実は昨日の段階でほぼ完成してましたが、眠気に気だるさもあり明日やろうと意気込みましたが、中々手につかず……その上同人誌見てたりゲームしてたりと放置のままでした。申し訳無い。
しかし、よくよく考えると今年の2月から一気にダーッとやり過ぎて、気付いたら40話分投稿してたり修正したりしたウチも大概おかしいぞ……自分で始めておきながらなんだけど、めっちゃ完結させてぇ……書きたかった事が書けないねん(白目)
「寒っ……」
現在シャドーモセス島。マイナスを振り切ったこの極寒地帯の中で俺は施設の方へと足を運んでいく。東欧へと向かっていくリキッド及びスネーク達を追い駆けて進んだは良かったが……元よりこの島の場所がアラスカというのもあり視界は真っ白で猛吹雪で吹き荒れていた。防寒対策しなければ確実に遭難は免れない。
「チート能力持っといて良かったわ……方向も全く分かんねぇし……お前等は平気なの?」
「心配してくれてありがとうございます。でも、セックスしたらそんな寒さも気にならなくなりますよ♡」
「どっちにしてもセックスする事には変わり無いのに……イケない人♡」
ラフィングとレイヴンとの大きなおっぱいが両方からもにゅっ♡とダイレクトに伝わり、ラフィングはチンコを、レイヴンは尻を厭らしく触っている。始める前から俺の理性がヤバい事になりそうだ。
到着した時、試しにどの位の寒さなのだろうか防寒着を着ながら外に出たが……それでも若干貫通するかの様に痛い位の寒さが顔とかに伝わる。今は寒さを完全にシャットアウトして進めるが……積もった雪もそうだが、他にも月光並びに仔月光とかが徘徊してたりはするので危険な事には変わり無い。せめてヘイブン・トルーパーと同じ認識にさせる様に小細工を仕掛けた方が良いかもしれないが。
「お、やっと見えて来た……あー、寒い寒い」
漸く入口らしきモノが見え、真正面から堂々と入る。目の前はさっき言った通り仔月光がゾロゾロと転がっているが、チートを使って完全に認識されない様に通り抜ける。キョロキョロと辺りを見渡しても発見される事は無く、またすぐ近くの施設まで向かう。雪に紛れて今度は月光が歩いて来るが、ぶつからない様に脇を通り抜けてから侵入。その先を行けば次の目的であるクライングウルフとのフィールドになるのだが……。
「あそこって大量のヘイブン・トルーパーが出て来るし、目的のウルフも戦闘が終わったら何処かから現れたオオカミにドナドナされて運ばれるのよね……」
この場所のヘイブン・トルーパーは完全に無限湧きに近く、何度無力化させても次々と増援が来てしまう。まあ、どの道しっかりと犯すつもりでもあるのだが……今回はふたなりチンポで大乱交して犯して良いと伝えてある為、これまで連れて帰ったドスケベ兵達は勃起しながら大いに喜んでいた。そして、次々と現れる増援をこっそりと誘拐し、ふたなりザーメンナノマシンで種付けという注射で雌奴隷を増やしていく方針となっている。
というか今でも外でレールガンの撃つ音とか、ウルフが移動する音とかが聞こえる。迂闊に出たら色々と面倒だからな……せめてそのお持ち帰りするオオカミを操ってこちらに持って来させる様に命令させておくか。それまでは施設の中で待機。
―――数十分後……。
銃撃音が鳴り止み、恐らく戦いは終わったと予想。すぐにオオカミに命令させ、ウルフを持って帰る様にして待つ事数分。吹雪の中から彼女を担いだオオカミが現れた。
「おー、よしよし。ちゃんと命令通りに連れて来てくれたな。ご褒美のエサだ♪」
ちゃんと命令通りに動いてくれたオオカミに鹿の肉やらエサやらを食べさせる。それをガツガツとたっぷり食べたオオカミは嬉しそうにしながらスタスタと吹雪の中へと戻って行った。
「さて……そろそろこっちも始めますか♪それと一緒にウルフの乗っていたパワードスーツも使うか」
あの後、スネーク達が去っていったのを確認してからパワードスーツの方もこっそりと持ち帰ったが、あれはあれで別の使い道があるので有効活用しておく。ちなみにレイヴンのパワードスーツは亀甲縛りとミサイルの代わりに色んな大きさと形が異なるバイブを吊り下げる様な感じに。
で、施設に戻って俺達はとある部屋へと向かう。エレベーターのスイッチを押し、狭い通路を通って行くと目当ての部屋へと辿り着く。そこは初めてスネークとオタコンが出会ったであろうあの部屋だ。わざわざこんな所にまで来たのはあの部屋のみ電力が死んでないので、それを使ってエアコンやらファンヒーターやら設置しておけば普通にセックスが出来るという寸法だ。外に比べたら猛吹雪を直撃するよりかはマシだが、やはり寒いものは寒い。後は一酸化炭素中毒にならない様に換気もしっかりとやっておく。
「で、この娘はどんな感じかな~?」
今回外ではなく中でリテイク。ウルフの時間を巻き戻しつつ、恒例のエロ台詞を刷り込ませる。加えてウルフはBB部隊の中でもそこまで酷くはないものの、ちょっとだけ微妙。なので抱きたいとか綺麗だとかが少しだけ欠けていて、何とも言えない気持ちになった。身体だけは他と変わらずドスケベの素質あるのだが。
そういう訳でウルフの身体と顔を整形させてからヤる事にした。幸い彼女の身体は褐色だったのが好都合で、転生する前の記憶から褐色巨乳及び爆乳の外国人AV女優を見た覚えがあり、顔も中々俺好みでもあったのでそれを元として身体を改造した。そして、見事に再現出来たドスケベボディを持ったクライングウルフが完成し、俺は最高の気分でチンコがバキバキに勃起していた。そろそろ起きる頃だろうと待っているとウルフはゆっくりと目を覚まし、ゆらゆらと俺に近寄って来た。
「鳴き声が聞こえる……♡ 雌奴隷の……鳴き声が聞こえる……♡ らめぇっ♡ 止めないで頂戴♡
お願いッ♡ さあ、止めないで♡」
「おっと、これは乱交中のシーンなのかなぁ?」
男は狼とも言えるが、女も肉食系となって襲い掛かるなんて事もあり得るからな。特に戦時中に弟を亡くした彼女なら尚更。
「ええ……♡ 鳴いてもいい……♡ 鳴いててもいい……♡ もう……私の理性は要らない……♡ 私はイキ疲れた……♡ だから、ずっと鳴いててもいい……ずぅっと……聴かせてあげる……♡」
「鳴くのは俺じゃなくてお前だろうが!」
彼女をぐいっと抱き寄せ、口の中に舌を捩じ込ませる。突然の行動にウルフは戸惑うも俺に合わせながら彼女もまた俺の舌と濃厚に絡み合う。
「んちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずるるるるるっ♡ じゅるじゅるっ♡ れろぉ♡ ずずずずずっ♡ ぷはぁっ♡ もうっ♡ そんなにがっつくなんてケダモノね♡」
「ウルフの名前を持ちながらドスケベな身体を持っているお前の方がケダモノだろうがよ。お前は戦う為に泣くんじゃなくて男に媚びてチンポを奥までハメられてヨガリ狂いながら鳴くのが常識だろうがよ」
ぐにっ♡と彼女の乳首を摘まんでやると「オ゙ォ゙ッ♡♡♡」という野太い声が漏れる。手に掴んだおっぱいはずっしりっ……♡と沈む位には重く、それでいてとても柔らかい。ぶるんっ♡ばるんっ♡と特大のバストが揺れまくり、それと一緒に彼女も気持ち良さそうにメスの顔を浮かべる。
「ほら、これが欲しかったんだろ?しっかりと奉仕してしゃぶれよ」
「チンポ……♡ あむっ……♡ じゅるっ……♡ んぐっ……♡」
勃起させたチンコを見せつけると彼女はゆっくりとしゃがみながらチンコをフェラしていく。臭いや味をしっかりと堪能しながら幸せそうにしゃぶるその姿は前世で見たAVの動画とそっくり。
「お~……良いねぇ、そこそこ……気持ち良いぞ……♪」
「ずるっ……♡ んっ……♡ ありがとうございます……♡ はむっ……♡ ずるずるずるっ……♡ くちゅっ……♡ おチンポ様もまた美味しくて……おマンコが疼いてしまいます……♡」
「はぁ……♡ ウルフったらあんなエッチな顔浮かべちゃって……♡」
「んっ……♡ 見ているこっちもオナニーしたくなるほど濡れて来ちゃったわ……♡」
彼女のエッチな姿に感化されたのかラフィングとレイヴンに欲情のスイッチが入る。おっぱいを触り、乳首を舐め、マンコに指を突っ込んでは中をくちゅくちゅ♡とイジり、キスまでして楽しんでいた。時にはローターを使って振動での快楽を楽しんだり、双頭ディルドで両方動きながらマンコを犯したりと夢中になっていた。
「んちゅぅ……♡ んむぅぅ……♡ んくっ……♡ んくっ……♡ れろれろれろ……♡ ちゅるっ♡ ずるっ……♡ ちゅぅぅぅぅぅっ♡」
「あー……そろそろ射精そう……」
あまりにも舌使いが上手い他に手を使ってシコシコさせたりとじっくりと攻めていたウルフであったが、そろそろ俺の方も限界なので彼女の頭をがっしりと掴んでから自ら腰振ってピストンを繰り返す。
「んぐっ♡ んふぅぅぅっ♡ んぷっ♡ ごぷっ♡ おぷっ♡ ずぽっ♡ ずぽっ♡ ごお゙っ♡」
「イマラチオでやった場合も結構凄いな……!搾り取られそうだ……!」
中のキンタマがグツグツと煮込まれては溜まっていたザーメンがドクドクッ♡と射精する準備へと入っていく。背筋がゾクゾクと走り、ついにチンコから俺のザーメンがたっぷりと彼女に射精されていく。
「はぁ……はぁ……くぅっ……!イクっ……!」
―――どぷどぷっ!びゅるぼびゅるっびゅくくっ!ぼびゅんっびゅるるるっびゅるっ!どぷぷぷっびゅるんっ!
「んごぉっ♡ ごぼぉっ♡ ごくっ♡ ごきゅっ♡ じゅるるるるっ♡ ずるるるるっ♡ ぷはぁっ♡ こんなにいっぱい……♡ 臭いで頭がくらくらする……♡」
「ん……まだ残っていそうな感じがする……ちょっとおっぱい使うぞ」
ウルフの口にザーメンを暴発させて射精したが、まだ若干残っている感じの不快感があったので彼女の大きく実ったおっぱいを使ってパイずりをする。射精したザーメンと絡まって、ぬるぬるした感触が乳の中で伝わっていき、残りのザーメンもどぴゅっ♡と沢山射精していく。
「あんっ♡ 熱い……♡ おっぱいの中で激しく暴れてどぴゅどぴゅしてる……♡ ふふふ……こんなにいっぱい射精したのね……♡」
ねとぉ……♡とザーメンブリッジが出来上がり、ますますエロさに磨きが掛かるウルフだが本番はここから。俺は先程ウルフが使っていたパワードスーツに改造を施した。改造された箇所には本来なら無かった筈のパーツが取り付けられ、更なる快楽地獄が待っている。
「まずはそのパワードスーツを付けながら後ろを向け。後は乳首とアナルのアタッチメントはしっかりと付けておけよ」
「こんな体位になるまで犯したいだなんて……まるでケモノのセックスだわ♡ それでこれは……んんぅっ♡ ち、乳首が……おっぱいが吸われてるっ♡ こっちはこっちでアナルにバイブ挿入されてるぅっ♡」
改造したパワードスーツには搾乳器とアナルプラグがあり、まさにウルフだけに特化したセックス用のパワードスーツとも言える。ウルフはその2つを自分に付けながらセックスするのだが、後背位でヤるという事もあってかなり激しいセックスになりそうだ。
「そして、この体勢のまま……挿入っ!」
―――ずっぷんっ♡ ぬぷぬぷぬぷっ♡
「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
彼女の野太い嬌声が部屋中に響いた。その声はまるでオオカミの様な咆哮を彷彿させるには充分な位に。搾乳器からはピュッ♡ピュッ♡と母乳が溢れており、噴水の如く勢いが止まらない。アナルプラグをいじってやるとケツの穴がヒクヒクしながら震えているのが分かる。
「ち、チンポが奥までぇ……♡ ふぎゅっ♡ おっぱいも搾られて気持ち良いっ♡ アナルも差されたままゴリゴリっていってるぅっ♡」
―――ずぷんっ♡ ずぷんっ♡ ぱんぱんっ♡ ぱんぱんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぬちゅんっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ ぐりぐりっ♡ ぐりぃぃぃぃぃっ♡
「うぉぉぉ……!こっちもこっちで中がぎゅっと締められていく……!」
胸、マンコ、アナルの3つを同時に攻められているのもあってか常にマンコがキツキツになって包み込み、裏筋とかも擦る感覚で形状を変えていく。
「ふぁぁっ♡ あぁんっ♡ あっ♡ あぁぁっ♡ んぅぅんっ♡ こんなの知ったら後に戻れなくなるっ♡ もっとおチンポ欲しいっ♡ もっと味わっていたいっ♡ おマンコをいっぱいズポズポ犯して私の悲しみを消させてぇっ♡」
「全く……君も他のBB部隊と変わらず淫乱だな!」
その甘い言葉だけでも誘うかの如く俺のチンコをイライラさせてくる。俺もまた彼女の要望に応えるべくしてスピードを上げつつ腰をパンパンと振っていく。身体も熱くなってキンタマからザーメンを作るスピードも早くなっていく。
「そろそろ射精そうだ……!さあ、しっかりと中でたっぷりと射精してやるからな!俺の子供を孕めよッ!」
「良いわっ♡ 私の危険日淫乱マンコに貴方のザーメンを頂戴っ♡ 私の卵子をいっぱい犯して貴方との赤ちゃんを沢山産みたいのっ♡ だから1つも残さずに中出ししてぇっ♡」
「うぉぉぉぉぉっ……!イクぞっ……!お゙お゙お゙お゙お゙っ!!」
―――どぷどぷっびゅぅぅぅっ♡ びゅるぶびゅるるるっぶぴゅんっ♡ ぶるぶるっぶぴぅぅぅっ♡ どぼぼぼっびゅるるるっ♡
「んお゙お゙っ♡♡♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ い、イグぅぅぅぅぅっ♡ おマンコにご主人様の妊娠ザーメン中出しされてるぅぅぅっ♡ お゙っ♡ お゙ごお゙お゙お゙お゙お゙っ♡ お腹パンパンになっちゃうぅぅぅっ……♡」
絶頂した瞬間にまた彼女の咆哮が大きく響いた。一人の女としてありながらも一匹のメスとしてあらゆる快楽を叩き込まれた彼女は俺の為に鳴き続ける肉便器となった。
彼女の中に射精するとドクドクッ♡とザーメンが流し込まれ、ボコボコッ♡とお腹が大きくなってボテ腹となっていく。これまで何人の女を抱いてはボテ腹にさせてやった経験はあるのだが、ウルフに限っては特に念入りに孕ませてやろうと決心した。理由は本編知ってれば分かるが、彼女はある理由で赤ちゃんである弟を殺してしまったのもあり、その悲しみを母にさせるという意味で心の寂しさを埋めるという感じだ。やっている事はちょっとばかし外道かもしれないが、彼女にとってはそれが唯一の救いでもあるんじゃなかろうか。
ゆっくりと引き抜くとドロドロとなったザーメンがマンコから溢れて落ちていて、それを栓するかの様にレイヴンの持っていたバイブを突っ込んでやった。
「良い眺めになったなウルフ。お前も俺の嫁だ♪さて……」
沢山孕まされたウルフは満足そうにして後背位のまま気絶したのでこのまま終わっても良いが、さっきからレズプレイしていたラフィングとレイヴンを見ると二人はまだマンコを犯し合ったりして気持ち良くなっていた。
「んぷっ……♡ んぁっ……♡ あんっ……♡ くちゅくちゅされるの気持ち良いっ……♡ あぁっ♡ もうダメっ♡ イクイクイクっ……♡」
「ふぅぅっ……♡ あふぅぅっ……♡ ふーっ……♡ くぅぅっ……♡ あ゙っ……♡ もう……イキそうっ……♡ んあああっ♡」
丁度タイミング良く絶頂したのか二人揃ってぷしゃぁぁぁぁぁっ♡と潮吹きを漏らして床を濡らす。イった後の二人の顔は艶かしくてエロく輝いている。
「……あ、ついでにお前等からも母乳を搾乳してヤるか♡」
「ふぁ……ご主人様……♡ あっ……♡」
「んひぃっ……♡ こ、こんなの着けちゃって……♡」
二人にも搾乳器を付けて母乳を出して貰うとピューッ♡ピューッ♡と新鮮な母乳ミルクが溢れて出て来る。新しいミルクタンクにそれぞれの搾乳器と繋げ、爆乳から沢山のミルクを搾り取る。見る限りからして結構大量の母乳が溢れつつ、同時に搾乳による快楽でビクビクと感じてはいる様子が見受けられるが、そこから更に追撃を仕掛けようと俺はチンコをラフィングのマンコに挿入する。
「ふぁぁぁっ♡ あっ♡ 搾られるのらめぇっ♡ 乳首がじんじんして感じちゃうっ♡ 母乳がいっぱいどぴゅどぴゅしちゃうのぉっ♡ お゙ほぉっ♡」
「それならもっと出せる様にしっかりとマッサージしてヤるからな。ほれほれ……♪」
「あぁッ♡♡♡ お、おっぱい揉みながらセックスはダメっ♡ ホントのホントで壊れちゃうっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ んぎぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
マンコはキツキツに締まりながらも離さずに密着し、母乳もよりいっぱい出せる感じになっている。一気に押し寄せる快楽にラフィングは涙やら涎やら垂らしてはぐちゃぐちゃな表情になっており、何も考えられない状態でズポズポと犯されていた。
「ご、壊れるっ……♡ うぅっ……お゙っ……♡ うぉ……ぉ……あへぇっ……あへぇっ……♡ お、お、おチンポぉ……♡ おマンコ……♡ ぐちゃぐちゃに……♡」
―――どぴゅっ♡ どぷどぷっ♡ びゅるるるるるっ♡ どぼぼぼっ♡ どぴゅるっぴゅるるるっ♡
「ぷぎぃっ♡ ぎゅお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ お゙っごぉぉっ♡♡♡ おおおっ♡ ああっ♡ くぅぅぁぁぁぁぁっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」
前振りもなく突然の射精。我慢はしていたが、ギチギチに締まっていた彼女のマンコが名器過ぎた結果暴発。ウルフ同様に立派なボテ腹へと変貌を遂げた。本気の孕ませ射精にラフィングは最後に奇声にも似た荒ぶる嬌声を上げながらも白目を向きながら気絶した。ごぽぉっ♡とチンコを引き抜くとドパァッ♡と子宮に溜まり込んだザーメンが一気に射精し抜かれ、ザーメンの水溜まりが出来上がる。その上にボチャンっ♡と乗せると厭らしい笑みを浮かべながらビクンッ♡ビクンッ♡と跳ねながら絶頂の余韻に浸っていた。
「ラフィングったらあんなに乱れて……♡ ご主人様っ♡ 私にもお願いします♡ 私にも本気の種付けセックスを恵んで下さいっ……♡」
―――ぎゅぷぅぅぅぅぅっ♡
「んほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ 来たぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡」
隣で見ていたレイブンもメスのスイッチが入ってしまったのかマンコはトロトロに蕩けていた。ラフィングとはこれまた違った感触ではあるが、こちらも俺のチンコを絶対に離そうとはせず喰らい付く。子宮の入口まですんなりと通った瞬間にはぷしゃぁっ♡と軽イキをしたが、そんな猶予も気にせずに俺は腰を振り続けた。
「あんっ♡ ほぉっ♡ おおっ♡ ほぉぉぉっ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ お、おマンコが擦れるぅっ♡ 感じちゃうっ♡ 頭ガンガン突かれて頭が変になるぅっ♡ ほぉっ♡ おほぉっ♡ がぁっ……♡ く、くぅぅッ……♡ 深いぃぃぃぃッ……♡ ふぎィっ♡」
ゴツンッ♡ゴツンッ♡と容赦の無い種付けプレス。発情した雌にとっては極上のご褒美で、ガッチリと俺の身体に足を絡めて受け止めようと必死になっている。強烈な快楽が延々と続く中でレイブンはねっとりと俺と濃厚なキスをしつつも自ら腰を振るスピードも強めていく。
―――ぱんぱんっ♡ ずぷずぷっ♡ ぐちょぐちょっ♡ ぬちょぬちょっ♡ ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡ ぐちゅんっ♡ ぐちゅんっ♡
「レイブンのおっぱいも中々柔らかい感触だな。ゆっくり触れただけでも沈んでいくし、揉み心地も最高だ♪」
「んっぎぃぃぃっ♡ パンパンしながら揉むのは、無理っ♡ んっぐぅっ♡ ビュルビュル出ちゃって感じるっ♡ これヤバイっ♡ こんなの続けてたら完全に壊れちゃうっ♡」
―――どぷどぷぅぅぅぅぅっ♡ びゅーっ♡ びゅぅぅぅぅぅっ♡ ぶるっびゅるっぼりゅっ♡ ごぷごぷっ♡ ぴゅるるるっ♡
「イッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ 不意打ちで中出しされてるぅっ♡ 中の奥まで叩き付けられてるぅっ♡ こんなの、い、イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
またしても前振り無しの中出しで暴発してしまい、勢い余って彼女も気絶させてしまった。とはいえ、二人纏めて犯せた気分はとても良く、母乳もたっぷり確保出来てはボテ腹になるほど沢山セックスを続けたが、そろそろラストステージに向けて悠長に留まっている訳にもいかないのでキリの良い所で終わらせてから電源を落としたり片付けたりしてスネーク達の後を追った。
という訳で今年の分はこれにて終わりです。来年でもこの調子で書いてると思いますのでどうかよろしくお願いします。
あまり良くないけどせめて1年間ニートさせてくれる時間があったら色々とやれたのに……それでも気力の問題だなぁ……でも、零も頑張れば終盤近くまで来ている筈だから……(震え声)
ではでは、また来年。すぐだけど。