ラストは戦艦となったアウターヘイブンの中にいるスクリーム・マンティスの元へと向かう訳なのだが、場所はよりにもよって戦争中の海の上。とはいえここまで来たからには中途半端に終わる訳にも行かない。とりあえず俺ら側の都合に合わせる様に常識とか色々と改編せねばならない。例えば戦艦内はヘイブン・トルーパーが大量に現れるので、誰一人として彼女達に撃ってはならない、麻酔銃で眠らせるを優先にやる事。逆にヘイブン・トルーパー達は一部のムービーシーンのみは殺傷だが、それ以外は同じく麻酔銃を使いつつ、やられたら即座に俺かドスケベ兵達に回収される事。で、肝心のアウターヘイブンは絶対に壊さず俺が貰うという事にしておく。
こんな感じに改編はしたのだが、何故アウターヘイブンを回収するのか。その理由は至って簡単で、あの艦そのものをホテルやこれまで集めたドスケベ兵達の部屋として使う予定なのだ。あれは言い換えれば巨大な電力供給と匹敵するし、別に戦争とかしたいとかそんなではないのでミサイルも武器も要らない。船さえ手に入れればこちらとしても都合が良いからだ。それとAIとかそこらだっけ?あれハッキングされて彼女達に頭痛を起こされてもアレなので、とにかく様々な手段を使っていこう。
「さて……もう早速なんだけど……」
何とか降り立って進んだ先は彼女との戦闘フィールドへと辿り着いたのだが、ここではメリルとかジョニーが入り乱れてトンでもない銃撃戦が繰り広げられる。また、スネークが進んだ先でもヘイブン・トルーパーが多くいて、これまではそこまで時間掛ける必要も無くセックス出来たのだが、こればっかりは流石に頑張らないといけない。
「さて……頑張りますか……!」
分身を一人呼んではスネークが行った先に向かわせ、チートを使って先にスクリーム・マンティスを回収しつつ、残っていたヘイブン・トルーパー及びこれから倒れるだろうヘイブン・トルーパーも含めて回収を始める。ここから先は俺の勝負でもあった。
「ふぅ……ふぅ……多過ぎて大変だな……!」
一人が倒れたら回収、それを何度もやりながら銃撃の雨の中を駆け抜ける。メリルとジョニーが頑張ってはいるが、途中一発や二発入れないとシーン通りにならないのが難点。また、向こうには雷電もいるので腕を失った分のアドバンテージはあるものの、最初の雷撃で死人を出すのは勘弁して欲しい。
そんな事をしながら数分間。何とか死人を出さずに保っているとスネークが一番奥まで辿り着いた。いよいよエンディングが近くまで迫って来ていた。ここでいよいよある程度の演技を入れて貰い、同時にアウターヘイブンを手に入れる様に調整を施した。その後はムービー中一旦連れて行かれたヘイブン・トルーパーも回収しつつ、後はそのままエンディングへ。目的のブツを回収した俺はこれまで捕まえた女達を連れて一旦元の世界へと戻った。
「これはまた……凄いモノを持ち帰ったわね」
帰って来て早々に怜が呆れながらアウターヘイブンを眺めていた。それもそうだろう、いきなり戻って来たかと思えばその近くに戦艦がズドンと現れたのだ。これで驚かない方がおかしい。
「それと一緒にこんなにドスケベな女の子を持ち帰って……どれだけ種付けして仕込ませたたのよ♡」
「俺が気に入ったら即お持ち帰りするか、ここで死なせるのは惜しい人材であると判断した時の2択だ。とりあえず人が多いから少し手伝って欲しいのがあるんだが……チンポを貸してやるから捕まえた女達を徹底的に犯してヤってやれ」
「ふふ、了解♡」
いつぞやのナノマシンチンポを使った方法で今度は怜達にも協力を求めつつ、アウターヘイブンで捕まえたヘイブン・トルーパーをドスケベ兵としてしっかりと調教しつつマンコにザーメンナノマシンを注入して貰う。なので、艦内も大幅に改造。大量の個室を用意しつつ、大規模な乱交が出来る様にまどろっこしいものは取り除いておいた。そして、準備が整うと怜達とドスケベ兵は一斉にカエル兵を滅茶苦茶にして犯した。挿入した瞬間には快楽で動けなくなり、チンポに従う雌奴隷として命令に従うのみ。
「おほっ♡ この身体良いっ♡ おチンポびくびくしてすぐにでも射精そうになるぅっ♡」
「お口の中も温かいわっ♡ お゙っ♡ やっべ♡ 気持ち良くてザーメンミルクイキそうっ♡」
「あぁっ♡ パイずりするの最高ぉっ♡ ご主人様の気持ちが分かる様な気がするわっ♡」
個室から「ひぎぃっ♡」とか「や、やめろっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡」とかメス達の嬌声が響き渡る。俺のチンコを模倣したふたなりチンコを付けられ、中身のザーメンも俺のモノとなっている為実質俺に犯されている様な感じではあるが。例え相手が千歳ちゃんみたいなロリっ子だろうと小夜歌さんみたいな熟女であろうと彼女達は命令されている以上は股を開き、ふたなりチンコを受け入れては気持ち良くなっていく。
まあ、俺がちょっとの間居留守をしていたのもあってか一発や二発程度でムラムラが治まるものではなく、何度も中出しをしたりぶっかけたりしては彼女達を性欲の捌け口として発散している。ドスケベ兵達やBB部隊も同様にカエル兵の調教を手伝ってくれている。
「さて、俺も本命の所へ行きますか」
とある個室の部屋に辿り着きながら扉を開ける。そこに入ると椅子に座られたまま固定され、ガクガクと激しく揺れながらビクビクと震えているスクリーム・マンティスの姿が見えた。彼女もウルフと一緒に少し身体のボリュームを増やしつつ、顔や髪の毛とかも前世のAV女優の姿に似せていた。そして、頭部には洗脳装置みたいな何かのケーブルが繋がれ、耳の穴にもくちゅくちゅ♡と触手みたいなのが這いずり回っては頭の中をイジられていた。
「んぐぅぅぅっ♡ んっ♡ んぅぅっ♡ んふぅぅぅぅぅっ♡ あ゙っ♡ はぁぁぁぁぁっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
「順調に調教が進んでいるな。進捗は……お、大体進んでいるみたいだな」
「ふぎぃぃぃぃぃッ♡ 私の頭に嬌声が聞こえるッ♡ 嬌声がッ♡ もう止めてっ♡ イキたくないっ♡ もうイキたくないっ♡ 怖い♡ 怖いわッ♡ 怖いのよ♡ 頭が壊れるっ♡
もう許してっ♡ 勘弁してっ♡ あそこから射精してぇっ♡ 息がッ♡ 息が詰まるッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」
「もう100になったか。よしよし、そろそろ止めるか」
悲鳴にも似た様な嬌声を出し、ガンギマリとアヘ顔のダブルコンボを見せ付ける彼女。丁度良い頃に調教も完全に終えたので装置のスイッチをオフにすると彼女の身体の震えは段々と弱くなり、ふらっとした足取りでゆっくりと俺の方へと近付いた。
「さて、生まれ変わった気分はどうだ?」
「あぁ……♡ とっても良い気分よ……♡ これまで抱えていた不安も恐怖も全部無くなって……本当に穏やかになったの……♡ でも、それよりも……ご主人様を見ると私の子宮が疼いてきて……あぁん……♡ 堪らない……我慢出来ない……♡」
「そうかそうか、それは良い事だな。それこそお前をしっかりと調教した甲斐があったものだ。ほれ、俺のチンコもこんなにギンギンになってる。お前を犯したい孕ませたいとキンタマの中のザーメンがビチビチ♡と暴れているぞ♪」
「嬉しいわ……♡ さあ……♡ 早く私の子宮に射精してイって……♡ 私を犯して……♡ 孕ませてぇッ♡♡♡」
中を広げてくぱぁ♡とアピールする彼女。さっきまでの調教の事もあってか中はトロトロになって解れていた。俺も躊躇わず興奮して硬くなった俺のチンコを彼女のマンコの中に挿入する。
―――ずぷぅぅぅっ……!ずちゅんっ!
「はぁぁぁっ♡ 挿入ただけでイっちゃった……♡ 気持ち良いのがじわじわ来てるぅ……♡」
「おいおい早すぎだぞ。まだ始まったばかりなんだから俺を喜ばせて見せろよ……!」
―――ずぷんっ♡ ずぷんっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬぷぬぷっ♡ ずぷずぷっ♡
「チンポ来たぁっ♡ お゙っ♡ ほぉっ♡ んほぉっ♡ おんっ♡ あああっ♡ お゙♡ お゙っ♡ お゙ぐぅっ♡ 奥までチンポが届いてるぅっ♡ ふごぉっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡」
調教の副作用かお陰とも言えるべきか、突く度に情けない声と崩れゆくメスのアヘ顔で彼女は快楽に溺れているのが分かる。マンコは常に濡れてばかりでイキ狂い続け、ギュッと締め付ける様な感触が走り続ける。
「ふぅ……ふぅ……!おぉ……!この締め具合……!まさに連れ帰っただけの名器ではあるな……!しっかりと裏筋とか亀頭の部分を狙って搾り取っていく……!」
「んほぉぉぉぉぉっ♡ おチンポ気持ち良くて腰が動いちゃうっ♡ もっと激しく突いて欲しいのぉっ♡ 壊れるまで私をおマンコしてぇっ♡」
壊れるまでと彼女は言うが、実際こっちも壊れそうになる位には気持ち良くて直ぐにでも絶頂しそうになる。せめて同時イキさせるまでには徹底的に攻めまくり、キスやおっぱいを揉んだりして快楽を蓄積させていった。
「あぅんっ♡ おっぱい吸われるの良いっ♡ はぁっ♡ 乳首コリコリ駄目ぇっ♡ 乳輪も指ですりすりするされるとおかしくなっちゃうっ♡ んふぅっ♡ んぃぃっ♡」
「しっかりとおっぱいも大きくなってよぉ♪さっさとミルク吸わせろっ!」
「んほお゙っ♡ ミルク出ちゃうっ♡ 母乳がびゅるびゅる出ちゃうぅぅぅっ♡♡♡」
彼女の乳首を舐め回していると先端から甘い味が広がる。溜まりに溜まった爆乳から母乳がたっぷりと溢れ、それを貪りつつ吸っていく。吸われる感覚がまた彼女の快感を加速させ、ビクンッ♡ビクンッ♡とより激しく腰を浮かせながら壊れていく。
「イクっ♡ イっちゃうっ♡ これ以上されたら耐えられないっ♡ お願いっ♡ 射精してぇっ♡ 私のナカにご主人様のザーメン射精してぇっ♡ 中出しして私を壊してぇっ♡」
「くぅぅぅっ……!俺もそろそろイクぞっ!しっかり孕む準備はしとけよっ!おおっ……!おおおっ……!イクっ!」
―――どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるるるっ!びゅぶぶぶっ!びゅくびゅくっびゅるるるっ!ぶぴゅるっぴゅるっぴゅるるるっ!
「ふぎゅぅっ♡♡♡ い゙っ……ぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡♡♡ 中出しぃ……♡ どぴゅどぴゅ奥までぇ……♡ んぎぃっ♡ ふぐぅっ♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」
これまで溜め込んだザーメンが一気に射精され、彼女の子宮の中を汚していく。調教の余韻でより敏感になった彼女にとっては毒みたいなモノで、絶頂した瞬間にバタっと倒れ込んでしまった。
「はぁ……はぁ……♡ う、ぁっ……♡ おマンコに……ザーメンがいっぱい溜まってる……♡ これでいっぱい赤ちゃん作れる……♡」
「そんなに子供が作りたいなら手助けしてやるよ。ほれ♪」
―――ゴリゴリっ♡ ぐにぐにっ♡ にゅぷにゅぷっ♡
「んぎぃぃぃぃぃぃッ♡ た、卵をマッサージしちゃらめぇっ♡ お゙ほっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡」
彼女の卵巣を掴んだりしてやるとビクビクッ♡と強めの反応を示す。タプタプに満たされている彼女のマンコの中は俺のザーメンが入っている。そんな状態で彼女が排卵して子宮まで転がっていったらどうなるか。答えは言うまでもない。
―――ぶちゅんっ♡ ぶちゅんっ♡ ぶちゅんっ♡ どちゅぅっ♡ どちゅぅっ♡ どちゅぅっ♡
「ほお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ 卵子が何度も受精してイっちゃうッ♡ 受精イキずっと続いちゃうぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
特殊なザーメンでイカされる快楽は並みのソレとは比べ物にならない気持ち良さ。これを知ってしまったら後戻りは出来ない中毒性を持っている。彼女はそれを直に当てられながら絶頂を何度も繰り返していた。
「このまま放置してやろうかなとは思ったけど……気が変わった。マンティス、俺からの命令だ。その超能力を使ってお前の乳首、マンコ、子宮、卵子に振動を与えてやれ♪」
「………ッ♡ わ、分かりました……♡」
元々彼女の師匠ポジであるサイコマンティスは超能力が使えるという設定があり、本当にモノを浮かせたりしてスネークに襲い掛かった経験があるのだが、それとは別にアイツはネタにも走った事がある。例えばPS1の時ではコントローラーを動かしてやると宣言したが、実際には振動機能を使っただけのやっただけ感のある空気になってしまい、本当にネタ枠としても扱われる様になった。
しかし、俺はこの振動機能を逆に利用する事にした。彼女はマンティスの弟子とも言われていたらしく、それを踏まえて超能力は使えるだろうという前提で俺は彼女に命令した。この如何にも超能力を使った振動の揺れ―――つまりはコントローラーの振動は電マの代わりとして使うにはうってつけで、それを利用したオナニーで弱点を全て当てるとどうなるか。すると……。
「はぁっ♡ くぅんっ♡ んふぅぅぅぅぅッ♡ んっ♡ んぅぅぅぅぅッ♡」
一気に当てられては同時に攻められているので、ブルブルとした振動が伝わり始める。何も無い筈なのに大人のオモチャを当てられている様な錯覚と実際に起きている快楽に身体をビクビクさせていく。乳首はビンビンになり、マンコはヒクつかせながらじわじわと精液混じりのマン汁がドロドロと溢れていた。
「ら、らめぇぇぇぇぇッ♡ こ、こんなのすぐにイっちゃうッ♡ 止めなきゃいけないのに、止まらない♡ 気持ち良くて止められないのぉぉぉぉぉッ♡」
受精した影響もあってか乳首から母乳がぶぴゅっ♡ぶぴゅっ♡と流れていく。その姿がとてもエロく見えてしまい、俺のチンコはまたしても勃起して彼女のマンコに入れたい気持ちが昂っていた。
「今この中を突っ込んだらどうなるのか……やってみようかな♪」
「ち、チンポは駄目……♡ 今入れられたら……壊れちゃう……♡ 絶対に壊れちゃうから♡」
―――どちゅぅぅぅぅぅッ♡♡♡
「はぁぁぁぁぁッ♡ ま、またチンポ入れられてイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
「おほぉぉぉっ……♡ ブルブルした振動が伝わってより気持ち良いんだけど……♡」
マンコに包まれているだけでも気持ち良いが、そこに振動なんて加わったらチンコが平気で済む訳が無い。それは彼女も同じで、今チンコを突っ込まれている彼女はバイブでマンコを犯されているのと一緒の状態でヨガリ狂っていた。
「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ イグイグイグイグッ♡ イっ、ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡ 壊れるッ♡ 壊れちゃうッ♡ 超能力ローターとバイブチンポで身体全身オナホになってるぅぅぅぅぅッ♡ ゔぁっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」
「うおっ……もう無理……射精るっ……!」
こればかりは次元が違いすぎたのかあっさりとザーメンを射精してしまった。マンコを犯している間も振動がチンコにも伝わってぞわぞわとした何かが込み上がるのもあり、俺は情けなく射精してしまったが、彼女も彼女でイキ過ぎて壊れた様子になっていた。
「んー、やり過ぎたかな……?ま、これからもずーっと犯せるから良いか♪」
これでBB部隊はコンプリート……と言いたい所だが、後一人だけ連れて行きたい女がいる。そいつに会うべく最後の計画を立てながら俺は目的地へと向かった。
最後駆け足になったのでどうも希望通りの内容とは行かず。ただ、延々とだらだら引っ張るよりは一旦投稿して頭の整理をしながら書き直せば良いかと。前回すぐに出すとは言ったものの、少しだけ遅れたけどね……(白目)
MGS4はこれで最後だけど、最後の一人だけ連れて行こうかなと。なので次は延長戦としてMGRからミストラルをやろうかと。ゲーム内でもかなりの巨乳とかも言ってましたからねゲヘヘ(ゲス顔)