まった事だしな。

 

「それにしてもレイヴンのおっぱいも中々揉みごたえのある感触だわー。この柔らかさ最高かよ♪」

「んぅぅぅっ♡ もうっ♡ そんなにおっぱい揉んじゃって♡ あっ♡ ひゃぁっ♡ 吸っちゃダメぇっ♡ 気持ち良くて感じちゃう♡」

「ちゅーっ♡ ちゅぱっ♡ んー、うまうま♡ 乳首もコリコリしてて可愛いねー♡」

「んひぃぃぃぃぃっ♡ 吸いながらコリコリするのらめぇっ♡ お゙、おかしくなっちゃうっ♡」

 

 色々な体位を変えながら腰を振りながらとにかく間髪入れずに動き続ける。特に背面座位は後ろからおっぱいを揉みつつも乳首も乳輪部分をなぞる様にして攻めれるので、両方やられる時は結構気持ち良くなりやすい。たまに対面座位にするとキスをしたり乳首を吸ったりして快楽を蓄積させていき、Gスポットを当てながらしっかりと犯せるのが大きい所。

 

「あふぅっ♡ ふぁぁっ♡ 頭がふわふわするっ……♡ 真っ白になって気持ち良く感じちゃう……♡ ふぅぅっ♡ くちゅっ♡ れろぉ……♡ んっふぅぅぅっ……♡ あむっ……♡」

「俺も気持ち良いぞレイヴン……♡ そろそろお前の中に射精したくなってきた……♡」

「はいっ……♡ 私のおマンコにご主人様の種付けザーメンを射精して下さい♡ 私をイカせてぇっ♡」

「イクぞっ……!うぅぅっ……!あああっ!」

 

―――どびゅるびゅくびゅくっ!びゅるるるっぼびゅっ!どぷどぷどぴゅんっ!びゅぅぅぅぅぅっ!どっっぷんっ!ずっぷぅぅぅっ!

 

「イクぅぅぅぅぅッ♡♡♡ 子宮に濃いザーメン射精されてるぅぅぅっ♡ んぎぃっ……♡ 中がパンパンでギチギチいってるぅぅぅ……♡ こ、こんなの射精されたら……卵巣が疼いちゃう……♡ 排卵しちゃぅっ……♡ んお゙ッ♡」

「ふぅ……射精した射精した……♪ほら、最後にザーメン飲ませてやるよ♪」

「んぷぅッ♡♡♡」

 

 ちょっとだけ残っていたので、彼女のおっぱいを使って強引にパイずり。ギュルギュルとザーメンが昇って最後の射精が彼女の口の中へと放たれ、収まり切れなかった分は彼女の顔や身体にぶっかける。

 

「これでお前の子宮の怒りも治まっただろう。しかし、それも一時的に過ぎないだろうから今後シたくなったらエッチなアピールの1つでも覚えておけよ肉便器♪」

「はい……♡ ありがとうございます……♡」

 

 これで東欧での仕事は終わり。次はシャドーモセス島か……あの極寒の中を歩くのはしんどいな……防寒対策しっかりとしないと大変な事になるのは分かりきっているからな……それでも到着するまでが滅茶苦茶面倒臭いが……猛吹雪は勘弁してくれ……はぁ……。




零と比べたらメタルギア楽で良いわー。変に設定織り混ぜなくて良いから気楽。それでもエロが少ないのが悲しい所。
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