どんなに有名な作品でも黒歴史と呼ばれる1つや2つというのは存在する。アニメ化は成功しても実写だと全く違う駄作だと言わざるを得ない状況や、妙に話がゴリ押しだったり中身がスカスカで酷かったりと……理由は様々である。零もまたやらなかった方が良かったんじゃないか?と言われる駄作が存在する。
―――それは、「劇場版 零~女の子だけがかかる呪い~」。
零シリーズにおいて初の実写映画であり、当初は射影機を使って怨霊をパシャパシャ撮ったりしてバトルを繰り広げるものだと多くのプレイヤーがそう思っていた。しかし、蓋を開けてみると想像していたモノとは全く違う方向に。
まず、映画の内容が学園ホラーと百合が一緒に入ってるのだが、百合っぽいシーンがこれでもかと押せ押せの感じで所々で映り込む。
次に学園内で連続失踪とか色んな事件が起きるのだが、これもこれまでの零みたいに儀式絡みかと思いきや何か学園のしきたり?大昔に入水自殺した百合カップルが死んだのが起因?とか……「儀式の時に比べると大分味気無い……?」と言う位にはそこまで残酷ってレベルじゃない。
」そして、肝心の射影機はほぼ出番無し。寧ろ戦闘すら起きない。何でや!と。挙げ句急展開が続々で黒幕に至ってはシスター学園長ともう一人のシスターとその弟が事件云々の犯人だったり関わっていたりと。まさかの生徒を殺してたりもしてたし。ちなみにそのシスター教師の名前が「麻生」。この時点で「あっ……(察し)」となり、後々こいつとその弟も死ぬ事になる。やっぱり麻生家って碌な血筋だわ。
後、百合要素が強いとか言ってたが……このシナリオにおいては「夜の12時に好きな人の写真にキスしたら結ばれる(呪われて死ぬ)」という噂が広まってて、対策しようにも生徒の全員殆どがスマホでその写真を撮っては実行。当然バタバタと倒れる。あまりの対策がガバ過ぎて最早それギャグなんじゃ……と断言する位に酷かった。ついでに言うと台詞に力が入ってない気もした。やっぱりガチでやる俳優とか見るとその凄さが良く分かる。
とまあ、一回それを見てもうろ覚え程度すら印象に残りつつも酷かった映画となっており、レビューも☆2以下が大体見られた為、当然ながらクソ映画の烙印を押されましたと。そりゃそうなるわな。映画とかあまり見ない初心者な自分でも頭に入らな過ぎてつまんなかったと言い切れるし。まあ、それを見るよりかはパロったAVの方がまだマシかもしれないが……うーん、でもあっちもあっちで酷いが、エロければ良いやと。
さて、本来なら存在すら薄すぎて知らなかったり興味が無かったりした劇場版ではあるが、ならばせめて俺の手で好き勝手にしてやろうかと改変すべき案をエロ特化で考えた。注目すべきはタイトルにもなってる「女の子だけがかかる呪い」と学園長の存在だ。この呪いも変換してしまえば淫紋という感じに使えそうで、夜の12時にキスする部分も俺のチンコを象った大人のオモチャで充分エロくなる。そして、学園長とシスター及びその弟は事件をより深刻化させたり隠蔽したりした碌でもない奴等なので、コイツ等を消して代わりに俺が学園長としてあれこれするには都合が良い。後は山々に囲まれた田舎町みたいな雰囲気もあるので、後に濡鴉の「喫茶くろさわ」を隣町か何かで建てれば良い感じの繋がりが出来る。ついでにここの常識を簡単に変えさせて貰って、近くの男や近辺の学校にいる男子生徒は絶対に近寄ってはいけないと刷り込ませる。
ここまで来るとすんなりとアイデアがスムーズに進んでしまった。後は学校のやる行事の一部も変えれば俺だけの理想のエロエロ学園が完成した。試しに朝から生徒達のスケジュールをこの目で確認して来よう。
早朝、生徒達が起きる時間帯。多くの生徒達は目覚めると準備を整えて部屋の扉から出て来る様子が見受けられる。
「おはよー」
「あ、おはよー♪」
しかし、生徒は決まって全裸やエロい衣装を着ながら歩いている。誰か一人でも寝坊とかしてないか確認するシスターもランジェリーとかで徘徊してる。この学園はこうであるのが決まった日常として常識が改変されている。この学園ではオフィーリアの絵画が飾られていたが、俺の学園にとっては不必要なのでそれらは全部処分し、代わりとして生徒達とセックスした光景の一部を飾っている。
「あ、アヤ♡」
「アヤおはよう♡ 今日もドスケベでエロいね♡」
その中で一人の女生徒の姿を見ると他の皆も決まって彼女の姿を見る。アヤと呼ばれた彼女はこの映画の物語の主人公らしく、その見た目や声などトップクラスの美しさもあってかこの学園の女の子達が彼女に惚れて好きになる位に人気が集まっている。エロ無しで普通に考えると「たった一人の女だけに好感度爆上がりっておかしくない?違和感バリバリなんだけど」と言い切れる程おかしかった。
だが、今ではそんな彼女も関係が壊れている。現在の彼女は首輪やら乳首ピアスやらを付けられ、足には「おチンポ様専用」「肉便器」「好きなだけ中出しして下さい」だの書かれてあった。しかも着けている下着にはザーメンの入ったコンドームが飾られ、乳首にローター、マンコにはバイブが仕込まれており、完全に娼婦と呼ばれる位のドスケベ女へと染まっていた。
それまでは誰もが魅了する姿ではあったのだが、ディルドにキスした瞬間に淫紋が刻まれ、その瞬間に彼女はディルドではなく本物のチンポを咥えていた。咥えた彼女は何時しかフェラチオまで始め、イマラチオで喉奥までゴポッ♡ゴポッ♡と音を鳴らしながらチンポを咥え、射精されたザーメンを美味しそうに飲み干してから幾度も絶頂した。そして、濡れたマンコをズコバコと犯し、たっぷりと大量に中出しすると再び絶頂し、何度も受精イキして淫乱な雌奴隷として変貌を遂げたのである。
「はぁ……はぁ……♡ エロ過ぎてオナニーしたくなっちゃった……♡」
「淫紋の付いたアヤの姿エロっ……♡」
普通の女の子である以外にも任意によってチンポを生やす事ができ、そのチンポでオナニーしても誰も疑問に思ったりしない。寧ろマンコを触ったり胸を揉んだりして皆興奮した様子になっている。元々原作で恋人になりたい夢女子系生徒が多かったのもあるし、チンポ生やしてセックス出来るなんて彼女達からすれば本望でしょ。
「学園長にしっかりと呪いをかけて貰ったんだぁ……良いなぁ……羨ましいなぁ……♡」
アヤの下半身を見ると淫紋が刻まれている。原作では確実に死ぬとされる呪いを淫紋に変えた事で死亡者はゼロ。昔の事件?池で死んだカップル?ここはお前等が現世に留まってちゃいけない場所なんだからさっさと輪廻転生して来世でイチャイチャした方が早いわバカ野郎呪い残して何時までも引き摺るなと未練を断ち切らせて結果、今では物凄く平和になっている。
で、呪いの代わりとなった淫紋は俺の所有物というサインとなっており、夜の12時にチンポを象ったオモチャにキスしたりフェラチオやイマラチオ、更にはマンコでオナニーした瞬間に呪いが刻まれる。常に発情してセックスを繰り返し、女の快楽とチンポに媚びる伝統を何時までも残していき、更には孕んだ子供にもしっかりと性教育を教え込ませる仕組みだ。別にわざわざ夜の12時でキスしなくても日中でセックスしても呪いは発動する様になっているし、律儀にそこまでしなくても良いだろ……というのが本音だったり。流石に夜中じゃ眠いしヤる気にもなれんがな。
現在は俺の雌奴隷になりたいと希望している生徒達が多いから忙しくてしょうがないZE☆(自作自演)
「はーい、皆さん席に着いて下さーい」
暫く経つとシスター教師が教室へと入って来て授業の開始を知らせる。基本的に授業は座学方式ではあるのだが、ここでも色々と変更がある。まず、教科書は同人誌や官能小説などが配られており、ローションやアナルプラグ等のアダルトグッズも完備されている。音楽や宗教の授業も無くし、アダルトビデオやセックスの実習にAV撮影などをメインに取り組ませており、立派なドスケベ雌奴隷として目指している。
「それでは……126ページの所を……んっ……♡ アヤさん……読んで下さい……♡」
「はい……♡ 背後から抱かれた私は……んっ……♡ 胸を乱暴に揉まれ……あんっ……♡ おマンコの方も……指をくちゅくちゅと掻き乱されてイキました……♡」
この様に授業中はマンコにバイブを挿入したままで彼女達に声を出させて読ませつつもバイブの振動で震えながら耐える感じで授業が進む。他の生徒達も同様で椅子に座りながらもマンコはバイブが奥まで貫かれており、その度に椅子からドバッと溢れたかの如くマン汁が垂れ落ちていく。それに感化されてオナニーを始めてしまう生徒もぼちぼちと現れる。
―――くちゅくちゅっ……♡ ぬちゅぬちゅっ……♡ ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……♡
「アヤ……♡ アヤぁっ……♡ ふぁっ……♡ ああっ……♡」
「おマンコが疼く……♡ オモチャだけじゃ物足りないっ……♡」
「はぁっ……はぁっ……♡ アヤのおっぱいとマンコを見ながらシコシコするの良いっ……♡ 止まらないっ……♡」
読みながらも時間は進んでいき、教室内は生徒達の嬌声と卑猥な音で響いていた。当然読み物以外でもオモチャを使って生徒達の前で演習を見せるという普通じゃ考えられない場面も。
「では……学園長のチンポをイライラさせる様に……フェラチオとオナニーの練習をしましょうね……♡ こうして……んっ……♡ じゅるっ……♡ れろぉ……♡ あむっ……♡ 口で咥えて……ちゅぱっ……♡ しっかりと全体を舐め回すんですよ……♡ 裏筋や亀頭の回りもしっかりと舐めましょうね……♡」
ディルドを使って厭らしく舐める実演を見せるシスター教師。教師自身も生ハメされたい欲望やエッチな妄想が止まらず、果てにはしっかりとディルドにキスしたりフェラチオまでしっかりとやっている辺り興奮が止まらない様子。その内に下半身から淫紋がポゥ……♡と浮かび上がり、発情したマンコに向けてディルドをズボォッ♡と挿入した。
「ふぅっ、んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙んっ♡♡♡ ほ……ほら……奥まで入り切れましたよ……♡ 皆さん見えますか……♡ コレがオナニーでもありながら……学園長とセックスしている時の光景です……♡ しっかりと目に焼き付けながら……ザーメンを搾り取りましょうね……♡ んっ……♡ お゙っ……♡ お゙お゙っ♡ お゙ーっ♡」
発情した身体にディルドを入れただけで絶頂する教師。何とか先生らしく頑張ろうと見繕うも絶頂した際の仰け反り具合や快楽によって酷い顔となっていて教師の威厳がゼロになっていた。その所為もあってか我慢しようにも欲が止まらず、教師はディルドを掴んでいる手の動きを早くしてしまう。
―――くちゅくちゅくちゅっ♡ ぬぽっ♡ ぬぽっ♡ ぐりぐりぃぃぃぃぃっ♡ ぴちゃっ♡ ぴちゃっ♡ ぬるぬるっ♡
「オ゙ッ♡ これヤッベッ♡ 止まんないっ♡ オナニー止まんないっ♡ 気持ち良くて頭がバカになっちゃうっ♡ いぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡ ぎゅふぅっ♡ ゔっ♡ お゙♡ ふお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
―――ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ ちょろろろろろっ……♡
清楚とは考えられないシスターの痴態ではあるが、需要もあるし最高のオカズにもなるからあって困らない。シスターもこれまで異性との性行為は勿論の事、オナニーも禁じられている身としては解禁された反動で止まらなくなったのだろう。寧ろ俺の行動に賛同し、積極的に手伝ってくれるのはありがたいので感謝の意味も込めて中出しで孕ませてヤったが。
暫くしてチャイムが鳴ると同時に生徒達は派手に絶頂して机やら椅子やらに潮吹きをして漏らした。シスターも息を切らせながら何度もイキ続け、教室は体液でびしょびしょになっていた。
「はぁ……はぁ……♡ よ、良く出来ましたね……♡ んんっ♡ それでは次にっ……♡ セックスの実習に移ります……♡」
移動教室でもオモチャは忘れずに持っていき、教会の中へと入る。ここも原作では多くの生徒が座る椅子が並んでいたがそれも全部撤去され、今ではビニールマットが大量に敷かれている。このマットの上で彼女達は俺とセックスしながら雌奴隷になる為の調教を受けている。
「それでは学園長……今日も孕ませの授業をお願いします……♡」
「うし、分かった♪」
どれもこれも全員ドスケベな身体を晒しているし、さっきまでイったばかりなのかマンコも濡れている。シスター教師もまたエロティックな格好してるから余計に興奮して仕方が無いんだよな。
「んー、それじゃあキミで良いや♪」
「はい……♡」
選ばれたのはミチと呼ばれる生徒。この子は映画版のもう一人の主人公で、アヤと一緒に呪いの原因と事件の謎を追う女の子。ちなみにこの映画では小説版もあり、その中ではカスミという名前も主人公の一人として入っているのだが……どうせシナリオはほぼ一緒なので代わり映えしないのが関の山だし、ここに居る女全員喰うとなるなら別に問題は無い。
―――どちゅぅぅぅぅぅっ♡ じゅっ……ぷんっ……♡ ずぷずぷぅっ……♡
「ふぅぅぅっ♡ んぅぅぅっ♡」
「おー、すんなりとチンポが入って良いねぇ。しっかりとディルドで形を覚えてくれて嬉しいよ。それじゃ……本番生セックス行こうか♪」
「は、はい……んぉぉっ♡」
―――くちゅっ♡ くちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ずぷっ♡ ずぷっ♡ くぷっ♡ くぷっ♡
マンコの中は既にマン汁で濡れていたお陰でチンコも簡単に挿入出来る。俺のチンコを象ったディルドを配布したのはこうして俺のチンコを少しずつ馴染ませながらポルチオやGスポットを刺激したりして身体を変えさせていき、最後に生を挿入する事で生での気持ち良さと中出しを身体に覚えさせる事で雌奴隷として完成されていく。このチンコさえ無ければ彼女達は絶対に満たされず、常に俺を求める……まさにセックス中毒ってヤツだ。
「んぅぅぅぅぅっ♡ れろれろれろっ♡ ちゅぅぅぅぅぅっ♡ じゅるるるるるっ♡ じゅるじゅるじゅるっ♡ ぢゅるるるるるっ♡ くちゅくちゅっ♡ ぷはぁっ♡ あむっ♡ んむっ♡ んふぅっ♡ ふぁぁっ♡ あっ♡ あんっ♡ ああっ♡ 太いチンポが子宮に届いてるっ……♡ くぁぁっ♡ あ゙っ♡ や、やっぱりオモチャとかじゃ全然違うっ♡ 太いだけじゃないっ♡ 鉄みたいに熱々な棒が、私のおマンコに入ってて……それで中身をぐちゃぐちゃに掻き回されてっ♡ お腹の奥がじんわりと温かくなっていくのぉっ♡ お゙ほぉっ♡ お゙お゙っ♡ お゙ォッ♡ ほォっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
蹂躙。とにかく蹂躙の嵐。口で鳥が啄む様に舌を捩じ込ませながら舐め回し、ゴツゴツした俺のチンコで奥までずんずんと突いていく。腰を振る勢いは止まらず、快楽の沼へと彼女は溺れていく。胸の大きさは普通ではあるが、しつこく舐めたり吸ってはビクビクッ♡と身体が敏感に反応していく。
「俺のチンポは気持ち良いかミチ!」
「はいっ♡ あっ♡ ふぁっ♡ き、気持ち良いですっ♡ あんっ♡ オモチャだけでも情けないオホ声出してたのにっ♡ 生チンポ入れられたらっ♡ こんなのイクに決まってますっ♡ くぁっ♡ あぁんっ♡ イグっ♡ お゙っ♡ ぎュッぷィっ……♡ ぽ、ポルチオとGスポットぉッ……♡ ぐりぐりっ……♡ ぐりぐりっ……♡ これヤバぁっ……♡ ひゅぐぅぅぅぅぅっ……♡」
ついには自分から腰を振って弱点を当てる様になり、マンコの中もギュッと強く締まってより気持ち良さが倍増。振る側だった俺も射精が近付いてきてラストスパートを掛ける。
「もう限界だ……!そろそろイクぞっ……!雌奴隷の証を刻んでやる……!」
「射精してぇっ♡ 私にいっぱい射精して下さいっ♡ 学園長のモノにしてぇっ♡♡♡」
―――どぴゅっどぴゅっ♡ どぷどぷっ♡ びゅるびゅるびゅくくくっ♡ ぶりゅっぶりゅっびゅぅぅぅぅぅっ♡
「ふあああああっ♡ あっ♡ あああああっ♡ 射精てるぅっ♡ 中にザーメン射精されて満たされてるぅっ♡ 雌奴隷の証が刻まれるのぉっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ イクイクッ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
「孕めっ……!孕めぇっ……!」
中出しを決めるとこっちもポゥ……♡と淫紋が浮かび上がり、雌奴隷としての証が刻まれた。女の子にとっての淫紋は決して消えぬ呪いとして受け継がれていき、間も無く受精も済ますだろう。そして……。
「ミチ……おめでとうっ……♡ イクッ♡」
「私も絶対に雌奴隷になるからね……♡ あ、イクっ……♡」
―――ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡
「……ッ♡ 皆……ありがとう……♡ 嬉しくて排卵しちゃうっ……♡ んお゙お゙お゙お゙お゙っ♡ また受精しちゃった……♡」
誰かが雌奴隷になったらそのお祝いとして潮吹きやザーメンをぶっかけるという俺流のしきたりを刷り込ませている。なので女子生徒や教師が一斉にミチに向けていっぱいぶっかけ、ミチの身体はエッチな液でドロドロになっていった。
「ふぅ……射精した射精した。皆もしっかり覚えた様だし……それじゃアヤちゃん、一緒にヤろうか♪」
「はい……♡ 皆……私のおマンコに皆のザーメン頂戴……♡ アソコが疼いて私もチンポが欲しくなっちゃった……♡ だからお願い……私を犯して……♡」
エッチなポーズを取りながら彼女達を誘惑させるアヤ。その言葉に待ってましたと勃起させる子、チンポを生やす子、シコり始める子まで。皆にとってアヤは好きになりたい女子であると同時にぶち犯したいメスでもあった。アヤ自身も皆から向けられた劣情に興奮して自ら肉便器として名乗り、女子全員の劣情を一人で全部受け止めている。明らかに狂っているとしか言えないが、アヤ自身も犯される悦びに歯止めが利かなくなり、ひたすらセックスに浸る毎日が続いていく。
「アヤぁ♡ 気持ち良いよアヤぁっ♡」
「もっとシコシコしてぇっ♡ お゙っ♡ イクッ♡」
「お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ アヤの口オナホぉっ♡ 唾液でドロドロして温かいっ♡」
「おマンコキツぃっ♡ こんなのすぐにイっちゃうっ♡」
「アナルも締まってゾクゾクしちゃうっ♡ らめぇっ♡ 腰強く振っちゃうっ♡」
まるで一人の少女をレイプしている様な光景が目の前で広がる。しかし、犯されている女の子は楽しそうに、気持ち良さそうに彼女達のザーメンを受け止めていく。生やしたチンポも結局は俺のチンポである事には変わり無いのに、それでも快楽の波に逆らえない。一人、また一人と中出しして射精されていき、彼女の身体の殆どはザーメンによって染まる。その時が訪れるまでの最中、彼女はゆっくりと呟く。
「誰か……私のおマンコを犯して……♡」
呪いと祝福によるおまじないを授かった彼女はクスッ……♡と妖艶な笑みを浮かべていた。
次の投稿は……ちょっと1ヶ月位は掛かりそうかな?一応次の話で影巫女やろうとはしてますが、原作が漫画であるので確認しながら読まないといけないので。ただ本当に不定期なのでもしかしたら短縮するかも……まあ、天利過度に期待はしないで下され。仕事場に持ち込んでも常にあっち行ったりこっち行ったりで常に動き回らないといけないし、本がぐにゃっと曲がったりするのもちょっと嫌なのでやれるにしても土日とかで書かないと。それが終わったら後1個書いてから濡鴉に行こうかと。
でも、影巫女もそれなりに女性キャラ居そう……そう考えると頭抱えたくなる……(白目)